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投稿用スレ

1 ahoseek :2014/10/21(火) 11:36:46 ID:BVGncACo0
不可解な体験をした方で、2ch等の掲示板に書き込めない方はこのスレッドに投稿してください。

2 本当にあった怖い名無し :2014/11/21(金) 15:23:52 ID:yYkTqNao0
早朝だった。
早起きして、習慣のランニングに出かけた時に変なものを空に見た。
時刻は周りの明るさから見て、6時位だったと思う。
そろそろ帰ろうかと思い、ふと立ち止まって、空の明るさから大体の時刻を
割り当てるため見上げると、白い建物のような物体が見えた。
実際は白いんだろうが、何故か透けて見える。
まるで別次元のものを此方が何かを通して覗き見ているような、感覚だった。
下の方にかけて薄くなり空と同化しているようで全体像は見えなかった。
勿論、実際に建っている物ではなかったし(そんな建物この辺にはない)
見えた角度から、とてつもなく大きくて、遠かった。

イメージとしてはファンタジーに出てくるような塔っぽい。
先端は、六角形を縦に引き伸ばしたような形で下に向かうにつれ四角形を多重に
組み合わせて構成されていて、建物は全体的に角張っていた。
表面には何も書かれていないようで真っ白。

時間的に寝ぼけていたのでは?と思われるかもしれないが
起きた直後ならまだしも、運動した後で眼は冴えているし
へとへとになるまでやってはいない。

見間違いでもない。
建物が見えているのとは別方向の空も見てみたけど、建物は動かず
ぼやけることもなかった。まるで実際に存在しているかのように。

眼球に傷は無いし、脳にも異常はなかった。

そのまま見続けるのも無意味だったので一端家に帰り
学校に行く時に確認してみたが消えていた。
探しても見つからなかった。

それだけ?といえばそれだけなんだけど
こうまではっきりと、こういう物を見てしまうと
今まで見た聞いたことのある怖い話や不思議な話の中には本当が
混じっているのではいかと思えて、空恐ろしくて。

あ、そうそう何故別次元のものと感じたのか
その理由は、鳥が飛んでいるより遥かに上だったから。
重なることもなかったし、明らかに浮いていた。

3 ぱぱ :2014/12/10(水) 23:31:47 ID:bu/xrT/A0
30年以上前、小学生の時。
寝るときはうつ伏せが癖でした。
いつものようにうつ伏せで寝ようとすると…
お尻を「パチン」と叩かれました。
布団を被っていたのですが、直接お尻を叩かれたのです。
夢かもしれませんが、その感触は今も鮮明です。

4 本当にあった怖い名無し :2015/01/28(水) 11:52:48 ID:3AgiQuhE0
祖父が眠っているお墓が、山の中のお寺にある。
苔むした階段を上った先、季節の木々に囲まれた白い砂利の上に本堂があって、
春は桜に、秋はススキ、ちょっとした庭園みたいで、外国人の友達ができたら
まず真っ先に連れていこうと思ってた位、和っぽくて不思議な雰囲気のお寺。
ある時、いつものように家族で墓参りに行き、
本堂横の和尚さん宅にご挨拶をしに行った。
当時高校生だった私が、歓談を親に任せて軒先でぼんやりしていると、
かすかに笛の音が聞こえてくる。
黙ってじっと聞いていると、どうやら雅楽の音っぽい。
(あの「ふぁ〜んチャラリ〜♪」みたいな音)
なんとなく扉がしまった本堂の中から聞こえてくるように思われて、
「(へぇ、雅楽は神社ってイメージだったけどお寺でもやるんだなあ)」
なんて思い「今日は雅楽隊の方でも来てるんですか?」と聞いた。
お囃子の練習みたいに、本堂の中でお坊さんたちが練習してるのかと思って。
和尚さんキョトン。家族もキョトン。
なんか変な空気になってしまった私はあわてて、
「だって、ほら、音楽が…」
「音ォ〜? …別にしないけど」怪訝そうな家族、
首をかしげ「ん?」と不思議そうにニコニコしてる和尚さん。
そのまま流され和やか〜に一同は歓談にもどったけど、
私は狐につままれたような気持ちで、話が終わるまでその音に聞き入ってた。
何だったんだろ。

あともう一個、また別の時。
和尚さん家の玄関前には飛び石がある。
そこに、小さい虹が落ちていた。
虹っていっても別にアーチ状じゃない、10円玉を楕円にした大きさのやつ。
よくペットボトルとか、自転車の反射板とかでできるやつ、
見たことあるんじゃないかな。
やっぱり歓談の間、暇を持て余していた私は飛び石の上の虹に気が付き、
上に手をおいた。
あれって光の反射だから、上に手を置くと手の甲に虹が映るんだよね。
そのまま、上手い事手の甲に映したまま動いてくと、反射元にたどり着く。
別に光物なんて近くにないし、どっから反射してんのかな〜
なんて不思議に思って。
でも上に手を置いたら、虹が隠れてしまった。手の甲に映ってこない。
初めての体験に「!??」となる私。すぐに、あ、じゃあこれペイント?
ふしぎな落書きだなぁ…なんて思っていると、すぐ横に和尚さんがやってきた。
「どうしたのー?」なんていわれたので、上記の経緯をざっと説明。
和尚さんも私の横に座り込んで不思議そうな顔で手のひらを何度もかざし、
手の甲に映ってこない虹を見ては「不思議だねぇ」と首をかしげてた。
お墓まいりの度、何度かごあいさつに行ったけど
飛び石に虹があったのはその時だけだった。

5 本当にあった怖い名無し :2015/02/03(火) 12:48:37 ID:IYkGSQOkO
実家の屋根の葺き替えを地元の職人にお願いしました。
休憩時にコーヒーを渡したりしたいので外に出て屋根を見たのですが、その職人さんの弟子?の方の後ろにトイプードルが尻尾を振ってお座りをしてたのです。
弟子さんに犬危ないですよと言うと、あぁ…って感じで受け流されました。
休憩ということで降りて来られた時、犬は居ませんでした。

聞く話によると先週他界したトイプードルが居て、一番その弟子さんになついていたそうです。
亡くなって次の日からベッドの回りを跳び跳ねたりする音が聞こえるとか。
全く怖くないですが、弟子さんの表情を見る限りほのぼのした不思議な出来事でした。

6 少年バット :2015/03/26(木) 22:24:13 ID:Gqv3CG/g0
あい

7 少年バット :2015/03/26(木) 23:14:26 ID:Gqv3CG/g0
スレ立て初めてなので、お手柔らかにお願いします。

六年程前に、親の仕事のせいで、アメリカに住んでいました。父、母、兄、弟、私の5人家族で、特別誰かに霊感があるということもなかったのですが、アメリカの生活にも慣れてきたある時、奇妙な事件は起こりました。

朝、僕たちは母に起こされて、何時ものように食卓に並び学校にいく準備をするのですが、その日兄が顔を青くして僕たちに言いました。

兄)昨日の夜2時くらいに俺の名前から電話がかかってきたんだけど!

ということらしいのですが、僕も弟もたいして興味がわかなかったので、じゃあ履歴を見せてみろという話になったのですが、どうやら履歴には残っていなかったようなので、その時はただ兄貴がねぼけていたのでは?ということで収まりました。

しかし、次の日の朝も兄はまた電話がかかってきたと、僕たちに言ってきました。兄はとてもビビリなので全く寝れなかったようでした。

そして次の日も電話がかかってきたのですが、今回は履歴に残っていました、のですがunknownつまり非通知でかかってきたようで何故か番号も表示されず、こちらから電話をかけても繋がらない。

流石に私も弟もこれは何かあると思い、未来の兄からのお告げだから、次かかってきたらビビらずでてくれよ!ということになったのですが、その夜も兄は怖くて出れなかったそうです。しかし、携帯の履歴にはunknownではなく、ローマ字で兄の名前が表示されていました。

その夜は兄の部屋に私と弟で張り込みをすることにしました。そしていつも電話がかかってくる2時〜3時になったのですが、電話がかかってくることもなく、その次の日から電話がかかってくることもありませんでした。

一ヶ月程たち、みんなの記憶から電話の件が忘れ始めて行ったある日、また兄の携帯に電話がかかってきました。もちろん兄は怖くて出れなかったそうですが、今回は履歴に電話番号も表示されていました。その番号というのが、アメリカに転勤する前の日本の自宅の番号からでした…

当時アメリカで普及していた、私たちが使っていた携帯は、今でこそiPhoneですが、それはそれは日本では考えられないようなスペックの低い携帯で、国際電話などできなかったのですが、何故か日本の元自宅から、兄の携帯にピンポイントでかかってきていたのです。さらに、アメリカに来てから日本の友達に兄の番号を知っている人もいませんし、アメリカに私達の元自宅の番号を知っている人もいません。ちなみにそれから電話がかかってくることはありませんでした…

8 (?_!) :2016/02/17(水) 17:04:57 ID:oPyHT.fg0
ときどき覗きにきています。
が、初書き込みです。

ある晩、引っ越して来た部屋の天井の境目に
長いムカデみたいな黒っぽい影がはっていくのをみました。部屋はディスクスタンドがついているので、本が読めるくらいの明るさです。

本物のむかでよりずいぶん大きく、細部はぼやけていて、影のような黒いけど半透明なものでした。大きさは引き戸一枚分位なので90センチくらいでしょうか。

すぐに移動して天井にすいこまれるように
見えなくったので、驚いたけど叫ぶほどではないし、エニグマでのぞいていると不思議な話も多
いので、なんかみえたのかとそのまま寝ました。

つぎの日、旦那に話しても気のせいだと
オカルト否定派なので相手にされず。

しばらく変なもの(天井からはえてるびろびろ揺れる包帯とか、本棚から生えてる指のかたまりみたいなもの)を見かけましたが、
やがて見えなくなったので忘れてました。

ところが、昨日 22時頃に二歳の娘が
天井をみながら

ママあれ何?チョコチョコ動いてる
くろいの

と不思議そうにいいだしました。
私がみたのは三年前ですし、
話してもないので不思議です。
私が見ても見えなかったので、
気にしないのよと伝えました。

しばらく目で追ってましたが、反らしたので
どうしたの?
と聞くと、

ハチブンブンいちゃったよ

と言いました。
ハチ?と思いましたが、娘は虫はセミ、チョウ、テントウムシしか知らないので、同じモノをみたのかはよくわかりません。

毎晩出てくるものではないようですし、
対応方法もわからないので、そっとしておこうとおもってます。


こんなときどう対応したほうがよかったんでしょうか。

9 本当にあった怖い名無し :2016/02/27(土) 16:19:57 ID:0oKl7ulg0
不可思議まとめサイト巡ってたら自分がにちゃんに投稿してたのが載っててなんか嬉しかったです(笑)
って事で調子に乗って不可思議な事を書かせてください。

誤字などあったらごめんなさい。
まず、小学校時代の体験です
ど田舎で育った私は、山と海に囲まれたとこで育ってたんだけどある夏休みのある日、なかのいい女友達1人と一つ下の男の子と3人で遊んでました、
その男の子の家と女友達の家は、近くにありそこ間に竹やぶがあって探検と、言う名目で竹やぶに入って遊んでいた。
田舎なのでセミや農作業してる音などが飛び交う中で竹やぶに入ったらそんなん音がひとつも聞こえず竹が生い茂っているからか湿気や肌寒さまで感じるようなとこでした。
その日は、本当に竹やぶのなかを少し探検して終わり次の日お弁当を持ちよってその竹やぶの中に秘密基地をつくろーとなり次の日男の子が家からくすねてきたノコギリとかを使って竹を切ってコップみたいなの作ったりして遊んでた。
そこにいると時間の感覚もおかしく感じてた
時間の流れが緩やかと言えばいいのかよくわからないけどそんな感じ。
何日かコソコソ竹やぶで遊んだりしてたんだけど今まで遊んでた数メートル先に文字が書いてある石を見つけた石碑っていうのかな?
よくよく読んでみるとここで、戦死したなんちゃらかんちゃら的な事と人名が書いてありそれを見つけたとたんみんな怖くなって飛び出した。
すると男の子のお母さんがすごい剣幕で叱りに来た!あそこは、入ったらいけん!!!入ったらいけん場所なんよ!ってとにかく二度と入ったらいけないと叱られた。
あの時間の緩やかな感じといい外の音させ聞こえない事といい不思議な場所でした。
今思い返すと手入れされてた竹やぶでもないのに石碑付近や私達が遊んでたとこだけ竹がひとつも生えておらず広場みたいになってたのか。
まぁ、もう二度近くに行きたくないところです

10 本当にあった怖い名無し :2016/03/09(水) 19:32:47 ID:oeOKzZDg0
今から20数年前、俺はまだ幼く母が弟を出産するために入院し、父も日中は仕事で家を空けているためしばらくの間俺は祖父母宅に預けられてたんだがその頃の話。
いつもじいちゃんがどっか連れてってくれたり遊んでくれたりして退屈はしてなかったがおそらくその日はじいちゃんもばあちゃんも畑仕事でもしてたのか俺は一人でじいちゃんちの敷地内で走り回ったり犬と遊んだり穴掘ったり一人遊びに興じていた。
んで見てしまった…
ロボライダーっているじゃん仮面ライダーBlackRXのあれな。
あいつが地面の穴(直径2センチくらいの穴)からこっち見てんの…
訳わかんなくて取り敢えず昼ごはん食べてからもう一度見に行ったらロボライダーも穴も無くなっていた。

11 本当にあった怖い名無し :2016/07/28(木) 15:59:42 ID:Q8ipO5OU0
怖くないけど、不思議な話です。
今年の2月ごろのこと。冬にしては暖かい日に、2歳の娘を連れて車で公園に行きました。
久々の公園にはしゃいで遊び、ちょっと体が冷えてきたので車の中で持参した食料で一服していたとき。
「あれなにー?」
と娘が窓の外を指差しています。2歳児のあれなに、これなに、に辟易していた私は、またか……と思いながら指差す方を見ました。
 そこには、宙を舞う白い紙切れのようなもの。大きさは3センチくらいでしょうか。
 ティッシュの切れ端?と思い見ていると、助手席側の窓の外をゆらゆらと飛んでいた白いものはフロントガラスの上をひらひら運転席側へと移動し、車の右側の地面の近くをくるくる回っています。
 目で追っていた私は、このときになって気がつきました。今日は、ほとんど無風状態。回る白いものの周囲にある落ち葉は、少しも動いていません。
 あ、これなんかよくわかんないやつだ。
 そう思い、とりあえず窓がきっちり閉まっていることを確認してから白いものの動きを見守っていると、それはひらひらゆらゆら翻りながら空に登っていき、やがて見失ってしまいました。
「ねえねえ、あれなに。しろいのなあにー?」
「……あー。なんだろうねえ」
 娘のなになに攻撃にうんざりしている私ですが、このときばかりは誰かに聞きたかった。
 あれ、なに?

12 本当にあった怖い話 :2016/09/04(日) 21:23:37 ID:263AhBzY0
小学生の頃に体験した不思議体験

ピース

今から約20年以上前、父が不慮の事故にあったと病院から
連絡が来て母と一緒にその病院に行った。

父は処置室で治療を受けていた後、病室に移動したのだが
当時小学生の自分は落ち着きのない子供だった為、病室を
抜けだして、ベンチが置いて有るロビーでTVを見ていた。
そのTVはよく覚えていないが、スポーツの実況シーンが
流れており、自分は何を思ったがTVに映っている解説者に
ピースをした。

するとそのTVに映っている解説者が明確に自分に対して笑顔で
ピースを返してきた。
それを不思議にも思わず、自分が再度ピースをしたらまた解説者が
ピースを返してきた。
今となればあり得ない事だと理解しているが、当時小学生の自分には
到底理解出来ず、人に話そうとしたが自分だけの秘密として隠した。

父が病院に搬送されてから、深夜近くになったところで自体が急変。
父は治療の甲斐もなく亡くなってしまった。
父は塗装業を営んでおり、その際命綱なしで作業中2階から足を
踏み外してしまい落下してしまったのだが、運悪く落下した先が
かたいコンクリートの床に頭を打ってしまったのが原因だった。

その父を死を理解した時、頭部の打ちどころが悪かったのが死因だと
分かっているが、自分は昼間見ていたTV中継の解説者は死神で
父を迎えに来たのではと今現在でも思っている。

以上、文才が無いながらも投稿させていただきました。

13 本当にあった怖い名無し :2017/05/12(金) 17:20:33 ID:riD7XsPQ0
私が小学生の時の体験です。その頃住んでいた近所に竹林がありました。
山の中というわけではなくて、知り合いの農家へ通じる細い路地が迷路のように生け垣に沿ってあったのですが
その生け垣の中ってどうなってるのかな。と思いある日、覗いて見ることにしました。
生け垣を少しかき分けて中を見ると、なだらかな斜面一面に青竹が鬱蒼と茂っており、暗いはずなのに陽射しが
さんさんと降り注ぎ、風など通らないはずなのに竹は静かに揺らめいていて、
ふと気付くと青竹の中を大きな真っ黒のアゲハ蝶がゆらゆらと舞っていました。
本当に美しく幻想的な光景に子供ながら我を忘れて見入っていました。
下を見ると地面は柔らかそうな緑の下草に覆われていて子供の足でもこれなら行けそうと思い
私は思わず蝶を追いかけて中へ入れないかしら。と思いましたが何せ竹林を取り囲む様に背丈の高い生け垣
に邪魔されて子供ですら入る隙間がありません。仕方なく諦めて家に帰りました。知り合いの農家へ行くには
その生け垣の路地を通らないと行けないので、そこを通る度、気になりチラッと横目で見るのですが
子供心にもなぜか、あの時の美しいけど妖しい光景にあまり見てはいけない様な気がして覗く事はしませんでした。
それから数年経ち、そんな事などすっかり忘れていた頃たまたま路地を通った時に、そういえば竹林はどうなったかな。
美しく、あのまま変わってはいないだろうと好奇心から勇気を出して覗いて見ました。あの桃源郷のように美しくも妖しかった光景
は何処にもなく、青竹は茶色く変色し枯れ果て、ほとんどの竹がなぎ倒されて緑が綺麗だった下草も枯れていました。
光など何処からも入っては来ず、ただの荒れ果てた竹林の姿でした。それから何度か覗いて見ましたが最初に見た様な光景
ではありませんでした。その当時、周りは数年前と何ら変わっていないのに、どうして竹林だけが様変わりしてしまったのか今でもわかりません。
現在は住宅が建ち竹林はなくなってしまいました。もう確かめようもありません。最初に見た光景が幻想だったのでしょうか。
あの時見た、この世の中ものとは思えない程の幻想的な妖しいまでに美しい竹林をまだ見たことがありません。
でも、もう一度見られるとしたら少し怖い様な気がします。


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