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学園生活スレッド

1 名無しの生徒 :2012/05/26(土) 01:53:14 ID:QCu01.G60
ご都合主義?何でもあり?そりゃあそうでしょう、ここは魔法学園ですから
というわけで、ここは学生たちが生活するためのスレッドとなっております

2 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/26(土) 02:02:15 ID:Yng/fg2I0
>>前998
亀の甲羅、ねぇ。盾に有りそうだな
【シレン系だとありそう】

>>前1000
「施設ぐらしで薬物生活だーったもんねー」
はじめのうちは意思疎通も微妙だったしな
「壊れてるなら、直せばいい。直していこうとすればいい、カンタンだーよ☆」
珍しく、正論だな


さて・・・何しに来たんだっけ、私達
「アレだよ、学校側から奨学金の残り貰いに来いって」
ああ・・・すこい休憩したら、もらうだけ貰って、だな

3 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/26(土) 02:09:07 ID:QCu01.G60
>>999
…?ならいいけれど

まあ、この手の収納の仕方は上にいけば習うだろう
俺はそれを応用しているだけだよ

>>2
盾に加工か…これは鉱石、宝石として扱われやすいから
そのまま使うってのはあんまないな
【所謂、魔力の結晶体なので】

「ふー…やっと転移完了か
 流石の私でもこれだけで魔力が体内から枯渇しそうだよ」

4 リヒャルダと花火/校庭 :2012/05/26(土) 02:10:56 ID:JjoD1iqQO
>>2
治そうとする…ふぇぇ、難しいよぉ
でも頑張る!
鰹節やゴボウは武器だったけど…盾はないねぇ

『おーいリヒャルダー』

あ、花火だぁ!

>>3
そうなんだ、花火は習ったの?

『寝てたから知らない』キリリッ
【リヒャルダを抱きしめながら話す】

5 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/26(土) 02:15:35 ID:Yng/fg2I0
>>3
ほう、そうなのか。大体甲羅と言ったら盾というのが相場だからな
【モンゴル辺りとかそんなイメージ】

>>4
「焦らず、気張らず、あきらめず。がーんばりー」

・・・よし、大体回復したな。行くぞ
「えーあと5分30秒」
置いていくぞ。では、またいつか、どこかで会えたら・・・な
「あー、もう。待ってよぉーい。そんじゃ、ばっはーい☆」
【舞い上がる砂塵へと消えていった】

//ねますです。おつかれー

6 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/26(土) 02:19:39 ID:QCu01.G60
>>4
知らないって、…まあ、俺と同じ授業を受けてるとは限らないしな

>>5
まあ、単純に考えればそう…なのだろうか?
「私にきかれても、専門外だよ」

そうだな、久々に会った上に任務を手伝ってもらって助かった、ではな
「はーい、さようならー」
//お疲れさんどす

さて、俺たちもギルドへ報告しにいかねば…
「そうだね。それじゃあ、二人とも、また今度ー」

//お疲れ様です、先に落ちます

7 リヒャルダと花火/校庭 :2012/05/26(土) 02:23:11 ID:JjoD1iqQO
>>5
うん!

(何か地雷踏んだかと思ったけど…いい具合に働いたかな?)

あ、ばいばい…またね
【寂しそうに手を振った】
//お疲れです

>>6
『あ、卜部帰ってきたらしいよ』

本当!?
じゃあ明日からたっぷり遊ぼう…ふふっ

『じゃあね、お二人さん』
【そのままリヒャルダを抱えながら消えていった】
//頑張った!お疲れ様です

8 ???/地下洞窟 :2012/05/26(土) 18:50:42 ID:/gGsfyCw0
我が同胞…いや、贋物たる存在は逝ってしまったか
哀れ、いや愚かだな。我と同じような存在というだけで虫唾が走る
【暗闇からぬっと巨大な何かが姿を現す】

だがしかし、自らの力を驕っていたのは我であったか…
まあよい、逝ったあやつは我の力と比べたら錙銖たるもの
【地面を削り聖域の魔方陣をかき消す】

人間を狩るためにこれからは攻勢へと転じよう
彼奴等の業は血を以って清算してもらわねばな!
【地面から黒い穴が現れ、無数の魔物が生まれ、地上へ歩き出していく】

9 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 21:45:30 ID:JjoD1iqQO
『ほほ、やっと帰ってこれたの〜』ズズー

あぁ…学園がこんなにも愛おしいとは…
もう二度と離れませんよぉ…
【カフェでだべる二人】

10 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/01(金) 22:15:27 ID:CwppPj0o0
もう部活にはいかないんですか?
「そうじゃないけれどね、しばらくは休むわ」
そうですか…、姉様がそういうなら何も言いません
【そっぽを向いて流し目で口を開く】

「最近、冬耶はやけに私につきまとうじゃない?
 執事、それとも護衛のつもりかしらね」
…さあ、どうでしょう。ただ姉様が喜ぶからかもしれません
「……言うようになったわねぇ」
【言葉を失って声を発するのを若干躊躇った】

11 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 22:21:20 ID:JjoD1iqQO
>>10
『痴話喧嘩に英世先生』

シリアスな話に英世先生で…って大穴過ぎませんか

『ギャンブルは大胆にじゃよ、アイツの持論じゃが』
【by友人】

12 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/01(金) 22:27:13 ID:CwppPj0o0
>>11
「冬耶、痴話喧嘩って言われてるわよ」
【冬耶の袖を掴む】
何でそう少し嬉しそうな顔をしているんですか…
あー、そこのいつのもお二方、適当に野次を飛ばさないでください

姉様の隣にいるだけで俺の身が野郎共に狙われているっていうのに
これ以上何かあったら――
「そんなもの本当にあったの?…今まで冗談だと思ってたわ」

13 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 22:30:52 ID:JjoD1iqQO
>>12
『ほい、はよう英世先生をよこさぬか』

マジかよ…信じてたのに
いいじゃないですか、面白いから
【ドヤ顔】

『摺り潰せ、我が道に立つモノは全て粉砕するんじゃ!』フンス

元を殲滅さえすれば…ブツブツ

14 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/01(金) 22:36:36 ID:CwppPj0o0
>>13
まあ、ここだけの話ですけど
【席を立ってそちらに近づく】
「あ、ちょっと!私まだ一人で立つのは難しいのよ!」

俺も近々、本部へ乗り込んで殲滅するつもりなんですけどね
素人には手を出さないつもりでしたけど、致し方ありませんよね?
【優男の笑顔ではなく、一種の狂ったような、人を殺しそうな笑顔を近づける】

15 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 22:43:38 ID:JjoD1iqQO
>>14
『芹華は犠牲になったのだ…犠牲の犠牲にな…』ェ…

水臭いなぁ冬耶クン
俺も手伝いますよ、そりゃ仕方ない…
【僅かに口角を上げ歪んだ笑み】

『…ちょーこぇぇ…』

16 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/01(金) 22:55:09 ID:CwppPj0o0
>>15
「ふふふ…ここで放置したら、非公式ファンクラブが黙っちゃいないわよ」
【ドヤ顔】
随分と都合いいなっ!あいつら嫌いだったんじゃないのかよ!
【冴えるツッコミ】

ほほう、手伝ってくれるんですか!いやぁ有難いですね
【すぐに優男の顔に戻る】

「冬耶が怖い?…女子受けはいいらしいけれど
 ハッ!あなたも私と同じ部類かしら!(百合的な意味で」
【同族だと思って歓喜する】

17 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 23:00:00 ID:JjoD1iqQO
>>16
なん…だと…!?

『おのれ芹華…今だけじゃぞ』
【仕方ないといった表情で近づき手を取る】

はっはっは、友達ですもの
襲撃の際はナルメルや燈楼を連れてくるんで
【何か計画を練りだした】

『草食系に見えるんじゃが…ふむ
 儂もそりゃ女の子は好きじゃぞ』フフン
【この子は両刀なのです】

18 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/01(金) 23:11:57 ID:CwppPj0o0
>>17
「ありがとう」
【優雅に立つ】
「ああ、やはり私は雅よね」
【自分の立ち方に惚れ惚れする】

その一言がありがたい。ふむ、分かりました
まあ大丈夫でしょう

「冬耶は…そうね、引く手数多なんだけど、無欲なのよね」

「へえ、気が合うじゃない」

19 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 23:17:46 ID:JjoD1iqQO
>>18
『気に病むな
 ……そこまでいくと清々しいの』
【ジト目をしながら席に連れて行く】

最悪メイコウを使役しますし…
その時が来るまでゆっくりしますかね
【羊羹を食べてお茶を啜る】

『もしかしたらホモなんじゃ…(驚愕)
 じゃな、儂には二人の嫁がおるからの…浮気は出来んわい』
【不倫はするがなとドヤ顔】

20 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/01(金) 23:32:49 ID:CwppPj0o0
>>19
「助かったわ」
【笑顔で会釈をしてから座る】

魔法しか知らないボンボンが相手ですから
そこまで気を張らなくても大丈夫ですよ

「そこは大丈夫だと思うわ」
【いきなりホモの話になったからびっくりした(小学生並みの感想)】
「冬耶にも好きな娘はいるからね」
【モブ降格の如月さんのことです】

「明確に相手を決めてしまうと厳しいわよ
 私みたいに妹として接すれば楽よ」

21 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 23:37:36 ID:JjoD1iqQO
>>20
『最近は…安静みたいじゃがまだ治らんか?』

無双の予感…
ふぅ、ならば心配ないかー

『おホモだちは勘弁してほしいわ』
【てへぺろ】
『おー…青春じゃなあ…』トオイメ

『なるほどの
 じゃが嫁だからこそ風呂イベントや布団で…』
【爽やかなゲス顔スマイル】

22 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/01(金) 23:45:10 ID:CwppPj0o0
>>21
「治ったは治ったのだけれど」
最近、丸くなってきて、演技してたお嬢様って雰囲気になりつつありますよね

構成員が多すぎて不敗思想に陥っている愚かな集団に過ぎませんからね

「姉としてもその他諸々にしてもそれを見てると複雑だわ」
【単に玩具を取られたという気持だけではない】

「あら、寮でそういうことは可能だし
 先輩の指導という名目で後輩の部屋に忍び込むのも容易よ」
【後輩に支持されているのでやたらとハーレム】

23 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/01(金) 23:57:50 ID:JjoD1iqQO
>>22
あー…でも二重人格の女の子って可愛いよね
『えっ』

愚かな…数が全てではないのに

『お姉ちゃんは寂しがりや、かや?』
【意地悪い笑みを浮かべる】

『どうして差がついた…環境の違いかの…
 ハーレムじゃな、ただ儂は少し反抗するぐらいが…』モワーン
【回想スタート】


「おいっ!メイコウ貴様…私とは遊びだったのか!?」

「嘘だろ…私と風呂で交わしたアレは何だったんだよぉ!!」

「貴様いま風呂と言ったか!?羨ましい…!」グヌヌ

(二人とも可愛すぎて鼻血出そうじゃ)
【修羅場?を思い出して悦に入っている】

24 芹華と冬耶/カフェ :2012/06/02(土) 00:11:11 ID:CwppPj0o0
>>23
「今更褒めちぎっても何も出ないわよ」

不敗幻想っていうのは誰しもが抱くものですからね
冷静に論理的な人がいればその幻想も瓦解するのでしょうけど

「寂しがり屋…ねぇ、まあ、それもあるかもしれないわ」
【意味深な顔をする】

「私の後輩とは偉い違いね。こっちは皆仲良しよ」
【派閥があるらしいけど】

さて、そろそろ姉様は寝る時間ですね
【姉を立たせて】
「つまらないわね…夜更かしでもしようかしら」
聞こえてますよ。それに、俺からみたら今でも十分夜更かしです
【軽々と背負う】

「時間にうるさい弟が帰るというので、さよならよ。じゃあね」
あはは、どうもすみません。それじゃあ、この計画、どうぞよろしくお願いします
【どちらが年上か分からない後姿を印象に残して帰っていった】

//寝落ちする前に落ちますよ、ということでお疲れさまです

25 メイコウと卜部/カフェ :2012/06/02(土) 00:17:10 ID:JjoD1iqQO
>>24
……バレたか

『絢辻はそりゃ可愛いが…』

さんを付けろよデコスケ!!

『うぉ!急に大声出すな…ふむ、意味深じゃな』

『両手に華でたまらんわー』ムホホ
【お手玉してるので楽しいとか】

おんぶ、ですか
夜更かしなんて今の内しか出来ませんよマジで

『やめろ
 んむ、それじゃあのご両人…』

任せてください、さようなら…で!メイコウ

『わかっておる惚気話を聞きたいんじゃろ?そうじゃな…』
【めくるめく惚気話が始まり朝まで続いたとか】

//おつかれでありんす

26 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 21:11:06 ID:ae1kRGFE0
はあはあ…
【壁伝いに歩いている】
なんとか、抜け出せたわね
【保健室を脱走】
【一人で動けない体を無理やり動かしている模様】

27 三善/廊下 :2012/06/08(金) 21:14:41 ID:TwKytNE60
>>26
補修ー補修ー楽しいなー・・・はぁ
もうちょっと頭ァ、良くなんねぇかなァ・・・
【あいも変わらず補修帰りである。技術はあっても頭がね】

って、ちょ、だいじょぶすか?!だ、誰か・・・!
【助けを呼ぼうとしている】

28 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 21:22:32 ID:ae1kRGFE0
>>27
ちょ、黙りなさいッ!
【息を切らして黙れのポーズ】
【両手を話した結果】

きゃあっ!
【尻餅をつく形で倒れる】
いたた…どうしてくれるのよ、立てないじゃない
【パン●ラのようなラッキースケベはギリギリ回避】

29 三善/廊下 :2012/06/08(金) 21:26:35 ID:TwKytNE60
>>28
すすす、すいぁせん!あ、え、えと、
【おろおろしている】

と、とりあえず捕まってください
【手を差し伸べる】

30 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 21:29:52 ID:ae1kRGFE0
>>29
…仕方ないわね
【袖を掴んでなんとか立てた】
【男性が苦手なだけで嫌っているわけではない】

それにしてもまあいいタイミングで出てきたわね
えーっと、誰だったっけ?

31 三善/廊下 :2012/06/08(金) 21:31:46 ID:TwKytNE60
あ、三善っす。剣道部の・・・
えと、工学化のアトリエに出入りしてるんすけど
【覚えているかはわからないが】

にしても、だいじょぶすか?ふらふらっすけど・・・
な、なんか手伝えるんなら手伝うっすよ!
【安請け合いが彼のいいところでもあり、悪いところでもあり】

32 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 21:40:20 ID:ae1kRGFE0
>>31
あー、あっちの学科の
今思い出したわ

そう言ってくれるのはありがたいけど
こればっかりは、……どうしようもないわよ
【また皆で一緒に演劇をやりたい、また自由に体を動かしたい】
【切実だが、今の時点ではどうにかなる問題でもない】

33 三善/廊下 :2012/06/08(金) 21:44:30 ID:TwKytNE60
>>32
あっちの学科の頭のおかしいアトリエ在住っす

とりあえず座れるとこまで移動しましょう
立ったまんまだと、きつそうっすよ

34 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 21:48:08 ID:ae1kRGFE0
>>33
頭おかしいって、まあ否定はできないけれど

そ、そうね。出来ればどこかに座りたいわ
【生まれたてのサバンナの動物のような覚束ない足で歩いている】

35 三善/廊下 :2012/06/08(金) 21:51:04 ID:TwKytNE60
>>34
ショタ好きの自動人形師とか魔法弾ぶっ放すオルゴールとか作ってるんスよ?
頭おかしいっすよ。悪い人じゃないと思うんすけど・・・
【まぁ、な】

中庭・・・は遠いか。そこのベンチまで歩けぁすか?
【肩をかすどころかお姫様抱っこも辞さない】

36 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 21:57:44 ID:ae1kRGFE0
>>35
歩ける、わっ!大丈夫っ!
あなたの助力なんて私には勿体無いわ
【避けようとして無理やり歩く】

はぁはぁ、ふぅ
【息切れ】

37 三善/廊下 :2012/06/08(金) 22:01:59 ID:TwKytNE60
>>36
(見てらんないなぁ・・・あー)
【根がとてもイイ子なのでおせっかいとか考えられない子】

・・・あー!ほ、ほら、行きぁしょうよ!
【結局肩を貸すような形で担ごうとする】

38 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 22:04:37 ID:ae1kRGFE0
>>37
きゃあっ!やめなさいよ!
【苦手なだけでアレルギーではない】
【無理やり連れて行かれるまま】

39 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 22:09:29 ID:TwKytNE60
>>38
ふぅ。ついた・・・って言っても100mそこらっすけどね・・・

な、なんか、すいぁせんでした・・・
【嫌がる女の子を抱えて廊下を征く男。傍から見たら拉致か誘拐か】

40 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 22:16:32 ID:ae1kRGFE0
>>39
お、弟以外に抱えられたのは初めてよ
【余計に疲れた顔をする】

過ぎたことは別にいいわよ…
ただ、人がいたらあんた在学生の半数にお命狙われるわよ
【一応アイドル扱いなので】

41 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 22:18:40 ID:TwKytNE60
>>40
ご、ごめんなさい・・・つい・・
なんか、見てられなかったんで・・・
【正義感に忠実なのだ。あと、彼は彼女がどういう身分なのか全く知らない】


と、とりあえず、何か要ります?
【自販機があるので】

42 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 22:20:06 ID:ae1kRGFE0
>>41
ま、そのやさしさは大切ね
評価に値するわ
【疲れた顔に笑みを浮かばせる】

今のところは何も必要ないわね

43 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 22:24:51 ID:TwKytNE60
>>42
はぁ・・・どうも
おせっかいだともよく言われるンすけどね。
【そう言って苦笑している】

しかし・・・どうしたンすか?あんなバンビみたいになって。
体調が悪い、にしては気丈っすし・・・
【とりあえずコーラ買って飲んでいる】

44 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 22:26:27 ID:ae1kRGFE0
>>43
…これは話していいものなのか
まあ、兄さんの知り合いならいいか

実は私、数ヶ月前に一回死に掛けてるのよね

45 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 22:33:19 ID:TwKytNE60
>>44
・・・・はぁ
はぁ?!グッ、ゲホ、ゴホゴホッ 
【コーラむせた】

いえ、はぁ、す、すいぁせん
続けてください
【事態を飲み込むのに数秒を要した様子】

46 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 22:37:28 ID:ae1kRGFE0
>>45
長期間の間魔力を段々吸い取っていくっていう方法だったんだけどね

私みたいに生まれながら魔力も体の一部として構成されているタイプは
魔力が欠如すると筋肉や骨、内臓、血など全ての組織が弱ったりするのよ
【今は段々魔力も回復してきているらしいが・・・】

47 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 22:40:57 ID:TwKytNE60
>>46
あー・・・内臓出血みたいな感じっすか
中の人がリアルに体験してるんでなんとなくわかるっす
【メタなネタ】

外から入れられないんすかね、魔力って。
あ、いや、俺は潜在魔力が少ないんでわらないンすけど。。。

48 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 22:50:50 ID:ae1kRGFE0
>>47
まさにその通りよ

出来ないこともないわ、魔法で肉体強化するのもそれに近いもの
ただ、それは一時的なものにしかならないし、永続的に続けたら肉体が崩壊しちゃうの

49 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 22:53:21 ID:TwKytNE60
>>48
あー・・・
【キツイですアレは。最終的に気絶した思い出が】

輸血みたいにはいかないンすねぇ・・・。
レオンに頼めば、代謝くらい上げてくれそうっすけど・・・多分大差ないっすねぇ
【人の力には限度があるのだ。クスリをいくらぶち込んでも】

50 芹華/廊下 :2012/06/08(金) 22:57:33 ID:ae1kRGFE0
>>49
私のために頑張ってくれるのはいいけど
私は助けられないと思うし、見返りは何もないわよ

あなたはあなたのしたいことをしなさいな
高等部が一番楽しいんだから、ね
【もうメンタルだけで体を支えてるレベル】
【どおりで魔力が強いわけですな】

51 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 23:05:53 ID:TwKytNE60
>>50
や、そういうわけにはいかないっすよ・・・
【なんとも納得の行かない、という顔をしている】

た、助からないからっつって、努力すんのを諦めたら、なんか、その・・・
悔しいと思うんすよ。結果がどうであったとしても。
俺は、自分の周りでなんか、そういう悲しい笑顔してるのをなんとかしてあげたいっす
【やりたいことなんて、人助け以外にないっすよと真顔で言っている】

52 芹華/ベンチ :2012/06/08(金) 23:14:03 ID:ae1kRGFE0
>>51
諦めてるわけではないわ。確実に回復はしてきてる、僅かずつだけど
それに、支えてくれる頼もしい身内もいるし
【卒業までに完治するかは分からないけれど】

これで私が正常に異性に惹かれるタイプだったら
貴方に惚れてたでしょうね、年下のくせに気障ったらしいわよ
【涼しい顔でいう】

53 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 23:18:01 ID:TwKytNE60
>>52
そっすか・・・
【力になれないことがなんとも悔しそうだ】

こういう生き方しかできないんすよ。
よく言われぁすよ、いろいろ損してるって
【ははは、と笑う】

54 芹華/ベンチ :2012/06/08(金) 23:22:52 ID:ae1kRGFE0
>>53
こんな高飛車でナルシストで変態の私のためにありがとう
【果たしてそれが本当の性格かどうかは分からないが…】
【演者である上に悪戯好きの嘘つきなので本質は捉え辛い】

損してるのは周りの女の子たちじゃないかしら?
多分、切ない争いがどこかで起きているでしょうね

55 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 23:26:04 ID:TwKytNE60
>>54
はは、そこまで言うことはないと思いぁすよ。
そこがいいと思う人も少なくないんじゃないすかね
【思い当たる節がちらほら】

それはないっすよ。どこぞの誰かさんみたいに親衛隊があるわけでもないっすし
【ここではエミちゃんのことを指している】

56 芹華/ベンチ :2012/06/08(金) 23:29:59 ID:ae1kRGFE0
>>55
まあ、そういう人がいるの?
…それでも、公では猫被ってるからどうかしらね

いつ私のことを知ったの?
【当然そんなことは分からないわけで】

57 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 23:33:09 ID:TwKytNE60
>>56
世の中広いっすからね・・・
【とおいめ】
そういうのって、一般には天才とか超人とか言われてる人だったりしぁすからね。

へ?いえ、とある卒業生のことを言ってたんすけど・・・
甲冑に魔法剣を帯刀した、堅物の象徴みたいな、ね
【色々思うところがあるようで、複雑な表情をしている】

58 芹華/ベンチ :2012/06/08(金) 23:36:52 ID:ae1kRGFE0
>>57
ふふん

ふうん、もしかしてあの人かしらね…
【ようやく見当がついた】

59 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 23:41:43 ID:TwKytNE60
>>58
まぁ、凡々の凡に当たる俺にぁ、とんとわかんねっす
【天才の思考は常人のそれと大きく違うというし】

・・・いろいろ、俺も未熟っすねぇ
【空き缶を手で弄んでいる】

60 芹華/ベンチ :2012/06/08(金) 23:45:44 ID:ae1kRGFE0
>>59
天才だろうと同じ種族なら出来ないことはないと思っているわよ、私は

私だって未熟よ、弟一人、幸せにすることも出来ず…
【後は言いたくないのだろう】

61 三善/ベンチ :2012/06/08(金) 23:49:59 ID:TwKytNE60
>>60
個体の差、ってヤツっすよ。
何でしたっけね、ほら、「人は生まれながらにして・・・」
【ン平等ではァ、ぬァい っていうオールハイルブリタニア】

・・・世の中、ままならねぇっすねぇっ!
【なんか色々払拭したかったのだろう。少し大きな声になってしまった】

62 芹華と冬耶/ベンチ :2012/06/09(土) 00:00:02 ID:ae1kRGFE0
>>61
きゅ、急に大声を出してどうしたのよ
【少し驚く】


「ふむ、空気に聞いても無駄ですね、一体どこに…あっ」
【露出度の高い青と緑の羽衣を着た女性(?)が浮遊している】
「やあ、ここにいらっしゃいましたか。抜け出すのはやめてください
 こっちが心配するじゃないですか。全く、肝が少々冷えましたよ」

63 三善/ベンチ :2012/06/09(土) 00:03:47 ID:TwKytNE60
>>62
や・・・なんか、虚しくなって。すいぁせn
【しかし謝ることの多い男である】

おや・・・お迎え、っすかね?
【顔の覚えは良くない】

64 芹華と冬耶/ベンチ :2012/06/09(土) 00:08:07 ID:ae1kRGFE0
>>63
「ええ、お迎えです。もう解放してよろしいですかね」
【眩いほどの白い光に包まれて】
【金髪の優男が現れる】
「どうも、いつぞやのこのお方の弟です
 それにしても、この体は不便ですねぇ」

はぁ、女のままでよかったのに
「そうもいきません。姉様を守れるのはこの生身だけですから」

65 三善/ベンチ :2012/06/09(土) 00:12:59 ID:TwKytNE60
>>64
ども、っす。
【記憶の糸をたどっている】

・・・・あー
【何か声をかけたいのだけど上手くまとまらない顔】

66 芹華と冬耶/ベンチ :2012/06/09(土) 00:21:26 ID:ae1kRGFE0
>>65
「姉様と深刻なお話をして、どうでした?」
【姉に聞こえないように問いかける】
【まあ例のごとく影に潜んでいたのだろう】

ま、いいわ。これで帰る足は出来たわけよ
「はあ…姉様?俺はタクシーでも何でもないですからね
 まあ、俺は別に構わないんですけど」

67 三善/ベンチ :2012/06/09(土) 00:24:44 ID:TwKytNE60
>>66
や・・・俺の平凡さが浮き彫りになっただけっすよ
【力なく笑っている】

お大事に・・・っつってよくなるもんでもないっすね
今後、お見舞いでも持って行きぁすか?
【なーんて冗談をふっかけてみる】

68 芹華と冬耶/廊下 :2012/06/09(土) 00:30:36 ID:ae1kRGFE0
>>67
「平凡ですか、機械剣染みたものを使ったり
 普通科が魔工科に移ったりする人が言うには少し卑屈かと」
【なぜか知ってる】

せめて心が平静でありたいわ
「人を連れて来いと姉様は仰っています」
うっさいっ!

「さあ、帰りますよ姉様。貴女は安静にしなければいけません」
はあ、結局逃亡は失敗ね。それじゃあまた今度お見舞いにでも着て頂戴
【冬耶におぶられながらだんだんと夜の闇に溶け込んでいった】

69 三善/ベンチ :2012/06/09(土) 00:34:33 ID:TwKytNE60
>>68
技術力と運っすよ。才能と潜在能力にぁ、勝てねっす
【手のひらを見つめている】

はは、わかりぁした。誰かしらを引き連れて、そのうちお見舞いに伺いぁすよ
【ひらひらと手を振って見送る】


・・・だー。隣人一人救えねぇたぁなぁ・・・
【ぽい、と投げた空き缶は、かつんとゴミ箱の縁にあたって】

70 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 22:07:13 ID:EX68wMdM0
ふむ。やはり、か…
【依頼が出されている掲示板を見る】
手ごたえが無さ過ぎたので引っかかっていたんだ

最近の魔法生物の活性化はこいつが原因なんだろうな
【目星をつける】
…最悪の場合俺一人でケリをつけるべきか
【とりあえず討伐の申請を出すために受付に向かう】

71 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 22:29:03 ID:JjoD1iqQO
>>70
『…聞いたか?魔物を討伐するみたいじゃが』

えぇ、ですが首を突っ込むのは野暮でしょ
最近ただでさえ疲れているのに討伐とか面倒くさい
【だらける卜部】

72 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 22:31:06 ID:EX68wMdM0
>>71
まあ、戦う前から怖気づく奴は連れて行けないかな
【話をまるで聞いているかのように呟く】

73 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 22:35:21 ID:JjoD1iqQO
>>72
『ほれほれ、怖じ気づくようには躾た覚えはないがの〜?』

ぐぬぬ…
だ、大体最近まで病み上がりだったんですよ!?
少しぐらい休んでもいいんじゃないカナー?

74 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 22:53:08 ID:EX68wMdM0
>>73
芹華は動きたくても動けないんだよな
…いや、あいつのことは一朝一夕には成らんな

病み上がりでも動けるのだったら、また一緒に…
【話が聞こえているのだろう】

//すまん、ふろはいってた

75 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 22:57:30 ID:JjoD1iqQO
>>74
『病人なら致し方ない、じゃがお前さんは?
 ただ惰眠を貪り何もかもを溝に捨て屍になるのかや?』

話が極端すぎる…
でも、まぁ行かないことはないですよ
【ヤレヤレといった表情、だがどこか微笑んでいる】

//大丈夫よ!

76 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 22:59:49 ID:EX68wMdM0
>>75
おっと、そこにいるのはいつぞやの二人組ではないか
【わざとらしく近づく】

すまないな、少し独り言が大きすぎたようだ

77 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 23:08:58 ID:JjoD1iqQO
>>76
『うわーそんな主は…えーと、いや待て忘れてないぞ?』

いえいえ
ギャルゲやRPGやってる時はよくブツブツ言ってますし

78 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 23:12:26 ID:EX68wMdM0
>>77
まあ、元より世捨て人のようなものだ
知ってる奴しか知らない存在、忘れてもしかたあるまい
【皮肉な笑みを浮かべる】

ギャル、ゲ?RPG…
【元傭兵なので違うRPGを思い出す】

79 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 23:16:11 ID:JjoD1iqQO
>>78
『す、すまぬ…最近ボケが進行してな
 飯を食べ終えてからまた飯を食べるとか…』

アマ○ミとかですね
…歩兵が扱う対戦車兵器じゃないですよ
【ビシッと突っ込む】

80 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 23:20:35 ID:EX68wMdM0
>>79
それは深刻だな!早く身を落ち着けるべきだ
【お前は誰の親父だ】

なんだ違うのか
【おっさんは現代娯楽に疎い】

81 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 23:23:55 ID:JjoD1iqQO
>>80
『そうじゃろうそうじゃろう…
 儂も早よう隠居したいんじゃがな…』

重火器を眺めながら独り言を呟いてたら通報モンですよ…
【想像して渋い顔】

82 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 23:26:32 ID:EX68wMdM0
>>81
実を落ち着けるためには縁談が必要だなぁ
まあ、縁談を勧められている俺が言うのもなんだが

そりゃあ、そうだな。察するに電脳遊戯とやらではないか?

83 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 23:36:56 ID:JjoD1iqQO
>>82
『儂はちと特殊でなー…個体数が少ないのじゃよ
 寿命は長いから曲者での』

う、うんその認識で合ってます
簡単に言うと女の子と仲良くなるゲームですね

84 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 23:41:18 ID:EX68wMdM0
>>83
はは、寿命が長い、か。俺なら問題ないがな
【一体どういう意味でだろう】

…ああ、なるほど。まあ色々な嗜好もあるからな
問題は無いのではないか
【人の趣味をとやかく言わない寛容な人】
【ちなみにそういうのは中の人の大好物です】

85 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/09(土) 23:46:09 ID:JjoD1iqQO
>>84
『どういうことじゃ…
 それに儂は人と交われぬ、相容れぬ存在じゃよ』
【ふぅ、と溜め息】

少し特殊なのもありますが
現実と虚構の認識を間違えなければ大丈夫です
【そういえば昔は色々と問題になったな、と思う】

86 黎鳳/廊下 :2012/06/09(土) 23:51:28 ID:EX68wMdM0
>>85
そうなのか、まああの世へ行く途中の道連れとでも
思ってくれれば構わんよ、どうやら俺も人より寿命は長いらしい
【人間なのにどうしたことだろう】

ふむ、…まあ、勧められれば暇あるときはやるかもしれんな
【マニュアルが欲しいのかね】

87 メイコウと卜部/廊下 :2012/06/10(日) 00:04:49 ID:JjoD1iqQO
>>86
『いやいやまだ死ぬ気はないぞ!?
 んむぅ…?謎だらけじゃ、解きたくとも情報が足りん…』

まぁ記憶の片隅にでもとどめといてください
ではこれで…
【頭を下げて去っていく】

『…まぁ今は詮索はよしておくかの、何れ解るじゃろな
 儂も時が来たら…話すからの』
【何か悪巧みしている表情をして去っていった】

//明日は早いからもう落ちます…

88 黎鳳/廊下 :2012/06/10(日) 00:10:07 ID:EX68wMdM0
>>87
必要なことは必要なときに言えばいいからな
謎なのは仕方があるまい

そうするかな

そうか、それではな、夜道には気をつけろよ
【見送ってから】
それじゃあ、アトリエに篭るか

//ほいほい、おつかれさんどす

89 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 20:58:29 ID:DyPw7RoI0
さあ、戦い易いところに出たぞ、お前の望む舞台だ
存分に俺にその豪腕を振るって見せろッ!
【校庭の真ん中に魔獣ごと転移させる】
【相手の図体はおっさんの5倍といったところか】
「!?………!!」
【一瞬躊躇した魔獣だったが】
【人間の柔い肉を裂こうと鋭い刃のような爪を持つ豪腕を振り下ろす】

遅い……、本当にそれが多くの魔術師を襲ったほどの力なのか?
【冷静でいてそれだけで貫通させるような目線で相手を睨む】

まあいいさ、人に害を成したお前の罪は
【未だあがらない相手の腕を掴み力を込めて】
お前自身の死によって贖罪とされよう
【上へ放ると、はるか上空に巨体が舞う】

90 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 21:10:21 ID:g6jbvYoU0
>>89
やれやれ・・・あんな奥地まで行かないとないのは困りものだなぁ。
ヒメモモクサもアカハッカも使用頻度高いのに・・・
【ぶつくさ言いながら籠いっぱいの草を抱えた青年】

うわ、すごい土煙・・・ってうわわわわ??!??!
【えるしっているか、この世には重力というものが(ry】

【つまり、上空に舞えば落ちてくるわけで。】

91 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 21:19:59 ID:DyPw7RoI0
>>90
ふむ、誰か出てきたな…少し座標を変えるか
【眼鏡のように魔方陣を展開、座標を大きく変動させる】

恨めしそうな顔をするな、俺も全てが終わったら
お前と、お前らと同じ地獄に落ちてやるさ、だから―
【相手の腹部に掌底、そのまま腕を捻り、螺旋に回転しながら地面に落ちていく】
【一瞬、束の間、優しい顔をしたような気がした】

―だから、安心して先に逝っててくれ、必ず追いつくから
【地震と炸裂するような音とともに煙幕のような砂煙が立ち込める】
【煙幕が収まるとクレーターのような穴の真ん中におっさんだけが残っていた】

さて、誰かね?迷惑をかけたようだ、詫びの一つでも言わせてくれないか

92 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 21:22:23 ID:g6jbvYoU0
>>91
あうあう・・・
【感情が高まる=狼化する、狼=イヌ科=耳が良い のコンボを食らった!】
【でっかい赤狼が耳を抱えてうずくまっている】

お、終わりました?あー、籠ぶちまけちゃった・・・
【積んだ草があたりに転がっている。驚いて籠を落としたようだ】

93 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 21:29:02 ID:DyPw7RoI0
>>92
俺は君には危害を加えん、安心しなさい
【そりゃスーツ着たおっさんが空飛んで戦ってりゃビビるわな】
とりあえず…大丈夫か?

おっと、すまない。片付けるよ
【草を丁寧に拾って籠に戻す】
これは…野草や薬草を採取していたのか
【素材集めなどで多少の理解はあるのだろう】

94 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 21:41:37 ID:g6jbvYoU0
>>93
うぐぐ・・頭がくらくらします。なんとかまぁ、大丈夫、ですはい。
【ぺこぺこと頭を下げている。】

あ、ええと、そうです・・・あ!だ、大丈夫なので!手を、その、手を止めてもらってもいいですか
【慌てて静止をかける】
こ、これの多くが、その、特殊植物で、持ち方に寄っては薬効が抜けてしまうんです。
貴重なので・・・すみません
【よく見ると、あるものは葉の先を、あるものは葉の根元を持っている】

95 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 21:47:30 ID:DyPw7RoI0
>>94
ふむ、心得ているつもりであったが…
そういうのなら仕方ないな
【申し訳なさそうに手を離す】

見るたびに薬草の採取に励んでいるようだが
他の勉強は差し支えないかね?

96 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 21:51:51 ID:g6jbvYoU0
>>95
地下森林の奥地植物なので・・ちょっと、特殊だったりするんです。
ても、扱いの基本は、教科書通りな感じがしたので、その、大丈夫だとは思います
【てきぱきと籠に詰めていく】

薬草学科なので、大丈夫です。ご心配、ありがとうございます。
【ぺこりと頭を下げる】
・・・しかし、運ぶの面倒だなぁ。ここで精錬しちゃおうかなぁ。

97 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 21:57:46 ID:DyPw7RoI0
>>96
地下森林か、鉱石採掘と魔物討伐以外の用事はあそこにはないな
薬草などはほとんど地上で採取してる故な

そうか、ならばいいが

…いつも精錬してる部屋はどこかね?転送してあげよう
【片腕に魔方陣を展開する】

98 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 22:06:02 ID:g6jbvYoU0
>>97
どうしても、欲しい薬効の関係上、奥地まで行かないといけないので・・・
最近は討伐が安定しているので、安全性は高いのですが。

ああ、なら籠だけお願いします。僕が行く必要はないので・・・

99 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 22:18:59 ID:DyPw7RoI0
>>98
安定、か…今はそうだな。だが、次第に人手不足になるはずだ
最近、魔物の数が増加して、さらに活性化もしているらしい、気をつけろよ

分かった。しからば、これを転送する
【腕で籠を掴み座標を固定し、魔法的に転送】
【独りでに籠が転移するように見えた】

100 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 22:32:53 ID:g6jbvYoU0
>>99
はい、気をつけます・・・。
【好戦的ではないのだ】

おおー・・・流石。術式型は見栄えが違いますね。
【僕等とかマジ魔女みたいですもの、と笑う】

101 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 22:35:47 ID:DyPw7RoI0
>>100
何、原始的な魔法のほうが強いよ
術式を組んだほうが安定はするがね
【出力が高ければ大差ないらしいが】

ふう、それにしても少しずつ暑くなってくるものだ
学園の敷地内の気候を調節する魔法システムでも作ろうかね
【気軽に言うところがすごい】

102 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 22:40:57 ID:g6jbvYoU0
>>101
僕等はそういうのとは縁遠いですからね・・・
【蓄積魔力はあっても、出る孔がないタイプ】

そうですね・・・でも、暑くなってくれないと、植物が育ちませんから・・・
【流石園芸系】

・・・つかぬ事を、お伺いしますが・・・

103 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 22:43:59 ID:DyPw7RoI0
>>102
まあ、爆発しない程度にガス抜きもかねて
基礎の魔法の実習でもしたらいいさ、それだけで十分訓練たりえる

区画ごとに気候の整備が出来ればいいわけか…まあ、出来ないこともないかもしれんな


ん?どうした

104 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 22:47:59 ID:g6jbvYoU0
>>103
草木いじってるほうが楽しいんですよ・・・
派手なのはほら、音的にも苦手ですし
【でかい音はイヌ科なので苦手】

・・・というか、なんで空調ないんでしょうか

その・・・いえ、すいません、何でもないです

105 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 22:55:02 ID:DyPw7RoI0
>>104
耳の周りを絶対的な真空状態にして音を遮断すればいいんじゃないか?
【特定の場所を限定的に変化するのは難しい】

うむ、それだがな、色んな部の部屋にいけば意外とあるぞ
演劇部室なんかいい例だ、あそこはもはや現代的な休憩室だな

言ってみないと分からないだろう?
質問したいものがあったなら言ってみなさい
【(おせっかいに目をつけられたら)アカン】

106 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 22:57:27 ID:g6jbvYoU0
>>105
まぁ・・・あんまり戦闘も、好きじゃないですから
【ウェアウルフなのにおかしいですかね?と聞く】

一応、園芸室もありますけどアレは仕方ないですからね・・・
一般教室にも増えないかなぁ

(ああ、ヤバイ、地雷踏んだ)
い、いえ、大丈夫なんです。個人的なことなんです。

107 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 23:06:47 ID:DyPw7RoI0
>>106
培ってきたもので自分の個性は変わるものだ
そりゃあ博識なドワーフがいたり、平和主義のウェアウルフだっているさ

自分で作るか、寄付すればいいのだろうけれど
まあ、その問題は俺が解決するから待っておけ

個人的なものか、それならば仕方ない
いやこれは無粋なことをするところであったな、すまない

108 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 23:22:26 ID:g6jbvYoU0
>>107
野蛮なエルフとかもですかね・・・?
【そりゃただのダークエルフだ】

はぁい・・・ん?
【事の規模にやっと気づく】

え、えと、あっさり引かれると拍子抜けなのですが
・・・その、教職に、近い方との恋愛って、どうなんでしょう、と思って

109 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 23:28:42 ID:DyPw7RoI0
>>108
教職に近い奴と?…うーん、うちは生徒も教授も極端に若かったり
ものすごい昔から生きてる奴もいるからなぁ…
特にそういった決まりはなかったはずだが

大事なのは本人同士の意思とか、そういう精神的なものだけなんじゃないか?
俺も例外ではあるが、そのような関係のやつがいるしな

110 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 23:36:59 ID:g6jbvYoU0
>>109
そう・・・ですか。

そうですよね・・・
【どことなくしょんぼりしている】

111 黎鳳/校庭 :2012/06/15(金) 23:41:28 ID:DyPw7RoI0
>>110
そういうことだったか…
まあ、俺は人の色恋にアドバイスは出来ないぞ

そういうのは若い女にでも相談するのが最適だと思うな

112 レオン/校庭 :2012/06/15(金) 23:45:57 ID:g6jbvYoU0
>>111
若い・・・女・・・
【同期を思い浮かべるも、なんというか猛獣のようなのしか浮かばない】
・・・ガクガクブルブル

いえ・・・それに、「A君←ターゲット←自分」って状態なので・・・迂闊に相談が・・・

113 黎鳳/校庭 :2012/06/16(土) 00:19:48 ID:DyPw7RoI0
>>112
なるほど…まあ、俺にとっては量子力学より難しい思考実験だ
兎も角、俺より若い奴に声をかけるべきだな

…それでは、俺は報酬を貰わねば、というわけで
失礼する、まあ、恋愛以外で相談があったら俺のアトリエを訪ねたまえ
【校舎のほうへゆっくり歩き出した】

//すません、ねおちしかけたので落ちます!

114 芹華/中庭 :2012/06/16(土) 23:16:32 ID:r0pGZBSA0
ふう…自分で歩ける程度には、回復したのかしら?
【息を切らしながらリハビリ】

皆、もう帰ってくれて構わないわよ
これは私個人の問題だから、皆に迷惑かけたくないから
【周りに群がっている男女共に声をかける】

115 菖蒲/アトリエ :2012/06/22(金) 20:45:47 ID:m6P6djRI0
ふふー、感度良好!順調順調ー
【大釜に見たこともないような粉や石材を投入している】

何をしてるか内緒だけどー♪
きっと皆のお役に立ちますー♪
【調子が外れた音痴な歌声が響く】

116 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/22(金) 22:01:00 ID:JjoD1iqQO
…………

『ごまえーごまえー』

…………
………………

『もっとー高めて果てなく心のー奥まーでー』

暇すぎっ!!
ってか攪拌する為だけに連れてきたんかぁあああ!!!

『だってぇーずっと見てないとダメだし同じ速さでやらないと…もうちょっとだよ!』

それで10回めなんですがリヒャルダちゃん…
【グツグツと煮る鍋に棒を突っ込んで攪拌する二人】

117 菖蒲/アトリエ :2012/06/22(金) 22:25:19 ID:m6P6djRI0
>>116
んう?…騒がしいなぁ、ひと段落したし、様子見しようかな
【扉をあけると】
「ど、どうも。こんばんはー…」
【青い顔の芹華がいた】

あれー?今の歌は芹華ちゃんの声?
「今の私にそんな元気はないわよ・・」

118 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/22(金) 22:32:19 ID:JjoD1iqQO
>>117
『うひゃー…!芹華ちゃん大丈夫ー?』トテトテ
【心配そうに近づく】

いやちょっとこれは無理っしょ…
只でさえ何かドロドロしてるし攪拌面倒なのに両手で二本は…
【プルプル震える卜部】

『あぅ、聞こえてたー…』

119 咲/アトリエ :2012/06/22(金) 22:37:39 ID:Rc8pebIY0
>>117>>118
やぁ・・・今日もアトリエ周辺は賑やかだねぇ・・・
【髪で目元は見えないが口元は楽しそうだ】

静かよりは、いいか

120 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/22(金) 22:39:58 ID:JjoD1iqQO
>>119
『髪で顔が隠れて表情がよく解んない女の子っていいよね!』

いきなり何言ってんだか…
【中の人の趣味である】

121 菖蒲と芹華/アトリエ :2012/06/22(金) 22:48:17 ID:m6P6djRI0
>>118
「大丈夫、よ。これでも良くなってきた方、だと思うわ」
また保健室から抜け出してきたの?…仕方ないね、私のベッドで寝てなさい

>>119
「むむ」
【髪で片目だけ隠れている人(病弱)】

騒がしくしたつもりはないのです
【><】

122 咲/アトリエ :2012/06/22(金) 22:51:00 ID:Rc8pebIY0
>>120
陰気だとよく言われるがね。まぁ、空いてくれる人種が居ることは幸いだよ
【首を揺らすと、髪を止めてないので、腰までのロングヘアがふわふわと揺れている】

>>121
や、失礼。騒がしいというか賑やかというか。閑古鳥かはいいだろう?
【うちの図書館みたいにね、と苦笑する】

123 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/22(金) 23:01:34 ID:JjoD1iqQO
>>121
なんか安心出来ないんですが

『病人には甘える権利があるんだよ!』

>>122
『やっふー髪がフワフワだー』
【白い髪を揺らすドイツ少女】

リヒャルダのはサラッサラですね

124 菖蒲と芹華/アトリエ :2012/06/22(金) 23:06:24 ID:m6P6djRI0
>>122
図書館はよく利用してますよー、貴重な史料や資料が豊富ですからねー
それに、あの雰囲気、世界観は分かってる人に分ってもらってナンボですよ

「ふふん」
【髪を手で梳くと隠れていた片方の目元が露になる】
【こんなことする余裕があるから順調に病状は緩和されているのだろう】

>>123
「安心できないなら、貴方が看病してくれてもいいのよ?」
【誘うように妖艶に微笑む】
「甘える…?だ、ダメよ、私に甘えさせちゃ…」
【片手で顔を抑えながらおっさんのアトリエに向かう】

おろろー、危ない気がする
あ、皆さん、立ち話もなんですし、どうぞお入りください
【部屋に招く】

125 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/22(金) 23:19:54 ID:JjoD1iqQO
>>124
ぐぬぬ、何か刺されそうな予感…
ってか大人しくしてたらいいじゃないですか!
【突っ込む】
『ありゃ、逃げちゃった…』ショボリンヌ

ありがとうございます…

『攪拌もちょうど終わったしお邪魔しまーす』

126 菖蒲と芹華/アトリエ :2012/06/22(金) 23:29:21 ID:m6P6djRI0
>>125
「あら、何もする気は無いのに…素直に言っただけよ、私は。
 そう突き放されると辛いわよね、はぁ…」
【今は病気で参ってるので色々と面倒くさい性格になってます】

あららー、病人には優しくねー、無理してここまで来てるみたいだし
【何故そこまでして保健室にいるのが厭なのか】
兎にも角にもいらっしゃいませー

127 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/22(金) 23:36:53 ID:JjoD1iqQO
>>126
……
(すごく面倒くさい!どうしてこうなった…)
【無言でジーッと見る】

『無理して倒れたら本末転倒だよー』
【お菓子を口一杯に頬張っている】

128 菖蒲と芹華/アトリエ :2012/06/22(金) 23:44:25 ID:m6P6djRI0
>>127
「何よ、その目は…。「あなたも」そうなのね
 動けなくなったから、私の役割を全うできないから、蔑むのね」
【被害妄想入ってます、まあ、早い話がうつになりかけです】

あー、こほん。芹華ちゃん、疲れてるのね
ほら、暖かくしておやすみ。おきたら気分は晴れるよ
【やさしくベッド誘導して布団をかぶせる】
「あったかい…出来れば誰か私の心も温めてー」
【さびしいんですね、分かります】

129 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/22(金) 23:57:42 ID:JjoD1iqQO
>>128
ちがうちがう!
そんなことは思ってませんよ!
【慌てて取り繕う】

『手慣れてるねー』
【そして温めてと聞いて】

『とりゃー!』
【布団の中に潜り込んできた!】

130 菖蒲と芹華/アトリエ :2012/06/23(土) 00:05:47 ID:m6P6djRI0
>>129
「本当ぅ?…まあ、今はいいわ
 私が消えてから考えることよね」
【ボソっと呟く】

シスターさんですから
【シスターって何でも出来るんだね】

「あふぅ、あったかいわ」

131 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/23(土) 00:13:00 ID:JjoD1iqQO
>>130
ホントホント、卜部嘘吐かない
次会った時にお返しを…

『シスターパネェ!すごいよぉ…!』キラキラ

『えへへー柔らかーい』ギュー
【もぞもぞと動き抱きしめる】

132 菖蒲と芹華/アトリエ :2012/06/23(土) 00:25:15 ID:m6P6djRI0
>>131
「お返しなんていらないわよ
 必要なのは真摯な気持ちだけだわ」

私のいたところは孤児院も兼ねてたからねー
寝かしつけには自信があるの

「おお、これはいい抱かれ枕……」
【沈黙、もとい睡魔に負けた。どうやらしばらく寝ていなかったようで】

んー、芹華ちゃんが休む場所は考えないといけないのかなぁ…
とりあえず、今日はソファで寝るよ。ふぁー、眠い〜
【ソファにもたれる】

う、ん…私も働きすぎかな?とりあえず、レイ君帰ってくるまで…少し眠るよ
あー、お泊りしたい人はこのまま部屋に篭っててもいいからねー
【眠たそうに深く座る】

//急ですまないけど落ちるわ、寝落ちしかけた

133 卜部とリヒャルダ/アトリエ :2012/06/23(土) 00:37:47 ID:JjoD1iqQO
>>132
ごもっとも…

なるほどなー
シスターさんはマジ聖母ですなぁ

『えへへー花火にも言われたよー…むぎゅっ』
【嬉しそうに抱きついている】

あれ、何か流れで泊まることに…!?
いやさすがに女子だらけに野郎がいたら問題だ…!
【彼はトイレに籠もって寝たそうな、チキン】

/うん、眠気は仕方ない…おっつ!

134 芹華と冬耶/廊下 :2012/06/29(金) 20:12:43 ID:lVeRdZFk0
何も俺と同行しなくてもいいんですよ?

はぁ…はぁ…うるさいわね。自分の引越しが自分で出来ないんだから
皆に迷惑をかけているんだから…せめて、見届けさせなさいよ。はぁ、ふぅ…
【息を切らして隣を歩く】

135 名無しの生徒 :2012/06/29(金) 20:14:12 ID:???0


こんちゃーっす

(横ピースきらりんと出てくる)

136 芹華と冬耶/廊下 :2012/06/29(金) 20:21:38 ID:lVeRdZFk0
>>135
「あ、どうも、こんばんは。お久しぶりですね」
【爽やかスマイル】
お、お久しぶりね。(…誰だっけ?)
【アイドルの営業スマイル的な何か】

きゅ、休憩時間がやっと来たわ…
【冬耶に寄りかかる】
「姉様、見ていて心苦しいです
 せめて、俺におぶられてください」
【姉を立たせて前でしゃがむ】

137 名無しの生徒 :2012/06/29(金) 20:23:25 ID:???0
>>136

お久しぶりです、いやー大変だね! 大変?

【いったいなにしてるか分からないが
とりあえず挨拶を返し】

138 芹華と冬耶/廊下 :2012/06/29(金) 20:31:38 ID:lVeRdZFk0
>>137
「大変?そりゃあもう最近は世話を焼かされっぱなしです」
何よ…何もそこまで―
「ですが、それ以上に充実してますかね」
……
【何も言えずに黙ってしまった】

「今日は今日で大きなイベント大開催中なんですけど」

「ささ、背中に乗ってください、姉様」
…仕方ないわねぇ。最近、男の手を借りることが多いわ。不服ッ!

//名前とエリアは書いたほうがええですぞ

139 古賀/廊下 :2012/06/29(金) 20:33:44 ID:2nct.sQY0
>>138


ほうほう……
イベントとはいったい?

【二人の動向見つつ、そんなことを聞いてみて】

/指摘ありがつです!

140 芹華と冬耶/廊下 :2012/06/29(金) 20:40:06 ID:lVeRdZFk0
>>139
「保健室からアトリエにお引越しよ」
【満足そうに背中に負われる】
というわけで、家具やら何やらを移動させてるわけです
まあ、本当は力仕事をする必要は無いんですが
【姉のほうを一瞥する】

「私物くらいは自分で持っていきたいじゃない…」

141 古賀/廊下 :2012/06/29(金) 20:42:44 ID:2nct.sQY0
>>140


なるほどなるほど!
一大イベントだな!!
ついてくぜ! 手伝わないけどな!

【ようはただの野次馬】

142 芹華と冬耶/廊下 :2012/06/29(金) 20:49:47 ID:lVeRdZFk0
>>141
「別に、手伝ってもいいのよ?私のお手伝いが出来るなんて
 光栄じゃなくって?」
【パンピーが一目惚れするレベルの容姿です】
【外面がいいのであまりこいつを知らなかったら釣られるかも】

あはは…無理に付き合う必要はありませんよ、気にしないでください
まずは、寮に向かいますかね。大事なものがあるみたいなので
【何かを察しているような表情】

143 古賀/廊下 :2012/06/29(金) 20:54:21 ID:2nct.sQY0
>>142

ああ、大丈夫! 俺は面倒なのはごめんだからありがたいけど遠慮しとく!

【それほどの美人が自分に興味なんぞ持つはずもないと考えがマイナスに働く奴です】
【ようはテレビで見るアイドルや女優という扱い】
【そしてなんだか言っていることがおかしくなっている】

暇だから付き合わせてよー

【怖気の走る猫なで声です】

144 芹華と冬耶/廊下 :2012/06/29(金) 21:04:12 ID:lVeRdZFk0
>>143
「あら、冬耶のお友達と聞いていたから
 少しはやさしい人だと思っていたわー」
【残念そうな顔をしながら冬耶の頭をグリグリ】
いたたた!やめてくださいよ、髪の毛が抜けますって
…悪戯っ娘は浮かして運んだほうがよさそうですね
【腕に大気の精霊を憑依させ】
【その腕で芹華の体全体に浮遊の魔法を付加させる】
「きゃあっ!」
【背中から落下したと思って目をふさぐ】
「…あれ?何これ、便利ー」
【水中を泳ぐように前に軽い力で動けるようになった】

…仕方ないですね。何かあると困りますし
一応、ついてきてください

145 古賀/廊下 :2012/06/29(金) 21:08:39 ID:2nct.sQY0
>>144


ついてくついてく!

【浮いてる彼女はひとまずおいといて】
【相手と並走するように歩いて。】

146 芹華と冬耶/廊下→寮 :2012/06/29(金) 21:17:02 ID:lVeRdZFk0
>>145
なんか無視されてる気がするわ
私がこんなになってから皆こう、ほんとにもう…何なのよ
【超ネガティブになってしもうた】
【寂しそうな顔をして後に続く】

さ、急がないと今日中に終わりませんよ
【寮に足を急がせる】

147 古賀/寮 :2012/06/29(金) 21:19:50 ID:2nct.sQY0
>>146

今日中に終わるように頑張ってね!

【本当についていくだけで手伝う気はないようだ】

148 芹華と冬耶/寮 :2012/06/29(金) 21:25:45 ID:lVeRdZFk0
>>147
善処いたしますよ、っと
【木気の精霊を憑依させて性別を反転】

女子寮に行くのに男のままでは危ないですよ
【美少女スマイル】
「普段から女の子でいてくれれば
 私の愛を全てささげてあげるんだけど」
【ほれぼれとした顔で芹華の部屋へ行く冬耶の後へ続く】

149 古賀/寮 :2012/06/29(金) 21:28:13 ID:2nct.sQY0
>>148

あっそうか

【頭がまったく回らなかったようで
しかし女装なぞ死んでもしたくはない】

【と、ちょちょい、と髪を後ろで結んで】
【ちょっと女の子っぽくなった、男子の制服だけど】

これでいけるべ

【裏声】

150 芹華と冬耶/寮 :2012/06/29(金) 21:33:52 ID:lVeRdZFk0
>>149
「どうも、皆さんお元気?私は、見てのとおりですわ」
【冗談を交えながら廊下を歩く女の子たちに話しかける】

あははーどうもー(はぁ…)

部屋に着きましたよ。姉様、いきましょう
【女の子の部屋です、どうする?】

151 古賀/寮 :2012/06/29(金) 21:35:56 ID:2nct.sQY0
>>150

私はどうすればいいのでしょう

【違和感ばっちりの裏声で尋ねちゃう】
【野次馬根性で冒険することになるとは思いもよらなんだ】

【ちなみにいっていいなら突っ込む】
【もちろん手伝わない。つもり】

152 芹華と冬耶/寮 :2012/06/29(金) 21:45:38 ID:lVeRdZFk0
>>151
「…そこでは居心地が悪いでしょ?いらっしゃい」
【裏声少年を部屋へ誘う】
【台本や堅苦しい学術書、CDや漫画も見えるが、数は少ない】
【きらびやかな装飾もないし、普段の彼女の派手さの欠片もないほど地味な部屋だ】
「部屋は人の本性が見て取れるとかいうから、あんまり人を招きいれたことはないのよ」

さあさ、駄弁は後に。持っていくものを回収しましょう

「わかってるわよ。そうね、これと、これと…これかしら」
【日記帳、厚い台本らしきもの、あと一つ何かを見えないように胸元にしまいこんだ】

153 古賀/寮 :2012/06/29(金) 21:48:15 ID:2nct.sQY0
>>152

申し訳ないですわ。すわすわっ

【気分は完全に女の子】
【でもやっぱり不自然な裏声】

うふふ、大変ですわね、
あら、今なにを隠したのかしら

【手伝わないがノリノリに絡んでくる】
【それ故に空気もあえて読まずに隠したものについて言及しちゃう】

154 芹華と冬耶/寮 :2012/06/29(金) 21:51:11 ID:lVeRdZFk0
>>153
「別に気にしないで」
【無表情でぷいっとそっぽをむいて浮遊しながら出口へ向かう】

さて、保健室はもう寄りましたし、アトリエに向かいましょう
【姉のために扉をあける】

155 古賀/寮 :2012/06/29(金) 21:54:09 ID:2nct.sQY0
>>154

あら、終わりですのね

【くすくす微笑む。ちょっと今声が低くなった】
【で、二人についていくように出口から出る】

156 芹華と冬耶/寮→校庭 :2012/06/29(金) 22:01:21 ID:lVeRdZFk0
>>155
「お騒がせしたわ。それじゃあ、ごきげんよう、皆さん」
【丁寧にご挨拶して外へ出る】
あははー、どもどもー

ふう、気疲れしますよ。あの空間は
【しかし女のまま】
「男なのに、やはりあなたはむっつりね」
【ニヤニヤしている】

あなたはどうです?少しきつかったのでは?

157 古賀/校庭 :2012/06/29(金) 22:02:48 ID:2nct.sQY0
>>156

なかなか楽しかったですわよ

【低めの声で女口調だからやけにキモい】
【がまあ、上記の通り楽しかったようだ】

158 芹華と冬耶/校庭→アトリエ :2012/06/29(金) 22:06:15 ID:lVeRdZFk0
>>157
「ほら、あなたの馴染み深い魔法工学科の学生が集う場所よ」
【説明乙】

ここの最奥部に知り合いがいるんですよ、姉様の引越し先がそこです
もしかしたらあなたも部屋の主に一度会ってるかもしれませんが…

159 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 22:08:57 ID:2nct.sQY0
>>158

ぼっちの俺が馴染めてるわけないじゃーん

【がはは、と悲しいことを言う】
【ぼっちだからたぶんわからん】
【と加えて】

まあこの際挨拶しとくか

【らしいです】

160 芹華と冬耶/アトリエ :2012/06/29(金) 22:15:03 ID:lVeRdZFk0
>>159
「無駄に悲劇の主人公ぶらないその態度は評価するわ」
【偽善者ぶってフォローする凡人とは違う姉御】

…にしてもでかいなぁ、この施設
1分で奥までいけるような構造になって欲しいですよ

161 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 22:19:20 ID:2nct.sQY0
>>160

おーらいおーらい

【ぼっちに評価もフォローも無用だぜ】

俺もまだまったく道覚えてねーしな

【がはは、と笑って、ついていく】

162 芹華と冬耶/アトリエ :2012/06/29(金) 22:22:34 ID:lVeRdZFk0
>>161
「ねえ、どうやったらこの子を攻略できるの?」
そんなことしてどうするつもりですか…
【ヒソヒソ話】

菖蒲さーん、いらっしゃいますかー?
【扉の前についたので、ノックをした後に部屋の中に声をかける】

163 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 22:26:00 ID:2nct.sQY0
>>162

ー♪

【口笛吹きつつ、後ろで待機しています】
【面識あるのか、あってても覚えてないだろう。互いに。】

164 芹華と冬耶/アトリエ :2012/06/29(金) 22:31:59 ID:lVeRdZFk0
>>163
「はーいー。ようこそ、大変だったね。中に入ってー」
【笑顔で迎え入れてくれるシスターさん】

「あれ?…ふーむ、初対面のお方がいるようです?」

あ、ああ。俺たちの友人です。
「まあ、そんなところね
 それじゃあ、私は、片づけが済んだらすぐさま睡眠をとることにするわ。じゃね」
【部屋の奥にある個室に入っていった】

165 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 22:33:52 ID:2nct.sQY0
>>164

こんちゃーっす

【横ピースしてきらりん】
【初対面だが遠慮なしです】

166 冬耶と菖蒲/アトリエ :2012/06/29(金) 22:41:19 ID:lVeRdZFk0
>>165
「はい、こんばんは。元気があっていいねー」
【ニコニコ】

菖蒲さん。兄さんはどうしたんですか?
「レイ君?本棟の実験室にこもってるはずだよ」
…また小難しい実験でもしてそうですね

「それはさておき、遅くまでご苦労様。
 私は今日は仕事は終わったけど、皆はどうするの?」

167 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 22:42:32 ID:2nct.sQY0
>>166

俺は暇だから付き合ってるだけだぜ

【と、両手頭の後ろで組んで、他人事のように言い】

168 冬耶と菖蒲/アトリエ :2012/06/29(金) 22:48:08 ID:lVeRdZFk0
>>167
俺は、今日は様子見でここにいようかな、と

「ふぅん。そうなの。どちらも暇ということね」

俺はそうでもないんですがね

169 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 22:48:59 ID:2nct.sQY0
>>168

まあそういうことだな!

【そういう冬耶もそういうことにしちゃった】

170 冬耶と菖蒲/アトリエ :2012/06/29(金) 22:57:38 ID:lVeRdZFk0
>>169
…兎に角、俺には代わりにここで夜を明かすという用事ができました
「どうであれ、私は悪い人でも、危害を加えなければ歓迎するよ」

ということで、俺は俺でゆっくりさせてもらいます
【アトリエの奥に消えた(広いなこの空間)】

「あららー、二人になっちゃった」

171 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 23:00:07 ID:2nct.sQY0
>>170


いいじゃない!
これを機に親睦を深めようではないか!

【ぼっちが友達作る少ないチャンス!】

172 菖蒲/アトリエ :2012/06/29(金) 23:05:46 ID:lVeRdZFk0
>>171
いいけど、私って見た目よりお姉さんだよ
同世代じゃないから話がかみ合わないかもしれないよ
【翻訳した魔法書の資料をページごとにダンボールに分け入れている】

独自の論文と分かりやすい注釈をいれないといけないなー、こういう古代の本は

173 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 23:08:00 ID:2nct.sQY0
>>172


ほうほう、でなにしてんのかな?

【と、上から覗き込んで】
【魔導書の資料など初見ではちんぷんかんぷんだ】

174 菖蒲/アトリエ :2012/06/29(金) 23:12:24 ID:lVeRdZFk0
>>173
魔法書を翻訳して製本しないといけないからページごとに分けてるの

高等部の子にはまだ早いかなー
原始的なものは大規模な魔法が多いし

175 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 23:13:29 ID:2nct.sQY0
>>174

あー、俺には無理だな
元々手伝う気は毛頭ないけど

【けらけら笑いながら作業を見守って】
【適当に手に取ってみる】

176 菖蒲/アトリエ :2012/06/29(金) 23:24:11 ID:lVeRdZFk0
>>175
もう終わったから、別にいいよ

ふう、これで残業おしまいだよ
【片目で見落としが無いか探知魔法でスキャン】

ひぃー…これで今週末もゆっくりできるよー。よかったー

んーと、私はもう大浴場でお湯を貰って、後は寝るだけなんだ
【寝たい、と言い出せない】

177 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 23:26:10 ID:2nct.sQY0
>>176

お疲れちゃんでぃーす

【ずびし、と親指たてて】
【で、気持ちを察した】

もう眠る時間のようですねー

178 菖蒲/アトリエ :2012/06/29(金) 23:33:28 ID:lVeRdZFk0
>>177
そ、そうだね
私はもう自分の部屋に戻りたいかなぁ、なんて
【といいつつ部屋に戻る準備をしている】

そういうわけだから、ごめんね
魔法に長けてるから何か見世物が見せれるわけじゃないんだ

もう、私は寝ちゃうから、おやすみなさーい
【扉を開けて深くお辞儀してから私室に戻った】

//お疲れさんどす、早いですが、落ちさせてもらいます

179 古賀/アトリエ :2012/06/29(金) 23:34:48 ID:2nct.sQY0
//おやすみなさい

180 咲/図書館 :2012/06/30(土) 20:53:05 ID:1LLmWkGY0
・・・というわけなんだ、すまん
「そう、ですか・・・すみません、ありがとう、ございました」
【重苦しく対面している一人と一匹(狼青年)】

「じゃ、ボクはこれで」
【一言ポツリと言い残すと狼青年は去っていった】

・・・やれやれ、若気の至りってやつかな。ま、私も人のことは言えないか

181 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 20:55:47 ID:2nct.sQY0
>>180

うーっす

【ぶっちゃけ初めて来る場所だがそんなことは関係ない】
【迷惑気にせずはいるときに割と大きめな声で挨拶しちゃう】

俺のぼっちプレイスとしては最適だな

【図書館はぼっちに似合う、そんな偏見を持っちゃってるようで】

182 咲/図書館 :2012/06/30(土) 20:59:59 ID:1LLmWkGY0
>>181
やぁ、こんな辺境の地へようこそ。
ま、キミの予想に違わずなにもないよ

183 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 21:05:27 ID:2nct.sQY0
>>182

それはそれは素敵な空間だな
暇が潰せればどこでもいいや

【と返し】
【暇をもて余しているようで】

俺の少年ハートをくすぐる本とかないっすかねー
時間も忘れてたのしめるような

【要求がすごい難しい】

184 咲/図書館 :2012/06/30(土) 21:09:05 ID:1LLmWkGY0
>>183
うちの図書館は学術書とかが多いからねぇ・・・
まぁ、待ち給え。伝説神話系ならあったかな
【目隠れ系考える白衣女子。検索は自作術式です】

・・・ああ、そうそう。
来る途中に、赤髪の青年とすれ違わなかったかい?

185 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 21:12:43 ID:2nct.sQY0
>>184

まあ、おすすめ頼む

【難しい注文だ】

んー、見たような見てないような。

【うろ覚え】

186 咲/図書館 :2012/06/30(土) 21:15:11 ID:1LLmWkGY0
>>185
はは、私のセンスでは当てにならんぞ?
【自嘲気味に笑う】

そう、か。いや、見てないならいいんだ。すまんな

187 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 21:16:37 ID:2nct.sQY0
>>186

他にあてにする人がいないのさ

【合う合わない、はもう運任せ】

ふーん、なにか用事でもあったん?

188 咲/図書館 :2012/06/30(土) 21:21:37 ID:1LLmWkGY0
>>187
まぁ、司書など私しかいないからね
ん、もうすぐリストアップがおわるぞ

用事・・・があったのは、彼の方だったんだがね
まぁ、なんだ。若さってやつ、だな
【ふりむかないーことーさー】

189 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 21:24:43 ID:2nct.sQY0
>>118

お疲れちゃんでぃーす

【リストアップ終わる、と聞いたからとりあえず言ってみた】

ほうほう、つまりyoungなわけだ。

【事情はわからんが適当なこと言ってみる】

190 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 21:26:03 ID:qg2gDxaU0
まさか、建築学の本を借りることになるとは…
【自分のアトリエに個室を突貫で作ったらしい】

>>188
>>189
おや、何やら俺に分からんような小難しい話をしているようだな
【二人を発見して遠目で見ている】

191 咲/図書館 :2012/06/30(土) 21:27:24 ID:1LLmWkGY0
>>189
そら、このあたりなどどうだ?
【7つの海を駆ける海竜の神話、多くの元素とそれに纏る神々の話、魔術の礎と言われる大魔導師の使った術式などなど・・・】
【平たく言えば趣味丸出し】

はは、そうだね。ヤングなわけさ。まったく
こんな、枯れた大人と違ってね・・・

192 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 21:34:47 ID:2nct.sQY0
>>191

よし、借りさせてもらう

【ぱしと受け取り】
【趣味があうかもしれないからね!】

気にすんなあんたもまだ若いから
言ってることなんか大人びてるけど

【自嘲気味だったのでフォロー入れる】

>>190
【気づいておらぬようで】

193 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 21:38:21 ID:qg2gDxaU0
>>191
枯れたどうだのと話すのは
俺ぐらいの歳になってからでも遅くはあるまい
【影からぬっと出てくる】
【実際の年齢は不詳です】

>>192
……おお、随分前に俺のアトリエを訪れた少年か?
久方ぶりだな

194 咲/図書館 :2012/06/30(土) 21:42:42 ID:1LLmWkGY0
>>192
まいどあり・・・とは違うか
【はは、と笑う】

やぁ、どうだろうね?
【彼女も年齢不詳なので】

>>193
や、いらっしゃい。
何、結局はココロの持ちようさ
【良くも悪くも、ね】

195 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 21:45:42 ID:2nct.sQY0
>>193

おお、おぬしは ……

【今時使わないような二人称】
【いつぞやの、と言葉をつまらせる】
【お も い だ せ な い】

>>194

おいしょ

【両手で抱えて】

まー、外見年齢は若そうだから

【年はあえて聞かないが】

196 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 21:49:09 ID:qg2gDxaU0
>>194
こんばんは。

どうれあれ俺は君みたいな奴は嫌いではないよ
これは口説いているわけではないから気にするな
【色々と不器用な男】

>>195
芹華…金髪の有名なアレだ
あいつがが元気だった頃に君はこちらを訪れたはずだが
【はて、勘違いであったか?と首を傾げる】

197 咲/図書館 :2012/06/30(土) 21:53:41 ID:1LLmWkGY0
>>196
読み終わったら外の箱に入れておいてくれ。
もしくはそこの光ってる部分に乗せるかだな
【カウンター上の一角、青く光る部分がある】

>>195
はは、口説くにしては押しが弱いぞ?
もっと強烈なものもあったからな
【今しがた、な。と付け加える】

198 古賀/図書館 :2012/06/30(土) 21:56:02 ID:2nct.sQY0
>>196

あー、あー、あったな。あったような

【ほんのちょっと思い出せたようだ】

>>197

オーライ

【と、返事をして】

さぁ、俺はお目当てのものを手に入れられたし
ここらでオイトマするぜ、またな

【お目当てとは暇潰しのためのなにか】
【そういって図書室をあとにするだろう】

/早いですが私はこの辺で、
お疲れさまでしたーっ

199 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 22:03:21 ID:qg2gDxaU0
>>197
まあ、所帯持ちのような状態でなければ
考えたかもしれんがね
【そういう冗句をいうのにも少しは慣れてきた様子】

>>198
うむ、あっただろう?俺も耄碌はしてないはずだから事実のはずだ

毎度言うが夜道には気をつけよ
//お疲れさんです

200 咲/図書館 :2012/06/30(土) 22:07:04 ID:1LLmWkGY0
>>198
まいど。また来給えよ
【ひらひらと手を振って見送る】

//おつおつ

>>199
浮気かい?感心しないね
火中には入りたくないものだ
【くすくすと苦笑している】

201 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 22:12:32 ID:qg2gDxaU0
>>200
俺はそこまで器用じゃないさ、昔は傭兵
今はこうやって研究や討伐にほとんどの時間を費やしている、ただ

ただ、今だけは目の前の消極的思考に走ってる淑女を
どうにかするでもなく、話相手になる器用さが俺にもあるはずだ
【結局、端から見ると口説きにかかっているようにしか見えない】

202 咲/図書館 :2012/06/30(土) 22:15:02 ID:1LLmWkGY0
>>201
やれやれ・・・このシーンを撮影して、件の彼女に見せてやりたいね?
【おたくの彼氏なかなかいい事言うよってね、とからかう】

何・・・大したことじゃないさ。男と女ならよくあることが起きただけ。
それだけさ

203 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 22:20:42 ID:qg2gDxaU0
>>202
やめろ、あいつは他人を責めはしないが
落ち込んで塞ぎこむような奴だぞ
【怒られるよりタチが悪い】

人の為、あるいは自分の為、まあ所謂人間のために魔法を研究しているというのに
その「それだけ」を解決できないのは情けないものだな
【まあ、どちらにせよ俺の専門外だが、と付け足す】

204 咲/図書館 :2012/06/30(土) 22:24:42 ID:1LLmWkGY0
>>203
何、ジョークだよ、ジョーク。
【肩をすくめてみせる】

言うねぇ、キミも。
これでも一応は傷心淑女なのだよ?
【同時に傷を負わせた側でもあるのだがね】

205 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 22:28:26 ID:qg2gDxaU0
>>204
傷心してるから、アレかね。俺に慰めてくれと?
【頭を掻きながら】
まあ、そうではないのは分かってるがね

自分が望んで譲ってやったんだ。それも娘同然の相手にだ
女々しく引き摺るのも可愛らしいが、親のやることじゃあないな
【中々厳しいことをおっしゃる、さすがおっさん】

206 咲/図書館 :2012/06/30(土) 22:32:11 ID:1LLmWkGY0
>>205
それは勘弁だな
【マジな返し】

ご尤もだ。しかしだね。決めたことに反旗を翻すのもまた、大人げないと思わないかね?
ま、結局、私がいろんなものから逃げてるだけなのだろうがね
【割り切れんよ、安々とは】

207 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 22:40:28 ID:qg2gDxaU0
>>206
そ、そうかー…
【しばらく落胆して】

それはそうだな

優しいところもあると思うよ、俺は
確かに逃避もあるだろうけどな
【小難しい本を広げて閉じて片付けて、と近くの本棚で繰り返す】

208 咲/図書館 :2012/06/30(土) 22:44:17 ID:1LLmWkGY0
>>207
そう落ち込むな。君も大概にいい男だ
【ウホッ?】

・・・先ほどにな。とある男子生徒から告白を受けた
私は混乱してな。断ってしまった。
【ぽつぽつとさっきの事を語り始める】

209 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 22:50:19 ID:qg2gDxaU0
>>208
そう言われても、な
さっき本気で断られたら説得力が皆無だぞ

ふむ、そんなことがあったのか…
そういうってことは後悔しているということかね?
【目当ての本を見つけたのか満足そうにうなずいて】
【話す方へ向いて真剣な表情?をする】

210 咲/図書館 :2012/06/30(土) 22:52:59 ID:1LLmWkGY0
>>209
何、所帯持ちに慰めてもらうまでもない、って言う意味さ
本気で無理なわけではないよ

いや、分からない。わからないんだ
彼には確かに、少なからず行為を抱いていた。それは事実だ
きっと・・・割り切れなかったんだろう。背中を追う自分と今の状況が。

211 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 23:00:02 ID:qg2gDxaU0
>>210
そ、そうだったのか
いや、それ以前に俺は家内は迎えていない、似たような奴がいるだけだ

ふむ、本来こういうのは野暮だが…
諦めたのか?受け入れたかったのではないのか?

…と、言っても、恐らく今の状況では愚問も愚問であろうな

212 咲/図書館 :2012/06/30(土) 23:05:30 ID:1LLmWkGY0
>>211
さして変わらんだろうに・・・
ウグイスとホトトギス程度の差だろう

さてね・・・それがわかればきっと、もっとちゃんとした答えを渡せるはずさ
彼は「ボクは、諦めません」といっていたよ。若いね・・・

213 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 23:15:59 ID:qg2gDxaU0
>>212
野鳥で言われても分からんよ…
洋菓子でいうとこのクッキーとビスケットのようなものか
【そういえば妖精族のビスケットという怪しいものを菖蒲が作っていたなぁと思い出す】

老成したとてものの判断がよくなるわけではないが、君も若いよ
君程の人間に断られるなんて、その「彼」とやらが不憫に思えてくるよ、俺は
【白光りする紙に羽ペンで自分のアトリエ宛に何かを書き】
【そのまますっと紙をなぞるとすっと消えるように転送された】

214 咲/図書館 :2012/06/30(土) 23:22:27 ID:1LLmWkGY0
>>213
イモリとヤモリ・・・じゃ種別から違うか

お世辞のつもりかい?こんな偏屈では相手も疲れるだろうて

215 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 23:30:19 ID:qg2gDxaU0
>>214
自分より幾分か身分が高い奴にしか世辞は言わんよ
それに、砕けて喋る場合の世辞は全く得意じゃない

文字通り君が若く感じる、それだけだ
…まあ、次にそいつが訪ねてくるまでに自分の事、他人の事、考えとけばいいさ

216 咲/図書館 :2012/06/30(土) 23:38:50 ID:1LLmWkGY0
>>215
やれやれ・・・どうも、この学校の男衆は粒ぞろいで困る

考えとくさ。それなりに、ね・・・。答えが出れば幸いだ。
私は行くよ。あと、本借りるならちゃんと記入用紙に記載していってくれよ?


//おちですーおつかれさまー

217 黎鳳/図書館 :2012/06/30(土) 23:41:55 ID:qg2gDxaU0
>>216
そういうつもりではないのだがなぁ…

…そうか

いつも通りに借りればいいのだろう?それではな

//おつかれさまです

218 菖蒲/教会 :2012/07/13(金) 21:19:06 ID:o517N.io0
使ってもいいって前に言われたけど…
【しんとしていて歩けば埃が立つ】
【埃まみれのステンドグラスもかつての神々しさが消えうせているようだ】

なるほど、とりあえず、礼拝堂だけでも掃除するべきだね
【珍しくシスターの服を着ている彼女はどこにあるか知れぬ掃除用具の棚を探す】

それにしても、何でこの教会はこんなに廃れてるのかな

219 名無しの生徒 :2012/07/14(土) 08:13:19 ID:9I1KdAyg0
【礼拝堂門前】

チェリー
「言ったろう?一人で出歩くのは、お嬢にはまだ早いと」

フレイ
「う……そんなこと、ない」

チェリー
「背伸びしたいのは分かる…が、それとこれとは話が別だ。
せめて、誰か親しい友人でも作ってはどうだ?」

フレイ
「…人付き合いは、苦手……」

チェリー
「やれやれ…お前が箱入りならともかく、ただの引っ込み思案なのだから、
克服はできると思うんだがな」

フレイ
「う……それはそうと、寮に戻らないと、お昼が…ない」

ぐきゅるる。

チェリー
「ぶっちゃけるとだな、お嬢。私はこれ以上動きたくないのでな」

フレイ
「えっ」

チェリー
「なに、お嬢くらい可哀想な子がうろうろしていれば、通りすがりの誰かが助けてくれるだろう。
…というわけで、私は休む、寝る」(ごろん

フレイ
「う……でも、どうすればいいか…分からない。
チェリー…手伝って、一人じゃ無理……」

チェリー
「Zzz…」

フレイ
「て、手伝って…手伝っ、てつ……」

フレイ
「…………(ぐすん」

220 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 21:25:20 ID:JjoD1iqQO
『おっおー…美味しい、美味しいぞぉ!!』モニュモニュ

その点トッポってすげぇよな
最後までチョコたっぷりだぜ!!
【ベンチに座りお菓子を食べている二人】

221 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 21:32:52 ID:1cWHCeVI0
よし、ある程度は綺麗になったね、多分
【光を放っていた左手を振りかざし】

さあて、仕上げだよ。『聖域』構築!
【教会の敷地を含むフィールドに巨大な魔方陣を展開】
【あらゆる邪なものは浄化され、神聖な空気がその場を充たしていく】

>>220
ふぃー…終わったー

およよ?こんな場所でお菓子を食べてるのかー、いいなぁ
【よく話すことのある二人を目にして羨ましそうな顔をした】

222 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 21:35:36 ID:JjoD1iqQO
>>221
…ふふふ
このお菓子が欲しいかぁ!?
欲しけりゃくれてやるっ!オススメはトッポだ!
【やたらテンション高い】

『ふぇー菖蒲ちゃんもどうぞぉ』
【アポロを持って近づいてきた】

223 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 21:36:49 ID:1LLmWkGY0
>>220>>221
信仰心ってわかんないなァ・・・
【ぶつくさ呟きながら教会内から登場】

ン、なんか、今日は人が多いねェ。みんな何してんのかナ?
【ひょこひょこキョロキョロしながら歩いている。ぶつかりますよアンタ】

224 名無しの生徒 :2012/07/14(土) 21:36:49 ID:9I1KdAyg0
フレイ
「う……お菓子…」

ぐきゅるる。
【空腹に耐え切れずふらふらとベンチへ歩いて行く】

225 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 21:44:18 ID:1cWHCeVI0
>>222
あ、ありがとうー、催促したみたいでごめんねー
【申し訳なさそうに会釈】
ここには何しに来たのー?

>>223
さぁて、あとは個室と懺悔室と・・・まだ片付けるところは多いなぁ
【くたびれたような顔をする】
【尚、リリィには気付いていない様子】

>>224
うん?た、大変!病人かな?ヒーラーの出番だね
【シスター服のちんまいのが腕を捲し上げる】

226 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 21:45:44 ID:JjoD1iqQO
>>223
ふーっはっはっは!!
我が星祭家のお菓子は世界一ィィイイイイイイ!!

『えへへーお菓子食べる?』
【差し出してきたのはマーブルチョコ】

>>224
お嬢さん、ボクのお菓子を食べなよ
【た○のこの○を渡してきた】

>>225
『んーん、たくさん買ったから別にいいよ』

…気が付いたら此処にいた、何を言ってるかry
【暇つぶしに探索にきたらしい】

227 フレイ&チェリー@中庭 :2012/07/14(土) 21:46:52 ID:9I1KdAyg0
フレイ
「…あ、あの……えっと、お昼忘れて…お腹空いて……
だから、その…お菓子分けてもらって、いい…?」

【おずおずと訪ねてみる】

228 名無しの生徒 :2012/07/14(土) 21:47:59 ID:1LLmWkGY0
>>224
ハッ・・・こ、コレが俗に言う「行き倒れ」・・・?!
写メ写メ・・・
【その前にやることがあるだろうお前。あるだろうお前。】

>>225
ベストショットが・・・こう・・・もうちょっと・・・
【移動しつつ撮影+前を見ていない=ぶつかりそう】

>>226
その声は、エンペンメン!(訛り)
【カバオくんではござらんて】

229 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 21:52:29 ID:JjoD1iqQO

>>227
それは災難だったね…
よーしこのとっておきのを…!
ゴホン、食うかい?
【アナタと私もポッキー、を渡してきた】

>>228
ちゃうちゃう、ボクだっ!
サックリなこっちのが良かったかな
【パイの実を見せる】

230 フレイ&チェリー@中庭 :2012/07/14(土) 21:53:19 ID:9I1KdAyg0
>>226

フレイ
「う……ありがとう、いただき…ます」
(もっきゅもっきゅもっきゅもっきゅ

【リスの如く頬張って食べ始める】

231 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 21:54:10 ID:1cWHCeVI0
>>226
ありがとう、おなか空いてたんだ
【嬉しそうに受け取り、ちまちま食べ始める】

そうなんだ、私はてっきり敬虔な教徒さんなのかなぁって思ったんだけど
【若干期待していた】
でも、教会は誰にでも開かれてるからね!自由に使っていいんだから問題ないよ


>>227
あ、病人ではなかったのか、な?空腹を充たすのは私の専門…だね
【いつもみんなの晩御飯を作っている菖蒲さん】

>>228
へ?あ、どうぞー
好きなところ撮ってねー、出来れば綺麗に
【ノリ気だ】

232 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 21:56:37 ID:JjoD1iqQO
>>230
どういたしましてー
…可愛いな
【見る目つきがヤバい】

>>231
『どういたしましてっ!』フンス

残念ながら…
我が部員らは全員無宗教です
【興味がなかったりする】

233 フレイ&チェリー@中庭 :2012/07/14(土) 21:59:12 ID:9I1KdAyg0
>>232

フレイ
「……?」

【視線に気付き小首を傾げてみせる】

234 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 21:59:54 ID:1LLmWkGY0
>>229
じゃあ・・・キャリーペンメン?
【違う】

とりあえず、それ、チョーダイッ!
【きゃいきゃいとねだる。小動物っぽい】

>>231
(アレー、行き倒れを撮ろうとしたんだけどナー)
まぁいいヤ!はいいい顔シテー
【細かいことはキニシナーイ】

235 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 22:04:09 ID:1cWHCeVI0
>>232
純粋な日本人は神道やアミニズムが染み付いてるから仕方ないね
【リヒャルダ日本人じゃなかったな】
誰もここに来なくても、私は皆の幸せを願って祈ったり、尽力できる人であり続けたいよ

>>234
いえーい!
【ダブルピース】

じゃなくて、ここに何かご用事ですか?
【我に帰る】

236 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 22:09:23 ID:JjoD1iqQO
>>233
おっと失礼
ボクに構わず己の欲を満たすがいいっ
【仰々しい言い方】

>>234
ちゃうねん…あっしは星祭花火ちゃんや…
ぷれぜんとふぉーゆー
【発音はお察し、パイの実を箱ごと差し上げた】

>>235
『……アニミ?』
【バカの子には理解不能!】

アンタ良い人だよ…
知り合いに布教するよ!美少女シスターがいますって

237 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 22:16:10 ID:1cWHCeVI0
>>236
精霊崇拝ともいうね、万物に神が宿ってるとしてそれを拝する宗教というより習慣のことだっけ?

良い人でも美少女でもないよ。ただ私は人の役に立つことが生きがいだし
…あ、でもでも、好きな人のために尽くすのも生きがいだよ
【その性格が転じて一度どん底をみたわけだが】

//アニミズムだったああああああああorz

238 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 22:18:06 ID:1LLmWkGY0
>>236
わぁい!
【きゃっきゃとはしゃいでいる】

なんだっけ、えーっと、トリックオアトリート?
【更にねだる気か】

>>235
いえーイ!
【サムズアップでお応え】

じゃなくて、ええっと、宗教的観念について勉強ヲ。
【そのあたりの観念が薄いため、少しでも身につけようと】

239 フレイ&チェリー@中庭 :2012/07/14(土) 22:20:55 ID:9I1KdAyg0
>>237
フレイ
「好き…とか、そういうの……よく、分からない…
…でも、素敵だと……思う」

【一応乙女としては突っ込んでおく、みたいな】

240 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 22:24:13 ID:JjoD1iqQO
>>237
『せーれいすーはい?ほぁぁ…物知りだねぇ』
【面白いのか結構真面目にしている】

ええ子や…お姉さん感動しましたっ!大胆且つ柔軟に!
真の乙女を垣間見えた…
【その黄金の精神に感動したのか拝み出す】

//ドンマイ!

>>238
『お菓子をくれなきゃイタズラするぞ!だっけ?』

イタズラは勘弁だね…
というわけで星祭印の和三盆糖だ
【かなり渋いチョイス】

241 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 22:25:00 ID:1cWHCeVI0
>>238
なるほど…何かそういうのうれしいなぁ
【ほっこりした顔に】
そうだねぇ、集団で何かを崇拝したりー、とかそういう意識でいいと思うけど
一人だけで誰も知らない神様を崇拝すると狂人扱いだしね…とりあえず、聖書いる?
【新訳です】

>>239
よく分からないのは当たり前だよ、形容するのも簡単じゃないもの
私が知ってる好きと君がこれから感じるだろう好きは多分違うものかもしれないしね

だけど、素敵って言ってくれてありがとう、嬉しいわ
【にっこりとした顔で返答】

242 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 22:29:24 ID:1LLmWkGY0
>>240
わさんぼん・・・?
【想像中】
・・・ポケ○ン?
【いけっ、ワサンボン!】

>>241
聖書はとりあえずマスターに借りて読んだんですガ。
主・・・って言われてもなァ、みたいナ。我々は主が見える存在として居ますガ・・・
どうして人は見えない主に祈るのですかネ?

243 フレイ&チェリー@中庭 :2012/07/14(土) 22:32:13 ID:9I1KdAyg0
>>241
フレイ
「…どういたしまして。でも、好きって何だか…あったかくて、
幸せな気持ちに、なる。そういう経験は、一応……ある」

244 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 22:34:54 ID:1cWHCeVI0
>>240
まあ、私も詳しくは知らないけど
日本に住んでた期間も長いから、ちょっとは、ね
【懐かしげな顔をする】

もー、拝むのは聖母マリア様でしょー
私は有難がられることもあんまりしてる覚えはないよー

>>242
そうねぇー…うーん…
救いと教えをもたらしてくれるっていうのが私個人の一番簡単な回答かな

>>243
そういうものだねー、なぁんかその人といるとふわふわした気持がするっていうか
うーん、うまく言葉にするのが恥ずかしいな
【顔を赤らめる】

245 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 22:39:39 ID:JjoD1iqQO
>>242
『がおー』タベチャウゾー

ちゃうねん
和三盆糖は…金平糖みたいなもんですたい
【給食によく出てました】

>>244
『なるほどっ、物知りなんだねぇ』ニコニコ
【微笑んでいる】

マリア様…?あぁあの人ですか
ふふっ、真のシスターはやりたくてやるんじゃない!
ついやってしまうのさ!!
【ババーンとポーズを取る】

246 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 22:43:01 ID:1LLmWkGY0
>>244
救いと、教え・・・
【む、と考えこむ】

>>245
きャー!
【タベラレウー】

こんぺいとうカー。あんまり食べたことないなァ
【和三盆給食に出るとかどんな学校だよ】

247 フレイ@中庭 :2012/07/14(土) 22:47:00 ID:9I1KdAyg0
>>244
フレイ
「恥ずかしい気持ちは…わかる。わたしも、彼といると…あんまり、上手く話せない。
でも、悪い気はしないから…不思議」
【恥ずかしそうに目を伏せる】

248 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 22:48:16 ID:JjoD1iqQO
>>246
『…えへへー食べないよぉ』
【ニコニコ、何気ないことだが遊ぶのが大好きなのです】

それはいけない…
人生の半分ぐらい損してる
【うるせーうどん県舐めんな!】

249 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 22:50:50 ID:1cWHCeVI0
>>245
ふふ、長く生きてると知識もついてくるものよ
【そこまで長生きしてないし、人生経験が豊富なだけ】

まあ、やりたくてやるのはそうだけど
【真のシスターは否定しない】

>>246
まあ、難しく考えるものでもないよ
無理やり押し付けるとカルトみたいだし、私はそんなことしたくないよ

宗教以外に自分に救いがあるならそれでもいいんじゃないのかな?
【人によってはそういうことを言う人もいるし】

>>247
上手く話せない、か。可愛い子だなー、妹にしちゃいたいよ
「女の子」だとそうなるのも分かるよ
【ちんまいのがお姉さんぶっている】

250 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 22:54:03 ID:JjoD1iqQO
>>249
『なるほど…では、尊敬を込めてお姉ちゃんと呼びます!』
【キラキラした目で見る】

でしょ?
まぁ適当に言っただけだし…ふぅ
最近調子はどうだい
【世間話】

251 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 22:58:11 ID:1LLmWkGY0
>>248
なーんだァ、食べられると思っター
【はしゃぎ好き】

え、エエェ、そんなに?!
【うどん県はうどんだけが主力ではないのか・・・!】

>>249
んー・・・それもそうなんですガ。
結局、連立方程式上において言えば、その「神」が我々にとっても上位の存在に当たるとおもったノデ。
【x=y y=zのときx=zになるっていうアレ】

252 フレイ、カイト合流@中庭 :2012/07/14(土) 23:03:41 ID:9I1KdAyg0
カイト
「おっ、いたいた……よう。腹空かせてるんじゃないかと思って
探しに来てやったぞ…って、やけに賑やかだな。誰?」

フレイ
「あ……う、これは…えと、いろいろあって……」

カイト
「色々か…そうだな、色々あったんじゃあ仕方ないな」

>>249
カイト
「…っと、悪いな。フレイが世話になったみたいで。
サンキューな」

【極めてフランクに接してくる。少年が現れた途端、彼女の反応が変わったような気がした】

253 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 23:04:08 ID:1cWHCeVI0
>>250
あはは、お姉ちゃんくらいだったらいいよ、バンバン来なさい
【無い胸をポンと叩く】

ぼちぼちかなー、積極的にやんなくてもお金は入るし
魔法書は魔法習得に意欲的な学生が買ってくれるからね
【なるほど、そちらの調子か】

自分の身の回りだったら…最近、芹華ちゃんの具合悪くって
私たちの住んでるとこに引っ越してきたっていうイベントがあったね

>>251
なるほどー、まあ私たちの主たる神は存在するかもしれないけど
…ほとんどの教徒さんはそういう解釈はなされていないと思いますよ
【この世界なら神聖魔法を神のご加護を借りてなんちゃらーって人もいるでしょうし】

254 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 23:06:45 ID:1cWHCeVI0
>>252
(ふーん、なるほどー。この人が)
【何らかの確信に至る】

そうでもないですよ、私も共感できる話が出来て楽しかったですし
お二人はどういうご関係です?
【単純な疑問を浮かべた顔で訊く】

255 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 23:09:54 ID:JjoD1iqQO
>>251
『えへへ、でもこの前卜部の本に女の子を食べるって…』
【よくわかっていない】

和三盆糖は美味いぞー…紙が
【県花と県木がオリーブ…そしていたるところにうどんっ、それがうどん県】

>>253
『お姉ちゃーん!』
【抱きついて遠慮なく甘える】

へぇ、生活には困ってないみたいだね
息災で何より
【いつもの雰囲気になり】

なるほど彼女が…またお見舞いに行こうかな
【心配している】

256 フレイ&カイト(チェリー爆睡)@中庭 :2012/07/14(土) 23:11:42 ID:9I1KdAyg0
>>254
カイト
「ん?あぁ、俺はこいつの彼氏だよ」

フレイ
「ぷ、プライバシー…」

カイト
「別に隠すほどの事でもないだろ。減るもんじゃあるまいし」

フレイ
「プライバシぃ…」

257 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 23:13:59 ID:1LLmWkGY0
>>253
む・・・ナラ、余計に謎、デス
なんというか、親愛なる隣人、というか保護者、みたいなものなのでしょうカ

>>254
ガクガクブルブル・・食人?
【こっちもわかっていない】

紙・・・?
【オリーブとか初耳だわぁ】

258 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 23:19:55 ID:1cWHCeVI0
>>255
あははー、よしよーし。いいこいいこー
【頭をなでりこなでりこ】

ほんと、越してきてから安定してるよ

そうだね、お願い。今は心細いと思うからさ、暇なときはうちの工房に来て頂戴ね

>>256
へえ、そうなんだ。仲がいいと思ったよ
だけど、女の子が恥かしがるような真似は出来るだけやらないであげて
【彼女、顔真っ赤よ、とちょっとだけ注意する】

>>257
親愛なる隣人は合ってるかな。保護者、というにはちょっと語弊があると思うけど

しかし、アレだよ。自分にあってることをするのが一番だから、無理してこういうのはやらないでね
私としてはそれは本望じゃないからさ

259 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 23:25:01 ID:JjoD1iqQO
>>257
『か、カニバリズム…!?怖いよぉ…』
【ガクブル】

和三盆糖を包んでいる紙さ
それを巡って骨肉の争いがあるぐらい…
【言うて小豆島しかやってないけど】

>>258
『むぎゅぅぅぅ…もっともっとー』
【彼女は甘えたがり、色んな人に愛してほしいのです】

需要と供給が成り立ってるいい市場じゃない

あぁ是非そうさせてもらう
工房か…飲食はいい?

260 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 23:28:41 ID:1LLmWkGY0
>>258
イエ、単純な知的好奇心なのデ。私が信ずるはひとつしかありませんからネ
【主の座は造物主たる彼女以外にありえないのである】

>>259
あ、あんナ人畜無害っぽい顔をして実ハ・・・!
【こらこら、ないこと言うんじゃありません】

へェ!
んーと・・・オブラート、みたいナ?
【どこだよそこ・・・・】

261 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 23:32:52 ID:1cWHCeVI0
>>259
よーしよし、もっとねー
【片手で抱きしめ、片手で頭を撫でる】

そうねー、新しい、というより教科書では習わない魔法は誰でも覚えたがるものだし
【イタズラをするための魔法だって取り揃えてます】

奥の住居スペースは大丈夫。というか、彼女はそこから動かないんじゃないかな

>>260
ああ、それはそうね。君には…

まあ、この古ぼけた教会を探せば勉強になる文献の一つは出てくるでしょう
見つかったら君に貸してあげるよ、そういう人には積極的に協力しないとね

262 フレイ&カイト(チェリー爆睡)@中庭 :2012/07/14(土) 23:33:25 ID:9I1KdAyg0
>>258
カイト
「あぁ…いや、こいつ反応がいちいち面白いんでね。
見てて微笑ましいっつーか何つーか…可愛いもんだよ」

263 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 23:40:22 ID:1cWHCeVI0
>>262
可愛いっていうのは同意できるね。羨ましいくらいよ
【別に同性愛者というわけではない】

さぁて、明かりが無くて寂しいね…そうだ
【右手で握りこぶしを作りそのまま手を開く】
昼間は光らないように調節して、っと
【そこには光を放つ玉があらわれ、高い天井に上り辺りを照らす】

264 花火ちゃんとリヒャルダ/中庭 :2012/07/14(土) 23:41:24 ID:JjoD1iqQO
>>260
『ひゃあぁぁぁ…!』
【後日手酷いことになったのはまた別のお話】

まぁそんな感じさ…ん
さてはて、リヒャルダもう帰らないと…ほら

『あぅ…じゃーね…』
【名残惜しそうに去っていった】

>>261
『ふぁぁぁぁ…えへへっ』
【幸せそう、ニコニコと笑っている】

納得
みんなそういうことに関しては勉強するからね…

了解、それじゃもう遅いから帰るね

『ん、お姉ちゃんバイバーイ!』
【元気よく手を振りながら帰っていった】

//この辺で落ちます、ではでは

265 リリィ/教会 :2012/07/14(土) 23:44:31 ID:1LLmWkGY0
>>261
ありがとうございまス。
何かあったらお願いしますネ
【ぺこりと頭を下げる】

>>264
ひぃぃぃぃ

ん、マタネー
【ひらひらと手を振り返す】

さ、ボクも帰ろうかナ。それじゃあネー



//てわけで俺も落ちです。お疲れ様でした

266 フレイ&カイト(チェリー爆睡)@中庭 :2012/07/14(土) 23:46:42 ID:9I1KdAyg0
>>263
カイト
「おっ、こりゃ便利なもんだ。
いいねぇ…俺はとことん魔法に才がねーから……」

フレイ
「カイト、これは誰でもできて…普通」

カイト
「…えっ」
【初耳と言わんばかりの反応】

267 菖蒲/教会 :2012/07/14(土) 23:52:38 ID:1cWHCeVI0
>>264
ふふ、そうまで幸せそうだと私も幸せになるよ

そうだねー、私は会得したものや翻訳したものをただ文におこすだけだけど

うん、それじゃあまたね。ここにはまたいらっしゃいねー
【手を振って見送る】

//お疲れさんどす

>>265
うん、何かあったら何かしらの伝で教えるからよろしくね

そう?それじゃあまたねー

//お疲れさんどす

>>266
これは光魔法と神聖魔法の組み合わせだからね、多分、彼女の出来るそれとは違うよ
誰でもしってる初級光魔法とはわけが違う。まあ、聖なる光ってものだよ

魔総科とかだったら割と早くに習うのが恐らく彼女の言っている光魔法だね

268 フレイ&カイト(チェリー爆睡)@中庭 :2012/07/15(日) 00:00:18 ID:9I1KdAyg0
>>267
カイト
「……さっぱり分からん」

フレイ
「う……わたしは、どっちかというと…炎系が、得意。
あと、剣は…もっと得意」

269 菖蒲/教会 :2012/07/15(日) 00:06:17 ID:1cWHCeVI0
>>268
あはは、ごめんね。でも、こういう学校だし
人間だけがいるわけでもないしね。今更だけど覚悟しておいた方が良いよー?

剣かー、体動かせるのは羨ましいなぁ、私はそういうのからっきしだから
【体内に内包している魔力は多いが筋力はそうでもないらしい】

私は魔力全般を扱えるかな。発動を短縮して無詠唱で出来るっていうのと
古代魔法と神聖魔法が得意だよ。ただ、戦闘とかそういうのには使わないんだけど

270 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 21:56:39 ID:1LLmWkGY0
いきなりなんだってんだよ・・・レオン。
「僕は・・・僕は、ゼンくん!」
お、おう
「・・・くっ!」
あ、おい!

・・ったく、何だったってんだ?俺ァ何かした記憶はねぇんだけどなぁ・・・
【頭を掻き掻き、取り残される少年一人。男心も大変である】

271 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 22:03:59 ID:aGajNtl60
>>270
ふう…冬耶のために出向いたのだけれど
【すでにそこに人気はなく】
自分の体力の衰えを呪うわ、私、悪いことばかりしてたのかしら
【閑散とした観客席で顔を抑えて俯いている】

見れたのは修羅場だけ、かしら?
【暗い顔でそちらを見つめる】

272 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 22:07:12 ID:1LLmWkGY0
>>271
あ、ども。
なんかお見苦しいモンを見せちまったみたいッスね。
【ひょい、と客席側に移る】

なんか、いきなりすごい剣幕で勝負挑まれて、んでアレっすよ。
俺なんかしたンすかねぇ。知らない間に。
【知らない間に何かしました。主に恋模様的な意味で。】

273 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 22:11:57 ID:aGajNtl60
>>272
今の私には…どうでもいいことよ、気にしなさんな

それは自分で分からないといけないわよ
相手の感情を把握することは魔法でなくとも出来るでしょうに
【鈍感でなければの話である】

274 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 22:14:24 ID:1LLmWkGY0
>>273
そ、っすか。
【激情型なのでそっけない反応をされると毒気を抜かれる】

うー・・・ん。いや、何かした覚えって、んっとにないンすよ。
いつもどおり接してたハズ、なんだけどなぁ
【×鈍感 ○朴念仁】

275 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 22:21:14 ID:aGajNtl60
>>274
…気付かないうちに的外れなこと言ったんじゃない?

それじゃあ私がその人だとして、気持ちを把握する練習をしましょうか
【懐から眼鏡を取り出す】

276 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 22:24:22 ID:1LLmWkGY0
>>275
いや、ほんとに。


・・・あー、でも、一週間くらい前から、なんか避けられ始めましたねー。いきなり。
【一週間前=レオンが司書にアタックして玉砕した日】

277 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 22:27:48 ID:aGajNtl60
>>276
そう、その頃は確か兄さんが…
【三善の顔を見て】

いえ、これは線の内側にいるのに
それにも気付いてなさそうな貴方には言うべきではないわ
【髪の毛を梳きあげる】

278 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 22:32:33 ID:1LLmWkGY0
>>277
???
【さすが朴念仁はレベルが違う】

やー・・・もう、なんか最近つらいっすよ。
御手洗さんもどこか余所余所しいし、レオンはなんか敵意なんだかよく分かんないっすし

まぁ・・・でも、なんかしちゃったんだろうなぁ。謝った方がいいんすかね
【そんなことしたらレオンのプライドはズタボロだろうに】

279 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 22:37:11 ID:aGajNtl60
>>278
謝らなくていいわよ、貴方のせいじゃないわ

レオン君は貴方が羨ましいってだけじゃないかしら?
その状況が自分がはいれないから羨ましいのよ、おそらくね

280 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 22:43:49 ID:1LLmWkGY0
>>279
そういうもん、なんすかねぇ・・・

そういうのを、なんか、面と向かって言えないのって・・・
やっぱり俺が悪いんじゃないかと思うんスけど・・・
【悩みこむ】

【裏表がないのだろう。こういうことの感覚がよく分からんようだ】

282 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 22:49:34 ID:aGajNtl60
>>280
あなたは悪くないわ、胸を張りなさい

そうね。恐らく、御手洗さんの気持ちを知れば気持ちは晴れるわ

283 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 22:54:39 ID:1LLmWkGY0
>>282
御手洗さんの・・・ッスか。

というか・・・詳しいッスね。芹華さん
【確かに】

284 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 23:01:18 ID:aGajNtl60
>>283
知り合い伝の情報なの
女の子のネットワークは怖いわよー
【女の・・・子?】

そうねぇ、あの人の気持ちを知るためのヒントみたいなもの、欲しい?

285 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 23:08:45 ID:1LLmWkGY0
>>234
はぁ・・・。
女の子って怖いんスね・・・
【あんまり女性に知り合いがいない】

いえ・・・なんか、知ったら戻れなくなりそうな感じがするンすけど

286 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 23:15:37 ID:aGajNtl60
>>285
戻れなくなる、ね。確かにそうね
もう戻れないってのは辛いわ、ほら、私の場合元の体に戻れないわ
【悲しそうな顔をする】

でも、何も知らなくて知らないうちに手遅れっていう方が辛いんじゃないかしら?

287 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 23:20:07 ID:1LLmWkGY0
>>236
む・・・

俺は・・・俺は、結局逃げてるンすかね。
知らない間に、立ち向かうことを忘れてるンすかね・・・

288 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 23:26:27 ID:aGajNtl60
>>287
私は気付かないであたふたしてるように見えるわ、まるでピエロね
ま、このままじゃ本当にピエロになるかもしれないけれど

慎重になりすぎてるんじゃない?
私も経験豊富じゃないからダイレクトにしか言えないわ、ごめんなさい

289 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 23:31:40 ID:1LLmWkGY0
>>288
・・・
【まぁ、確かに一番渦中の割に一番何もしてないのは彼だが】

や、俺は・・・俺は、ここまで自力でやってきたんス
それで・・・なんか、そうっすね、慎重になりすぎてるのかもしれないッス

あー!わかんねー!
【単純。人の心は難しいのだ】

290 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 23:37:50 ID:aGajNtl60
>>289
分からない?人の気持ちは存外分かりにくくて、分かりやすいものよ

例えば、こういう仕草はどういう気持ちだと思う?
【両手を胸の前で握り締めて上目遣いで目を潤ませる】
【本当にそういう気持ちで見ているような表情だが、これは演技です】

291 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 23:43:53 ID:1LLmWkGY0
>>290
う・・・

んー、と、好意とか、そういう感じっすか?
【なお、中の人も存外に鈍いですあしからず】

292 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 23:45:41 ID:aGajNtl60
>>291
これなら分かるのね…なるほど

だったら何で分からないのよ、彼女の気持ちが
【疲れたような顔をする】

293 三善/闘技場 :2012/07/15(日) 23:51:52 ID:1LLmWkGY0
>>292
い、いや、そう言われてもッスね
御手洗さんそんな顔したこと・・・あれ?
【流石に感づいたようだ】

294 芹華/闘技場 :2012/07/15(日) 23:57:45 ID:aGajNtl60
>>293
…はぁ、さすがに気付いたかしら?
私も久々に演技できて少し楽しかったわ

さて、どうするべきだと思うの?
場合によっては手伝ってあげr―げほっげほっ
【吐血しながら前のめりに倒れる】

295 三善/闘技場 :2012/07/16(月) 00:02:14 ID:1LLmWkGY0
>>294
う・・・で、でもッスね!確証が・・・

ってちょっと!ち、血?!
とりあえず、誰か・・・!俺ぁ治癒魔法系は使えない・・・
けどそうだ!確か、エリクサーが・・・の、飲めぁすか?
【件のレオン君お手製エリクサー。超一時的に身体能力を上げる】

296 芹華/闘技場 :2012/07/16(月) 00:08:34 ID:aGajNtl60
>>295
これ、は…魔力回復に、対する、体の抵抗よ
体力回復、だけじゃ・・・どう、にも…ならないわ
【つらそうな顔で立とうとして臥せる】

悪いけど、アトリエまで…つれてってくれるかしら…
【やっとのことで四つんばいになった】

297 三善/闘技場 :2012/07/16(月) 00:14:24 ID:1LLmWkGY0
>>296
り、了解っす。

・・担ぎあげた方がいいっすか?

298 芹華/闘技場 :2012/07/16(月) 00:20:18 ID:aGajNtl60
>>297
浮遊魔法がそのまま浮かせて欲しいけど
使えないなら…お願い

変なところは触らないでよね

299 三善/闘技場 :2012/07/16(月) 00:22:34 ID:1LLmWkGY0
>>298
しませんよっ!

よ・・・っと
【肩を組むような形で担ぎ上げる】

300 芹華/闘技場 :2012/07/16(月) 00:31:23 ID:aGajNtl60
>>299
う、…た、助かるわ。ありがとう
【しかし辛そうな顔をしている】

アトリエは、あの区画にはいつも行くから分かるわよね
お願い、つれてって
【中々色っぽい声を出す/これは素です】
【けほけほとせきこんでいる】

301 三善/闘技場 :2012/07/16(月) 00:36:08 ID:1LLmWkGY0
>>300
おっさん所っすよね?
通いつめですんで問題ないっす

あんまり、無理すると良くないスよ・・・
【素で心配している】

302 芹華/闘技場 :2012/07/16(月) 00:44:06 ID:aGajNtl60
>>301
いえね、弟の晴れ舞台、魔法戦闘大会みたいなものを隠れて見に来たんだけど
…どうも、苦労して時間をかけてきたら、誰もいなかったのよね
【せきこみながら語る】

もう、寝た方がいいわね。一人で…
【たびたびネガティブになっちゃってる】

303 三善/闘技場 :2012/07/16(月) 01:02:48 ID:1LLmWkGY0
>>302
・・・・

一人で寝るにぁ、きっと、早いっすよ・・・
【後は無言でアトリエまで送っていった】


//意識飛びかけたでござる。落ちますです。乙!

304 芹華/闘技場 :2012/07/16(月) 01:08:36 ID:aGajNtl60
>>303
…そうかしらね
【後々弟が好成績な報告ついでに慰めに来ましたとさ】

//おつかれさんどす

305 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 20:44:09 ID:Nnw8b4RE0
ほーら、芹華ちゃん?中庭だよー
【芹華を背負っている】
「うう、外に出れるのはいいけどこれじゃ辱めを受けているようだわ」
【それもそのはず、学生が集まりやすいこの場所で
 一見して小さい子に背負われているのだから仕方ない】

それにしても、芹華ちゃん軽いねー、ずっと頑張って体を動かしてきた人なら
もっとこう筋肉がついて重いと思ったけど
「あら、それはそうよ。だって、私だもの」

306 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 20:49:06 ID:JjoD1iqQO
>>305
……
【完全に燃え尽きた卜部がベンチに座っていた】

おぉ奇遇じゃの
二人とも元気かえ?

307 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 20:51:14 ID:Nnw8b4RE0
>>306
「?」

「見て分からないかしら、大、大、大不調よ!」
ま、まあまあ…ごめんなさいね
【卜部の隣に芹華を座らせる】
いつもはこうじゃないんです
【シスターさんが頭を下げる】

308 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 20:56:12 ID:JjoD1iqQO
>>307
……ぁぅ?
【疲れ果てていた、生気のない表情で見てくる】

知っておる
大丈夫じゃよ、何も気にしておらん
【何かいいことあったのか楽しそうに話す】

309 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 20:59:55 ID:Nnw8b4RE0
>>308
「おはよう、大丈夫?」
【心配そうな顔でそちらを覗き込む】

ほっ…ならよかった
「…何かあったの?」
【?が頭の上に浮かぶ】

310 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 21:03:34 ID:JjoD1iqQO
>>309
……ぁぃ
【本人は大丈夫と言っているらしい】

ん?
あぁちょっと…いや、そうじゃな
ちぃと武者修行の旅に駆り出したんじゃよ
ついでワシの旧友とも会いにな
【ペラペラ話す】

311 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 21:07:53 ID:Nnw8b4RE0
>>310
愛、愛が欲しいのかしら。つまりそれは告白ってことね?
……ごめんなさい。無理よ、今の状態でそんなこと言われても余計私が惨めになるだけだわ
【ヨヨヨと泣き崩れる】

へえ、旅に?いいなぁ…と思ったら私も昔修行の一環で聖地巡礼してました

312 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 21:14:14 ID:JjoD1iqQO
>>311
……ぇ?
ぅー…ぁー…すぃません…
【何故だかわからないがとりあえず謝る卜部】

外国かの?
んー…主に森に、じゃな
アイツらはちょくちょく移動するから追っかけるのも一苦労じゃよ
【そのために卜部が疲れ果てていたのだ】

313 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 21:19:29 ID:Nnw8b4RE0
>>312
いいえ、こんな体になった私が悪いの…私が、悪いの…っ!
【端から見れば美少女を泣かしている男が責められること必死】

ふーん。外国で、森かー
体の一部を強化したり、飛べば疲れは来ないよー
【それが出来ればの話であるわけだが】

314 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 21:24:54 ID:JjoD1iqQO
>>313
ザワ…ザワ…

アイツサイアクジャネ? オンナノコナカストカサイテー

(…これだけは避けねばっ!!)
……申し訳、ない
お詫びといってなんですが後日何かしら…プレゼントします
【モノで釣ろうと画策】

そうそう、魔物が蔓延る深いふかーい樹海じゃよ
ごもっとも、じゃから乗せてやったというのに…
卜部が吐きおっての?危うく吐瀉物がかかりかけたわっ
【ご立腹な様子】

315 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 21:32:04 ID:Nnw8b4RE0
>>314
「…ぷれぜんと?
 日に三度くらい貰ってるわよそんなものー」
【お忘れだろうか、こいつの設定を】
「それに、相手に施しをうけるのは好きじゃないの」
【ちょっと面倒】

まあ、それは大変だったね。だけど、相方さん見た目体弱そうだし
たまには労わってあげてね

316 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 21:37:31 ID:JjoD1iqQO
>>315
(S・H・I・T!!敵はマジでヘヴィだ…プレゼントがダメなら…!)
【めまぐるしく脳を回転させ次に出たのは】

ははは、そうですか
なら…お茶を奢りましょう、オススメの店を知ってまして
【知識は花火から教えてもらったのだが】

なーに、遅かれ早かれやらねばならぬことでの
月並みじゃが…卜部の為でもあるんじゃよ

317 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 21:43:38 ID:Nnw8b4RE0
>>316
そうね、体が万全だったら喜んでたわ。友人からのデートのお誘いなら尚更
だけどね、私ってば体があまり自由に動かせなくなったんだ
【重い】

そうなんだ。まあ、人の為なら仕方ないね

318 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 21:51:02 ID:JjoD1iqQO
>>317
(卜部、アウトー)
心なしかタイキックされるような…いやまだだ、まだ終わらんよ!
【途中から心の声が漏れ】
じゃあ…話し相手!毎日毎日行ってお話しします!
【半ば必死】

うむ
ワシが必要ならなくなるほど強くなればいいんじゃがな

319 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 21:59:47 ID:Nnw8b4RE0
>>318
えっ…いいのっ?何か少し嬉しいなぁ
【素の笑顔がこぼれて顔がぱあっと明るくなる】
【やはり個室で寝たきりは淋しいらしい】

そうだねぇ。それだったらレイ君貸そうか?
確実に死ぬよりきついけど強くはなれると思うよ
【あれは肉体を以って魔を断つ武道だ】
魔法の場合あの人は素っ気無い家庭教師みたいな教え方しかしないけど

320 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 22:14:26 ID:JjoD1iqQO
>>319
(食いついたっ!!いや待て落ち着け、慎重にだ…)
もちろんですとも!
お昼頃か放課後になりますが…必ず行きますよ
【心の中でガッツポーズ】
【少し引きつった笑顔、笑うのが苦手なのです】

一度地獄を見た方がいいかもじゃしの
【うーんと悩む】
良かったらお頼みしたい
主に肉体面でのトレーニングを、な

321 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 22:19:56 ID:Nnw8b4RE0
>>320
そう…嬉し

―うん?何か、無理して笑ってるわね
【人の表情を見抜きやすい】

うん、分かった。私から頼んでおくよ

322 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 22:28:00 ID:JjoD1iqQO
>>321
…!

違います!笑うのが苦手なんですっ…
【事情があるみたいだ】

…本当のことじゃ

ありがたい
明日の…朝から頼む、本人がぶっ倒れるまでな

323 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 22:36:07 ID:Nnw8b4RE0
>>322
そう、貴方にも事情が…ごめんなさいね
立ち入ってはいけないことなのに
【無理矢理立とうとする】
「うわあ、何してるのさ!フラフラしてて危ないよ」
【あわてて菖蒲が支える】

倒れるまで…ねぇ、まあ、いつものことだから大丈夫だよ
そのお望みはかなえられると思う

324 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 22:41:14 ID:JjoD1iqQO
>>323
いえ…いずれは話さないといけないのですから
って、大丈夫ですか!?
【慌てながら近寄る】

「…そりゃいい、ふふふ
 少し男としては貧弱じゃからなぁ」

325 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 22:48:27 ID:Nnw8b4RE0
>>324
これが…お詫びとしての気持ちよ…
【男らしいな】
はぁ…やっぱり無理、立てない
【糸が切れた操り人形のようにベンチに崩れ落ちる】
「だ、大丈夫?…帰ったらご飯食べて絶対安静だからね」

「私もかなり貧弱だよー。50m走っただけで疲れるもの
 おかげで魔法に頼りきりだよ」

326 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 22:59:17 ID:JjoD1iqQO
>>325
う、男らしい…
でも自分の身体が一番大事ですよ
【心配そうに見る】

「不便で、歯がゆいの…色々と」

「それはそれで鍛えるべきじゃと思うぞ
 ますます弱くなりそうじゃ」

327 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 23:08:56 ID:Nnw8b4RE0
>>326
わかってるわよ、分かってる、わよ…
【本当は今にでも動き出したいのだろう】
「…そうだね。だけど、治らないわけじゃない、時間がかかりすぎるだけ」
【青春を謳歌する今このときを犠牲にするのはとても大きすぎる】

「私はいいのー。守ってくれる人がいるし、これって体質だし
 それのおかげで人一倍魔法が使えるし」

328 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 23:13:18 ID:JjoD1iqQO
>>327
……っ
メイコウ、何か薬とかは… ボソボソ

「あるにはある、じゃがどうにもならん
 ただの怪我や病気ならいいが呪い等の類になると簡単にはゆかぬ」ボソボソ
【二人して何か話している】

「くくっ、それは羨ましいのうー
 ほう…なるほどの」
【思い当たる節があるのか納得】

329 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 23:17:05 ID:Nnw8b4RE0
>>328
げほっげほっ…あー、心配しないで
魔素が体に再構成されるのを拒絶する反応がたまに出るのよ
【吐血する】
「ああ…大丈夫?もう戻る?」
せっかく外に出れて普通に友人と話が出来ているのに、厭よ
【頑固なもんですな】

「まあ、聖職者が黒魔法使うって時点で矛盾してるんだけどねー」

330 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/20(金) 23:28:36 ID:JjoD1iqQO
>>329
…!?
いや、でもやっぱり心配しますよコレは…
【血を見てガクブル】

「じゃがぶっ倒れたら元も子もない、何かあってからでは遅いからの」

「世の中には矛盾なぞ大量にあり申す
 ワシにも…ほれ」
【袖を捲るとビッシリと鱗に覆われた腕を見せる】

331 菖蒲と芹華/中庭 :2012/07/20(金) 23:41:22 ID:Nnw8b4RE0
>>330
こうなってしまったのだもの、仕方ないわ

そう言ってくれるのなら私はもう戻るわね…

「あらら、何かとの混血なの?私は純人間だから分からないや」
【物怖じするわけではなく】

菖蒲さん。私はもう帰りたいわ
「うん、分かったよ。ほーら、おんぶ
 それじゃあ、もう帰るよ。またね」
【芹華の前で屈む】
ありがとう。それじゃあ皆さようなら
【そのままゆっくりと帰っていった】

//早く落ちます。スマソ

332 卜部とメイコウ/中庭 :2012/07/21(土) 00:30:14 ID:JjoD1iqQO
>>331
そう、ですか…うぅ
【顔が真っ青】

「そう言えば見せたのはお主が初めてじゃな
 …今は無理そうじゃ、後日話そう」

それでは…

「壮健でのー」ノシ

…メイコウ、彼女達に勝てますか?

「さぁの、前ならば余裕じゃがな
 どちらにせよ必要なんじゃ…有無を言わさず従わせぃ」

…あぁ、呼び出しはいけるんですか?

「それについてはちと話さねばならん」
【見送った後、月夜の下で話をする二人であった】

//いえいえ、お疲れ様です

333 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 21:20:09 ID:JjoD1iqQO
今頃はさぞやシゴかれておるんじゃろなー…
花火にリヒャルダは帰省しておるし

…ワシ、独り言が増えたのぅ
【月下の下、独り佇む】

334 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 21:25:00 ID:1LLmWkGY0
>>333
(・・・ン、あんまり見たことない人ダ)

見たことない人には・・・笑顔で挨拶!、だったっケナ
こんばちャー!
【相変わらず底抜けに明るい子である】

335 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 21:26:32 ID:BGFvFexk0
>>333
すみません。隣、いいですか?
【爽やかにはにかむ青年】
「うわぁ、浮くって楽ねぇ、ゲホッ」
【芹華は冬耶の魔法によって浮いている、調子は相変わらずだが…】

336 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 21:30:00 ID:JjoD1iqQO
>>334
……
【揺れる雲と静止した月を見上げていたが】

おぉこんばんは!
元気なのは良いことじゃ
【ニコニコとつられて笑う】

>>335
…ん、構わんぞ
ワシは浮くより飛ぶじゃがな
【今日も金色の着物で出歩く】
【ただし珍しく独りなのだ】

337 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 21:33:23 ID:BGFvFexk0
>>336
ありがとうございます。
いえね、この時期に女人が一人、中々に絵になりますね
【写真を撮るジェスチャーをする】
「…ごめんなさいね、この子は別に軟派者ってわけじゃないのよ、ウォッホン゛ン゛」
【ものすごい声が出た】

338 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 21:34:17 ID:1LLmWkGY0
>>336
考えごと、かナ?
考えすぎると老けるって、マスターがいってたヨ!
【マスター、アンタが言えた口じゃねぇだろ】

>>335
そっちのお兄さんとお姉さんも、こんばちャー!
・・・ってアレ、どこかで見たヨウナ
【期間開きましたからね】

339 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 21:38:39 ID:JjoD1iqQO
>>337
ふふふ、褒めても何も出やせんよ
ただやはりいい気分にはなるの
【上機嫌になっている】

真っ直ぐな芯を持った青臭い若者、と捉えておるよ
怖っ!!
【予想外なのかビクッと反応】

>>338
……
【メイコウに 59603の ダメージ !!】

ワシ別に老けてねーし…まだまだじゃし…
ヤングでナウな若者…
【アウトー】

340 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 21:41:46 ID:BGFvFexk0
>>338
こんばんは。今宵も月が綺麗ですね
【文学少女であれば告白だと思うだろう】
魔導炉を兄さん、…もとい、氷錬さんから作ってもらった人ですよね?
「ああー、それか。どうも、私の目をつけた可愛い子センサーに引っかかっていたのよ」

>>339
俺はあまり世辞を好みません、感じたことを率直に言うまでです
「あ、気にしないで。大丈夫よ、死には、…しないわ、多分」
【たぶん】

「それにしても、ここで独りなんてあまりに寂しいじゃない?
 どうしたのよ」

341 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 21:45:34 ID:1LLmWkGY0
>>339
あうあう、そういう意味じゃなくてネ
【おたおたしている】

>>340
月・・・?クレセントムーンだネ!
【夏目漱石なんて知らへんで】
作ってもらったっていうか、埋めてもらったっていうカ・・・
【変わらんような】

342 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 21:50:28 ID:JjoD1iqQO
>>340
ククク、歯に衣を着せる台詞じゃな
マジで頼むぞ…

寂しい、か
アイツらにも事情がある故仕方あるまい
たまには独りになりたいしの
【意味深に話していく】

>>341
イタズラが過ぎたようじゃな…すまぬ
もう気にせぬよ
【振り切ったようだ】

343 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 21:56:38 ID:BGFvFexk0
>>341
そうですね、風流でいいものです
【そちらを向いて微笑んでから空を見上げる】

「何かしてくれたのは分かるわ
 まあ、私たちはその人の身内みたいなものよ…ゲホゲホ」
ああ、あんまり喋りすぎるから、気をつけてくださいよ?

まあ姉様の言ったことで大体が思い出せたのでは?

>>342
まあ、そういうことは置いておきまして、
独りになりたい、……なるほど、よくありますね、あるある
【普通の生き方をしてないので実は分かってない】

「大丈夫、死ぬときは死ぬって言うから」

344 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 22:05:29 ID:JjoD1iqQO
>>343
じゃろ?まぁ無理に理解しろとは言わぬ
死ぬまで死ぬなよ、じゃったか

ふぅー…
そういえばワシはお主達の事を色々と知っておるが…
お主達はワシらの事をあまり知ってはないのぅ…

345 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 22:09:04 ID:1LLmWkGY0
>>343
ふええ・・・
あんなに落ち込むとは思わなかったヨ・・・
【しょんぼり】

>>343
まぁ、ネ
お姉さんのほうは面識があったとおもうんだけド・・・ま、イッカ

346 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 22:15:34 ID:BGFvFexk0
>>344
はは…、すみません
「私だって、死にたくないけどね…」

そうですね、俺たちは目立った行動したりだとか
日の当たる位置にいたりしたのでプライバシーもないですよ
【苦笑】
「まあ、全ては私のおかげだけどね…ゲホッ」
【誇らしげに胸を張る、褒められてないけど】

>>345
「ごめんなさいね、本当に。体を構成する魔素ごとごっそり抜かれたから
 記憶も少し飛んでるのかもしれないわ」
【申し訳なさそうにしている】
すみません、俺が至らないばかりに…

347 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 22:23:33 ID:JjoD1iqQO
>>345
一つ教えておく、絶対に忘れるな
女性に年齢の話は禁句じゃ、よいな?
【真面目な表情】

>>346
プライバシーのぅ
すごいよぉ芹華ァ!!…違うか

【以下共通】
…せっかくじゃしな、うん
いい機会じゃ!ワシらについて何か話そうではないか
【どれか選択してください】
【もしお二方が違うのを選んでも大丈夫だよ!】

・卜部について話せやオラァ!
・みんな大好き星祭花火ちゃん!!
・ロリ要員リヒャルダたん!
・BB…メイコウ様がいいです
・召喚獣達のことが知りたいなぁ!

348 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 22:27:59 ID:1LLmWkGY0
>>346
ウウン!いいんだヨー!
知り合いじゃないなら、また知り合っていけばいいんだカラ!
そういうわけで、ボクはリリィ!よろしくネ!
【にっこー、と笑っている。天使か】

>>347
・・・ボクも女性なんだけどナァ
あんまり気にしないんだよネ・・・
【ジャージ+つるぺた+最近短くした髪の毛=カワイイ系の男に見えないこともない】
【というかあんた、ホムンクルスなんだから生まれて数カ月でしょう】

349 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 22:33:48 ID:BGFvFexk0
>>347
やはり俺も若輩でして、どうも真っ裸にされると恥かしいんですよ

ふふ、久々に私を褒め称えるような言葉を聴いたわ
【何か目がギラギラしてきた】

あなたのことが気にならないとも言えないわけですが
ふむ、そうですね。卜部さんで…
「―何を言ってるの、女の子の話から、でしょ。最優先事項じゃない
 ということで、男と召喚獣は二の次よ!…といいたいところだけど一人に絞れないわ」
【意見がかみ合わない】

>>348
お心遣い感謝します…
俺は柊冬耶です。好きなようにお呼びください。
こちらが義姉の柊芹華です。
「いかにも」
まあ、…兄弟共々仲良くしてください
【真摯な表情で伝えてから柔和な笑顔に変わった】

350 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 22:36:49 ID:JjoD1iqQO
>>348
えっ
……そ、そうか!はははははー
【男だと思っていたらしい】

…今からでも間に合うから、なっ!
どれを選ぶんじゃ!?

>>349
なるほどのー
しかし人間は最初は真っ裸じゃ

下手な強心剤より効果的じゃなー…

卜部(笑)
まぁじっくり選ぶがよい、一応全員分話したいからの

351 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 22:39:44 ID:1LLmWkGY0
>>350
じとー
【ジト目】

>>349
ウン!よろしくネー!
そっちのお姉さんはどうしたノ?体調悪いの?
【そういうレベルじゃねぇって】

352 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 22:46:45 ID:BGFvFexk0
>>350
それはそうですがね、それを言っちゃあおしまいってもんですよ

「ん?何か言ったかしら?」

それじゃあ、上から順に、ということで
「仕方ないわね、卜部からでいいわ」
【呼び捨て、いやまあ年上ではあるけど】

>>351
「そうねぇ、体調悪くてお墓に行きそうなくらいね
 魔力や魔素が枯渇すると瞳が青くなるのだけれど」
【髪の毛を梳き上げて隠れている目を露にすると
 あらふしぎ、オッドアイになってました】

まあ、そういう病気みたいなものです…
【事件とは言わず】

353 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 22:54:21 ID:JjoD1iqQO
>>351
…スイマセン
【頭を下げて謝る】

>>352
人間はようわからんなー
何も言ってはおらぬよ

卜部ェ…まぁよいか
奴の両親、その祖先からも代々続く召喚師の末裔での
何人かは本に名が刻まれている
本来召喚師と言えども魔法は使えるが…何故か卜部はサッパリでな、全く使えぬ
それが原因なのか少し不遇な時を過ごしておる
本人は受け入れているみたいじゃがの

…こんな感じか?
もう少し掘り下げようかの?

354 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 23:00:38 ID:1LLmWkGY0
>>352
ふー・・・ン
大変、なんだネ
【オッドアイ=形成不十分だったっけな、と自分の生成についてを思い出す】

>>353
許す!
【よしよし、と頭をなでる】

355 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 23:04:40 ID:BGFvFexk0
>>353
「へー、名のある家なのね…私の家もだけれど」
なるほど、彼も彼で苦労を…うーん、そうですね。出来ればお願いします

>>354
「ああ、これは私の人工的に出来た体質よ。誰に適用されるわけでもないわ」
ん?そうなんですか?それは初めて訊きましたが…
「え、ええ…冬耶には話して無かったわね、…詳しくは貴方にも話せないわ」

「体が動かせないというのは正直堪えるわ…今までが楽しすぎたから、余計に」

356 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 23:11:39 ID:JjoD1iqQO
>>354
うぅ…
今のワシの姿は見せられんな…
【だが心地いいみたいだ】

>>355
両親には一度会ったがなかなか聡明な人物じゃった
まぁ面に出すような人間ではないからの

うむ
ちなみに他言無用で頼むぞ

召喚の才能は…あるにはある
ただやはり劣等感を抱いてはおる、名のある祖先にほど遠いからか
そして両親が旅行好きで諸国漫遊の旅に付き合わされての、色々知り合ったわけじゃ
今はちと修行中…お主らもご存知かの?

こんぐらいじゃな

357 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 23:14:00 ID:1LLmWkGY0
>>355
そういう病気もあるんだネェ
【疾病関係はあんまり知らない】

早く良くなって、いっしょに遊ぼうネ!
【きゃいきゃいしてるが・・・果たして】

>>356
それで、貴方はなにをしていたノ?

358 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 23:23:31 ID:BGFvFexk0
>>356
「ああ、あの修行ね。最初からあれはキツいんじゃないかしら
 冬耶でさえ、基礎以上の力をつけてからあれに挑んだのよ?」
まあ、端からみたら生き急いでるようにしか見えませんね

「…自分として生きられる命は一つしかないのよ…」
【なんかものすごい修行らしい】

>>357
「この例は私以外には見つからないでしょうね」
抗魔素反応ってやつですか?まあ、普通は起きないですしね

「…そうね、ありがとう。早く治るように頑張るわ」
【空元気で笑う】

359 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 23:29:50 ID:JjoD1iqQO
>>357
月を見ておったわ
下ばかりではなく上を向け、と友人に言われたのを思い出してな…

>>358
やはりか…
まぁアイツはインドア派じゃから少々ムチャをせねばなるまい
それについてはまた追々語る

…では次、星祭花火についてじゃ
奴はまぁそれはそれは広い屋敷に住んでいての、先祖が華族じゃからしい
しかし本人はそれを鼻に掛けて威張ったりせぬ
卜部とは幼なじみみたいで小さい頃から振り回していたみたいじゃ
…そして、今花火は…んむぅ
病、いや呪いか?蝕まれている
ジワジワと生命を奪われて何時亡くなってもおかしくはない

360 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 23:32:39 ID:1LLmWkGY0
>>358
そういうもんなんだネェ

ウン!待ってる!
【なにこれフラグ?】

>>359
うーえーをむーうーいーて、あーるこーおーおー♪
【涙が、零れないように・・・】

361 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 23:35:03 ID:BGFvFexk0
>>359
「あら、…深刻ね。呪いの種類とかは解析できないのかしら
 もし解析可能ならこちらで何とかできるのだけれど」
…出来ない、若しくは
原因が分かってもどうしようもないからこうなってるのでは?

>>360
「まあ、そこまで時間はかからないと思うわ」
姉様…。そうですね、そうなるはずです

362 メイコウ/校庭 :2012/07/27(金) 23:45:38 ID:JjoD1iqQO
>>360
良き曲じゃな…
シンプル故にわかりやすい
【何か思うことがあるのだろうか】

>>362
やはり賢いの、そうどうにもならんのじゃ
その呪いは術者の強力な怨みで出来ており最初は魔力
次に体力、精神力…といった具合に何もかもを奪う類じゃ
花火が魔法を使えないのもソレのせいじゃ
そしてのぅ…花火は否定しているが原因は卜部が一応関係しているんじゃよ
【衝撃の事実】

363 リリィ/校庭 :2012/07/27(金) 23:50:38 ID:1LLmWkGY0
>>361
・・・?
【ちょっと特殊な空気を察した】

>>362
ひとりぼっちの夜ー♪
貴方ハ、ひとりぼっちの夜?

364 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/27(金) 23:55:15 ID:BGFvFexk0
>>362
うーん…つまりどういうことです
「卜部が魔法が使えないことが関係してるのかしら?」

>>363
どうしたんです?
「…さあ、お腹でも痛くなったかしら?」

365 リリィ/校庭 :2012/07/28(土) 00:05:07 ID:1LLmWkGY0
>>364
お腹はいたくないヨッ!
確かにお昼に特別メニューとかいうイモリとミミズの黒焼き定食食べたケド・・・
【魔女かお前は】

366 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 00:09:49 ID:JjoD1iqQO
>>364
ちと難しいんじゃ
呪いは卜部も受けている、と考えてほしいの
事の発端は劣等感や一族の期待で焦りに焦ったが全て空回りして卜部がやつれていったんじゃ
当然卜部を心配した花火じゃが…逆効果になったにんじゃ
安心させる為に卜部が見境なく召喚をしては失敗、その繰り返しじゃ
…そしてな、とうとう卜部が倒れて伏せてしまったんじゃ
花火は相当ショックを受けた、追い詰めてしまったのは自分だ、と
そして屋敷の蔵にあった古びた文献を見つけての
そこには星祭家の魔が記されていた
卜部に見せたんじゃ、これならどうかと
術式も難しくはなく、小学生にも出来るものじゃった
…それ故に油断したのか、はたまたは安心しきったのか
召喚は成功した、これで胸を張れるとそう思った矢先
召喚された…そのモノが卜部を狙い花火が庇った

367 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 00:10:16 ID:JjoD1iqQO
>>363
ひとりぼっちの夜のぅ…
前のワシならそうじゃったな
じゃが今は離れていてもワシはひとりぼっちじゃないぞ

368 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/28(土) 00:15:54 ID:BGFvFexk0
>>365
「なら、いいのだけれど…」

なんか精力が付きそうですね、俺には必要ないものですが
「うーん、私には必要なのかしら…」

>>366
なるほど、こちらでも似たようなものはありますよ
術者と召喚したものがリンクしているってことは結構やりにくいですね

369 リリィ/校庭 :2012/07/28(土) 00:22:46 ID:1LLmWkGY0
>>367
良かった!ボクとおんなじ!
ボクも前はひとりぼっちだったの。
でも、もう一人じゃないんダ!

>>368
結構苦かったヨ?ソースとかつけてくれればいいのにネェ
【問題はそこか?】

370 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 00:26:42 ID:JjoD1iqQO
>>368
ワシも少し調べたが…あまり解らぬ
続きを話そうか
そしてその魔は棟の…っと、召喚したのはこの学園でじゃ
壁を破壊し何処へとも行方をくらました
勿論騒ぎになった、卜部に全ての責任が被り謹慎となった
…卜部と同じ学科の奴らはこれ以降落ちこぼれと見なし酷い扱いを受けたそうじゃ
星祭家から呼び出され厳しい罰を貰ったそうじゃ、一人娘を傷物にしたからかの
そして卜部は勘当された…花火はあくまで責任は自分にあると食い下がったみたいじゃが

こんなもんじゃ…
卜部は星祭家の魔を打ち倒すことで呪いは解けると考えている
じゃから今貪欲に力を求めておる

371 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 00:28:29 ID:JjoD1iqQO
>>369
そうか…ワシはひとりぼっちになることが堪らなく怖かった
その者と仲良くな?
【目を細めて微笑む】

372 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/28(土) 00:31:45 ID:BGFvFexk0
>>369
うん、まあ…うん、でしょうね
「特殊なものを、食べるのね」

>>370
まあ、今は好きにやらせるのがいいかと
もしそれが間違っていたとして、それに気付いて途方に暮れてから、ではダメですね
「ま、その点はこちらではフォローしようが無いわね
 何とかしてあげたいのは山々だけど、…まあ、いざというときは私がなんとかするわ」
【その体でどうするつもりだろうか】

373 リリィ/校庭 :2012/07/28(土) 00:34:08 ID:1LLmWkGY0
>>371
ありがト!貴方もネ!
もうひとりぼっちは・・・いやだナァ
【そう言って苦笑する】

>>372
この間はカエルソテーとか出てたケド・・・
【慣れれば美味しいにって言いますが慣れるかボケッ】

374 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 00:40:31 ID:JjoD1iqQO
>>372
…その心だけでもありがたいものじゃ
二人が互いに責任を感じていて最初は余所余所しくなって見てられなんだわ
…魔は南の方に逃げたからの、それらしき情報があったら知らせてくれるかや?

次はリヒャルダじゃがー…
まずドイツ人じゃ、人形を製作、そして操る事に掛けては優れた才能を持つ家系じゃ
リヒャルダもその血筋を脈々と受け継ぎメキメキと頭角を表していった
【一旦区切り茶を飲み喉を潤す】

375 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 00:41:39 ID:JjoD1iqQO
>>373
ふふふ、そうじゃな
よし!ここで会ったも何かの縁じゃ!!
ワシと友達になってくれるか?

376 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/28(土) 00:45:10 ID:BGFvFexk0
>>373
軍人なら食べるんでしょうけど
「私たちはただの魔法使いだからね、あまり慣れたものではないわ」

>>374
「まあ、人形は作れないけれど自分以外を操作するのは私と似てるわね」
姉様はドイツ人じゃないですけどね

377 リリィ/校庭 :2012/07/28(土) 00:49:33 ID:1LLmWkGY0
>>375
ウン!
ボクはリリィ!よろしくネ!

>>376
エー・・・結構美味しいのになァ


ふワ、ちょっと眠くなってきたナ・・・そろそろ帰ろうカナ!
じゃ、マタネ!
【上を向いて歩こうを歌いながら、戻っていった・・・】


//すません、落ちですー御疲れ様ー

378 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 01:03:28 ID:JjoD1iqQO
>>376
ほう、因みに完全独立を目指しているそうじゃ

スクスクと成長し容姿は母に似て綺麗じゃった
…ちとここからイヤな話にはなるがの
リヒャルダが小学生に上がった時に母が亡くなった
原因は流行り病じゃったそうじゃ
悲しみにくれていたが父が異常なほど泣いての、葬式が終わっても仕事をせず涙を流していたらしい
二人は深く愛し合っていての…死ぬ時も一緒、などと誓っておったらしい
そしてその父が段々と狂い…リヒャルダの母に似せた人形を作り始めた
元々人形作りの一族じゃからな、容易なものじゃった
…じゃが所詮は人形、笑わないし何も語りかけない
最初だけ満足したが次第に荒れていった
そんな父を心配しリヒャルダは慰めようと必死じゃった

379 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 01:04:39 ID:JjoD1iqQO
>>377
リリィか、よろしくの
ワシは…メイコウじゃ、気軽に呼んどくれ

//お疲れ様でしたっ

380 冬耶と芹華/校庭 :2012/07/28(土) 01:05:24 ID:BGFvFexk0
>>377
まあ、仕方ないですよ
「そ、そうね」

「うん、それじゃあね、お元気で」
はい、さようなら

//おつです

>>378
……
「……」
【黙って訊いている】

381 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 01:28:43 ID:JjoD1iqQO
>>380
…仕草や声も似ておった
ご飯を侍女に作らせ自分が持っていった
父は眠っていたが起きてリヒャルダを見つめておった
…父はもう、正常な判断が出来なかった、完全に狂っていた
リヒャルダを遅い殴りつけベッドに縛り付けて…数多の欲望をぶつけた
何時まで経っても帰らないリヒャルダを不審に思い侍女が部屋に入り悲鳴を上げ召使いらが駆けつけ見たのは…
変わり果てた父だった姿と人形を持ったまま茫然としたリヒャルダじゃった
この事件は黙殺されリヒャルダは入院したが脱走
…どのように過ごしたかは知らんが卜部と星祭と出会い今に至る…こんな感じじゃ

382 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 20:08:35 ID:Pjf0jzEU0
>>381
「……あの明るい子が、ねぇ。私は所詮お気楽に生きてるただのボンボンだわ」
姉様をボンボンとは言えないでしょう…しかし、なるほど
何の因果なのか、ここには過去に黒いものを持った人が多い
【自分を含めて良いものかわかりませんけどね、と苦笑する】

383 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 21:28:56 ID:JjoD1iqQO
>>382
ワシはリヒャルダの過去はそれほど詳しく聞いてはいないが…
あまりにも、あの小さい身体では背負うものが重すぎる
わからんのぅ…訳あり、といった人間は多く集まるみたいじゃが

…さて、いよいよワシじゃな
話すより実際に見た方が早いしの
【着物を脱ぎ上半身をはだけると】
【手首、鎖骨から下は金色の鱗が露わになり静かに輝いている】

384 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 21:34:22 ID:Pjf0jzEU0
>>383
みたところ、何か他の種族と人間のハーフですかね?

「何か、あなたが女体を見て慌てないのがむかつく」
…色々な意味で慣れてますので

385 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 21:41:50 ID:JjoD1iqQO
>>384
ワシは羞恥心は持ち合わせてはおらんからのぅ
ククク、見慣れているとは羨ましい限りじゃ

ついでに尻尾もあるんじゃ、ほーれ
ハーフ…じゃないんじゃよ、この世には驚異と脅威に満ち満ちておる
ワシはな…化物じゃよ、古き時代から生きているおぞましき魔
人を喰らい理不尽な暴力で恐怖を与えた化物じゃ
…これを聞いたら何故、卜部といるか気になるじゃろうな
【クルリと回りもぞもぞと服を弄り同じように金色の尻尾を取り出す】
【袖に腕を通し着直しながら語りかける】

386 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 21:47:17 ID:Pjf0jzEU0
>>385
いえ、俺は自分で女になれますから
【能力的な意味で】

「んー、と…つまり、あなたが卜部に召喚されて…ということ?」

ふむ、俺は一応、魔を以って魔を制す対魔の家系にあり
そういう力を持っているわけですが…俺にそんな話をしてもいいので?

387 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 21:56:36 ID:JjoD1iqQO
>>386
なん…じゃと…?
それなら納得するわ、興味深いのぅ

ハズレ、じゃ!卜部にはワシを召喚する器量がないからのぅ
因みにワシと似たような馬鹿があと二人いての?其奴らも性別は女じゃな
古くから暴れておったワシを疎ましく思い国を挙げての討伐隊が組織されてな
ワシが大口を開けて喰らっていると…ある5人の若者らが前に出てな
文字通りに血祭りにされてしまったんじゃよ

そうじゃったか
んー…まぁ何れ話す事じゃし…負ける気はせんぞ
勝負したいなら何時でもうぇるかむ、じゃ

388 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 22:04:48 ID:Pjf0jzEU0
>>387
おっと、これは固有の魔法といっても過言ではない
誰にでも適用できれば世の男性は喜ぶんでしょうけどね

ふむ、見当違いですか
「えらく物騒な話ね、昔なら有り得なくはないけれど」

いえ、俺は悪意をもって人間に敵対してない以上
攻撃はしませんし、それに俺は個人的に貴女と仲良くしたいので遠慮しますよ
【笑顔しか見せていないが、はてさて…】

389 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 22:12:46 ID:JjoD1iqQO
>>388
なるほど
女体化、か…いいんでないんかのぅ

あの時はヤバかった、一人でいた時を狙われて逃げることも叶わずボロ雑巾のようにされたもんじゃ
…ちなみにワシのこの姿は変装、みたいなもんじゃ
当時は魔物寄りの姿じゃ
んで、死にかけたとこを偶々いた卜部が治療し今に至るわけ、しゃ
最初は人間ごときに、という屈辱で殺そうとしていたがの…

紳士じゃな、卜部にも見習わせたいもんしゃ
ほーうそうか、人気者は辛いのぅ
【ニコニコと笑っている…】

390 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 22:21:42 ID:Pjf0jzEU0
>>389
「なるほど、あいつが命の恩人ってわけなの、ふーん…」
今では随分丸くなった、ってことですかね

いえ、案外利己的な理由ですよこれは。ただ、不殺を貫くような人間でもないんですがね

「他の人も同等にキャラが濃すぎて、パンピーにしか思われてないのが救いよね」
【この言葉に自分を含めているつもりはない芹華であった】

391 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 22:30:21 ID:JjoD1iqQO
>>390
そうじゃなー
今思い出したら懐かしいわ、ふふふ
うむ、あと例の二人には物凄い怒られた…
『人間にやられた?今すぐピーするっ!!』みたいな

小難しいのぅ
面倒な生き方をしておるな、息が詰まらんのか?

まぁ、そうじゃな…卜部は意外と一般人的じゃな
ふぅ…最後にナルメルと燈楼の話じゃな、あんまり長くはならんぞ

392 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 22:39:56 ID:Pjf0jzEU0
>>391
「どの世界でも同じね。違うのは種の違いくらいかしら」
まあ、そこまで血気盛んなのもアレですがね

もう慣れましたよ。こうしないと上から抹殺されかねませんでしたし
…今はもう何も干渉されないから楽ですけどね
【つまり勘当された】

あらあら、私も一般人なのだけれど
「…そうですね」

「はい、お願いします」

393 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 22:46:27 ID:JjoD1iqQO
>>392
歴史は何度も同じことを繰り返す、馬鹿みたいにのぅ
ほれ、偶にいるじゃろ?自分と違うだけで発狂する人間は

難儀じゃなぁ…ワシが言うのもアレじゃが
…そうか、ならば良い
【何かを察したみたいだ】

…そうじゃな

ナルメルは卜部が小さい頃にの、旅行した時に拾われた
詳しくは…その訪れた街には広大な樹海があった
そこを一人で歩いていると…ある者に出会い質問を投げかけられた
それに答えると卵をもらい孵化すると…ということじゃ
卜部の一番目の召喚獣じゃからそれは可愛がっておるらしいのぅ

394 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 22:53:13 ID:Pjf0jzEU0
>>393
「あー、いるいる。体動かせてる時にフルボッコにして風紀委員に突き出してやったわ」
ひどいですね、そういうのを過剰防衛と…いいえなんでもありません
【笑顔だけで黙らせた、流石である】

「そういう気持ちは分からないでもないわね」
しかし、彼は意外と色んなところへ旅をしていますね

395 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 23:02:17 ID:JjoD1iqQO
>>394
oh…
この姉に貰い手はおるのか… ボソッ
【渋い表情で呟く】

そうかの?
両親が旅行好きなのと色々な経験をしろ、といった具合での
本人は景色を楽しめたらそれでいい、とカッコつけておるがの

燈楼はー…この学園に来てから召喚に成功した数少ない例じゃ
近距離ぱわーたいぷが欲しいと言っておったから適当な奴を見繕ったんじゃよ

396 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 23:10:04 ID:Pjf0jzEU0
>>395
はは、大丈夫ですよ。今は力が無いので
ただ面倒見がよくて美人で素直、という良いとこしかないですから
【ベタ褒め、そういえばそういうキャラだった希ガス】
「あらまあ、嬉しいじゃない…ゲホォッ…あー、きつい」
【死ぬほど虚弱体質も追加されました】

「キザね」
気障ですね

適当で何匹が召喚獣を使役できるほどですか
「あら、貴方も似たようなものではなくて?」
そりゃあ、そうですがね、実体がある分そちらの方が難しいでしょう

397 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 23:15:23 ID:JjoD1iqQO
>>396
アレ、いいとこしかないのぅ…ふぅむ
…病弱か、ドンドン属性が追加されているの
【指で何やら数え上げている】

じゃろ?
因みにその後に花火とリヒャルダに言いふらして爆笑してたら卜部が泣いてのぅ…
クククッ、今思い出しても笑える…

…実は何匹かを本で探して見せたがあの蟷螂しか成功せなんだ
精霊を憑依…じゃったか?

398 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 23:29:27 ID:Pjf0jzEU0
>>397
「ふふふ、もっと褒め称えなさい」
【前言撤回】

「あらら、意地悪ねー、そういうのはノってあげないと」
まあどう反応するかは人によるでしょう

ええ、そうですよ。といっても、すごいものでもありません
個人の力の大きさにより出力できる力を変わりますから
「自分の力以上のものを求めたら人間でなくなるらしいわ」

399 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 23:40:05 ID:JjoD1iqQO
>>398
……
芹華は美しいのー(棒)

卜部は昔から弄られ役じゃった、今もじゃがの
時折ドヤ顔したならば写メられ抱腹絶倒したもんじゃ

ほう…じゃが便利そうじゃ
精霊ならば至る所におるからそう難しくはないじゃろうし
分相応に、か…厳しいもんじゃな

400 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 23:44:17 ID:Pjf0jzEU0
>>399
「心がこもってないわね」

「なぁんかモテモテじゃないの」
どうしたんです?不服そうな顔ですね
……。全ての女の子は姉様のもってわけじゃあないですよ
【分かっていて見当違いのことを言った】

そりゃあ便利ですよ。あらゆる属性を操れるわけですから
誰もが夢見た「何でも出来る魔法」が使えるんですよ
「まあ、使った分だけデメリットもあるらしいけど…」

401 メイコウ/校庭 :2012/07/28(土) 23:54:13 ID:JjoD1iqQO
>>400
ワシにはこれが精一杯じゃ、許せ!

ヤキモチか?クククッ
…あ、あー…まぁ、そうじゃなぁうんうん
【何とも言えずにただ頷く】

何でも出来る…夢というか悲願じゃなぁ
そうじゃろうて、結果に伴い代償が発生する
何時如何なる場所でもそれは不変の事象じゃ

402 芹華と冬耶/校庭 :2012/07/28(土) 23:59:12 ID:Pjf0jzEU0
>>401
「ヤキモチ?誰が男なんかにそんなの」
こりゃあ如月さんに報告ですね

「そうね、ただデメリットが大きすぎるっていうのも…」

おや、姉様?そろそろ…
「…あーはいはい。帰るわよ」
【帰る場所が変わってからは進んで帰るようになった】
俺もずっと姉様を浮かし続けるのは骨が折れますから
…ということで、お話ありがとうございました
「口外はしないけど役立たせてもらうわ、じゃね」

//はよ落ちるぜよ、すまぬ

403 メイコウ/校庭 :2012/07/29(日) 00:05:17 ID:JjoD1iqQO
>>402
ほほほっ、全く…人間は面白い、飽き足りぬわ
むぅ?何かあるみたいじゃが…
【不思議そうにしていたが】

そうか、遅くにすまぬのぅ
どう致しまして…ワシの話を聞いてお主らが何を思うかは自由じゃ
それではのー
【手を振って見送った】

/大丈夫ぜよ、乙

404 メイコウ/校庭 :2012/07/29(日) 00:13:49 ID:JjoD1iqQO
……
はぁー…色々話したの…スッキリしたわぃ
【着物を脱ぎ捨ててポツリポツリ呟く】

卜部に花火、リヒャルダの事はいずれ話さないと…直面するしなぁ
あの魔は…いくらなんでも情報がすくな過ぎる、隠匿されとるのか?
…逢いに行くか、不本意じゃが
【影が蠢き人の姿を大きく超えて…消え失せた、金色の着物を残して】
【…北に向かって飛ぶ謎の生物が報じられたがそれはまた別のお話】

405 黎鳳/校庭 :2012/08/03(金) 20:13:59 ID:Rviof.O.0
ふむ、魔物が増えたというのは全く以って事実のようだ
【無表情で右手を突き出す】
さあ、来い。ここは人間の住む場所だ、以前は違っただろうがな
【怖気づいて近づかない魔物の瞳を見て、敵愾心を煽る魔法をかける】

近づいたな?
【懐にある装置を弄り、外界とのあらゆる接触を隔てる不可視の障壁を張る】
遠慮はしないぞ…
【外からは見えないが、鈍く響く音や、激しく轟く音
 そして魔物たちの断末魔だけは聞こえるだろう】

406 卜部と召喚獣s/校庭 :2012/08/03(金) 20:44:23 ID:JjoD1iqQO
>>405
……
リヒャルダを連れてこなくて正解だった
【ナルメルと燈楼を連れている卜部】
【二匹は卜部の後ろで立ち竦む】

407 黎鳳/校庭 :2012/08/03(金) 20:52:28 ID:Rviof.O.0
>>406
これで、終わりだ
【くぐもった暗い声と炸裂音が聞こえると、不可視の障壁は消えた】
【創造とは裏腹に血みどろでもなく、かえって爽やかな風だけが吹き抜ける】

うん?お前ら、どうしてそんなところでカカシになっている?
【棒立ちになっているので素朴な問いかけをする】

//よかですよ

408 卜部と召喚獣s/校庭 :2012/08/03(金) 20:57:04 ID:JjoD1iqQO
>>407
……
余計に怖いですね
【ブルッと震える】

いやそれh

『同じ魔物ですからねぇ…やっぱり怖いでヤンス』
【ペラペラと喋りだす蟷螂、顔が(゚Д゚)になっている卜部とナルメル】

409 黎鳳/校庭 :2012/08/03(金) 21:03:33 ID:Rviof.O.0
>>408
お前も俺と修行をしていくらか拳を受けただろう?
…まあ、怖いというなら恐怖心が無くなるまで特訓をするまでだが
【手をポキポキと鳴らす】

ああ、なるほど。大丈夫だ、お前らは理性を持っているし
人間に敵愾心で以って襲ってくるわけではないだろう?

410 卜部と召喚獣s/校庭 :2012/08/03(金) 21:11:09 ID:JjoD1iqQO
>>409
人間って彼処まで鍛えられるんですね…
ひぃ!止めて、暴力反対!!
【身構えて防御の姿勢】

『アッシは縄張りに入ったら襲いヤすね、ナルメルは住処…でしたっけ?』
【補足すると簡単には入ってこれないような場所である】

411 黎鳳/校庭 :2012/08/03(金) 21:15:56 ID:Rviof.O.0
>>410
人間…か、まあ、そうだな。長い時が必要だがな
心配しなくても、今日は修行は無い、俺もプライベートの時間が欲しいものでな

それはそうだ、誰だってそうする。俺だってそうしただけだよ

…さて、報告してくるかな。お前らはどうする?
【白衣を羽織ってから皮手袋をはめる】

412 卜部と召喚獣s/校庭 :2012/08/03(金) 21:25:03 ID:JjoD1iqQO
>>411
ホッ
久々の休みだからたっぷり寝ますかねー
【胸を撫で下ろす卜部】

『…アッシはナルメルと此処にいるでヤンスよ』

え?いや今日は予定g

『芹華さんのお見舞いに行きたい!とマスターが言ってるでヤンス』
【目をクルクル回しながら話す燈楼、何を企んでるのやら】

413 黎鳳/校庭 :2012/08/03(金) 21:33:07 ID:Rviof.O.0
>>412
うむ、休養は大事だ、が…勉強は大丈夫か?
【学生に聞いてはならない一言】

うん?…まあ、分かった。それは別に良いが
今アトリエには誰もいないから、少し待ってくれ、用事を済ましてくる
【黒い魔方陣を足元に展開させて、その中に吸い込まれていく】

414 卜部と召喚獣s/校庭 :2012/08/03(金) 21:42:35 ID:JjoD1iqQO
>>413
ピーピピー
【口笛を吹いてごまかしている】

『お願いでヤンス』

…燈楼ぅぅぅ〜…何を勝手なことをしてるんですかぁ…?

『いや、与えられたならば消化しないといけないでヤンス』
【しばらく口論し校庭の土を食いだすナルメル】

415 黎鳳/校庭 :2012/08/03(金) 21:47:13 ID:Rviof.O.0
>>414
ゴゴゴゴゴ
【魔方陣が再び現れて地面からおっさんが出てきた】

さて、用事は済んだ。それでは行こうか
【白衣を手で払って着なおすと歩き出す】

416 卜部と召喚獣s/校庭 :2012/08/03(金) 21:52:31 ID:JjoD1iqQO
>>415
ぶふぉっ!!

『地面から出てくるのはシュールすぎでヤンス…』
【吹き出す卜部、解説する燈楼】

『…じゃあ頑張ってくるでヤンス』

あー…まぁ、やっといてな
大丈夫だろうけど
【了解、と少し会話をし】

お願いします
【後を付いて行った】

417 黎鳳/中庭→アトリエ :2012/08/03(金) 21:59:00 ID:Rviof.O.0
>>416
ふむ、しかし何だな…見舞いに来てくれるのは正直有難い
何故か一向に治らないからな、どうしたものか……また、同じ事を…
【最後に何か呟いて】
【ふう、とため息をつく】

418 卜部/中庭→アトリエ :2012/08/03(金) 22:23:29 ID:JjoD1iqQO
>>417
約束してましたからね…
むぅ(何かツッコミずらい…くっ)
【大人しくなりただ黙って歩く】

419 黎鳳/アトリエ :2012/08/03(金) 22:26:16 ID:Rviof.O.0
>>418
はは、すまんな。こんな老いぼれじゃあ出来る話も出来ないだろ?
どうか構えないでくれ、俺だって目下の者として扱っているつもりはない
【奥を目指しながら砕けた表情でそちらを向く】

420 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 22:30:43 ID:JjoD1iqQO
>>419
イヤイヤ!老いぼれという程年とってませんよね!?
は、はぁ…別に年下ですから気にはしませんよ
【スタスタ歩く、まだかなーとか思っている】

421 黎鳳/アトリエ :2012/08/03(金) 22:36:48 ID:Rviof.O.0
>>420
まあ、それはそうだけどな…恐らく
【恐らく】
ふむ、まあそれならいいがな

さて、着いた。鍵を開けるぞ
【扉に仕掛けられた細工を全て解除する】
中に入ってくれ、芹華は脱走してなければ
奥の部屋の左から2番目の扉の個室にいるはずだ
【奥は生活感漂う住居スペースだ】

422 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 22:40:43 ID:JjoD1iqQO
>>421
止めてください、不安になります

結構厳重ですね…
【色々考えているが野暮だと思いやめて】

脱走って…動物じゃあるまいに
ええと奥の部屋の左から2番目と…失礼しまーす
【言われた通りに歩きドアをノックし部屋に入る】

423 芹華/アトリエ :2012/08/03(金) 22:44:21 ID:Rviof.O.0
>>422
どうぞ
【ベッドの中からこんにちは】

あら、いらっしゃい…
もしかして、お見舞いかしら?
【具合が悪そうだが、上半身を起こす】

424 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 22:49:26 ID:JjoD1iqQO
>>423
あ、こんばんは
【忘れていたのか慌てて挨拶】

ええ、前に約束してましたから
具合の方は…これどうぞ
【いつの間にか持っていた花束(向日葵)を渡し果物の入ったバスケットを置く】

425 芹華/アトリエ :2012/08/03(金) 22:56:08 ID:Rviof.O.0
>>424
そういえば、そうだったわね…コホン
【軽く咳をする】
向日葵?…花言葉は確か…これ、そういう意味なの?
【少し顔血色がよくなった、のか?】
あら、こんなものまで、気前がいいのね

426 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 23:00:29 ID:JjoD1iqQO
>>425
よく…なってます?ちょっとわからないですけど

花言葉?どれどれ…
【携帯を出して調べ始めて固まる】

お世話になってますからね
…林檎剥いてもいいですか?
【お腹がすいたようです】

427 芹華/アトリエ :2012/08/03(金) 23:06:37 ID:Rviof.O.0
>>426
さあ、どうかしらね…良くなっていたらいいわね
【儚げな表情をする】

ああ、ああ!意識して無かったならいいわっ…ゴホンゴホッ!!
【声を荒げてしまって咳き込む】

お世話なんてした覚えはないわ
いいの?丁度何か欲しかったの、お願いしてもいいかしら

428 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 23:12:42 ID:JjoD1iqQO
>>427
むぅ…
…脱走とかよくするんですか?
【好奇心から聞いている】

す、すいません!!
夏だから向日葵をチョイスしただけですっ!
【慌てて理由を話す】

ありがとうございます
ではこの林檎から…ウサギカットにしていいですか?
【果物ナイフを取り器用な手つきで剥いていく】

429 芹華/アトリエ :2012/08/03(金) 23:16:54 ID:Rviof.O.0
>>428
ええ、そうね。どうしても…自由に動きたくて、前の姿に戻りたくて、ね
【今ではとても弱弱しく縮こまっているが…】

…だろうと思ったわ、綺麗に咲いているじゃない
自分で育てたものなの?

定番のアレね、ええ、是非お願い

430 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 23:28:01 ID:JjoD1iqQO
>>429
前の姿…
華々しくて凄いと思いましたよ
【目を閉じて思い出す】

我が園芸部…まぁ俺が育てたモノです
適当に見繕いました

…どうぞ
もう少ししたら梨が美味しい季節ですがね
【林檎より梨が好きみたいだ】
【皿にウサギさんが数個あり爪楊枝を刺す】

431 芹華/アトリエ :2012/08/03(金) 23:35:34 ID:Rviof.O.0
>>430
あら、褒めても私が喜ぶくらいで何も出ないわよ

それは嬉しいわね、えーっと、花瓶はどこにあったかしら…
【あたりを見回す】

もう少しで秋なのね、早い、早すぎて困るわ

ありがとう…うん、瑞々しくておいしいわ
【水もロクに飲んでなかったようで】

432 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 23:39:28 ID:JjoD1iqQO
>>431
なんと
しかし褒め倒したらどうなるか気になります

こういうのは窓際にあると決まってます
林檎食べたら入れますよ
【一つ摘み口に入れて食べながら立ち上がる】

そうですね
まだ暑いですけど…
どういたしまして、ちゃんと食べてます?
【世間話的なノリ】

433 芹華/アトリエ :2012/08/03(金) 23:44:54 ID:Rviof.O.0
>>432
よしなさい、一人に褒められるだけなのはちょっと照れくさいわよ

何から何までありがとう
まるで召使でもいるようだわ
【ふふん、と以前のように笑う】

食べてると思うかしら?

434 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 23:49:17 ID:JjoD1iqQO
>>433
照れる芹華さんはある意味需要ありますよ、多分

病人には甘える権利がある、と花火が言ってたもので
向日葵入れときますね
今日ぐらいなら召使いになってもいいですよ?
【花瓶を見つけて水を注ぎ向日葵を入れる】
【窓際に飾り位置を微調整】

…食べてないみたいですね
もしかして飲食禁止?

435 芹華/アトリエ :2012/08/03(金) 23:54:26 ID:Rviof.O.0
>>434
いつも凛々しく、サービス精神旺盛な態度で男女を誘惑する私が
そんな自分の素の表情を出すなんて有り得ないわ、あっちゃいけないの

甘える、ねぇ。私はこんな状況にいるのにさらに甘えて良いのかしら
あらあら…本当?でもそれはダメね、召使は冬耶の特権だもの、あの子が面白く思わないでしょう

そうではないわ、ただ入れてもほとんど戻すのよね
…おかげで悪くなる一方だわ……
【悪くなる原因に何か心当たりがあるのだろう】

436 卜部/アトリエ :2012/08/03(金) 23:58:27 ID:JjoD1iqQO
>>435
そこまで言い切る人は滅多に見ませんよ…
まぁ女性が自分のすっぴんを見せないと同じでいいんですよね?

どーぞどーぞ、女王様のように振る舞ってください
なるほど冬耶君が召使い…
【言われたら納得だ、といった顔である】

拒食症みたいですね
…心あたりは?
【聞くのに躊躇いがあったのか間があった】

437 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 00:03:22 ID:Rviof.O.0
>>436
それが私
嗜みよ、そうね、普段ははずさない仮面のようなものよ

といったものの、何も命令することはないのよね…

食べたくないと思ったことはないのよ

冬耶にも、皆にも黙っていたけど
昔、誰だったか、呪いをかけられてね
【どういう内容かはまだ口外しないつもりらしい】

438 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 00:09:09 ID:JjoD1iqQO
>>437
嗜みとな…摩訶不思議です
…仮面、仮面ですか
【何か思うとこがあるのだろうか】

oh…
ま、まぁ雑用ぐらいはしますよ


の、呪いですか…
【ビクッとする】
【誰にも言っていないのに自分には言っていいのだろうかと考えている】

439 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 00:13:31 ID:Rviof.O.0
>>438
どうしたのかしら
【怪訝な顔をする】

そう、じゃあしばらく話相手になってくれれば良いわ

そう、嫌な性格をした奴がかけた呪いでしょうね…
【条件付の呪いなのだろう】
…まあ、内容さえ知らなければ知らないのと同じようなものよ

440 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 00:21:41 ID:JjoD1iqQO
>>439
ん、大丈夫です
【何でもないと手を振る】

了解しました

根性がひん曲がってるんですかね
【身近に似たようなのがいるからか顔を顰める】
ふむ…難儀な話ですね

441 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 00:30:50 ID:Rviof.O.0
>>440
そうなんでしょうね…そのせいか、最近足が自由に動かないのよ
【●●だったならば「最初は足が動かなくなるだろう」といわれたことを思い出す】

本当ね…誰か助けてくれる人が現れないかしら…

442 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 00:36:33 ID:JjoD1iqQO
>>441
っ!!
大変ですね、色々と…
【苦い顔をしている】

……
その呪いを、解く方法はありますか?

443 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 00:42:20 ID:Rviof.O.0
>>442
そうね、全くだわ…
【顔が青ざめている、この後どうなるかを知っているからだろう】

…術者を滅ぼす、とか…後者はちょっと言えないわ

444 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 00:50:00 ID:JjoD1iqQO
>>443
……
【俯いて指を弄りながら考えている】

ありきたりですが、それが一番ですかね…
術者とやらは、今は何処に?
【相変わらず俯いたまま】

445 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 00:53:12 ID:Rviof.O.0
>>444
いないわ…決して誰にも干渉されないところにいるの

…可能性がないに等しいのよ、後者と比べてね

446 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 01:01:41 ID:JjoD1iqQO
>>445
チートじゃあないですか…っ!

あまり聞きたくはないですけど…
後者は…どういうものですかね

447 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 01:09:20 ID:Rviof.O.0
>>446
誰かに篭絡される程度の心を奪われること、らしいわ
【性格的に無理だからそういう制約を受けたらしい】
本当にいやらしいわ、吐き気がするくらい

448 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 01:12:14 ID:JjoD1iqQO
>>447
oh…
それはごまかしが効きませんね…

意地が悪いとかそういうのを超えてますよ…
ムチャクチャです

449 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 01:23:22 ID:Rviof.O.0
>>448
前回の事件と今までの何かがトリガーになったんでしょうね

まあ、さ…どうにもならなかったときは
……せいぜい泣いて頂戴、死を惜しむ人がいてくれたならそれで本望だわ
【まるでお迎えが来るのをまっているかのように外を見る】

450 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 01:26:50 ID:JjoD1iqQO
>>449
複雑怪奇ですねぇ…

……その時が来たら泣きますけど、今は泣きません
最後には死ぬようなそんな呪いを放ってはおけませんし…
【ガシガシとバツが悪そうに頭を掻いている】

451 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 01:31:57 ID:Rviof.O.0
>>450
放っておけないっていっても…どうするの?
干渉できない術者を念波で狂わせるつもり?
【もっともそんな高度なことが出来る人は簡単に見つからないだろう】

452 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 01:36:26 ID:JjoD1iqQO
>>451
……
…………
………………
【沈黙のあと、\(^o^)/になった】

じゃあ籠絡でもしますかね
【冗談半分に言っている】

453 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 01:41:31 ID:Rviof.O.0
>>452
ふーん、やってみなさいよ
期間は…まあ、今年中までは頑張るわ
【それを過ぎたらサヨナラ、意外とギリギリだった】

454 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 01:45:48 ID:JjoD1iqQO
>>453
…4ヶ月ですか
てっきりこっぴどく罵倒するかと思いましたよ
【意外そうな表情】

…まぁ、とにかく!頑張りますよ

455 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 01:49:26 ID:Rviof.O.0
>>454
これでも未練は沢山あるの
それに、もうなりふり構ってられないわ…

頑張って、あと、男に命を狙われるようになるかもしれないから
事前に言っておくわ。ごめんなさいね

456 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 01:56:32 ID:JjoD1iqQO
>>455
でしょうね、青春を謳歌する年頃ですから…
泥臭く生きても、勝ち組だとメイコウも言ってましたし

ふ、ふふふ…最近鍛えてますから大丈夫ですよ
むしろ返り討ちにします
【鍛えて良かったーと思っている】

457 芹華と菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 02:01:45 ID:Rviof.O.0
>>456
今まで勝ち組ばかりで弟も幸せにしてやれず
自分だけ甘い汁を啜ってたからこうなったのかもね…

「ん?明かりがついてる…失礼するよー」
【赤ローブが侵入してきた】
「あれ?……お泊まり?」

そうなの?

458 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 02:07:44 ID:JjoD1iqQO
>>457
……
それは、違うと思います…はい…
【弱々しく呟き】

えっ、俺?
…そろそろ帰ろうと思ってました

459 芹華と菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 02:17:19 ID:Rviof.O.0
>>458
そうかしら?

「そうなんだ、芹華ちゃんも、遅くまで起きてないで
 こんなんじゃ早くよくならないよー」
…そうね、私も頑張らないと
「うん、私も協力するから、頑張ろうね」

うん、私もそろそろ寝ないと、まあずっと寝てるんだけど
【病床に臥しているから寝ることしかできない】
…ま、出来たらお願い、あと、あの話は冬耶にだけは言って良いわよ
それ以外の人に話したらここがうるさくなるから、ね
【そういうと事切れたようにふっと布団に倒れこむ】

//お疲れさんしたー、中途半端なところだけどここで落ちます

460 卜部/アトリエ :2012/08/04(土) 02:21:12 ID:JjoD1iqQO
>>459
一応お見舞い目的でしたから…

何だか悪い気がします…
治療の妨げになってるかもしれませんね、すいません
【ぺこりと頭を下げる】

…了解です、善処しますね
五月蝿くなるのは嫌でしょうし…それでは、失礼します
【手を振って退室し帰路につく】

//お疲れ様でーす

461 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 22:22:22 ID:.oyXrUlQ0
うーん、どうもあっちにいた頃の仕事は片付けたくないなぁ…
【珍しくとても厭そうな顔をしている】
まあ、生活も安定してるし、芹華ちゃんの看病もあるし
これだけは後回しでも良いよね

462 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 22:29:24 ID:1LLmWkGY0
や、性が出るね。
【勝手にドアを開けて覗き込んでいる】

最近何かとこちらに用が多くてね。おじゃましてみたんだが・・・忙しそうだね

463 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 22:31:46 ID:.oyXrUlQ0
>>462
いらっしゃい

そんなことないさー、こんな仕事は
【書類を魔法転移させる】
いつでもできるからね!

さて、どうしたの?お悩み相談かな?

464 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 22:33:06 ID:1LLmWkGY0
>>463
後回しにするとろくなことがないぞ?
【経験則から】

なに、暇になったからぶらぶらしてるだけさ。
相談するほどの悩みはないさ
【嘘こけ】

465 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 22:37:35 ID:.oyXrUlQ0
>>464
これは期限がないし、大丈夫よ

暇なの?…そうだね、私はわけあってここから出られないからさ
話相手だったらここしか出来ないよ、ここでいいなら歓迎するけど

466 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 22:41:40 ID:1LLmWkGY0
>>465
ふむ。そういうもんかね。

じゃ、少しの間、失礼するよ。
何、私も本の虫では得られない知識があってね・・・
【色々見物している】

467 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 22:47:44 ID:.oyXrUlQ0
>>466
へえ、あなたに得られ難い知識っていうものは
恋愛と人間関係と子育てくらいのものだと思ったけど

この部屋は紅茶しかないけどよかったかな?
【奥に引っ込んで顔を出す】

468 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 22:51:40 ID:1LLmWkGY0
>>467
手厳しいことを言われたものだね?
嫌味のつもりならありがたく受け取っておくよ
【苦笑している】

ああ、構わない。

469 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 23:04:35 ID:.oyXrUlQ0
>>468
嫌味なんてそんなっ!
【慌てて否定する】
私はそのくらいあなたをすごいと思ってるの

よかった、それじゃあどうぞ
【複数のジャムとスコーンを一緒に運んでくる】

470 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 23:06:58 ID:1LLmWkGY0
>>469
はは、今度は高く買われたものだ
私は君に、果たしてどう思われているやらね
【からからと笑っている】

どうも。
英国式では、ジャムファースト、だったかな?
【クリームは溶けるので後、って習いました】

471 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 23:11:28 ID:.oyXrUlQ0
>>470
私もお世話になってるし、頼りにしてるつもりよ

あはは、そうなんだけど…クリームは切らしてて
本当はキッシュとかも作るべきなんだけどね

472 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 23:15:32 ID:1LLmWkGY0
>>471
頼られてもまぁ、私にできることなど限られているとは思うがね
それでも嫌な気はしないよ。ありがとう

思えば私は家事全般はあまり得意でないな・・・
【思い返せば】

473 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 23:19:54 ID:.oyXrUlQ0
>>472
いいえー、どういたしましてー

人には向き不向きがあるしねー
私は魔法全般とそれについての歴史、家事くらいしか取り得がないもの

474 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 23:24:07 ID:1LLmWkGY0
>>473
しかし女性として家事ができないというのはどうなんだろうな・・・

花嫁修業としても、な
【くすっ、と笑う】

475 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 23:27:52 ID:.oyXrUlQ0
>>474
今は仕事帰りの夫に家事を任せて遊ぶ妻も少なからずいるらしいし
いいんじゃないかな?

あー、きてくれたついでに、あの子のお見舞いでもしてくれないかな
【芹華です】

476 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 23:31:39 ID:1LLmWkGY0
>>475
・・・そんな悪妻にはなりたくないがね?

ああ、構わんよ。

477 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 23:39:02 ID:.oyXrUlQ0
>>476
私だってそんなのにはなりたくないよー

ありがとう、こっちに来てくれる?
【奥のほうへ案内する】

478 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 23:41:04 ID:1LLmWkGY0
>>477
「アンタちょっといい女だったよ。その分ズルい女だね・・・」と
少し古いか

何やら大変らしいとは噂に聞いているがね・・・

479 菖蒲/アトリエ :2012/08/04(土) 23:47:21 ID:.oyXrUlQ0
>>478
…?何だろうそれ
【その辺はすごい疎い】

そう、だね…まあ、お部屋にどうぞ
私はあとからお邪魔するよ
【扉の前から消える】

480 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 23:52:10 ID:1LLmWkGY0
>>479
往年の名曲さ

さて。失礼するよ。
【ドアを開けて部屋にはいるとそこには!】

481 芹華/アトリエ :2012/08/04(土) 23:56:33 ID:.oyXrUlQ0
>>480
あら、最近は来客が多いわね…
【ベッドの上で本を読んでいる芹華の姿が!】
あなたもお見舞いに来てくれたの?

482 御手洗/アトリエ :2012/08/04(土) 23:59:09 ID:1LLmWkGY0
>>481
慰問は少ないより多い方がいいだろう?
ま、あいにくと手ぶらだがね
【ひらり、と手を振ってみせる】

調子はどうだい?噂程度にしか聞いてないがね

483 芹華/アトリエ :2012/08/05(日) 00:05:37 ID:.oyXrUlQ0
>>482
そうね、確かにそうだわ
来てくれるだけで十分よ…

足が動かない程度かしら…もしかしたら次は、腕かもしれないけど

484 御手洗/アトリエ :2012/08/05(日) 00:10:44 ID:1LLmWkGY0
>>483
・・・暇そうだね?
ま、無理もないか・・・
【中の人も入院歴あるので気持ちはなんとなく】

難儀なこともあるものだな
【さらりと言い放つのは、不器用な優しさ故か】

485 芹華/アトリエ :2012/08/05(日) 00:14:10 ID:.oyXrUlQ0
>>484
暇、というより諦めてるというか…
まあ、救いを与えてくれる人を待っているところよ

全くね

486 御手洗/アトリエ :2012/08/05(日) 00:21:29 ID:1LLmWkGY0
>>485
主よ我を救い給え、ってところか

治る見込みはあるのか?

487 芹華/アトリエ :2012/08/05(日) 00:24:28 ID:.oyXrUlQ0
>>486
私は宗教家というよりメルヘン好きの少女だから
白馬の王子様がなんとやら、かしら…コホン

さあ、どうでしょうね、恐らく高確率で死ぬわ
死ななかったとしたら救ってくれる人が出てきてくれた、とかでしょうね

488 御手洗/アトリエ :2012/08/05(日) 00:28:31 ID:1LLmWkGY0
>>487
いまどき白馬も珍しいがね
【実家の近くで一回見たけど】

クリアフラグを立てないと自動ゲームオーバーとはまた。
どこのクソゲーだよといったところだね。
その辺含め。再度聞くが、治る見込みはあるのか?

489 芹華/アトリエ :2012/08/05(日) 00:36:21 ID:.oyXrUlQ0
>>488
無いわけではないわ、不可能に近いだけよ

490 御手洗/アトリエ :2012/08/05(日) 00:40:12 ID:1LLmWkGY0
>>489
そうか。ま、私も可能な限り手を貸そう。
あくまで可能な限り・・・だがな
【できないことも多々ある、と言いたい】

491 芹華/アトリエ :2012/08/05(日) 00:46:10 ID:.oyXrUlQ0
>>490
そう…だったらあなたの魔法で、私の性格を…
いいえ、嗜好などは改竄できるかしら

492 御手洗/アトリエ :2012/08/05(日) 00:49:59 ID:1LLmWkGY0
>>491
・・・それこそ脳科学はあまり嗜んだことはないがね
五分五分だ。リスクが大きいからな。

セッティングはしてやってもいいが・・・スイッチはお前しだいにさせてくれ

493 芹華/アトリエ :2012/08/05(日) 00:56:34 ID:.oyXrUlQ0
>>492
分かったわ、最後の手段にそれは置いときましょう…
ふう、どうやら私もまだ世界に嫌われているわけではないようね

まだ、生きれる可能性が出てきたわ…
【ほっとしたのかベッドにふっと倒れこむ】

「あちゃー、もう寝ちゃったかー」
【ちょうどいいタイミングで菖蒲が入ってくる】

494 御手洗/アトリエ :2012/08/05(日) 01:08:23 ID:1LLmWkGY0
>>493
や、久しぶりの会話だったようで、お疲れのようだよ
【そっと布団をかける】

さ、私も長くいとまさせてもらったし、そろそろおじゃまするよ。
それでは、また。彼の者に女神の微笑みが有らんことを
【似つかわしくもない、優しげな笑みをひとつ投げかけ、アトリエを後にした】



・・・我ながらに、さ。嫌な仕事を、引き受けたものだよ
【帰り道、禁じたはずのシガレットに手が伸びるほど、彼女の顔は苦かったという】



//寝かけた!やっべ!オチますー乙でした-!

495 菖蒲/アトリエ :2012/08/05(日) 01:19:39 ID:.oyXrUlQ0
>>494
「体を起こすのも辛いみたいだしね」
【布団をかけなおして芹華の髪を撫でる】

「うん、ありがとうね。また来てよ」
【お粥と薬と常温の水を載せたお盆を枕もとの近くの机に置く】
「じゃあまたね」
【そのまま見送った】

//お疲れ様です

496 冬耶と黎鳳/訓練場 :2012/08/09(木) 19:26:36 ID:pVdJXo5Y0
これで、当たってくださいよっ!
【いたちの最後っ屁というべきか、両手を突き出し
 ひときわ大きい多属性魔法を出し惜しみなく放つ】
「懇願するようじゃ、駄目だ」
【脚を高くあげて踵で魔法を踏みにじり、無力化する】

はぁ…はぁ…どうも夏は厳しいな
しかし、相変わらず手加減してくれませんね
【疲れ果てて跪く】

「どうした、体が鈍ったんじゃないのか?
 最近見なかったが、訓練や勉強に感けて何をしていたんだお前は」
【笑いながら手を差し出す】

いえ、…ちょっと、それは言えません

497 冬耶/中庭 :2012/08/10(金) 21:01:31 ID:j0Yae83.0
こんな時まで、奴らは…っ!
姉様は…よかった、未だ無事だ
【PCと魔法で稼動している端末を併用して何かをしているようだが】
【冬耶の目は怒気を帯びている】

498 卜部/中庭 :2012/08/10(金) 21:10:37 ID:JjoD1iqQO
>>497
……参考にならないっ
【P○Pでア○ガ○をしていたが】

おや?
珍しく怒ってますね…?コソーリ
【好奇心からか近寄ってきた】

499 冬耶/中庭 :2012/08/10(金) 21:16:42 ID:j0Yae83.0
>>498
ふむ、しかし…ん?誰です?
【どこから取り出したか分からないコンバットナイフを首に突きつける】

なぁんだ、敵か若しくは…まあそんな奴らだと思いましたよ
【PCの画面には校舎内やアトリエの廊下の各エリアがうつっている】

500 卜部/中庭 :2012/08/10(金) 21:30:53 ID:JjoD1iqQO
>>499
うわぁああ!
止めてください、暴力反対っ!!
【ガクブルしている】

オレ、テキチガウ
…これは監視カメラをハッキングしたんですか
【PCに注目して画面を覗く】

501 冬耶/中庭 :2012/08/10(金) 21:35:47 ID:j0Yae83.0
>>500
ええ、右手が勝手にしてくれました
【右手が電気を帯びている】

姉様が動けなくなったことをいいことに
忍び込んでどうにかしようとしている連中がいるんですよ

さて、そろそろ動きましょうか
【PCを畳んでその場に置くと光を放って消えた】
この端末であとは操作可能なので、出来るだけ早く対処したい
…ということで、単独で動くのは避けたいわけですが
【そちらを一瞥する】

502 卜部/中庭 :2012/08/10(金) 21:43:23 ID:JjoD1iqQO
>>501
便利な右手ですね…
【自分にはないものだからか羨望している】

なん…だと…
許すまじ!万死に値するっ…!!
【握り拳を作りブルブル震える】

なるほど…黎鳳さん作ですか?
つまり別々に行動ですかね
【腕組みして考えている】

503 冬耶/中庭 :2012/08/10(金) 21:49:15 ID:j0Yae83.0
>>502
そうでもないですよ、あるだけ忌々しいものです

まああの人以外はこんなもの作りませんよ
「魔法」らしくないアイテムですからね

アトリエの内部は菖蒲さんが、裏側は兄さんが担当してくれるらしいので
別々に行動するより、部屋の前でまとめてつぶした方がいいですね
【これが…チームワーク!】

504 卜部/中庭 :2012/08/10(金) 22:01:57 ID:JjoD1iqQO
>>503
あ、あぁ…そういうものですか

…納得です
科学的な道具ですし、素晴らしい技術だと思います

なるほど
ではそういうことになりますね…
ちなみに結構広いスペースですか?
【場所によって少々都合が…ということだ】

505 冬耶/中庭 :2012/08/10(金) 22:06:07 ID:j0Yae83.0
>>504
広いですよ、大きいものを作るアトリエもあるので
それなりの高さ広さは確保してあるそうです
【巨大戦車とか】

さて、まあ移動しましょう
【風の精霊を降ろし、浮遊している】

506 卜部/中庭 :2012/08/10(金) 22:14:57 ID:JjoD1iqQO
>>505
ほう、安心しました
さてどうしましょうか…
【本を開いて何かを確認し】

はい
ではいきますかね
【いつの間にか燈楼を後ろに連れて歩く】

507 冬耶/中庭 :2012/08/10(金) 22:21:31 ID:j0Yae83.0
>>506
……
【沈黙を保ち廊下に足を踏み入れる】

どうやらまだ来ていないようです、最奥部に急ぎましょう
ただ、見てみる限りチャームの魔法の準備しかしてませんよ、奴ら

508 卜部と燈楼/中庭 :2012/08/10(金) 22:27:35 ID:JjoD1iqQO
>>507
『ちと狭いでやんす』
【無駄口を叩く蟷螂】

なん…だと…
まーだそういう輩がいるとは…

『…難儀でやんす』
【苛ついているようでブツブツ呟く】

509 冬耶/アトリエ :2012/08/10(金) 22:36:07 ID:j0Yae83.0
>>508
すみません、この建物も廊下や保健室で使われている
魔法を取り入れるべきなんでしょうけど

まあ、同姓に使うバカもいないでしょう
…女性も多数いましたが
【急ぎ足で最奥部に向かう】

510 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/10(金) 22:42:53 ID:JjoD1iqQO
>>509
『う、すいませんでやんす…文句を言ったつもりではないでやんす…』

…貞操の危機が危ない気が
了解しました!

『あ、待ってほしいでやんす…!』ドタドタ
【急いで走り後から燈楼が追いかける形に】

511 冬耶/アトリエ :2012/08/10(金) 22:45:34 ID:j0Yae83.0
>>510
いえ、気にしないでください
困ったことがあれば言っていただいたほうが嬉しいです

さて、最奥部についたわけですが…のんびりしてますね、相手は
あるいは、これで隠密行動のつもりなのか
【モニタを見る】
【プロからの視点では隠密行動に見えないらしい】

512 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/10(金) 22:55:02 ID:JjoD1iqQO
>>511
『アッシは魔物でやんす…その場で適応するのが当たり前でやんす』
【複眼をギョロギョロと回し話す蟷螂】

『ところでメイコウさんじゃないでやんすね』

いやさすがに人間相手は…危ないですし
お粗末ですね…たかがしれています
【話を聞いてため息をつく】

513 冬耶/アトリエ :2012/08/10(金) 23:00:43 ID:j0Yae83.0
>>512
それならば、よろしくおねがいします

どちらにせよ危ないですね、いやはや…今回も悪意しかない相手だ

もうすぐ、ですね…甘い連中ではありますが
数の暴力というのは辛いですからね、一応構えておいてください
【背中に風の翼を、土の腕甲、脚甲を、両手に炎のグローブを具現させる】

514 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/10(金) 23:05:47 ID:JjoD1iqQO
>>513
『了解で、やんす』

悪意を自覚してなお襲いかかるのは質が悪いです

はい…といってもコイツが頑張るんですが

『危なくなったらナルメルもお願いでやんす…』
【戦闘態勢に入り身体中の突起が逆上がり羽が広がって音が鳴る】

515 冬耶/アトリエ :2012/08/10(金) 23:12:33 ID:j0Yae83.0
>>514
「く、こっちもか、何故貴様らは邪魔をするー!
 仕方ない、ここで殲滅してやる!者共、であえであえー!」
【指揮官らしき人が周りの男女に特攻命令を下す】

病院にギリギリ入院しない程度にしますか…
【両手を突き出し、魔方陣を展開
【遠方の後衛部隊に向けて特大の火球を放ち、炸裂】
【後衛はほぼ壊滅状態になった】

「うわあっ!何だよ!なんでこんなにこの部屋守り堅いんだよ!
 後ろも後ろだ、変なおっさんが拳一つで部隊壊滅したり…許さん!」

516 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/10(金) 23:23:02 ID:JjoD1iqQO
>>515
気にくわないからだっ…!

『悪役みたいでやんす』
【ため息をついて前方を見る蟷螂】

『あれ病院行きで済むんでやんすか!?』

大丈夫、問題ない
それは災難でしたね…
だがしかし、お前たちはここで倒れる運命だっ!やれ燈楼!!

『…まぁ恨むなら自分を恨んでくれ、でやんす』
【鎌を広げて斬撃を飛ばし体当たりを繰り出す】

517 冬耶/アトリエ :2012/08/10(金) 23:30:24 ID:j0Yae83.0
>>516
「気にくわない、それは僕も同じだ!
 第一君たちは芹華さんの何なんだ!」
【棒切れを拾い、魔力を込めると紅く大きい鎌が具現化する】
「精神ごと壊れてしまえっ!」
【大きく振り回し、首を刈り取ろうとする】

「うわぁっ!ま、魔物だぁっ!」
【前衛組は狼狽し立ち止まり、攻撃に巻き込まれた】

残りの雑魚は俺が片付けます、エンジェルハイロゥ!
【相手の魔力と精神力を刈り取るチャムラムを両腕に装備】
【風の翼で高速移動しながら棒立ちの敵を片っ端から片付けていく】

518 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/10(金) 23:38:19 ID:JjoD1iqQO
>>517
おぉう正論…
感が告げている…アレは食らったらヤバいと!
うぉぉおおお!!
【ギリギリで避けて後退し鎌の範囲から遠ざかろうとする】

『気が引けるでやんすが容赦はしやせんぜ?』
【強烈な威圧感で戦意喪失を計る】

わかりました!
燈楼、今はお前に凄く感謝してますよ…

『…アイツを倒せばいいでやんすね』
【呆れ声で呟くが鎌を振り回した男に巨大な蟷螂が迫る】

519 冬耶/アトリエ :2012/08/10(金) 23:49:35 ID:j0Yae83.0
>>518
「ふっ、一思いにズバっと斬られればいいものをっ!」
【影の従者を生成、形のない従者が相手の四肢に組み付こうとする】

「うう、隊長すまない…俺たちは、もう動けそうにない」
【指揮官以外は壊滅した】
「無様だ、だが…任せるが良い、栄光は俺が掴むッ!」

「本当にぃ?俺を倒せると?まとめてこの鎌で刈り取ってやるよ!」

そんなことはさせませんがね
【一見すると重装備の熾天使セラフィムが後ろに立ちはだかる】

520 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/11(土) 00:02:33 ID:JjoD1iqQO
>>519
イヤに決まってんだろ!
…ピンチな予感
【組み付かれて脂汗を流す】

『…アッシは魔物ですが、もちっとその情熱を他に向けたらいいと思いやす』

今から神の裁きが下るかと思いましたよ…燈楼、やってしまいなさい!

『え!?そこアッシですかい!?鎌はアッシの専売特許ですがぃ…』
【狼狽えているが様子見で斬撃を飛ばす】

521 冬耶/アトリエ :2012/08/11(土) 00:11:55 ID:j0Yae83.0
>>520
「くっ…デカブツが邪魔になったな、最後に相手してやんよ」
【後ろに飛びのく】

「うっせぇ!これでも優等生の部類にはいってんだよぉ!」

「おっとぉ!効かないぜぇ!」
【華麗なフットワークで回避】

「この大きさであれば…形状変化!」
【鎌は大剣に変化した】
「さあ、我が糧となるがいいっ!」
【大きく振り上げる、が】

させませんよ!というか俺を視界に入れなかったのは
大きな誤算でしたね!
【足踏みをすると相手の下半身が地面に埋め込まれる】
「うおおっ!?なんだこれ、くうっ!」
【攻撃は失敗におわった】

さあ、今ですっ!
【攻撃するように促す】

522 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/11(土) 00:21:31 ID:JjoD1iqQO
>>521
あっぶねー…
燈楼のおかげです、ありがとう

『どういたしまして、優等生ならこう…』
【鎌で何やらジェスチャーをする】

『優等生はダテじゃあないでやんすか…』

ふっはっはっは!!かかったこのダボがぁ!
さぁやってしまいなさい!
【悪役みたいな表情で命令する卜部】

『あー…えー…すまん、でやんす』
【近づいて頭目がけ鎌で殴りかかる】

523 冬耶/アトリエ :2012/08/11(土) 00:27:02 ID:j0Yae83.0
>>522
「がふっ!ち、ちくしょお…パライソが…桃源郷が、もう…すぐ…」
【痛覚だろうか、それとも衝撃でだろうか、彼は気を失ってしまった】

ふう、指揮官は1対1で戦いたくない相手でしたね
【全ての憑依している精霊を解放する】
さて、風紀委員に連絡しましょう

524 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/11(土) 00:40:36 ID:JjoD1iqQO
>>523
ふっ…
人に迷惑かけるからこうなるんですよ
【凛々しい(笑)表情】

『敵ながら哀しみを背負ってやりにくいでやんした…』
【ふぅ、とため息をつく】

話したくもないです
やれやれ、そうですね
【脚をパンパンと叩き埃を払い携帯で連絡を入れる】

525 冬耶/アトリエ :2012/08/11(土) 00:45:01 ID:j0Yae83.0
>>524
それはそうと…姉様は大丈夫でしょうかね
少し様子を見ましょう、この状況を見れば風紀委員の方々も察するでしょうし
【扉を開けて奥に進む】

526 卜部と燈楼/アトリエ :2012/08/11(土) 00:50:49 ID:JjoD1iqQO
>>525
え?
オレと卜部が残ればいいn

『さーマスターとっとといくでやん、すっ!!』ドゲシッ
【蹴りを入れて追い立てる】
【冬耶を追いかける形になった】

527 冬耶と芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 00:53:54 ID:j0Yae83.0
>>526
姉様大丈夫でしょうか?
「ん、んあぁ?どうしたのよー…」
【今起きた】
ああ、寝ていたんですか、これはすみません
少し事件がありましてね、しかし…姉様が無事なら安心です

「そ、そう?何か分からないけどありがとう」

528 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 01:05:08 ID:JjoD1iqQO
>>527
あだだだ…割と本気で蹴りやがったなアイツ…
【腰を抑えてながら入室】

おはようございます
何もないのが一番ですええ
【ほっと一息つく】

529 冬耶と芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 01:10:26 ID:j0Yae83.0
>>528
「あら、いらっしゃい……夜這い?篭絡といえどそれは無いわね」

…篭絡?それは、どういうことですかねぇ?

530 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 01:18:11 ID:JjoD1iqQO
>>529
冬耶クン、顔ガ怖イデスカラ止メテ下サイ

えーっと、実は芹華さんのご病気を治す方法がですね
誰かに籠絡されたらーなんだけど…信じます?
【冷や汗を流しながら弁解】

531 冬耶と芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 01:24:03 ID:j0Yae83.0
>>530
随分と都合がいいですね…
ですがまあ、それが事実だったとして
【ジト目】
だったら何故俺を頼ってくれなかったんですか…
「貴方は、要が好きじゃないの」
何故それを…まあ、ですが、俺にとっての優先順位は
「…だから黙ってたのよ、自分のために弟を不幸にする
 お姉ちゃんなんてどこにもいないわ、例え自分がどんなになってもね」

……そう、ですか。そこまで、考えて…くっ!
【顔を伏せる】

532 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 01:28:01 ID:JjoD1iqQO
>>531
……っふぅー
刺されてもおかしくはなかった…
【一安心していたが】

えっ、えっえっ
超展開すぎて何が何やら…
【完全に置いてきぼり】

…お邪魔なような気がしますよ
【いたたまれない気持ちになるが動けない】

533 冬耶と芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 01:35:03 ID:j0Yae83.0
>>532
…それなら、俺は、遠慮はしません
というわけで、ボディガードは任せました
【無理やり卜部にバトンタッチして部屋から飛び出た】

「でも、冬耶は自分がお邪魔だと思ったみたいよ」
【少し咳き込みながら体を起こす】

534 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 01:37:54 ID:JjoD1iqQO
>>533
え?
ちょ、ちょっと待って…
【追いかける間もなくただ見送り】

…何だか罪悪感で胸がいっぱいです
はぁぁー…
【深いため息で落ち込んでいる】

535 冬耶と芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 01:46:36 ID:j0Yae83.0
>>534
まあ、そう落ちこみなさんな
冬耶は貴方のおかげで今初めて自分のために動けたんだから

でも、ごめんなさいね。私も私のために
貴方を拘束してしまっているわ

536 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 01:50:15 ID:JjoD1iqQO
>>535
自分の為にですか…
彼が自由に生きていけたらいいですけど

ん、それは大丈夫です!お気になさらず
何とかしないといけませんしね
【手頃な椅子に座る】

537 冬耶と芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 01:55:07 ID:j0Yae83.0
>>536
本当に、ね
そうなってこそ大団円だわ

…そう
何とか、出来たら良いわね
【他人事のように言う】

538 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 02:06:46 ID:JjoD1iqQO
>>537
ちょっと突っ込む言い方になるかもですが
彼はもしかして縛られてました?
【抽象的な言い方で聞く】

た、他人事みたいに言ってますね…
【少し驚いている】

539 芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 02:10:36 ID:j0Yae83.0
>>538
ええ、物理的な方面はそうでもないけど
それ以外の全てはほとんどといっていいほどね

…こういう風に言わないと…精神が持たないわ
要するに強がりよ

さて、私はもうすぐ寝るけど…出来れば、だけど
兄さんか菖蒲さんが帰ってくるまでここにいてくれると助かるわ

540 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 02:18:10 ID:JjoD1iqQO
>>539
なるほど
…何か、また問題になりそうな予感がする
【あくまで予感】

そうでしたか…すいません
知らないとはいえ変なことを言ってしまって…

もちろんいますよ、ボディガードですから
安心して寝てください

541 芹華/アトリエ :2012/08/11(土) 02:20:23 ID:j0Yae83.0
>>540
そう…それじゃあ、おやすみ
【体を臥せて目を瞑る】
【そのまま小さな寝息を立てて眠り始めた】

//というわけでお疲れさまでしたー

542 卜部/アトリエ :2012/08/11(土) 02:27:20 ID:JjoD1iqQO
>>541
えぇ、おやすみなさい
【微笑み寝付くまで側にいたという】

//お疲れ様です!

543 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 21:14:24 ID:IiZ16FDw0
はぁー・・・
【ため息をつきながら蒸留作業中】

「おう、赤宮。俺帰るからあとよろしくなー」
あ、うん、山但是君おつかれさま


はぁー・・・。
【一人になったアトリエで、やっぱりため息をつきながら作業中】

【時折ドアの方をちらちらと見ている。珍客待ちのようだ】

544 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 21:22:44 ID:QB3UliIY0
>>543
……ケホッ。あっ!
【息を殺していたが、咳をしてしまう】

だ、誰もいないわね?…そういえば、バレてもいいのに何で周りを気にするのかしら
【パジャマ装備で儀式用の樫の杖を支えに歩いている】

545 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 21:26:24 ID:IiZ16FDw0
>>544
! だ、誰っ?!
【流石ウェアウルフ、耳ざとい】

あ、あなたは・・・ええと・・・
ま、まぁいいや。大丈夫ですか?
【面識なかったはず】

546 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 21:30:06 ID:QB3UliIY0
>>545
かつてのみんなのアイドル芹華ちゃんよ
【しかし顔はすごい元気…が無い】

うん、そりゃもうすっごい…けほけほ

547 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 21:37:19 ID:IiZ16FDw0
>>545
ああ、貴女が・・・
【寂しいような憎いような不思議な表情をしている】

事情は某所からいろいろ聞いてますが・・・
大丈夫、では・・・無さそうな感じがしますが。

548 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 21:41:35 ID:QB3UliIY0
>>547
あら、私に何かあるの?
ふふっ、今ならどうにかできるかもしれないわよ
【杖を手から離して両手を広げる】
ああっ
【ふらっと倒れそうになる】

…大丈夫よ、大丈夫…じゃないけど

549 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 21:45:12 ID:IiZ16FDw0
>>548
そう・・・ですね
何もない、と言えば嘘になります
【右手だけをウルフ化させると、鋭い爪をつきつける】

貴女も、下手な嘘はやめてくださいね・・・?
【悲しそうに笑っている】

550 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 21:50:47 ID:QB3UliIY0
>>549
出来るなら、やってもいいんじゃないの?
【物怖じせず、暗い笑顔で見つめる】
【体を蝕まれ脚もほぼ動かず立っているだけで苦痛なため冷や汗が止まらない】

虚勢を張らないとやっていけないわ、主に心がね
自分がこんなに脆いんだって思うくらい辛いの

551 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 21:59:46 ID:IiZ16FDw0
>>549
今・・・今。
貴女の出した選択が、僕の想い人を詰めさせています。
とても悩ませています。

僕は、それを、それを・・・もう、見ていられないんです!
【ひゅ、と正拳突きをあえて外す。爪に薙がれ、髪が一房削がれるかもしれない】


どうして、誰も幸せになれないんですか!!
こんな・・・こんな!

552 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 22:08:43 ID:QB3UliIY0
>>551
そう、…そうなの

生きているだけで、何かをするだけで…喜びが生まれ、その影で悲しみが生まれる
みんな自分の都合を基準に動いているの。…そうなるのも必然よね

だけど、人に対して悲しみしか生み出せない私は…どうしようもなく……
【綺麗なブロンドの髪が一房ほど床に落ちる】
…?どうしたの?ちゃんと、ちゃんと殺しなさいよ
【見るもの全てが戦慄するような目で睨む】

そんな場所に来てしまった、それだけよ
見なくないなら、触れたくないなら目をそむければ良いのよ、何も悪いことではないわ

553 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 22:36:04 ID:IiZ16FDw0
>>552
・・・だからといって、あなたを殺せば何も解決するわけではないでしょう?
それくらい、僕だって知っていますよ・・・

どうしようもないんですよ、どうしようも・・・
【そういって、蒸留器へと向かい直す】


そむけてなお、死神はひたひたと首を狩る
・・・僕の部族の言い伝えです。戦士の一族だったので。

そういえば、お茶くらい飲みますか?・・・何も仕込みませんよ

554 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 22:45:36 ID:QB3UliIY0
>>553
感情に身を任せなかったのね……たまには思うままに行動なさい
そして、煽ってごめんなさい。私も正直すごく怖かった
【尻餅をつく】

是非ちょうだい、病気にかかると喉が渇いて…
というか、体が動かないのよ

555 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 22:55:07 ID:IiZ16FDw0
>>554
「血で血を洗うのは、愚かな部族のすることだ」・・・と、父上の言です。
森の民は、結構理性的なんですよ?交渉事なんかも必要ですから。
【手を人に戻し、差し伸べる】


茶葉茶葉・・・あ、そうだ。効くかなぁ、これ。
【棚をゴソゴソしている】

森には、漏れ出る魔力を感知して逃げるような魔物もいるんです。そういうのを狩るための、抗魔薬なんですけど・・・
【体内の魔力の循環を押さえるらしい。濃い青という、ちょっと怖い色の液体である】

556 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 23:01:57 ID:QB3UliIY0
>>555
あり、がとう…
そうね…その通り、とは一概には言えないけれど

へえ、私が普段服用してる薬と併用したら…いえ、苦しみがなくなるだけね
【苦痛は癒えても、未来は変わらず…】
でも、とてもありがたいわ。こんな私にも施してくれるなんて

557 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 23:07:08 ID:IiZ16FDw0
>>556
まぁ、野生が必要ではない、とは言いませんが・・・
まぁ、お掛けてください。

対処療法ですよ。これで効き目が出れば、研究改善の余地も生まれますから。
【効き目が出る→作用機序を解明する→不要な機序を切っていく→効果アップ】

あの人に、貴女の最期を任せるなんて酷なことはさせたくないですから。
【処方箋を一応書いていく。後ぐされがあると薬は面倒くさいので】

558 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 23:13:55 ID:QB3UliIY0
>>557
あらあら、それじゃあ私はクランケかしら
こんな上等な素体ったらありはしないわよ
【言葉の合間合間に咳き込む】

……ふぅん、あの人が誰か、分かっちゃったかもしれないわ

559 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 23:17:22 ID:IiZ16FDw0
>>558
臨床研究には時間がなさすぎですよ。
それに・・・薬学でどうにかなるものでもないんでしょう?
【又聞きであるものの、そういうものだと聞いている】

別に隠す気もないですからね・・・
【何かあったら一応これでごまかしてください、と紙を渡す】

560 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 23:24:35 ID:QB3UliIY0
>>559
ご名答、これは身体が魔法どうのこうのっていうのは
単なる副産物のようなものでしかないわ
魔力や魔素を取り除けば、どうになるかもしれないけれどね
【まあそんなことをしたら死ぬわけで】

ええ、分かったわ
【紙を貰って大切にしまう】

561 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 23:31:55 ID:IiZ16FDw0
>>560
やっかいなものを抱え込んだものですね・・・
どっかの錬金術師の最終巻みたいにできたら楽なんですけどね
【ネタバレ防止】

しかし・・・最後の手段として、廃人にでもなる気ですか?

562 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 23:37:41 ID:QB3UliIY0
>>561
まさか
廃人になるくらいだったら潔く死ぬわ

一人勇敢な騎士さんが私の為に動いてくれているから…
もしかしたら、救ってくれるかもしれないけど
【救いからドン底に落ちるのはよくあるけどね】

563 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 23:43:03 ID:IiZ16FDw0
>>562
そうですか。
安楽死ならよりどりみどりですので
【淡々と言う】

思ってたより、ずっと事態は大変そうですね・・・
【蒸留液をフラスコへ移していく】

564 芹華/アトリエ :2012/08/12(日) 23:50:34 ID:QB3UliIY0
>>563
ふふ、多分安楽を求めようとする前に存在ごと無くなるわ
彼は散々虐めた後に周りまで巻き込むのが大好きだからね

まあ、時間ももうあまりないし、ね
死ぬなら好きなことだけして死にたいわ、だけどこの体はそんなこともさせてくれない

565 レオン/アトリエ :2012/08/12(日) 23:56:32 ID:IiZ16FDw0
>>564
・・・・。
【困った顔をしている】

・・・まぁ、僕に出来ることは、先ほどのお薬程度ですよ。
いざという時、僕らはとんと無力ですから・・・
だから、あえて聞きません。「力になることはありますか?」なんて、そんな野暮な質問は。
【きゅ、とコルク栓をして置いておく】

566 芹華/アトリエ :2012/08/13(月) 00:04:12 ID:QB3UliIY0
>>565
誰でも、彼の前では無力よ…
これは、私の命を賞品としたゲームに過ぎないわ

ただ、力を貸してくれる皆がいるだけで私は満足よ
もう最近は皆が優しすぎて夜中に一人泣きするくらいよ
【肩を竦める】

567 レオン/アトリエ :2012/08/13(月) 00:10:57 ID:IiZ16FDw0
>>566
果たして、本当に無力かはわからないですけどね。
プレイヤーがクリエイターを凌駕するなんてことは珍しくないですから


そうですか。
ま、後は・・・余興くらいしかできないですね
【先ほどのフラスコを振ると、中身は液体なのに、青く光る粉がふわふわと中で舞う】
【見た目には結構に綺麗である】

568 芹華/アトリエ :2012/08/13(月) 00:21:43 ID:QB3UliIY0
>>567
そうね、この学園になら
彼を超える逸材の一人や二人はいるかもしれない
【こっちのキャラいえば白衣のお兄さん】

…そろそろ戻るわ
少しだけ外に出るつもりだったけど、長居してしまったうようだし
【杖を握ってゆっくりと立つ】

最後に言っておくわ。ごめんなさい
【どういうつもりで言ったのかはご想像にお任せ】
【部屋を出て行く彼女の周りは常に暗いオーラが立ち込めていた】

//先に落ちますわ、お疲れさまでしたー

569 レオン/アトリエ :2012/08/13(月) 00:26:49 ID:IiZ16FDw0
>>567
諦めるには、早いと思いますよ
お大事に。処方箋、一応は目を通してくださいね
【ごめんなさいの意味は、わからなかったようだ】

ゲーム、か。命を弄ぶゲームなんて、僕は好きじゃないけどね・・・
【先ほどのフラスコへ、ふっと息を吹きかけて蓋をする】


//おつかれさまー

570 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 21:50:40 ID:JjoD1iqQO
……
ここで待っていろと言われてますが
【携帯をパカパカ開いては空を見る卜部】

571 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 21:59:48 ID:hiLpUV1A0
「聖域」展開!
【校庭全体を巨大な魔方陣で包む】
魔方陣だけじゃ心配だね…そうだっ!
【銀の杭を持ち出して地面に突き刺すと、液体に放り込まれたように
 つるりと地中へと深く沈んでいった】

これで外敵はここには来ないかな…空を飛ばない限りは
【空には干渉できない】

>>570
シスターさんのお仕事も疲れるねー…ん?
どうしたんだろ、待ち合わせかな、もしかして
【銀製のナイフを取り出して近づくよ、物騒だね】

572 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 22:05:49 ID:JjoD1iqQO
>>571
…はっ、怖っ!!
いやーちょっと…人?を待っていまして
【その割には空をチラチラと見ている】

573 リリィ/校庭 :2012/08/18(土) 22:10:02 ID:lE0E6zn.0
「赤」と「紫」で・・・飛ぶっ!

>>570>>571
・・・・やっぱりだめダー!ごめんなサーイ!どいテー!
【親方!空から女の子が!】

574 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 22:13:47 ID:hiLpUV1A0
>>572
芹華ちゃんと部屋繋ぐ?このナイフなら出来るよ
【マジックアイテムではないけれど】

あれが待ち人?
【降ってくる人を指差す】

>>573
きっと私には当たらないよ
【片手を突き出し、ある程度の損害を弾く防壁を張る】

575 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 22:19:32 ID:JjoD1iqQO
>>573
…?
ゲェエーーー!?どうする!!
【慌ててナルメルを召喚し落下地点に誘導】

>>574
どこでもナイフ?
便利ですねぇ

いやアレは違いますよ…あ
【その時、天気が荒れだし雷が轟く】
【雲に紛れて何者かの陰が蠢きそれを見つめる卜部】

576 リリィ/校庭 :2012/08/18(土) 22:22:37 ID:lE0E6zn.0
>>574>>575
ダガッ!しかしッ!まるで全然ッ!
ってほどではないけド!

よ・・・っ、【赤】【赤】逆噴射!
【重ねた手の平から、炎が噴き出る。ブースターの要領だ。】

577 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 22:25:35 ID:hiLpUV1A0
>>575
私が作った魔法のようなものかな
ある場所とある場所の空間をくっつけてナイフで穴を開けるだけだよ

随分とすごい人を待ってるんだね
【小並感】

>>576
おー
【拍手】
無事着地…かな?
そういう空の飛び方もあるんだねー

578 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 22:33:34 ID:JjoD1iqQO
>>576
程遠いんだよねぇ!!

おー…スゴいものです…
悔しいでしょう…あいたっ!
【髭で叩かれている】

>>577
なるほどぉ…
ドラえもんって呼んでいいですか?

人じゃあないですよ…ほら
【そのまま此方に向かって落下し土煙が蔓延】

『…ふぅーやっと帰ってきたわぃ』
【土煙が晴れるとそこにはくすんだ色の珠を背負っているメイコウが】

579 リリィ/校庭 :2012/08/18(土) 22:44:27 ID:lE0E6zn.0
>>577
ロケットを応用したんでスけど・・・
うーん。垂直にはいけるんだけド、そこからがダメだナー
【推力変換ができない】

>>578
フッハハハハ!
・・・エクシーズはしませんヨ?

580 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 22:49:24 ID:hiLpUV1A0
>>578
嫌だよー…私はただのシスターさんだよ、ほら
【くるっと一回転、確かに今はそれっぽい服装だ】

ほんとだ、お帰りなさい。どうしたの?
スープでも飲む?病人用のやつだけど作りすぎて余ってるんだ

>>579
ふーむ、科学的応用は私の専門外だなぁ
…うん、魔法的に浮いてみればいいんじゃない?
【ちょっとふよふよ浮いてからぽとんと落ちる】

581 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 22:57:56 ID:JjoD1iqQO
>>579
希望を与えそれを刈り取られて絶望する…それが俺のファンサービスだっ!
したらしたで驚きですね

>>580
そんなぁ…
たしかにシスターみたいですね
【様になっているなと思っている】

『んー…色々と用事があっての
 良いのか!?喉と腹が減っているからありがたい!』
【ゴトっとバカでかい珠を置いて話す】
【先ほどの雲は無く綺麗な月が見えている】

582 リリィ/校庭 :2012/08/18(土) 23:02:49 ID:lE0E6zn.0
>>580
それが出来ればいいんデスガ・・・
2色を組み合わせて「浮遊」を作りたいらしいがうまくいかないんデス
【それがさっきの暴走】

>>581
右手と左手をオーバーレイ!
・・・効果使うごとに手が消えるノカ
【ガクブルである】

583 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 23:08:03 ID:hiLpUV1A0
>>581
これでも一応本当に聖職者なんだからね
【そう思い込んでるだけかもしれない】

いいよいいよ、それよりその大きなものは放置しててもいいの?

>>582
なるほど、原始的でもなければ基本的な魔法でもないんだね
それなら…うーん、ちょっと参考になる本が書庫にあるかもしれないね

ついでだし、探しに来る?お腹が膨れるサービスもしちゃうよ

584 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 23:11:52 ID:JjoD1iqQO
>>582
むしろ補充をすると増えていく…?
どちらにせよ怖いですね
【ブルブル震える】

>>583
ははー
…進路も考えないといけませんね
【現実を見つめ直す卜部である】

『これか?大丈夫じゃよ、今は動かんし…後でリヒャルダに見せねばのぅ』

585 リリィ/校庭 :2012/08/18(土) 23:17:19 ID:lE0E6zn.0
>>583
わぁイ!行きます行きまース!

カラーマジックはかなり奇異な流派なのデあんまり使い手も居ないんでス
【応用が聞きづらいらしい。限られた枠が広いタイプ】

>>584
ウーン、四肢を増やす魔法とかハ珍しくないんだけド・・・
【古、八面六臂は西遊記に既にあったり】

手を犠牲にするとかソウルサク○ファイスみたいだネ!
【どん判さんのヴィタ作品】

586 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 23:22:34 ID:hiLpUV1A0
>>584
私はもう手に職つけてるようなものだけどね
【働きながら勉強してるというか研究成果を書籍化=労働】

そう?ならいいけど

>>585
私も英国の魔法研究機関にいたけど訊いたこと無いなぁ
教えてもらえなかっただけかもしれないけれど


それじゃあ、皆少し急いでこっちに移動してね
【扉サイズに空間を切り裂くと向こう側にはおっさんのアトリエが見える】
さあ、入りましょう
【ちゃんと移動することはできるようだ】

587 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 23:26:15 ID:JjoD1iqQO
>>585
むしろ探せばもっとあるんじゃないですかね?
西遊記でしたねー…孫悟空さんパネェっす
【阿修羅さんと戦ってましたな】

名前からしてヤバい匂いがプンプンしますよ…
命あってこそですから危ないことはしたくないものです…
【意味深】

>>586   パーフェクト
…これからは完璧超人と呼びますね
【尊敬の眼差し、憧れております】

『スープじゃスープ!了解じゃ』
【後に続いてアトリエにお邪魔する】

588 リリィ/校庭 :2012/08/18(土) 23:34:40 ID:lE0E6zn.0
>>586
この学校独自の流派、って言う噂も在るくらいデス
門外不出だったりするのカナ?

>>587
ボクは後、封神演義くらいでしか知らないナァ
【どちらも哪吒が使っていたはず】

「魔法には犠牲が伴う」がテーマなんだヨ・・・
一度ググるとイイヨ・・・
【中の人も、少し魔法感変わりました】

589 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 23:39:03 ID:hiLpUV1A0
>>587
魔法に関しては自信あるけど
私は100mを走ると20秒以上はかかるほどダメダメなんだよ
【ほんと魔法だけ】

はいはい、それじゃあちょっとそこに座っていて
【ふかふかのソファを指差す】
【その前には綺麗な長テーブルがある】

>>588
それもまた初耳だ
そうなのかもしれないねー…なるほど、組織もまだまだだなぁ
【こちらにいたほうが有意義だと悟った】


さあさ、どうぞどうぞ
【北欧の家庭では定番のあのシチューのようなスープが出てくる】
【間違えてもクリームシチューじゃないですぞ】

590 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 23:44:18 ID:JjoD1iqQO
>>588
ありましたねぇ…
読んだのは昔ですから覚えてませんが
【名作だったなと思いを馳せる】

そうですね…
使い方次第で180°変わりますし…

>>589
ひ、人には向き不向きがありますからっ!
【フォローになっていない】

『楽しみじゃのぉ!ふふふ…』
【子供のようにはしゃいで待っている】

591 リリィ/アトリエ :2012/08/18(土) 23:48:20 ID:lE0E6zn.0
>>589
全てを知り得る人なんて言うのはいないですからネ
わぁいスープいただきまース
【両手で抱えてあつあつ言いながら飲んでいる】

>>590
というか、どうしてああいうのってアジア圏ばっかりなんだロウ?
あと多腕っていえばヒンズー系じゃナイ?
【カーリーとかシヴァとかな】

ボクらも「魔力」って犠牲は払っているケド。
媒介魔法系は怖いネー・・・
【例えば石を生贄にして大地の魔法を使う、など】

592 菖蒲/校庭 :2012/08/18(土) 23:52:00 ID:hiLpUV1A0
>>590
そうだよね、そのふり幅が極端なだけだったんだよね。おかげで昔は散々だったんだけど
…魔法が封じられるトラップとかあったら私はただの役立たずだよ

このスープにはこれが合うからね、あわせてどうぞ
【ドイツの朝食では定番のとあるパンを籠ごと持ってくる】
さあ召し上がれ

>>591
そうだねー、今のところは身の回りの人たちの
笑顔を守れる程度の魔法があれば良いやって思ってるよ
【パンの入った籠をテーブルに置く】


さてさて、みんなちょっと待ってね
芹華ちゃんの様子を見てくるよ
【一時退室】

593 卜部/校庭 :2012/08/18(土) 23:58:10 ID:JjoD1iqQO
>>591
…何故でしょうか、そう考えませんね
破壊神シヴァさんチートすぎですよ…
【人々を救う為にある…みたいな】

規模が大きくなれば…うぅ

>>592
魔法が封じられたら…俺もアウトです
召喚していた奴で太刀打ちしないといけません

『いただきます…美味いっ!』モグモグ
【結構豪快に食べている】

了解です
…どうなんでしたか

『ムグムグ…話はまた後に、じゃ』

594 リリィ/アトリエ :2012/08/19(日) 00:06:49 ID:lE0E6zn.0
>>592
うちのマスターは、そうは考えてないみたいですケド
【知の探求者は、底なしである】

>>593
西洋では蛸、烏賊を魔の使いとして見ますカラ、そこが関係あるのカモ
ヒンズーは綺麗な輪廻を描いていますヨネ
【創造のブラフマー、繁栄のヴィシュヌ、破壊と死のシヴァ】

媒介魔法は、規模の大きさが自身に跳ね返らないカラ怖いんダヨネ
その分、支配と契約がむちゃくちゃ難しいみたイ
【ゲド戦記なんかがそうだろうかね】

595 菖蒲/校庭 :2012/08/19(日) 00:09:40 ID:hiLpUV1A0
>>593>>594
「お客さん来てるの?行きたいわね…おんぶしてくれない?」
いいけど…大丈夫、辛くない?
「大丈夫、死にはしないわよ、さ、連れてって」
【ということで芹華登場】
【ソファに崩れるように座る】
「いらっしゃい、こんな体勢でごめんなさいね」


>>594
まあ、人それぞれでしょうね。私も知識は集めるのは好きだけど
それこそが生きがいというわけでもなくなってきたしね

あ、そうだ…本だったね、ちょっとまってて、探しにいってくる
【書庫へ急ぎ足、しかしゆっくり歩いているように見える】

596 リリィ/アトリエ :2012/08/19(日) 00:21:06 ID:lE0E6zn.0
>>595
マスターは何を求めてるんダロウネー
【最近は病理学と呪術を漁っているんだけド、と加える】

お願いしまース

597 卜部/校庭 :2012/08/19(日) 00:22:17 ID:JjoD1iqQO
>>594
ふむ…博識ですね、勉強になります
確かそういう世界観だか認識だとか…
【うろ覚え】

にっちもさっちもいかなくなったらいよいよヤバいですが
文不相応に、が一番かもしれません…

>>595
っと、こんばんはお邪魔しています

『ふぃにひてはおぅわぬ、ふぁくにせぃ』
【気にしてはおらぬ、楽にせい:訳】

598 菖蒲/校庭 :2012/08/19(日) 00:26:21 ID:hiLpUV1A0
>>596
それは…多分、げほげほっ!うう…何でもないわ
【少し責任を感じている】

>>597
私の家ってわけじゃないし、ゆっくりすればいいと思うわ…

そう?だったら…ああ、どの体勢でもきついわやっぱり…
【死ぬか解除されるまで永続的に地獄のような苦しみが続くらしい】
【苦しみを感じなくなってきたらカウントダウン開始のようなもので…まあアウトってことね】

599 リリィ/アトリエ :2012/08/19(日) 00:30:15 ID:xDhJ6KsE0
>>597
だてら図書館に住んでないですカラ!
【無い胸えっへん】

魔法もほんと、いろんな形があるヨネー
【音声媒介、魔素、精霊契約、死霊術、召喚契約、etcetc...】

>>598
ほヘ?
【事情は知らない】

600 卜部/校庭 :2012/08/19(日) 00:32:39 ID:JjoD1iqQO
>>598
そう、ですかね?

『んぐっんぐっ…ぷはーッ!タチの悪い奴じゃな…
 ほれ卜部、何とかせんかい』

いや何とかって…
【条件を思い出すがどうしたらいいのやら困り悩む】

>>599
本当ですか?
それは少し…羨ましいです
【小さい頃は本の虫だったのだ】

言葉にしづらいのですが…
対象が増えていってますね、自然からこう…うん

601 芹華/アトリエ :2012/08/19(日) 00:39:36 ID:hiLpUV1A0
>>599
まあ、分からないならそれで幸せじゃないかしら

>>600
はは、せかされても困るわよね
…いいのよ

602 リリィ/アトリエ :2012/08/19(日) 00:44:40 ID:xDhJ6KsE0
>>600
いつでもおいでよ!
多分住んでもばれないシ!
【残念、司書の探査術式に引っかかって5分で警報がオチである】

んー・・・きっと、
「借りる」から「使う」へ変わったんじゃないかナァ
【外から内へ、マクロからミクロへ】

>>601
んー・・・そういうモノもあるよネー・・・
【そう言われたのを思い出した】

603 卜部/校庭 :2012/08/19(日) 00:47:41 ID:JjoD1iqQO
>>601
『漢なら度胸!甲斐性もじゃが…アタックあるのみよ』ヒソヒソ

えぇー…ぐぬぬ
その、お身体が悪いのは知ってますが外出とかは…?

>>602
ほぉ…是非行ってみますね
【こっぴどく怒られるがそれはまた別のお話】

借りるから使う…昔は自然やら見えない者には畏怖しながらも敬意がありましたが…
今はどうなんですかね…

604 芹華/アトリエ :2012/08/19(日) 00:49:53 ID:hiLpUV1A0
>>602
少なくとも知っても知らなくても
確実に損をするのは貴方の身内にはいないわ、安心して
【損するのは誰かさんだけ】

>>603
そうね…、どのみち決まった日にしか私は死ねないから
…誰かに背負われるなら大丈夫ね

605 リリィ/アトリエ :2012/08/19(日) 00:55:54 ID:xDhJ6KsE0
>>603
ンー。ボクは人間じゃないからわかんないケド。
使用が使役に変われば、それは支配と呼べるんじゃないカナ?
【契約は使役だけど、関係性が対等だからちょっと違うよネ、とフォロー】

人はすぐ驕り高ぶるも、痛い目を見るまでそれに気づかず、かつまた繰り返す
なーんて、これはマスターの言だけどネ
【故に、過ちは繰り返す】

>>604
ふー・・・ン
【微妙に納得してない】

606 卜部/校庭 :2012/08/19(日) 01:02:55 ID:JjoD1iqQO
>>604
『見せどころじゃな』ニヤニヤ

背負われて、ですか…
えっと…良かったらですけど、森林浴しませんか!?
【テンパっているがデートのお誘い】

>>605
使用が、使役に…
難しいですね、やはり
【何か思い当たる節があるのだろうか】

『そのマスターとやらと美味い酒が飲めそうじゃ』
【どこか自嘲気味な笑みを見せる】

607 芹華/アトリエ :2012/08/19(日) 01:06:41 ID:hiLpUV1A0
>>605
けほけほ…うっ…はぁはぁ。風邪って辛いわ
【風邪と言い張る】
「うーん、とりあえずこのくらいかなー」
【本のタワーが浮遊してくるくる回ってやってくる】

>>606
それは魅力的な提案ね…
外に出ること自体難しいから

608 リリィ/アトリエ :2012/08/19(日) 01:10:31 ID:xDhJ6KsE0
>>606
人はどうしても、我が元へと下らせよう下らせようとするらしいカラネー
【支配欲、だろう】

偏屈だヨ?どこか芝居がかってるし、サ
【あはは、と笑っている】

>>607
わ、こんなに。ありがとうございまスー

609 卜部/校庭 :2012/08/19(日) 01:14:17 ID:JjoD1iqQO
>>607
良かったー…
あ、場所なんですが学園から離れた森ですね…海が近い南の地方です

>>608
古今東西、人の欲は留まることを知りませんから
【歴史的事実】

『さればワシは頑固じゃな、ひねくれても根は正直じゃよ』

610 芹華/アトリエ :2012/08/19(日) 01:19:48 ID:hiLpUV1A0
>>608
「いいよ。必要な人の手元にあるべきものだしね、それ
 ためになるかは分からないけど、まあ一応読んでおいて損はないよ」

…私も何か借りようかしらね

>>609
へえ、そうなの…海か、ふーん、へぇー
【久々に生気が湧いた顔をしている】

あ、でも今日は無理よ
…今度機会があるときに連れて行ってくれないかしら

611 リリィ/アトリエ :2012/08/19(日) 01:27:48 ID:xDhJ6KsE0
>>609
まぁ、ネー
【そういうものだ】

馬は合いそうだけどナァ
【夜通し語り明かしそうだ】

>>610
図書館はやっぱりメジャーなのが多くテ。
【広く浅くが学校図書です】

612 卜部/校庭 :2012/08/19(日) 01:30:09 ID:JjoD1iqQO
>>610
『前に話したがナルメルの故郷じゃな
 綺麗じゃぞーそれに…ふふふ』チュウシャク

まぁ遅いですし…
はいっ!是非案内しますね

>>611
大抵は不老不死、ですかね
【まず思いつくのがこれ】

『酒を浴びて豪快に寝る…そんな感じになりそうじゃ
 あとはたわいない世間話かの』

613 芹華/アトリエ :2012/08/19(日) 01:33:05 ID:hiLpUV1A0
>>611
「まあ、王道というより典型的なものが多いね
 でも、大体あそこで事足りるしなぁ…」

>>612
…どうしたのかしら

ええ、お願いするわ

「さて、芹華ちゃん、お布団行きましょうね」
ええ、…思ったより辛いわ。話したいことも話せたし、もういいわ

「というわけで…まあ私は一旦奥に戻るよ、それじゃあね」
【いそいそと奥に戻っていった】

//すまない、何度か寝ていた。寝落ちする前に寝ますわ

614 リリィ/校庭 :2012/08/19(日) 01:37:57 ID:xDhJ6KsE0
>>612
死皇帝の陵墓の兵馬俑、エジプトのピラミッド。
どちらも死にまつわるものだよネ

やー、マスター死生観とか輪廻転生とか支配とそこからの脱却とかそういうネタ大好きだから・・・

>>613
マイナーなのはでもやっぱり個人の蔵書が勝るネ


さ、ボクもこれらを読もうっと。それじゃあネー


//俺も落ちよう。おつかれさまー

615 卜部/校庭 :2012/08/19(日) 01:43:27 ID:JjoD1iqQO
>>613
ふぅ

『万事上手くいっておるの…ワシも一安心じゃ』

そうですね…あと、それについて聞きたいんですが

『こやつか?ふっ、それでは部屋で話すかの』

>>614
極楽浄土、インドでは輪廻転生が信じられてますね

『なるほどのぅ』

//二人ともお疲れ様でした

616 リヒャルダと卜部/工房 :2012/08/31(金) 21:48:36 ID:JjoD1iqQO
…………

「ふぇぇ…ややこしいよぉ…」キュィィーン バチチチチチ

何か、『そのガラクタを直すように』と言われたが…

「回路が複雑だし動力源が不明で訳わかんないぃ…」
【巨大な球を前に修理するリヒャルダ、それを眺める卜部】

617 菖蒲/工房 :2012/08/31(金) 22:24:56 ID:c1qsYWw60
レイ君ー?緊急事態だよ!どこにいるのー!?
はぁ…はぁ…ここには、いないの!?
【いつになく慌てているちんまい赤ローブ】

>>616
…ここにもいないのね…ん?
あ、関係ありそうな人は見つけたみたい

ちょ、ちょっと、すみませーん
【空いている扉をコンコンと叩く】

618 リヒャルダと卜部/工房 :2012/08/31(金) 22:28:01 ID:JjoD1iqQO
>>617
「私は手が離せないからぁー…」カーン カーン

ああ
どうしましたか…いつになく慌ててますが
【普段通り目に隈があり気だるい表情の卜部】

619 菖蒲/工房 :2012/08/31(金) 22:31:09 ID:c1qsYWw60
>>618
芹華ちゃんの腕も動かなくなっちゃった…
今はお友達の要ちゃんって子が看てくれてるんだけど
【どうやら呪いは刻一刻と体を侵食しているようだ】

//急いで風呂にいってきます、すんません

620 リヒャルダと卜部/工房 :2012/08/31(金) 23:17:27 ID:JjoD1iqQO
>>619
…っ!
そう、ですか…今から行ってきてもいいですか?

「ぁぅぅ…私も行きたいけど手が離せないから卜部お願いぃ…」ピューン

621 菖蒲/工房 :2012/08/31(金) 23:19:36 ID:c1qsYWw60
>>620
お願いできる?

やっぱり、ぽっと出の私じゃなくて、友達とかの方が
務まる役目だからさ、…助けてあげてよ。お願い
【頭を下げる】

622 リヒャルダと卜部/工房 :2012/08/31(金) 23:31:33 ID:JjoD1iqQO
>>621
微力ながら…力になります
俺に何が出来るかわかりませんが…行きます
【力強く語る】

「…よーし、今すぐにだよ!ゴーゴー!!」
【一旦手を止めて卜部を送り出す】

623 菖蒲/工房 :2012/08/31(金) 23:35:55 ID:c1qsYWw60
>>622
ごめんね、二人のとこ邪魔しちゃって…
あとで大きいお兄さんを助手で派遣するから

それじゃあ、行こう
【部屋を出て真っ先に奥に向かう】

624 リヒャルダと卜部/工房 :2012/08/31(金) 23:46:10 ID:JjoD1iqQO
>>623
「私なら大丈夫!気にしないでー」ガガガガガガ

「それはとっても嬉しいなって…」

はい
…ちなみに、こうなったことは予測出来ていたのですか?
【後を追う】

625 菖蒲/工房 :2012/08/31(金) 23:49:13 ID:c1qsYWw60
>>624
私は全く見当がつかなかった、けど…
芹華ちゃんは「やっぱりかぁ…」って諦めたように言ってた
【予測できていて、尚且つこの先どうなるかわかっているのは本人だけ】

626 卜部/工房 :2012/08/31(金) 23:55:05 ID:JjoD1iqQO
>>625
やはり本人にしか分かり得ないんですかね…
まだ、猶予はあるんですか?
【険しい表情でどこか焦りがある】

627 菖蒲/工房 :2012/09/01(土) 00:00:04 ID:c1qsYWw60
>>626
それも、わからない。…駄目だね私はこんなときに
困っている子がいる時に何とかするために魔法を勉強してるっていうのに
【被っているフードが前に傾く】

泣き言をいってもしょうがない、何より年下の子に愚痴っちゃうなんて
さあ、着いたよ。行ってあげて
【大きな扉を開きアトリエへ招く】

628 卜部/工房 :2012/09/01(土) 00:05:27 ID:JjoD1iqQO
>>627
…俺のがもっとダメですよ
あんな約束をした手前何も出来ていないですし…

うぐ、そうですね…失態です
はい!…お邪魔します
【ノックをして扉から覗き見る】

629 芹華と要/工房 :2012/09/01(土) 00:14:40 ID:c1qsYWw60
>>628
「はーい。ほら、芹華。彼氏さんがお見舞いに来てくれたよ」
【いつもどおり接してあげるのが彼女なりの優しさなのだろう】

はいはい、ありがとー。…あら、卜部じゃない、どうしたの?
【あくまで自分は何ら問題はない、というような顔をする】

630 卜部/工房 :2012/09/01(土) 00:21:14 ID:JjoD1iqQO
>>629
失礼します…
【色々頭で考えていたが】

えーっと、そのこんばんは
(どうする…素直に言ったら気を遣わせそうだしかといって…)
【頭を抱えて唸り渋い表情】

631 芹華と要/工房 :2012/09/01(土) 00:23:16 ID:c1qsYWw60
>>630
え、あ…こんばんは。よく来るわね、この時間に…
「こんばんは、夜中に来るなんてー、もしかして、夜這いとかー?」

632 卜部/工房 :2012/09/01(土) 00:32:33 ID:JjoD1iqQO
>>631
ブツブツ…うぇぁ!?あ、あー…まぁ理由があってですね
迷惑ならお暇しますよ
ぶっふぉ!!し、洒落にならないですよ…!
【咽せて咳き込んでいる】

633 芹華と要/工房 :2012/09/01(土) 00:38:08 ID:c1qsYWw60
>>632
迷惑じゃないわ、この体が動かないんじゃいちゃいちゃもできない
「あははー、芹華ー、私は同性愛者じゃないんだー、前から言ってるじゃん」
【芹華のブロンドの髪を撫でながら】

ふふ、私は手足も動かない状況だし…チャンスではあるわね…
「芹華…。……、それじゃあ私があなたが超えるべき壁です!」
【ないわけではない胸を反らす】

634 卜部/工房 :2012/09/01(土) 00:47:08 ID:JjoD1iqQO
>>633
暇つぶしになれば幸いです
…では両刀なのですか?
【少し突っ込んできて】

流石にそんな趣味は持ち合わせていません!…うん
いやいや、何乗っかってるんですか…壁にしては凹凸がありますね
【セクハラ発言】

635 芹華と要/工房 :2012/09/01(土) 00:56:59 ID:c1qsYWw60
>>634
「両刀かどうかはまあ秘密としておくよ」

「まあっ!言うね君。お姉さんちょっちびっくり」

…ということで、質問だけれど
どうして、分かったの?
【すべてを見抜くような鋭い眼光で卜部を射抜く】

636 卜部/工房 :2012/09/01(土) 01:01:37 ID:JjoD1iqQO
>>635
ミステリアスですね、嫌いじゃあない…
言う時は言いますよそりゃ男ですし

はいはい
っ!あー…教えてもらいまして、でそのまま此処に来た次第ですはい…
【嘘をつけないと感じあっさり白状】

637 芹華と要/工房 :2012/09/01(土) 01:13:17 ID:c1qsYWw60
>>636
「ふふ、お姉さんのことを口説くんだったら
 あと5年は修行してくることだね」

ふーん、…そうなの。そっかぁ、バレちゃったの
うん、まあ私はこうなったら長くないわ、ある人の嫉妬の呪いのせいでね

私の体は徐々に機能しなくなる、ただ、最後まで悲鳴を上げる口を除いてね
…正直、受け入れてたはずなのに、いざこうなると途轍もなく怖いのよね
【震えを抑えるための四肢も今は機能していない】
「芹華…。ごめんね、何にもできなくて…ごめんね」

638 卜部/工房 :2012/09/01(土) 22:59:12 ID:JjoD1iqQO
>>637
…五年経ったら自分がどうなってるか想像つかないですね
しかし裏をとれば五年後に希望が…

……
嫉妬の呪いですか、イヤなモノですね

術者の底意地の悪さが滲み出ているような…胸糞悪い
……時に芹華さんはどのような男性が好みで?
【上手い事や慰め等口下手な自分には言えないので話題を転換する】

639 芹華と如月さん/工房 :2012/09/01(土) 23:05:33 ID:d7AXsIeo0
>>638
「ふふ、ポジティブなんだね、だけどダメだよ
 希望なんて与えてあげらんない」

本当にね、嫌よ。だけれど、こうなってしまったのだもの

…………。
え?ええ、そうね。…わからないな、女の子の好みだったら
可愛い子、って明確に言えるのだけど
【男がどうこうという感覚はあまりわからないみたいです】

640 卜部/工房 :2012/09/01(土) 23:20:21 ID:JjoD1iqQO
>>639
これは手厳しい
ポジティブなのはまぁ…色々な人?に言われてますから…

で、確かその術者は手の届かない所に…でしたか

(籠絡すると豪語した手前今更無理でしたーとか…笑えないな
 …むしろこちらに振り向かせるような勢いで…
【思考していたが途中から声が漏れた】

641 芹華と如月さん/工房 :2012/09/01(土) 23:29:42 ID:d7AXsIeo0
>>640
「手厳しいのは当たり前だよ。これでもお嬢様だよ、私」

ええ、この工房の持ち主さんは必死にそこへの行き方を模索しているようだけど

振り向かせる?…ふふ、素でそういうことをするのなら無理よ
心を変えることはそこまで容易ではないわ

642 卜部/工房 :2012/09/01(土) 23:36:49 ID:JjoD1iqQO
>>641
……ブルジョワ?
全く見えませんでしたよ

それで何とかなればいいですが…
大抵は上手くいかないのが関の山です

やべっ、今のは忘れてください…
んー…それは経験してますからねぇ、イヤというほど
【恥ずかしいのか耳が赤くなり俯いている】

643 芹華と如月さん/工房 :2012/09/01(土) 23:47:54 ID:d7AXsIeo0
>>642
「だって、有名どころの令嬢なんて知れたら色々と不都合でしょ?
 それでも人がたくさん寄ってくるから最初は嫌だったけど、今は楽しいよ」

忘れないわ、一字一句記憶したから
まあ、いろんな場所に連れてったり、いろんなことさせてよ

短い余生を楽しく過ごしたいわ

644 卜部/工房 :2012/09/01(土) 23:54:34 ID:JjoD1iqQO
>>643
そ、うですね…大事になれば危ないですし
…俺も昔より今が楽しいですね、色々な人と知り合えて

花火やメイコウには言わないでくださいマジで!
もちろん、知る人ぞ知る絶景に招待します

……
(急いてはことを仕損じると言いますが焦りたくもなりますよ)
【バツが悪そうに髪を弄ったいる】

645 芹華と如月さん/工房 :2012/09/02(日) 00:03:04 ID:d7AXsIeo0
>>644
「うん、やっぱり、そういうものだよね」

他人には言わないわよ、秘密よ秘密
うん、いつかよろしくお願いね

ふふ、こういうことを言うのは嫌かしらね
…前も言ったけど、人に好かれて悲しまれるだけで本望よ、…そうなのよ

646 卜部/工房 :2012/09/02(日) 00:10:03 ID:JjoD1iqQO
>>645
過去や未来も大事ですが俺は現在が一番価値あるモノだと思っています

ほっ…願わくば誰にも知らずに闇の中へ…
メイコウに連れて行ってもらいますか、速いからあっという間です

不幸で終わってしまうのはどうにも…イヤなんです
悔しいし悲しいんです

647 芹華と如月さん/工房 :2012/09/02(日) 00:18:24 ID:d7AXsIeo0
>>646
「そう?私は須らく尊く等価値であると思ってるけど
 紡いできた過去、紡いでいる今、紡ぐべき未来全てね」

うん、調子のいい日に連れて行って
いつ、この目が見えなくなるかわからないから

だったらっ…!…だったら抗ってみせて
私の未来を変えてよ……
【顔を伏している、如月さんはそれを見守りつつ、卜部を見つめる】

648 卜部/工房 :2012/09/02(日) 00:30:25 ID:JjoD1iqQO
>>647
全てが意味あるモノ…
否定はしませんよ、十人十色考えは違うものですから

約束しますとも
五感も…無くなるのですね

(……彼女の本音ですよね、ならば答えは一つ)
気の利いた台詞を言えたらいいんですが…どうにも陳腐なモノしか思い浮かばない
卜部和成はアナタを、柊芹華を必ず助けます
俺が持てる物全てを投げ出しても忌まわしき呪いを解き幸せな未来を約束します
【数瞬押し黙るが口を開いて自分の思いを言葉に出して相手の反応を伺う】

649 芹華と如月さん/工房 :2012/09/02(日) 00:40:32 ID:d7AXsIeo0
>>648
「うん、ありがとう」

痛みは残るわ

…………なんだか、安心するわ。そう言われるだけで

でも、その誓い、なんだか騎士みたいよ
「芹華。表情が少し明るくなったね。よかったよかった
 ということで、卜部少年、宣言したからにはよろしく頼むよ」

650 卜部と花火/工房 :2012/09/02(日) 00:49:42 ID:JjoD1iqQO
>>649
…いたたまれないです

病は気から、楽な気持ちでリラックスしたら調子もよくなります

「いやー今の録音しちゃった☆」テヘペロ

騎士には程遠い…おいぃ!?今すぐ消せぇ!
が、頑張ります!!

651 芹華と如月さん/工房 :2012/09/02(日) 01:05:10 ID:d7AXsIeo0
>>650
リラックス、ね。寝ているのに肩の力が抜けなかったから
少しは楽になったのかも…

ふふ、これで証拠はできたから、どうにかなったら許さないから
「こういってるし、後にも引けない、頑張りなさい、手伝うから、ね」

652 卜部と花火/工房 :2012/09/02(日) 01:11:43 ID:JjoD1iqQO
>>651
大きく深呼吸するだけでも変わりますよ
あとは

「山とか自然物を見たらいいよ、緑は目にいいからねー」

何か追い込まれてるんですがどういうことだ…

「一応手伝うから、ね?頑張れよ」キリッ

……ご協力お願いします

653 芹華と如月さん/工房 :2012/09/02(日) 01:22:59 ID:d7AXsIeo0
>>652
うん、外に行って、綺麗な景色をたくさん見たいわ
不思議ね、体が動いていた頃は微塵にもそう思ってはいなかったのに

「協力は惜しまないよ、私たちやここの工房に住んでる人たちも特にね」

654 卜部と花火/工房 :2012/09/02(日) 01:28:31 ID:JjoD1iqQO
>>653
「ほらよく言うじゃん?失って初めて解る物、ってさ
 別の視点や立場で感じる物も違うしね」

ありがたいです
至らぬとこもありますから嬉しいです…

「オッチョコチョイで空回りだしねぇー」

655 芹華と如月さん/工房 :2012/09/02(日) 01:35:30 ID:d7AXsIeo0
>>654
そうね、もしも歩けるようになるなら
きっと見える世界が今までより新しく見えるはずよね

「欠点を埋めたり、力を合わせることが大事だけど
 ここぞという時の行動とか、大事な役目は絶対に君がやるべきだよ」
【分かったね?と人差し指を立てる】

656 イサナ/中庭 :2012/09/05(水) 19:56:44 ID:9PuiVoQE0
平和の維持の為に・・・ねぇ。
【新聞の記事を見つめてため息を漏らす】

平和の為に・・・って正義感を振り回す人は多いけど、本当の平和って何だろうね?
今の世の中だって、ただ退屈なものでしかないじゃない・・・。

平和な日々とやらがこんな退屈な毎日だとするなら私はゴメンだね。
【新聞を畳み、上空へ放り投げると粉微塵に切り刻まれる】

やっぱり刺激がなきゃ楽しくないよね・・・クスッ。

657 菖蒲と芹華/校庭 :2012/09/07(金) 21:10:19 ID:XnqWBea20
「あららー、またやっちゃってるよ、私が直しとこうかな」
【校庭の土が大きく抉れた跡が…】
兄さん、忙しそうね。最近は魔物も増えたんでしょ?
「うん、そうみたい。それにレイ君は研究もあるしねー
 噂では魔物を活発化させてる元凶がいるとかいうけど」

……あー、こういう時に何もできないのはすごいもどかしいわ
自分は置いといて、他人が苦しむのは見てられない
【ため息をひとつ】

658 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 11:13:19 ID:9PuiVoQE0
クスッ・・・
これが最近増えたって聞く魔物ちゃん達かな?可愛いなぁ。
【どうやら多数の興奮状態の魔物に囲まれている様子】

私と遊んでくれるのかい?だったら退屈させないでおくれよ・・・?
あまり退屈とやらは好きじゃないから・・・ね?
【イサナがフワリと宙に浮き、空に向かって人差し指を掲げると、上空に雷雲が渦巻きだし空を覆う】

【その後校庭に幾つもの雷が落ち、魔物を全て消し炭に。校庭には落雷の後と思われる穴が幾つも残った】

659 黎鳳/校庭 :2012/09/11(火) 21:24:12 ID:XnqWBea20
今回は俺ではないというのに、全く…
まあ文句を言うても仕方あるまい、そらよっと
【ルーンを刻んだ宝玉を投げると】
【校庭は通常の状態へと戻っていく】

芹華の件を終わらせて早く親玉を叩くべきだな、これは
さて、騎士様を鍛えないといけないかね
【卜部を探しに出かけた】

660 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 21:38:10 ID:9PuiVoQE0
>>659
へぇー・・・便利な道具もあったもんだね。
【少し離れた所から眺めてパチパチと手を叩く】

これなら私も怒られずにすみそうだ・・・クスッ。

661 菖蒲/校庭 :2012/09/11(火) 21:53:55 ID:XnqWBea20
>>660
それはダメだよ
【人差し指で円を書くように中をなぞると】
自分でしたことは自分で終わらせなきゃ
【放った宝玉が赤いローブの小柄な人の手元に戻る】

今は忙しいからね、…私は何にもできてないけど

662 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 22:08:49 ID:9PuiVoQE0
>>661
ん・・・クスッ。
それは確かにその通りだねぇ。まるで宿題と一緒だね。
【まさに優しいお姉さんのような微笑みで笑う】

あの可愛い魔物ちゃん達がいなくなっちゃえば、校庭を荒らす事もそうそうないだろうにねぇ。
でも、それはそれでちょっと退屈だなぁ・・・。
【まるで魔物が更に増えないかと言うような感じ】

どこからやって来たんだろうねぇ・・・クスッ。

663 菖蒲/校庭 :2012/09/11(火) 22:24:34 ID:XnqWBea20
>>662
どこからやって来てるのかは見当つかないね

…仕事も終わったし、さーてどうしよう
【裾をちょっと引っ張ると燃えるように赤ローブが消えて】
【修道服の姿に変わる】

私は、退屈な生活の方が好きだよ

664 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 22:41:01 ID:9PuiVoQE0
>>663
見当がつけば、すでに何らかの対策が打たれてあるよねぇ・・・。
巣でもあるなら探してみようかなぁ。

いかにも魔法って感じだね・・・今の。
その手の便利な魔法が使えるのは羨ましいなー。
【ほぼすべてが戦闘用の魔法】

私は退屈なんてゴメンだね・・・
平和と謳い、毎日同じ事ばかり繰り返す日々なんて壊してやりたいね。
まぁ・・・今のこの学園は少々平和からは遠ざかっているけどね・・・クスッ。

665 菖蒲/校庭 :2012/09/11(火) 22:48:49 ID:XnqWBea20
>>664
見つけたとしてもひとりで行かないことだよ
とてもじゃないけど一人じゃまず無理
【まあ討伐イベントは後後ありますんで】

戦闘用も使えるよ、使わないだけ
魔法の先生を舐めちゃいけないよ!
【魔法以外のすべてを捨てているだけです】

君が望むのは混沌なのかな?

私は…一度、何もかも失って、どん底に落とされて
今まさにまた崖っぷちの状況だから、平和な日常が待ち遠しいよ

666 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 22:56:36 ID:9PuiVoQE0
>>665
そんなに怖いとこだと、さぞ楽しいだろうねぇ・・・クスッ。
放っておいても来るんならわざわざ出向かないけどね。

先生を舐めるなんてことはしてないよ。
ただ羨ましいなぁーと思っただけだよ。着替えとか楽になりそうだし・・・。
【使い道はロクでもなさそうです】

クスッ・・・私が望むのは混沌でも平和でもないよ。
刺激があって、私自身が楽しめれば何でもいい。結果なんてどうでもいいよ。
先生の言う平和な日常ってどんなものなの?

667 菖蒲/校庭 :2012/09/11(火) 23:11:06 ID:XnqWBea20
>>666
…まあ、怪我の手当くらいはするよ
私は好んで戦闘するわけでもないからね

本当は先生じゃないんだけどね、働きながら研究してるだけだよ
そりゃあ魔法っていうのは便利なものだからこういう風に活用しなきゃ

ふうん、生徒会と風紀委員に目をつけられてる組織と行動理念は同じなんだね
けど、私はそれを一概に悪いと咎めるつもりはないよ

私と私の大好きな人たちがいつもどおり五体満足でそれで笑顔に暮らせる日常かな
はは…今がちょっとひどすぎるだけだと思うけどさ

668 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 23:25:44 ID:9PuiVoQE0
>>667
大丈夫、手当ぐらいは自分で出来るよ。
私には空の加護があるからね・・・クスッ。

じゃあ先生ってよりも博士なんだねぇ。カッコイイなぁ。
私が使える魔法は・・・・こんな風に何かを壊したりするような魔法だけ。
【掌を前にかざすと圧縮された風が木々をへし折るように吹きすさぶ】

そんな組織があるんだねぇ・・・。
でも私は理念とかに縛られるのはゴメンだね。私は空の子・・・自由だから。
世の中に善も悪もないからねぇ・・・悪いって言われても何が?としか言えないね。

ふーん。笑顔ってことは毎日が楽しい日常なんだね。
来るといいねぇ・・・そんな平和が。

669 菖蒲/校庭 :2012/09/11(火) 23:33:48 ID:XnqWBea20
>>668
そう、ならいいけど…

力が大きすぎて僅かな制御ができない人か…
私の知ってる人でもいるけど、それでも役立つ応用法はいくらでもあるよ

確かに前時代的な倫理や価値観、それらに縛られて魔法を禁じ、魔法を信じず
未だに魔法が発展してないところもあるかね、規則というのも大事だけどね

楽しい、かもね。そのために私は…何もできないけど
役だとうと動いてるの。…貴女も大切な人とか見つけてみたら?

670 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 23:47:40 ID:9PuiVoQE0
>>669
応用の仕方なら知ってる。
ただ私にとってそういう場面があまりないだけだよ・・・クスッ。

何かを守る為の規則と何かを縛る為だけの規則は似て非なるものだよ・・・
でもそういう組織の人間を相手にすると退屈しなくていいかもしれないね・・・クスッ。

大切な人ねぇ・・・。
何を持って大切とするか・・・によるけど、私を楽しませてくれる人は大切なんじゃないかな。

671 菖蒲/校庭 :2012/09/11(火) 23:54:41 ID:XnqWBea20
>>670
退屈はしないけど、お命の心配もしなきゃいけなくなるかもだね…

うーん、…そうだね、それでもおかしくはない
主観的に見るのも大事だしね、うん…

それはそうと木に悪戯したらいけないでしょー
【純白の神々しい魔法陣を展開】
『再生』
【吹き飛んだ枝や葉が元に戻る】
【治癒とも回復とも違う魔法であることは確か】

672 イサナ/校庭 :2012/09/11(火) 23:58:36 ID:9PuiVoQE0
>>671
命のやり取りか・・・クスッ。
そういう刺激は最高に楽しいだろうねぇ。私も全力を出せるのかな・・・クスッ。

まぁ私にはまだ見つからないだろうね・・・
アナタの言うような大切な人って言うのは・・・ね。

あるべき姿に戻す魔法・・・
なかなか面白いものを見せてくれるね。だからこの学園は離れられない・・・。

673 菖蒲/校庭 :2012/09/12(水) 00:02:59 ID:XnqWBea20
>>672
大切な人が見つかったら今よりずっと毎日が楽しくなるよ

まあ、これは学校では習えないからね
私が英国で研究していた古代魔法や白魔法の一つだよ
【魔法陣を複雑な印を結んで消滅させる】

扱うのは難しいけど、みんなの役に立つと思えば楽な研究だったよ

674 イサナ/校庭 :2012/09/12(水) 00:07:13 ID:9PuiVoQE0
>>672
どうだろうねぇ・・・。楽しければ何でもいいよ。
私にとってはその過程が楽しければいいから・・・人生を終えるまでのね。

学園で習えない魔法・・・
私の天空魔法みたいなものか・・・。そのうち神様にでもなってしまいそうだね。

675 菖蒲/校庭 :2012/09/12(水) 00:21:00 ID:XnqWBea20
>>674
まあ、貴女の考え方はあながち間違いじゃないよね

この魔法自体は基礎魔法応用魔法とか全て習得した後に覚えたんだ
ただその分、運動とかはすごい苦手だよ、よぼよぼのおじいちゃんくらい

…………
【アトリエの方を見る】
まあ、如月さんと冬耶君がいるから大丈夫かな

676 イサナ/裏庭 :2012/09/12(水) 22:42:42 ID:svQrkCJs0
ふぅ…さすがにちょっとやりすぎたかな。
でもなかなか楽しかったよ?頼むから死んだりしないでね…クスッ
【裏庭に生徒ごと何かに押し潰されたようなクレーターが出来ている】

677 冬耶/中庭 :2012/09/16(日) 22:05:58 ID:XnqWBea20
しまった、己の都合でもうこんな時間に!
急いで姉様のところへ向かわねば
【魔法は使わず己の足で走っている】

…まあ、俺が行ってどうにかなるわけではないけど
【姉の影響か弟もネガティブになってきている】

678 イサナ/中庭 :2012/09/16(日) 22:08:19 ID:9PuiVoQE0
>>677
こんな時間だと言うのに慌ただしいねぇ・・・。
その割には行くのか行かないのかハッキリしない・・・何とも中途半端だね。
【中庭のベンチに優雅に座って空を見上げている】

679 冬耶/中庭 :2012/09/16(日) 22:19:19 ID:XnqWBea20
>>678
そう余裕を持って構えられている貴方が羨ましい
【自分に何か言われたことに気づきピタっと止まる】

…義務は放棄されたけど、俺も何かしたい。だけれど俺は何も出来ない……
家族としてそばにいることしか俺にはできない

ところで、あなたは誰でしたっけ?

680 イサナ/中庭 :2012/09/16(日) 22:24:52 ID:9PuiVoQE0
>>679
気持ちに余裕を持たないと目の前のものも見失うよ・・・?
【スッと視線を下ろして冬耶の顔を見る】

何も出来ないのに何かしたいとはワガママだねぇ・・・クスッ。
本当に何も出来ないのかい?君自身が勝手に決め付けてるだけなんじゃない?

この学園で私を知らない人がいるなんて・・・
私は神代イサナ・・・覚える覚えないは君に任せるよ。

681 冬耶/中庭 :2012/09/16(日) 22:32:56 ID:XnqWBea20
>>680
…まあ確かにそうですがね

それは、ありえない
貴方は何も見ていないから…!
いいえ、すみません。熱くなるところではありませんね
【よく見たら健康優良児に珍しく目にクマができている】

神代イサナさんですか、では、イサナさんと呼ばせてもらいましょう
俺の名前は柊冬耶です、姉は柊芹華という、演劇部の例のアレです
【知ってる人は知ってるはず、知らない人は覚えてね】

682 イサナ/中庭 :2012/09/16(日) 22:44:11 ID:9PuiVoQE0
>>681
私は何も見てないよ?だからそんなに熱くなられても困るなぁ・・・クスッ。
ま・・・君に何が出来て何が出来ないかなんて私には微塵も関係ないからね。
ただ後ろめたい考えばっかりだと、いつまでも経っても前に進む道は見えないんじゃない?

好きなように呼んでくれて構わないよ・・・
園内じゃみんな色んな呼び方してるみたいだしねぇ・・・。
君たち姉弟の名前ぐらいは聞いてるよ。本人は初めて見たけどね・・・。
【こんなネガティブだとは思ってなかったようだ】

683 冬耶/中庭 :2012/09/16(日) 22:50:38 ID:XnqWBea20
>>682
…………
【黙って聞く】
そうですね、珍しくネガティブになっていたようです
…俺がこうじゃ姉様も弱くなっていく一方ですね、しっかりしないと

ええ、イサナさん。よろしくお願いします。

「あれ?冬耶君じゃない?男同士で夜中に密会だなんて、きゃぁぁぁ!」
「…でも、ありじゃない?あるよね!?」
【モブ女たちが好き放題言っている】
ここは場所が悪いですね、どこか別のところへいきましょうか

684 イサナ/中庭 :2012/09/16(日) 23:01:13 ID:9PuiVoQE0
>>683
そうそう・・・しっかりしないといざって時にやられちゃうよ・・・クスッ。
なかなかスリリングな人間がいるみたいだし・・・ね。
【クスクスと笑っている】

夜中にうるさい女子だね・・・消しちゃおうかなぁ・・・。
【女子に対してプレッシャーをかける】

しかし私を男って判断できるのは褒めてあげよう・・・クスッ。
私はどこでも構わないよ・・・。

685 冬耶/中庭 :2012/09/16(日) 23:09:34 ID:XnqWBea20
>>684
普段鍛えてるので体自体はすぐにはくたばりませんよ

「お、おおお…すみませんしたー!」
「うひゃあ、怖いなぁもう、文字通り消されちゃう」

そうですね…落ち着いた場所というのもあなたには似合わないでしょうし
訓練場でもいきましょうか、少しくらいは体も動かしたいですし

686 イサナ/中庭 :2012/09/16(日) 23:14:32 ID:9PuiVoQE0
>>685
へぇ・・・それは良かった。
簡単にくたばるようじゃつまんないからねぇ・・・クスッ。

クスッ・・・元気だねぇ、彼女たちは。

そうかな?案外静かなとこの方が好きなんだけどね。
訓練場ねぇ・・・面白い子がいるといいね・・・。

687 冬耶/中庭→アトリエ :2012/09/16(日) 23:22:24 ID:XnqWBea20
>>686
怖いことをいいますねー
【目が線になって頬をポリポリ掻く】
…一体何をする気なんですか?

人に向かって消すという人がそう言いますか…
うーん、それじゃあ訓練場は次の機会ということで
目的通りとある場所に行きましょうかね

688 イサナ/中庭 :2012/09/16(日) 23:30:10 ID:9PuiVoQE0
>>687
別に・・・ただ楽しい学園生活を送るだけだよ?
退屈しないような学園生活をね。
【ニコッと笑う】

ほんのジョークだよジョーク・・・
ヤンキーがすぐぶっ殺すって言うのと一緒だよ・・・クスッ。

689 冬耶/アトリエ棟 :2012/09/16(日) 23:44:15 ID:XnqWBea20
>>688
まあ俺も義務を放棄した今
青春を謳歌するというのはやりたいことの一つですがね、ですが…
【胡散臭いものを見るような目をする】

そうだといいですね、まあ俺なら暇なときは相手になりますよ
自由に力を行使してもよくなったのでね

690 ???/学園上空 :2012/09/30(日) 21:06:27 ID:hbWslMyo0
あれから幾数年経つけど、結局、誰も彼女を救おうともしない
誰も救うことができない…、低能なゴミ虫たちの動きっぷりって言ったら無様で滑稽だね
【緑髪で白いタキシードに黒マント、白いシルクハットを付けた男が】
【学園上空に立つように浮遊し、地上で動く人間たちを嘲笑している】

僕としては、芹華ちゃんが死のうと生きようと、どうでもいいんだけどね
どちらにしろさ、僕のコレクションになっちゃうわけだし

でも、まだまだ殺してはあげないよ。皆の絶望した表情を見せて欲しいからね
せいぜい足掻き給えよ、ゴミ虫諸君、フフフ…アハハハハハハハハハハハハ!!!
【マントを翻すと高笑いを上げる男の姿が忽然と消えてしまっていた】

691 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 21:07:15 ID:hbWslMyo0
はあ、やっぱり手が動かないみたい…
「…きっとどうにかなりますって」
…そうね、そうだといいわ
【とあるお方のアトリエの一室、もはや彼女の私室となりつつあるが】

ッ!…く、苦しい。これは、もしかして…
【体内にある自分のものではない魔力が反応を起こしている】
「姉様、大丈夫ですか!?」

心配しないで、もう通り過ぎたわ
…どうやら、こちらに来たみたいね、でも、どうして
【彼がそんな馬鹿なことをするはずがない、と心で呟きつつ】
【窓の外を眺める】

692 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 21:13:53 ID:9PuiVoQE0
>>691
おやおや・・・何かお困りのようだねぇ?
これから何か楽しい事でも始まるのかな・・・?クスッ
【入口に寄りかかりドアをノックする】

こんばんわ、いつかの君・・・。

693 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 21:21:08 ID:hbWslMyo0
>>692
「ん…誰でしょう?来客ですよ、姉様」
いいわよ、通しなさい
【壁に背中を預けて上半身だけ起こした状態で頷く】

「分かりました、どうぞー」
【ドアを縦になぞると冬耶の魔力に反応し自動でドアが開く】
「おや、この前の、イサナさんでしたよね」

あら、女の子かしら?…けど残念ね、サインしてあげたいけど腕は動かないのよ
【勘違いしている】
寝巻き姿で見苦しいわよね、ごめんなさい
…とりあえず、冬耶はお茶を淹れてきなさい

694 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 21:28:06 ID:9PuiVoQE0
>>693
名前を覚えてくれてて光栄だね・・・クスッ。
そちらが噂のお姉さんかい?随分と苦しそうだけど。
【優しく微笑み中に入っていく】

こんばんわ、芹華さん。
不調の所、残念なお知らせだけど・・・サインを貰いに来たんじゃないよ・・・クスッ。
【近くに寄って同じ目線に座り込む】

寝巻が似合うのも貴女の才能じゃないのかなぁ・・・?
苦しそうな美女って言うのも一層美しいものだね・・・。

695 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 21:39:01 ID:hbWslMyo0
>>694
「ええ、随分前からこの調子なんです」
【いつの間にか部屋の外に出ている冬耶が入口に顔を出して言う】

あら、そうなの…それは残念だわ
【視線は窓の外の空へ向く】
ケホッ…失礼
【少し咳き込んでから】
【ハンカチで口を押さえる】

ふふ、久しぶりに誰かにそう言われるのも
悪くはない、…わね
【無意識に髪を手で梳こうとするが動かず】
【目を逸らしていた事実を直接的に感じてしまい、俯いてしまう】

696 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 21:47:41 ID:9PuiVoQE0
>>695
なるほどねぇ・・・この間の原因はコレか・・・。
お姉さん想いだねぇ・・・君は。
【納得したような表情】

ちなみに私はこう見えて男だよ・・・よく間違われるけどね、クスッ。
どうやら腕が動かないようだねぇ。
果たして動かないのか、動かせないのか・・・。
【俯いた表情を見て察したようだ】

こうなった原因とかに心当たりはないのかい?お二人さん。

697 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 21:56:49 ID:hbWslMyo0
>>696
「そう言われると助かります」
【恐縮した態度をとってからお茶セットを持ってくる】
「姉様はこっちですよ」
【毒々しい緑のお茶?を見せる】

そうなの…勘違いしてたみたい
…それってとっても失礼なことよね!ごめんなさい
【咳き込みハンカチに手を当てながら】
腕、だけじゃないわ、足も動かせなくて…じきには…
【痛覚以外はストップする、らしい】

「俺は、一般生徒に呪いをかけられたのがトリガーとなって
 過去にかけられた強力な呪いが加速化した、としか聞いてなくて」

……そうね、言ったことなかったものね
どうしてこうなったか…聞きたい?

698 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 22:11:21 ID:9PuiVoQE0
>>697
そのお茶って体にいいものなの・・・?
【イサナには珍しくちょっと・・・というような表情】

間違われることは良くあるから気にしてないよ・・・この姿に生れてしまった宿命だね。クスッ
【間違われるのが当たり前らしい】

なるほどねぇ・・・なかなか面倒だ。
まぁ私はどっちでもいいけど、弟くんは聞いといた方がいいんじゃないの?

699 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 22:20:24 ID:hbWslMyo0
>>698
「魔力を少しずつ元の状態に戻すにはこの方法しかないんです」
(元に戻ってもこの状況は変わらないんだけどね)
【と芹華は心の中で呟く】

そう、だけれど自分の存在を間違われるのは悲しいことよ
【病で床に臥してから何故か人あたりが良い】

「俺は…どうなんでしょう、例の騎士様に話すべきでは」
ううん、もう終わりまで近いもの、言っておくわ

700 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 22:28:04 ID:9PuiVoQE0
>>699
へぇ・・・・魔力と共に改善すればいいけど・・・ね。

人によってはそうなのかもしれないね。
私は名も性も飾りみたいなもんだから気にしないけどね・・・。
【楽しければ何でもいい人】

終わりを覚悟するなんて潔いのか悪いのか・・・。
時間が惜しいのであれば早く聞いて、1秒でも長く解決の糸口を探す時間に充てるべきだと私は思うね。

701 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 22:41:57 ID:hbWslMyo0
>>700
…そうね、解決できるかもしれないのなら、話すわ

あれは10年くらい前ね…、私のお屋敷に訪れた男がいたのよ
当時16歳くらいだったその男は幼い私の遊び相手になってくれていたんだけど
ある日、おまじないと言って謎の怪しい紙片を握らされてね
急に体が動かなくなって、まるで茨で全身を締め付けられてるみたいになったわ
そうして瀕死の状態で連れ去られそうになったんだけど、父様と母様と
冬耶が助けてくれたのよ…当然冬耶は覚えてないでしょうね、だって貴方は…
【と、口を紡ぐ】
「…なるほど、記憶が抜けている時期の話ですか、通りで」
【複雑そうな顔をする】

702 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 22:46:10 ID:9PuiVoQE0
>>701
可能性は0ではないよ・・・私たちには奇跡を起こす力、魔法があるからね。
何事も早急に諦める必要はない・・・。

まずはその男を探し出せばいいんじゃない?
ほら弟くん、すぐ探しに行ってくるんだ。
【本気で言ってるのか冗談なのか、若干棒読みな感じもする】

もしくはその紙片があれば何か手掛かりはあるかもしれないね・・・

703 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 23:01:19 ID:hbWslMyo0
>>702
魔法、ね…確かに何かができるわ、けれどなんでもできるわけじゃないのよ
呪いっていうのも恐らくは紙片を握らされた時に体を巡った彼の魔力が原因だもの
苗のように成長しつつあるその呪いは、今年の最後に完璧な成長を遂げるわ
【つまりは死】

…冬耶たちが彼を撃退した後、彼はどこかへ逃げたわ
逃げた先は彼が独自で作り上げ、尚も犠牲者を運び続けている異空間らしいわ
彼だけが世界のどこからでも入れて、どこからでも出れる空間よ
だから、場所がわかってもこちらから干渉することはほとんど不可能よ

呪いそのものを解除する方法も難しいわ
その方法というのが私には不可能に近い、異性の虜になること
それか、呪いを作った術者を滅ぼすか解除させるか、だからね

704 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 23:26:28 ID:9PuiVoQE0
>>703
出来ない事をやってのけるから奇跡なんでしょ?
何でもかんでも否定的になるのは良くないよ・・・クスッ。

難しいだけであって無理なわけではないんだね・・・。
こっちから干渉できなくても、向こうがコッチに出てくれば話は別でしょ?
それにほとんど不可能ってことは、少しは干渉できるんだろうし。

とりあえず今年、その苗が成長を遂げるならその前に様子を見に出てくるんじゃないのかなぁ・・・
どっちにしろ手がかりがないわけではない・・・。
お姉さんの体の中に、術者の魔力が流れてるのは大きな手掛かりになりそうだけどね。

705 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 23:35:04 ID:hbWslMyo0
>>704
それはどうかはわからないわ、相手は私が死んでもいいと思ってるし
「…ふむ、聞く限りそこまでする奴であるならば
 よほどねちっこい性格なんでしょうね…だとすると…」

兄さんに魔力をトレースしてもらったけど、途中で遮断されてるわ

…まあ、こちらに来た時は私を連れて行こうとするでしょうね

「でもまあしかし、この機会ですし
 あの騎士様に早く姉様を貰って欲しいもんですね」
【気の抜けたことをいう】

706 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 23:44:40 ID:9PuiVoQE0
>>705
だろうね・・・陰険でネクラで陰鬱で・・・・
まさに引きこもり・・・その反面、寂しがり屋さんかもしれないね、クスッ。

最近、また感じ慣れない魔力が突発的に現れたりしてる事もあるし・・・
アタリだといいねぇ・・・。そしたら楽しい事になりそうだ・・・。
【暴れたがり屋】

異性の虜になるのが一番ハードルが高いってのが問題だね・・・。
人が死ぬときって美しいんだけど・・・生きようとしている時の方が美しい。
【芹華の額に手をかざすと、何の効果もないであろう不思議な魔力が体を包む】

貴女に空の加護があらんことを・・・クスッ。

707 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/05(金) 23:52:06 ID:hbWslMyo0
>>706
「ここまで大事に発展させることができるんですから
 油断ならない敵ですけどね」

ま、いざというときはよろしく

ありがとう、…周りはこんなに暖かかったことに
早く気づいていれば、もっと楽しかったんだろうな…

「姉様…」

708 イサナ/アトリエ :2012/10/05(金) 23:55:15 ID:9PuiVoQE0
>>707
まぁいざという時は弟くんが頑張ってくれるでしょ・・・ね?
私は楽しければ何でもいいから・・・。

きっと貴女がこれまで気付かなかった事に、これからたくさん気付く事ができる。
もっとたくさんの楽しいを発見できる・・・だから生きるんだよ。
そして元気になったら、今度は私を楽しませてくれるといいんだけどね・・・クスッ。

709 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/06(土) 00:03:08 ID:hbWslMyo0
>>708
「俺も出来る限度っていうものがありますけどね
 まあ、でも頑張りますよ、姉様の為ならば」

…そうね、無事に生き延びることができたらその約束は果たすわ
【咳き込む口を冬耶にハンカチで抑えてもらいながら】
【頷く】

710 イサナ/アトリエ :2012/10/06(土) 00:07:54 ID:9PuiVoQE0
>>709
限度なんてもんは気にしちゃダメだよ・・・限界を超えてこそ人は輝く・・・。

クスッ・・・その時を楽しみにしてるよ。
じゃあ私はそろそろ今日のお楽しみを探しに行こうかな・・・。
【ご馳走様、とティーカップを付近に置く】

まぁ来たるべき時が来れば・・・私も参加させてもらうよ。
じゃあ・・・良い夢を・・・。
【背を向けたまま軽く手を振ってアトリエを出ていく】

//今日はこの辺で―

711 芹華と冬耶/アトリエ :2012/10/06(土) 00:15:24 ID:hbWslMyo0
>>710
「限界を超える、ですか……
 そうですね、出来るように、いや、やりますよ」

…?なんのことかわからないけれど、行ってらっしゃい

「ええ、その時は是非」
おやすみなさい、…ありがとう
【冬耶は出て行ったあとに扉を締めて鍵をかけ直す】

「菖蒲さん達が帰ってくるまで…部屋で待ってるかな、……すごい眠いな」
【今日何があったのかわからないけど】
【疲れた顔をして壁に寄りかかった】

//お疲れさまですーノシ

712 三善/工房 :2012/10/06(土) 22:20:14 ID:qVWk4xaE0
・・・あい。できぁがりあしたよー
「やーわるいなーゼン。俺鍛冶とかさっぱりわかんねーからよ!じゃ、この借りはいずれ!」

・・・いぁ、俺も詳しくぁねーけどよ?
まぁ、いいか。コーヒーでも買ってくらーい
【魔剣士の友人の剣研ぎ。ちなみに彼は鍛冶師ではないよ!】

713 黎鳳/工房 :2012/10/06(土) 22:29:05 ID:hbWslMyo0
>>712
………
【何か考えに耽っている】

…鍛冶?ああそうか、ここはアトリエ棟だったか
俺も最近は鍛冶をするほど暇ではないな
【独り言をしながら声がした部屋のドアを見つめる】

714 三善/工房 :2012/10/06(土) 22:33:48 ID:qVWk4xaE0
>>713
そぉい!ソーマ○リンガー!
【立て付けが悪いため蹴り開けた。もし近くに居たら直撃だろう】

しかし俺の剣術ぁやっぱりこう、節操がねーなぁ
でもちゃんと剣術できるやつ身近にいねーしなぁ

715 黎鳳/工房 :2012/10/06(土) 22:37:48 ID:hbWslMyo0
>>714
おっと、危ない
【腕で受け止めてガード】
【しようとしたら粉砕した】

ちゃんと剣術が出来るように、なぁ?
それにこの扉の攻撃…

お前はもしかして俺に剣術で果たし合いたいと、そう思っているわけだな?

716 三善/工房 :2012/10/06(土) 22:42:14 ID:qVWk4xaE0
>>715
あれ、おっさんっすか・・・?
いや、これ立て付け悪いんで勢いで・・・あれ?
【よく事態が飲み込めてない】

と、とりあえずすんませんっした。特に何かあったわけじゃないんス!

717 黎鳳/工房 :2012/10/06(土) 22:48:14 ID:hbWslMyo0
>>716
おっさんか…
【諦めの表情】

何、わかっているさ、少し冗談を言っただけだよ
扉は菖蒲に直してもらえ、こちらの責任だ

718 三善/工房 :2012/10/06(土) 22:54:59 ID:qVWk4xaE0
>>717
・・・なんか、すいぁせんっした
【成り行き】

あい、わかりぁした。あ、コーヒー買いに行くとこだったんすけど
行きぁすか?せっかくなんで驕りぁすよ

719 黎鳳/工房 :2012/10/06(土) 23:04:56 ID:hbWslMyo0
>>718
いや、もう慣れたよ、気にするな

そこらのサラリーマンより稼ぎのいい奴をおごるとなると
…諭吉とおさらばするのは覚悟しないとな
【ニヤリ】

720 三善/工房 :2012/10/06(土) 23:16:36 ID:qVWk4xaE0
>>719
そうっすか・・・

い、いや、缶コーヒーっすよ?
そんなキリマンジャロブレンドとかは無理っすからね・・・?
【引きつり笑い】

721 黎鳳/工房 :2012/10/06(土) 23:20:46 ID:hbWslMyo0
>>720
ふむ…そうだな、面白いことを考えた
コーヒーを買う必要はないぞ

俺が召使に持ってこさせよう
【何かよからぬことを考えている笑みを浮かべる】
【懐から出した紙片に何かを書き、指でなぞると紙片は光を放ち消えていく】

722 三善/工房 :2012/10/06(土) 23:27:23 ID:qVWk4xaE0
>>721
んえ?

おお・・・魔法使いっぽい・・・
いあ、陰陽師っぽい?
【あんま変わんねーよ】

723 黎鳳/工房 :2012/10/06(土) 23:45:30 ID:hbWslMyo0
>>722
そうだな、少し君の工房で待っていよう
そうしたら直にわかるさ

それでは、図々しいが、失礼する
【といってドアのない部屋に入る】

724 三善/工房 :2012/10/06(土) 23:48:47 ID:qVWk4xaE0
>>723
あ、はぁ、どうぞ・・・
汚い部屋っすけど。
【言うほど汚くない。足の踏み場はちゃんとある感じだ】

しかし、何が起こるんすか?

725 黎鳳と?/工房 :2012/10/06(土) 23:57:23 ID:hbWslMyo0
>>724
まあ、そう急くな。直に、直に分かるさ
【革手袋を外して白衣にしまう】

「あ、あのー、…ここでいいのかな
 兄さ…もとい、氷錬さんはここにいますか?」
【入口からひょいと首を出す女の子?が一人】
【見た目は人間だけど美人なドリアードっぽい人といったところか】

726 三善/工房 :2012/10/07(日) 00:00:19 ID:qVWk4xaE0
>>725
???
【首をひねっている】

ひょう・・・れん?
ああ、おっさんか。いますよー。椅子だしァすね
【名前知らないのかよお前・・・】

727 黎鳳と?/工房 :2012/10/07(日) 00:05:20 ID:hbWslMyo0
>>726
「あ、いえ…お、私は結構ですよ
 それより、コーヒーを所望とのことだったので」
【安心して部屋に入ってくると銀のプレートを持っていることに目が行く】
【銀のプレートにコーヒーと軽食のセットが載っている】
ま、そういうことだよ、頑張っている少年にお裾分けと言ったところか

相手の厚意だ、座っておけ
「わ、分かりました」

728 三善/工房 :2012/10/07(日) 00:08:51 ID:qVWk4xaE0
>>727
あー、すいぁせんね、机汚くて
【木刀作成中か、木くずが多い】

(しかし・・・なんだろうこの違和感?)
【あれ、俺なんかハメられてる?と微妙な懐疑中】

729 黎鳳と?/工房 :2012/10/07(日) 00:17:53 ID:hbWslMyo0
>>728
「いえ、学生の机はこれで当たり前ですよ
 私なんてあんまり勉強しないから机が綺麗なんですよ」
【机にプレートを丁寧に置きながら】
【にっこり】

どうした、お前の望んでいたコーヒーだろう、まあ軽食付きだが
遠慮なく喰らってやり給え

730 三善/工房 :2012/10/07(日) 00:30:03 ID:qVWk4xaE0
>>729
そういうもんっすかね・・・・あ、いただきぁす

うん、おいしいっす。
ここんとこカップ麺ばっかだったっすからね。。。

731 黎鳳と?/工房 :2012/10/07(日) 00:35:10 ID:hbWslMyo0
>>730
ふむ、そうか…ならば…冬華、こいつの食事の面倒を見てやったらどうだ?
「な、何で私がそんな通い妻みたいなことしないといけないんですか!?」

ははは、冗談だよ、しかしまあ相手は喜んでるようだし
食事を準備したお前としたら満更ではないだろう、なあ?

732 イサナ/屋上 :2012/10/07(日) 01:29:41 ID:9PuiVoQE0
口程にもなかったねぇ…やっぱり君たちじゃ役不足だったよ…。
もっと私を楽しませてくれると思ったのになぁ。
せめて私にアレを使わせるぐらいはしてくれないと…クスッ。
【屋上には派手に暴れた傷痕と複数の大怪我を負った生徒が気を失っている】

まぁ…リベンジはいつでも受けるよ?
ただし、今よりもっと強くなってからにしてよね…クスッ。
【生徒から奪ったであろう武器をその場に放り投げ、屋上から立ち去っていく】

733 菖蒲/屋上 :2012/10/07(日) 01:43:16 ID:hbWslMyo0
あれ?ちょ、ちょっと、大丈夫?
とりあえず救護班を呼ばないと
【端末で連絡を入れる】

…最近色々と物騒になってきたなぁ
私も気を引き締めていかないとっ!

734 ???/学園上空 :2012/10/07(日) 20:49:27 ID:hbWslMyo0
ふぅん、好き放題言ってくれるじゃないか…
しかし、そこまで言われるんだったら僕も参戦しないいけないね
【相変わらず宙に浮いている彼は仮面を被っていて表情は読み取れない】

予定が変わっちゃったけど、彼女の大切なものを
一つずつ、面白く壊していくのも悪くはないかもね

さ、ちょうど時期も時期だし、収穫祭の始まりだ!
【男はまたもマントを翻して闇に消えた】

735 イサナ/校舎裏 :2012/10/09(火) 21:17:40 ID:9PuiVoQE0
「なぁ姉ちゃん、俺たちと一緒に遊んでくれよぉー?」
【男子生徒の集団がイサナを取り囲んでいる】

クスッ・・・群れてないと女の子に声もかけられないのかい・・・?
情けないね・・・。しかもこんな人数で取り囲むなんてみっともない。
「あぁん?生意気言ってんなよ?学園でも上位に入る美人さんだからって容赦しねぇぞ、コラ。」
クスッ・・・ダサイよね・・・そういうのって。
「うるせぇ!だったら力づくで物にしてやるぜぇ!!」
【集団のうちの数人がイサナに襲いかかる】

そう来たか・・・クスッ、楽しぜいしませてよね・・・?
【・・・が、イサナが指をパチンと鳴らすと襲いかかって来た生徒は圧縮された空気に地面ごと押し潰される】

「なっ・・・!もういい!ブッ殺せっぇえええええ!!!!」
【様々な魔法をイサナに向けてブッ放しだす生徒たち】

単細胞のサルだとこんなもんか・・・つまんないね・・・。
【風の壁ですべてを防ぎ、更にそのまま数名の生徒に雷を落とす】
【さらに天候を操作し雨を降らせ、その雨を上空の数か所で圧縮し、数名の生徒の頭上から滝の如く落とす】

さぁ、残るは君だけだよ・・・猿山の大将君・・・。
「バケモノかよテメェは!」
クスッ・・・たまに言われるかな?
【そう言いながら残ったリーダー格とすれ違う】

「・・・・テメェ・・・何しやがった・・・?」
別に・・・?ただ君とすれ違っただけだよ?
その時に生じた風が・・・君を切り刻んだだけの話だけどね・・・。
【イサナがクスッと笑うと、リーダー格の生徒は全身から血を噴き出しながらヒザをつくように倒れた】

ちなみに・・・私は男だよ、ゴメンね?

736 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 21:01:42 ID:hbWslMyo0
姉様の部屋を襲わなかったのは感謝しましょう
【影の力を降ろす】
【全身が黒くなり、髪は白く、影も白く伸びていく】

ですが、俺に危害を加えようというのなら
黙っていられるほどお人好しではありませんよ
【手をかざすと空間が裂け、暗闇が現れ、それを握る】
【暗闇は凝縮されていき、黒い鍵のような剣に変わる】

「ははっ、前回俺は手加減したまでだ!今回は本気も本気だぜ?」
【黒いスーツをバシっと決めたオールバックの男が仁王立ちしている】
「だから見てみろ、仲間はいねえ、…邪魔になるだけだしな」
【両手を大きくひろげて周りを見回す】

737 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 21:21:24 ID:9PuiVoQE0
>>736
なかなか楽しそうなことをやっているねぇ・・・

738 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 21:33:01 ID:hbWslMyo0
>>737
「何だ?そっちはまた仲間を連れてきたか?
 …前回のあんちゃんとは違うようだが、女じゃねえか」
【顎に手を当てて品定めするようにニヨニヨする】

えっ?ああ、その方は……(ふむ、それだったら)
【複雑そうな顔をする】
彼女には手を出すな、俺だけで十分だろう
【演技に入る】

「しかし、なぁ…こんな嬢ちゃんと親しいってのに
 君は芹華さんとも仲がいい、不公平だなぁー」
【イサナの方へ近づく】
「へへっ、どうだい少年よ。こっちの嬢ちゃんと芹華さんさぁ、取っ替えっこしようぜ」
【イサナと肩を組もうとする】

739 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 21:35:47 ID:JjoD1iqQO
>>736
…久しぶりに来たらと思ったらこの修羅場
とりあえず様子見、いや先手必勝…?
【相変わらず隈がある卜部】
【遠くから様子を見ていたがゆっくり近づく】

740 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 21:44:22 ID:9PuiVoQE0
>>738
クスッ・・・(これはこの流れに乗ってみるのも面白いかもしれないねぇ・・・)

えっ・・・何ですか、いきなり・・・。
【急に肩を組まれて戸惑う・・・フリ】

こちらの方は、冬耶さんのお知り合いですか・・・?

741 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 21:44:26 ID:hbWslMyo0
>>739
「よう、何かと思えばあんちゃんも手助けか
 優男の顔してこいつも卑怯に仲間を増やすねェ」

やあ、どうも…すぐに済みますので、ちょっと待っておいてください
【魔力を練って力を増大させ、影が大きくなっていく】

742 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 21:50:06 ID:JjoD1iqQO
>>741
……
(何が何だかわからない…が、ここは無難にいきますかね)

えぇ
いない間に何があったか知りたいですしね…
【下手に手出しをせず成り行きを見守る】

743 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 21:56:40 ID:hbWslMyo0
>>740
「ああ、そうだ。まあ、ライバルってとこだろうなぁ」
【半笑いで言う】
…俺にはどちらも選べない、頼む、その人を離せ
【気づかれないように影を相手まで伸ばす】

「困るなぁ、どちらか選んでくれないと…どちらも奪うぞ
 ホラ、あれだ。二兎追うものは一兎も得ずやつよ」

ふふっ、そうですか…なら、仕方ありませんね
イサナさん、やっちゃってください
【男が気づいたときには影を縫われ身動きができなくなっていた】

>>742
「お、おいおい…こりゃどういうことだ、体が動かねえぞ」
貴方と俺が習ってる魔法ですよ、見りゃわかるでしょう

ま、こんなもんです。もう大丈夫ですよ
【卜部に手でサインする】

744 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 22:00:30 ID:JjoD1iqQO
>>743
お見事ですね…拘束しててもうるさそうですが
【チラチラ見ながらホッとしている】

…お知り合いみたいですがどういう関係で?

745 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 22:05:07 ID:9PuiVoQE0
>>743
ライバルですかぁ・・・。

ではライバルさん・・・
私に気安く触れた罪は重いよ・・・?
【イサナの表情がいつもの不敵な表情に変わる】
【空に雷雲が集まり出し、肩を組んだ男の頭上からピンポイントで雷を落とす】

さぁ・・・私に触れた罪を償う時間だよ・・・ボウヤ。
【空の青のような色の槍を突きつける】

746 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 22:15:13 ID:hbWslMyo0
>>745
「へ?ん?あばばばばば…って何しやがる!?」
【雷からすぐに復帰して後ろに飛び、血のように赤い鎌を召喚する】
「ともあれ、光ができたおかげで影から脱出できたぜ、あんがとよ
 ……しまった、形成が逆転されたな。だが、俺の鎌はちょっとばかし痛いぞ」

気をつけてください相手の鎌は切った相手の魔力を刈り取ります
【黒い剣を構えて男に近づく】

>>744
この男は前回アトリエまで攻めてきた軍勢を率いていた男で
あの女の人っぽい人は、まあ俺の友人ですかね

……さあ、すぐに片付けましょう
【瞑想し、気を集中させると剣が片手にも具現する】

747 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 22:21:26 ID:JjoD1iqQO
>>746
なるほど、それはそれは…
男の娘ですか?

はい、いきますよナルメル

「グルルルルル…」
【鯰の魔物を召喚、髭を揺らし威嚇しており】
【口が膨らみ男目がけ泥を吐き出す】

748 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 22:21:52 ID:9PuiVoQE0
>>746
クスッ・・・それはさぞ面白そうだねぇ・・・。
せいぜい私を・・・「空の子」を楽しませてよね・・・?
【槍がさらに8本まで増え、意志を持つかのようにイサナの周囲に展開、同時に周囲に雨が降り始める】

魔力を狩り取る・・・か。
じゃあ私は君の命を狩り取るとしようかな・・・クスッ。
【イサナから徐々に危ないオーラが漂いだす】

749 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 22:33:08 ID:hbWslMyo0
>>748
「怖いね、嬢ちゃん…ま、命は勘弁してよ
 治外法権とはいえ、人をヤっちゃったら、ダメでしょ」
【卜部の方に大鎌を回転させる】

「ふんっ!…これで、もう一本」
【今度は刀身が紅い刀を具現する】

>>747
「効かないよ、俺は同じ轍は踏まないんだ」
【泥を大鎌が作るシールドで弾く】
「甘いよ、…甘い甘い、そんなんで芹華さんを守れるのかい?騎士さんよ」
【どこで聞いたかわからない呼び名を言ってニヤリと笑う】


領域を操作出来るようになってから言って欲しいものですね
黒鍵よ、相手の視界と四肢の自由を奪え
【意思を持ったように片方の剣が飛び、男の近くの地面に突き刺さると】
【男の周りは球体の黒に包まれて叫び声と紅い光線しか飛んでこなくなった】

750 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 22:38:45 ID:9PuiVoQE0
>>749
クスッ・・・死ぬか死なないかは君しだいだよ・・・ね?
【8本の槍が意志を持ち襲いかかる】
【更に降らせた雨が空中で停止、そのまま弾丸となって全方位から男に向かって飛び交う】

私の魔法は見たままの属性じゃないから気をつけてね・・・?

751 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 22:40:14 ID:JjoD1iqQO
>>749
むぅ
ナルメル、今度は電気で…ッ!?
何故、お前が知っているんですか!
【その呼び名を聞いた瞬間に表情が変わり睨む】

「グォォオオオオ!!」バリバリバリバリバリ
【身体を震わせ発電し球体に向かって雷撃を放つ】

752 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 22:52:25 ID:hbWslMyo0
>>750
「み、見えない……だが」
【紅い光線が全てを撃ち落とそうとする】
「っ…!だが、大丈夫だろう、7割は防いだ」
【3割は通してしまった】

>>751
「さぁてね、教えるもんかよ」
【何も見えないが自信満々に笑っている】
「魔力の流れを、下にっ!!ぐおおっ!?」
【電撃をまともに喰らうが、魔力によって綺麗に地面に流す】

「へへ、さっきのやり取り見てなかったかい?
 魔力操作が得意な俺には純粋な電撃はあんまし喰らわんよ」
【しかし、痺れて体が勝手に地面に伏している】


空元気もそこまでですよ、…解除
【球体は形を崩した】
さあ、これで終わりです
【影の力を解除し、木気の力を降ろす】

蔓よ、相手の体を拘束せよ
【硬く太い蔓が伏している相手を固く縛る】

「ふっ、またこうなっちまったか。お手上げだ
 さっさと風紀委員に連れてってもらうさ。さ、呼べよ」

753 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 22:58:00 ID:9PuiVoQE0
>>752
クスッ・・・さぁ懺悔の時間だよ・・・
【上空に掲げた掌には場内の大量の空気が圧縮されている。その為か、空気が薄い】

おや・・・もう終わっちゃうのかなぁ・・・?
これで楽にしてあげようかと思ったのに・・・
【掌の空気を解き放つと、圧縮した空気が元に戻ろうと一瞬、台風のような風が場内に吹き荒れる】

754 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 22:59:12 ID:JjoD1iqQO
>>752
ならば叩きのめして吐かせるまでっ!!
ナルメル、殺す一歩手間でお願いしますよ!

(やり過ぎなんじゃあ…)

ちぃ、だが足止めになれば僥倖なのですよ!
【そして相手が拘束されたのを確認し走り寄り】

さぁ喋ってもらいますよ…

755 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 23:06:22 ID:hbWslMyo0
>>753
「ああ、降参だ…ふうっ、夜風は寒いぜ」
【伏しながら言う】

>>754
「ははっ、喋ることなんざない。なーんにもナイっ!」
【ふざけている】

ふむ、とりあえず呼んどきますか…
【端末に手をかけた瞬間】

「あー…やっぱり、その必要はねえな…
 おい、いるんだろ?転移しろや!」
【男が叫ぶと体が白光を放つ】
「じゃあな、今度はちゃんとサシでやろうぜ、騎士さんよ」
【どこかに呼びかけた瞬間に男は光を放って消え失せた】

消えた?…ふむ、やっぱり彼もそこまで馬鹿じゃなかったのか
…悔しいですね、しばらくはおとなしくしてもらおうと思ったのに

756 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 23:11:41 ID:9PuiVoQE0
>>755
・・・せっかくアレまで行けると思ったのに・・・。
こんなことだろうとは思ってたけどねぇ、まぁ楽しみが増えたってことで良いのかな・・・クスッ。
【槍をクルクルと回転させている】

何だか物足りないし・・・その辺の子たちでも潰して回ろうかな・・・クスッ。
【この微笑に周囲にいた生徒は悪寒を感じたようだ】

757 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 23:14:34 ID:JjoD1iqQO
>>755
テメェ!
言わないならばこちらにも…!?
【白光に驚き一歩退く】

……言われなくともそのつもりだ
ナルメル、ご苦労様でした
【陣を展開し帰還させる】

聞きたいことがありましたが…
また来るようなことを言い残したか…ぐぬぬ
【頭を抱えて唸る】

758 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 23:18:38 ID:hbWslMyo0
>>756
まあまあ
【笑顔で止める】
怯えてるじゃないですか、ワンサイドゲームはナシにしましょう

それに、姉様のいるアトリエ棟にも
あっちにもここにいたような敵がいるかもしれません

>>757
その気持ちはわかります
…恐らく盗聴されたのでしょう

考えられるのは、その手の魔法を特化した人があちらの仲間にいるんでしょう

……さて、あちらが危ない。姉様を奪いに行くために
ここで俺を足止めされた可能性があります

759 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 23:22:08 ID:9PuiVoQE0
>>758
クスッ・・・冗談だよ・・・・。
ここにいる子じゃ私を楽しませることは出来ないみたいだしね・・・。
【槍が蒼い粒子になって散る】

楽しみがあればいいねぇ・・・アッチにも。
【目的は別として、ただ楽しんでいるだけの様子】

760 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 23:30:58 ID:JjoD1iqQO
>>758
プライバシー侵害じゃあないかっ!
【何かズレている】

ジャミング出来る奴が…厄介な
複数いてああいうのが沢山いたら…
【ネガティブになっていくが】

な、なんと!
それでは急がないと!!

761 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 23:33:05 ID:hbWslMyo0
>>759
それならばいいんですがね

さて、俺も女体じゃ過ごしづらい…
【力を解除する】
さあて、行きましょうかね

>>760
まあ、そういうグループが少なからず複数はある場所ですし、この学園は

ええ、急ぎましょう…ですが、何故か
そこまで急いでも徒労になると思うんですよねえ
【といいつつ急ぎ足】

762 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 23:38:21 ID:JjoD1iqQO
>>761
度し難いな
そういえば今更ですが…彼らの狙いは?
【成り行き上参加したがよくわかっていない】

……
ほ、ほら安否を確認したら落ち着くじゃあないですか!
何もないのが一番ですし
【フラグが立ったような…】

763 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 23:40:26 ID:9PuiVoQE0
>>761
クスッ・・・しかし・・・
逆のサイドに付いたら君たちとやり合えるのかな・・・?
【どうやら楽しむために思いついたらしい】

764 冬耶/訓練場 :2012/10/12(金) 23:44:21 ID:hbWslMyo0
>>762
姉様の独占、らしいですよ
この時期だからこそ、とか言ってよく襲ってくるんです
あなたも一度は遭遇したことがあるでしょう

まあ、危ないという線も消えているわけではないですし
急いだ方がいい事には変わりありません

>>763
その時は勝目が薄いですからね
卜部さんと俺の師匠さんが大きな壁となりますよ
【実際は立場的に生徒同士の戦闘には手を出したらいけない人だが】

しかし、逆サイドに付くことは不可能かと
彼らは仲間意識が強いですからね、一度敵対し、ボスに傷を付けたんだ
共闘することさえ難しいことだとは思いますよ

765 卜部/訓練場 :2012/10/12(金) 23:49:36 ID:JjoD1iqQO
>>764
…独占か
あぁ、何となく理由がわからなくもないです…
確か…数に物を言わせて撃退した覚えが

ですね
本当に芹華さんは人気者ですねぇ…

766 イサナ/訓練場 :2012/10/12(金) 23:53:24 ID:9PuiVoQE0
>>764
そっちの方が面白そうだねぇ・・・クスッ。
君たちと敵対した方が・・・私も全力で楽しめそう・・・
アレまでいけそうだし・・・。
【クスッと笑いながら後をついて行く】

では第3勢力と行こうかなぁ・・・
この物語が面白く進行する為の・・・なんてね。
【本気なのか冗談なのか掴みどころのないような発言】

767 冬耶/アトリエ棟 :2012/10/12(金) 23:57:59 ID:hbWslMyo0
>>765
ええ全く、その人気が仇となってますがね
【アトリエ棟に足を踏み入れた】

さて、最奥部です、急ぎましょう

>>766
本当に本気で相手する機会がありそうだから
怖いんですよ、貴方は
【苦笑い】

ええ、…もし、その人たちがいるとして
その場で戦闘能力がまだ残っていれば、面白いんですがね

768 イサナ/訓練場 :2012/10/13(土) 00:02:21 ID:9PuiVoQE0
>>767
私を楽しませてくれるのであれば喜んで敵対するんだけどねぇ?
楽しければ何でもいいし・・・ね?クスッ
【苦笑いに対して普通の笑顔】

769 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:02:55 ID:JjoD1iqQO
>>767
演劇の実力があり才色兼備、容姿端麗…非の打ちどころがないですね
【改めてみると意外に凄いと気づいた】

あぁ…何もないですね

770 冬耶/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:11:07 ID:hbWslMyo0
>>769
ええ、自慢の姉ですから
貴方がよく色々な人から敵対される理由、見当つきましたか?

…さて、部屋の前につきました、が
死屍累々ですね
【大勢の生徒が倒れている光景がそこにあった】
やはり心配なかったようですね、さあ、様子を見に行きましょう

>>768
ふふっ、そうですか
ところで、この死体…もとい倒れた生徒の山
…楽しみはなくなりましたね
【風紀委員を今度こそ呼ぶ】
もうすぐここも片付きます、中に入りましょう

…兄さん、開けてください
【しばらくしてから扉はスチームパンクな感じで開いた(適当)】

771 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:14:58 ID:JjoD1iqQO
>>770
…はっ
よく舌打ちされたり睨まれいたのは…

セ○ムでも取り付けてるんです?
防犯機能は非常に高くて羨ましい…
【生徒を跨ぎながら進み】
えぇ、失礼しまーす…

772 イサナ/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:15:50 ID:9PuiVoQE0
>>770
残念だねぇ・・・。
何だかこの間の校舎裏の時みたいだなぁ・・・この山・・・クスッ。
【これはこれで楽しいのかもしれない・・・】

まだ生きてるのかな・・・?
【指をパチンと鳴らすと倒れた生徒に空気の塊がのしかかる。どうやら生死の確認のつもりらしい】

773 冬耶と黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:21:41 ID:hbWslMyo0
>>771
まあ、恐らくはそれでしょうね

いいえ、これはここの部屋の所有者の独自開発ですよ
【さすがに研究者は格が違った】

「あー、お前らか…こちらは少し疲れたぞ
 何故に一人で大人数を魔法なしに倒さなきゃならないのだろうな」
【ふかふかのソファに凭れて両手を引っ掛けて座っている】

>>772
「死んじゃいないさ」
【ソファからご挨拶】
「ようこそ、今日は客が多いな」

774 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:25:30 ID:JjoD1iqQO
>>773
元々そういうのはありましたけど…
何か優越感が湧いてきた

研究者パネェ!
ってやっぱり貴方ですか、安心しましたけど
【ほっとして胸をなで下ろす】

775 イサナ/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:29:26 ID:9PuiVoQE0
>>773
そう・・・早く元気になって、今度は私の相手をしてよね・・・?クスッ
【周囲の空気を使って倒れた生徒を端に避けて道を作る】

お邪魔しまーす・・・と言いたいところだけど
ここに楽しみがないなら私には用がないかなぁ・・・?
【どうやらお楽しみに来ただけらしい】

全部片づいちゃってるし・・・私はこの辺で帰るよ。
また楽しい事やるなら呼んでね・・・クスッ。
【お楽しみがないと判断したのか、部屋には入らずに帰っていった。】

//今日はこの辺で失礼しますーノシ

776 冬耶と黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:34:53 ID:hbWslMyo0
>>774
ははっ、そりゃいい。姉様とお似合いですよその根性
【面白そうに言う】
「無駄に年を食ってるだけさ」
【あれだ、某漫画のレオ●オみたいだからおっさんに見えるんだ】

「ん?あー、そっかそっか…お前は芹華に会いに来たのか?
 しばらく顔見せてなかったろ、通れ。あいつも喜ぶだろう」

>>775
「ふむ、そうか」
分かりました、ありがとうございました
今度会うときは敵でないことを祈りますよ
【といいながら見送る】

777 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:41:54 ID:JjoD1iqQO
>>776
冗談ですよ、冗談
花火やメイコウのが似合ってますよそういうのは…
【何か遠い目をしている】
それだったらメイコウも――ッ!?
【殺気を感じ冷や汗を滝のように流す】

ありがとうございます、何も持ってきてませんが…
それでは失礼します
【奥の方に歩いていく】

778 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:50:21 ID:hbWslMyo0
>>777
…っ!、…ったく地味ね。呪いなんだからもっと
ズバっとやってくれれば納得するのに
【体内に居続ける痛みをずっと抱え続けている】

早く治らないかしら、治らないならいっそ殺して欲しいくらいだわ
【手足が動かないので胴体を動かして痛みを和らげようとしている】
はあ、滑稽な生き様だわ…

779 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 00:53:43 ID:JjoD1iqQO
>>778
……
(出て行くタイミングを失ったか…?否ッ!!活路は自ら見いだすモノ…!)
【深呼吸して落ち着かせ】

こ、こんばんはー…お久しぶりです…
【恐る恐る近づいて挨拶】

780 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:00:45 ID:hbWslMyo0
>>779
あらいらっしゃい、…!
お久しぶりね、ノックもなしにどうしたの?
【体を元の状態に戻して上半身を起こす】
【なかったことにしている】

いきなり入ってくるんだからびっくりしたわよ

781 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:04:03 ID:JjoD1iqQO
>>780
どうもー…
いやはや、ノックは…忘れてましたっ
【すっとぼけていた】

すいません…
本当に申し訳ないっ

782 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:12:59 ID:hbWslMyo0
>>781
ま、いいわ。久々に顔を見せてくれたんだから
というより、こっちから行けないのが申し訳ないくらい

それより、ねえ…私を助ける方法は思いついた?
私は、私が死んだ時に貴方が思い切り後悔する方法を思いついたわ
【笑顔に少し苦しそうな顔が滲み出ている】

783 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:17:15 ID:JjoD1iqQO
>>782
私用が重なって中々顔を見せれなくて…本当にすいません!
無茶したらダメですよ…

…呪いを解く方法を色々探しましたが、なしのつぶてです
止めてくださいよそういうの!一生引きずりますよ…
【そういうのに弱いのである】

784 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:23:27 ID:hbWslMyo0
>>783
したくてもできないのよ、無茶が
【魔法も使えず、四肢も動かず】

あとは、前に行った篭絡、簡単に言えば、落とすだけど…
はぁ、困ったわね。私があなたを落とすのは造作もないけれど
【自信満々】
……あなたは無理なんじゃない?無理でしょ
【自覚はあまりない】

ふふっ、必ずやるわよ、やってやるわ
それが嫌だったら私を生かすことね

785 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:30:35 ID:JjoD1iqQO
>>784
難儀ですね…
自由に動けないのは本当に…

籠絡は、まぁ…はい
ほぉ…やれるもんならやってみせてくださいよ
【無駄に煽る】
面と向かって言うのは止めてくださいよ!
地味に傷つきますから!

なんて奴だ…!
総括すると貴女をメロメロにしたらいい、と…
ふっ、簡単…ではないですが頑張りますともえぇ!

786 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:35:32 ID:hbWslMyo0
>>785
…分かったわ、じゃあ勝負よ

ねえ、卜部君。ちょっと、こっち来てよ
【声の雰囲気が変わる】
私の腰の近くに座って
【表情はいつもの凛々しい顔ではなく】
【さながら保護欲を掻き立てられる小動物のよう】

(出来てから簡単と言ってくれないと困るわ)

787 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:43:38 ID:JjoD1iqQO
>>786
いいですとも

……っ、もう少し近寄ったらいいんですかね
(ククク、これぐらいなら存外に大したことh)
【なんて考えていたら】
!? は、はい失礼します
【少し緊張しながらも言われた通りに座る】

(ですね…すまぬっ)

788 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:49:50 ID:hbWslMyo0
>>787
(どうしたの?イニシアチブを取らないと防勢一方よ)
【一瞬素の表情が出る】

ねえ、お願いだから助けて。私を一人にしないで
私が頼れるのは貴方だけなの…
【前かがみになって懇願する、しかし胸元が開く、あざとい】
【軽いジャブ程度だが、彼女の容姿やオーラがそれを後押しする】

789 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 01:58:37 ID:JjoD1iqQO
>>788
(くっ…先手を取られたから厳しいな)
【むむむ】

も、もちろんですとも…ぐっ
絶対にっ!貴女を助けます…俺が持てる全てを投げ打ってでも
【大口を叩いたがやられそうになり反撃として】
【両肩を掴み瞳を見て真剣な表情で言い放つ】

790 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 02:04:29 ID:hbWslMyo0
>>789
(あ、あらら…なかなか情熱的ね)
【少々動揺している、…今まで心が傾いていたことに気づいてはいない】

ほ、本当に…今度こそ、嘘じゃないよね
私全てあなたに委ねるよ。心も、体も全て
【目をまっすぐ見つめて顔を紅潮させる(演技)】
貴方のことが……だから
【肝心のところは聞かせない】

791 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 02:13:32 ID:JjoD1iqQO
>>790
(kool…kool…よし大丈夫だ)
【かなり恥ずかしいことをしていると自覚したが突っ走り】

う、嘘じゃない本当ですっ!!
不肖、卜部和成全身全霊で貴女を受け止めます!だから安心して此方に寄り添ってください
【かすかに微笑む】
(…え、何今のすごく気になる…!)
はは、は…俺もですよ
【あやふやにして何がとは言わない】

792 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 02:18:35 ID:hbWslMyo0
>>791
うん、分かった…これでいい?
【胸板に寄り添うように倒れこむ】
本当嬉しい…
【満足そうに笑う】

(もうそろそろ素に戻ろうかしら)

793 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 02:25:58 ID:JjoD1iqQO
>>792
おっとと
【受け止め優しく抱きしめる】
(…師が言ってましたが女性はやはり小さいですね)
【何かに合点がいきついクセで頭を撫でる】

(そちらに任せますよん)

794 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 02:29:34 ID:hbWslMyo0
>>793
ふむ、中々落ちないわね
【素の状態に戻るが、体勢は変わらず】
女の子だったらすぐに落ちるんだけど
【まあ無意識にチャーム使うレベルですからね】

はあ、何か自信なくすわ
……どう?私の髪は

795 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 22:30:45 ID:JjoD1iqQO
>>794
…え、女の子?
【思わず聞き返す】
(そういう世界もあるのか…)
【少し成長した卜部】

サッラサラですね
こういうのは手入れが大変だとは聞きますが

796 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 22:50:31 ID:hbWslMyo0
>>795
男だってすぐに落ちるようなものだけど
【腑に落ちない顔】
私と親しい異性はしっかりしてるわ

ええ、そりゃあもう、普通だったら手がかかるけど
魔術の先生が二人もここにはいるから楽よ、ホント

さぁて…私も危ないところだったわ
貴方チャーム使いだったの?…だったら容姿を整えなさいな

797 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 22:58:43 ID:JjoD1iqQO
>>796
それはそれは…えぇ
【思い出して苦笑い】
そうですね、仲もよろしくて…

なるほど
やはり魔術でパッパッと?

チャーム使い?そんなわけないじゃないですか
容姿、はまぁ…自分でも気にしてます
【ファッションもそうだが特に隈】

798 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 23:05:00 ID:hbWslMyo0
>>797
(…身内以外も含むんだけど
 逆に気づいていないのが恐ろしいわね)

そうね、体に負荷を与えるのはダメみたい

…末恐ろしいわね
【苦しそうに上半身を元に戻す】

……あー、悪かったわ。そんな顔されたら何か困る

799 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 23:13:06 ID:JjoD1iqQO
>>798
そういえばサシでやるとは言っていたが…
燈楼辺りが無難だな…
【独り言】

エキスパートにあの方がいたら…
出来ない事のが少ないと思いますね

いえ…もう慣れましたから
物心ついた時には既にあったんですよ

800 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 23:19:22 ID:hbWslMyo0
>>799

【不思議に思うだけ】

いいえ、多いわよ。あの人たちも神様ではないもの
けれど、感謝はしてるわ

…そう
あーあ、こっちが動じちゃったってことは私が負けなのかな
自信無くなるわ…、これも代償なのだろうけれど

801 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 23:27:05 ID:JjoD1iqQO
>>800
……
それか、また新しいのを…
【ブツブツ呟き顎に手を当て考えている】

残念に思いますが少しホッとしましたよ…
いい人達ですものね

…?
(代償?負け?わからないことばかりだな俺は…)
【少し落ち込む】

802 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 23:41:26 ID:hbWslMyo0
>>801
……貴方には詳しく言ってなかったものね
実はカクカクシカジカ(>>701>>703>>705 参照)ということを話していたのよ
【長く喋ったので死にそうな顔になる】

…さっきの勝負といい、呪いを解除することは
貴方にしか頼めないの

嫌だと思うけど…嫌でもいいから…
私を…その、精神的に助けて欲しいわ
【遠まわしに言う】

803 卜部/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 23:50:55 ID:JjoD1iqQO
>>802
マルマルウマウマ
なるほど、そういう経緯でしたか…
あ、すいません!水でもどうぞ!
【グラスに水を注ぎ持ってきた】

そう、でしたね

…嫌な筈がないですっ
もちろん助けます!その、あー…虜にしてですね…ボソボソ
訳のわからない呪いから解放させます!!
【中盤はボソボソ喋るがはっきりと宣言】

804 芹華/アトリエ棟 :2012/10/13(土) 23:58:19 ID:hbWslMyo0
>>803
ありがとう、…飲ませてくれない?手が動かないの…
【暗い顔】

…そう
言うだけなら簡単だけど、さっき無理だったじゃない
どうするのよ、本当に死ぬわよ

血反吐はいて、痛みに号泣して、この世に濁った目で
恨み言じゃなくて、感謝を叫びながら死ぬわよ、ありがとう、ありがとうって
【こわい】

805 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 00:06:54 ID:JjoD1iqQO
>>804
…あっ、すいません!
それでは…失礼しますよ…
【ゆっくりと唇にグラスを付け傾き水を流す】

そ、それはですね…
えーあまりそういうのに疎いというか…

止めて!!何かトラウマになるからっ!
あ、デート!デートしましょうよ!?年頃の男女が行うあのデート!
【若干ビビるが思い出したかのように話す】

806 芹華/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 00:13:42 ID:hbWslMyo0
>>805
んくっ…………
ふぃー、生き返ったぁ。…………あら、ごめんなさい

でぇと?四肢が動かぬお相手にお誘いなの貴方
それに、それは女の子同士で行うものじゃないの?

807 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 00:20:50 ID:JjoD1iqQO
>>806
お気になさらず…
【別のグラスに水を入れて自分も飲む】

うぐっ!で、ですが……にするのに他に何があるか知らないですし…
いや、さすがにそれは違うと思いますはい!

808 芹華/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 00:27:35 ID:hbWslMyo0
>>807
まあそれでいいわよ

前々から聞いていたけれど、人ごみは嫌よ
私は自然を好むわ
【少し咳き込んでから】
学園の敷地内にも森、山、湖くらいはあるでしょう
……そことか連れてってくれると嬉しいかな、と思うわね
【注文が多い、図々しいのは気質だろう】

809 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 00:33:19 ID:JjoD1iqQO
>>808
ありがとうございます!

喧騒とか嫌というのがヒシヒシと伝わってますよ…
【物静かな場所が似合うなと勝手に想像】
や、山ぁ!?初耳ですね…でもあっても不思議じゃあない…
把握しましたっ、森林浴とか色々考えておきますので楽しみにしてください!
【頭の中で組み立て中】

810 芹華/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 00:43:30 ID:hbWslMyo0
>>809
……前もこんな会話した気がするのだけれど

まあ、それは死ぬ前提での話だったわね
今の状態じゃ死ぬのは確定だから話は変わらないのだけど

っ…!くぅっ……何よ!また仕掛けてきたわね
ゲホッゲホッ……ぐああっ!ゲホッゲホッ
【咳が止まらず純白の寝具が赤く染まっていく】

811 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 00:48:02 ID:JjoD1iqQO
>>810
気のせい気の迷いです気にしてはいけません

どちらも大差ない…くっ
(何とかしないと、本当に…)

うおっ!?
め、メディーック!
【吐血に驚くが急いで血を拭き取り人を呼ぶ】

812 芹華と黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:03:12 ID:hbWslMyo0
>>811
「落ち着け、大丈夫だ。この程度の魔力干渉など」
【窓に向かって手をかざし、魔法陣を多重構成し続ける】
「取るに足らないものだ」
【半透明に具現化した障壁は敵をトレースして】

「ふむ、捕えたようだ」
【拳を握りしめて魔力を紐状にして引き寄せるも、敵は逃亡】
【しかし、紐のおかげで異空間の入口はくっきりと残ったままだ】

「もう大丈夫だ。魔法による呪力も低下しただろう
 …そして、ここまでの不幸を断ち切る道も見えたようだ」
【そう言うと】
あ、ありがとう……なんとか、収まった、みたい
本当に、死ぬかと、思ったわ

813 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:07:37 ID:JjoD1iqQO
>>812
えっ!?
い、いつの間に…!
【呆気にとられている】

おぉー…
困った時の黎鳳さん!ですね本当に…
【異空間の入り口を見ており】

…その術者がいるんですよね?
治るん、ですよね!?

814 芹華と黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:23:31 ID:hbWslMyo0
>>813
「全く、困ったときの、じゃないだろう?
 ドラ●もんじゃないんだぞ、俺は」
【ボッサボサの頭を気怠そうに掻いている】

「治るかは分からん、奴の術は俺の知っている範疇を余裕に超えている
 だが、一瞬そいつの魔法と繋がって直感的に理解したよ」

「そいつをどうにかすれば呪いは止まる、はずだ」
【腕を振り下ろし体に残った敵の呪力を結晶化し、握りつぶす】

それだけでも今は十分すぎるわよ…

815 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:27:12 ID:JjoD1iqQO
>>814
…黎えも〜ん!
語呂が悪いな…やはりナシか
【試しに呼んでみた】

さ、さすが…!!
俺に出来ない事を平然とやってのけるっ!そこにry

oh…
な、なんだかいきなり進展して若干混乱してます…

816 芹華と黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:37:39 ID:hbWslMyo0
>>815
「…………」
【沈黙】

「少しは進展しただろうな。入口は分かったんだから。だがな」

「開ける鍵がないのに鍵が掛かっている扉があったとして
 その扉が決して壊れなかったらお前はどうする?という状況だったらどうするよ」

817 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:41:31 ID:JjoD1iqQO
>>816
…すいませんでした

だが?
俺なら、そうですね
鍵を探しに行ってこじ開けます

818 芹華と黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:46:10 ID:hbWslMyo0
>>817
「よかろう」

「ふむ、ではこじ開けたとして
 敵とご対面するわけだが帰って来れる自信はあるか?」
【芹華を一瞥しながら】

819 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 01:55:24 ID:JjoD1iqQO
>>818
絶ッ対に帰りますよ!
まだ死にたくもないですしね
【はっきり言い放つ】

…でも単身乗り込むのはヤバそうだからメイコウを連れて行きますけど

820 黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:03:37 ID:hbWslMyo0
>>819
ふむ、ならばよし……時を待て。鍵は今から研究して作ってやろう
心配しなくても時間には間に合うさ、元よりこのために研究していたようなものだ
【まるでこうなることを予測していたような台詞を吐く】

依頼は出しておくさ
奴の顔面を一度ぶん殴りたいと思ってる奴に何人か心当たりがある

821 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:08:04 ID:JjoD1iqQO
>>820
用意周到ですね…時々恐ろしく感じます
俺も準備しておきます
【ボリボリと頭を掻く】

…もしかして俺も知っている方々で?

822 黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:14:13 ID:hbWslMyo0
>>821
何、これが最後だ。これで俺も前が見えなくなる
だが、俺は本望だよ。これこそ俺が望んだものだ
【訳の分からないことを言い出した】

ああ、確実に数回は顔を合わせているだろうな

823 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:25:21 ID:JjoD1iqQO
>>822
…?
黎鳳さん?ちょっと意味がわからないです…
【その真意を考えるがさっぱりわからない】

うーむ…心当たりはあるような
何にせよ心強いです

824 黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:32:30 ID:hbWslMyo0
>>823
分からなくていいさ、分からない方が幸せだ
分かったら……明日の朝日は拝めないぞ、判ったな?
【ちょっぴり狂気の篭った目で見つめる】

……その日まで教えたメニューを特訓するなり
魔法の特訓でもしておけ、心配は無いだろうが念のためだ

825 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:36:42 ID:JjoD1iqQO
>>824
はいぃ!!綺麗さっぱり忘れます!
(この人なら洒落にならない!)
【ブルッと身震い】

身体を鍛えるトレーニングをします…
非力なものですので

826 黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:42:17 ID:hbWslMyo0
>>825
なら、良しとしようか
俺もあまり人から嫌われたくない
【ポンポンと頭を叩く】

ま、暇なときはコーチしてやるよ
その代わりと言っちゃなんだが、芹華のことは頼んだぞ

827 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:45:37 ID:JjoD1iqQO
>>826
ほっ
黎鳳さんを嫌うような人がいるとは考えにくいです
【胸をなで下ろす】

…優しくお願いします
はいっ、任せてください

828 黎鳳/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:54:08 ID:hbWslMyo0
>>827
そうか、そりゃあ学園での顔しか見てないからだろう

この期に及んで手加減は出来んぞ

さて、俺は早速研究に取り掛かる
鍵の精製終わり次第連絡するから、十分に経験を積むように
【教師らしく言うと部屋から出ていった】

//フラグもいくつか立てたし、落ちます。長々とサーセン、お疲れさんでした

829 卜部/アトリエ棟 :2012/10/14(日) 02:58:38 ID:JjoD1iqQO
>>828
…意味深ですね

勘弁してくださいっ!!

わかりました
…本腰入れて頑張りますか、大丈夫大丈夫…



 ・
…僕なら…
【そう呟きアトリエ棟を後にした】

//いえいえ、お疲れ様でした

830 イサナ/屋上 :2012/10/14(日) 19:13:48 ID:qK8.FU5g0
やっぱり睨んだ通り…この学園には私が何もしないでも楽しいことが舞い込んでくる…クスッ
私は何をしてみようかな?
【屋上で夜空に語りかけるように独り言】

ここには私の足元にも及ばない生徒だけかと思えば、なかなか私を楽しませてくれそうな人もいる…
さすがに色恋沙汰には興味はないけどね…私には縁がないものだし。
きっとそんなものは邪魔になる…私が楽しむためにはね…クスッ
【スッと校庭を見下ろす】

私がアレを…天空魔法を使う日も近いかもしれないね…
久々に楽しませてもらうとしようかな。
【結んでいる髪を解くと、まるで翼を広げているかのように靡く】

831 イサナ/時計塔 :2012/10/16(火) 00:22:38 ID:9PuiVoQE0
クスッ…今夜も相変わらず人がいるね…ここは。
さて…と、今日は生徒を少し選別しようかな…クスッ。
闇雲に楽しむのも疲れるしね…
【時計塔の天辺から校庭を見下ろす】

まずは校庭からにしようかな…クスッ、何人が耐えきれるのかな?
【イサナが空に手をかざすと校庭の気圧が変化し、校庭中の生徒たちに膨大な空気が押さえつけるかのようにのしかかる】
【耐えきれない生徒は地面に押さえつけられ、息をするのも苦しそうである】

クスッ……平和に浸りすぎだよ…皆。
まぁ…こんなもんかな。
【ある程度のとこで打ち切ると校庭は元に戻った。】
【しかし、その場の生徒たちは謎の現象に驚きと疲労を隠せない様子。後日、謎の異常気象ということで生徒間での話題となった】

832 冬耶/訓練場 :2012/10/19(金) 21:07:45 ID:hbWslMyo0
…………
【中央部で胡座を掻いて瞑想している】

「おいおい、邪魔だ。どけy―」
【触れようとした瞬間に男の体は既に吹き飛ばされていた】

……修行もままなりませんね、仕方ない
ここにいる貴方々全員、片付けてからにしましょうか
【険しい顔で戦闘態勢に入る】

833 冬耶/訓練場 :2012/10/19(金) 21:28:24 ID:hbWslMyo0
……結局、物足りませんね、全く修行にならない
今から一気に強くなるのはやっぱり無理ですかね
【周りは死屍累々、という言葉が似合う状況になっている】

時間がないっていうのに!
【強く地面を踏むと倒れている生徒たちが壁に叩きつけられる】

誰か相手になる人は来ないのでしょうか

834 卜部/訓練場 :2012/10/19(金) 23:12:13 ID:JjoD1iqQO
……
どうしてこうなった
【うずくまっている卜部】

835 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 00:12:18 ID:JjoD1iqQO
「そうじゃ卜部よ、あ奴らも呼んで鍛えさせようか?」

い、いや勘弁してください…
【ジャージ姿の二人】
【卜部は倒れておりメイコウは涼しげな顔で談話中】

836 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 00:19:08 ID:hbWslMyo0
つまらない…全くもってつまらない!!
どうしてだ、俺は修行をしているだけなんですよ!?

ねえ、ねえ!?なのに、遊びじゃないんですよ
だから、だからさあ、本気だしてくださいよぉ!!
【周りにいる生徒を岩の急激な隆起で吹っ飛ばす】
【目は真っ黒になっている、恐らく邪霊に取り付かれている】

>>835
おやぁ、知ってる人…それに強そうな人がいたじゃないか!
ふふふふ、強くなるためだ。仕方ないよねぇ?糧になってもらわなきゃねぇ!!
【言動さえ乗っ取られている】

837 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 00:25:44 ID:JjoD1iqQO
>>836
うるさいですね…え?
【苛ついているのかそちらを睨んで絶句】

「操られておるのかの?柔なモノではないと思うたが」

と、というか止めないとっ!!
お願いしますよメイコウ!

「良かろう、さてかかってきな若いの」
【メイコウを中心に陣が展開され魔力を供給されて髪が逆立っている】
【不適な笑みを浮かべながら挑発】

838 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 00:31:59 ID:hbWslMyo0
>>837
ならば、行くぞ!
【禍々しいオーラを放出し、漆黒の弾を乱射した】
【あさっての方向に飛んでいった弾は地面の存在そのものを喰らいつくし透明になった】

第二波、発射だ
【第一波の乱反射した弾と第二波、濃密な弾幕となり黒い大きな壁となって迫る】

839 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 00:40:47 ID:JjoD1iqQO
>>838
ノーコンじゃないか…はぁ!?
何なんだアレは!メイコウ当たるなよ!!
【ふらふらしながらも指示を出し】

「わかっとるわいっ!じゃがお前さんがおるからの…
 強行突破じゃ、ほれっ!!」ガシッ
【卜部を肩に持ち上げて弾幕を睨み】
【腕を振り払って壁を穿つ為に極太の雷を放つ】

840 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 00:45:42 ID:hbWslMyo0
>>839
【壁は脆く崩れ落ちる】
やっぱり、そうするよなぁ…
【壊れた壁から冬耶が出てくる】

さあ、喰らえ
【土気の力により腕を硬く鋭く巨大化させて殴りつける】

841 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 00:52:58 ID:JjoD1iqQO
>>840
【崩れた場所から抜け出ようとしたが】
「おや向こうから来るとは…好戦的じゃの!」

「と、いつまでしがみついておるんじゃ」

へぶっ!!め、メイコウ…!
【卜部を突き飛ばしてマトモに殴られよろめく】

「っっ〜…!やられぱなしは趣味じゃないんでなぁ!!」
【金色の鱗に覆われた尻尾が生えて横薙に叩きつけてくる】

842 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 01:00:48 ID:hbWslMyo0
>>841
おおっと
【巨大化した腕でガードするが吹っ飛ばされ】
【服はすれ痛々しい傷口が顕になる】

いいのかい、俺の体じゃないんだぜ?
ま、お前らがこいつを殺したいってんなら別だがな
【背中に風の翼を生えさせて両腕には黒いガントレットと黒い剣を具現させる】

こいつもさっきの弾を具現化させただけだぜ
気いつけな、当たりゃ消えるぞ
【走り寄り剣を振り下ろそうとするが】

843 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 01:08:46 ID:JjoD1iqQO
>>842
や、やり過ぎなんじゃないのかぁ!?

「手加減はしとるわい! 多分」ボソッ
【揉めながらも打開策を模索】

「面倒じゃのぉ…堂々とかかってこんかいっ」
【殺すわけにもいかないので気絶させようと決め】

「儂が消えたら困る奴らがおるからの…!そうそう死ねんわっ!!」
【着ているジャージを投げつけ視界を防ぎ距離を取り】
【大きく息を吸い込み雷のブレスを吹きつける】

844 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 01:13:03 ID:hbWslMyo0
>>843
な、何をするっ!?
【油断してモロに被る】

がああああああああっ!?
【体が感電し、そのまま上空から地面にドスッと鈍い音をたてて落ちる】

「ったくよぉ…こいつが気絶したら憑依できねえじゃねえか
 つまんねー奴らだな、おい。俺は帰る」
【半透明の霊体となった何かはどこかに帰ろうとする】

845 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 01:17:41 ID:JjoD1iqQO
>>844
「ぃよしっ!!」グッ

何か嫌な音したんだけど…って大丈夫か!?
【慌てて駆け寄り容態を確認する】

「…誰が帰っていいと言った?儂はまだ満足しておらんのじゃ」ニコニコ
【バリバリと雷を手のひらに収束し呼びかける】

846 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 01:22:04 ID:hbWslMyo0
>>845
【気を失ったままピクリとも動かない】
【すると急に体が植物に囲まれ蔓が伸び、体を包み込み始めた】

「悪いな、お前では俺を追うことは出来ないよ
 まずは光の速さを超えるところから始めないと、な」
【といった瞬間に霊体は既にいなかった】

847 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 01:28:19 ID:JjoD1iqQO
>>846
うぉ!?
ま、まさかあの病気じゃあ…えぇぃ!生えるな生えるな!!
【何やら事情があるのか驚き蔓を引きちぎろうとする】

「…ちっ、儂はもう成長出来んから永遠に無理じゃな
 精々頑張って亜音速ぐらいかの…」
【ため息をつき雷を消して投げたジャージを拾い羽織る】

848 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 01:31:09 ID:hbWslMyo0
>>847
服が破れたから修復してるだけですよ…
それとも何ですか?女体をそれほどみたいとでも?
【若干胸のふくらみを感じる】

姉様が見たら悲しみますよ、いや…もう視覚はないんだったな
【倒れたまま言う】

849 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 01:37:32 ID:JjoD1iqQO
>>848
……
【固まって】

い、今起きた事をありのままに話すぜ…!!

『冬耶を介抱しようとしたらセクハラ扱いされた』

何を言ってるかわからないかもしれないが俺も何を言ってるのかわからねー…は!?
【視覚がないという言葉に反応】

「卜部よ…儂はお前をそう育てた覚えはないぞ…」ヨヨヨ

ちょっと今立て込んでるから静かに!

850 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 01:39:34 ID:hbWslMyo0
>>849
俺が女だってことは他言無用ですよ
バラしたら、貴方もバラしますよ

ええ、呪いは未だ進行中なんです。
次失うのは恐らく聴覚かと。

851 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 01:45:30 ID:JjoD1iqQO
>>850
「もちろんじゃ、のぉ?」

は、はい
【恐怖でガタガタ震えている】

「視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚…えげつないの」

ぐぐ…そ、そうだっ
術者のいる空間を探知出来たんですか!?

852 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 01:49:23 ID:hbWslMyo0
>>851
そうですね、五感を失うのも時間の問題です

それが難航していましてね
もう少し時間がかかるそうです

853 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 01:52:34 ID:JjoD1iqQO
>>852
「…難儀じゃな、それと先程の件について何かわかる事はあるかや?」

急かしてもどうにかなるものではない…うぅ
無力な自分が恨めしい…
【膝を組んで座り落ち込む】

854 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 01:57:13 ID:hbWslMyo0
>>853
たまにあるんですよ、霊体を憑依させるときに
邪霊が寄り付いて入り込むことがあるんです

今回は少し特殊でしたが

まあ、どうにかなるわけでもありません
扉が開いたときは付いていきます、だからその時のために頑張りましょう
【肩を叩く】

855 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 02:03:27 ID:JjoD1iqQO
>>854
「なるほど、悪霊が取り憑いた…と理解しておくわ
 次きたら塩をぶちまけるかの」

「特殊?どういうことじゃ」

…えぇ、そうします
彼女の為にも頑張らないとですし…うん
【すっと立ち上がり気合いを入れる為に自らの頬を叩き鼓舞する】

856 冬耶/校庭 :2012/10/22(月) 02:09:35 ID:hbWslMyo0
>>855
ははは、その時は是非お願いします

ええ、生きている者の思念でしたね、不思議なものですよ

ま、とりあえず助けてくれてありがとうございます
俺は傷を癒すために戻りますよ

お二人共俺の体は気にせずどうぞ修行を続けてください、では
【といってフラフラな体で立ち上がりその場を去る】

857 卜部とメイコウ/校庭 :2012/10/22(月) 02:13:33 ID:JjoD1iqQO
>>856
「所謂、生き霊という奴じゃな…珍しいの」

どういたしまして…ってまだ安静にした方が
【心配そうに見ている】

「ではのー!ま、本人が大丈夫なら大丈夫なんじゃろ」

…いやでもフラフラしてたし

「えぇぃ!それより修行の続きじゃ走らんかいっ!!」

ぐへぇ!
【尻尾で叩かれグラウンドを走らされる卜部と後ろから檄を飛ばすメイコウ】

858 イサナ/時計塔 :2012/10/23(火) 02:11:34 ID:9PuiVoQE0
クスッ…やはり弟くんは楽しみ甲斐のありそうな能力を持ってるね…。
もう一人の子は良く知らないけど…面白そうな使い魔を持ってるのかな…?
物語も面白い方向に進んでるみたいだし…クスッ、私はどうしようかな。
【時計塔の天辺から校庭を見ていたイサナ】

クスッ、どっちも面白そうで迷ってしまうね。

859 イサナ/時計塔 :2012/10/26(金) 20:48:30 ID:9PuiVoQE0
最近は思った以上に静かだねぇ・・・
嵐の前のなんとやら・・・というやつなのかな・・・クスッ。
【時計塔の天辺から空を見上げている】

私も少しずつ祭りの準備を始めようかな・・・。
ここの空を狙われる時期もそう遠くはないだろうしね・・・。

860 菖蒲/時計塔 :2012/10/26(金) 21:01:34 ID:hbWslMyo0
ちむちむにーちむちむにーちむちーちぇるー
わたーしはえんとーつ掃除屋さん
【といいながら魔法で清掃道具を操作し】
【約十人分ばかりの仕事量をこなしながら登場】

861 イサナ/時計塔 :2012/10/26(金) 21:19:52 ID:9PuiVoQE0
>>860
こんばんわ、お掃除屋さん。
残念だけど、ここは煙突ではないみたいだよ・・・?

862 菖蒲/時計塔 :2012/10/26(金) 21:25:57 ID:hbWslMyo0
>>861
いいのいいの、ちょうどお掃除に向いてる歌を歌っただけだよ

この学園の煙突は中々に危ないからね
お掃除しようにも無理があるよ
【体質的にも無理がある】

863 イサナ/時計塔 :2012/10/26(金) 21:33:21 ID:9PuiVoQE0
>>862
気分ってやつだね。
しかし・・・こんな時間にココを掃除しに来るなんて、アナタもなかなか暇なのかな?
忙しい人なのかと思ってたけど・・・

864 菖蒲/時計塔 :2012/10/26(金) 21:37:08 ID:hbWslMyo0
>>863
相方さんが部屋に一人にして欲しいらしいから
お仕事はお休み中だよ

勉強とボランティアに専念できるから私は別にいいけど

865 イサナ/時計塔 :2012/10/26(金) 21:41:18 ID:9PuiVoQE0
>>864
へぇー・・・ボランティア以上の事なような気もするけど・・・。
じゃあ私も少しだけ手伝おうか・・・
【周囲のゴミを超小型の竜巻で吸い寄せるように一か所に集める】

まぁ見た感じ、手伝いはあまり必要なさそうだけど・・・。

866 菖蒲/時計塔 :2012/10/26(金) 21:45:46 ID:hbWslMyo0
>>865
ありがとう、その気持ちが嬉しいよ
【集めた汚れやゴミをどこからか取り出した壺に吸い込ませる】

そうだ、迷惑ついでに少しお願いを聞いてくれないかな

867 イサナ/時計塔 :2012/10/26(金) 21:48:44 ID:9PuiVoQE0
>>866
ほんと皆便利な道具を持ってるなぁ・・・
【道具と言うものを一切持たない子だから羨ましいのだろうか】

私にお願い・・・?珍しい事もあるものだね・・・クスッ
いいよ・・・私に出来る事なら・・・

868 菖蒲/時計塔 :2012/10/26(金) 22:00:46 ID:hbWslMyo0
>>867
私のアイテムは発掘か復元で手に入れたものだからね
何か行動を起こさないと手に入らなかったんだ

うん、君が適任だと思ってね、それじゃあこの魔法陣で訓練場まで移動するよ
【床に向かって手をかざすと大きな転移魔法陣が展開される】

869 イサナ/時計塔 :2012/10/26(金) 22:03:02 ID:9PuiVoQE0
>>868
発掘かぁ・・・私も何か探してみようかな。
ダンジョンとか楽しそうだし・・・

私が適任・・・?
【魔法陣に乗り、訓練場へ移動する】

870 菖蒲/訓練場 :2012/10/26(金) 22:10:55 ID:hbWslMyo0
>>869
楽しいよ、用心棒がいないと命がいくつあっても足りないんだけどね
【古代遺跡は危険がいっぱい】

うん

あ、冬耶君!模擬戦というかなんというかさ、手合わせしてくれる人見つかったよ
「ああ、そうなんですか……ん?」
【一瞥してから】
「な、なんと運のいいことか悪いことか」

871 イサナ/訓練場 :2012/10/26(金) 22:14:27 ID:9PuiVoQE0
>>870
お願いとは・・・こういうことね・・・クスッ。
【結んでいる髪を解く】

私に弟くんの相手をして欲しい・・・ということでいいのかな?
【確認しながらもその手に槍を出現させる】

872 冬耶/訓練場 :2012/10/26(金) 22:25:02 ID:hbWslMyo0
>>871
どうやら、そうみたいですね、それなら
【風の翼を羽ばたかせ大地の腕甲と脚甲を作り影の双剣を具現させる】

憑依されたときに覚えたコレでいきます
【エナジードレインはできませぬ】

873 イサナ/訓練場 :2012/10/26(金) 22:30:37 ID:9PuiVoQE0
>>872
お手柔らかに頼むよ・・・?
【クスッと笑うと、若干風が強くなり、パラパラと雨が降り始める】

さぁ・・・始めようか?
【風を地面に叩きつけ、浮いた複数のコンクリートやらの破片を風で大砲のように飛ばす】

874 冬耶/訓練場 :2012/10/26(金) 22:37:36 ID:hbWslMyo0
>>873
ええ、いきますよ
【風の補助で旋回、回避を繰り返しながら近づく】
数発痛いのがきましたよ
【双剣を空中で回転しながら思い切り振り下ろす】

875 イサナ/訓練場 :2012/10/26(金) 22:46:20 ID:9PuiVoQE0
>>874
クスッ・・・・おいで・・・
【皮一枚を斬らせるように体をずらし】

やるかやられるかの感覚・・・楽しいね・・・クスッ
【カウンターで掌に高圧の大気を圧縮した掌底を腹に目がけて突き出す】
【当たればその瞬間に風が爆発し、吹き飛んだ所に追い打ちで雨の弾丸を叩きこむつもりらしい】

876 冬耶/訓練場 :2012/10/26(金) 22:51:14 ID:hbWslMyo0
>>875
くっ!腹部はやられるわけには…!
【咄嗟に後ろに飛んで弓を引く動作をする】
貫け
【背後から無数の雷の矢が現れイサナをめがけて飛んでいく】

877 イサナ/訓練場 :2012/10/26(金) 23:02:24 ID:9PuiVoQE0
>>875
上手く避けたね・・・?クスッ
【そのまま突き出された掌の大気はビームのように放出され雷の矢を相殺していく】

さぁ次は氷の雨だよ?
【周囲の気温が一気に下がり、降り注ぐ雨は凍り、ツララとなって降り注ぎだす】

君相手だし、手は休めない・・・
【さらに槍を8本に増やすと、1本は冬耶に7本は風の翼に目がけて投擲する】
【槍は風を巻き取るように勢いよく飛んで行く】

878 冬耶/訓練場 :2012/10/26(金) 23:12:35 ID:hbWslMyo0
>>877
流石にそれには当たりませんよ、っと
【上手く避けて急降下し】

俺を殺す気ですか!
【片方の剣を突き刺しそちらの手を天空に掲げると分厚い岩盤の盾が地面から生える】

879 イサナ/訓練場 :2012/10/26(金) 23:18:24 ID:9PuiVoQE0
>>878
クスッ・・・君なら死なないかなぁと思って・・・ね?
【ニコッと笑いながら疾風の如く、背後に回る】

岩盤の盾は死角にならない・・・?
【さらに両手に槍を出現させ、出現した盾に冬耶を叩きつけんとばかりに雷を纏った2本の槍を突き出す】

880 冬耶/訓練場 :2012/10/26(金) 23:33:39 ID:hbWslMyo0
>>879
ふふ、時間稼ぎは終了です
【空に光球を放つ】

影檻
【漆黒の檻が具現する】

さあ、この檻の中は影の力が一層濃くなる
【手を掲げ指を指す】
【自分の分身が手を振り下ろし影の腕で斬撃を繰り出す】

881 イサナ/訓練場 :2012/10/26(金) 23:42:14 ID:9PuiVoQE0
>>880
クスッ・・・いいね・・・
【斬撃を直で受け、血を流しながら不敵に笑う】

久々に・・・アレを使える相手と見たよ・・・
【夜・・・であるはずなのに空から一気に光が差し込みだす】

力を借りるよ・・・「無限の空」。
【空の魔力と周辺の大気がイサナに集まり一気に爆発し、檻ごと吹き飛ばす】
【イサナ自身は何かが変わったわけではないが、その場で圧倒的な存在感を放つ】

私の魔力は今、空とリンクした・・・・
天空魔法・・・「天雷(アマツイカズチ)」
【空に魔法陣が浮かび上がり、「空」属性の大きな雷が冬耶をめがけてランダムに幾つも落ちてくる】

882 冬耶/訓練場 :2012/10/26(金) 23:54:56 ID:hbWslMyo0
>>881
なるほど……それなら、本気で行きますね
【双剣が赤黒く変化し胴体が黒に一色に変わる】

邪魔です
【雷を全て切りつけるとそこに何もなかったように全てが消え去る】
俺の剣は少々レベルアップしたようです
当てないように気をつけるので当たる前に参ったって言ってくださいよ
【地面を足で蹴ると地面すれすれを飛行し近づき双剣を単純に振る】

883 イサナ/訓練場 :2012/10/27(土) 00:05:31 ID:9PuiVoQE0
>>882
クスッ・・・是非そうしてよ?
それに当てないように気をつける必要はない・・・かな。
【切りつけたそれに実体はなく、降り注いだ雨の映し出した幻像】
【水のように崩れた幻像は刃となって冬耶に襲いかかる】

早く私を見つけないと・・・今度は空を落としちゃうよ・・・?
【周辺の大気が徐々に薄くなっていく】

884 冬耶/訓練場 :2012/10/27(土) 00:26:32 ID:hbWslMyo0
>>883
分かりました、遠慮はしません
【足を踏み鳴らす】
なるほど、そこだけ帰ってくる振動が違いますね
【大地を抉りながら剣を切り上げると全てを無に帰す衝撃波が飛ぶ】

大気を操れるのは貴方だけではありませんよ
貴方に比べれば微力ではありますが、俺は精霊使いですから
【膜を張り安全は保つ】

885 イサナ/訓練場 :2012/10/27(土) 00:40:14 ID:9PuiVoQE0
>>884
クスッ・・・凄いね、やっぱり。でも空は無には還せない・・・
【空の魔力から作り上げた槍で衝撃波を弾く】
とは言え、先端が消えちゃったか・・・。

クスッ・・・参った、参った。。
これでいいんでしょ・・・?クスッ
模擬戦でこんな魔法使っちゃうと大変なことになっちゃうからねぇ・・・
それにこの先は本番で・・・ね?
【無限の空を解除し、ゆっくりと上空から降りてくる】

大気を操るか・・・半分当たりかな?クスッ
私は時間だからこの辺で切り上げさせてもらうよ・・・久々に空と1つになれて気持ち良かったよ。
じゃあ・・・またね、弟くん。
【長い髪を結び、ルンルンで帰っていく】

//明日朝が早いのでこの辺で失礼〜

886 冬耶/訓練場 :2012/10/27(土) 00:47:04 ID:hbWslMyo0
>>885
何だろう、勝った気がしないな
【全ての精霊装備を解除する】

ええ、生き延びれてよかったですよ、……ふぅ
では、ありがとうございました
【一礼】

全く、勝てる気がしなかった

887 卜部と星祭/中庭 :2012/10/27(土) 20:09:58 ID:JjoD1iqQO
「最近色々と頑張ってるみたいだねぇ?」ザクザク

まぁ…問題が積み重なってるし俺は弱いからな
特訓とかだよ
【二人で花壇の土を弄っている】

「へぇー?変わったねぇ君は…それに比べてボクは」ハァ

……
少なくとも前に進んでいるだろ?変わっているじゃないか

「ふふふ、まだまだだよ」ペタペタ

888 冬耶/中庭 :2012/10/27(土) 20:52:05 ID:hbWslMyo0
……ふう、こんなんで十分かな
【ボロボロになった私服で現れる】

>>887
ふむ、なるほど。よく分かりませんが
部活動ですかね
【卜部をジト目】
【きっと前回の件を根に持ってるんだろう】

889 卜部と星祭/中庭 :2012/10/27(土) 22:55:10 ID:JjoD1iqQO
>>888
「…ねぇ卜部、彼に何かしたのかい?」

サア何ノ事ダロウカ全ク解ラナイナ
【必死に目を逸らしている】

「おーい冬耶君!キミもこっちに来て話しておくれよ」ブンブン

890 冬耶/中庭 :2012/10/27(土) 23:21:18 ID:hbWslMyo0
>>889
あ、どうも……

いえいえ、何も失礼なことは
ただ、誠実さに欠けると「私」個人が誤解しただけです

891 卜部と星祭/中庭 :2012/10/27(土) 23:27:01 ID:JjoD1iqQO
>>890
「久しぶりかな?こんばんは」

っ!! ビクッ
【超わかりやすいほど反応】

「おいおい卜部ぇー彼に何をしたんだい?まさかアーッな事とか…」

絶ッ対にッ!!やりませんよんなこたぁ!!!

892 冬耶/中庭 :2012/10/27(土) 23:32:01 ID:hbWslMyo0
>>891
ええ、お久しぶりです

まあ、でも分かりましたか?
気質的には姉と一緒なんですよ、俺は
【百合的な意味で】
だからお願いしますよ、俺には手ぇ出さないでください
【にやりと笑いながら耳元で囁く】

まあ、似たようなことはされた気が……

893 卜部と星祭/中庭 :2012/10/27(土) 23:41:10 ID:JjoD1iqQO
>>892
「まぁ女の子は可愛いし守りたくなるよね!はぁ…」ウットリ
【恍惚な顔】

出したら殺されそうですし…はいっ
【恐怖で震えながら頷く】

「…卜部、ガッカリだよ。キミがホモだったとは」

違うから!未遂ですしアレは事故だぁ!!

894 冬耶/中庭 :2012/10/27(土) 23:43:58 ID:hbWslMyo0
>>893
俺はそうダイレクトにいうことはできませんがね
【肩をすくめる】

ま、時期が来れば詳細に教えますよ。教えたら余計こじれると思いますけど

895 卜部と星祭/中庭 :2012/10/27(土) 23:51:07 ID:JjoD1iqQO
>>894
「うーむ、冬耶君は情熱的な恋より物静かな感じが似合うねぇ…」

本当にお願いします…!
冬耶君から誤解を解いてください!

896 冬耶/中庭 :2012/10/27(土) 23:52:15 ID:hbWslMyo0
>>895
恋そのものが似合わないと言う方が正しいですよ

ふむ、言ってもいいんですか?
【きょとんとした顔をする】

897 イサナ/時計塔 :2012/10/27(土) 23:59:38 ID:qZsYZ8g20
クスッ…青春だね…。
彼らの物語はどんな結末に向かうのかな?
見てるだけというのも退屈だなぁ…
昨日のあの子との戦闘は楽しかったし…彼らに対峙した方が面白いのかな…クスッ。
とは言え相手の方もなかなか面白そうだし…迷ってしまうね。
【天辺から中庭を見下ろしながら1人悩む】

898 卜部と星祭/中庭 :2012/10/28(日) 00:00:44 ID:JjoD1iqQO
>>896
「そう悲観的になるなよ…誰だって恋愛する資格はあるんだぜ?」

……
いや、やっぱりいいです
【自分がますます不利になるような気がした】

899 冬耶/中庭 :2012/10/28(日) 00:04:21 ID:hbWslMyo0
>>898
いや、無理なんですよ。これが複雑なものでしてね

なら言いましょうか……

ええ、何を隠そう私は男ではございません
卜部さんはそれを裏切るや否や

私の柔肌を……おっと、これ以上は言えませんね
【ここでネタバラシ】
【芹華のお嬢様な性格は冬耶の素に習って演技していただけでした】

900 卜部と星祭/中庭 :2012/10/28(日) 00:14:17 ID:JjoD1iqQO
>>899
「ちょっとやそっとじゃあ解決しない…感じかな」

えぇ!?
いや本当止めてください!

「…者共出会えー!こ奴は女の敵じゃー!!」
【黙って最後まで聞いていたが怒りに震え指示を出すと】

『卜部の馬鹿ー!変態変態ぃ!!』ガチャガチャ

だからアレはgどぅはぁ!!
【突如湧いて出てきたリヒャルダが人形で卜部を組み伏せフルボッコ中】

901 冬耶/中庭 :2012/10/28(日) 00:18:36 ID:hbWslMyo0
>>900
そこまでやらなくていいですよ、可哀想じゃないですか

それに、その後はちゃんと謝ってくれましたし
……証人もそちらにいると思うんですが、卜部さん

902 卜部と星祭とリヒャルダ/中庭 :2012/10/28(日) 00:23:35 ID:JjoD1iqQO
>>901
「死刑!死刑!死刑!死刑!死んだ卜部だけが良い卜部だっ!!」
【謎理論を展開】

『ふぇ、そーなの?でも犯人じゃないの?アレ?』
【混乱し疑問符を浮かべる】

……
【完全に沈黙した卜部】

903 冬耶/中庭 :2012/10/28(日) 00:30:18 ID:hbWslMyo0
>>902
まあ、あれは不慮の事故ですしね

説明不足のようです、すみません
【わざとらしく言う】

さて、正体を明かしたからには
【明かした、からには……】

904 卜部と星祭とリヒャルダ/中庭 :2012/10/28(日) 00:36:50 ID:JjoD1iqQO
>>903
「卜部、ボクは最初から信じてたよ。キミがそんな事をするはずが無いってね」キラキラ

『卜部は悪くないんだねー…一件落着っ!』

ひぃ!?
あ、明かしたからには一体どうする気で!?
【後ずさりする】

905 冬耶/中庭 :2012/10/28(日) 00:43:24 ID:hbWslMyo0
>>904
大団円ですね

明日からは男装と女装どちらがいいですかねぇ
【呑気】

906 卜部と星祭とリヒャルダ/中庭 :2012/10/28(日) 00:48:30 ID:JjoD1iqQO
>>905
お前ら…

「ねぇリヒャルダ、卜部は良い奴だろう?」

『うん!ちょっと根暗でネガティブで怪しすぎるけど良い奴だよ!!』

……泣きそう
今まで通りでいいんじゃないですか?いきなり女装したらパニックとかなりそうだし
【でもこの学園は悪い意味でも大らかだから関係ないかと思った卜部】

907 冬耶/中庭 :2012/10/28(日) 00:51:29 ID:hbWslMyo0
>>906
そうですね、私が女装なんてしたら
その日のうちに多くの男性からアプローチを受けてしまうだろうし

しかしまあ、私に手を出したらいけませんよ
この件は姉様には黙っていますので、ですが……次はありませんよ

908 卜部と星祭とリヒャルダ/中庭 :2012/10/28(日) 00:58:22 ID:JjoD1iqQO
>>907
「【速報】冬耶が美少女だった!みたいな感じでモテモテですね〜」

『綺麗なお姉さんだねぇ〜』

だ、出しませんってば!
ひぃ!勿論次なんてないですし未来永劫手を出さないです…

909 冬耶/中庭 :2012/10/28(日) 01:14:17 ID:hbWslMyo0
>>908
久々の賞賛、悪くないですね
【勝ち誇った顔】

そう言われるのもなんだか複雑ですが

ふむ、そうですね、決戦も近いですし
お詫びとして今度、模擬戦の相手をお願いします

910 卜部と星祭とリヒャルダ/中庭 :2012/10/28(日) 01:20:04 ID:JjoD1iqQO
>>909
「冬耶君の勝ち誇った顔…なかなかなレアだね、写真撮っていい?」

『えー?でもぉ女の子なんでしょ?』キョトン

それはこちらからもお願いします
ナルメルや燈楼を調整しないといけませんしね

911 イサナ/時計塔 :2012/10/28(日) 01:24:21 ID:9PuiVoQE0
クスッ…何だか彼女たちを見てると昔を思い出すね…。
【座ったまま頬杖をつく】

彼女たちに空の加護があらんことを…
【スッと立ち上がると、敷地内に雪を降らせて消える】

912 冬耶/中庭 :2012/10/28(日) 01:26:17 ID:hbWslMyo0
>>910
いいでしょう

まあ、そうなんですが
嬉しいは嬉しいんですけどね

それじゃあ、「俺」はここでさよならです
姉様の様子を見てから自室に戻ります
【手をひらひらとしながら退場】

//おつかれさんどす

913 卜部と星祭とリヒャルダ/中庭 :2012/10/28(日) 01:32:11 ID:JjoD1iqQO
>>912
「はい、チーズ」ピロリン

『可愛いが一番ってお爺ちゃんが言ってたんだぁ』

そうですか…さようなら、またお見舞いに行きますので

「…おや?雪が降ってきたね。まだ初雪には早いけど」

『わーい!積もるかなぁ!?楽しみだよぉ』

風邪引いたらダメだからとっとと帰りましょうよ
【部室に向かい雪を眺めて過ごしたとさ】

//お疲れ様です

914 イサナ/時計塔 :2012/10/28(日) 20:13:00 ID:qZsYZ8g20
クスッ…あなたが私のところに来るなんて珍しい…
「ふふ、久々に空の中であなたを感じたので来てみたんですよ。」
【イサナと話すローブの小柄な人物】

「どうやらここの空が気に入ってる様ですね?」
ここの空は混沌を呼び込むみたいだからね…クスッ。
そういえば他の子たちは?
「…残念ながら、先日3名の空の子が…。彼らもこちらに向けて進路取ってるみたいですね。」
そう…兄弟のような子がいなくなるなは悲しいね…。
そろそろ私も祭りの準備を始めなければね…クスッ。
「竜の討伐…あなたに期待してますよ?」
クスッ…報酬はあなたのローブの下の顔でいいよ…。
「ふふ、じゃあね。私の可愛い空の子…」
【そう告げてローブの人物は消えていく】

915 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 20:51:27 ID:2oSr8b2Q0
「というワケでマスター」
どういうワケだ
【生みの親と子、カフェで語らう】

「いえ、ほら、ボク使う魔法変わったじゃないデスか」
ああ、色魔法(カラーマジック)な・・・それがどうかしたか?
「より魔法使いらしクなったノデ、こう、いつまでもジャージだと・・・」
・・・アンバランスか?私としてはそれでアイデンティティだと思うが
【オトシゴロの悩み、なようです。ようです?】

916 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 20:54:51 ID:JjoD1iqQO
そう言えばお前はいつも和服だな
何か理由とか?

「特にありはせん、儂がこういう服が好きだから着ておる。アイツらと一緒じゃよ」
【いつも学生服姿の卜部とメイコウ】

917 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 20:59:06 ID:hbWslMyo0
「しかし、こんなところにいるんでしょうか」
いるじゃないか、見当が外れたわけでは無かったぞ
【白衣の長身と金髪の優男(?)がカフェに現れた】

918 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 21:00:28 ID:2oSr8b2Q0
>>916
見ろ。和服のやつだって居るんだ。ジャージだっていいじゃないか
「む・・・でもデスね!もっとこう、セークスィー!なのとかも・・・」
ったってリリィ、君は胸がだな
「ぐぬぬ・・・」
【言い合う二人】

なぁ、そこの御仁。ジャージの魔法使いがいたっていいと思うだろう?
【いきなり話を振ってみる】

919 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 21:04:24 ID:K3SjkQng0
服か…クスッ
不思議と私は女性物が多いなぁ…こんな容姿だし仕方ないか。
男性物は似合わないからね…
【オシャレでセクシーな女性らしき男はカフェで1人コーヒーを飲む】

920 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 21:08:19 ID:JjoD1iqQO
>>917
『…む?面白くなりそうじゃの〜…こっちじゃー』フリフリ

ひぃ!!
【急いでテーブル下に隠れる卜部】

>>918
『主(笑)は体調が悪いようじゃから儂が代わりに答えよう』

『ジャージ姿の魔法使いは確かにおらぬ…古今東西何処を探そうとも見つかりはせぬ』

『じゃからこそ、自身がその前例となりその名を広めたらどうだろうか?何事もやってみなくてはわからない…という事を他人から聞いた』テヘペロ

921 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 21:13:29 ID:hbWslMyo0
>>919
「やあ、先日はどうも。大変勉強になりました
 …今度戦う時は手加減してくれればなぁ、と思いましたよ」

>>920
「おお、すまない。それでは失礼して…」
【相席に座る】

いつまで怯えてるんですか、まるで俺が悪人みたいじゃないですか
【爽やかスマイル】

922 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 21:14:41 ID:2oSr8b2Q0
>>920
そうそう、いいことを言うじゃないか。そういうことだ。
「いや、えー・・・」
いいじゃないか。「鋼の錬○術師」ならぬ「ジャージの色魔導師」
「かっこ悪ゥ・・・」
【まぁ、な】

なにより私は裁縫を始めとする家事一式ができんのだよリリィ。だから注文されても困るっていうのが第一だ
「え、そうナンデスか?!」
うむ。紅茶と珈琲を淹れれるだけだ
【自信満々に言う司書(2×歳)。お前それで嫁入りできるのか】

「せめてあの人(>>919)くらいかっこよくなりたいデス」
似合わんだろ・・・

923 名無しの生徒 :2012/10/28(日) 21:19:24 ID:K3SjkQng0
>>921
こんばんわ、私も楽しかったよ。
本気でやらないと楽しくないでしょ…クスッ。
久々に魔法を使わせてもらったよ。

>>922
何か視線を感じる…
【振り向くお姉さん(?)】
私の服が気になるのかな?

924 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 21:21:02 ID:JjoD1iqQO
>>921
お、俺は悪くねぇ!俺は悪くないんだっ!!

『どこの主人公じゃお前は…コイツが奢ってくれるから好きなのを頼むとよい』
【既に羊羹を食べている】

>>922                 ジャージ
『ジャージを日本語にしたらどうじゃ?全人未到とか』
【厨二臭い】

それはダメだろ…威張れることでもないし…

『というか裁縫が出来る人が希少じゃと思うぞ』

925 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 21:24:28 ID:2oSr8b2Q0
>>923
「<●><●>メヂカラー」
やめなさいw 失礼した。うちのジャージ娘がませてきてね
「どうモー!」
【ウェーブした前髪で目元まで隠れた白衣の女性と、ジャージの金髪娘】

>>924
「・・・」
ああ、うん。それは私もないなーと思う
【不評につき却下の流れ】

そうか?私の周りは洋裁得意なの多かったからな・・・

926 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 21:28:54 ID:hbWslMyo0
>>922
家事か、…ふむ、そうだな。うちのメイドに教えてもらえ
【何故か冬耶の頭をポンと叩く】
「そりゃまた、人使いが荒い
 月のある夜ばかりではありませんよ、おっさん」

おお、怖い怖い

>>923
「あれは洒落になりませんよ、完全にヤる気でしたよね?
 まあ、こちらもその程度の力を出したので批判はできませんが」
【訓練場は死人が出ないように不思議な魔法が掛かっているので大丈夫です】

>>924
「はいはい、分かりましたよ。俺が悪かったです
 一応、乗っ取られた俺を正気に戻してくれたんだから感謝はしてるんですよ」
【ただその後が問題だっただけで】

ふむ、学生に奢られるほど堕ちた覚えはないからな。冬耶だけ奢ってくれ
【見えないように卜部に諭吉を渡す】

927 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 21:32:22 ID:JjoD1iqQO
>>925
(だ、駄目だ…w笑いをこらえる、んだ…wwwwwww)ニヤニヤ

『そうか…自信作じゃったが』
【ネーミングセンスが致命的に悪いのです】

『ほう?といっても布と糸に針で服を作るのは大変困難じゃと思うが…』

どうでもいいですが小学生の時に家庭科でボタンの付け方なるものを学びましたがアレ絶対忘れますよね

>>926
いいいいいえとと当然ですからららら
【動揺してどもる】

『律儀じゃのーおっさんは』モグモグ

失礼だろ…
ありがとうございます、ですがお気持ちだけで十分です
【バイトをしているので一応大丈夫】

928 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 21:36:24 ID:K3SjkQng0
>>925
うん、怖い怖い。
【まるで子供をあやすかの様に】

オシャレは女の子の嗜みだからね…クスッ。
素敵じゃない?ジャージ。
私には似合わなそうだよ…クスッ。

>>926
そんなことないけどなぁ…クスッ
【絶対ウソだ】
私も最後の方はゾクゾクしたよ。
ますます興味が湧いたね、君の力には…クスッ。
また次もお願いするよ…
【ニコッと笑う】

929 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 21:39:59 ID:2oSr8b2Q0
>>926
というわけだ。鍛えてもらって私を養え
「ボクが養うんですカ?!」
【逆だろ】

>>927
まぁ、ともかくだ。こいつの容姿を見てくれ。似合う服なんて限られるだろ?
【身長:ふつう 胸:ぺったんこ 顔:外人風 髪:金髪】

なに、友人はコスプレイヤーだったそうでな・・・
「中の人曰く『最近ボタン付けしたけど失敗した』だソウデス」

>>928
「えへへ・・・」
いや褒められてないからな?

「でも違う服がイイナァ・・・」
勘弁してくれ。金もないんだ

930 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 21:43:29 ID:hbWslMyo0
>>927
「もう許したんで、大丈夫ですよ
 こうくよくよするのも「男らしくない」ですしね」
【バレてるけどあくまで男に徹する】

ふむ、そうか。これは軽率だったか、すまんな
【申し訳なさそうに引っ込める】

>>928
こちらも後学のためによろしくお願いします
ただ、次はもっと小規模にやりましょう。周りの生徒に被害が行きますから

>>929
まあ、どちらでもいいさ。ただ、嫁入りまでに修行しとかないとなぁ
「待ってください、メイドさんが行くこと前提なんですか?」
当たり前だろう

931 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 21:47:39 ID:9PuiVoQE0
>>929
クスッ…。可愛いね、君は。
お下がりで良ければ譲るけど…?
私も胸はないしね。
【そりゃ実際は男ですから】

いっそ、魔法使いの原点に戻ってトンガリ帽子とローブにしたら?

>>930
私の魔法は対多数向けだからねぇ…
先日はあのまま空を落としてたら、場内の生徒がタダじゃ済まなかったかもね…クスッ
まぁ善処するよ。

932 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 21:48:06 ID:JjoD1iqQO
>>929
『限られるが…あるぞ?ゴスロリじゃ!!』
【拳を握り締めて力説】

あぁ納得…あの人達って服もそうですが体型も維持しないといけないから厳しそうというイメージが

『こちらのナカノヒトはボタンが千切れたら諦めるらしいぞ』

>>930
ほっ
ま、まぁ…そうですね…

(昔からナヨナヨしてる奴じゃったしのぅ)ズズー

いえこちらこそすいません…
そう言えば誰かを探してたように見えましたが

933 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 21:53:41 ID:2oSr8b2Q0
>>930
ともかく、宜しく頼んだぞ。ブレックファストくらいは作れるようになってくれ
そしてここでバイトでもしてくれ
「ああ、なるほどそれは現実的デスネ・・・」
【確かに】

>>931
「マジで?!」
いいのか?君も大事な一着だろうて、こんな見ず知らずにわざわざ渡さなくても・・・

それは嫌なんだそうだ
【重そうで、っていう理由】


>>932
髪がながければなぁ
【ほぼベリショ】

軽装ゴスロリ、してみるか?
「しませ、いや、ンー・・・」
【審議中】

厳しい世界らしいぞ
「中の人の知り合いにレイヤーさん居らっしゃるそうデスケドネ」

934 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 21:57:54 ID:hbWslMyo0
>>931
「是非そうしてください、死にはしませんが戦闘にトラウマができますよ」
そりゃ致命的だな

>>932
「肯定しましたか…よく分かりましたよ、フフフ
 願うならば、貴方の性と俺の性を逆転させたいところですね」

ふむ、そうだったな。アレだアレ。鍵完成したぞーってな
【あっさり言う】

>>933
まあ、そんなことはせずとも俺がメイドを貸し出せばいいんだがな
「人身売買!?」
請負だ請負、仕事を請負うと考えればいい
相手方の言うとおりにしたければ派遣でもいいぞ
「いやいや、…まあ全てが済んだら了承してくれるかもしれないけど」

935 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 21:59:23 ID:9PuiVoQE0
>>931
君からそんなリアクションが出るとはね…
服なんてその時の気分だし、貰い物とかでも着ないものもあるからね。
スカートとかはまず履かないし…

あの格好、似合いそうなんだけどなぁー。今なら軽い繊維とかで作れるし…

936 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 22:04:16 ID:JjoD1iqQO
>>933
『……ウィッグを使えば』
【諦めない】

一応知り合いが持ってますけど
【持て余しているらしい】

『レイヤーさん達が毎年集合する会場で働いてたが…アレは良かった』ホッコリ

937 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 22:05:49 ID:9PuiVoQE0
>>934
トラウマになることで無駄な血をわざわざ流しに行く人は減るんじゃないかな…なんてね。
対個人向けに絞ってみようかな…
心置きなくやりたいし…ね?

938 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 22:09:12 ID:2oSr8b2Q0
>>934
なんだ、事情があるのか?
「ノカー?」

>>935
いや、しかしだな。物をもらう以上、礼を返さないといけないと
「じゃあもらっちゃオウヨー」
リリィ、いいか?贈答文化というのが私の生まれた国にはあってだな
【お説教タイム】

動作が重い、つまり動きづらいってことだそうだ
「マントってなんか絡まりソウ」

>>936
まぁ、髪は短くても似合うには似合うだろう

どうだ?ミニのゴスロリで下はスパッツでも履けばいいだろう。それかショートパンツ仕込むか
「・・・似合う?スタイルと」
体型か?
「魔法ノ!」

「中の人もビッグサイトには行ったことないそうだヨ」

939 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 22:12:50 ID:JjoD1iqQO
>>934
何この人怖い
……するなよ、絶対にするなよ!?

『鍵…ああアレか、そろそろかと待ちくたびれたところじゃ』

えらいあっさりしてますね!
だけどこれで…

940 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 22:14:15 ID:9PuiVoQE0
>>938
お礼か…じゃあお礼は思いついた時ってことでどうかな…クスッ。

確かにマントは動きにくいかもしれないね…。
いっそ下着だけってのは?

941 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 22:17:31 ID:hbWslMyo0
>>937
そうですよ、戦闘訓練があるのは部外者に
己の魔法を悪用されないための防御手段を身につけるため、ってのもありますからね

>>938
ああ、少し野暮用がな。まあ、心配はいらんだろ
「そうですね、必ず、彼女たちなら今までの因縁を断ち切ることができるはずです」
【死亡フラグ】

>>939
「できませんよ、俺には」

ああ、ようやく終止符が打てる、長かったなぁ、ホント
【遠い目をする】
…まあ、まだ終わってはいないが

決行はその日になったら知らせる
それまでに万全の準備をしておけ

942 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 22:22:25 ID:JjoD1iqQO
>>938
『もーまんたい、じゃよ。是非撮影したいのぅ』

ふしだらな事はするなよ…
とりあえず持ってきたらいいですかね?

『地方のイベントじゃからそこまで…いやでも人数は多かったな』

>>941
……他の人なら出来そうな言い方ですね

『長かった、あまりにも長すぎた…今度は奴を簀巻きにして海に放り込んでやるわっ』

了解しました
メイコウ、出来ることなら俺は…

『気に病むな。儂は儂の都合でやっていることじゃよ
 いつもみたいにこき使ってくれたらいい』

943 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 22:27:41 ID:2oSr8b2Q0
>>940
いや、大したことができないので困っているのだ。私も何せ研究しか能がないからね

「下着?!?!」
いやぁ、親心としてそれは認められないな・・・

>>941
(死亡線が見える・・・!)
「(ああ、私にも見える・・・!)」

>>942
すまんな、我が子なので撮影は私を通してからにしてもらおうか
【事務処理】

「うーん、お願いしようカナァ」
パンツタイプのゴスロリがあればいいんだがな・・・
【ググる中の人】

行ってみたいね、コスプレイベント。何分写真媒体でしか見聞がないからな
【ほんとに】

944 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 22:31:35 ID:9PuiVoQE0
>>941
今の君の場合、目の前に迫る物語の結末に向けて…でしょ?
【クスッと笑う】

>>943
そんな大したことしなくていいんだけどなぁ。
じゃあお礼を思いついたら私から声をかけるよ…クスッ。

945 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 22:34:06 ID:hbWslMyo0
>>942
「さあ?」

まあ、そちらでどのような事情があるかは分からんが
不安の残らぬ上での万全の状態で来てくれ給えよ

>>943
案ずるな、保護者として俺が付いていく
【視線に気付きそちらを向く】

>>944
よくご存知で

まあ、良くも悪くも最近身についた力でなんとかなりますかね、俺は

946 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 22:38:06 ID:JjoD1iqQO
>>943
『致し方あるまい、どれくらいじゃ?』
【手で輪っかの形、例のアレです】

パンツタイプ…
『多分持っとるじゃろ…』
【画像検索中】

やっぱり実物は違いますね
非常に綺麗ですし出来がいいとカメラで撮影したくなります
名古屋とかの規模が大きいイベントに参加したひ

>>944
ぐぬぬ…

『すまぬの、儂の込み入った事情で…まぁ些細なモノよ
 気にする事あるまいて』

…うん
ナルメルや燈楼では力不足でしょうし、お願いします

947 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 22:41:49 ID:2oSr8b2Q0
>>944
じゃ、そうさせてもらうよ。
私はこういうのの専門だ
【空中にチョークで陣を書くと、その陣から光球がぽっと浮かぶ】

>>945
しかしなんだ、我々は仲間はずれか?
古い付き合いだろう
【確かにそれなりに付き合いは長いはず】

>>946
スッ・・・
【おいくらまんえんが書かれたメモを渡す】

あったあった。かぼちゃパンツタイプか。たしかにこれは似合いそうだな
「ホントー?あ、カワイイ!」
【Pro-Glamで擬似PCを作り画像検索】

「中の人が『最近ミラーレス買ったからなぁいいなぁ行きたいなぁ』とか・・・うわ、ヨダレヨダレ!」
【失敬しやした】

948 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 22:44:21 ID:9PuiVoQE0
>>945
私は仮にも空の子だからね…
この空の下の出来事なら大体わかるよ…クスッ。
何より君の力の入りようが物語ってたけどね。

何とかしなきゃいけないんでしょ?
君たちで…ね?

949 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 22:47:03 ID:9PuiVoQE0
>>947
へぇ…私にはない分野の魔法だね。
私の魔法は空を操る魔法だから…。

じゃあ明日にでも私のお下がりを送っておくよ。

950 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 22:51:09 ID:hbWslMyo0
>>947
「まあ、確かにそうですね、ですけど…」

しかしな、危険だぞ。相手は何者かも分からない
おまけに女性をコレクションするような人間だ

>>948
「貴方も手伝うんじゃないんですか?
 奴の討伐を楽しみにしてたはずじゃ…」

951 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 22:56:09 ID:2oSr8b2Q0
>>949
すまんな、よろしく頼む
「お願いしまース」

>>950
なんだ、「女には任せられない任務だ」とでも言うか?
それに人間だろう?魔人だのなんだのならまだしも。
「それにボクは人間じゃないから、逆に安全カモヨ!」

952 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 22:58:24 ID:JjoD1iqQO
>>947
『……これでどうじゃ』
【諭吉先生三人を見せる】

ドロワーズでしたっけ?ある意味鉄壁のガードですよね
『リヒャルダには似合わんな…じゃがこれは可愛い』
【スマホで見ながら歓声をあげる】

『いいんでないかの…かくいう自分も最近は全く…昔と比べて体力が落ちたというか』

953 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 23:01:38 ID:2oSr8b2Q0
>>952
・・・いいだろう。

うん、よし、任したぞ!
「がってんダ!」

まぁ、仕方ないさ・・・。意欲はあっても体がついてこないなんてザラだ・・・

954 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 23:03:28 ID:9PuiVoQE0
>>950
君と一戦やってね…君たちの反対側につく方が楽しかったりするんじゃないかなぁ…なんて思うんだけどねぇ?クスッ
私に手伝って欲しいのかい?

>>951
気にしないで…捨てずに済んだだけでも良かったよ。
それに君みたいな素直で可愛い子は嫌いじゃないしね、クスッ。
【まるで優しいお姉さん】

955 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 23:07:51 ID:hbWslMyo0
>>951
「(まあ私も女性ですけどねー)」

そ、そうだな…そこまで言うのだったら、仕方あるまい
…後悔はしないな?

>>954
そりゃあそうですよ!今あっちに付いたら
俺は、俺は…
【俯いている】

956 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 23:14:26 ID:JjoD1iqQO
>>953
『ではいずれまた…』

モコモコしてて鬱陶しいとか言ってたよな?
『わからんでもない、見る分には可愛いがのう…会った時に渡すからの』

具体的には夜更かしが出来なくなったり

957 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 23:16:43 ID:2oSr8b2Q0
>>954
「えへへ・・・」
【素直に恥ずかしがっている】
素直さが取り柄の子だからな・・・。気に入ってくれて何よりだよ

>>955
せんよ。私はバックアップが中心になるがね
「後悔するような人生は所詮それまでだってマスターが」
ばっ、言うな!恥ずかしいだろ!

>>956
ふふ、後払いで構わんよ・・・
【黒い笑顔】

ああ、頼む。私のアトリエに送ってくれてもいいぞ
「わーい、戦闘服ダー!」

具体的すぎる・・・。中の人達は大変だな。年もとるし・・・
【会話がメタすぎるぞ君たち】

958 イサナ/カフェ :2012/10/28(日) 23:19:29 ID:9PuiVoQE0
>>955
勝つ自信がないのかな?
クスッ…良いよ、先日楽しませてくれたお礼もかねて

>>957
そういえば自己紹介がまだだったね…
私は神代イサナ、よろしく…。
【握手をしようと手を差し出す】

959 黎鳳と冬耶/カフェ :2012/10/28(日) 23:29:33 ID:hbWslMyo0
>>957
ふむ、良い台詞だ。恥じることはない

時期になれば教える、協力してくれるなら助かるよ
「正直、協力者はいても困りませんからね」

>>958
「本当ですか!よかったぁ」
【安心した顔をする】
ふむ、そうなると…調整をしておくか

それでは俺は帰らせてもらう、用事が出来た
「…だったら、俺も帰りましょうかね、俺も少し用事が」
【それぞれに席をたち】
じゃあ、頼んだぞ
「失礼します」
【カフェから出て行った】

//お疲れさんどす、早いですけど落ちますわ

960 卜部とメイコウ/カフェ :2012/10/28(日) 23:34:20 ID:JjoD1iqQO
>>957
『そうかの?これから長い付き合いになりそうじゃ…』
【女死会】

御手洗宛…でいいですかね?
『ヒラヒラするから戦闘服には…向かんことはないか』

気づけば早幾年、しかしもう遅い寄る年波には勝てません…

『…ではそろそろお暇させてもらうかの、明日は授業サボれよ』

学生なのに…仕方ないのか
それではまた、さようなら…
【会計を済ませてカフェから出る】
【後日お金と共に大量のゴスロリ服を送ったとか】

//これにて落ちます、お疲れ様でした

961 リリィ・御手洗/カフェ :2012/10/28(日) 23:38:02 ID:2oSr8b2Q0
>>958
よろしく。私は御手洗 咲。図書館の司書でこの子n
「ボクはリリィ!カラーマジックの使い手!よろしくねー!!」
・・・リリィ。空気は読んで・・・

>>959
そういう問題でもないだろう・・・

分かった。腕を磨いておくよ。
詳細についても後日聞いておこう。


>>960
ああ、大丈夫だろう
図書館宛でも多分問題ない

「楽しみだナー!」
ああ、楽しみだ

這いよる混沌(加齢)、か・・・。一番の強敵だな・・・

さて、リリィ。そろそろ帰ろうか。服も手に入る算段がついたからな
「ウン!じゃ、みなさんオヤスミナサイ!」
おやすみ諸君。良い夢を


//おつかれさまでしたー

962 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 21:50:35 ID:JjoD1iqQO
『prrrrrrr…prrrrrrr…prはい』ガチャ

もしもし、儂じゃー愛しのメイコウちゃんじゃよー

『ぶふっ!?お、お前か…いきなりどうした電話など』キタネー!

あん?火辛もいるんか?

『食事中だからな…して用件は?』ダレカラダー?

エルダー様に言伝を頼む、須く順調だと

『…ああ、確かに伝えておく。あの人間はまだ生きているか?』ウワァァァシャベッタァァァァ

簡単に死なせんよ、それが約束でもあるものじゃからな
当分は居座るつもりじゃよ

『そうか。ただ偶には此方に来てくれよ…使命を全うしなければならんからな』

…まだ封印されておるのか?

『無論、未来永劫アイツは封印されなければならん。存在することすら罪深い』

我らが問題とはいえ難儀じゃ…かつては一族の頂点に立っていたのにのぉ

『アイツにとっては其すら通過点に過ぎないだろうな。都合が良かったから狙ったに過ぎない』

贅沢じゃな、願ってもなれるモノでは無いというのに

『…だな。さてそろそろ私は火辛を風呂に入れてやらねばならん』ビェェェェン

む、すまんの
火辛によろしくの、氷葵

『寂しがっているぞ?…また話そう、雷壬』ガチャ
【虚空を見て月に移り】

……
まだまだかかりそうじゃなー
【ケラケラ笑い髪を梳く】

963 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 22:11:53 ID:hbWslMyo0
>>962
ふう、やっぱりここはいい眺めだね。寒くない?芹華ちゃん
【半径数mの領域の温度を上げて登場】

「ううん、おかげさまでとても暖かいわ。…ごめん、重たかったでしょ。菖蒲さん」

そんなことないよー、最近軽くなったねー。なのにそんな体型維持できるなんて羨ましい!

「…ありがとう」

どういたしまして…―ってあれ?あの人は
【そちらの存在に気づく】

「卜部の知り合いだったかしら」

964 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 22:15:48 ID:JjoD1iqQO
>>963
♪ーーー…♪〜ー
【珍しく鼻歌をしており途中で気づき】

おお、お二人さんか
こんばんは。今宵も良い月だと思わんかの?
【上機嫌で話しかけてくる】

965 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 22:22:10 ID:hbWslMyo0
>>964
「そうね、ここの夜空にある月は特に」
【そよ風が流れ、綺麗な金色の長髪が流れるようにたなびく】
「死ぬにはいい日なんだけれど」

こらこら、みんなが頑張ってくれてるんだよ。そんなこと言っちゃ駄目

「冗談よ、それにしても、機嫌が良さそうね」

966 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 22:27:03 ID:JjoD1iqQO
>>965
高いとこは好きじゃ
静かであるし何より…月や星がより近くで見えるからのぅ
【目を細めて笑う】

今日は死ぬにはいい日だ…というがその実、明日を生きる為に使っておると聞いた
漫画じゃがなかなか的を得ているわい

万事何もかもが上手く滞りなく進んでいたら楽しくなるわい
それに旧友と話をしたしの

967 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 22:37:41 ID:hbWslMyo0
>>966
「分からなくもないわ。今までは人を見下ろすのが楽しかった
 だけど、今は違う。皆が平穏に暮らしているのが見て取れるのがとても嬉しい」
【大国を統治している王のようなことを言う】

まあ、今までは順調に進んでるよね
「ふぅん、旧友…。私には、いないわね」

968 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 22:44:45 ID:JjoD1iqQO
>>967
…ほほっ、変わったのぅ
これだから退屈しなくてよいわ!ほれお姉さんからプレゼントじゃ
【水晶が埋め込まれたブレスレットを渡す】

何も無ければいいんじゃがな
腐れ縁とでも言うかのぅ?生まれた時から一緒でガキの頃仲良く遊んでたもんじゃ…

969 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 22:49:57 ID:hbWslMyo0
>>968
「これは?綺麗な装飾があるけれど」
【菖蒲が受け取り芹華に見せる】

「そういうのならいたわね!」
【納得した顔をする】

私はずっとミッション系の学校だったよ
友達というより、仲間と妹のような子達ならいたかなー

970 イサナ/屋上 :2012/11/02(金) 22:52:19 ID:bgwGYUS.0
今日はあそこは人が多そうだ・・・ここで過ごすとしようかな。
【屋上で一人腰をかけ夜空を眺める】

「こんばんわ。よくここにいるね、おねいさん!」
ん・・・?こんばんわ、ボーヤ。
そういう君もここによく来るのかな?
【イサナに話しかける少年】

「たまにね!でも今日はおねいさんとお話がしたくて来たんだよ。」
私と・・・?君は変わった子だねぇ・・・クスッ。
隣においで、風が気持ちいいよ。
「うん!おねいさん、名前を教えておくれよ?」
【少年はイサナの隣にちょこんと座る】

私はイサナ・・・神代イサナだよ。君は?
「僕はコハク!」
コハクか・・・私と何を話したかったんだい?
「んー・・・特にってわけじゃないんだけどね、僕にはまだ友達がいないから、おねいさんと友達になりに来たのさ。」
【握手をしたいかのように、少年は手を差し出す】
そう・・・・クスッ。
私にも友達がいないなぁ・・・じゃあ君が私にとっての初めての友達だよ。
「ふふっ、じゃあおねいさんが僕にとっての初めての友達だー。」
【スッと握手をする2人】

971 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 23:00:37 ID:JjoD1iqQO
>>969
有り体に言えば御守りじゃの
厄除けとして作られていた、今は原料が少なくなって希少なんじゃよ
【裏側には文字が彫ってあり魔力が込められている】

お互い馬鹿なことをして笑うの繰り返し
心から楽しめた時期じゃ…
【センチメンタルな気分になる】

なるほどの
学校というのは面白い、様々な人が集い毎日話題に事欠かなくて…ふふっ

972 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 23:05:29 ID:hbWslMyo0

>>971
「そうなの?今はそういうものがありがたいわ」
ありがとうねー。それじゃーはい、どーぞ
【芹華にブレスレットを装備させた、MPが‐50から‐40になった】

そうだねー、仕事をするより気が抜けて楽しいや。戻ってきてよかったよ

>>970
誰かに見られてるような気がする
【知覚系の神経を魔法で研ぎ澄ます】
あっちだね
【屋上をみる】

973 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 23:10:43 ID:JjoD1iqQO
>>972
このメイコウ、無意味な物は持ち合わせておらんよ
まぁ大事に使っておくれ?
【状態異常の耐性も上がるよー】

この理事長に一度逢いたいわ、いつも留守みたいじゃがの

974 イサナとコハク/屋上 :2012/11/02(金) 23:13:38 ID:bgwGYUS.0
>>972
クスッ・・・どうやら見られてるのがバレちゃったみたいだねぇ。
「そうなのかい?おねいさんはそういうのがわかるんだね!」
【コハクはキャッキャと喜ぶ】

一応ね・・・この空の下での出来事ならある程度はわかるよ。
「どんな人がこっちを見てるのかな?」
クスッ・・・そうだね、私なんかよりずっと綺麗なお姉さんじゃないかな?
「へぇー、おねいさんより綺麗な人がいるのかー。」

クスッ・・・君は退屈しなさそうだね。

975 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 23:20:30 ID:hbWslMyo0
>>973
「ほんと、心なしか腕が動きそうだわ」
【動かない】

そうだねー、ここは広すぎるから学内にいるときも見つけられないらしいし

>>974
綺麗、ね…私一応こんなナリなんだけどね
【赤ローブに黒髪、中学生からあまり成長してないような体格】

ふむ、あちらにも私が見えてるのか

976 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 23:26:12 ID:JjoD1iqQO
>>975
じゃが現実は厳しい…
強大な魔は払えぬからのぅ

卜部に聞いたがキャッチコピーが『揺りかごから墓場まで』らしいの
正にマンモス校じゃ…

977 イサナとコハク/屋上 :2012/11/02(金) 23:28:36 ID:bgwGYUS.0
>>975
「ねぇ、おねいさん。」
クスッ・・・イサナでいいよ。どうしたの?
「あそこの塔には他にも誰かいるのかい?」

そうだね・・・あとはお姫様と騎士様の側近みたいなのがいるかな?
「お姫様もいるんだね、スゴイなぁー。僕もお友達になれるかな?」
クスッ、私と友達になったコハクなら、学園のみんなとなれるんじゃないかな?
「ふふっ、そうだといいなぁー。」

978 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 23:31:53 ID:hbWslMyo0
>>976
「そうみたいね…。でも、何とかしてくれる人たちがいるもの
 私は、それだけで四肢がなくとも満足よ」

私がいた国が掲げてたスローガンだね。戻りたくないけど

>>977
ふーん、あの子優しいところあるんだね

まあ、私たちは大歓迎かな
【周りを一瞥してから言う】

979 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 23:37:17 ID:JjoD1iqQO
>>978
誰かを救う為にその身にのしかかる責任やら義務やら労力…
それらを一切考えない馬鹿どもがいる、素晴らしい事じゃ!愛しい木偶の坊じゃなぁ

複雑な事情があるみたいじゃな?
時間が解決するか…はたまた別の事象で解決するか
生きている内に故郷に足を踏みしめる事が出来たらいいのぅ

980 イサナとコハク/屋上 :2012/11/02(金) 23:38:08 ID:bgwGYUS.0
>>978
クスッ・・・私は鬼か悪魔と思われていたのかな?
「どうしたの?」

いつでも友達になってくれるみたいだよ、良かったねぇ、コハク。
「ふふっ、イサナはここからでも会話ができるんだねースゴイや!」
会話というよりも意思のやりとりみたいなものだよ。
それよりも・・・向こうの人達と友達になってくる?
「んー・・・・今日は初めて出来た友達と一緒にいることにするよ!友達記念日だからね。」

(私に懐く子がいるなんて思いもしなかったなぁ・・・)
そっか・・・じゃあ2人でここから向こうのお姫様に元気になってオーラでも出してみようか・・・
「やるやるー!」

981 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 23:43:26 ID:hbWslMyo0
>>979
「まあ、今の私の価値なんて紙のようだからね
 宝物のように大切に扱われるのは何か今はむず痒いけど悪くはないわ」

そうだね、一応やりのこしたことはあるから
後は、とってこなくちゃいけないものもあるから
【大事なものっぽい】

>>980
ふふっ、私も嬉しくなるね、これは…
芹華ちゃん。君はこの世にとても好かれてるらしいよ

「そうなの?…何か心が暖かい気がするわ」

982 イサナとコハク/屋上 :2012/11/02(金) 23:52:45 ID:bgwGYUS.0
>>981
クスッ・・・どうやら喜んでもらえたみたいだよ?
「そっかー、それは嬉しい事だね!」

そうだね、私たちの小さな応援が一人の大きな勇気に繋がるといいね。
「ふふっ、それってとても素敵なことだね!」

さぁ・・・時間も遅いし私は帰るけど・・・コハクはどうする?
「さっきから僕はもう鼻水が止まらないよぉ・・・ズルズル」
クスッ・・早く言えばいいのに。
じゃあまたね、コハク。そして時計塔のみなさん。
「おやすみ、イサナ!そして時計塔のおねいさん達!」

//この辺で落ちっすー

983 メイコウ/時計塔 :2012/11/02(金) 23:52:55 ID:JjoD1iqQO
>>981
宝石や紙幣も突き詰めればただの石ころと紙切れじゃ
需要があれば…化けるがのぅ?

儂は生まれたその地で死にたいからの…
ふむ?詮索はせぬが…無事にいけばよいな

984 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/02(金) 23:55:51 ID:hbWslMyo0
>>982
【手をかざして空中に英文字で感謝を述べた】
じゃあね

//お疲れっす

>>983
「そりゃ、そうよね」

うん、ありがとう

985 メイコウ/時計塔 :2012/11/03(土) 00:03:08 ID:JjoD1iqQO
>>984
うむっ!
【袖から菓子を取り出しポリポリかじり】

っ…儂もそろそろ帰るとするかの
それではまた、壮健でな
【大きく伸びをして時計塔から飛び降り器用に帰っていった】

/それではこのへんでー乙です

986 菖蒲と芹華/時計塔 :2012/11/03(土) 00:03:54 ID:hbWslMyo0
>>985
「ありがとうね」
うん、それじゃあまたね

//お疲れさまー

987 芹華/自室 :2012/11/03(土) 22:40:12 ID:hbWslMyo0
もうすぐ、始まるのね
…もう迷いはしない、あの人たちを私は信じる
【安らかな表情で空を見つめる】

988 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/11/09(金) 21:28:55 ID:hbWslMyo0
準備は万全だ。他の奴らにも連絡はしておいたはずだ
「今日のために、万全の準備をしてきましたからね」

さて、何人集まるか…

989 リリィ・御手洗/校庭 :2012/11/09(金) 21:36:02 ID:mo1RmJNs0
さて・・・私はバックアップに務めるが。くれぐれ無茶はするなよ
「もちロン!新しい服もダメにしたくないしサ!」
【青白い画面状のパネルを浮かべた白衣と、ドロワーズゴスロリ少女】

や、待たせたね。レディの着替えに手間取って

990 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/11/09(金) 21:41:55 ID:hbWslMyo0
>>989
「ん?来ましたね」

気にするな、緊張を解すには適度な時間だったさ

991 リリィ・御手洗/校庭 :2012/11/09(金) 21:49:34 ID:2gjw3g6g0
>>990
はは、そうか。いやなに、こんな服着せたことも着たこともないからね
「どう!?似合う?似合ウ?」
【上→袖周りがちょっと広くなってるフリフリ(黒主体)下→黒地に赤のチェックのドロワーズ】

さて・・・しかしそうは言ってもね。この子は実戦経験がないから親心としては不安だよ

992 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/11/09(金) 21:56:33 ID:hbWslMyo0
>>991
「ええ、お似合いですよ。とても可愛らしいですねー」
【中身は女性です】

まあ、そこは他の奴のフォロー次第だな…それにしても
主役が遅いな、あいつがいなければ始まらないんだが

993 リリィ・御手洗/校庭 :2012/11/09(金) 22:04:28 ID:2gjw3g6g0
>>992
エヘヘ・・・
【照れ照れ】

私もバックアップはするがね。遠隔球も装備させたし
【リリィの周りにふよふよと浮かぶ、野球ボールサイズの球体】
ま、主役は遅れて現れるって言うだろ?そういうもんさ

994 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/11/09(金) 22:10:19 ID:hbWslMyo0
>>993
俺はあっちに行くことはできないからな
入口を開けておかねばならん

「まあ、気長に待ちましょうか」

995 リリィ・御手洗/校庭 :2012/11/09(金) 22:23:41 ID:2gjw3g6g0
>>994
・・・来ないな
「来ないネー」
【持て余し気味】

996 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/11/09(金) 22:29:14 ID:hbWslMyo0
>>995
「ふむ、彼は何かに巻き込まれているのかもしれませんね」
…あいつがいなければ俺の作戦は無意味になるからな

「今日のところはイメトレですかね」
相手がどう出るかも分からん相手だというのに何ができる
ゆっくり心身を落ち着かせるのが最良だ

997 リリィ・御手洗/校庭 :2012/11/09(金) 22:36:20 ID:2gjw3g6g0
>>996
主賓が来ないんじゃパーティは開催できないな

「こういう時って一番こまっちゃウよネ」
まぁな。スカイ○ムとかでクエスト始まるまで定点待機しているNPCの気分が分かるな

998 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/11/09(金) 22:45:02 ID:hbWslMyo0
>>997
…そうだな、なるべく早めにこの件を終わらせないと

「ですが、まだ事態は切迫してはいません
 いや、切迫していますが、まだ踏み止まれます」
暫く待つのも戦いだ
…何度も老いて死ぬことを繰り返すよりはマシだよ
【まるで体験したかのように言う】

999 リリィ・御手洗/校庭 :2012/11/09(金) 22:50:07 ID:2gjw3g6g0
>>998
人命に関わるのだろう?なら早くしないとな・・・

待つのは慣れてるよ。なぁ?
「Zzzz」
・・・おーい・・・
【拍子抜け】

1000 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/11/09(金) 22:56:56 ID:hbWslMyo0
>>999
しかし、今回は少し厳しいな
「鍵で入口が空くのはこの時間帯だけですからね」

…仕方がない。明日以降にまた挑むしかあるまい
幸い相手には気づかれてはいないらしいしな




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