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女勝ちSS

4 童貞のキモヲタ :2013/07/19(金) 15:50:19 ID:b4.F9NrE0
相手の燈市は寝技をかけている。自分の胸を顔面に上下に擦り付けながら。
「これが女の技…」
「くそがぁ…」
「桃弄拳の基本其の参…相手の性的興奮による筋肉の弛緩を誘発すべし…。そして、その後に残るのは役立たずの筋肉を後生大事に来ている…ひ弱な葦があるだけよ。」
「ほぉら…兄ちゃん…こぉされちゃったら気持ちいいって感じちゃんだろう…!?」
燈市は足の指で器用に稀乃の体をくすぐっていた。
「さぁて、それじゃ、裸になってもらおっか。このままじゃ…」
衣服の上から体中を燈市が弄る。
「とっても…やりずらいから…w」―「っな!?」
滑らかに、且つ素早く衣服をはがす。
「基本其の四、衣類の剥ぎ取りおよび脱着は迅速に!!」
「毎日毎日退屈な反復練習やってただけのことあるわ、あたしw」
‐むき出しの男の体に燈市は舌なめずりをする。目の前の男の鍛え抜かれた筋肉、汗にまみれた肌、欲情が止まらない。悔しさ、誇りにしがみついている顔が、燈市を加速させる。
「それじゃぁ…まずは、」ピタッ ピタッ ピタッ     彼女の指が一本一本稀乃の股間のモノに張り付いていく
「…っな、止め…」
「これでイッパツ射精しちまおうか?」
「あ、やめ…くそぅ…!!!」
一本一本の指が違う強弱の下で速度によって、快感を捻じ込む。
そして…

                   トピュゥッッ!!!

「くぅあ…か…」
稀乃は射精し、呆けた顔で脱力した。
そんな兄に追い打ちをかけるようにつかんだモノを放さず揉みしだく。
「基本その伍…男は…」―「お…ま…えぇ…」稀乃のかすれ声。
「イクたびに体力を失う!しかし、私たち女は…
…何度だってイケる…wさぁ…どんどんイカセなさい。そのたびに…その男の子はよわくなっちゃうから…。」
その時の燈市の姿、何度も稀乃は見せつけられた姿だ…しかし、何度見ても、目を爛々と輝かせ、唇を艶々と潤わせ、厭らしく指をくねらせ、猛々しく舌舐めすりする姿は、稀乃に恐怖を心の底からわき起こらせた。
「安心して…気持ぃぃことをするだけだから…❤…」
「ぃぃいいいひぃぎぃひぃいいいいいいいいいああっ!!!!!!!!!!!!」
稀乃の尻の穴に突然燈市の指が差し込まれる。
「あぁん…最っ高…❤その悲鳴…やばいなぁ…もっと…聞きたいけど…これ私も結構キちゃうよ…。」
と囁きつつ兄の耳に舌を伸ばす。じっくりたっぷりねっとりと、声を味わいながら。
「もっと…ほじくってやるよ…」全身に電撃が撃ち込まれたようだった。
「ぁあ…いいいい…」悲鳴を上げる稀乃に対し「ん…」追い打ちをかけるように耳の穴に舌を挿入する。
「基本…その六ぅ…男は本能的に自分を『入れる』側だと精神に刻みつけている生き物…その精神を『入れられる』側にすることで嬲り壊す…『お尻の穴』『お耳の穴』『お口』『御小水の穴』全部…そして…」
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんn!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ダッサイ人形に変えちゃいなさい…オトコっていう、安価な生き物を…悲鳴を上げる機能付きの…。ま、ほかに機能なんかありゃしないけど。」
「」
「もう…あたし…こんなに汗かいちゃってるんだけど…… んはぁ…ん」目の前で喘ぐ男を悪戯っぽく見下すように目線をおとし自身の汗をなめとっていく。


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