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【6月23日は】六実っ子ちゃん綜合☆7★22【六実の日】

376名無しっ子:2023/06/26(月) 01:03:21 ID:Q2B48l5c0
六実「いつも可弱い女の子に攻め役を任せて、自分は乗り物になってばかりなんてそんなの駄目だよ」
けんま「でも僕みたいなテク無しじゃ、君を満足させてあげるなんて不可能ンマ・・・僕なんて所詮は六実ちゃんの為のオナホだよ」
六実「そんなに自信無くさなくていいのに・・・どうしてこうなったのかしら?」
ダキニ「天才とは時には残酷な物ですぅ」
六実「じゃあ合鍵渡すから、私が寝ている時に襲い掛かってもいいよ。それで少し自信をつけた方がいいわ」
カナチ「そもそもの前提が犯罪なんだよなぁ・・・」

けんま「抜き足差し足忍び足・・・で六実ちゃんのベッドまで到着。しかしパンツ脱いで寝てる辺り用意が良いンマねぇ」
六実「もう起きてるわよ」
けんま「ファッ!?」
六実「おちんちんからカウパー垂れてる、しかもこれは間違い無く貴方の匂い」
けんま「そんなの攻略不可能ンマよ・・・」
六実「じゃあ今から無抵抗貫くから、遠慮無く私を滅茶苦茶にしてみなさい」
けんま「・・・・・こうして見ると、やっぱり六実ちゃんからは独特のオーラを感じるンマ。礼儀を弁えないと逆に気分が悪いくらいに」
六実「アーレータースーケーテーウーワー♪」
けんま「そっ、それじゃ・・・挿入、挿入させてももっ、貰いますンマねっ!」

負け犬根性が抜けないけんま、兎なのに犬とはこれ如何に。そしてあまりのテンポが悪さで途中から真顔になる六実っ子であった。

けんま「今度は緊張して勃たない・・・」




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