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【6月23日は】六実っ子ちゃん綜合☆5★20【六実の日】
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彡(゚)(゚)「このダンジョンの最奥に、誰でも童貞を卒業出来る至宝が置かれていると聞いたが...」
ん〜ごんごんごなんじぇいみん
ねっとのうみからやってきた
ん〜ごんごんごなんじぇいみん
ど〜ていむしょくのおとこのこ
原住民の間で太古から伝わる民謡にもある通り、童貞である事に焦りを感じる彡(゚)(゚)は多かった。
彡(゚)(゚)「このハートマークが付いてる箱がそうかな...やけに良い匂いがするんやけど」
触らなくても絶頂射精してしまいそうな程に、彼の男根は将来訪れるであろう桃源郷への期待感で限界まで膨張していた。
彡(゚)(゚)「何か音がするけど、考える前に手が動いてまう...よーし開けたれ!」
開けると中では三つ編みの少女が全裸で寝ていた...自分とほぼ同年代の彡(゚)(゚)を抱きしめながら。
三つ編みの少女「あれぇ...次の子が来てくれたのぉ...?ごめんねぇ...まだ寝ぼけてて...」
彡(゚)(゚)「すまんな...宝箱かと思ったらお前さんの寝床やったんやな...あれ?そいつもしかして」
よく見ると彼女が抱いている彡(゚)(゚)は同じ集落の出身...ついでに無職で童貞だった。
至宝の噂を聞いた途端に身体一つで飛び出し、その後無事に行方不明になっていた。
三つ編みの少女「同じ種族...おまんこでキュッキュしたら、交友関係とか集落の秘密とか全部教えてくれたの。脆いけど優しい子よ」
彡(゚)(゚)「エッッッッッッッッッ!と言いたい所なんやけど、何かコイツの身体冷たくない?全身が硬直状態なのもおかしいやろ...」
三つ編みの少女「もっと遊びたかったのに、心臓が止まっちゃって...新しい玩具が欲しかったの...お兄ちゃん遊ぼ...」
彡(゚)(゚)「ヒェッ!逃げるンゴ!」
本能で宝箱を閉め、無我夢中で逃げた。その際に少女の小指を思い切り挟み、少女がとても痛そうな声を出していたのはここだけの話。
彡(゚)(゚)「でもあの娘...物凄い可愛かったな...」
喉元過ぎれば何となら...すぐに性欲が上回り、何と自分から食べられに行ってしまった。
三つ編みの少女「うん...戻って来てくれると信じてたよ...お兄ちゃん大好き」
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