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【レズ・百合】六実っ子ちゃん綜合★2【清純/ビッチ】
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花祭りが中止になったショックにより、泣きながら家へ帰る六実ちゃん。
一緒にお祭りへ行き、心配して付き添ってくれたダーキニーちゃんを伴い自分の部屋へ。
そのままダーキニーちゃんを抱きかかえ、ベッドへ倒れ込む。
いきなりのことに驚きつつも、大人しく抱き枕になるダーキニーちゃん。
静かな部屋には、すすり泣く声だけが響く。
しばらく時が過ぎ、六実ちゃんが落ち着いた頃、二人は気恥ずかしさと愛しさから顔を赤くして見合わせる。
どちらからともなく唇を重ね始める二人。
触れあうようなキスから、舌を絡め、互いの唾液を交換し、口内を蹂躙するようなキスへと変わっていく。
息が切れるほどの深く、長いキスを何度も繰り返した後、二人は体を入れ換える。
そして二人はお互いに大切なところを晒し、優しく弄り合う。
まるで先程の辛い記憶を上書きするように、愛しい人を貪り続ける。
その時部屋の扉は開くのだ。
二人が心配になり様子を見に来たけんまくん、これはいけないと思ったときには遅かった。
部屋の中に引きずり込まれ、ベッドに押し倒され、二人に馬乗りにされる。
もはや涙は乾き、妖しい光を灯した二人の目を見つめ、けんまくんは悟ったのだった。
秋の花祭りは、まだ始まったばっかりなのだと。
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