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【巡る季節に】東方キャラとイチャつくスレ37【隠れぬ愛】
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>>91の続き
妖夢「〇〇、大丈夫?」 (結び直した)
〇〇「はい、もう大丈夫です…先輩、その…見てしまってすいません」(鼻にティッシュを詰めてる)
妖夢「いいのよ。あれは事故だったんだし」
幽々子「ハプニングはつきものよ」
紫「それにしても妖夢、どことは言わないけど大きかったわね〜」
藍「ええ、たわわに実ってました」
橙「羨ましい…」
妖夢「なっ…」 カアア
???「ひゅいいいいいいっ!!!」
〇〇「今のは…にとりさんの声!?」
妖夢「湖の方からだわ!」
にとり「助けて〜!このメカをパワーアップし過ぎて暴走しちゃったんだよ〜!!」
巨大タコメカ「ニョロニョロ」
にとり「ひゅいっ!どっどこ触ってんだよ!壊してもいいから止めてー!!」
妖夢「まずい!このままじゃ『そこまでよ!』になってしまうわ!」
〇〇「助けましょう!」
紫「仕方ないわね…」
触手「ギュオオオッ!」
6人「ハッ!」 (分散して回避)
○○「おりゃあ!!」 スパッ!
にとり「ひゅい〜!!」 ガシッ(お姫様だっこでキャッチ)
〇〇「お怪我はありませんか?」
にとり「へ…平気…」
〇〇「良かった…今です、皆さん!」
紫「よし!廃線『ぶらり廃駅下車の旅』!」
幽々子「桜符『完全なる墨染の桜』
藍「式輝『狐狸妖怪レーザー』!」
橙「鬼神『飛翔毘沙門天』!」
妖夢「人鬼『未来永劫斬』!!」
ズバッ ドガァァァァン!!!
〇〇「やりましたね皆さん!」
妖夢「ええ…それにしても大きな機械だったわ…」 ポロリ
幽々子・紫・藍・橙・にとり「あっ…」
妖夢「きゃっ!」 バッ
〇〇「ま、またしても…ぐふっ!」 鼻血ブシュー
幽々子「さっきの触手が掠ったのね…」
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