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【巡る季節に】東方キャラとイチャつくスレ37【隠れぬ愛】

1 名無し妖精 :2017/05/18(木) 22:09:14 ID:RPXJClgM0
文才・設定は二百由旬へぶっ飛ばし、東方キャラへの口説き文句等を思うがままに書いてみてくれ。
シチュエーションごとや告白後のラブラブもラブラブじゃ無いのも、長編、一行、妄想駄々漏れ何でもオーケー。
俺からキャラへ、キャラからお前に、誰からともなく住人へ。
ただしキャラ× キャラは勘弁な!!


このスレの連中は厳しいが公平だ。内容の差別新参古参の区別はしない。
一行告白、妄想、長編を、このスレの連中は見下さん。
すべて―――
平等にGJだ!
――ハートマンZUN曹


前スレ
【嫁と過ごす】東方キャラとイチャつくスレ36【この時間】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/22214/1423752115/

東方イチャスレ用Megalith
ttp://tohoproposal.toypark.in/

イチャスレUploader
ttp://s2.etowns.server-on.net/~ichatoho

※投下先はどちらでも好きな方を

旧イチャスレUploader(閲覧のみ可能)
ttp://www45.atpages.jp/ichatoho/uploader/upload.html

プロポスレ@Wiki
ttp://www15.atwiki.jp/orz1414/

東方キャラとイチャつくスレ@Wiki(新まとめ)
ttp://www26.atwiki.jp/propoichathre/

東方キャラとイチャつくスレ@東方寄書板 避難所
ttp://jbbs.shitaraba.net/internet/22651/

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スレに書き込む時の注意

 ・ コテハン、トリップは原則禁止です。
 ・ 馴れ合いは程々に。
 ・ 「東方寄書板」において新作ネタバレの制限はありませんが、
   気遣いを表したい方はMegalith・うpろだを使用し、その旨を記述してください。
 ・ ここは全年齢板です。行き過ぎた表現やそれに関連するリンク等は削除されることがあります。
 ・ 投稿前に内容を見直してヤンデレっぽさが少しでも伺えたらタグで明確に示してください。
 ・ 避難所にヤンデレ専用スレがあります。
 ・ 感想へのレスは避難所の感想・返答スレ・コメントをお使いください。感想を本スレに書き込むのは禁止ではありません。
 ・ 避難所にも投稿スレがあります。スレの雰囲気が投稿しにくいと感じた時にどうぞ。
 ・ 移転時に管理者の方へ依頼をしておりますので、新規スレ立ての際は強制sageの依頼などは特に必要ありません。
 ・ 隔離スレであることへの自覚を持って書き込みをお願いします。


megalith・うpろだにSSを投下する時の注意

 ・ うpろだ利用時は、最初の行に<pre>、最後の行に</pre>と書いているか確認して下さい。
 ・ 削除キーを設定しているかどうか、確認して下さい。
 ・ Megalithの場合は、タグにキャラ名を入れておくと、後から読む人が検索する際に便利です。
 ・ 投下したら、スレまたは避難所にリンクを貼ってください。
 ・ その他、原稿用紙の使い方などはWikiに説明があります。

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2 名無し妖精 :2017/05/18(木) 22:34:34 ID:kowrCuzI0
立て乙ですよ

3 名無し妖精 :2017/05/19(金) 00:49:26 ID:BPyXTm7I0
1乙!

4 名無し妖精 :2017/05/19(金) 03:24:03 ID:RGkQudVA0
スレ立て乙ですよー
俺ももっとガンガン書かないとな

5 名無し妖精 :2017/05/19(金) 11:00:42 ID:sKQEX3HU0
立て乙
負けじと頑張らねば

6 名無し妖精 :2017/05/20(土) 08:28:40 ID:MzR0XOns0
メリー「○○くんのばかァ!」
○○「ヽ(`Д´#)ノ」プンプン
蓮子「!?」


蓮子「いつもめっちゃ仲良いのにどうしたの?」
メリー「…あのね、私たち交換日記してたの」
蓮子「ほうほう」
メリー「それでね、ソレが二冊目に入ったんだけど…」
メリー「終わった一冊目をどっちが持っとくか喧嘩になっちゃったの!!」
蓮子「なにいってだこいつ」

蓮子「コピーすればよくない?」
メリー「じゃあどっちが原本持っとくかって話になるじゃない」
蓮子「二冊目の交換日記と一緒に交代制にすれば?」
メリー「結構かさばるから…」
蓮子「なんやねんマジで」

蓮子「じゃあ間をとって私が持っとくってのは?」
メリー「ないないないないそれはない」
○○「フル((‘д’≡’д’))フル」ゼンリョククビフリ

メリー「私たち二人の愛の日記だから二人だけの秘密だもんねー」
○○「(*´ω`*)」ネー

7 名無し妖精 :2017/05/20(土) 23:39:16 ID:.CwNmahE0
妖夢「本日は、ここまで!」
○○「ありがとうございましたッ!」
妖夢「お風呂沸かしてあるから、先に入ってらっしゃい」
○○「はい先輩!」

○○「はぁ〜生き返る…」
コンコン
妖夢「○○、湯加減はどう?」
○○「はい!大丈夫です!」
妖夢「じゃあ、私も入るわね」
○○「はいせんぱ…ってえぇっ!?」
ガラッ
○○「せせせ先輩!?」
妖夢「大丈夫よ!水着を着てるから」
○○「そっそういう事ではなくて!何故ここに!?」
妖夢「たまには労いとして、貴方の背中を流してあげたいのよ。いいでしょ?」
○○「は…はい…お願いします…」

○○(先輩の美しい御身体が目に焼き付いて離れない…!)
その日の夜はよく眠れなかった庭師見習いだった

8 名無し妖精 :2017/05/21(日) 12:44:09 ID:mbW.pm4E0
魔理沙「霊夢、日曜日遊びに行かないか」
霊夢「日曜はイチャイチャするから忙しい」

9 名無し妖精 :2017/05/21(日) 22:17:23 ID:dVyDY6Ms0
○○の休みが日曜しかないからその日に思いっきりイチャイチャしないとな

10 名無し妖精 :2017/05/22(月) 13:05:18 ID:vB6NwJ0g0
同居人S・Iさん「いつもイチャイチャしてるだろ!!いい加減にしろ!!!」

11 名無し妖精 :2017/05/23(火) 02:15:10 ID:pjM5By1I0
ナズーリンと宝探し
長いのでお時間のある時にでも

ttp://tohoproposal.toypark.in/megalith/?mode=read&key=1495472378&log=0

12 名無し妖精 :2017/05/23(火) 22:42:03 ID:a5RWA/sE0
>>11
大作乙です
ちょっとずつ読み進めようかと思ったがほぼ一気に最後まで読んでしまった
緩に急に心地よく物語を味わえるし、ナズーリンが愛おしくなるいい話だった

13 名無し妖精 :2017/05/24(水) 00:18:21 ID:/HBsGKUg0
>>11
素晴らしい作品をありがとう!
脇目も降らずに読んでいたらこんな時間になってしまったw
久々に涙腺の緩む感動作を読めて嬉しかった

14 名無し妖精 :2017/05/24(水) 19:47:17 ID:VJyCod9U0
>>11
ナズスキーのワシ、歓喜


神奈子「私だ」
諏訪子「お前だったのか、全然気づかなかったぞ」

神奈子「ちょっと相談があってな」
諏訪子「神奈子と私の仲じゃないか、なんでも言ってよ」

神奈子「○○といくらチューしても、チューしたりないんだ」
諏訪子「」
神奈子「チューのやめどきがわからない」
諏訪子「なにいってだこいつ」

15 名無し妖精 :2017/05/25(木) 21:48:53 ID:u7/htC2g0
天子「今から戦闘訓練を始めるわ!敵は貴方の真正面にいるこの私よ…さぁ、かかって来なさい!」
○○「か、かかって来なさいと申されましても…」
天子「軟弱な貴方を私自らの手で、立派な従者に鍛えてあげるんだから、感謝して受けなさい!」
天子「とう!おりゃあ!!」
○○「わぁ〜!!」
天子「こらー!待ちなさーい!」
衣玖「これでは鬼ごっこですね…」

天子「本当に…強くなったわね」
○○「弱かった私を変えてくださり、ありがとうございます…総領娘様。この力で、貴方を御守りいたします」
天子「ふ…ふん!当然よ!」

16 名無し妖精 :2017/05/27(土) 21:48:07 ID:971yFPzk0
ズガァン!!!

○○「うぁっ!」
妖夢「どうしたの○○?動きが悪いわよ!」
○○「…すいません…」
妖夢「何か悩みでもあるの?」
○○「い、いえ…そんな事は」
妖夢「無いのなら、私の目を見て言えるでしょう?」
○○「う…」
妖夢「言ってみなさい。どんなに小さな事でも、私が力になるから」
○○「はい…先輩、実はその……」



○○「暑いからと言って、さらしでいるのはやめてください!」
妖夢「!?」
○○「先輩のその御姿があまりに美しくて、直視できませんッ!!」
妖夢「そ、そう…分かったわ…」

17 名無し妖精 :2017/05/28(日) 09:22:54 ID:rxu3fnOU0
響子「○○さーん!今日のおやつはなんですか!?」ピョーン
○○「今日はドーナツですよ〜!」
響子「(∩´∀`∩)やったー!」ピョンピョン
○○「響子さんはいつも元気ですね」ナデナデ
響子「(∪*´∀`)ウェヘヘ」シッポパタパタ
聖「…」ホッペプクー


聖「○○さーん!」ピョーン
○○「!?」
聖「今日のおやつはなんですかね!?」
○○「ど、ドーナツですね…」
聖「(∩´∀`∩)やったー!」ピョンピョン
○○「…そ、そうですか、喜んでいただけて嬉しいです」
聖(あ、あれ?おかしいな…ここで撫でてくれるはずなのに…)
聖「…」ズイッ←露骨に頭を差し出してみる
○○「…?」
聖「…!」グッグッ←頭を○○に押しつけてみる
○○「ちょっ、どうしたんですかっ!?まっ待ってくださっ…アッイイニオイ…///」
聖(撫でてくれない…(´・ω・`))
響子「…」


響子「聖さーん!」ピョーン
聖「響子さーん!」ピョーン ←撫でて貰うために響子の真似をしてみる

響子「どうしたら聖さんみたいな素敵な大人の女の人になれますか?」
聖「えっ、わ、私のような!?」
響子「はいっ!」
聖「い、いえ私はその、確かに皆の見本となるよう過ごしていますが…素敵な女性かどうかは…」モジモジ
響子「聖さんは優しくて綺麗です!!素敵な女性です!」
聖「///」カァァ

聖「どうして大人の女性になりたいんですか?」
響子「(∪´・ω・`)」
響子「○○さんはすごく私に優しくしてくれますけど、聖さんに優しくするのとなんか違うんです」
聖「…そうなんですか?」
響子「そうなんです」
聖(確かに優しくしてくれますけど違いますね…?)

聖「…じゃあ、ごめんなさい私からも聞きますけど」
聖「どうやったら響子さんみたいな元気でちっちゃな女の子になれますかね?」
響子「えっ?わ、私ですか」
聖「はい、私も○○さんにナデナデして欲しいんです」
響子「…(∪´・ω・`)…でも、聖さんみたいな大人の女性のほうが絶対いいですよ?」
聖「…でも、小っちゃいほうが…強いです」
響子「…強い?」
聖「強いです」
響子「強いですか…」

18 名無し妖精 :2017/05/28(日) 17:29:00 ID:6a0MLEhk0
>>17
二人同時にナデナデしてあげたい

19 名無し妖精 :2017/05/28(日) 18:38:15 ID:yx1hIFew0
>>17
ツインテールで飛びそうな響子ちゃんと
お燐に手を噛まれそうな白蓮さんが浮かんだ
二人ともかわいいな

20 名無し妖精 :2017/05/28(日) 23:55:15 ID:B9dGmkao0
>>17
○○の気をひくために寺のみんなの行動をいろいろ真似てみる白蓮さん
・・・ナズの真似か

21 名無し妖精 :2017/05/29(月) 20:00:00 ID:CStL7bfo0
幻想郷Twitter

玉子トジー
@thunder-sogano

神子様と○○が2人で1つのイヤフォンを使って寄り添ってた。ただそのイヤフォンの先端がどこにも挿さってなくて、意味不明だったので暫く見てたら、神子様の方が「…聴こえる?これが愛の音ですよ?…フフッ」とか言いながら、自分の胸にイヤフォン挿してた。そのまま刺さって心臓止めて欲しかった。

22 名無し妖精 :2017/05/31(水) 02:17:44 ID:om2LsXKY0
菫子と夢を通じて幻想郷で仲良くなり「遠く離れた場所に居るのに不思議ね」って話になって何処に住んでいるのか何処の高校かって話を進めて行く内に同じクラスだったってシチュを考えたが上手く書けぬ

23 名無し妖精 :2017/05/31(水) 09:08:06 ID:mvhLVh4U0
>>22
見たい…


敢えて注目を集めてから人を遠ざけた(周りに興味ない)菫子ちゃんなら「同じクラスの人の顔覚えてない」でいけるけど
悪い意味で目立つ菫子ちゃんの顔をクラスメイトが知らないってのはちょっと難しいから、隣のクラスとかだとお互いマジで顔知らない、外で出会っても同じ学校の人とも気づかないはあり得るかも。
とか
○○の方も結構他人に興味ないっていうよりマイペースな感じで菫子の騒動も「ふーん」状態
菫子の幻想郷と学校での性格が違う→(似てるけど宇佐見さんこんな性格じゃないよね?話したことないけど…学校じゃもっとトゲトゲしてるし…)
さらに菫子もクラスメイトだとは気づいてなくて初めて会ったように話すし「遠く離れた場所にいるのに不思議」とも言うので(あれっ?同じクラスなはずだけど、あれかな?なんか同姓同名のそっくりさんとかじゃないよね?)みたいな『多分クラスメイトだけど確証が持てないので言い出せない状態』

24 名無し妖精 :2017/06/01(木) 23:45:34 ID:5CA0mv860
「好きだよ」とふと口にしてみるとはぁ、とため息をついて「いいから掃除続けて」とか言いながら耳まで真っ赤な霊夢見たい

25 名無し妖精 :2017/06/03(土) 01:49:30 ID:StV4Ci120
「好きだぜ」と小さくささやいていたから聞き返すと「な、なんでもないっ!」と真っ赤になって慌てる魔理沙見たい

26 名無し妖精 :2017/06/03(土) 02:54:53 ID:UBsGItwg0
「好きだよ」と囁くと緑の瞳をより一層深くして「前の男はそう言って私に殺されたわ」って脅すけどどことなく幸せそうに口の端が緩んでるパルスィ見たい

27 名無し妖精 :2017/06/03(土) 07:12:55 ID:q0/01wgE0
拙者も流れに乗って書こうと思ったけどひとつに決められなかったから欲張りセット置いとくでゴザル



「好きだよ」と書いた紙をパッチェさんが読みかけの本の栞と同じ場所に挟んでおいて、開いたパッチェさんが固まって赤くなるけどその紙を栞代わりにずっともっとくの見たい


アリスさんと紅茶飲んでるときにいきなり「好きだよ」って言って紅茶吹かせて、真っ赤になって咽せながら睨んでくるアリスさん見たい


聖んに「好きだよ」ってささやいたらルナティック上機嫌になっていいとこ見せようと坐禅の時に「今日は、バンバン叩きますからね!」って警策をブンブン振るのを寺の皆に「お前が余計なこと言うから」みたいな目で睨まれる命蓮寺の日常見たい

28 名無し妖精 :2017/06/03(土) 19:34:44 ID:ilLdP4U60
○○「好きです…」
妖夢「むっ!」チャキッ
○○「せっ先輩!?何故楼観剣に手をかけるんです!?」
妖夢「『隙あり』って聞こえた気がしたんだけど、空耳だったかしら?」
○○(ああ…聞き間違えたのですね…)

29 名無し妖精 :2017/06/05(月) 23:46:10 ID:utVr2A5g0
「早苗さんに起きた一番の奇跡って何?」
ひょんな質問だった。家事を終え、2人でお茶でも飲みながら縁側でひと休みする夕刻。そんな時だった。
「どうしたんですか、急に」
思わず尋ね返すと、「特に意味はないんだけど」と笑いながら首に手を当てる彼。
「『奇跡』を起こせる現人神様におきた奇跡ってどんくらいすごいもんかなってな」
「そうですねぇ……」
奇跡。常識では起こるとは考えられないような、不思議な出来事。私に起こった奇跡。そんなの答えは決まっているのだけれど。
「幻想郷に神社ごと移動したこと?弾幕撃てること?」
「ぶぶー。ハズレです」
「もっと凄いことがあんの!?」
「ええ、あります。奇跡であって、ーー運命であって欲しいことが」

ああ、今から言う言葉できっと私の顔はあの夕焼けのように赤く染まってしまうのだろう。
あなたは気付くだろうか。どんな表情をするのかな。

『あなたに出逢えたことです』なんてね。

30 名無し妖精 :2017/06/06(火) 21:43:48 ID:ILSVKVDQ0
くまモン「幻想熊本郷の営業部長兼しあわせ部長のくまモンだモン!」
清蘭「!?」

清蘭「ま、○○さん!まるまっさん!こげんとこにくまモンがきちょーですよ!」ピョンピョン
○○「おぉ、初めち生で見たばい」
鈴瑚「握手ばしてもらってくる!」
輝夜「ウチも-!」
清蘭「あぁっ!ウチも!」

鈴瑚「握手ばしてー!」
くまモン「お安い御用だモン!」
清蘭「うっウチもっ!ウチも!」
くまモン「慌てない慌てない順番だモン!」
輝夜「くまモンはお一人でやっているのですか?」
くまモン「(;゜Д゜)!?」

鈴瑚「わーいくまモンと握手したけんたいぎゃ自慢できるバイ!」
輝夜「(∩´∀`∩)」ワーイ
清蘭「ヤッター!ぎゃん嬉しかー!」ピョンピョン
○○「…」


○○「…」プイッ
輝夜「あーたなんかあったつね、はりかいとらん?」
○○「はりかいとらんですもん。いらんこっぺ」プイッ※いらんこっぺ…余計なお世話
清蘭「どがんしなはったっですか…まるまっさんははりかくとちょっちえすかけん聞けん…ウッたちなんかしたつかな…」※えすか…こわい ※ウッたち…私たち
鈴瑚「清蘭がくまモンの手ば握ってぎゃん喜ぶけん、すねちょっとたい。ざまーにゃ」※ざまーにゃ…みっともない
清蘭「!」
○○「そそそそ、そぎゃんこつなか!」
輝夜「清蘭ばしゃんむりがじめんとはりかくけん手ば握ってやらんね」※しゃんむり…どうしても ※がじめる…独り占め
清蘭「///」

清蘭「…」スッ
○○「…」

○○「…///」ギュッ
清蘭「///」カァァ

清蘭「もっ、もうっ///手とかいつも握りよるやなかですかっ///そがんあこなって恥ずかしか///」
※あこ…赤く


九州名物講座

清蘭「くまモン」

熊本県PRマスコットキャラクター。ゆるキャラグランプリ2011王者。
一応「公務員」らしい
ずんどうな体型で間の抜けた顔のゆるキャラ然としたフォルムに反して動きは機敏でダンスや大縄跳び等やってのける
ゆるいのは見た目だけで似つかわしくない運動能力を持ち、かなりやんちゃ。
子どもをハグするフリをして母親に抱きつく
ゆるキャラ同士の椅子取りゲームでラフプレイ連発
変な声でアテレコしたアナウンサーに暴行を働く
などそのやんちゃぶりをあげると枚挙にイトマがないが、やんちゃぶりが災いし
整備中の新幹線から降りようとしたら足を踏み外し階段から転げ落ちる(相当痛かったからなのか不明だが起き上がれず)
おもちつき機械でモチをこねる真似をしていたら手袋が巻き込まれモチに手袋が混入されてしまう(どうもガチでヘコんだ様子)
温泉につかる(なかなか乾かなかったという話)
などゆるキャラらしくやっばりどこか抜けている。
大人の事情でワープ能力や分身の術を持つ。Twitterでも『今日はたくさんワープしたモン』とワープする瞬間の写真を載せて投稿した

31 名無し妖精 :2017/06/07(水) 19:55:06 ID:hP42tchM0
>>29
おとめちっく早苗さんかわいい

32 名無し妖精 :2017/06/09(金) 19:13:11 ID:I77.4P3o0
水蜜「座禅の時棒みたいなのでペシーンッって叩くやつ、聖が○○の時だけ露骨に威力弱めてて草」

33 名無し妖精 :2017/06/10(土) 21:05:28 ID:4N6iEYKc0
妖夢「○○、次はあれやってみない?」
○○「金魚すくいですか…いいですね、やりましょう!」

○○「ダメでした…」
幽々子「あら〜」
妖夢「よし、次は私の番ね!」
妖夢「いい○○?金魚は追いかけちゃダメ。ポイに負担がかかってすぐ破れちゃうわ」
○○「なるほど…」
妖夢「金魚の動きをよく見て、自分からポイに近づくのを待つのよ、それで金魚が上に乗ったら…」 ハラリ
○○「!!」(先輩の浴衣が少しはだけて…胸と…うなじが見えてる…!)
妖夢「ポイを上に動かすと水の抵抗ですぐ破れちゃうから、斜めにすくい上げれば…」
妖夢「はい、捕まえた!分かった?これが金魚すくいのコツよ」
○○「…」ドクンドクン
妖夢「○○?○○!」
○○「はっはい先輩!」
妖夢「ぼーっとしちゃってどうしたの?」
○○「せ、先輩の金魚すくいの技があまりに素晴らしかったもので…つい見入ってしまって…」

幽々子(妖夢も『大きく』なったわね…)

34 名無し妖精 :2017/06/11(日) 18:53:35 ID:ByaqCaEk0
岡崎「私が○○君のことを好きだという証明がどうしてもうまくいかない…どこか定義が甘いのかしら…」
ちゆり(またなんかめんどいこと考え出したな)

岡崎「ちゆり、よく考えてみなさい。教師と生徒が恋愛関係になることは一般的にどういう認識かしら?」
ちゆり「まぁ、良くないことですぜ」
岡崎「そうね、つまり私が○○君と素敵な関係になるにはその認識を取り払う必要があるの」
ちゆり「ソーデスカ」
ちゆり「えっ待ってくださいあんだけイチャイチャしといてまだ付き合ってなかったんですか?」
岡崎「えっ、あ、まぁそうね…まだ…」

35 名無し妖精 :2017/06/12(月) 00:32:17 ID:MfA3r7oo0
現実の主婦によるガールズトークを聞くと、冷めてしまう。
幽々子様のいるこの世界は現実から切り離されていて、とても優しいと実感。

36 名無し妖精 :2017/06/12(月) 00:53:14 ID:j6Q2qhj20
ネタでもATM系キツイから分かるぞ…
幽々子様は優しそうでめっちゃ柔らかそうな割に皮肉と棘がありそうな感じの方が好きですね、死にたい。

37 名無し妖精 :2017/06/12(月) 08:56:00 ID:3icyQ4Sg0
チルノ(えーてぃーえむ?お金出し入れする機械のことだよね?お金持ちって自慢だな?)

チルノ(よくわかんないけどもっとすごい機械言って○○のこと自慢したろ!)


チルノ「○○なんてえむあーるあいだもんね!!」

38 名無し妖精 :2017/06/12(月) 11:22:55 ID:5Vr3WvsA0
なんか珍しいスレが上がっとる 試しに書いてみよう

○○「お空ー お仕事おつかれー 休憩にこれでも食うかー?」
お空「うわ 大量のちくわ もらうよ!」

モグモグ

お空「○○はなんでいつも差し入れが 真ん中に穴の開いたものなの?」
○○「覚えてたんか …昔から真ん中が空のものが好きでな」
お空「??? ふーん」
○○「うん」

モグモグ


おしまい

39 名無し妖精 :2017/06/12(月) 23:03:43 ID:Yt5.F.pM0
幽々子様のいる世界に行きたい。
そしたら毎日、幽々子様に甘えるんだーーーー。
毎日、膝枕してもらって、眠るまで頭撫でてもらいたい。

40 名無し妖精 :2017/06/12(月) 23:08:15 ID:RO2elz3I0
幽香「後10分したら膝枕交代」
○○「うす」

○○「後10分したら膝枕交代」
幽香「うん」

○○「10分経ったよ」
幽香「あと5分」

○○「5分」
幽香「後3分」

○○「3分」
幽香「もうちょっと」

41 名無し妖精 :2017/06/12(月) 23:19:28 ID:Yt5.F.pM0
幽々子「妖夢ー」
妖夢「わあ!! 幽々子様、突然なんですか!!」
幽々子に突然後ろから抱きしめられ頭をなでなでされ、妖夢はとても驚いた。
いったい何事かと、いつもなら旦那様にするのにと。
幽々子「特にどうしたってことはないのよ。ただね、旦那様が仕事で忙しくて構ってくれないのよ」
妖夢「それは仕方のないことでは・・・」
幽々子「仕方ないのは分かるのだけど・・・寂しいのよ。毎日の様に抱きつけてたのが、ここ15日以上抱きつけてもいないし。逢えてすらいないのよ」
妖夢「だからと言って、代わりに私を抱きしめるのは止めて下さい。仕事が片付きませんし、ご飯も作れませんよ」
幽々子「それは困ったわね」
妖夢「なので、離して頂けると嬉しいです」
幽々子「けれど、それだと寂し・・・」
妖夢「私はぬいぐるみじゃありません!!」
旦那様、早く帰って来てください。
この幽々子様は手が付けられません。
目の前でイチャイチャされても、小言は言いませんから。
早く帰って来てください。

42 名無し妖精 :2017/06/13(火) 00:04:32 ID:jVXc/2860
たまに○○が出てこないものを書いてるのに、違和感を覚える。
○○は出てこないけど、ちゃんと好きなんだよな〜。
理想を求めたガールズトークに萌える俺はおかしいのだろうか・・・。
彼氏持ちが互いに惚気合ったりとか、好きなのだが・・・。

紫「ねえ、幽々子」
幽々子「なに? 紫」
紫「私だけが○○を好きなんじゃないかなって思うの」
幽々子「え? どう見ても○○も紫が好きなように見えるわよ?」
紫「そう?」
幽々子「そうよ」
紫「でも、最近は私からしか抱きついたりしてない気がするのよ」
幽々子「それは紫が抱きつくのが、好きだからじゃない? 抱きつかれた○○の顔は嬉しそうだったわよ」
紫「じゃあ、なんで私を抱きしめたりしようとしないのかしら?」
幽々子「きっと、○○もそれで満足というか、それが自然だと感じてるんじゃないかしら? 私も旦那様に抱きつくのが自然になっているし」
紫「それは、幽々子と旦那様だからでしょ。私は○○から抱きしめてもらいたいの」
幽々子「『抱きしめて欲しい』って、言ってみたらどうかしら?」
紫「そんな恥ずかしいこと言えないわよ//////」
幽々子「えっ!! 抱きつくのは平気なのに?」
紫「言うのと、行動するのは違うのよ!!」
幽々子「普通は抱きつく方が恥ずかしいと思うのだけど・・・」
紫「い、いいじゃない別に////」
幽々子「・・・ねえ、紫?」
紫「なに?」
幽々子「お迎えが着たみたいよ」
紫「えっ? あっ・・・・・・/////// えっと、もしかして聞こえてた?」
○○「あっ、えっと・・・ちょっとだけ」
紫「///////////」
○○がスッと手を差し出した。
紫「??」
○○「俺から抱きしめるのはちょっと待っててほしい。けど、手なら繋げるからさ」
○○は赤い顔を背けて、手だけ差し出している。
そんな○○の顔と手を交互に見る紫。
紫「しょうがないわね」
と、言いながらも嬉しさで口元が綻んでいる。
もちろん、躊躇わずに手を繋いでいる。
紫「じゃあ、帰るわね幽々子」
幽々子「ええ・・・またね」
さっさか手を繋いで帰る紫と○○を見送る。
幽々子「ただ、惚気に来ただけだったのかしら?」

43 名無し妖精 :2017/06/13(火) 00:20:40 ID:jVXc/2860
魔理沙「なあ、パチュリー」
パチュリー「なによ、魔理沙。本なら貸さないわよ」
魔理沙「そうじゃなくてさ。○○と永遠に続く魔法ってないかな?」
パチュリー「そんなのあると思ってるの?」
魔理沙「やっぱり、ないよなー」
パチュリー「あったら、すでに□□に使ってるわ」
魔理沙「だよなー。そんな都合よくないよな」
パチュリー「ないからいいのよ。あったら頼りきるもの」
魔理沙「魔法使いが、恋の魔法に頼らないのかよ」
パチュリー「恋の魔法なんてものがあったら、きっと今の幸せな気持ちなんて手に入らないわよ」
魔理沙「魔法使いにそんな言葉を言わせる恋自体が、魔法だな」
パチュリー「あなたも人のこと言えないわよ」

44 名無し妖精 :2017/06/13(火) 00:39:33 ID:jVXc/2860
魔理沙「霊夢・・・そのリボンどうしたんだ?」
霊夢「○○に付けて貰ったの。いいでしょ!!」
魔理沙「ああ、似合ってると思うぜ」
霊夢「でしょ!!」(ふんふん)
魔理沙「なあ、霊夢」
霊夢「なに?」
魔理沙「"結び目の呪い"って知ってるか?」
霊夢「知らないけど」
魔理沙「そ、そうか。それならいいのぜ」
霊夢「何よ、教えなさいよ」
魔理沙「え、えっとな霊夢。その、"結び目の呪い"ってのはな、相手の意識を縛る魔法でな。その・・・」
霊夢「相手の意識を縛る・・・??」
魔理沙「つまりな・・・エンゲージというか、結ぶというか、結婚と言うか」
霊夢「えっ」(頭に付けたリボンを撫でる)
魔理沙「つまり、そういうことだ」
霊夢「・・・こ、言葉で言わないと伝わらないわよ。ばか////////」(リボンをサワサワ)

魔理沙「ちなみに、指に赤い糸を縛っても同じ効果があるのぜ」

アリス「・・・やって見ようかしら」

45 名無し妖精 :2017/06/13(火) 03:05:44 ID:YJOztsz20
どれも素敵な話だあ
特に魔理沙とパチュリーの掛け合い好き




私は妻とよく喧嘩をする。
切っ掛けも内容も後から考えれば詰まらないものなのだが、その時は思わず声を荒らげてしまう程に頭に血が登ってしまう。
妻も聡明ではあるが気の長い女ではないので、売り言葉に買い言葉とばかりに口論は激しさを増すのが常だ。
そして暫く言い合った後にふと言葉が途切れると、どちらともなく踵を返し部屋を立ち去る。
私は怒るとジッとしていられない質の人間であるので、大抵そのまま外へと向かう。
見送りの無い玄関を後にし、そのまま苛付きを隠そうともせずに里を闊歩する。
始めは妻への悪態が無数に頭の中を飛び交うのだが、暫くすると頭に登っていた血が降りてきて今度は言いようのない罪悪感を覚え始める。
流石にあれは言い過ぎた。
傷ついてはいないだろうか。
と、つい今しがた喧嘩をした相手の事が心配で堪らなくなる。
そうなればやる事は一つで、なぜだかこうなった時必ず目の前にある贔屓の店に立ち寄り、妻の好きな紅茶と菓子を買い込むのだ。
そうして屋敷に帰る頃には謝る覚悟が出来ており、出掛けた時よりもずっと軽い気持ちでただいまと玄関の戸を開く。
するといい匂いと共にジト目の妻が立っており、私はお決まりの台詞をそんな妻に投げかける。

「さっきは俺が悪かった。阿求、お前の好きな紅茶とお菓子を買ってきたから仲直りしよう」

すると妻もまた怒った表情を崩し、くすりと笑いお決まりの台詞を返してくるのである。

「私も先程は言い過ぎました。あなたの好きなおかずを作っているので夕飯にしましょう。紅茶とお菓子はその後で、ね?」

私は妻とよく喧嘩をする。
だけど妻の事は一生好きなのだろう。

46 名無し妖精 :2017/06/13(火) 22:40:09 ID:geYm/pCs0
なにこれ素敵すぎる作品が大量に投下されてるじゃないですか!

47 名無し妖精 :2017/06/14(水) 02:19:40 ID:MMbe1Eq20
>>45
この夫婦の関係理想的過ぎるだろ!好き!

48 名無し妖精 :2017/06/14(水) 03:57:01 ID:korMk4ZI0
どれも素晴らしいが
>>40の強いけど柔らかくて甘い幽香ちゃんいいね

49 名無し妖精 :2017/06/14(水) 04:57:17 ID:UaSdkcN60
初投稿です SS無理!読みにくかったり展開強引だったりするけど許して!
ttp://s2.etowns.server-on.net/~ichatoho/src/up0067.txt
正邪

50 名無し妖精 :2017/06/14(水) 05:01:24 ID:UaSdkcN60
改行がひでーことになってたのでいったん削除

51 名無し妖精 :2017/06/14(水) 05:20:59 ID:UaSdkcN60
ttp://tohoproposal.toypark.in/megalith/?mode=read&key=1497385199
めがりすは行けたので投稿 正邪物です
ぐだってすまぬ

52 名無し妖精 :2017/06/14(水) 16:11:09 ID:uDh5DYvM0
針妙丸は激怒したで吹いたwww

やはり正邪には意地悪して様子を見るのが最高に輝く

53 名無し妖精 :2017/06/14(水) 17:02:33 ID:DDRCaQrs0
よいお話でした。針妙丸は激怒したはずるいw

あー、たぶん<pre>の設定かな>改行
テキストの本文を<pre></pre>(全部半角)でくくらないと改行されないのよ
どうにかしたかったんだけどロダとの相性みたいで…すまない

54 名無し妖精 :2017/06/14(水) 19:39:08 ID:korMk4ZI0
>>51
GJ
正邪ちゃん惚気ではた迷惑かもしれないけどいい女だ

55 名無し妖精 :2017/06/16(金) 03:20:33 ID:2WmhUhME0
ベッドで大の字で寝ていたら、フランドール'sに四肢、レミリアに胴体を抱き枕にされていた。
起こすのもなんなので、そのまま二度寝に入った。

56 名無し妖精 :2017/06/16(金) 18:41:12 ID:HQWrXGBc0
「太」の字ではあるまいか?

57 名無し妖精 :2017/06/16(金) 19:05:45 ID:n427npcA0
『器』も近いかもしれない

フランA「お兄様!」
フランB「アニキ!」
フランC「あんちゃん!」
フランD「兄者!」

あなたはどれ派?



○○「…『パパ』がいい…」

フランズ「「「「えぇ…」」」」

58 名無し妖精 :2017/06/16(金) 23:13:10 ID:Wz7taLdU0
縁側でうたた寝してたらいつの間にか霊夢に腕枕使われていたい
重さで痺れてくるんだけど我慢して腕枕続けていたい

59 名無し妖精 :2017/06/16(金) 23:53:50 ID:e.Y9md3k0
縁側で昼寝しててふと目を覚ますとなんだか暖かい
誰かが布団をかけてくれたのかな、と隣を見ると
いつのまにか横で一緒に寝ている藍さまの尻尾に包まれている
そんな春の午後

60 名無し妖精 :2017/06/17(土) 08:55:49 ID:XgfEcFGQ0
マミゾウさんの尻尾を枕にしたい

61 名無し妖精 :2017/06/17(土) 21:52:02 ID:3O2whcxI0
○○「せいっ!はっ!とぅっ!!」 
妖夢「○○ー!そろそろ休憩にしましょう」
○○「はい先輩!」
妖夢「○○、ほら」(自分の膝を指差す)
○○「先輩、膝がどうかされましたか?」
妖夢「ここに頭を置いて寝て。膝枕してあげる」
○○「あ、ありがとうございます…」
○○(妖夢先輩の膝、柔らかい…)
妖夢「…どう?私の膝は?」
○○「はい…とても良い気持ちです…」 ウトウト
○○「Zzz…」

妖夢「○○、起きて○○!」
○○「う〜ん…はっ!すっすいません先輩!うっかり眠ってしまって…」
妖夢「いいのよ。さぁ、もう十分回復したでしょ?修行の続きを始めるわよ!」
○○「はい!お願いしますっ!!」

62 名無し妖精 :2017/06/18(日) 20:23:42 ID:GrplYV9I0
稗田阿求 婚約
お相手は一般男性 ○○

△△「えっ!まじすか!?」

△△「あー… 僕ね、受験生のときに、あの、あれなんすよ、あのー、(携帯の)待ち受けにしていたんですよ。

マジでショックです!


( ・`ω・´)��bでも幸せならOKです!!」

63 名無し妖精 :2017/06/18(日) 21:41:29 ID:JlzCjFsA0
>>62の元の話みたいに割と公的にそういう位置にいる人ならともかく
一方的に(少なくとも現状では一方的に)好きな人の画像を待ち受けにするのって
けっこう度胸がいる気がするけれど実際どうなんだろう

最近幻想郷にやって来た外来人の○○に一目ぼれしたはたてちゃん
直接取材に行くのは恥ずかしいから他所の鴉天狗が撮った写真を念写して待ち受けに
でもいつしか自分だけの○○の写真が欲しくなって――
みたいなラブコメの導入部が思い浮かんだ

64 名無し妖精 :2017/06/20(火) 00:55:18 ID:KiVnfGy60
轟く砲音(つつおと)飛び来る弾丸
荒波洗うデッキの上に
闇を貫く中佐の叫び
「○○は何処、○○は居ずや」

船内隈なく尋ぬる三度
呼べど答えず探せど見えず
船は次第に波間に沈み
敵弾いよいよ辺りに繁し

今はとボートに移れる中佐
飛び来る弾丸(たま)に忽ち失せて
旅順港外恨みぞ深き
軍神村紗とその名残れど

65 名無し妖精 :2017/06/20(火) 19:51:54 ID:ikna5Vzo0
○リング・オブ・フラワーマスター(指輪)
 :見た目は小さい女の子が野原で遊ぶときに編むような草の指輪
  枯れることはなく常に鮮やか 時折咲かせる花は多種多彩
  
  別名:ゆうかりんお手製エンゲージリング

66 名無し妖精 :2017/06/20(火) 23:14:30 ID:C3ZsXuYw0
正邪「おう、お前ら。こーやってイチャスレ見に来てほっこりしてるとこワリーけどよ。書いてるのオッサンだからな」ハナホジー
○○「おいクズやめろ」
わかさぎ姫「嘘は嘘であると見抜ける人でないと難しい」
影狼「ぐうの音も出ないクズ」
蛮奇「巨乳お姉さんの可能性もあるだろいい加減にしろ」

正邪「人数増えるとメシ作るの面倒いんだよ、外食しよーぜ」
影狼「(∩´∀`∩)ワーン」

正邪「おら見ろ!ついに運転免許証とったんだよ…!アタシに運転させろ!」
蛮奇「あげてはいけない人にあげちゃった…」
正邪「あんなクズにも劣る性根の腐ったカスが考えた問題がアタシに通用するかよ」
わかさぎ姫「謎の力関係やめて」

正邪「オラァッ!ちゃんとシートベルト締めろよ!!」
蛮奇「イイコかな?」

正邪「信号のない横断歩道だと!?待ってる人いるから止まったろ」キッ
影狼「止まった人初めて見たわ」
正邪「あん?なんで渡んねぇんだよ…!どうぞっつってんだろ!」クラクションプップー!ププー!
○○「うーんクズ」

正邪「ここの速度は30㎞までか…ッチ!しけてんな、速度落としてっと…」
蛮奇「模範的ドライバー」
正邪「プークックッwww速度落としたら後続車イライラして煽ってきてワロタwwwこれだから速度守るのはやめらんねぇwwwどんどんイライラしてくれ!」
わかさぎ姫「(;゚д゚)」
正邪「おっ痺れを切らして抜きにきたな、速度あげて邪魔したろ」ブーン
○○「隙の無いパーフェクトクズでウケる」

前の車【サブカルクソ女が乗ってます】
正邪「つっこむぞ!つかまれ!」ブンッ
わかさぎ姫「やめてやめて」

影狼「アマノ君なんで免許取ったの?」
正邪「買い物行くときチャリンコじゃいろいろ不便だしよ、こいつと暮らすようになって買うモンも増えたし」
正邪「それにコイツが飲み会の時とか…迎えにいかねーけどな!!」
○○「呼ばねーし」
影狼「(*´∀`)」ニヤニヤ
正邪「なに笑ってんだコラ!」

67 名無し妖精 :2017/06/21(水) 21:28:28 ID:GTsWkyFI0
可愛いアマノジャクだなぁ…

68 名無し妖精 :2017/06/22(木) 00:54:56 ID:B2ZDEpso0
「わたしがーおばさんにーなーったら あなーたはおじさんよ♪」

 また古い歌を、だいたい俺が何十年老けても紫は妙齢の美女のままだろうに。

「あら、お望みなら貴方に合わせていってもいいのよ?」

 ……いや、今のままでいいかな。紫の気分に任せるよ。

「うふふ、そうそう。自由自在に変えられる姿かたちよりも」
「大事なのは、私が貴方の、貴方が私の傍にいること。ずーっと、ね」

「――ところで、お好み次第ですごく小っちゃくもなれるのだけれど?
 なんだったら貴方のことをパパって呼べるぐらい」

 いや、遠慮しておく。俺がパパなら、紫がママじゃないと。

「………………もう、○○ったら」

69 名無し妖精 :2017/06/23(金) 20:15:26 ID:PXYWrZU20
俺もいつか東方ヒロインと「パパ・ママ」って言い合いたいなぁ…


先代巫女「パパ」
○○「なんだいママ」
先代「霊夢が友だちを連れてくるらしい」
○○「ほう、霊夢が友だちを」
先代「だから、ちゃんとズボンをはいておけ」
○○「おk」

70 名無し妖精 :2017/06/24(土) 02:19:58 ID:NL2VQcJc0
パルスィ「○○!大好き!」
○○「ちょっと…抱きつくのは勘弁して」
パルスィ「……なんで?ここは街中でもないし、私のこと…嫌いになったの…?」
○○「そういうのじゃない」
パルスィ「じゃあなんで…!」
○○「抱きつかれた時に耳が側頭部に当たって痛いんだよ!」
パルスィ「」
○○「キスなら痛くないからしてもいいよ」
パルスィ「…不安になって損した」

71 名無し妖精 :2017/06/24(土) 23:40:14 ID:Kbue.zlE0
大型二種あるから、紅魔館のめんめんを乗っけて、温泉地に行ってみたい。

72 名無し妖精 :2017/06/24(土) 23:40:36 ID:Kbue.zlE0
大型二種あるから、紅魔館のめんめんを乗っけて、温泉地に行ってみたい。

73 名無し妖精 :2017/06/24(土) 23:52:25 ID:xDh4EC560
妖夢「暑いわね〜」
○○「そうですね先輩…」
幽々子「あ゛〜」(扇風機の前で)
妖夢「はしたないですよ幽々子様」
幽々子「だって扇風機を見るとついやりたくなっちゃうんだもん」
妖夢「子供じゃないんですから…」 パタパタ(スカートの音)
○○「ドキッ」(先輩!?ス、スカートをそんな風に動かさないでください!)
妖夢「はぁ…」 パタパタ(タンクトップ)
○○(こっ今度は上着の襟で…!おっ落ち着け僕…!)
妖夢「○○、どうかした?」
○○「なっなんでもありません!の、飲み物をもってきます…」

幽々子(妖夢だって○○の前ではしたない事してるじゃない)

74 名無し妖精 :2017/06/26(月) 00:35:58 ID:cpvJ7ZRM0
君が好き 僕が生きる上でこれ以上の意味はなくたっていい

曲聴いてるとキャラに向けて歌いたくなる

75 名無し妖精 :2017/07/01(土) 14:41:07 ID:6Xv59JAQ0
「今日から文月(あやづき)ですよ○○さん!」
 と、テンション高めにくっついてくる文と
 それじゃあいつもよりいっぱいイチャイチャしようか、と寄り添っていたい
 本当の読み方はふづきとかふみづきとかだという話はしない

新作情報はまだシャットアウト中で仕入れていないけど
自機として操作できるのは楽しみ

76 名無し妖精 :2017/07/01(土) 22:45:10 ID:NZoZxa0M0
大雨「ザアァァァァァー」
妖夢「梅雨の時期って憂鬱よね」
○○「そうですね先輩…」
幽々子「おまけにじめじめして蒸し暑いわ〜」 扇子パタパタ
○○「ではこんな梅雨の時期には、冷たい『御汁』のうどんは如何でしょう?」
妖夢「梅雨に…」
幽々子「御汁…」
妖夢&幽々子「ぷっ…アハハハハハハハ!!」
○○「せっ先輩?幽々子様?僕何かおかしい事を…?」
幽々子「いっ今のっ…ダッダジャレじゃなかったの…!?」
○○「僕は普通に言ったつもりなのですが…」
妖夢「ハーハー…でもいい考えだと思うわ。早速作りましょう」
○○「は、はい先輩!」

○○(まぁ良いか。お二人が笑顔になってくださったし)

77 名無し妖精 :2017/07/03(月) 00:21:53 ID:wjCq0zJc0
お互い人間だから、伝えたいことはしっかり伝えて生きたい
霊夢とそういう関係になりたい

78 名無し妖精 :2017/07/03(月) 21:47:16 ID:Joa7x6xY0
イチャイチャしたいけどくっつくと暑いからどうしたらいいか真剣に悩む霊夢さん

79 名無し妖精 :2017/07/05(水) 18:23:19 ID:1fyedsw60
>>77はもっと深い話なのだろうが
どうもこんなレベルの妄想が

○○「霊夢」
霊夢「なに?」
○○「前歯に青のり付いてるぞ」
霊夢「え!?……あ、ほんとだ。ちゃんと口ゆすいだと思ったんだけどなあ」

霊夢「○○、ちょっと」
○○「ん?」
霊夢「鼻毛。出てる」
○○「………………切ってくる」

縁側で膝枕(どちらが枕でも可)しながら、そんな所帯じみた話をするのも
それはそれで悪くないと思うんだ

80 名無し妖精 :2017/07/05(水) 23:17:05 ID:pTwNWzMg0
フラン「ω・)」
○○「フランちゃん」

フラン「抱っこ!」
○○「え〜?抱っこ〜…?どうしよっかな〜?」チラッ
フラン「…」
○○「いいよっ!」
フラン「(*´ω`*)」

フラン「ギュッ〜」
○○「ギュッ」
フラン「背中ポンポンして!」
○○「ポンポン」
フラン「頭撫でて!」
○○「ナデナデ」
フラン「(*´∀`)ウェヘヘ」

咲夜「…」

美鈴「トントン」
○○「?」

○○「Free hug」
咲夜「!?」

フラン「は〜い!」
○○「ギュッ」
咲夜「…」

美鈴「私もいいですか?」
○○「( ・`ω・´)��b」
咲夜「!?」

小悪魔「はーい私も〜!」
○○「ギュッ」
小悪魔「ギャーッ///なにお尻触ってるんですかーッ///」
咲夜「…」

パチュリー「私もお願いしようかしら、あすなろ抱きで」
○○「俺じゃ駄目か?」ギュッ
パチュリー「もっとキムタクみたいに」
○○「無茶言わないで」
咲夜「…」

レミリア「特別に私をハグする権利を与えるわ、光栄に思いなさい」
○○「はーい抱っこですねー」ギュッ
レミリア「…///」
小悪魔「めっちゃ羽パタパタしてますよ」
咲夜「…」

○○「あーっ、誰かあと一人くらいハグしたいなー」チラッ
フラン「チラッ」
小悪魔「チラッ」
美鈴「チラッ」
パチュリー「チラッ」
レミリア「チラッ」
咲夜「…」

咲夜「わ、私で良かったら…」モジモジ

81 名無し妖精 :2017/07/08(土) 17:50:17 ID:7LQ0X7p.0
霊夢「ちょっと、来週の月曜日祝日じゃない。三連休だわ」
魔理沙「海の日だぜ」
霊夢「いっぱいイチャイチャしなくちゃいけないから忙しくなるわね」
魔理沙「ソーデスネ」

82 名無し妖精 :2017/07/08(土) 19:29:33 ID:CgQ7erIo0
遅れてしまったけど七夕の話

○○「あの…先輩」
妖夢「何?」
○○「皆の願い事が、叶うと良いですね」
妖夢「叶うわよ!諦めない限りはね」
幽々子「そうよ。大切なのは、諦めない事なんだから」
○○「先輩…幽々子様…分かりました。僕も絶対に諦めません!」

○○の短冊『強くなれますように』
妖夢の短冊『御師匠様のような庭師になれますように』
幽々子『三人でいつまでも平和に暮らせますように』

83 名無し妖精 :2017/07/10(月) 00:29:10 ID:sNlZJpQM0
はい

84 名無し妖精 :2017/07/10(月) 23:16:27 ID:JoOT0HUk0
命蓮寺

雨「ザァァァァァ」
一輪「おわ、急な雨だね」

響子「ンァァァァァァ!」テテテテテテ
○○「響子さん!」
響子「ずふぬれになっちゃいました…(∪´;ω;`)」ビチャビチャ
○○「風邪を引いては大変です、はい!タオルですよ」タオルデアタマガシガシ
響子「(∪*´ω`*)」


聖「ホッペプンプクリーン」


聖「キャァァァ!」ドドドド
○○「!?」
聖「急な雨は困りますねぇ、ずふぬれになってしました」ビチャビチャ
○○(!!ふっ服が透けて…!!)
○○「こ、これは大変です!今タオルを持ってきますね!!」
聖「サクセン(∩´∀`∩)セイコウ」


一輪「姐さん大丈夫?はいタオル」
聖「え」





聖「プンスコプンスコ」
ナズ「君、またなんかしたろ」
○○「えぇー…なんでぇ」

85 名無し妖精 :2017/07/11(火) 20:00:22 ID:pFi4i2AI0
やきもち焼きなひじりん可愛い

86 名無し妖精 :2017/07/13(木) 02:40:46 ID:DQplsIWY0
ある日の夜、人里には雷雨が降っていた。
その中の一軒家に住む人間の若者○○は、就寝の準備を行っていた。
「○○、まだ…起きてる?」
襖の向こうから、少女の声が聞こえた。
「これから寝る所だ…よ…」
少女の声に答えながら襖を開けた瞬間、○○は思わず息を飲んだ。
「下着…新しくしたんだけど…どう…かな……?」
少女の名は堀川雷鼓。和太鼓の付喪神だ。
○○との関係は音楽で意気投合して友人から始まり、共に過ごすうちに恋人となって同居している。
そんな彼女が、均整の取れた美しい肢体に、虎柄の下着を身に着けているのだ。
愛する少女の大胆な姿に、○○が赤面しないはずがない。
二人の間に沈黙が流れる。
「だめ…?」
雷鼓の不安げな声を聞いて、○○は我に帰った。
「そんな事はないよ。…とっても綺麗だ」
○○の答えに安心したのか、雷鼓は涙ぐみながら微笑む。
「ありがと…」
○○は雷鼓をそっと両手で自身の胸に抱き寄せる。
豊かな乳房が潰れる心地よい感触がした。
二人はお互いの唇を重ね、口内を舌で舐め合った。
しばらくして口を離すと、○○は雷鼓を優しく布団に押し倒した。
「忙しくて相手をしてやれなくてごめんな…今夜で取り戻す。…覚悟は良いか?」
○○の問いかけに、雷鼓は顔を赤くしながら頷く。
「良いよ…二人だけのライブを始めましょう…」
「ああ…」
そう答えると○○は雷鼓の引き締まった腹部に手を触れ、撫で回した。
その後へその周りに何度もキスをする。
「んっ…あっ…」
雷鼓は腹部が最も感じやすい部位なのだ。
「俺は雷鼓の雷様だ。その綺麗なおへそは俺がいただく!」
そう言うと彼は、へその穴に舌を入れ、その強くも優しい舌使いは、雷鼓には言葉にできない快感だ。
「あぁあぁ―――!!!」
外の雨や雷の音と共に、付喪神の甘い叫びが響いた。

へそ責めならそこまでよ!にならないよね、パッチェさん?

87 名無し妖精 :2017/07/13(木) 18:06:12 ID:nzrpOD7M0
【審議中】
/,、(",、,、,、,、_)))マ'、j"、j'〈_l_レハレレ_l i|||_| rγー=ー=ノ)yン´/
i|7ソi´_ill ノハ_iハ  .、____,,ヾ|!、゚д ゚ |i|∩    i Lノノハノ」_〉 .└
リ | i、|.゚ -.゚ノiノ_r'´ ____ `rヘ r,ヘ──- ,ヘ_ |l |i| ゚ - ゚ノi| ∬
|  !_,'リ_ノii、|,リ Y-'─'-l」」´rγー=ー=ノ)yン.|γリi.ハiつ〔凵
ヘ, -──ヘ ,   〃 / ハi|ノ `i Lノノハノ」_〉. |(ン lr,ヘ──- ,ヘ_
..'y-=ー=ーノ)ヽ,l〈_ハ_/,イ_rノ(^「|l |i| ゚ - ゚ノi|]^) ^rγー=ー=ノ)yン
〈_l_レハレレ_l i  r,ヘ──- ,ヘ_ |_!l |リi. ヘiリ,i 、  〈_Lノノハヾ」 i
 |!、゚ - ゚ |i| l| rγー=ー=ノ)yン´ | ll」i へ < フュノ人゚ - ゚ |i| l|
 i,!l iハ.i !lヽ! `i Lノノハノ」_〉  r,ヘ──- ,ヘ_"´.ノγリi.ハiリ,i
_ l_|_i r,ヘ──- ,ヘ_|'-ノi| rγー=ー=ノ)yン´j┘ |,( ll」i l i_|」
《└ rγー=ー=ノ)yンi.ハiリ,i  `i Lノノハノ」_〉  r,ヘ──- ,ヘ_⊂
《 ∩i Lノノハノ」_〉 ll」i_.,‐-‐‐ 、|∩i| ゚ - ゚ノヘ__rγー=ー=ノ)yン´
⊂⌒||i| ゚ - ゚ ノi|.゙''.((〜〜〜<《!_y と_i)__||_`i Lノノハノ」_〉 ,‐
 `ヽ_っ⌒/⌒c  〈((( )ソ从〉<《r,ヘ──- ,. (.iiつ゚ - ゚ノi| 》>

どうだろ、個人的には非常にskmdy感があるけど
まあ狙ってグレイズするのはほどほどに、としか

88 名無し妖精 :2017/07/15(土) 20:18:17 ID:qsQDBKrk0
○○「えい!やぁっ!」 ビュン ビュン
妖夢「○○ー!」
○○「先輩」
妖夢「濡れタオルよ。これで汗を拭いて」
○○「ありがとうございます!」 ゴシゴシ
妖夢「そしたら首に巻いて」
○○「タオルを首に?」
妖夢「そう。濡れタオルを首に巻けば、体温の上昇を防ぐことができるの」
○○「そのような使い方があったとは…」
妖夢「あとこれ、スポーツドリンク!夏は水分をこまめに取る事。じゃないと熱中症になっちゃうわ」
妖夢「熱中症は怖いんだから、きちんと対策する事。分かった?」
○○「はい、先輩!」

89 名無し妖精 :2017/07/18(火) 21:17:54 ID:8DSn.zXU0
ザァァァァァァ「雨」



正邪「夕方雨降らねぇっつってたじゃんかよ!!天気予報クズかよ!!ックソ!コインランドリーいかねーと洗濯モン乾かねーよ!」
雷鼓「家庭的だね」

ピシャァッ!!ゴロゴロゴロッ!「雷」

(´・ω・`)・ω・`) 正邪「キャー」
/  つ⊂  \  雷鼓「コワイ-」

正邪「こわくねーし!」
雷鼓「アッハイ」

テレビ『幻想郷のここへんは記録的な豪雨にみまわれ…』
雷鼓「雨酷いネー」
正邪(あいつ傘持っていったっけ…)

正邪「ソワソワ」
雷鼓「ニヤニヤ」

○○「ッガァァァァァ!!」バーン
○○「雨降らねぇっつってたじゃんかよ!!天気予報クズかよ!!」ビチャビチャ
雷鼓「うーんソックリで梅雨明けなみに草はえる」
正邪「プァーッwwwバーカバーカwww」

正邪「オラッ!濡れた体で部屋上がられたらびしょ濡れになるからよ!早く脱いで風呂入れや!風邪引かれたても困るしよ!」
雷鼓「えっ?『先にシャワー浴びてこいよ』!?私そろそろおいとましとくね///後で詳しく聞かせてね!」
正邪「いらん世話過ぎる!」

○○「なんでドンちゃん来てんの?」
雷鼓「雨宿りさせてもらってんの、なかなかやまなくてさー」
○○「おう今日は泊まっていけよ」
雷鼓「(∩´∀`∩)」ドントコドーン

正邪「メシだぞ」
○○「いただきます」
雷鼓「結構上手になっててウケる」

○○「ドンちゃんビール飲むか?」
雷鼓「いーのー?やったー!」
正邪「つまみは自分で作れよクズ」
○○「チッ!」

○○「俺が前につくっといた辛味もやしと冷蔵庫の残り物で作ったピザ」コト
雷鼓「おいしぃーっ!旦那の方が料理上手じゃない、晩御飯もあんたが作った方がよくない?」
正邪「イラッ」
○○「帰ってきてなんで自分の為に飯なんか作るかよ!自分で作るなら買ってきた方がマシだ!正邪のクソ飯が一番食いたいに決まってんだろ!!」
正邪「…」
雷鼓「…ちょっと酔ってる?」
○○「………今の聞かなかったことにして」
雷鼓「うれしい?」
正邪「しくねぇ」

○○「おやすみクズゥ!7時までに起きなかったら起こせよ!」
正邪「おやすみクズゥー!炊飯器はセットしとくからアタシ起きてなかったら勝手に食っとけよ!」
雷鼓「この思いやりのない関係よ」

雷鼓「別々に寝てるの?」
正邪「うん」
雷鼓「今日は私がいるから?」
正邪「いつもだけど」
雷鼓「…なんかホラ、夜の営み的なやつは」
正邪「は?そんなん結婚するまでやんないだろ」
雷鼓(無茶苦茶真面目に交際しててビックリ…)

正邪「つーかあいつの横で無防備晒すとか嫌すぎてな」
雷鼓「えぇ…」
正邪「まぁあいつが寝たらイタズラすっけど」
雷鼓「やっぱりクズじゃないか」

90 名無し妖精 :2017/07/20(木) 01:25:55 ID:D6yj1tX60
>>89
良いクズカップルだな〜
そして雷鼓のドンちゃん呼びに吹いたw

霧の湖にて
小悪魔「お待たせしました。○○さん」(ワイシャツ姿)
○○「遅かったじゃないか…」
小悪魔「○○さん、これが私のドミナントです…」 ガシッ(ワイシャツに手をかける)

バッ(ワイシャツを脱ぎ捨て、水着姿になる)

小悪魔「よく見ておいてください!」 プルンッ(揺れる胸)
○○「良い水着だな。気に入った」
小悪魔「えへへ…///」

小悪魔の水着姿は太陽より眩しかった

91 名無し妖精 :2017/07/22(土) 15:31:12 ID:Fx5LBBQs0
幽々子「夏だ!湖だ!」
妖夢「幻想郷に海はありませんからね」
幽々子「水着だぁっ!」
○○「お二人とも、とても良くお似合いです…」
幽々子「うふふ」
妖夢「ありがと」
○○「それで、今日は何をしますか?」
幽々子「うーん、そうねぇ…」
紫「ビーチバレーはどうかしら?」
幽々子「あら、紫」
妖夢「藍さんに…」
○○「橙ちゃんも」
藍「やぁ」
橙「こんにちは!」
幽々子「そっちも3人、私達も三人…よし、3対3で勝負よ!」

少女(一人だけ少年)ビーチバレー中…
白玉楼チーム:5 八雲チーム:5

藍「くらえ!」 バンッ!
妖夢「させないっ!」 ズサァァァッ!ドッ
ブチッ
幽々子「?」(今のブチッって音は…?)
藍「ちっ防がれたか」
○○「さすが先輩!」
妖夢「さぁ、反撃開始…」 ばいんっ
幽々子・紫・藍・橙「あ…」
妖夢「きゃっ!」バッ(両手で胸を隠す)
○○「」 ブシュッ(鼻血) バタン

これはセーフ?アウト?

92 名無し妖精 :2017/07/23(日) 17:05:21 ID:0J2857mo0
○○「青娥さん…」
青娥「○○さん… あ ハグは別料金で10万追加になります」
○○「は はい…」
○○「青娥さん…」
青娥「○○さん… あ キスは別料金で30万追加になります」
○○「「は はい…」
○○「青娥さん…」
青娥「○○さん… あ この後は別料金で最低300万は必要です」
○○「運がよかったな 今日はマネーポイントが足りないみたいだ」
青娥「ポイント貯めてまたいらしてくださいねー♪」

93 名無し妖精 :2017/07/23(日) 18:09:23 ID:M1lz1DIw0
>>91
セウト?

>>92
某ゲームの某キャラへの評価よろしく
おに! あくま! せーが! と言いたくなったが
東方には鬼も悪魔もいるからあまり適当ではないな

94 名無し妖精 :2017/07/23(日) 19:13:36 ID:MkmcijU.0
>>91
地上波では謎の光で修正がはいるのでセーフ

95 名無し妖精 :2017/07/27(木) 00:14:58 ID:.9HCt7zU0
覚えてる人いるだろうか…続きです。

紅魔館で働くことになったんですが…(2)
ttp://s2.etowns.server-on.net/~ichatoho/src/up0073.txt

96 名無し妖精 :2017/07/27(木) 20:01:43 ID:UvIVwYoc0
>>95
ぐぬぬ1はどこで見れるのだ…


命蓮寺

響子「お母さーん!」
聖「!?」
響子「Σ(∪;゚д゚)ハッ!?」

響子「ちっ違います!!間違えたんですごめんなさい!!」アタフタ
聖「私、そんなに老けて見えますか…」ショボーン
こころ「だって中身はおばちゃ…」
聖「なんですか」
こころ「ナンデモナイデス」

響子「でも私!聖さんがお母さんだったら絶対嬉しいです!!!」
聖「///」キューン
あぁ…聖の中に母性が満ちる…!

こころ「じゃあお父さんは?」  !?
響子「えっ?お父さん?」
聖「…」

聖「………!」ピコーン


聖「響子さん?ほら、なんですか、この命蓮寺にですね、なんていうか、『お父さん』って感じの人、いますよね?うん、うん」
響子「え?」
聖「ほら、お母さんがいるなら、うん、お父さんもいますよね?はい、だから、うん、ほら、その人のこと、『お父さん』って、呼んでみません?」
響子「ひ、聖さん目が恐いです…」
こころ「セコイ」

響子「お父さん!」
雲山「!?」
聖「違う、そうじゃない」
こころ「チガウチガウ♪ソウジャ♪ソウジャナイ〜♪」

○○「?」
響子「…」
聖「ワクワク」

響子「○○さんは…『お父さん』って感じじゃないです…」
聖「」ガーン
○○「」ガーン

こころ「じゃあ何?」
響子「…」

響子「///」モジモジ

97 名無し妖精 :2017/07/27(木) 22:11:01 ID:4V21uaeI0
>>95
覚えております! 懐かしい!!
当時から話の続きが気になってたんですよね
〇〇はこのまま紅魔館に留まるのか、はたまた地霊殿に赴くことになるのか

続きはWebで!

98 名無し妖精 :2017/07/29(土) 08:47:20 ID:..ZADv6s0
>>90 男ならとっつきたいでしょう、部位破壊も良いね(水着)
    し か し 火 炎 放 射

99 名無し妖精 :2017/07/29(土) 22:44:38 ID:pz5Z8YmM0
>>91の続き

妖夢「〇〇、大丈夫?」 (結び直した)
〇〇「はい、もう大丈夫です…先輩、その…見てしまってすいません」(鼻にティッシュを詰めてる)
妖夢「いいのよ。あれは事故だったんだし」
幽々子「ハプニングはつきものよ」
紫「それにしても妖夢、どことは言わないけど大きかったわね〜」
藍「ええ、たわわに実ってました」
橙「羨ましい…」
妖夢「なっ…」 カアア

???「ひゅいいいいいいっ!!!」

〇〇「今のは…にとりさんの声!?」
妖夢「湖の方からだわ!」

にとり「助けて〜!このメカをパワーアップし過ぎて暴走しちゃったんだよ〜!!」
巨大タコメカ「ニョロニョロ」
にとり「ひゅいっ!どっどこ触ってんだよ!壊してもいいから止めてー!!」
妖夢「まずい!このままじゃ『そこまでよ!』になってしまうわ!」
〇〇「助けましょう!」 
紫「仕方ないわね…」
触手「ギュオオオッ!」
6人「ハッ!」 (分散して回避)
○○「おりゃあ!!」 スパッ!
にとり「ひゅい〜!!」 ガシッ(お姫様だっこでキャッチ)
〇〇「お怪我はありませんか?」
にとり「へ…平気…」
〇〇「良かった…今です、皆さん!」
紫「よし!廃線『ぶらり廃駅下車の旅』!」 
幽々子「桜符『完全なる墨染の桜』 
藍「式輝『狐狸妖怪レーザー』!」
橙「鬼神『飛翔毘沙門天』!」
妖夢「人鬼『未来永劫斬』!!」
ズバッ ドガァァァァン!!!
〇〇「やりましたね皆さん!」
妖夢「ええ…それにしても大きな機械だったわ…」 ポロリ
幽々子・紫・藍・橙・にとり「あっ…」
妖夢「きゃっ!」 バッ
〇〇「ま、またしても…ぐふっ!」 鼻血ブシュー
幽々子「さっきの触手が掠ったのね…」

100 名無し妖精 :2017/07/30(日) 10:57:42 ID:XlaC9XH.0
〜夜の縁日にて〜

○○「あれ お空どこ行ったんだろ さっきまでたこ焼き食べてたのに」
お空「…」 お空 風鈴屋の前でじっとしている
○○「あ お空ここにいたんかー 風鈴欲しいのか? 買ってやろうか?」
お空「…あ ○○ 風鈴別にいらないよ」
○○「なんで? あんなに熱心に眺めてたじゃん」
お空「ううん …私ね一杯の風鈴が一杯仲良く音を鳴らしてるのが好きなの」
○○「…」
お空「変かな? お燐には笑われちゃったんだ」
○○「…いや お空のそういうところ俺は す…」
お空「巣?」
○○「す…」
お空「酢?」
○○「す… 素敵だと思うよ」
お空「そう? えへへーありがとう○○」
さとり「てを抜かなきゃだめですねー(ニヤニヤ)」
お燐「手抜きしなきゃだめですねー(ニヨニヨ)」
こいし「ちくわ大明神」
○○「…!おふたりともいつの間に…! てかだれだ今のこいしちゃん」

おしまい

101 名無し妖精 :2017/07/31(月) 21:27:58 ID:DUPFpO660
一輪「姐さんが○○宛てのラブラブお惚気LINEを『命蓮寺』のグループに誤爆してから部屋に籠もって呻いてる件について」

102 名無し妖精 :2017/08/05(土) 00:27:53 ID:nwfPcsh.0
「今日は8月5日で箱の日だよ!」
 と言って家の中へ入っていったキスメ
 後を付いていくと彼女の姿はなく、空の桶とその隣に置かれた
 桶より一回り大きいド○クエ風の宝箱

 発見から十分ほど経過 もう少し焦らしてから開けてあげようと思う

103 名無し妖精 :2017/08/05(土) 17:48:49 ID:q7gX9ULA0
花火「ヒュー ドーン」
○○「最近天気が悪くてどうなる事かと思いましたが…今日は晴れて良かったです」
妖夢「ええ。絶好の花火日和ね」
幽々子「じゅるり…花火って、飴玉みたいで美味しそう…」
妖夢「幽々子様は花より団子ですね…」

妖夢「本当、花火って綺麗ね」
○○「はい先輩…でも…」
連続花火「ドンドンドンドンドンドォン!」
○○「先輩の方がもっと…」
妖夢「え?何か言った○○?」
○○「なっ何でもありません…」

104 名無し妖精 :2017/08/06(日) 13:05:49 ID:mCR1ORyY0
>>102
「俺も宝箱の中入っちゃおうかなー」って無理矢理入って狭いなか密着したい

命蓮寺

ミーンミンミンミン

○○「暑いですね」
響子「溶けちゃいそうです…」
○○「アイスでも食べましょうか」
響子「(∪*´ω`*)」

○○「バニラとチョコがありますがどちらにしますか?」
響子「チョコでお願いしまぁす!」

○○「(・w・)」モグモグ
響子「(∪*´w`)」モグモグ

響子(バニラもおいしそうです)ジー
○○「…」

○○「チョコオイシソウダナー」
響子「!」
○○「響子さぁん、一口交換しませんか」
響子「(∩´∀`∩)」

響子「はい○○さん!あーん!」
○○「響子さん、あーん」
響子「おいひいでふ!」
○○「おいひいでふね」

聖「…」
○○「!」
聖「イーナー、ワタシモバニラタベタイナー、ヒトクチホシイナー」
○○「…!」

○○「冷蔵庫に入ってますよ」
聖「」

響子「聖さーん!チョコもおいしいですよー!」ピョーン
聖「!」
響子「聖さーん!あーん!」
聖「(*´Д`)」アーン

響子「おいしいですか!?」
聖「(*´∀`)」
響子「(∩´∀`∩)」ワーイ

聖「チラッチラッ」
○○「…どうぞ」
聖「…アーンシテホシイナー」チラッチラッ
○○「えー…」

105 名無し妖精 :2017/08/07(月) 19:08:48 ID:Znv.PEwQ0
>>104
響子ちゃんと住職にはいつも癒される…

幻想スカイツリー

リグル「ねぇ、あれ見てあれ!」
○○「ん、あれは、『キメえ展』…確か、世界中の『キメえ』生き物を展示するイベントって聞いたな」
リグル「変わった蟲が見れるかも!行ってみようよ!」
○○「面白そうだね。行こうか!」

リグル「ウデムシにヒヨケムシにサソリモドキ…この子達が世界三大奇蟲か〜」
○○「俺もこの目で見るのは初めてだよ」
リグル「世界にはまだまだ私の知らない蟲がたくさんいるのね」
○○「うん、最初はびっくりしたけど、良く見ると可愛かったな」
リグル「むっ」
○○「あれ、リグル…どうかした?」
リグル「…何でもない!」

元ネタは、先月の9日まで東京スカイツリーで開催された『キモい展』

106 名無し妖精 :2017/08/11(金) 18:19:57 ID:nmPIBjBI0
北海道の七夕は8/7だからと油断してたら、過ぎてしまった。

幽々子「七夕でお願いしてみて4日経ったけれど、特に変化はないわね」
○○「お願いしただけだと、特に変化はないと思いますよ。自分が変わろうと努力して始めて、お願いの形があらわれるものですから」
幽々子「あら、そうなの?」
○○「そういうものですよ」
幽々子「お願いの内容が大きすぎて、変化がないのかと思ったわ」
○○「そうなんですね。ちなみになんて、祈ったんですか?」
幽々子「それは、秘密よ〜。言ったら叶わなくなるじゃない」

(あなたとずっと一緒に、なんて・・・顔が赤くなってしまうのを隠せないもの)

107 名無し妖精 :2017/08/11(金) 23:03:49 ID:On.8svqA0
新しい異変が起きるたびに解決へと向かう霊夢を「行ってらっしゃい」と見送り、帰ってきたら「おかえり。いつもありがとう」と笑顔で出迎えてあげたい

108 名無し妖精 :2017/08/12(土) 21:27:37 ID:pnuWiGrU0
墓地にて

○○「妖夢先輩、僕と初めて会った日を覚えていますか?」
妖夢「…ええ、覚えているわ。昨日の事のように」
○○「あの日は、人里が妖怪の群れに襲われ、父も母も喰い殺された日でもありました」
   「僕は怒りに任せて妖怪に挑みましたが敵うはずもなく、両親と同じように喰われる事を覚悟しました…」
   「その時でした。妖夢先輩が妖怪を斬り裂き、僕を救ってくださったのは」
   「僕は先輩の美しくも力強い剣捌きに心を奪われました…。そして先輩のようになりたいと憧れたのです!」
   「僕は何度も先輩と幽々子様に頼み込んで、庭師見習いとして働かせていただける事になり、今に至るという訳です」
妖夢「ごめんなさい○○…もっと早く到着していれば、貴方の御両親も救えたのに…」
○○「先輩のせいではありません!先輩も霊夢さんも慧音さんも、皆さんは必死で戦ってくださいました!僕に力が無かったせいです…」
   「僕は誓いました…もう二度と後悔しないように強くなろうと」
妖夢「○○…」
○○「父さん、母さん、僕は強い男になってみせます。どうか見守っていてください…!」

○○父「言われなくても、ちゃんと見ているぞ」
○○・妖夢「!?」
○○母「大きくなったわね…○○」
○○「父さん…母さん…!」
○○父「君が妖夢さんか」
妖夢「はい!白玉楼の庭師、魂魄妖夢と申します!」
○○父「べっぴんさんじゃないか。まるで出会った頃の母さんみたいだ!」
妖夢「そっそんな…!」
○○母「もう、あなたったら〜」
○○「は…はは…」

○○父「もっと話をしたいがもう時間が来てしまった…○○、どんなに辛くても、絶対に諦めてはいかんぞ」 スゥゥゥ…
○○「はい、父さん!」
○○母「妖夢さん、息子の事はどうかよろしくお願いしますね…」 スゥゥゥ…
妖夢「はい!」
○○(父さん、母さん、今度こそ大切な人達を…妖夢先輩や幽々子様を守れるように強くなってみせます!)

幽々子様は墓参りしたら多分成仏してしまうのでお留守番

109 名無し妖精 :2017/08/13(日) 21:16:10 ID:fn72f1kc0
ルナチャがコケそうな時、唐突に表れてルナチャがコケるのを防いで
去って行きたい 100回目位のセーブ時に立ち去ろうとした所に
もじもじしたルナチャに「あ、あの…い、いつもありがとうございます…!」
って言われてニカッと笑って去っていきたい 報酬なんてそれだけで十分だ

110 名無し妖精 :2017/08/15(火) 18:57:25 ID:Q3WWKYs60
ライトサイドのカバン舐め男みたいなすごみ…

111 名無し妖精 :2017/08/17(木) 00:38:24 ID:n2xaHKSA0
命蓮寺

聖「夏休み中はラジオ体操をしますよ!」
皆「工工エエェェ(´д`)ェェエエ工工」

響子「早起きは辛いです…」
○○「…」

○○「では響子さんにはスタンプカードをあげますね」
響子「スタンプカード!?」
○○「ラジオ体操に来て頂けたらスタンプをひとつ押しますね、七個集まると…そうですね、デザートでも奢りましょうか」
響子「(∩´∀`∩)わーい頑張って集めまーす!」
○○「さらにスタンプカードを全部埋めると〜…
?」
響子「すると…!?」
○○「ニヤニヤ」
響子「あーっ!集まるとなにがもらえるんですかー!?教えてくださーい!」ピョンピョン
○○「ん〜なにがもらえるんですかね〜なんでしょうね〜」ニヤニヤ

響子「○○さーんラジオ体操に来ましたよー!スタンプくださーい!」
○○「はいはいスタンプスタンプ」ペタン
響子「やったー!」ピョンピョン
聖「…」

聖「私にもスタンプカードください」
○○「えっ」
聖「ラジオ体操に来たので、スタンプ押してくださいっ」
○○「えぇー」

聖「響子さんばっかりずるいです…」ホッペプクゥ

○○「は、はいどうぞ…」
聖「やったー!」ピョーン

響子「聖さんもスタンプカード持ってるんですかー!?いっぱい集めましょうねー!」ピョンピョン
聖「集めましょうねー!」ピョンピョン

聖「コンプリートすると、○○さんがなんでもひとつお願いをきいてくれるんですよね///?」
○○「!?(;゜Д゜)!?」


ぬえ「なにそれアタシにもくれよ」
星「わ、私にもください!」
水蜜「なんでも買ってくれるってほんと?」
一輪「どうせなら報酬あるほうがやる気でるよね」
小傘「私にもちょーだーい!」
こころ「クレメンス」
こいし「プリーズ」
マミゾウ「儂にもおくれ」
○○「」

ナズ「全く君というやつは、はっきり駄目だと言えないんだから」
○○「どうせだから賢将にもあげますよ」
ナズ「はいはいありがたくもらっておこうじゃないか」

ナズ「お返しじゃないけど、君にはコレをあげよう」
○○「なんですかこれ」
ナズ「賢将スタンプカードだよ、集まったら…まぁそうだねクッキーくらいなら焼いてあげてもいいよ」

112 名無し妖精 :2017/08/19(土) 19:35:34 ID:NcdJ/Ilg0
>>111
住職の膨らんだほっぺを指でつつきたい

雲「ゴロゴロ…ゴロゴロ…」
○○「先輩、この音は…」
妖夢「まさか、雷?」
雨「ポツ…ポツ…ザアァァー」
○○「ふっ降ってきました!」
妖夢「早く中へ!」
○○「はい先輩!」

幽々子「二人とも大丈夫?」
○○「はい…突然大雨とは驚きました…」
妖夢「天気というのは気まぐれですね…」
○○「!…せ…せせ、先輩!!」
妖夢「○○?どうしたの!?」
○○「すっ…透けてます!」
妖夢「え…あっ///」
○○「ぐふっ!」 ピチューン
妖夢&幽々子「○○ー!!」

113 名無し妖精 :2017/08/23(水) 08:47:26 ID:JmKnaxC.0
えっ!?早苗さんの頭の蛙さんって髪飾りじゃなくてカチューシャだったの!?全く知らなかった…俺にわかすぎる…


早苗さんのオシャレに気づかなくて「カチューシャいつもと違うじゃないですかー!!もー!」ってプンプンされたい

114 名無し妖精 :2017/08/23(水) 21:42:51 ID:82DXfmRk0
>>113
かわいい

115 名無し妖精 :2017/08/24(木) 08:30:31 ID:wyFoE9mQ0
○○「ただいまー」
ポニーテール正邪「おいクズゥ!!帰り遅くなるときは連絡いれろっつってんだろぉ!」
○○「!?」

○○(いつもと違う髪型の正邪…!?)ドキッ
正邪「あんだよコラァ…!」ワクワク

○○「似合ってない」
正邪「」
○○「ちょんまげみたいでワロタ」
正邪「グスッ」
○○「嘘泣き乙」
正邪「チッなぜバレたし」

正邪「ちょんまげじゃねーよポニーテールだよ」
○○「は?ちょんまげだろそれは」
正邪「髪短けーからうまくいかねーんだよクソ!!つうかこーゆーときなんかあんだろーが」
○○「かわいいとか似合ってるとか言って欲しいわけ?」
正邪「…まぁ、アタシも一応女だし…」
○○「『一応』な」
正邪「ぶっとばすぞ」

正邪「…で?」
○○「コミュ抜けるわ」
正邪「んだよクソが!!」
○○「だって俺別にお前の見た目に惚れたわけじゃねーし素直じゃなくてクズで性格最悪なとこに惚れてんだから」
正邪「オメー趣味悪すぎだろ」
○○「お互い様だろ」

正邪「あーアホらしっやめだやめだ」
○○「なんだよもうやめるのかよ、もうちょっとやってくれよw」
正邪「うるせぇ、こんなクズ相手じゃおめかししがいがねぇよ」
○○「いや、やってくれよ」
正邪「なんだよ、もしかして本当は見たいんじゃねぇの?」
○○「うん」
正邪「……似合ってないんじゃないのかよ……」
○○「『正邪がおめかし』してるという状況だけで萌える」


正邪「おめー、やっぱ趣味最悪だろクズ」
○○「うん」
正邪「けっ。毎日似合わないおめかししてやるよ、ブスなオンナ連れてるの見られて笑い物になりやがれ」

116 名無し妖精 :2017/08/24(木) 16:05:03 ID:PUTi2Vao0
おめかし正邪可愛い!

117 名無し妖精 :2017/08/25(金) 19:31:53 ID:G4sC7M3I0
命蓮寺

響子「ω・)」
○○「響子さん」
リボン響子「…」
○○「やや!?」
響子「!」
○○「ややややや?」
響子「…!」

○○「ンハァァァァ響子さんかわいいぃぃぃ!今日はおめかししてどこかへでかけるんですか!?」ナデナデ
響子「(∪*´∀`)ウェヘヘ」

聖「…」ホッペプクー


リボン聖「……」
一輪「!?」
聖「どう思います?」
こころ「ちょっと、難しいです」
聖「なんですか難しいって!そりゃあ似合わないのは自分でも承知の上ですけど…」
こころ「聖ぐらいの年齢でリボンとかフリフリはキツい」
聖「こころさん、怒らないからちょっとこっちに来ましょうか」ニコッ

一輪「姐さんはかわいい系じゃなくて綺麗系の方が似合うんじゃないかなーって」
聖「…かわいい服が着たいもん…」プク-
たんこぶこころ「えー」
聖「かわいい方が強いです」
こころ「強い?」
聖「正義です、アブソリュートジャスティス」
一輪「正義なんだ…」


聖「ω・)」
○○「住職」

聖「……」ヒョコッ※
○○「!?」
※各自聖んに似合うかわいい感じの服装を思い浮かべてください

聖「あ、あのー、い、いつもあの服だと、お、お出かけするときとか、ちょっとどうかなって思ってたので……」
○○「」
聖「へ、変じゃないですかね……///」
○○「」

○○「駄目です」
聖「」
○○「そんなかわいいかっこをした住職が人里なんか歩いたら理性を失った狼の群れが襲いかかってきます、ダメです」
聖「!?///!?」
○○「かく言う私も辛うじて意識を保つのがやっとです。かわいすぎるので駄目です」プルプル
聖「///」カーッ


聖「聞きました!?」ピョンピョン
こころ「ハイハイキイタキイタ」
聖「かわいいって!か・わ・い・い!!だって!!///キャーッ///」デュクシデュクシ
こころ「痛い痛いデュクシやめて」

118 名無し妖精 :2017/08/25(金) 21:47:06 ID:WOJwxr720
>>117
響子ちゃんに対抗心を燃やす住職に萌える
こころちゃんは毒舌だなぁw

119 名無し妖精 :2017/08/26(土) 22:14:38 ID:U5EGgWkI0
○○「おはようございます先輩!幽々子様!」
幽々子「おはよ〜」
ポニーテール妖夢「おはよう○○」 ファサッ
○○「!!」 ドキンッ
   「せっ先輩…その、髪型は…?」
妖夢「ああこれ?今日は気分を変えてポニーテールにしてみたの」
幽々子(妖夢だって女の子だもの。たまには違う髪形を試してみたいわよね)
○○「…」 ボー
妖夢「○○?」
○○「はっ…すいません先輩!…その、とても良くお似合いなので、つい見とれてしまいました…」
妖夢「あ、ありがと」
幽々子「ふふっ○○はまたしても妖夢に魅了されちゃったわね」
○○「…」 カァー
妖夢「もうっからかわないでください!」

120 名無し妖精 :2017/08/28(月) 23:01:12 ID:5uj0NoNY0
幽々子「旦那様ーーー」
旦那様「どうしました?」
幽々子(むぎゅーー)
旦那様を本気で抱きしめる幽々子様
旦那様(頭をなでなで)
幽々子(ホワー////)
旦那様(さすさす)幽々子様の背中を擦る
幽々子(ポワー////)

紫「ねえ、妖夢・・・二人は何をしているの?」
妖夢「幽々子様が甘えて、旦那様が甘やかしてるだけです」

121 名無し妖精 :2017/08/29(火) 10:32:14 ID:rFU.eO4Y0
昨日の夜、スーパーで「パルスイート」というコーヒーに入れるスティックシュガーを見つけて面食らったわ
パルスィってよくネタとしてリア充を妬むけど、パルスィ本人は妬まれるほど可愛いと思うんだ
つまり何が言いたいかというとパルスィがリア充じゃないわけがない
じゃあ誰が彼氏かって?そりゃあもちろん(ry

122 名無し妖精 :2017/08/29(火) 18:56:25 ID:JQjyLdZI0
触らぬ神に祟りなし?

「…………」
「…………あーうー」
「いつもみたいにぎゅってしないの?」
「もっといっぱいスキンシップしてくれないと、寂しくて祟っちゃう、かも」
 ――ぎゅ
「えへへ」

 ちょっと焦らしてみただけであって
 祟られたくないから抱きしめるわけではない 決して

123 名無し妖精 :2017/08/29(火) 23:56:10 ID:nHOp3JpI0
朝寝ぼけながら霊夢さんと一緒に洗面所で歯磨きたい
○○「おはよ…」ゴシゴシ
霊夢「おはよ…」ゴシゴシ

124 名無し妖精 :2017/09/02(土) 13:42:20 ID:XSevBvaQ0
命蓮寺

響子「やったー!ラジオ体操のスタンプカードコンプリィィィィィト!!」ピョーン
響子「全部埋めると○○さんがお願いを聞いてくれるんです!!」
響子「どんなお願いをしようかな〜♪」スキップスキップ


水蜜「何回か寝坊したからねー私無理だったなー」
小傘「わちきも多々良製鉄の仕事があるからさーなかなかうまくいかなかったねー」
星「ショボーン」
ナズ「スタンプカードをなくしたのか」
こころ「七個ボーナスでソッコーお菓子と交換した」モグモグ
こいし「ドーナツおいしいです」モグモグ
ぬえ「ズンテンドースイッチお願いしよっと!」
一輪「あんまガチなお願いしたらかわいそうよ」


聖「…!」プルプルプルプル
マミゾウ「別にお寺の用事があったとかなら大目に見てもらえるかもしれんが…一個足りないとはいえ、寝坊はしょうがないじゃろう?」
聖「ン゛ン゛ッ(泣)」プルプルプルプル
響子「…」


響子「………」


雲山「綺麗なお姉ちゃんがいる飲み屋に行きたいです」
○○「いや-…そういうお願いはちょっと…」
響子「○○さーん!」
○○「響子さん」
響子「スタンプカードをコンプリートしました!!」
○○「ほほう、おめでとうございます」
響子「スタンプカードを使って、お願いします!」
○○「いいですよ〜どんなことをお願いしますか〜?」
響子「……!」


響子「聖さんのスタンプを一個おしてあげてくださいっ!」
聖「!?」

○○「え?あ、あのー?響子さん?え?スタンプカードコンプリートの、お願いですよ?」
響子「はいっ!聖さんのスタンプカードがあとひとつでコンプリートなので!おしてあげてくださいっ!」
聖「…!」

○○「え…うーん…響子さん…響子さんが溜めたスタンプカードなんですから…自分の為に使わないと…」
響子「ダメですか…?」
雲山「そのお願いにスタンプカードを使ってしまったら、他のお願いは聞けなくなるぞい」
○○「本当は他にお願いしたいこと、あったんじゃないんですか…?」
響子「…」

響子「……」

響子「…………」ショボン

響子「でも、それでもです」
聖「…!」
○○「…そうですか、わかりました」

ポンッ

聖「…」
○○「住職、これでコンプリートですよ」
響子「わーい!やったー!聖さーんコンプリートですよー!お願いを聞いてもらえますよー(∩´∀`∩)!」ピョンピョン
聖「響子さん…」

聖「○○さん、早速ですがこのスタンプカードを使いますね」
○○「はい」
聖「響子さんの『お願い』を聞いてあげてください」
響子「!?」

響子「聖さん!?○○さんにして欲しいことあったんじゃないんですか!?」
聖「…そうですね、ありましたけど…」
響子「じゃあ!なんで…!」
聖「でも、それでもです」
響子「聖さぁん…!」ブワッ
聖「響子さん…!」ギュッ
雲山「ええ話や」ホロリ

響子「じゃあ今度!三人で一緒にお出かけしましょう!」
○○「私と響子さんと住職でですね?いいですよ」
響子「(∩´∀`∩)」
聖「(∩´∀`∩)」



響子「本当は、本当はたくさんありました。お願いしたいこと。でも私思ったんです、○○さんだったらこういう時どうするのかなって。優しいから、きっとこうするだろうなって」
聖「…そうですね」
響子「○○さんのそういうところ…」
聖「…そういうところが…?」
響子「///」モジモジ
聖「…ふふっ」ニコッ
響子「聖さんは?」
聖「えっ?わ、私ですか?…それは…その…///」モジモジ


今の小学生は夏休みの朝のラジオ体操でスタンプもらうやつってやってるのかな

125 名無し妖精 :2017/09/02(土) 19:57:16 ID:6.bufLbA0
>>124
二人の友情に感動した…

○○「うわっ!?」 ズシャア!
妖夢「大丈夫○○!?」
○○「いてて…だ、大丈夫です!転んだだけですから…」
妖夢「手をすりむいてるわ!手当てするからこっちに来て!」

妖夢「…これで良し!」
○○「ありがとうございます先輩。…昔の僕だったら泣いてました」

回想
幼い○○「せんぱーい!」 トテトテ
      「わぁっ!!」 ドタッ!
妖夢「○○!?」
幼い○○「う…う…うわあぁぁぁぁん!!!」

幼い妖夢「う…ぐすっ…いたいよぉ…」 ポロポロ
妖夢「…これで良し!もう泣かないの。男の子でしょ?」
幼い○○「はい…せんぱい…」
妖夢「よろしい!」
○○(妖夢、お母さんみたいね)

○○「小さい頃の僕はとても泣き虫で、先輩と幽々子様を困らせていましたね…」
妖夢「今だって涙もろいじゃない。まぁあの頃に比べれば強くなったと思うわ」
○○「ありがとうございます…」
幽々子「私、貴方の泣き顔、可愛くて好きよ」
○○「ゆ、幽々子様…///」

126 名無し妖精 :2017/09/02(土) 21:57:41 ID:6.bufLbA0
>>125訂正

幽々子(妖夢、お母さんみたいね)

127 名無し妖精 :2017/09/02(土) 21:59:07 ID:oabYslT.0
○○(さわさわ)
わかさぎ姫「…」
○○「ハァハァ…(ねとねと)」
わかさぎ姫「…あの ○○さんあんまり尾びれ触らないでください」
○○「わかっちゃいるけどやめられない!こんなえっちな尾びれしてるのが悪いんだ!」
わかさぎ姫「理不尽だわあ… また影狼ちゃんに殴られますよ」
○○「ああ大丈夫大丈夫 さっき一緒に川魚食べた時に睡眠薬入れたから」
わかさぎ姫「…! 酷い事しますね…! 嫌いになりそうです」
○○「うん 河原でそのまま寝るの可哀想だから敷布団と掛布と枕あげた」
わかさぎ姫「はあ…(変な方向で親切なのよね この人…)」
○○「さー邪魔者もいないしたっぷり尾びれなでなでするぞー」
わかさぎ姫「(胸とか唇に興味ないのかしら この人変人だしなあ…)」

さわさわねとねとねっとりなでなで

128 名無し妖精 :2017/09/02(土) 22:09:28 ID:6.bufLbA0
>>125しまったもう一つミスを見逃してしまった…

幼い○○「う…ぐすっ…いたいよぉ…」 ポロポロ

>>127
わかさぎ姫の尾びれって触ってみたくなるよね
連投失礼

129 まとめwik管理人i :2017/09/04(月) 23:10:55 ID:iQ/AkNik0
東方キャラとイチャつくスレ@wiki管理人です。
新作「東方天空璋」キャラのページをwikiに追加しました。
誤記等あればご連絡ください。

130 名無し妖精 :2017/09/05(火) 12:54:01 ID:zWHDJwTg0
>>129
サンキュー管理人さん
とはいうもののまだプレイしてないんだよなー…(´・ω・`)

131 名無し妖精 :2017/09/06(水) 14:54:12 ID:USp9Ea8k0
イチャスレwikiを見尽くしたのでこのスレに来ました
せっかくスレに来たからには自分も何か書いてみたいわけですよ
というわけで自分の願望をこのスレに書き込んでやりたいんですがかまいませんかッ!?

132 名無し妖精 :2017/09/06(水) 15:16:39 ID:ce7lVZ1E0
妄想か?いいぞ、書いてくれ!!

133 名無し妖精 :2017/09/06(水) 16:34:55 ID:USp9Ea8k0
じゃあ遠慮なく
文才ないので小説形式ではありません 悪しからず

ショタになってゆゆ様に滅茶苦茶甘やかされたい
ゆゆ様の膝の上に座って日なたぼっこしてたい
飯時はゆゆ様にあーんってしてもらって妖夢に呆れ顔されたい
寝るときは抱き枕のようにぎゅーって抱き締められながら寝たい
そんで二人揃って朝寝坊して妖夢に叱られたい
そんな日常を延々と過ごしてたい

ゆゆ様のおねショタもっと増えろー

134 名無し妖精 :2017/09/06(水) 21:22:20 ID:iIOARILA0
ワシはフランちゃんに甘やかされたい

フラン「今日は私に甘えていいよっ!」
○○「ウン」
フラン「膝枕してあげる!」
○○「今お仕事してるから後でネ」
フラン「甘えてよ」
○○「後でネ」
フラン「あーまーえーてーよー!」ダンダン

135 名無し妖精 :2017/09/07(木) 13:33:33 ID:BT8pBbdA0
幻想九州地方


清蘭「辛子蓮根ばもろたけん、今日の晩ご飯にしましょーね!」
鈴瑚「辛子蓮根!!食べっと初めてばい!」
○○「…」
輝夜「これ、そのまま食うのが正解なんかな」

\イタダキマース!/


清蘭「ン゛ヌェア゛ッ!?」
鈴瑚「ア゛ッ!ア゛ア゛ア゛ォ!」
輝夜「辛゛ぁぁぁぁぁ!!」
○○「…」

清蘭(ぐっ…!こんくらいで音ばあげられん!ウチはいずれ○○っさんのよめごになっとやけん、九州名物ぐらい食われんといたらん…!)

清蘭「(`;ω;´)」キリッ

○○「…」
輝夜「どぎゃんした」
○○「なんもなか」
鈴瑚「泣いちょる?」
○○「バッ、泣いちょらんし」
鈴瑚「ふーん、証拠見せろよ」カミツカンデグイー
○○「(゚´Д`゚)」
清蘭「」
○○「九州人やけん九州名物全部食べれるっちわけやなかとやけんな」ナミダメ
※九州だけに限った話ではないんですが意外と郷土料理を知らなかったりあんまり好きじゃなかったりする傾向はあります

清蘭「もちっと辛かつばおさえんといかん…どきゃんやって食うとがよかつかな」スマホデケンサク
清蘭「マヨネーズとか醤油ばつかうよかみたいやね」
清蘭「チンばするとなお辛くなる…うーん…」メモメモ

清蘭「モグ」
清蘭「ほどよー辛かとが中和できてこらよかっちゃう!?」モグモグ
清蘭「他にゃどがん調理方があっとやか」ケンサクケンサク

鈴瑚「えーっまーた辛子蓮根-?」
輝夜「だっも食わんてー」
清蘭「食われるごつしたけん食うてみてはいよって!うみゃーけん!絶対うみゃーけん!」

輝夜「あっうまか」モグモグ
鈴瑚「おいしか」モグモグ
清蘭「んでしょ!○○っさんも食うて」
○○「…よか、俺もういけんけん」※いけん…もう食べられないよぉ
清蘭「食うてっち」
○○「いけん」
清蘭(せっかく○○っさんが食べれるようにがまだしたつに(●`ε´●))プンプン

清蘭「もういけんならご飯いらんですよね、鈴瑚ちゃん○○っさんの食うてあげてはいよ」
○○「えっ!いやっちがっ」
輝夜「あ〜ほら〜いたらんこつ言うけん清蘭がぶすくれたやん」
鈴瑚「いつもんこつやけんうっちょきましょ、ナントカは犬も食わんちいうけん」

○○「だけんごめんっちば〜」
清蘭「んもぉ〜!そぎゃんとこいっちょんすかん!」プンプン

九州名物講座

清蘭「辛子蓮根」
辛子蓮根(からしれんこん)は、茹でた蓮根の穴にからし味噌を詰めた後に衣をつけて油で揚げた料理で熊本県の郷土料理である。
熊本藩主細川忠利は生来病弱だったが、ある時前任地(小倉藩領)である豊前国耶馬渓羅漢寺の禅僧・玄宅が忠利を見舞った時に、蓮根を食べるよう勧めた。そこで藩の賄方であった平五郎が、加藤清正が熊本城の外堀に非常食として栽培していた蓮根の穴に和辛子粉を混ぜた麦味噌を詰め、麦粉・空豆粉・卵の黄身の衣をつけて菜種油で揚げたものを忠利に献上し、蓮根を輪切りにした断面が細川家の家紋(九曜紋)と似ていたことから門外不出の料理とされていたという伝説もある。
※妖怪Wikipedia先生より抜粋

136 名無し妖精 :2017/09/07(木) 22:40:41 ID:1vgMk4bc0
ぶすくれる清蘭さんかわいい

辛子蓮根は何年か前に一度食べたけど美味しかったな
郷土の味的なものにこだわって頑張る子もいいよね
そういえば昔どこだったかで野沢菜漬ける早苗さんを見たことがある

神社で一緒に晩御飯食べてて、手製の野沢菜漬けを出してくれる早苗さん
「お味はいかがですか?」って上目遣いに訊いたり
おいしいよ、って言われて満面の笑顔になったり
新妻チックな雰囲気に神奈子様諏訪子様がニヤニヤしている

137 名無し妖精 :2017/09/09(土) 22:12:33 ID:BxCUt5560
妖夢「○○」
○○「はい、何でしょうせんぱ…」

ギュッ

○○「せっせせ先輩!?何を…?」
妖夢「駄目じゃない○○。後ろにも注意してなきゃ」
   「敵はいつどこから襲ってくるか分からないんだから、剣士は常に周囲を警戒する事。分かった?」 ムニュー
○○「は…はい先輩…」(大きい…柔らかい…)

138 名無し妖精 :2017/09/13(水) 14:33:56 ID:PYH1VSm20
>>137
妖夢のが大きいなんてそんなことありえ(ry

139 名無し妖精 :2017/09/13(水) 22:08:10 ID:iK.gQ5vk0
在住一年弱の私ですが、初投稿させていただきます。

○○「ついに、イチャスレに来ましたよ!」
サグメ(それで、私はなにをすればいいの?)カキカキ
○○「そんなの決まってるじゃないですか。とにかくイチャつくんですよ」
サグメ「え、え?」(な、なに?いちゃつくって?)カキカキ
○○「だから、僕とサグメさんのラブラブをこう、おおっぴらに…というか、見せつける、ように…」
サグメ「ええええ!?いや、その…いちゃつくって…」(私と貴方で?)カァーッ//
○○「そうですよぉ。もう、サグメさん可愛すぎる」
サグメ「!!」←赤面
○○「サグメさん、」
サグメ「な、な…に?」
○○「かわいいですよ」
サグメ「〜〜〜〜〜ッ!!」←ゆで上がり、湯気漂い
○○「あぁもうっ、ホンット可愛い」

ドレミー(もうやめてやれよ)

こんなんでいいすか?

>>137
大きい妖夢ってあんまり聞かないけど、悪くない響きですね

140 名無し妖精 :2017/09/13(水) 23:21:26 ID:g2ofpADU0
筆談サグちゃんええよね…


真面目なこと書いてるのに「サグちゃんって字かわいいよね」って言われて赤くなってプンプンするサグちゃんみたい
逆に絵心はなくてネコを描いたのに「この不思議生物はなに?」ってきかれてプンプンするサグちゃんも見たい
メールとかLINEのやり取りでも顔文字とかスタンプが大好き、面白ネタ画像で対応することもある
煽り画像もたくさん持ってるけど相手が悲しい気持ちになったら可哀相なので使わない


サグちゃんの理想の告白はサグちゃんの指で【ダイスキ】って俺の手のひらに書いて欲しい

勿論なんて書いたかわかんなくて「?」ってなってるのをプンプンされたい



最近気づいたけど女の子がプンプンしたり地団駄踏んだりホッペプクーってさせるの好きだわ

141 名無し妖精 :2017/09/15(金) 08:33:22 ID:5y0ibvSg0
〜影狼ちゃんの自宅でお食事中〜

○○「影狼ちゃんの腋汗を舐めたい」
わかさぎ姫「えっ」
影狼「は? はあああああ?」
○○「いいかい?」
影狼「い、イヤに決まってるだろ!姫もなんか言ってくれ」
わか「なんで私の腋じゃないんだろう… 所詮尾びれ担当なのね…ブツブツ」
○○「いや 姫の尾びれは僕にとって米みたいなモノで 生きていく上で
    欠かせないもので とても大切で大事なモノなんだ 影狼ちゃんの
    腋を舐めるのは時々マックのハンバーガーを食べたくなるような
    衝動に突き動かされてのモノなんだ 決してモスバーガーじゃないんだ
    後 影狼ちゃんだといい感じにむわっとしてそうだし」
わか「今ならまだ見逃してあげるから出てけ」
影狼「お前とは一週間は口聞いてやらないからな!何がマックだ!」
○○「この場は引くが僕はあきらめないぞおおおお」(脱兎)

わか「…ごはん食べよっか」
影狼「…うん」

モグモグ

影狼「あいつ またくるよなあ 姫がおにくあげたから消しようもないしなあ」
わか「行き倒れてて可哀想だったから… 今は後悔してる… ごめんね」
影狼「いいんだよ 姫の優しすぎるトコ 時々困るけど 大好きだから」
わか「影狼ちゃん…」
影狼「姫…」
○○「影わかいいですねー」
二人「帰ってくんな!」

142 名無し妖精 :2017/09/15(金) 08:41:20 ID:5y0ibvSg0
まだまだ粗が目立つし愛が表現しきれてないけど
これから益々がんばるぞい!

143 名無し妖精 :2017/09/15(金) 22:02:27 ID:5y0ibvSg0
すいません!言い訳じみた補足をさせてもらうと>>141の話は
>>127と同じ世界の幻想郷で○○はわかさぎ姫の尾びれを撫でまわすのが
なにより大好きって設定です! はぁホント粗だらけだわぁ

144 名無し妖精 :2017/09/16(土) 21:33:15 ID:xTBoFOmU0
フラン「ァァァァァァア゛ア゛ア゛ア゛!!」

○○「どうしたの?」
咲夜「妹様が買い溜めしていたクリームのせジャージー牛乳プリン五個が誰かに食べられてしまって…」
小悪魔「あれめっちゃうまいですよねーそら怒りますよ」
フラン「誰が犯人なの!」
○○「俺は食べてない」
パチェ「ど、どうせレミィか美鈴が食べたんでしょ?」オドオドアセアセ
美鈴「言いがかりはやめて欲しいネ!アタシひとつしか食べてないアルヨ!」
レミリア「私だってひとつしか食べてないわよ!それに、咲夜!あなたがプリンをひとつ食べてるところ見たわよ私!」
咲夜「私が食べたのはふたつなのでお嬢様の言っていることは嘘です、罪をなすりつけるのはおやめください」
小悪魔「いったい誰が妹様のプリンを全て平らげた犯人なのか…」
○○「ウーン迷宮入」

フラン「買ってきて!今すぐ買ってきて!!!」
咲夜「困りましたね、一番近くのコンビニは買い食い仙人に買い占められてしまって在庫が…」
フラン「買って!!きて!!今すぐ!!いーまーすーぐー!!なんとかして!!」バンバン
○○「紅魔館板長○○のルナティッククッキングタ〜イムッ!!」
フラン「!?」

○○「今日はプリンを作ります。こあ、手伝ってくれ」
小悪魔「お代は体で払ってもらいますからねっ」
○○「後一人お手伝いが欲しいなー」チラチラ
フラン「はーいはいはいはいはい!はーい!!」ピョンピョン

○○「まずはゼラチンに水をいれてふやかします」
小悪魔「その間に卵黄とグラニュー糖…インスタントコーヒーをいれて混ぜます!」
フラン「牛乳と生クリームをまぜて、お鍋にいれて火にかける!」
○○「この3つを究極合体だー!」
小悪魔「灰汁をとってから…」
フラン「固まるまで冷やせば完成!?」

○○「固まるまで!プリンプリンダンスだー!」プリンプリーン
小悪魔「プリンプリーン!」プリンプリ-ン
フラン「流石にそういうのはちょっと恥ずかしいからやめとく」
○○「……ウン」
小悪魔「…練習したのに…」ショボン

フラン「お料理ってさ、おいしくつくるコツとかあるの?」
○○「料理は愛情が一番大事だね!」
フラン「愛情じゃお腹は膨れないよ」
小悪魔「妊娠すれば膨らみますよ、愛の力ですね」
○○「そもそもフランちゃんのこと好きじゃなかったらこんな時間に手間掛けてプリン作ったりしないもん」
フラン「…!」

○○「大事な人に『おいしい』って言って欲しいからおいしくする為の努力をしようって思えるものなんだ」
フラン「…」
小悪魔「さてそろそろカフェオレプリンが固まりますよ!」

○○「冷蔵庫オープーン!」
小悪魔「さあ食べましょうか!」
フラン「……待って!」
○○「どうしたのかな?」
フラン「……生クリーム……余ってたよね?」
小悪魔「そうですね、後で生クリームプレイするために残してました」
○○「君は食材をなんだと思ってるのかな?」
小悪魔「おいしくいただくのでセーフ(二重の意味で)」

フラン「プリンに生クリームのっけたらもっとおいしいと思う!」
○○「(*´∀`)」

レミリア「フランが誰かの為に…成長したわね」
美鈴「コングラチュレーション!」
パチェ「いつの時代も愛に勝るものはないのね」
咲夜「良かった、悲しんでいる妹様はいなくなったのですね」
○○「君たちの分のプリンは勿論ないからね」



フラン「○○って好きな食べ物なーに?」
○○「チーズケーキかなぁ」
フラン「(`・ω・´)」

フラン「フランドール・スカーレットのルナティッククッキングターイム!!」

145 名無し妖精 :2017/09/16(土) 21:58:59 ID:b/epMdhQ0
>>141
ハンバーガーの例えに吹いた

○○「先輩、今日の晩御飯は何にしましょうか?」
妖夢「そうね〜幽々子様は私達にお任せすると仰っていたけど…」

人食い妖怪A「ヒヒヒ…旨そうなガキと娘が来たぜ…」 ジュルリ
人食い妖怪B「中々胸がでけぇ…娘の方はじっくり弄んでから食うとするか!」

人食い妖怪A&B「グワァァァァァラ!」 バッ
○○「はッ!」 ドカッ!
妖夢「たあッ!」 バシッ!
人食い妖怪A「グギッ…」 ドシャッ
人食い妖怪B「グギャ!」 バタン
○○「峰打ちです」
妖夢「命が惜しければ立ち去りなさい」 チャキ
人食い妖怪A&B「おっお許しを〜!!」 ダダダダ…

妖夢「よく反応できたわね、○○」
○○「あいつらの殺気を感じる事ができたのは、先輩のおかげです」
妖夢「○○…」 ギュッ
○○「あっ…」 
妖夢「これは御褒美よ。受け取りなさい」
○○「はい…先輩…」 (大きい…温かい…)

146 名無し妖精 :2017/09/17(日) 10:19:47 ID:eapIE.aM0
>>145
成長したお姉さん属性の妖夢もいいもんですな
胸もでかいし

147 名無し妖精 :2017/09/17(日) 16:04:24 ID:GDQKQhyQ0
霊夢「ルンルン」
萃香「霊夢、めっちゃ機嫌良さそう」
紫「あれでしょ?今度の休み、デートでしょ?」
萃香「今度の休みってさ……」


テレビ『週末にかけて大型の台風が…』
霊夢「」ガーン


霊夢「ショボーン」
紫「まぁそう気を落とさないのーかわいい顔が台無しよ」
萃香「どこにも行けないし、スペルトゥーンしようぜ」

霊夢「異変」
紫「え?」
霊夢「台風を起こしてる悪い妖怪がいるかもしれない」
萃香「なんでも妖怪のせいにしてしまう我々が一番の妖怪なのかもしれません」
紫「…異変解決のしすぎで異変脳に…しっかりしなさい霊夢!」


台風妖怪「ハーリハリハリハリwww私は台風妖怪ですケーン!!!!」シュシュットサンジョウ!
萃香「マジで妖怪のせいなのかよ」
台風妖怪「連休なのにどこにもいけない苛立ちを酒の肴にするケーン!ファーwwwイライラしてる人間を見ながら飲む酒はたまんないケーンwww」
紫「やってることに対してこころざしがクソすぎない?」

霊夢「スペルパンチ」デュクシ
台風妖怪「バリケーン!」ピチューン

テレビ『幻想郷を横断していた台風は突如として消え去り…』
霊夢「フンスフンス」



霊夢「ルンルン」
萃香「えらく機嫌いいな、晴れたからデートの誘いきたのか」
紫「若いっていいわねぇ、その日のうちに急に入る予定に行動できて…あ、私も若いんだけどね?」
萃香「ソーデスネ」

148 名無し妖精 :2017/09/18(月) 17:08:09 ID:M5sJIqKY0
東方九州地方


輝夜「in博多-!」
鈴瑚「早速ラーメンスタジアムに行くけん!!キャナルシティはどっちかいた?」
○○「あっちゃん真っ直ぐ」
鈴瑚「せっかくやけんさるいて見てまわっばい」
輝夜「博多駅てこん前陥没したよね」
清蘭「駅やなくて駅前です」

清蘭(福岡は『修羅の国』っち言わるるくらいあぶにゃーとこってきくけん!ウチが○○っさんば守っけんですね!)フンスフンス
※言われてるほど危なくないです。

鈴瑚「こっが那珂川!!」
輝夜「あっでしょ?ホークスが優勝したら皆こん川に飛び込むとでしょ?」
清蘭「そっタイガースだけです」
鈴瑚「いざゆけ〜無敵の〜わかたか軍団〜♪」
○○「我ら〜の〜我らの〜ダイエーホークス〜♪」
清蘭「ダイエー?」
輝夜「ソフトバンクやろ?」
※ホークスおめでとう

鈴瑚「こんあたりは夜になっと屋台が並ぶとやろ」
○○「あれ、なんやろこれ屋台ごとにスペース分されちょるとか……前はこがんとなかったと思うけど…かわったな…」
清蘭「後ろに電気と水道設備があっとですか…」
輝夜「条例とかで厳しゅうなったとやない?」
※福岡市屋台基本条例というやつらしいです

男「おにいさん、かわいいこそろってますよ?遊んでいきません?」
○○「イクトコアルンデー」
輝夜「なんいまの?こげ午前中からキャバクラん客引き?」
鈴瑚「えっちかお店やない?熊本にもあっでしょ?」
清蘭「!?!?えっえっちかとはいけんと思いますけんね!!」
輝夜「○○っとえっちかこつすっくせになんばよっとか!!」
清蘭「まままままままだしとらんですもん///!!」カァァ
鈴瑚「えっまだっかい」
輝夜「甲斐性無し」
○○「えーっ…」
※もし行くときは入念に下調べしましょうネ

鈴瑚「キャナルシティ!!」
清蘭「へーっ映画館まであっとですか」
○○「ラーメンスタジアムは五階やね」
輝夜「全部お店制覇するけん!!」

輝夜「おいしいけど流石に」ゲーップ
清蘭「二軒が限界ですばい…」ウップ
鈴瑚「ウチは余裕」ズルルズルッズッ
○○「鈴瑚ちゃんてめっちゃ食うとに肥えんよね」
鈴瑚「食うてもいっちょん肥えたこつない」
清蘭「ぬしゃぁうたるっぞ」(あなたぶん殴りますよ)
※流石に一日に何回もラーメン食うのはきついです

輝夜「お土産どぎゃんしよっか」
鈴瑚「持ってさるくと大変やし、駅内でなんでんそろうでしょ」
清蘭「えーっ…」
※ほんとにだいたい駅内でそろうくらい困らないです

帰りの電車
清蘭(思っちょるよりいっちょん危ないとこやなかった…)※福岡をなんだと思っているんだ
輝夜「ムニャムニャ」スピー
鈴瑚「ンゴゴ」スピピー
○○「なんか今日せっちゃん疲れとらん?なんか忙しゅーて疲れた?」
清蘭「えっ?んにゃそげにゃーなかです、ただ…あんま人多して…」

○○「今日は一日だけやったし、鈴瑚ちゃんとかかぐちゃんとかおって忙しかったけど…」
○○「今度は二人っきりでゆっくり回れるとよかね」
清蘭「…!…は、はい…///」

149 名無し妖精 :2017/09/18(月) 20:55:38 ID:h6ZDM87c0
>>147
ハリケンジャーの歌詞で懐かしい気分になった

>>148
方言萌えに目覚めた

コオロギ「キリキリキリキリ」
鈴虫「リンリンリンリン」

○○「皆、良い声で鳴いてるね」
リグル「そうね…」
○○「リグルの声も聴いてみたいな」
リグル「え?私蛍だし、鳴けないよ?」
○○「じゃあこれならどうだ!」

ふにっ

リグル「ひゃっ!?ちょっどこ触って…!」
○○「どこって、リグルのバストだよ」 モミモミ
リグル「んあっ…あっ…あ…!」
○○「良い声が出せるじゃないか…それに張りと弾力もある…」 ムニムニ
リグル「もう…今度体を触る時は、一言聞いてからにしてよぉ…んっ…」
○○「悪かった。次からはそうするよ」

服の上からだから大丈夫だよね、パッチェさん?

150 名無し妖精 :2017/09/18(月) 21:44:27 ID:8ayMm9HQ0
紫「台風で飛行機が飛ばないわね」
藍「風と雨が強いですからね」
紫「〇〇も来ないわね」
藍「山は土砂崩れが怖いですからね。紫様? まさか、会いに行くとか言わないですよね^^」
紫「そ、そそそんなこと言うわけないじゃない」
藍「紫様、本日は危ないですから、万が一にも外には出ないでくださいね!!」
紫「わ、わかったわよ・・・」
コンコン
紫「はっ!!」
〇〇「ごめんくださーい」
紫(ダッ!!!)
と、玄関に猛ダッシュで駆けていって、○○に抱きつく紫さんが見たい。

151 名無し妖精 :2017/09/19(火) 01:08:58 ID:ZRvUX2zg0

「ねえ衣久達やっと付き合い始めたって 長かったわねえ」

「大人というのは大人というだけで面倒なものですよ。恋はきまぐれで薄情な駆け引きと誰かが歌っていましたし」

「私たちはそんなことなかったわねえ」

「お互いに一目惚れでしたからねえ」



「いいなあ こう、私達も大人っぽい恋愛してみたいと思わない?」

「恋に恋するような年でもないでしょうに」

「あーもうなんでもいいからそういう雰囲気にしてよ、○○が私を甘やかすから駄目なんじゃない」

「そ、そうですねえ・・・ ああ、今日のおやつは自作のアイスを数点とパンケーキにレモンティーの予定です」

「おお!おいしそ〜」

「が、大人っぽいもの というご要望にお応えして 抹茶風味のカステラにカスタードプリンとコーヒーにしましょうか」

「あっそれに替えるのはちょっと・・・」

「天子さん?」


みたいなお昼の一コマ

152 名無し妖精 :2017/09/19(火) 22:49:48 ID:wwA1jeUA0
>>151
(*´ω`*)のほほんとした中に大人になりかけのようなほろ苦さのあるええシーン


里乃「アイス食べよ」
舞「はーい」
○○「オッケー」

舞「○○のひとつちょうだい」
○○「ゆ、雪見だいふくだぞ…なぜひとつ頂戴と言える…!?」
舞「モグモグ///」
里乃「…」ムッ

里乃「私のチョコミント一口あげよっか?はい、あーん」
○○「えっ?あ、あーん…」
里乃「おいしい?」
○○「…///」
里乃「エヘヘ///」
舞「…」ムッ
舞「里乃のも一口ちょうだい」

舞「ン゛!?」
里乃「どうしたの?」
舞「チョコミントってどんな味かと思ったら…なにこれ…ガムのような…えと…歯磨き粉!」
里乃「え…」

舞「ミント味ってさ…ただの歯磨き粉だよね?」
里乃「は?何言ってんの?めっちゃおいしいじゃない、っていうかチョコの部分も食べたでしょチョコ味どこいったのよ」
舞「里乃こういうのが好きなのかい?舌大丈夫?」
里乃「ミント味が歯磨き粉と同じとか舞の方が舌おかしいと思うけど?」
舞「お?やる?」ガタッ
里乃「あー…ごめん」

里乃「おかしいのは舌じゃなくて頭の方だったねw」
舞「よーし表にでよう」
○○「どうどう」

舞「だって歯磨き粉じゃないか、○○もそう思うだろう!?」
○○「んー…まぁ、歯磨き粉だね」
里乃「○○までっ…ひ、ひどいよ…全然おいしいのに…!」
○○「そもそも歯磨き粉の味おいしいよ?」
里舞「エッ!?」
○○「えっ?」

里乃「えっ…待って…歯磨き粉おいしいって言ったよね…」ヒソヒソ
舞「どうしよう…僕流石にフォローできないかも…」ヒソヒソ
○○「えぇ」

里乃「あー…その…なんだろう…ほら、味の好みって…人それぞれだと思うから…」
舞「そ、そうだよね。だから…うん…大丈夫だと思うよ…でも歯磨き粉そのものを食べるのはよした方がいいと思うなー…」
○○「食ってないよ」


○○「なにこの、俺が一番おかしいやつみたいな空気」


里乃「大丈夫!大丈夫よ!毎日普通のご飯を食べれば正常に…そうだ!私がご飯毎日作ってあげる!…だってほら…ゆ、ゆくゆくは…そう、なるわけだし?…///…だからしっかり療養しよ!」
○○「療養」
舞「ちょっと待った!」
里乃「!」
舞「同じ歯磨き粉好きの里乃が料理したらかえって症状は増すばかりだと思うよ、だからここは僕に任せるべきだと思うな…まぁ…君なら…僕を選んでくれると思うけど?…///…」
○○「症状」



里乃・舞「「さぁ!どっちと踊る!?」」





他のキャラもそうだけど自分の中で足りないところを勝手に肉付けしすぎると皆の中のイメージと離れていくから…既にわかりやすいイメージがあるキャラクター(例チルノ『おバカ・アタイは最強だ!』)と違って新キャラはイメージ掴みにくくて難しい…


さとのんイメージ
外見に気を使う女の子らしい女の子だけど中身はちょっと男勝りでおっちょこちょい。頭より先に体が動いて後悔するタイプ
異性に平気でボディタッチしちゃうので勘違いさせやすい

まいんイメージ
ちょっとナルシスト入ったボーイッシュな女の子と見せかけて中身は乙女。考えすぎて行動できずに後悔するタイプ
普段男っぽいくせにボディタッチするとなんかしおらしくなる

153 名無し妖精 :2017/09/20(水) 15:34:24 ID:nAtGvJ420
まだ一ルートしかやってないけれど今のところ個人的な4・5ボスイメージは

成美…大人しいし奥手で真面目だけどときどきはっちゃける
     そして我に返ってテンパる

舞…積極的で仕切りたがるけれど意外とおっちょこちょい
   デートに誘っていざ着いたら休館日だったりするタイプ
   でも基本的に元気

里乃…比較的しっかり者で大人しめ よく舞のフォローに回る
     あとバグのせいで
    「タフに見られてほっとかれがちだけど本当はそれが寂しい」
    みたいなイメージができつつある メタだけど

摩多羅さんはまだよくわからない

154 名無し妖精 :2017/09/20(水) 19:24:01 ID:9OymU3Ts0
>>152
>>153

あーっ…俺、舞と里乃の性格反対になって覚えてたわ…アーハズカc…
さとのんの方が行動派でおっちょこちょいかと勘違いしてた。おっちょこちょいなのは舞んちゃんの方なのかよ…
舞んちゃんが自信過剰で慎重派なのかと…
プレイした感じはイマイチ性格掴めなかったけどよくよくおもえば舞んちゃん先んじて登場したりさとのんに「おっちょこちょい」って言及されてたような気がする



この二人には是非武富士のcmのやつ踊って欲しい

155 名無し妖精 :2017/09/21(木) 23:47:41 ID:LJD.14HY0
東方学園ものだったら
チアリーディング部の舞&里乃に顧問の摩多羅先生だろうか
応援する立場からもっと近づきたいと密着型のサポートで
(部活やってないからチアされても、という○○に近づきたくて、というのもよさげ)
体力面(舞)・メンタル面(里乃)を支えてくれるとか

名伯楽としてのマンツーマン指導からふとした拍子に関係が進んでいく摩多羅先生とか

156 名無し妖精 :2017/09/22(金) 20:45:40 ID:AVNiPbSw0
○○「くっ…」ガクッ
里乃「どうしたの○○!」

舞「オッキーナ様!○○の様子が…!」
隠岐奈「そんな南○奈みたいに」

○○「ぐぅ…!」ジュゥ
隠岐奈「こ、これは!?○○の肌が浅黒く…!?」
里乃「お師匠様の力の影響が○○にも…!」
舞「どうしましょうオッキーナ!」
隠岐奈「…!」

隠岐奈「日焼けしたみたいで…男らしくてかっこいい///」カァァ
舞「ンゥー!」ズルッ

隠岐奈「しゃ、写メ撮ってもいいかな?」
里乃「○○は力の暴走で危ない状態なんですよ!」
○○「大丈夫ださとのん…!」
舞「○○…!」
○○「力の暴走で肌が浅黒くなるとかかっこいい」
里乃「ウンホントニダイジョウブダネ」(キレ気味)
○○「せっかくだから…こう…オキちゃんを守る為に力を使おうとしてる感じのポーズとるから写メ撮って」
隠岐奈「///」


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