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東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その11

1 艦隊これくしょん :2015/02/27(金) 00:06:24 ID:hj4RiBOg0
ルーミア「夜の戦い、私、得意なの♪」

チルノ「あたいの名はチルノ。フフフ、怖いか?」

美鈴「この美鈴様に敵うとでも思ってんのかしら。ねぇ、咲夜さん? …… あれ? 聞いてます?」

パチュリー「魔法の火力だけは自慢なの。……へ? 生命力と体力? そんなの……欲しいけど……」

咲夜「純銀製のナイフって…冷たくて、素敵♪」

レミリア「咲夜ー!なんか…私ちょっと退屈なんだけど〜!ふてくされるぞー?」

フラン「お姉さま。この手は何? 何かの練習? 斬ってもいい?」

こんなスレだそうで。

※本文、名前欄、メール欄のどこかに元ネタを表記するのをそれなりに推奨。
 既出ネタにもまったりと応じてあげるように。

前スレ ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/computer/41116/1311504997/l100

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東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その9
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東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その8
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/41116/1256896396/
東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その7
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6306/1205949852/
東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その6
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6306/1181817938/
東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その5
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6306/1168879759/
東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その4
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6306/1154968319/
東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その3
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6306/1143113849/
東方キャラに演じてほしい名(迷)台詞・シーンスレ その2
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6306/1122550845/
東方キャラに言って欲しい名台詞スレ
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6306/1112094396/

まとめWIKI
ttp://wikiwiki.jp/touhoumei/

2 遊戯王5D's :2015/03/02(月) 23:43:12 ID:XoH5.bxQ0
こころ「小傘 その相手がお前なら私は満足だ…」

小傘「違う! こんなので貴方が満足するはずがないでしょう!」

こころ「仲間でもあり、友であるお前に弾幕ごっこで消してもらう…それで満足するしかないじゃないか…」

3 ボトムズ 赫奕たる異端予告 :2015/03/05(木) 23:43:11 ID:BOKqWrKU0
死は質量のない氷菓子、脆くも崩れて再びの冥土。
懐かしやこの匂い、この痛み。我は未だ死してあり。
月に照らされ、霞にむせて、果て無き時に身を任せ、死して生きるが
宿命であれば、せめて望みは桜の記憶。
 異変「妖々夢」。花の棺の蓋が開く。


荘重なる竹林、絢爛たる夜空。穢れを厭い秩序を司って幾億年。
天空にあって穢土を睥睨する大魔術が、新たなる異変を呼ぶ。
「生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く
 死に死に死に、死んで死の終わりに冥し」
 異変「永夜抄」。月面の脳髄が脈動する。


踊る、踊る、すべてが踊る。踊る、踊る、誰もが踊る。
求めるものを知らず、縋るべきを知らず。千四百年の虚妄のままに、
六十六の渇えたる感情が群れをなす。
我々も行く、宿命のままに。焼けた大地に拍子を踏んで。
 異変「心綺楼」。我々が求めるはただ一つ。


誰が仕組んだか、誰が望んだか。満ちるものが満ち、撓むものが撓む。
封じられた力が地上をめがけて沸騰する。疫病と嫉妬、金剛力とトラウマ、怨霊と灼熱。
舞台が整い役者が揃えば異変が始まる。そして、先頭を飛ぶのは、いつもあいつ。
  異変「地霊殿」。メルトダウン…はじまる。


敢えて問うなら答えもしよう。望むことはささやかなりし。
強者のいない幻想郷でいい。弱者だけの理想郷でいい。
問われて名乗らば、我が名は正邪。革命こそ我が命、下克上こそ我が宿命。
 異変「アマノジャク」。あぁ、まさにその名の如くに。

4 名無し妖精 :2015/03/07(土) 23:58:41 ID:IgusFEpM0
むせる

5 第二次スーパーロボット大戦OG :2015/03/08(日) 15:40:24 ID:BRc86cwIO
紫「幽々子、やめて!」
幽々子「ゆ、紫……!」
紫「あなたには、まだやらなきゃいけないことがあるの!生きて、全ての責任を取ってもらうわ!」
幽々子「ふっ……ここで私が生き延びるなんて……父のせいで死んでいった人達に申し訳が……立たない……」
妖忌「ならば、残された者達への償いは 誰が行うと言うのです!?」
幽々子「いずれにせよ……もう遅いわ……私自身に……能力をかけた…………」
妖忌「!!」
紫「こ、ここで死ぬなんて、卑怯よ!!力ずくでも、私はあなたを!!」
幽々子「来ないで、紫……母さんとレミリアを……お願い……」
紫「ゆ、幽々子おぉぉぉぉ!!」
妖忌「幽々子…!!」
橙「………」
映姫「……生き恥を晒すつもりはなかったと言うことですか……」
紫「そ、そんなの……そんなの、卑怯よ……!死んで責任を取るなんて……残された人達は……私は……」
藍「紫……」
妖忌「道は違えてしまったが……幽々子とて、将来を案じていたのは事実だ……」
紫(……幽々子…………)

6 ロックマンX8 :2015/03/09(月) 12:07:21 ID:JAFUgcEk0
紫「よく来たわね…博麗の巫女・博麗霊夢」

紫「私はね、霊夢…私達の出会いは、この時のために…

   新しい時代の幕を開けるための必然だったと思うのよ」

霊夢「………」

紫「霊夢…貴方の振りかざすうすっぺらな正義とやらが、私にこの世界の過ちを気付かせてくれた…」

   それが、すべての始まりだった そうは思わないかしら?」

霊夢「ふざけたことを、紫っ!」

紫「ふふふ…そういきり立たないで

   もはや、時計の針を戻す事はできないわ

   世界が、別世界にその生きる道を見出した時…

   スペルカードルールに係わった、異変を起こした黒幕達は

   私の子供たちだったのだから!」

霊夢「子供…!? 何を言ってるの!」

紫「そう…スペルカードルールは

   発案された当時から私の手の内にあったという事

   弾幕ごっこが生み出す世界は私たちの世界なのよ!

   さぁ、霊夢、滅びなさい!

   古き世界と共に!!」

7 ハクメイとミコチ 足下の歩き方 :2015/03/14(土) 21:45:38 ID:KLsljfUA0
管理者を甲、入植者を乙とし、下記の通り移居住契約を締結する。

・居住期間は無期限、乙は出て行く際に博麗の巫女に告げる事

・納税等は不要、生活にかかる一切の費用を乙が負担する事

・乙は幻想郷でどのように暮らしても構わないが、出来る限り隣人に迷惑をかけないよう心掛ける事

・甲、乙ともに土地をどのように改造、拡張しても構わない

・乙は幻想郷で起こるあらゆる問題を幻想郷の中で解決する事

・異変の誘発は基本的に自由だが、大規模な環境の変動、地形の歪曲が懸念される際は、妖怪の賢者またはその式神か異変に詳しい者に助言を求める事

・甲、乙ともに幻想郷の発展を志し、創意工夫に努める事

・住人間に立場の上下は無い。これは甲も含まれる

・幻想郷の住人といえども、閻魔様には逆らわぬ事


(次項へ続く)

8 ハクメイとミコチ 足下の歩き方 :2015/03/14(土) 21:47:30 ID:KLsljfUA0
初代『私が死んだらこの幻想郷、あんたに任せるわ、紫。
    あんたはどんな所にしたい?』

紫『…私は継ぐ気なんて無いし、なんでもいいわよ』

初代『ふむ。
   「なんでもあり」か。それいいわね』

紫『うわっ、これ不味いわよ博麗』

―――――――――――――――――――――――――



(前項より続く)

・甲、乙ともに前項の内容を守る必要はない

 全てを受け入れる残酷な幻想郷へようこそ

初代博麗
妖怪の賢者 紫

9 艦隊これくしょん :2015/03/20(金) 22:05:47 ID:AuVOkcj.0
リグル「エンマコオロギは脚が可愛いのよ、脚が」

ミスティア「私、頑張るから、食べないでぇー!」

慧音「あら……、ほほぅ……、なるほど……、これは少しキツイ躾が必要みたいだな」

霊夢「まぁ、いいのよ。動くとしんどいから。ぼーっとしてましょ。いいって平気平気、そのうちなんとかなるでしょ」

魔理沙「いや〜、戦いの後の一杯は格別だね〜。霊夢が二人に見えるよ。ひゃっはっは!」

てゐ「れいせ〜ん、今日は一段とかわいい……、な〜んてうっそぴょ〜ん。あははは〜」

鈴仙「はいはいはいはい! ちゃんと聞いてますから! スカート引っ張んないで!」

永琳「うふっ、面白いわね。そういうことなら、こっちからもしかけていいんでしょう? ねぇ」

輝夜「明日から本気だす、……から、見てて」

妹紅「は? かぐや姫って好きかって? 嫌いだね!」

10 ポケモンORAS エピソードΔ :2015/03/21(土) 21:43:21 ID:tmEFtiK.0
紫「想像力が足りないよ」

11 第二次スパロボZ再世篇 :2015/03/22(日) 21:16:49 ID:WzxtKqyg0
霊夢「大丈夫よ。あの次元エネルギー炉は私達が止める」

橙「一体どうやって!?」

霊夢「説明の時間をくれるほど、今の破界の仙人は甘くはないわ」

霊夢「まずは文を倒す! それが唯一の突破口よ!」

神子「了解だ、霊夢。次元力に関しては君達の直感を信じるよ」

空「攻撃目標確認。ターゲット…射命丸文!」

文「貴方達に捉えられるかしら? 幻想の地に舞う漆黒の翼を!」

妖夢「やってみせる…! 私達の戦いはまだ終わらない!」

華扇「その覚悟…私の力にさせてもらいます!」

文「来るがいいわ。幻想少女達! そして鍵を持つ者よ!」

文「貴方達の希望を私の無間の闇が切り裂く!」

12 ワッハマン :2015/04/23(木) 03:11:43 ID:qS4ZaXtc0
にとり「何なのさこりゃ!?」

霊夢「見てのとおりよ」
        ・ ・ ・
霊夢「全部やらせだったのよ」
   「神社を組織させたのも
    モコウを追わせたのも」

   「私達が奴を密かに追い詰めようとしていたのも…………
    みんな奴自身の演出なんだ!!」

にとり「岡崎との出会いも死も……
    私の強化光学迷彩服も……

    さかのぼれば何もかも全部かァ!!」

ザザザザザ シャキィィン

ド ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ
にとり「一体なんだってんだ
    畜生!!」
 ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ

13 テルマエ・ロマエ第11話 :2015/04/26(日) 23:21:16 ID:UVSCelvc0
  正邪「うるせいッ レジスタンスが風呂なんかにちまちま浸かってられるかって!!」
     「臭さなんて慣れりゃどうってことねえっての!」
針妙丸「でもこれだけ臭かったら貴女の居場所は丸わかりよ!?」

14 機動戦士ガンダム00 :2015/04/30(木) 12:26:28 ID:EGsSJe5E0
妖夢「どれほどの実力差があろうと…

     今日の私は阿修羅すら凌駕する存在だ! 」

15 ブラックジャック :2015/05/03(日) 20:46:20 ID:mVKH/cgQ0
永琳「歪んだ心までは治せない…」

16 第3次スパロボZ 天獄篇 :2015/05/04(月) 00:25:02 ID:sk3XnEmw0
幽々子「………」
   「特に言う事はないわ」
   「だけど、ゲームは続けて頂戴。それだけよ」

17 仮面ライダー鎧武 :2015/05/05(火) 21:35:17 ID:6kN9Aylo0
早苗「人間を襲う妖怪を始末したんですよ、それのどこが悪いんですか?
    これはですね、所謂・・・・正義!、ってやつですよね?」

18 NARUTO 650話 :2015/05/06(水) 00:28:26 ID:3G.bTIT60
メリー「………

   何故立ち上がるの……!?

   何のために戦うの?

   仲間の為?

   それともこの世界の為に?

   いいかしら…

   いつかあなたの仲間の仲間は裏切り、愛は憎しみに変わる

   貴方も分かっている筈よ。

   幻想郷の住人も霊夢も貴方を裏切った…

   そして魅魔への愛は貴方に憎しみを与えた

   貴方は私と同じよ

   憎しみが広がり、やがて貴方を変える。

   そしてこの先に待っているのは更なる痛みよ。

   それでも貴方は変わらずにいられるのかしら!?

   仲間がまた貴方を裏切るのかもしれない

   幻想郷は新たな異変を引き起こすかもしれない

   それに私に勝てるかどうか分からないのに…

   これ以上この世界の為に戦う理由は無い…

   あと数分で全てが終わる。

   なのに貴方は何故戦うの!?」

魔理沙「………

   それが私の信念だから。

   自分の言葉は決して曲げない

   それが私の信念だ」

メリー「……」

霊夢「次の攻撃でカタをつけるわよ、魔理沙」

魔理沙「おうっ!」

魔理沙「眠るのは明日

   夢は自分で見る!!!」

19 斑鳩 :2015/05/06(水) 08:02:58 ID:jJrqk6H60
我、逆わずして死すこと無し。理想の器、満つらざるとも屈せず。これ、後悔とともに死すこと無し

Chapter:01
[理想 ideal]
嗚呼、正邪が行く・・・・・・
望まれることなく、浮き世から
捨てられし彼女を動かすもの。
それは、反逆の意志を持つ者の
意地に他ならない。

Chapter:02
[試練 Trial]
自らの反逆が、強固であるほど
様々な試練に苛まれるものだ。
無論、試練を目前に避ける事も
出来れば、道具で逃げる事も出来る。
だが、試練の真意は、そんな己
の心を克服することにある。

Chapter:03
[信念 Faith]
浮き世に絶対などというものは
無く、理不尽な思いを胸にして
途方にくれる時もある。それを
乗り越える為には、確固たる
信念と洞察、そして幾分かの
反則アイテムを持つ必要がある。

Chapter:04
[現実 Reality]
そして、巫女はその姿を現す。
何を求め・・・・・
何を見て・・・・・
何を聞き・・・・・
何を思い・・・・・
何をひっくり返したのか・・

Final chapter
[輪廻 Metempsychosis]
やがて一つの因果は、その反逆
を元の場所へと回帰させ、記憶
の深淵に刻まれた弾幕の恐怖を
思い起こさせるだろう。

故に、正邪は行く・・・・・・

20 艦隊これくしょん :2015/05/08(金) 22:40:14 ID:x9aDs5aw0

レティ「出撃よ! ……って、やだ、あたしが一番重いって、お、置いてかないでよ〜!」

橙「式神、橙です。猫じゃないにゃ」

アリス「この上海人形ちゃん? だから、あげないって!」

ルナサ「はぁ……、空はあんなに青いのに……」

メルラン「ほら〜、姉さんやリリカにも出来ないことをできちゃうのよ〜。あ、サインいる?」

リリカ「騒霊のアイドル、リリカちゃんだよー! よろしくー!」

妖夢「一匹でも一人でも、斬れるのなら私は、それで満足なの」

幽々子「いよいよ私の出番ね。うふふ、待ってたんだから」

藍「紫さま……、笑ってるうちにやめましょうね」

紫「むぅぅ……、私、少し疲れたわ……。しばらく寝るっ!」

21 SCP財団 はじめに :2015/05/11(月) 22:39:18 ID:0xFb6Ke20
菫子「人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない

    他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ」

22 SHOW BY ROCK!!第3話 :2015/05/12(火) 16:13:37 ID:TALJ3iOs0
小鈴「やだぁ〜絶対負けちゃうって思ってたんですよぉ〜(…って、んな訳ないしぃ)」

鈴仙「いえ、私達の完敗ですわ(今日だけは譲ります…!)」

23 スプリガン(11巻) :2015/05/12(火) 22:45:02 ID:DMCHaPlU0
咲夜「………………久しぶりね、鈴仙…」

鈴仙「鈴仙? ああ…それは単なる当て字よ。私の本名はもう師匠にもわからない。名前どころか私の故郷も仲間もなにもかも」

  「過去のプロジェクト《USAMIMI》を貴女が叩き潰してしまったおかげで、個人データなんてまったく残っていないもの」

咲夜「…たいしたものね。自機クラスの人間が四人がかりでやっとここまでですもの。貴女達が最強部隊だというのは認めざるえないわ」

  「でも、何故私だけマークを薄くしたのかしら!!」

鈴仙「…ほかの人間に貴女を撃ち倒すのを邪魔されたくなかったからよ。それと貴女を一番苦しめる効果があるのは、自分以外の人間が傷つく事ですからね」

  「………私は貴女を許さない。みんな等しくZUN要素を与えられたはずなのに…何故貴女だけが自機としてのうのうと暮らしているのよ」

咲夜「……」

鈴仙「私の仲間はすべてモブか、完全な兎耳兵士として私の指揮下にあるというのに…」

咲夜「………貴方…変わったわね…」

鈴仙「私が!? 私は以前と変わらない。性能が上がったくらいよ…」

咲夜「いいえ…その萌キャラみたいな顔の下にちらちらと本心が見えるわ。とても兎耳兵士の司令塔には見えない…」

  「………そんなに私が憎いのかしら…」

鈴仙「憎いですって!? それは地上の者が持つ感情よ」

咲夜「そう…月の住人は他人を憎まない。それなら貴方は兎耳兵士じゃない、地上人そのものよ!!」

鈴仙「…おしゃべりはここまでにしましょう。そろそろ貴女とは決着をつけなければいけない」

  「これはここの要石にセットしてあるボムの起爆スイッチよ。これで重石を失った竜脈の律動によって幻想郷は博麗神社から真っ二つになる」

  「幻想郷は、紅魔館ではなく貴女のために滅ぶ事になる」

鈴仙「そしてあなたは、この私の前で撃ち倒されてピチュるのよ!!」

   中略『少女戦闘中』

鈴仙「私は絶対貴女を許さない。一人だけ自機になり、その上で最高の人気を誇る殺人人形め!!」

   後略『ボム解体中』

鈴仙「……またなのね…。神が存在するのなら、いかなる時も貴女に味方するようになっているらしいわね」

咲夜「……起きて。《USAMIMI》全員を収容しなさい。これから貴方達を全員幻想郷に慣らすのだから」

鈴仙「………嫌よ。貴女の思い通りには絶対なってやらない」

咲夜「バカ!! この期におよんでなにを…」

鈴仙「私は指揮者としての責任をとらなければいけないのよ!!」

  「だって私は………」

  「私は…」

鈴仙「私は貴女がうらやましかったの…」

  「さようなら、十六夜咲夜」

24 スプリガン(11巻) :2015/05/12(火) 22:46:07 ID:DMCHaPlU0
咲夜「………………久しぶりね、鈴仙…」

鈴仙「鈴仙? ああ…それは単なる当て字よ。私の本名はもう師匠にもわからない。名前どころか私の故郷も仲間もなにもかも」

  「過去のプロジェクト《USAMIMI》を貴女が叩き潰してしまったおかげで、個人データなんてまったく残っていないもの」

咲夜「…たいしたものね。自機クラスの人間が四人がかりでやっとここまでですもの。貴女達が最強部隊だというのは認めざるえないわ」

  「でも、何故私だけマークを薄くしたのかしら!!」

鈴仙「…ほかの人間に貴女を撃ち倒すのを邪魔されたくなかったからよ。それと貴女を一番苦しめる効果があるのは、自分以外の人間が傷つく事ですからね」

  「………私は貴女を許さない。みんな等しくZUN要素を与えられたはずなのに…何故貴女だけが自機としてのうのうと暮らしているのよ」

咲夜「……」

鈴仙「私の仲間はすべてモブか、完全な兎耳兵士として私の指揮下にあるというのに…」

咲夜「………貴方…変わったわね…」

鈴仙「私が!? 私は以前と変わらない。性能が上がったくらいよ…」

咲夜「いいえ…その萌キャラみたいな顔の下にちらちらと本心が見えるわ。とても兎耳兵士の司令塔には見えない…」

  「………そんなに私が憎いのかしら…」

鈴仙「憎いですって!? それは地上の者が持つ感情よ」

咲夜「そう…月の住人は他人を憎まない。それなら貴方は兎耳兵士じゃない、地上人そのものよ!!」

鈴仙「…おしゃべりはここまでにしましょう。そろそろ貴女とは決着をつけなければいけない」

  「これはここの要石にセットしてあるボムの起爆スイッチよ。これで重石を失った竜脈の律動によって幻想郷は博麗神社から真っ二つになる」

  「幻想郷は、紅魔館ではなく貴女のために滅ぶ事になる」

鈴仙「そしてあなたは、この私の前で撃ち倒されてピチュるのよ!!」

   中略『少女戦闘中』

鈴仙「私は絶対貴女を許さない。一人だけ自機になり、その上で最高の人気を誇る殺人人形め!!」

   後略『ボム解体中』

鈴仙「……またなのね…。神が存在するのなら、いかなる時も貴女に味方するようになっているらしいわね」

咲夜「……起きて。《USAMIMI》全員を収容しなさい。これから貴方達を全員幻想郷に慣らすのだから」

鈴仙「………嫌よ。貴女の思い通りには絶対なってやらない」

咲夜「バカ!! この期におよんでなにを…」

鈴仙「私は指揮者としての責任をとらなければいけないのよ!!」

  「だって私は………」

  「私は…」

鈴仙「私は貴女がうらやましかったの…」

  「さようなら、十六夜咲夜」

25 名無し妖精 :2015/05/14(木) 09:54:37 ID:86Nc4W.M0
美鈴か華仙が朧と言うわかりやすい配役ですねわかります(人物の関係から言えば美鈴で仙人を目指した強者なら華仙)

26 名無し妖精 :2015/05/14(木) 17:44:46 ID:sukBp/gc0
┏━━━━━━━┓
┃              ┃
┃  ┌───┐  ┃
┃  ├───┤  ┃
┃ ミ彡∧ ▼ )   ┃
┃ 彡ソν   \ ┃
┃   ゝ  .トエエ ̄ ┃
┃    |  ┌-'   ┃
┗━━━━━━━┛

27 新必殺仕置人第12話「親切無用」 :2015/05/14(木) 17:50:15 ID:sukBp/gc0
間違えてAAだけ貼ってしまったスマソ


霊夢「易者さん」
易者「まだ私に何か?」
霊夢「うん、ちょっと頼みたいことがあってね。今手配が回ったんだけど、この男が店にいたら、ちょっと知らせてくれないかしら」
易者「承知しました」
霊夢「もしいたら、私はすぐにでも封印してやろうと思うの」
易者「・・・」

手配書の中身↓
┏━━━━━━━┓
┃              ┃
┃  ┌───┐  ┃
┃  ├───┤  ┃
┃ ミ彡∧ ▼ )   ┃
┃ 彡ソν   \ ┃
┃   ゝ  .トエエ ̄ ┃
┃    |  ┌-'   ┃
┗━━━━━━━┛

ズブシュ!!(針が刺さる音)

28 第3次スパロボZ 天獄篇 :2015/05/15(金) 12:02:41 ID:e/FCW93o0
パルスィ「嫉妬は誰の中にもあり、
     それはほんの少しのきっかけで噴き出す…」

   「ちょっとした凡ミスをしてしまった時…
    簡単な難易度でゲームオーバーになった時…
    人はゲームを妬む…」

   「そう…この『東方project』は
    嫉妬を募らせるゲームよ」

   「その力と共にある私は、決して負けない…
    何度、貴方達が私に挑戦してもね」

   「それでも戦おうと言うなら、再戦の時を待ってるわ。
    フフフ…ウフフフフ…」

29 名無し妖精 :2015/05/16(土) 01:48:22 ID:BXQd7HBA0
>>481
繋がらないです。

30 HELLSING(演説 八雲紫Ver) :2015/05/16(土) 12:05:50 ID:rU3RHSaM0


 諸君、私は弾幕が好きよ。

 諸君、私は弾幕が好きよ。

 諸君、私は弾幕が大好きよ。

 紅魔郷が好き。
 妖々夢が好き。
 永夜抄が好き。
 花映塚が好き。
 風神録が好き。
 地霊殿が好き。
 星蓮船が好き。
 神霊廟が好き。
 輝針城が好き。

 一面で、二面で、三面で、四面で、五面で、六面で、Extraで、Phantasmで、プラクティスで、リプレイで。

 この幻想郷で行われる、ありとあらゆる弾幕ごっこが大好きなの。

 戦列をならべたオプションの一斉発射が、閃光と共に妖精を吹き飛ばすのが好きよ。
 空中高く放り上げられたアイテムが、未回収でばらばらに落ちる時など心がおどるわ。

 魔理沙の操る八卦炉のマスタースパークが、妖怪を撃破するのが好きよ。
 悲鳴を上げて、燃えさかるスペルカードを手放した氷精をショットで撃ち倒した時など、胸がすくような気持ちだったわ。

 銃剣先をそろえた玉兎の横隊が、妖精メイド達を蹂躙するのが好きよ。
 興奮状態のウサ耳が、ちょこまか動く妖精に何度も何度も刺突している様など感動すら覚えましたわ。

 敗北主義の地底妖怪を、宴会場に引きずり出していく様などは、もうたまらない。
 泣き叫ぶ門番隊が、レミリアの降り下ろした手の平とともに、金切り声を上げるメイド長にばたばたと薙ぎ倒されるのも最高よ。

 哀れな弱小妖怪達が、雑多なスペルカードで健気にも立ち上がってきたのを、霊夢の4.8t陰陽玉が人間の里ごと木っ端微塵に粉砕した時など、絶頂すら覚えますわ。

 Extraの中ボスに滅茶苦茶にされるのが好きよ。
 必死に守るはずだった残機が蹂躙され、残りのボムが削られ、抱え落ちをしていく様は、とてもとても悲しいもの。

 雑魚敵の物量に押し潰されて纖滅されるのが好きよ。
 自機狙いに追いまわされ、初心者のように弾幕を気合い避けするのは、屈辱の極みですわ。

 諸君、私は弾幕を、鬼畜のような弾幕を望んでいます。
 諸君、私に付き従う大隊従僕諸君、貴方達は一体何を望みます?
 更なる弾幕を望みますか?
 情け容赦のない、バグの様な弾幕を望みますか?
 幻想風靡の限りを尽くし、三千世界の毛玉を殺す、嵐のようなSTGを望みますか?

 ーー弾幕!!(パレージ!!)

 ーー弾幕!!(パレージ!!)

 ーー弾幕!!(パレージ!!)

 ……よろしい、ならば弾幕(パレージ)ですわ。

 私たちは満身にPをためて、今まさに撃ち出されんとする通常弾。
 ですけれど、この幻想郷の中で千年以上もの間堪え続けて来た私たちに、ただの弾幕ではもはや足りない!!

 大弾幕を!!

 一心不乱の大弾幕を!!

 私たちはわずかに一個大隊、千体に満たぬ妖怪達に過ぎない。
 ですが諸君は、一騎当千の大妖怪だと私は信仰しています。
 ならば我らは、諸君と私で、総兵力100万と一体の軍集団となるでしょう。
 私たちを忘却の彼方へと追いやり眠りこけている月人を叩き起こしましょう。
 髪の毛をつかんで引きずり降ろし、眼を開けさせ思い出させましょう。
 彼の者等に夜の恐怖を思い出させてやる。
 彼の者等に、我らの妖魅の闇を思い出させてやる。
 天と地のスキマには、奴らの哲学では思いもよらない事がある事を思い出させてやる。

 ーー月の都だ…!!
 ーー月の都の灯だ…!!

 一千体の罪袋の戦闘団で、世界を燃やし尽くしてやる。

 そう、あれが私たちが待ちに望んだ月都の光。

 私は貴方達を約束通り連れて帰って来ましたわ。
 あの懐かしの戦場へ!
 あの懐かしの戦争へ!

 ーー紫様! ゆかりん! 大妖! 八雲様! 八雲紫様!

 ーー紫様!!  ゆかりん!!  大妖!!  八雲様!!  八雲紫様!!

 そして、幻想は遂に大洋を渡り、月へとのぼる。

 幻想郷大隊各員に伝達!! 大隊長命令である!!



 さあ諸君……
 地獄を作りましょう。

31 ノーゲーム・ノーライフ :2015/05/16(土) 15:39:09 ID:gRPDzfTA0
阿求「……ねえ、教えなさいよ……一体どんなペテンを使ったの」

冷たくそうこぼす阿求は、キッと霊夢を睨んで、続ける。

「ええ、そうよ。私は妖怪の力を借りたわ。人類が生き残る唯一の手段として。それをあなたが台無しにしたのよ。答えなさいよ。何処の間者なの?ただの人間が妖怪の魔法に打ち勝つとでも言うつもりじゃないでしょうねっ」

阿求からしてみれば、人間を売った憎き敵である霊夢に。
憎悪をこめた目で問いただす阿求に、ーだが巫女(ふたり)は。

霊夢「そのつもりだし、事実その通りよ」

早苗「……なにか、もんだい?」

歓声に沸く城内、霊夢が阿求に再び寄ったことで波を打って静まる。

霊夢「別にね、あんたが人間を思って妖怪の力を借りてるって話が真実だと証明できれば、少なくとも悪い戦略じゃなかったと思ったのは本心だし、勝負を降りてもよかったわよ」

阿求「だったらーっ!」

霊夢「でも、あんたの考えが気に入らない」

演技ではない、軽蔑の眼差しが阿求を見下ろして霊夢。

「“妖怪を利用して足がかりにする”ならまだしも“妖怪さまの庇護がなきゃ生きることも出来ない”って認識は、ちょっとばかり卑屈すぎて鼻についたのよ」

阿求「ーそんなの、歴史が、この現状が人間の限界を証明してるじゃないっ!」

事実、あなたもペテンを使ったくせに、と言外に言いたげな顔で阿求に。

霊夢「それは歴史を作った連中の限界であって、私達の限界じゃないしねぇ…」

意地悪そうに言って、笑う。

「人類(じゃくしゃ)には人類(じゃくしゃ)のやり方がある。例えばそうーあんたが私達がイカサマしてると最後まで思いこんでくれたおかげで、私達が勝てたように、ね」

阿求「そんな……はずない……ただの人間がー魔法に対抗できるはず……ない」

霊夢「そう思うなら結構、それがあんたの限界よ」

「相手が妖怪だろうがー神だろうが巫女に敗北の二文字はないわ」

霊夢「あまりー人類をナメないで頂戴」

……その言葉は。
里内の全ての人々を沈黙させ。
その胸に染みこむように響いて広がった。
繋がれた『最下等の種族(じんるい)』というコンプレックスの鎖を千切るように。
長く続いた闇に一筋の光を差すように。
ー静かな希望の灯火を、その胸に灯すように。

ーそして、阿求の口からも、言葉が溢れる。
阿求「うーー」

霊夢「……う?」

阿求「うわわわわわわわわわわわわわわわわわんっ」

霊夢「うゎっ!なにぃっ!?」

突然、床にへたっと座り込み大声で泣き出した阿求に。
対応に困る以前に、驚き一歩下がった霊夢をー誰も責められないだろう。

阿求「うぁあああんばかぁああアホおおお!妖怪のちから……取り付けて、ひっぐ、ほ、反故にするのにぃ、どんなめんどーなけーやくしたと…それお、それをおおお、ナメてないも〜〜〜〜ん、ほんきだったんたもおおおんびえぇぇぇぇん……」

大粒の涙を零して、大口を開けて泣きわめく阿求に、誰もが唖然とする。
それは、抱えていた重荷から解き放たれた反動か、それとも本来の性格かー

早苗「……れいむ……おんなの、こ…泣かせた……」

霊夢「え、待って、私が悪いのっ!?」

阿求「びええええぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜ん……あほぉ……ばかぁ……しんじゃえぇ……」

先ほどまで勝利に沸いていた観衆は。
今や、幼い嗚咽混じりの罵倒をはく阿求を遠目に眺めるだけだったー


(ステフを誰にするか思いつかなかった……)

32 ロード・トゥ・ドラゴン :2015/05/16(土) 16:31:34 ID:Y67ayJGY0
レミリア「貴方も背負ってみるといいわ」

パチュリー「証明終了ご苦労様」

さとり「全く出来の悪い……妹ね」

こいし「お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん!」

青娥「貴方の部品が必要なのよ」

神子「求めるなら、立て愚民よ」

こころ「\(*`A´)/」

正邪「讐復の私るま始らかここ」





小鈴「…………ニャハッ」

33 鉄鼠の檻 :2015/05/16(土) 19:43:41 ID:rU3RHSaM0
 
 大雄宝殿の中央に星が立っていた。
 手に宝塔を持っている。めらめらと橙色の明かりが美僧の頬を艶めかしく染めている。ゆらゆらと陽炎のように整った顔が揺れた。

「寅丸さん。あなたーー」
「黙れ外道! おのれ、寄って集って私の邪魔ばかりしおって! この寺は妖怪のものぞ! この寺は聖のものぞ! 千年前よりの悲願なり!」
「魔に魅入られたの! 正法を伝えし毘沙門天の振る舞いではないわ! あなたは聖から学んでいない。修行などしていない。聖の言葉を学び聖の戒律を修しただけ。伝えられた心がないのよ!誰からも心は伝えられなかった!」
「無駄よ霊夢! こいつには何も通じないわ」
 アリスが叫んだ。
「如何にも! 私は中身なき偶像。ならば私は結界なり!結界破るるならば消えてなくなれ。外道如きに落とせるか! 諸共死ねっ!」
 寅丸星は宝塔を降り翳した。カン、と光の大気を裂く音がした。たちまちそれは祭壇の幕に燃え移った。火焔地獄の業火が祭壇をあっと云う間に包んだ。

34 おもかげ幻舞 :2015/05/17(日) 17:32:22 ID:h4d/Q5yM0

秦こころの部屋。部屋に飾られた『仮面』たちが、こころに語りかける。

  (こころ……)

  (こころ……)

  (ほうっておけるか、やつを)

  (ひどい事をするやつだ)

  (自分だけが偉いと思っている)

  (おまえもそう思ったはずだ、こころ)

  (誰かがやらなければならない…)

  (さあ、行こう、こころ……)

  (俺達が奴に解らせてやろう)


ーー人里、某所。

響子 「♪」

響子  ビクッ

響子 「だ…!? 誰よ…!?」

こころ「…夜雀の怪、ミスティア・ローレライの仮面は、別名””生け贄の仮面と呼ばれる」

響子 「またわけのわからない人ね。ねえっ!誰かっ!」

ーーその年に選ばれた夜雀はこの仮面を被り、一年を通して歌の化身として崇められる。
  どんな贅沢もわがままもその一年間は許される。

響子 「私に…近づかないで!」

  放たれた弾幕は、空を切る。

響子 「!!」

こころ「そしてこの面(カオ)は、あなたの顔でもある」

ーー一年間歌の化身を演じた夜雀は……
  最後には詩聖を讃える祭壇に奉られ、
  その身体を西行寺幽々子に捧げられる。

響子 「わぁぁぁぁ!!」


 後日…

小鈴 「あれ…。こころちゃん、この前の仮面、もうないね」

   「代わりにライフマスクが掛かってるけど……」



    でも、この顔、どこかで見たような…


.

35 蒼天航路(4巻) :2015/05/18(月) 02:38:29 ID:7CoUlvNc0

神子「お待たせしました、霊夢殿」

霊夢「私の犯した罪は千をはるかに超えている」

神子「はい、しかし患った病は何ひとつないはず…」

神子「…あなたは私に野心の有無を問われるおつもりのようですが、私にそのようなものはありません」

  「ただただ私を求める声に応じるばかりなのです」

霊夢「………」

神子「…逆に、あなたの近くには意欲に満ちた方がおいででしょう」

  「あなたと共にある限り、その方は自機でいられましょう」

神子「そしてあなたは後の世に、神となられるお方だ」

  ーー私が?

  ーー神に!?

  ーーしかり

  ーーなんと

霊夢「侫言絶つべし!!」

  ーーお見事! 霊夢殿。 しかし、後の世にあなたを思う民の心を表すには、私は神という言葉しかうかびません。

36 名無し妖精 :2015/05/18(月) 21:37:52 ID:CV6QZHLQ0
神霊廟出る前に「6面は関帝廟でボスは関羽!」って予想してた人がいたな

37 HELLSING(8巻) :2015/05/19(火) 01:48:06 ID:pYiisq3.0

依姫「あねうえよ!! 我が姉よ!! 我が姉上(マイシスター)綿月豊姫よ!! 命令(オーダー)を!!」

豊姫「我が妹! 月の使者 綿月依姫よ!! 命令する!!」

  「総滅せよ」

  「彼らをこの月から生かして帰すな」

  「神威の軍には白銀の銃を以って朱に染めよ。妖魔の軍には黒鉄の銃を以って朱に染めよ」

  「一木一草尽く、我らの敵を赤色に染め上げよ」

  「見敵必殺!」

  「見敵必殺!!」

依姫「了解、認識した。我が姉(マイシスター)」


ーー幻想郷妖怪勢力 八雲紫私兵集団 武装親衛隊 罪袋化装甲擲弾兵戦闘団『幻想郷大隊』
  残存総兵力 572名

ーー守矢・妖怪の山 タケミナカタ教皇庁 第一次空中機動天狗軍
  残存総兵力 2875名

ーー月夜見帝国 王立国教騎士団
  残存兵力 3名


豊姫「神降ろし制御術式零号、開放!!」

  「帰還を果たせ!! 八百万となって帰還を果たせ!!」

  「謳え!!」

依姫「…私は、天照の烏」

ーー崩壊したロケットの中、軋み唸る祇園の刀。

  「私は自らの羽根を喰らい」

ーー依姫に突き刺さる霊夢の退魔針。延髄を抉る藍の蹴り。

  依姫を囲む兵たちは、恐慌の内に己の弾幕を依姫へと叩き込む。

霊夢「ここにいる全てが感じた! 『恐ろしい事になる』と。 この化け物を倒してしまわないと、恐ろしい事になると!!」

ーー弾幕は鳴り止まず。だが…

依姫「…飼い…慣らされる」

                               TO BE CONTINUED(続かない)

38 阿弖流為II世 :2015/05/19(火) 08:18:37 ID:HnbG5e3k0
早苗「と、突如山に謎の物体が出現しましたーっ!!」
神奈子「関係防衛機関の異変時応急対策命令。八雲紫に出動を要請――妖怪の山、いや、幻想郷住民の命を守るのだ!」
早苗「ははっ!!」
神奈子(今こそ防衛訓練が役立つ時だ…)
早苗「神奈子さま!八雲紫、出動を拒否!!」
神奈子「なにィ、ふぬけのスキマ妖怪め…ええい直接天魔に話してやる。NOとは言わせんぞ、NOとはー!!」

ドゴゴ…

文「幻想郷一円を襲った蜘蛛型機械!八坂神奈子様は異例の問題発言をくり返し、自ら山の妖怪を率いて陣頭指揮をとっています!!」
神奈子「進めーっ!! 進めーっ!!」
文「これは訓練ではありません! 訓練ではありません!!」

文「では、八坂神奈子様の緊急記者会見の模様をどうぞ」

神奈子「えーっ、もはや無能のスキマ妖怪などあてにならんのでね、山の妖怪を出動させます」
はたて「ちょっと待って下さい……しかしいくら治安維持のためだとはいえ、私達は必要ですか」
神奈子「えー、実はですな、私が独自に編成したチームの情報網により、ついにこの異変の根源をつきとめることに成功しました!!」
はたて「えっ!? じゃ、それは本当ですか!?」
神奈子「まあ……私はちゃんとした手続きを経て幻想郷に来ましたが…これでは不備があってね、足りんのだな。どこかで誰かが結界を破ろうとしている。
    幻想郷を気付かれないように破壊するテロリストのような奴が……オカルト騒ぎに乗じて非人道的なことをやっている裏には、親玉がいるはずだ…
    その親玉は何か……これはもう地球人じゃないんだな、これが!!」
はたて「そ…それは一体なんですか!?」
神奈子「それは――いいですか――これはにわかに信じられんかもしれんが…驚かないで下さいよ…千年前に幻想郷の妖怪が戦いに挑んだ、月人だあ!!」

文「……とこのように発言した神奈子様は、侵略する月人には相当のお布施を払わせると、蜘蛛型機械に向かいました!」
神奈子「進めーっ! 何千万円分ものお布施を払わせるぞ。月人どもめーっ!! オカルト騒ぎの次は月人にー!! NOだっ…(ピチューン!)だぼっ……」
早苗「神奈子様ーっ!!」
諏訪子「神奈子ーっ!!」

文「い、今、たった今神奈子様が何者かに射たれたようです!!」


清蘭「ええ、今……始末したわ」
鈴瑚「ん、わかった」

39 フルメタル・パニック! :2015/05/21(木) 21:43:18 ID:IepeUtqE0
永琳「あなたには色々教えてきたけど、前から思っていたことがあるわ」
鈴仙「なんだ」
永琳「才能がない」



からの〜




永琳「刺せなかったでしょう?そういうことなの。優しい子ね」
鈴仙「やめろ!!」

40 AKIRA(6巻) :2015/05/22(金) 05:06:03 ID:erjOjKxI0
チルノ「レティ! おい、レティ! こちらチルノ! 応答しろ、レティ! どこに居んのよ、聞こえてるんなら応答なさいレティ!!」

 ーーレティ…ガガーッ…ピーッ…ガガ…レティピーッ…応答しろ…!!…!…!…出て来い! ガーッピーッ…レティ…黒幕ヤロー!…ガー!ガー!…どうした黒幕ピチュッたの?

レティ「うるさいわね! 誰が黒幕よこのド散脳!! 私は今修理……」

   …通信機のマイクの線が切れている。送信出来ない。

レティ「修理中よ、はなったれェ!!」

41 パトレイバー TOKYO WAR :2015/05/30(土) 20:33:40 ID:Wbm0L6bM0

 魔理沙は紫が戦いを挑んでいる相手が何なのか、それが判ったような気がした。
「紫が幻想郷へ帰ってきた時…いやその遥か以前から戦争は始まっていたんだ」
 椅子を引き、魔理沙は席を立って敬礼した。
 これ以上この幽霊のような少女たちにつきあっていても仕方がなかった。
「突然だが、お前らには愛想が尽き果てた。私も霊夢と行動を共にするぜ」
 レミリアは少し驚いたような顔を見せ、そして失望したように言った。
「……魔理沙。貴方はもう少し利口だと思っていたのにね」
 レミリアは魔理沙を自分と同じ種類の存在とみて、一目置いていたのかも知れなかった。
 他人を動かす事に巧みであるという点でいえば確かに似てはいたが、その目的があまりにも違っていた。
 そしてその違いが、いまレミリアをとてつもなく無能な存在にしていた。
「懲罰委員会に送致して二人とも自警団に残れないようにしてあげます。覚悟は、しておきなさい」
 咲夜は淡々とした口調で宣言したとき、音をたてて扉が開かれ、門番隊のメイド妖精が血相を変えて室内に飛び込んできた。
「どうしたの!」
 咲夜の咎めるような声に、息を切らせながら報告する。
「白狼天狗隊の爆撃により、人間の里の交通機関が……!」
 魔理沙と霊夢を除く全員が驚愕の声を上げ、会議室はたちまち混乱に陥った。

「だから! 遅すぎたと言ってるんだッ!!」

 別人のような形相で魔理沙が怒声を発した。
 目が吊り上がり、眉間から鼻にかけて皺が寄っている。
 唸り声をあげる犬の顔だった。

42 名無し妖精 :2015/06/06(土) 12:57:55 ID:Zx8868Cs0

鈴仙  「我はウサミミ! 萌えこそすべて!!」

レミリア「永琳の薬学でもへにょみみまではなおせなかったみたいね。ウサミミ女!!」

鈴仙  「死にぞこないのドアノブカバーの分際で、よくもッ………!!」

43 名無し妖精 :2015/06/06(土) 13:01:31 ID:Zx8868Cs0
>>42
タイトル忘れてた
銃夢(9巻 ザレム征服)

44 ジョジョ 第3部 最終話 :2015/06/26(金) 15:56:48 ID:YE2GNGSk0
レミリア「こ…こ…こけにしやがって…
      しかし……しかし霊夢!…この土壇場に来て…やはりおまえは人間だ!
     クククク…ごく短い時の流れでしか生きない人間の考え方をする…
     『後味のよくないものを残す』とか『人生に悔いを残さない』だとか…
     便所のネズミのクソにも匹敵するそのくだらない物の考え方が命とりよ!
     クックックックックッ このレミリアにはそれはない…
     あるのはシンプルなたったひとつの思想だけだ…たったひとつ!
    『勝利して支配する』!!
     それだけよ…それだけが満足感よ!
     過程や…!方法なぞ…!どうでもよいのだァーーーッ!!」

45 ボーボボ :2015/07/09(木) 15:36:59 ID:DjHJ7bmg0
華扇「ねぇ、分かったから早く戦いましょうよ」

針妙丸「馬鹿ね! 戦いはもう始まっているのよ!」

     貴方達の体をよく見てみなさい!」

魔理沙・チルノ「「な、何ィ!?」」

魔理沙「何ともなってないじゃないか!」

針妙丸「そう。まったくもって健康な体よ。親に感謝してよね
    
     私はそれを伝えたかった」

魔理沙「父さん…」

チルノ「母さん…」

針妙丸「分かってくれて…先生嬉しい!

     さぁ、皆で歌いましょう!」

46 戦姫絶唱シンフォギア EPISODE7 :2015/07/26(日) 11:41:17 ID:noE.q.o.0
鈴仙「盾…?」

天子「剣だッ!」

47 名無し妖精 :2015/07/26(日) 19:16:37 ID:jo7olKt20
1期放映時に同じ事考えてたぜ

48 銀魂 :2015/07/26(日) 22:59:29 ID:AaYpajwc0
妖夢「あー、ムズムズする・・・今年の花粉は例年にも増してヒドイなぁ」
小町「何かババアもよォ、寝込んじまって店休んでるらしいよ?こりゃ当分家出ないほうがいいね」
芳香「あっティッシュきれた。妖夢、買ってこい」
妖夢「話聞いてた!?」

小町「ぶぇっくし!あー、なんか内も外も変わらない気がしてきたねェ・・・一体どこから入って来るんだこの花粉?」
小町「意外と近場で花粉撒き散らせてるのかもねぇ・・・いやでもこの無縁塚に植物なんて・・・ん?」
小町「・・・あり?うそ?あり?」

<ピンポーン
妖夢「!はーい」ガララ
幽香「・・・・・・」
幽香「どうも初めまして、となりに越してきました・・・風見幽香です」くわっ
妖夢「」ブバッ
幽香「今日はご挨拶にあがりました。私、ゆうかりんランドっていう花屋をやってて・・・お近づきの印にこれ、どうぞ」
幽香「いろいろと迷惑をかけるかもしれないけど・・・何卒、よろしくね」くわっ
<ガララ
三人「・・・・・・」

妖夢「恐ェェェェェェェェ!!!!」
小町「恐ェェェェェよ!なんだよアレはよォォ!!となりの幽香メッチャ恐ェェェェ!!!」
小町「オイひょっとしてアレかァァ!!アレゆうかりんランドかおいィィ!!!」
妖夢「うわっ!何ですかあれ!メッチャ花粉飛ばしてるじゃないですか!!!」

妖夢「幻想郷の花粉症騒ぎはアレが源だったのか・・・どうりで皆ほったらかしにしてるハズです、クレームつけたら殺されそうだもん」
小町「オイオイ、とんでもねーのが引っ越してきちまったね・・・」
芳香「でもお花屋さんって言ってたぞ」
小町「バカ言ってんじゃないよ、どう見てもあのツラ『大量虐殺も遊びなのよ』ってツラだろーが」
小町「昼間は花屋で夜は本業に勤しんでるんだよ・・・花粉で人々が弱るのを見てほくそ笑んでるのさ」
芳香「マジでか!」
妖夢「あっ、そういえば花置いていったけど、アレ・・・」
三人「・・・・・・」

ドタバタバタゴシャァァ

芳香「あっ!椛はやく来るんだ!早く来ないと爆発するぞ!」
妖夢「えっ!!爆発すんの!?」
小町「椛の事は諦めろ!早く逃げないと毒ガスが!!」
妖夢「えっ!!毒ガス出んの!?」

49 戦姫絶唱シンフォギアG EPISODE1 :2015/07/27(月) 02:02:07 ID:U7hHArdA0
天子「甘く見ないで貰いたい、そうとでも言えば私が鞘走ることを躊躇うとでも思ったかッ!」

星「ふっ…貴方のそういうところ嫌いじゃないわ」

星「貴方のように誰もが誰かを守るために戦えたら…世界はもう少しまともだったかもしれないわね」

天子「なん…だと…ショウ・トラマル、貴様は一体…」

星「そうね、そろそろ頃合いかしら」

星「私達は!ケダマを操る力を持ってして!この郷の全ての勢力に要求するッ!!」

天子「世界を敵に回しての口上?これはまるで…」

咲夜「宣戦…布告…」

50 名無し妖精 :2015/07/30(木) 12:07:54 ID:Z/b1RGpo0
星ちゃん偽毘沙門天かいw

51 戦姫絶唱シンフォギアGX EP5 :2015/08/09(日) 09:17:57 ID:hoc1MwGY0
お燐「仲良しこよしでお前のギアも壊してやるゾ」

魔理沙「リン、グレイズ係数の低いそいつの歌に用はない…好きに始末するといい」

お燐「わかったゾ、それぇ!」

(中略)

お燐「始まるゾ!バラバラ解体ショー!!」

52 スヌーピー :2015/09/03(木) 23:21:40 ID:H9O76XHc0
針妙丸「〃〃〃〃〃〃?」

正邪「あそこの地面に落ちてるやつ?
    パンくずだよ…パンくずを食べるのはちっとも悪い事じゃないよ」
    人間は何千年もの間、小鳥や小人にパンくずを投げつづけているんだ」

針妙丸「〃〃〃〃〃」

正邪「もちろん、誰もそんなこと思やしないさ」


正邪「あの針妙丸ってやつはほんとに自尊心が強いんだ…


    福祉に頼ってるって印象を誰にも持ってほしくないんだってさ!」

53 意識の高いドM提督 :2015/09/08(火) 21:12:11 ID:EYBtO7Xg0
霊夢・魔理沙・早苗・うどんげ「私は生きるぞ! この弾幕を何度でも味わうために!」

54 喧嘩稼業4巻 :2015/09/26(土) 23:47:18 ID:fxoepSdQ0
紺珠伝解決後くらい

文「霊夢さん目線下さい」
はたて「霊夢さん有難うございます!」
霊夢(ニッ)


藍(天狗ですわ天狗!
  博麗・テング・霊夢様のご帰還ですわ)
紫(ムムム…)

紫「おうおうおう!!
  妖怪スレイヤーと呼ばれてたら書籍で殺っちまった、リアル妖怪殺しの博麗霊夢さんがいらっしゃいましたよ!」
藍「霊夢くぅん……僕のお友達の易者くんが帰って来ないのぉ
  易者くん帰ってくるよね、帰ってきますよね」

霊夢(帰ってこないよ

   既に死んでいるんDEATH)

藍(ガタガタガタガタ)
紫(ブルブルブルブル)

紫・藍((強くなってる!!))


霊夢「邪魔よ!そこ座れないでしょーが
    居候の分際でわきまえろ!」

萃香「なにぃ
    強気だな!今度は私が倒壊させても……」
霊夢「うるせぇー!一端の口をきくんじゃねー!!


    EDに出れてないくせに」

ぐぅぅ


萃香(ガクガクブルブル)
紫(容赦ねぇ…!)


霊夢「比叡山を焼き討ちせよ」
紫(容赦ねぇ)

55 黄金魂最終回 :2015/09/27(日) 06:12:05 ID:U75LO1y2O
幽香「地上に暮らす人々の笑顔の美しさを」
レミリア「何者にも惑わされぬ不屈の正義を」
勇儀「大切なものを守る優しさを」
幽々子「かけがえのない誰かを守る勇気を」
レティ「熱き心を通わせる友情を」
慧音「過ちと向き合う信念を」
魅魔「心のうちに湧き上がる勇気を」
華扇「真理を見極める目を」
白蓮「穢れのない無垢な心を」
紫「隔てなく与える無償の愛を」
永琳「我らは誓う。このすべてを未来ある次の世代へ繋ぐことを」

56 ワールドトリガー6巻 :2015/09/30(水) 20:34:03 ID:KAfAPgng0
諏訪子「クッソ、アホみてーに堅いね!」
神奈子「早苗!こじ開けろ!」

ガギン!
早苗「了解!」

ジャキン バチッ!

早苗「か……!!」
諏訪子「!? 早苗!」

キィン ジャコン
諏訪子「野郎! 吹っ飛べ!」ドバッ

ガパ
諏訪子「おわっ!?」バクン
神奈子「諏訪子!?」


※このあとめちゃくちゃキューブにされた

57 フェアリーテイル 19巻 :2015/10/05(月) 20:46:00 ID:iPNfStFk0
ホフゴブリン「む」 「紅魔が・・」

咲夜「」
小悪魔「」
レミリア「」
美鈴「」
フラン「」

パチュリー「」 スゥー

ホフゴブリン「全滅!!!?」

ホフゴブリン「いかん!!! いかんぞ!!!!   あの方が来る!!!」
チルノ「あ?」

ホフゴブリン「パチュリーにはもう一つの人格がある」
「知識を好みパチュリーのコードネームを持つ表の顔と」
「破壊を好みマチョリーのコードネームを持つ裏の顔」
橙「マチョリー?」
ホフゴブリン「あまりにも凶悪で膨大な魔力のためパチュリー自身がその存在を六つの鍵で封印した」
チルノ「それが紅魔館の!!!?」
ホフゴブリン「生体リンク魔法により六つの紅が消え去るとき・・・・ マチョリーの人格は再び蘇る・・・・」

ゾワッ

ホフゴブリン「お・・・  おかえりなさい!!! マスターマチョリー!!!!」
魔理沙「マスター!?」

マチョリー「ずいぶん面白いことになっているわねゴブリン あのフランまでやられたのか」
「それにしても 久しいなあこの感じ」
「この声・・・ この肉体・・・ この魔力・・・  すべてが懐かしい」
「後は私がやる さがってなさいゴブリン」
ズズズズズ
「小娘共」

「ずいぶんとうちの館を荒らしてくれたなぁ」

          
              r,ヘ──- ,ヘ_
              rγー=ー=ノ)yン´
              `i Lノノハノ」_〉
              |l |i| ゚ - ゚ノi|
          γ´⌒´--ヾvーヽ⌒ヽ
         /⌒  ィ    `i´  ); `ヽ
         /    ノ^ 、___¥__人  |         
         !  ,,,ノ爻\_ _人 ノr;^ >  )
        (   <_ \ヘ、,, __,+、__rノ/  /
         ヽ_  \ )ゝ、__,+、_ア〃 /
           ヽ、___ ヽ.=┬─┬〈  ソ、
             〈J .〉、|   |, |ヽ-´
             /""  |   |: |
             レ   :|:   | リ
             /   ノ|__| |
             | ,,  ソ  ヽ  )
            .,ゝ   )  イ ヽ ノ
            y `レl   〈´  リ
            /   ノ   |   |
            l  /    l;;  |
            〉 〈      〉  |
            /  ::|    (_ヽ \、
           (。mnノ      `ヽnm

「真の館の主としてケジメつけさせてもらうわ」

58 ルパン3世 天使の策略 :2015/10/06(火) 01:22:31 ID:mMvpc74g0
霊夢「へぇ…まだまだ腕は衰えていないようね、咲夜」

咲夜「当たり前でしょう。紅魔館からの、叩き上げを…」

咲夜「舐めないことよ!」 ヒュッ!

ピチューン!

咲夜「油断しないで、霊夢」

霊夢「御見逸れしました…」

59 名無し妖精 :2015/10/16(金) 22:00:21 ID:HOwwZXHc0
疲れ果てた月さんを休ませて差し上げろ(懇願)

【月】
創作では大抵酷い目に合う地球の衛星
月面に相合い傘の落書きをされる、無限パンチを何発もぶち込まれるなどはまだマシな方で
荷電粒子砲で穿たれた上にその破片を一本背負いされたり、中から巨大戦艦が出てきたり、
地球潰しのために利用されたり、挙句の果てに本編開始前に粉々に砕かれたりと悲惨
OG世界でも次回作で酷い目に合う予定なので安心して欲しい

60 名無し妖精 :2015/10/16(金) 22:00:52 ID:HOwwZXHc0
スマン誤爆した

61 名無し妖精 :2015/10/18(日) 00:39:51 ID:1Th/0Ilo0
疲れ果てた紅魔館さんを休ませて差し上げろ(懇願)

【紅魔館】
創作では大抵酷い目に合う幻想郷の館
花畑にミステリーサークルの落書きをされる、図書館の蔵書を何冊も盗まれるなどはまだマシな方で
マスパースパークで穿たれた上にその破片をドカーンされたり、中からグングニルが出てきたり、
永遠亭潰しのために利用されたり、挙句の果てに本編開始前に粉々に砕かれたりと悲惨
修理された世界でも次回作で酷い目に合う予定なので安心して欲しい

62 おそ松さん 2話 :2015/10/23(金) 22:29:13 ID:l3J9V.JE0
ナズーリン「ナズーリンと」
寅丸「寅丸の」
「「デリバリーコント」」
一輪・響子「??」

[本当は怖い 幻想郷] キャー

寅丸「さぁーって 今日こそは人魚を吊り上げるぞ  おおっ 来た来た来たぞーーっ」
ポチャン
寅丸「ああーっ しまったぁ 宝塔を落としてしまったぁ・・・」

キラーーーン

ナズーリン「寅丸とやら あなたが落としたのはこのプリンでできた宝塔ですか?  それともこのダイアモンドでできた宝塔ですか?」
寅丸「いいえ どっちも初めて見ました」
ナズーリン「よろしい 正直者のあなたにはこの 聖白蓮を差し上げましょう」
寅丸「ええーー いいんですか!?  やったー! ひじり↓びゃくれん↑だぁ〜」
「家宝にします」


ナズーリン「           なんか怖くない?」

一輪「」
響子「」



え?

63 FF10 :2015/10/30(金) 04:34:41 ID:R502ETes0
響子「ねえ、イケニエってなに?召喚士はイケニエだってイケニエだって河童達がいってたんだ」
     召喚士は旅をやめなきゃいけないんだって。」
早苗「召喚士の事はガードに任せて・・・無理やり旅をやめさせるなんて・・・!」

にとり「やめなきゃだめなんだよ!!このまま旅を続けて・・・無縁の塚まで行って・・・
    スキマをやっつけても・・・その時霊夢は・・・霊夢は死んじゃうんだよ!!
    早苗知ってるよね!?召喚士は究極召喚を求めて旅してるって!!霊夢から聞いたよね!?
    究極召喚ならスキマに勝てるよ・・・だけど・・・だけど!
    あれ使ったら召喚士は死んじゃうんだよ!!スキマを倒しても一緒に霊夢も死んじゃうんだよ!」

早苗「・・・・・・・知らなかったの・・・私だけですか・・・?知らなかったの私だけですか!!!
   なんで隠してたんですか!?」

美鈴「隠してたんじゃないんです・・・」

咲夜「言葉にするのが・・・怖かったのよ・・・」

早苗「ああああっ!!咲夜さん!霊夢さんの霊夢さんの事妹みたいって思ってたんじゃないんですか!?
    美鈴さんもそうですよね!?どうして止めないんですか!?」

咲夜「止めなかったと思うの!?・・・霊夢の・・・意思なのよ・・・」
美鈴「あの子は皆承知で選んだんです・・・スキマと戦って死ぬ道を!」

にとり「そんなの絶対おかしいよ!!みんなの幸せのためだからって・・・
    召喚士だけが犠牲になるだなんて・・・ 」

聖「犠牲とは心外ですね・・・」
神子「あなたもスキマの恐怖は知ってるでしょう」
聖「スキマのいない世界・・・それこそがこの世界の民の夢だ!
  たとえそれが私の命と引き換えでも迷いはしない!」


早苗「んんんんんあ!!!」
   「私・・・私!言っちゃいましたよ!早く外の世界へ行こうって!スキマを倒そうっ!
    倒したあとの事もいっぱい!いっぱい!あの人の気持ちもしらないで!!
    なのに・・・霊夢さん・・・笑ってた・・・」
    
早苗「霊夢さんに謝らなきゃ・・・助けないと!!」

64 FF10 2 :2015/10/30(金) 05:06:50 ID:R502ETes0
靈夢「哀れな・・・自ら希望を捨てるなんて・・・
   ならば、せめて・・・あなたが絶望に沈む前にせめてもの救いをあげる
   悲しい闇に生きるより 希望の光に満ちた死をすべての悲しみを忘れるのよ」

諏訪子「さあどうする!!今こそ決断する時だよ!!
     死んで楽になるか!生きて悲しみと戦うか!!
     自分の心で感じたままに物語を動かす時だ!!」

椛「もみじが死んだら誰が霊夢を守るのだ!」

にとり「私もやっちゃうよー!」

美鈴「靈夢様と戦えって?冗談きついですよ・・・」
咲夜「じゃあ逃げる?」
美鈴「ふっ・・・ここで逃げたら・・・私は私を許せませんよ・・・たとえ死んだってね!!」
咲夜「ふふっ、同じ事考えてた!」

早苗「・・・霊夢さん!一緒に続けましょう!私達の物語を!」
霊夢「・・・ええ!」

65 コンクリート・レヴォルティオ :2015/11/06(金) 21:24:02 ID:8hvaxkN20
リグル「私はバタフライの女王だった」
リリカ「女王!?」
リグル「幼体だった私は人間に捕まり売り物にされそうになっていた
    それを貴方が助けてくれた、『紅い霧』は私を迎えに来た」
リリカ「じゃあ君は本当に…」

霊夢「バタフライ蟲人、神話の時代から妖怪の山の森に住んでいた、それが天狗との契約だった
   だがそんな事を忘れた現代の天狗たちが彼らの住む林を勝手に払い下げた
   住む場所を失った彼らは天狗を罰するためにやって来たのよ『紅い霧』と共に」

リリカ「それじゃオイラは…それでリグルの仲間達はどうなったんだ!?」
リグル「知ってるでしょ…貴方が投げた物」
リリカ「ウィルス…」
霊夢「リグルはバタフライ蟲人最後の生き残りよ」
リリカ「それで来たのか…」

66 コンクリート・レヴォルティオ :2015/11/06(金) 21:25:55 ID:8hvaxkN20
リグル「貴方は、貴方だけは友達だと思ってた」
リリカ「知らなかった!お前があの虫と同じだなんてオイラ何もしらなかった!」
リグル「それでも嬉しかった、まだ私達と仲良くしてくれる人がいるんだって…だけど!」
(リリカに武器を振り下ろそうとするリグル)
霊夢「やめろ!言った筈だ、私もアンタたちを攻撃しようとしていた」
   例えアンタたちの目的が正しくてもあのやり方は既に正義の人妖ではなかった」
リリカ「いいんだ、オイラは取り返しの付かない事をしちまった、だったら…」
霊夢「アンタの命一つで数万というリグルの一族の命を奪ったことと釣り合うか!?」
リリカ「…!」
霊夢「どんな事をしても償うことは出来ない…だけどリリカ一人の命を奪ってもそれで何が変わる?」
リグル「…それでも許せない!」
霊夢「リグル、お前が許せないのは友達だったからだろ?友達だから、許せないか」
リグル「…!」(武器を下ろすリグル)

リグル「リリカ見て、私大人になったわ
    だけど貴方はあの頃のまま
    今の私達じゃ友達にはなれないわ」
リリカ「…っ!」
(去っていくリグル)

67 コンクリート・レヴォルティオ :2015/11/06(金) 21:28:18 ID:8hvaxkN20
リリカ「あの頃は簡単だった」
霊夢「ああ」
リリカ「悪いのがいて、いいもんの人妖がそれを倒してくれた
    オイラも正義の味方だった…そうだろ?」

リリカ「いつからこんなややこしい事になっちまったんだ!?
    いいもんと悪いもんの区別が付かない
    オイラとアンタも敵同士…なんでだよ!?
    オイラはいつまでも子供だ!だからわかんないのか!?
    だったらオイラも大人になりてぇよ!!」

霊夢「いや、いいんだお前はそのままで」

(号泣するリリカ)

霊夢「いいんだよ…」

68 王立宇宙軍 :2015/11/08(日) 23:19:59 ID:dzlRYJGk0
チルノ「あ!戦車だよ!」
魔理沙「よく見ろ、ありゃハリボテだ」

チ「ハリボテねぇ・・・ハ〜リボぉテぇ ハリボぉテ〜♪」
魔「んっ」←前方を指す
チ「・・・・! うわぁ!  超〜巨大なハぁリボテっと!」

69 AKIRA :2015/11/11(水) 11:01:19 ID:mg0G66pc0
藍「あの力には、触れてはならんのかもしれんな。」
橙「博麗・・の力?」
藍「だが、我々はそれに触れねばならん、触れてコントロールせねばならんのだ、、、 
 我々の手に余るようなら、即座に始末しろ!躊躇はいかんぞ!」
橙「ハ〜イ、藍しゃま!」

70 コンクリート・レボルティオ :2015/11/25(水) 23:35:59 ID:yrrTS0Hk0
華扇「5年前、私は八咫烏が自爆したと思った。
    だが、核融合炉の最下層まで潜り、眠りについていたのよ。
    知り合いがこの現場で働いていて、直ぐに連絡をくれた。
    そんな時に帰ってくるなんて、運命ね」

お空「……私は何も知らなかった。ずっと与えられた指令に従って、地獄に潜伏していた」

華扇「その間にこの郷は腐ってしまった。私の信じる正義は失われ、沢山の人間や妖怪が死んだ。
    だから融合して欲しい!八咫烏と。

    貴女たちは偽の信頼、偽の正義を与えられてきた。
    今なら私が、本物の正義を教えてやれる!この幻想郷の目を覚ます、そのために!
    ……っ!」

霊夢「……」

華扇「何故ここに!?やめろ!
    くっ!何をする……まだよ!ここで爆発させてどうする!
    場所は冬季月都万象展よ…!幻想郷の人々の目の前で、今の賢者と……!?」

八咫烏「――――」

お空「!……ニュークリアフュージョン」

華扇「なっ…やめてくれ!」



華扇「なんなの……これは……?」

霊夢「神奈子は、二人が融合すると強力な超兵器になると言ってたでしょう。
    爆弾なんかじゃない……地底の太陽『霊烏路空』よ」

華扇「……この妖怪の存在は知られていない。会場に潜り込んで融合すれば、十分破壊活動は行える!」

空『華扇さん……
  私は貴女に従えない』

華扇「っ!何故よ!?
    八咫烏!私が貴女たちを再び会わせてあげたのよ!」

空『それには感謝します。けど貴女の目的は――――悪だ!』

華扇「ペットに何が分かる!」

霊夢「ペットじゃない。正義よ」

華扇「こいつらに正義が分かるのか!」

霊夢「神様は彼女らに正義を教えた。
    郷を守ること、人を救うこと。正しい行いとは何か。
    人や妖怪はそれを勝手に解釈して、間違えることもある。
    だけどペットは正確に従う」

華扇「彼女らが正義で!私が悪だと!?」

霊夢「私じゃない。彼女たちがそう判断したのよ」

華扇「…………ふっ」



霊夢「茨華仙!」

華扇「今は茨木!山の四天王、茨木童子!」

霊夢「どちらが勝っても、私たちはもう正義じゃない!」

華扇「それでも……やるしかないだろうが!!」

71 ターンAガンダム :2015/12/01(火) 02:46:20 ID:B3UAnWBk0
依姫「月兎はァ! 月にいればいいのだァ!」

依姫「輝夜がそんなに好きかああああああ!!」

72 機動戦士ガンダム :2015/12/09(水) 21:34:33 ID:WbyDqlLA0
神子「眠っている間に世間は全く変わったようだね
   もう私たちの同志も残っていないでしょう」
布都 「屠自古も呼びまするか?八割方しか力が戻らぬようですが」
神子 「屠自古が?」
布都 「我らが眠りに就いた折にですな、仙人になりそこねたのです
   青娥がなにやら仕組んだのでしょう」
神子 「では、亡霊的な要素を持つ?」
布都 「左様、お呼びなら飛んで参りましょう
    我は侵入者の方を」
神子 「ふむ―八割ね」

青娥「八割方?冗談じゃ御座いません
   現状で蘇我様の雷撃は十割出せます」
神子「足は生えていないね」
青娥 「あんなの飾りです
   物部様にはそれがわからんのですよ」

73 フェアリーテイル466話 :2016/01/10(日) 20:21:36 ID:289ZyPKc0
幻想郷東部


神奈子「やあ」
萃香「永遠邸を襲ったのは貴様だったのか この裏切り者め」
神奈子「私一人の力じゃないさ 神綺、それに鈴仙 みんなの力さ」
レミリア「なぜ幻想郷を汚そうとする 八坂神奈子」
神奈子「いい顔だ レミリア・スカーレット」

天子「こいつが外の世界の神 八坂神奈子・・・」
幽香「その後ろにいるのは 古今東西のあらゆる魔を極めたという魔界神・神綺
    そして発狂死の天才 嫦娥12の一人 鈴仙・優曇華院・イナバ」

鈴仙「いい帽子ね」
天子「!」

ニヤリ

74 銀魂 :2016/01/10(日) 22:37:17 ID:dPVma87w0
針妙丸「正邪 私は貴方が嫌いよ。昔も、今も。だけど仲間だと思っている。昔も、今もね
      いつから違ったの? 私たちの道は」

正邪「フッ…何を言ってやがる。 確かに私達は始まりこそ同じ場所だったかも知れねぇ
    だが、あの頃から私達は同じ場所など見てはねぇさ
    どいつもこいつも好き勝手。バラバラの方角を、見て生きていたじゃねーか
    私は、あの頃と何も変わっちゃいない
    私の見ているモンは、あの頃と何も変わっちゃいねー。私は…」

75 東京レイヴンズEX3 :2016/01/11(月) 01:04:51 ID:hMxsKJbA0
華扇「博麗霊夢! この置き土産、祓えるといいましたね!」
茨木童子の大音声に、霊夢はすぐさま「もちろんよ!」と応える。
霊夢「綺麗さっぱり、浄化してやるわ!だから、その間、任せるわよ!」
茨木童子は牙を剝いて頷き、
「仕方ないわね」
と言い放った。
華扇「千年経っても、変わらない。忌々しいけど――萃香の尻ぬぐいは、たいてい私の仕事ね」

76 真田丸 :2016/01/28(木) 21:41:15 ID:j3VEhsTI0
神奈子 「やはり天狗や河童をまとめ上げるのは容易ではないわね
      月の都に立ち向かうからには内輪で睨み合っている余裕
      などないのだけれど」
早苗  「まことに神奈子様が私心を捨てて動いておられるというのに…」
神奈子 「これを口実に一気に妖怪の山を掌握する好機なんだがねぇ」
早苗  「私心でございますか!?」

77 銀魂 :2016/02/09(火) 14:26:04 ID:MtHlXokM0
慧音『私が抗ったのは天ではない。自分さ。
    奪うことしかしてこなかったこの手で何かを与えることができるんじゃないかとね
    でも結局叶わなかった。与えられたのは私の方だったよ…
    自分の弱さと向き合い抗い変わろうと苦しむこともできる。あの小さな人間たちが教えてくれた
    人は思ったより自由だ』

78 FLOWER KNIGHT GIRL :2016/02/14(日) 10:00:13 ID:3Bd70.p60
輝夜「いいじゃない怠けたって!
   私より怠け者が、少なくとも一人いるわよ。
   はあ……、ちゃんと生きてんのかしら……、霊夢……。

永琳「自分で開発した新薬がちゃんと効くかどうかは、薬剤師としてやっぱり気になるものなの。
   だから販売する前に、誰かで試してみるワケで。
   別に趣味で実験してるわけじゃないのよ?ホントよ〜、うふふ♪

鈴仙「身内がこんなことを言うのもあれですが、師匠たちは少し変わってます。
   そのせいで、私はいつも被害を被ってきました。
   だからこそ、私だけはまともでいようと心掛けてます。

79 湾岸ミッドナイト :2016/02/23(火) 23:00:19 ID:cGGHyWp60
香霖
「いくら世の中がシューターや妖怪に優しくなっても、やっぱりアル中は少ないだろ?
 酒と同じヨ。キチンと楽しく酒を飲める人間は素晴らしいさ。
 だけど酒に溺れ人生を狂わせ、それでも酒を飲む。
 その世界は絶対にわからない。
 弾幕も、そう。中毒(ジャンキー)になってこそ、いや、中毒にならなければわからない世界がある。
 八卦炉の小さな歪、よく気付いたね。別にかくしてたワケじゃない。シューティングにかかわるほどのレベルじゃなかっただけだ。
 だけど魔理沙。君が気になるのならきちんと直してやるよ、完璧にだ。
 わかるヤツにはわかる。
 僕はもうわかるヤツの道具しか、手を入れたくない。
 商売になんかなりっこないヨ。誰も中毒(ジャンキー)になるコトなんか望んじゃいない。
 だけど、そこまでいかなければ見えない世界があり、そこまでいってこそわかる世界がある」

80 僕だけがいない街 :2016/02/26(金) 15:50:22 ID:PfgRj9dU0
輝夜「・・・えいり・・・」
永琳「輝夜、あのさ・・・今からお前の事誘拐するけどいい?」
輝夜「・・・バカなの?」
永琳「うん、だからこれしか思いつかなかった」

永琳『私の「輝夜への想い」と輝夜の「蓬莱の罪に対する強迫観念」・・・
    どっちが強い・・・?』

輝夜「いいよ」
永琳「そう言ってくれると思った」

81 宇宙パトロールルル子 3話 :2016/04/24(日) 01:09:17 ID:Q5uGvVr60
映姫「二人共お手柄だ!
    特に妖夢君!この短時間に妖怪の山の悪を根絶するとは、矢張り貴女はあの正義感溢れる祖父上の孫娘だ!

妖夢「はぁ…」

早苗「鈴仙ってさぁ、仕事おわったらいつもこんなトコくんの?」

鈴仙「そうよ、私も地獄パトロールだからね」

早苗「まぁじーかー。じゃーわたしもやろーかなー地獄パトロールー

    しきさぁんしきさぁん。あのぉーホンっとに今回ワルかったとおもってるんでぇーはんせーしまーすはんせーしましたぁー。
    んでぇーわたしも地獄パトロール入ってぇー鈴仙といっしょにぃーたいじするやつぅ?やりたいってーかーマジたのみますわぁーひとつぅー」

映姫「一度でも異変を起こした者は罪人だ!罪人は死刑だ!」

早苗「だからそれはワルかったっつってんじゃんー謝ったじゃんしつけーなーコロスぞー!」

映姫「では貴女の地獄パトロールへの入隊を認めよう!」

妖夢「ぇええっ!?」


映姫「今まで地獄パトロールに自ら志願した者はいない。前例の無い、貴女の未知数のジャッジメントに期待する!」

早苗「ウェェーーイ」


妖夢(こうして私の幻想郷の平穏な日々は取り戻すことができた…
    でも、私の日常は全然普通じゃなくなった気がするぅ…!)

妖夢「でも続く!」

82 エンバーミング :2016/04/24(日) 18:36:35 ID:SBTymasM0
芳香「だから、今度は芳香が…青娥と会いたくても会えないの、ガマンするね」

青娥(虚無(ゼロ)…じゃない)

青娥(私と共に連れ添ったこの十年が 真っ当な記憶と人格を創り出した……)

青娥(キョンシー芳香自身の……魂…心…)

ともに歩む歳月が記憶と人格を作り魂や心を育むのならば…

83 ギルティギアXrd :2016/05/01(日) 04:20:18 ID:2iwrr5160

(銃声)

星「・・・えっ?」

(複数の銃声)

星「うっ・・・」

藍「流石のご本尊といえども視界から撃たれるのは予想できなかったようね」
星「あ・・・あなたは・・・」

藍「君を殺すのは少々心苦しい・・・しかし、間もなく我々の新たな世界が始まる。
  君のような人物はどんな脅威になるかわからない。悪いが妖怪の未来のため、ここで退場してもらう」

(銃声)


早苗「あっ・・・」
パチュリー「どうしたの?」
早苗「わ、わかりません・・・なにか嫌なことが・・・」
パチュリー「むっ・・・来たわね!霊夢!どでかいのが来るわよ!」


藍「君達の正義には敬意を表するよ。きっと門徒達もその純粋な精神に心惹かれていた」


星「・・・そうでは・・・ない・・・。」
藍「バカな!?そんなはずはない!?君は確かに死んだ!そうなるように撃ったのだ!」
星「門徒達は・・・私達の言うような青臭い理想論を実現できるなどと信じていない・・・
  私達に託された期待は・・・正しい事ではない・・・」

星「だが・・・例えどんな暴力が現れようと、私達ならばそれに屈しない!そう・・・信じてくれているんだ!」
藍「建御名方様とミジャクジ様の加護!?貴様、混ざっているのか!?」

星「ならば!本尊としての私の務めは!どんな悪にも決して膝を屈しないことだ!はあああああああ!!」
藍「うぐおっ・・・!?」

84 TOV :2016/05/03(火) 00:47:19 ID:0Nap83lg0
文「うはぁ、動悸がする〜!」

蓮子「ちょっと、文 大丈夫?」

文「いや、金の音聞くだけで興奮していかんのよ
  ……そのじゃらじゃら音やめて、にとり」

蓮子「何よ、それ。勝手にしてなさい」

にとり「それにしても貯まったねー」

蓮子「これだけあったら、パーっと使うと
    気分よさそうね」

にとり「駄目だよ、まだまだ貯めるんだから」

文「おぉ、さすがはにとり。
   将来、拠点を買う為に貯金するのね」

にとり「え、そんなこと考えてなかったよ…ただ
     お金が貯まっていくのって…気持ちいいよね?」

文「知ってるかしら、にとり
   そういうのは守銭奴って言うのよ」

蓮子「女は宵越しの金は持たないもんよ。
    全部、ぱーっと使いましょう」

文「それはもっと駄目よ。
   まったくバランス感覚、悪いわね、貴方達は」

蓮子「じゃあ、文はどうするのよ」

文「私に投資してみなさい。
   妖怪の山直伝の秘術で10倍にも100倍にも、ね…」

蓮子・にとり「却下!」

85 ガールズ&パンツァー劇場版 :2016/06/20(月) 22:40:58 ID:lpriqihI0
※『』内の台詞はルーマニア語と思ってください

美鈴『レミリア様が危ない』

咲夜『全員で突破しましょう』

美鈴『全員は無理ね』

美鈴『私たちが囮になります』

咲夜『無茶ですメイリン』

咲夜『そんなことをしたらレミリアに嫌われますよ』

美鈴『この状況を打破できるのなら嫌われても結構』


レミリア「あなたたち!だから日本語でしゃべりなさいって、何度言ったら分かるの!?」

(レミリアの代わりに殿に立ち、追っ手に突撃する美鈴)

レミリア「え?」

美鈴「レミリア様、お先にどうぞ」

美鈴「それでは、ごきげんよう」

レミリア「何!その流暢な日本語!?」

咲夜「メイリンは日本語が堪能なんです」

レミリア「先に言いなさいよ!……うっ!?なにする気?」

レミリア「メイリン!?」

美鈴「レミリア様、一緒に戦うことができて光栄でした」

レミリア「メイリン!」

美鈴『紅魔館のために!!』 ピチューン

レミリア「メイリンッ!」

86 相棒 :2016/06/26(日) 12:54:15 ID:e2FLxaNc0
正邪「何だよその目は、妖怪の恥とでも言いたいのか?」

妹紅「あぁ、その通りだ」

正邪「いい子ぶるな。多かれ少なかれ、お前達だって同じような事やってんだろうが
    紙一重なんだよ、私とここにいるお前ら全員!」

妹紅「お前等みたいなのが居るからな…お前等みたいのが居るからなぁっ!!」

(星、息が荒い妹紅を正邪から引き離す)

星「確かに紙一重かもしれません。ただし、その紙一枚を踏み超える妖怪と
   超えない妖怪は、全く違うんですよっ!!」

87 AKIRA :2016/06/27(月) 14:29:29 ID:vehCIcJ20
紫:あの力には触れてはいけないのかもね
藍:神主…の力ですか…
紫:でもね、我たちはそれに触れねばならないの。触れてコントロールせねばならないの

88 実況パワフルプロ野球2016 :2016/06/30(木) 21:58:40 ID:hc.jPtaw0
(ワー ワーー)

文「お聞きになれますか、みなッさァーん?!鳴りやみません!拍手が、拍手が鳴りやみません!
パワフェス・チャレンジャーズ!大会の中、ひと試合ひと試合戦うたびに成長し強くなってきたチームです!
鈴仙さん。いやぁ、おめでとう。ここまで大変な道のりだったわねェ。」
うどんげ「ありがとうございます、射命丸アナ!でも・・・どうしてわざわざグラウンドへ?」
文「み・な・さ・まァ!この大会、私はこのチームを一回戦からずっと見守り続けてまいりましたァ!
大会で出会った仲間たちと弱点を補い合い、他のチームが優勢と見られていた下馬評を退け、結果的に頂点に立ったわけですねェ〜。」
うどんげ「そ、そうですね。でも、大会参加時は優勝なんて夢のまた夢でした。」
文「ウーン、そうねェ。負けたチームから補強した選手の働きもなかなかのものだったわね〜ェ?」
うどんげ「・・・はい。一度は敗れ去ったところからでもやり直せる、そんな気力はたいへん素晴らしかったと・・・。」
文「そォ〜でしょう、そォ〜でしょう!まったく、実にうらやましい!
となると、再挑戦の機会すら与えられず、敗れたままだった選手の無念の力ときたら、もうどれほどになるんでしょうネェェ?」
うどんげ「あ、あのう・・・射命丸アナ?さっきからどうしたんですか?」
文「・・・そう、その敗者の無念がまさに今!こ こ に 集 結 し て い る と し た ら・・・!
果 た し て 貴 方 達 は 勝 て る の か し らァ?!」

(えっ?!ざわざわざわ)

文「そう、真の強者は他にいるんですよ。いったいどこに?みんなどこを見ている?
そう、こ こ に い る じ ゃ な い の」

レミリア「あ、文・・・?ちょっと何言ってんのアイツ!今すぐやめさせ・・・きゃあっ!」

うどんげ「な、なに?!」
妖夢「鈴仙!射命丸アナの様子がおかしい!」
文「ウグッ!ゴワァァッ!ムググォ・・・!ゴワァァァーーーッ!
力が・・・!マイク・・・から・・・すさまじい力が・・・!あふれ出してくるゥッ!
さあ、敗退したチームよ、選手たちよ・・・。今こそリベンジを果たすとき・・・!
こ・の・私・の・も・と・へ・集えェェェッ!」

(ガラガラ ビシャーン!)

うどんげ「なに!雷光の中から・・・あれは!この大会ですでに敗退したはずのメンバー!でも様子がおかしいわ!」
文「フハハハハ・・・。チャレンジャーズよ、聞くがいい。我々こそは反逆の化身、リベンジャーズ!
敗者の身から、執念で復活を遂げた各メンバーは、以前とは比べものにならない能力を手にしている。すべてはこの場で、貴方達を倒すため・・・!」
うどんげ「な・・・なんだってー!?」
文「その力・・・その身をもって味わうがいい。さぁ、我らリベンジャーズの挑戦、受けてもらうわよ!」

89 実況パワフルプロ野球2016 :2016/06/30(木) 22:00:09 ID:hc.jPtaw0
文「マイクが・・・!パワーの源がァァァーッ!
こんなバカな!なぜ、またも私は敗れたのよ・・・勝利への執念に満ちていた、この我々が・・・!」
うどんげ「・・・確かにあなたたちは強かったわ!でもわたしたちチャレンジャーズは、見えない未来に向かって挑戦してきたチーム!
敗れた過去を取り返そうとやっきになるだけのチームとは、心の強さが違っていたのよ!」
文「なに・・・。そ、そうか・・・、私は過去にとらわれすぎていたのね・・・。そして彼女らがずっと見すえてきたのは未来・・・!
・・・そうよ、そうじゃない!私はアナウンサー!今をくまなく伝えることが仕事だったはず・・・!
いつまでも・・・。いつまでも心の隅に残っていた過去にとらわれて、なんてバカなことをしてしまったんだァァァ!!
この射命丸文ァ!今をアツく!未来に向けて!伝えていけるアナウンサーに戻りたいィィィ!!」
うどんげ「戻れる!自分の心ひとつなのよ!いつだって再挑戦すればいいのよ、射命丸さん!」
文「ウグォォォ・・・!!!グォワァァァァァーー!!」







文「・・・なんということでしょう!この射命丸、とんでもない悪夢に心を奪われてしまっていました。
しかし・・・この実況だけは力を振り絞ってでもお伝えしなければいけません!
このパワフルフェスティバル、まごうことなき優勝チーム!
それはやはり、やはり、やはり、パワフルチャレンジャーズ!貴方たちだァーッ!

(ワー ワーー)

妖夢「あっ、見て!いつのまにか観客のみんながスタンドに帰ってきてくれているわ!」
文「おめでとう、貴方たちの力は本物よ。その栄冠に泥を塗ろうとしてしまった私をどうか、どうか許してくれないかしら・・・!」
うどんげ「いえ、そんな・・・。やめてください!
私たち、射命丸アナのおかげで参加できたんです。そして、この大会で仲間になったみんなとの絆を肌で感じながら戦ってこれたんです。」

レミリア「文が戻ったわ!よーし、ここで中継よ!3、2、1、つなげ!」(ガチャッ!)

文「おっと!ここで中継がつながっているようだァ!
なんと、貴方たちの、貴方たちのチームメイトがカメラの向こうにいるぞ!」
妖夢「あ、あれは永遠亭のみんな!」

てゐ「鈴仙!お前たちすごいウサ!」
妖怪兎たち「貴方たちを見ていて、私たちもいま野球がしたくてたまらなくなってきたわ!」
     「もう一度、私たちの仲間として一からプレイしてくれないかしら?」

うどんげ「みんな・・・!」
妖夢「鈴仙・・・!あのみんなが、私たちのプレイを見て野球に燃えているわよ!」
うどんげ「うん。でも私はみんなに別れを告げてこのパワフェスに来たのよ。果たしてそんな資格が・・・」
文「何を言ってるのよ!あの仲間たちの目を、声を、貴方が信じられなくてどうする?!
さあ、急いで帰るのよ。貴方のいるべきチームへ・・・!」
うどんげ「射命丸アナ・・・ありがとう!」
文「さぁ、今すぐ旅立つがいい!貴方たちを待つ未来へ、熱くチャレンジだァーッ!」

90 竹箒日記 :2016/07/05(火) 22:08:01 ID:8fXEs32g0
〜ある日の信仰会議・inMJ〜
※登場人物
 妖怪の賢者・Y氏(幻想郷に深く関わってそうな隙間系美女。超胡散臭い)
 腹黒なロリ・S氏(信仰会議にひょろりと顔をだした相方)
 わたし(オンバシラ)


隙間Y氏「それで、次の事件には皆で楽しめるファクターを混ぜて欲しいのよ。
      危険な異変は前にやったからインパクトないと思って」
ロリS氏「わかる」
隙間Y氏「Sさん、何か欲しいものとかあるかしら?」
ロリS氏「スーパーロボット、一度でいいから作ってみたいんだよね。
      外でじゃ無理。でも幻想郷ならいろいろ許されると思う。ラ・ギアスめいて」

賢者Y氏に向けてものすごい発言をするロリS氏。

(ちょっ、私も欲しいけど、そんなコト言ったら恥ずかしいじゃん!?
 うちの品位を疑われるじゃん……!?)

沈黙のわたしにゴールデン戦慄走る。
しかし。

隙間Y氏「いいわね。自分も欲しいッス」
「え?」
ロリS氏「でしょ? いま一番個人的に欲しい」
「ばかなの?」
隙間Y氏「でも天魔がどう思うかしらねぇ……」
ロリS氏「じゃあ天魔さんに聞いてみようよ」

天魔「話はきかせてもらった。是非やってください」

「どうなってるの?」


これが非想天則開発に踏み切った真相である。

91 バイオハザード4 :2016/08/05(金) 16:08:07 ID:FOuI48vI0
(□ ×)
霊夢『久し振りね 魔理沙』
魔理沙『霊夢…』
霊夢『2年前事故で死んだはず…と言いたいのかしら』
魔理沙『お前か アリスを連れ去ったのは?』
霊夢『なるほど…やはり私と貴方はコインの裏表という訳ね、察しがイイ』
(L1 R1)
魔理沙『目的はなんだ』
(L1 R1)
霊夢『パチュリーが育てたサンプルが欲しいだけよ』
(□ ×)
魔理沙『アリスは関係ないだろ』
霊夢『パチュリーに巫女である私を信用させる為よ』
(R1 L1)
魔理沙『たったそれだけの為に…』

霊夢『これも紫の為』
魔理沙『紫…?』
霊夢『お前にこの先は必要ない タヒね!』
(□→×)
霊夢『やはりどこかのメス犬だったのね』
早苗『分が悪いのはそちらの様ですね』

92 バイオハザード4 :2016/08/05(金) 16:08:32 ID:FOuI48vI0
(□ ×)
霊夢『久し振りね 魔理沙』
魔理沙『霊夢…』
霊夢『2年前事故で死んだはず…と言いたいのかしら』
魔理沙『お前か アリスを連れ去ったのは?』
霊夢『なるほど…やはり私と貴方はコインの裏表という訳ね、察しがイイ』
(L1 R1)
魔理沙『目的はなんだ』
(L1 R1)
霊夢『パチュリーが育てたサンプルが欲しいだけよ』
(□ ×)
魔理沙『アリスは関係ないだろ』
霊夢『パチュリーに巫女である私を信用させる為よ』
(R1 L1)
魔理沙『たったそれだけの為に…』

霊夢『これも紫の為』
魔理沙『紫…?』
霊夢『お前にこの先は必要ない タヒね!』
(□→×)
霊夢『やはりどこかのメス犬だったのね』
早苗『分が悪いのはそちらの様ですね』

93 名無し妖精 :2016/09/10(土) 16:54:04 ID:/PrZYY6Y0
映姫「遅かったじゃないか……」

94 ワールドトリガー :2016/09/18(日) 22:28:38 ID:dKI41.Ws0
映姫「貴方、つまらないウソつきますね」

さとり「どうも、緑チビさん……遊んでいきましょう?」
映姫「……今、忙しいんですけど」

95 キン肉マン :2016/09/19(月) 17:31:47 ID:M9mdSI8U0
ドレミー「ドレドレ これは難問だぞ」
     「まさかあの計画が完了してもなお嫦娥が難を逃れていたとはな」
雲山「しかも反省も何もあったものじゃねぇ ただ気分のままに好き勝手に贅沢三昧」
   「これはいただけんな」
純狐「殺しにいこうぜーっ  復讐だーーーっ」 バンバン
ドレミー「じゅ・・・ 純狐・・」
へカーティア「ヘカヘカ 私も同感よん」
        「わたし達嫦娥に恨みを持つ者達は厳しい誓いの元、念密に計画を作り完璧な復讐を果たしたはずだった」
        「それなのにあの醜い蝦蟇蛙の姿になってなお月に居座り優雅に暮らしていたら元の木阿弥ではないか!」
へカーティア「わたしも行くわ純狐」
純狐「おう よく言ったへカーティア! では・・・」

???「待て!」

96 コハエース :2016/09/20(火) 23:54:16 ID:jjUxPVVA0
霊夢「ねー紫ー、FateのEXTELLA買ってよー」

紫「子供はゲームなんかしてないで弾幕ごっこなさい弾幕ごっこ」

霊夢「なによ紫のケチ!! バーカバーカ!!」

紫「なんですその言いぐさは。ゆかりんなさけなくて涙出てきますよ」

97 戦国BASARA :2016/09/23(金) 22:29:44 ID:VfJxJNgQ0
サニー「一人減ったら一人足す」
ルナ「二人減ったら二人足す」
スター「三人減ったら、それで終りだ」

98 銀魂 :2016/09/27(火) 14:55:13 ID:G4mCJgjA0
紫「遺言、頼めるかしら。
  私の弟子に、貴方のおかげで私はあの子達に会うことが出来た。
  貴方のおかげで私は八雲紫になることができた。
  ありがとう、そして・・・ごめんなさい。
  できる事なら会わせたかったわ。
  あの子達と・・・私の自慢の一番弟子を」

藍(とくと見ましたよ、紫様。
  自慢の妹弟子達を)

99 名無し妖精 :2016/09/28(水) 18:34:18 ID:pVOc6xh20
紫「まああれよ、人間怖い思いをした時の方が、記憶に残っているもの」

紫『怖い思いをさせてごめんね霊夢!!』

100 AKIRA :2016/10/03(月) 18:50:13 ID:frkYYJd60
アリス「キャァー!」
村人A「うるせえ!」
村人B「ギャハハハ!」

-顔面を殴られるアリス-

魔理沙「アリス?どうしたアリス!」

-霊夢から奪ったお祓い棒を燃やそうとする村人-

魔理沙「やめろぉー!」
「そのお祓い棒に傷一つでもつけてみろ。ぶっ殺してやんかんな!」
村人A「へへへッ…お?!」

-駆けつける霊夢、慧音、妹紅-
村人「にげろぉ!」
霊夢「逃がすな!」
魔理沙「待…て…」

-霊夢のキックでぶっ飛ばされる村人-

霊夢「魔理沙ぁー!」

-場面が変わってフルボッコの村人A-

魔理沙「ヘッ、テェア、ウオォー! ハアハア…ウオオォー!」
霊夢「もうよしなさい魔理沙!殺す気?」
魔理沙「そうだよ、殺すんだよォ頭を割ってェ!」
霊夢「いい加減にしなさい!」
   「もとはと言えばあんたが人のお祓い棒を勝手に持ち出したのが悪いのよ… もうやめなさい。」
魔理沙「うるさーい!私に命令すんな!」
霊夢「心配してたのよ…?」
魔理沙「どうしていつも助けに来るんだ…」
霊夢「!?」
魔理沙「私一人でもやれたんだ!」
    「そりゃあたしかにあんときゃやられたさ…(星蓮船B装備)」
    「でも私だっていつまでもやられてんじゃねぇんだよぉー!(輝針城B装備)」
    「わかったかよ!」
アリス「魔理沙…」
魔理沙「うるせぇ…来るな…」

101 戦国BASARA :2016/10/09(日) 22:06:58 ID:c8xICZ2Y0
神奈子「乱は終わらぬ、終わらせぬ…人よ廻せ、定めを廻せ、そして願わくば、打ち砕いてくれ!」

102 北斗の拳 :2016/10/09(日) 22:20:55 ID:c8xICZ2Y0
美鈴「っはは…後一歩…後一歩で貴様の最後だ!!」
藍「うっ…ぐっ…!!」

聖「…ん?水が…水の流れが止まっている…」

美鈴「とどめだ藍!」
        南斗紅鶴拳奥義!!
          血粧嘴!!
          <シュバッ>
藍「っ…!!はあああ!!」<バシャ>
美鈴「何っ!?…お、おぉ…!!」
     南斗水鳥拳奥義!!
       飛翔白麗!!
       <ドスッ>
美鈴「ば、バカな…そんなバカな…っ!!」
藍「衰えたな美鈴…」

103 北斗の拳 :2016/10/09(日) 22:23:06 ID:c8xICZ2Y0
美鈴「っはは…後一歩…後一歩で貴様の最後だ!!」
藍「うっ…ぐっ…!!」

聖「…ん?水が…水の流れが止まっている…」

美鈴「とどめだ藍!」
        南斗紅鶴拳奥義!!
          血粧嘴!!
          <シュバッ>
藍「っ…!!はあああ!!」<バシャ>
美鈴「何っ!?…お、おぉ…!!」
     南斗水鳥拳奥義!!
       飛翔白麗!!
       <ドスッ>
美鈴「ば、バカな…そんなバカな…っ!!」
藍「衰えたな美鈴…」

104 永野護「ファイブスター物語」 :2016/10/10(月) 22:16:34 ID:AcSdzqU.0
青娥「暫くぶりにお邪魔して申し訳御座いませんわそうそう『外』の状況をお知らせしようと思いまして
   仏道の寺院がこの霊廟の上に建てられておりまして太子様の復活の妨げになっておりますことよ
   もうこの2,3ヶ月『鼠』がうるさく走り回っておりまして色々差し障りますでしょう?2,30匹『あほたれ』にして追い返しましたらまあ大変
   いえねわたくし別に皆様に貸しを作ろうなんて思ったわけでは御座いませんことよ!確かに仙丹の『材料』の調達の件も御座いますけれども
   わたくしそれよりもええそれよりも太子様にはなんとしても復活を果たしていただきそのお力と御威光でこの国を治めていただけませんことには
   わたくしども仙道の徒にはこの国に居場所が御座いませんでしょう?」
屠自古「はよ帰れ」

105 アーマードコア フォーアンサー :2016/10/10(月) 22:47:58 ID:Cou0DrEA0
お燐「ビッグボックスへようこそ」
空「まだまだいけるぜ、おりぃぃぃん!!」

106 遊戯王ARC-V JVC配布特別編 :2016/10/12(水) 19:47:18 ID:mSIDT.J.0
フラン「夜ね…ケーキは飽きたしたまには外でお夜食でも食べるか…何がいいかな…ここは全部のせ『大盛りラーメン』…」
フランD「その話は聞き捨てならないわ!」
フランB「その通りよ外でフランだけ好きなもの食べるなんて」
フランC「私達も何か好きなもの選ぼうよ!」
フランA「何言ってんのよ!御飯食べるのは私なのよ!」
フランC「貴方が私達と変われば私達だって食べる実感は味わえるのよ」
フランA「それじゃ私が食べた気がしないでしょ!」

フラン「やはり夜といえば『カレー』ね」
フランC「いいや、油こってりの『トンカツ』に決まってるわよ!」
フランD「フランは最近運動不足のようです。ここは美と健康のために夜は抜くのが賢明…」

フランC「夜御飯なしなんて論外でしょ!トンカツよ!」フランB「カレーよ!」フランD「ダイエットです!」フランA「人の話を聞いて!」
フランC「貴方は『ラーメン』だったわね」フランA「う…うん」
フランC「じゃあ誰のにするか決着つけましょう!」
フランB「ええ!残念だけどスペカは1セットしかないわ」
フランD「ではここはジャンケンで」

フランB「行くわ!」フラン「行くよ!」フラン「行きますよ!」フランA「ああもう!ジャンケン---」

ポン!  !?

こいし「『そーめん』に決定」
フラン「ええーーーーー!!」
夜食はこれからだ!

107 名無し妖精 :2016/10/15(土) 09:17:44 ID:eCZHFMRo0
小傘「あのスペカ、まだ途中だったのにな……。」

108 シン・ゴジラ :2016/10/20(木) 19:56:14 ID:CzwBnQEU0
魔理沙「何か汗が出すぎてげっそりしてきたぜ」
にとり「そういやそこの熱源は何なんだろう?」
アリス「元は灼熱地獄とはいえ温度が高すぎる…」
パチェ「まさか…核反応?」
アリス「!?」
にとり「冗談ポイっすよwパチュリーさんwwありえますえんwww」

にとり「ひゅいぃぃぃい!!こんなのアリぃぃい!!??」
アリス「なに、どうしたの?」
にとり「見て、見てよこれ」
パチェ「熱水と怨霊の湧き出すルートと放射線の高い箇所が一致している…」
アリス「パチュリーの冗談が正解だったワケね…」
にとり「…ごめんさい」

109 名無し妖精 :2016/10/21(金) 01:15:07 ID:vfSa/yjw0
霊夢「このキムチ、歯応えとってもつよしくん」

110 ドラゴンボール超 第65話 :2016/11/06(日) 23:43:16 ID:9hWY0ZmYO
【メディスン】
よく聞け!私はこの身で照らす太陽。
そして、この輝きが正義として、このメディスンこそが宇宙の知恵、宇宙の法、宇宙の力!!
この光さすところより消えて。
人間ゼロ計画は今日!!残る全ての命を消し去ることで完成する!
そして!!かつてない理想の世界がはじまるのよ。

111 銀魂 :2016/11/09(水) 00:43:09 ID:3Gkswz8s0
藍「抗う者達よ マエリベリーを倒せ
  全てが終わる前にあの人を…終わらせてやってくれ
  例えそれが師であったとしてもなかったとしても迷うことはない、恐れることはない
  その魂のままに戦え
  ―私は自らの魂のあり所を…見失ったがゆえ紫様のためにも、マエリベリーのためにも、己のためにも戦えなかった
  もし…できるのなら もし…やり直せるのなら
  私は…私は…お前達に…なり…た…か」

112 キン肉マン :2016/11/12(土) 21:31:34 ID:HI2veFWI0
クラピ「新しい大統領誕生だな」

ルナ「な…なんだあれはアメリカの国旗じゃないか!!」
スター「あんな恰好してどうしようというんだ!?」
サニー「そうかほかの者なら巫女を刺激するかもしれんが
     新大統領誕生なら巫女も気を許してしまう!!」

「「「なんという冷静で的確な判断力なんだ!!」」」

113 FF15 :2016/12/20(火) 19:13:37 ID:CFnJLwbc0
早苗「私が指示を出します!

神奈子「短く頼むわ

諏訪子「後、難しいの勘弁

早苗「……攻撃してください

114 フェアリーテイル509話 :2016/12/22(木) 16:38:47 ID:YVYvEDys0
神子「君たち 何人か12を倒して勘違いしてしまったようだね」

妖夢「くっ」

神子「ヘカーティア 神綺… そして私は特別だ」

115 ドラマ版LIAR GAME :2017/01/28(土) 23:13:11 ID:SpLC/ELw0
メリー「永江さん…?」
天子「メリー…あんたって本当に」
天子「馬鹿だよねえええええ」

天子「はい注目!注目!いいですかー?あんたらーみたいなーバカがー利用されたからといって文句を言ってはいけません!」

天子「約束したわよ?でも守るわけなーいじゃぁぁぁぁぁーんん!」

天子「無様だねぇええええええええええええええーーー!!!」

116 喧嘩商売4巻 1/3 :2017/05/25(木) 22:35:35 ID:WFw0K.yM0
御阿礼の子といえど、縁起には書いてはいけない事があります
けど誰かが踏み込まなければ地雷原は永久に地雷の埋まったままです
この物語は先人の死を無駄にしないため
愛と勇気と希望のために
地雷原に足を踏み入れた少女の物語である

阿求「というわけで問題です。
    あえてどの勢力のどの妖怪かは申しませんが、書いてはいけないものを書いてしまった時、

    ちなみに特別に今回は命蓮寺からの中継です。

    ――どうなってしまうのでしょうか!?」


小鈴「こ…これ書いて大丈夫なの?」
阿求「まあ簡単に言うと今生で縁起が出せなくなる可能性があるという事ね」

慧音「また陰陽玉通して警告くるぞ…」
阿求「そして私はいつものように聴こえてないふりをする!」
慧音(こいつ縁起をなんだと思ってるんだ)

小鈴「また屋敷に直接来たらどうするのよ?」
阿求「今回は私も覚悟している……
    私も辛いけど……霊夢さんから貰った御札とか使って

    完璧な居留守を三日ほど決め込むつもりだ!!」

117 喧嘩商売4巻 2/3 :2017/05/25(木) 22:36:32 ID:WFw0K.yM0
あとで聞きましたが、自称・幻想郷の割と困ったちゃん 、筆者の原稿を見て怒り狂っていたそうです

紫「あの野郎こんなの書いてきやがったマジでぶん殴りてぇ!こんなの載せれるわけないでしょーが!!」
藍「紫さま落ち着いて!」


その頃、仕事疲れで天使の笑顔で眠る阿礼乙女
              __ ,...、
           /´ _ ミアキヽ
          /  、 > \゚´...}\     /⌒!
            /  ノヾ、> 彡 ヽ从、:`≧ /  ヾ
          ノ  j{ 彡   -┐" Vlヾ ∨     ヽ
         7j{ 小. " く __ノ   八 /   /
        {八ル人         / ヽ}.  .,/
            リ=> , _, イ // ∨´
            ノイ ∧〃ミト、 ,ノノ   ヽ
        (T ̄ ̄ ̄ ̄ ト 、. ヽヽ     _人
       `i`       入  ヽ_>く_ ヽ   (ヽ
        L-――――‐´ . `く {;;ノ );;) ̄`ヽノノ
                   ヽ}ー;イ__r;;;;V
                    くんヘ ヽ::::´:::::/^>
                    }'´:;:::::',::::::::丶::::::::\
                    |:::::;:::::::',::::::::::ヽ:::::::::::\
                    |:::::;:::::::::',::::::::::::::ヽ:::::::::::\
                    |:::::;:::::::::::',::::::::::::::::ヽ:::::::::::::\
                    |:::::;:::::::::::::',::::::::::::::::::ヽ:::::_,.. \
                    |:::::;:::::::::::::::',:::::::::::_,..-'''"`ヽ  ヽ.
                    |:::::;:::::::::::_,..-'''"´         `ー’.
                    l_,..-'''"
                    │ ./
                       し′


藍「ヤツは幻想郷を試している……幻想郷に対する挑戦だよこれは……」


チューせざるを得ない寝顔を見せる阿礼乙女
                     __   /`<`ヽ   __
                -=ニ三:i:i:i:i:i┴-ミ\  _\j/ }
              /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/ ̄` <////ヽ  L
            /:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ\  ̄`ヽ///∧  )
          , 'i:i/i:i:i/i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:iV:i:i:i:i:i:i}     〉─<ヽ´
          /:i:i:i:i:i/i:i:i:i:l:ivう:i:iQr:-}弌ー-:\_, イ     .人ハ
         /:i:/:i:i:|:i:i:i:i:i{:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i| V:i:i:i:i:i:i:ij:└┬─く:::::::\
           ムイ:i:i:i:{i:i:i,ィ代:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|  V:i:i:i:i:i/l:i:i:i:│:::::::::', :::::::/
    Z    {:.:.|:i:i:i:i:i:i:i:i:i{ V:i:i:i:i:i:i:i:i:}   }:i:i:i:/ }:i:i:iリ!::::::::::: ',:.:./
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       Z   {:.∧:i:iト、:i:i:\| ー\{  ミ==彡: : .}:i|:::::::}::::: ノi:|
        z ゝ小:i:|:i:寸:i:辷=彡        :/:/:/:/:i:i:|:::::/ ̄{i:i:i|
          |:.:|`:i:i:i:i:(:/:/:/:          イ:/:i:i:i:iレ'i:i:/:i:i:iリ
          |:.:|:i:i:i:i:i:i:i:i≧=ー---一=ニ へ、/:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:/
             从l:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i>小圦__/.ん代:i:i:i:i:i/:i:i:_/
            \:i:i:i:i:{ーッ'´r‐/   Y /Y  Y⌒ヽ.
              ヾ⌒    7    } / {    ';
                   ノ   .ノ.ニ圦   ';
                  /   ( ー一 )   弋¨¨::ヽ
                く      〉::::<      :::::::::::}
                 .アミ=一〃:::::::::ミ==く:::::::::::::::ノ
                 人::::::::::::弋__.乂::::::::::::::::> ´

118 喧嘩商売4巻 3/3 :2017/05/25(木) 22:37:22 ID:WFw0K.yM0
そして翌週

藍「あぁ!よかったやっと通信が繋がった!!
  先週の原稿OKです!なんとか賢者たちの了解を取りました!」
阿求「あー通りましたか」
藍「本当に大変でしたがなんと……!」

阿求「(プチッ)先週の掲載できるって」
小鈴・慧音『おめでとうございます』
阿求「うむ!」


――というわけで答えは、

『書いちゃいけないもの書いても結構なんとかなる』

――でした

119 映画「第三の男」 :2017/06/24(土) 22:31:28 ID:bwLdqxP.0
輝夜 「こんなことを言った人がいるわ
    地上の妖怪は流血と闘争と弱肉強食の千年に幻想郷を生んだ
    対する月の都は平和と安息の数億年の結果何を生んだ?
    ――桃ですってさ」

120 TOD2 :2017/06/24(土) 23:52:26 ID:iU/xuIdM0
勇儀「貴様らに私と戦う資格はねぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

121 ガンダムSEED :2017/06/25(日) 05:42:29 ID:agWwj7020
サニー「んな事知らないね!やんなきゃやられる!そんだけだろうが!!‥やられないけどね!!」

122 ちくわ大明神 :2017/07/17(月) 08:14:56 ID:TEYzj.G60
妹紅「煙草吸ってもよろしいですか?」
慧音「どうぞ。ところで一日に何本くらいお吸いに? 」
妹紅「ふた箱くらいですね。」
慧音「喫煙年数はどれくらいですか?」
妹紅「30年くらいですね。」
慧音「なるほど。あそこにベンツが停まってますね。」
妹紅「停まってますね。」
慧音「もしあなたが煙草を吸わなければ、」
こいし「ちくわ大明神」
慧音「あれくらい買えたんですよ。」
妹紅「あれは私のベンツですけど。」
慧音「誰だ今の」


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   r,ヘ──- ,ヘ_
   rγー=ー=ノ)yン´
   `i Lノノハノ」_〉       _。_ ∫  紫外線の一種UVAは雲を透過するわ
   Y|l |i| ゚ - ゚ノi| ∬   c(_ア   曇りの日だからって油断は禁物よ
  |!γリi.ハiつ〔凵 -=ニニニニ=-
  ||(ン llゝヘヽ)        ||   
   厂 ̄ル(ノ、j┘      儿



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