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℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 【避難所】2夜目

1 名無し募集中。。。 :2015/09/14(月) 22:47:09
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 【新狼避難所】
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20619/1401003368/1


℃-ute3バカを海でナンパしてリゾートホテルに連れ込んだら…
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1373177587/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み2日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1374145039/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み3日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1376054609/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み4日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1378854659/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み4日目 二発目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1378906114/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み4日目 三発目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1380129276/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み5日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1380416641/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み5日目 二発目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1380907265/

℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 【新狼】
http://yy21.kakiko.com/test/read.cgi/morning/1380984705/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 2日目 【新狼】
http://yy21.kakiko.com/test/read.cgi/morning/1387464158/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 3日目 【新狼】
http://yy21.kakiko.com/test/read.cgi/morning/1393676233/


まとめ
http://wiki.livedoor.jp/baka__3/

516 名無し募集中。。。 :2017/06/23(金) 13:55:20
おお
俺も高熱出ましたw
インスタいいよね

517 名無し募集中。。。 :2017/06/24(土) 01:43:58
>>515
それ肺炎の疑いあるで

518 名無し募集中。。。 :2017/06/24(土) 06:42:06
こわいこと言うなよw

このスレっぽい話題が盛り上がってるな
かなり無理があるけどw

【悲報】℃-uteの解散理由は枕営業の考え方の違いだったwwwwwwwwwwwwwwwwwww ★3 [無断転載禁止]©2ch.net・
http://matsuri.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1498235063/

519 名無し募集中。。。 :2017/06/24(土) 08:36:16
>>517
一度「肺炎疑い」で入院してるから笑い事ではない
熱は下がったけど咳が止まらないので本日もう一回病院いきます

520 名無し募集中。。。 :2017/06/24(土) 12:18:33
お大事にしてくれ神よ

521 名無し募集中。。。 :2017/06/24(土) 22:00:54
転載

http://i.imgur.com/yFg6xEq.jpg
http://i.imgur.com/lnAcZgt.jpg
http://i.imgur.com/wSqGAkm.jpg

522 名無し募集中。。。 :2017/06/25(日) 17:20:09
大丈夫だったかな

523 名無し募集中。。。 :2017/07/02(日) 05:27:58
マイマイ水着写真もっとくれ

saki__nakajima__uf
#c_ute卒業旅行inハワイ??
念願のウォーターパークに??
入り口のイラストのマネするまいまい
#本気で楽しかった
#写真ありすぎでなにからあげていいのやら??
#長い目でお付き合い下さい???♀?
#萩原舞
#??
#中カメ
#niconcoolpix
#アウトドアカメラ
https://www.instagram.com/p/BV_kBVDh2tu/?taken-by=saki__nakajima__uf
http://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/19228627_234825343699945_1454929027742564352_n.jpg
http://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/19534560_787532881418046_8020789633585512448_n.jpg

524 名無し募集中。。。 :2017/07/13(木) 19:31:59
今マイマイと汗だくセックスしてる [無断転載禁止]©2ch.net・
http://matsuri.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1499925151/

525 名無し募集中。。。 :2017/07/14(金) 22:10:43
前回更新から早ひと月か
中国さん病院行くって言ってから音信不通だけどお元気かな

526 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:24:55
みんなまだこのスレのこと覚えてる?w

>>511

527 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:27:46

「はぁ…んっ…すごい…ねぇ…んっ…こんなこと…しちゃった…あはっ」

マイは手のひらに出したドロドロの液体をティッシュで拭きながら、彼に…というか、いまだにこっちに向けられたカメラに向かって笑顔で話しかける
なんだかんだ言いながら、このカメラを向けられた状態にすっかりマイも悪い気はしない気分になっていた

にもかかわらず…
「はぁ…はぁ…マイマイ…ありがとう…はあ…すごい…いいのが撮れたよ…」
って言いながら彼はそのカメラをふっとマイから外してその録画ボタンを止めようとする

彼にしてみたらもうここまでやってもらっただけで満足ってことなのかもしれないけれど、マイの気分はむしろ今火がついたばっかりってカンジ
こんなところで終わられるなんて…欲求不満で死んじゃいそうだよ?マイ

「ねぇ、どんなの撮れたの?見せて?」
マイは彼にぴったりと身体を密着させて、そう聞きながらカメラを覗き込む
「え?あ、あぁ…ちょっと待ってね…」
そんなマイの行動にちょっとびっくりした風ではありながらも、彼はカメラを再生モードに切り替えて小さなモニターに今しがた撮影したばかりの映像を映し出した

「んーーー…えーーー、ちょっと、これ…マイ、やばっ!エロすぎじゃん、これww」
映し出された映像を見てマイは率直に思ったことを口走る
そこに映ったマイはもうホントにAVのおねーさんのようなエロい顔でオチンチンをおいしそうに舐め回して咥え込んでいた

「すっげぇ…これ…あのマイマイが…こんなこと…あぁ…」
マイの背後から小さなモニターを覗き見ていた彼は自分の撮影した映像を見て改めて感慨深げな声を上げた
ちょっと後ろを振り返ってそんな彼の顔を見てみたら、目を見開いて口をあんぐり開けてモニターに釘付けになっていた

「んー…ねぇ…この程度でもう満足しちゃうの?もっと…マイのエロいとこ…撮りたくない?」
むしろまだ満足していないのはマイの方なんだけど、それを包み隠すようにして、彼をからかうような口調でマイは問いかける

「も、もっと…エロいって…そ、そんな…」
言いながらその『もっとエロいマイ』を想像してか、彼はマイにはっきり聞こえるほど大きな音をたてて生唾をゴクリと飲み込んだ

528 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:28:55
「ねー?どーする?」
「あ、も、もちろん…マイマイさえ、よければ…お願いします」
マイの最後の確認に当然YESと答える彼

「えー?もぉ、しょうがないなぁー」
その答えを聞いたマイは、待ってましたとばかりその場にすっと立ち上がって、それから両手でスカートの裾を掴むと、それをゆっくりと持ち上げた
「ほら…ねぇ?こーゆーの…どう?」
さっきまでのがパンチラなら、これはいわゆるパンモロてやつかな?
「お!おぉお!すっ…すげぇ!!」
シルク地の純白のパンツがちょっと食い込み気味になって、恥骨がぷっくりと膨らんだマイの下半身がモロに露出されたその姿に彼は大興奮
瞬間カメラを忘れてそこに飛びつきそうになりながらも、すんでのところでそれを撮影するという使命を思い出してか慌ててカメラを構えてその光景にレンズを向けた

「んっ…どーお?これ…エロいの…撮れてる?」
マイは彼のレンズが自分の下半身に向けられている状況を見下ろしながら確認をする
「あぁ…すごいよ、マイマイ…すっごいエロい…はぁ、マイマイ、う、うしろ…向いてみて、マイマイ…」
マイの設問に応えながらも、更なる要求を出してくる彼、そんな要求を受けてマイは
「え?う、後ろ?…んっ…こ、こう?」
すっと、カメラの方にお尻を向けると、さらにスカートを捲りあげるようにして、お尻の丸い形が全部その裾から下に露出するようにして、
更にマイはそのお尻をくっと突き出すように腰を落として、腰をクネクネっとしながらお尻の存在をカメラに向かってアピールして見せる
「あっ!あっぁ!マイマイ…すごっ!いいよっ!はぁぁ!!」
彼はそんなマイのお尻を舐めまわすようにレンズを向けて接写して、それから少し距離を取ると、お尻を突き出したマイのエッチな体勢の全身をカメラに収めてきた

彼のそのカメラワークもなかなかにマイの心をくすぐってくれる
マイはどんどん気分が高まっていく自分を感じながら、そのカメラに誘うような表情を向けながら、腰をふってお尻を突き出してと、積極的にエッチなアピールを続けてあげた

「あぁ…マイマイ…マイマイの、こんな、え、エロいとこ…はぁ…すごっ…すごいよ、マイマイぃ…」
彼はもう、パンツ履いてないまま剥きだしたオチンチンを、触りもしないのにギンギンに勃起させて、そんなマイをずっとカメラで撮りつづけている

「んふ…んー…もっと…エッチなマイ…見たい?もっと、エロいマイ…撮りたい?」
マイはそんなギンギンのオチンチンを視線の先に収めながらも、そんなわかりきった設問を彼に投げかけていた

529 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:30:22
「マイマイ…んん…見せて…はぁ…撮らせて…もっと、エロい…マイマイ…」
血走った目でマイを睨み付けるようにして、カメラを構えて彼は迫ってくる

そんな彼に特に言葉で答える事もしないで、ゆっくりとブラウスのボタンを上から一つずつ外していくマイ
今日のマイは前開きのブラウスだから、これを全部外せば当然正面は全面開放になるけれど、
とはいえやっぱりここは上から3つ目くらいまでのところでいったんお預けにして

「ほ〜ら…こんなの…どう?」
って、ボタンを外して開いた部分をさらにくっと両手で広げて、ブラとおっぱいの谷間をぐっと彼に見せつける
パンツとお揃いのシルク地の白いブラは少し面積が小さめで、その分露出されたおっぱいの肌の部分は多めになってるし
形を整えるワイヤーもしっかり入ってるから、その谷間もまた彼に見せつけるには十分なくらい強調されていた

「はぁ…んっ…マイマイのおっぱい…はぁ…す、すげぇ…はぁぁ」
彼は唸るような声を漏らしながらおっぱいの谷間にレンズを埋めそうな勢いで接写してきて
それからマイの全身を舐めるようにしてはまたおっぱいの谷間に接写するってカメラワークを繰り返して攻めてきた

「ん…はぁ…どぉ…お?マイのおっぱい…んん…エロいの…撮れてる?」
マイはそのカメラに犯されているような気分に酔いながら、ちょっと荒い息を抑えるように彼に問いかける
「あ、はぁ…マイマイ…エロい…ん、あぁ、もっと…もっと、見せて…マイマイ…」
彼は言葉を発するのさえ億劫なカンジで、言い終わるより先にもう、マイのブラウスのボタンを残った分まで勝手に外していく
「え?ちょ、ちょっと…まっ…」
少し慌てるマイをよそに彼はそのまますべてのボタンを外すと、ブラウスの前面をばっ!と両側に開くようにして、剥き出しになったブラ越しのおっぱいにカメラを近づけてくる
「やっ!ちょ、だめっ…んっ!もぉ!」
マイはぷっとほっぺたを膨らませて強引な彼に抗議の態度を示しつつも、カメラに向かって前かがみになってよりその谷間を強調してあげた

「はあ…マイマイ…おっぱい…すごぃ…」
彼の視線がカメラのレンズを突き抜けるほど熱くおっぱいの谷間に注がれているのがマイにもわかる
「どぉ?…ねぇ…マイの…おっぱい?そんな…エロい?ねぇ?」
マイはそんな彼を挑発するように、両手で2つの膨らみをモミモミと揉むようにしてその柔らかさを彼にアピールしてみせた

530 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:31:14
「マイマイ…の…お、っぱ…いぃ…」
彼は吸い寄せられるようにマイ自身の手で柔らかく変形するおっぱいの肉に左手を伸ばしてくると、ちょっと無遠慮にマイの手を押し除けるようにして触れてきた

「え?ちょ、触っちゃ…だめっ!」
マイは一応形式的にその手を拒絶して振りほどくそぶりを見せたけど、彼はそんなマイの気づいてさえいないくらいもうおっぱいに集中しているみたい
そこに触れてきた手は、おっぱいの柔らかさを確かめるようにぐにゃぐにゃと肉を揉みはじめると、
やがてぐにゅぐにゅと右左広い範囲でおっぱい全体を揉みしだき始めていた

「はぁ…マイマイの…おっぱい…柔らかい…あぁ…」
「んっ!ちょ、まっ…あぁ!んっ!はっ!はぁん!!」
右手はずっとカメラを構えたままの左手一本の愛撫だから、少し乱暴というか粗雑にそこを揉みまくってくる彼の左手
だけどその感じがまた、マイにただのおっぱいへの愛撫とは趣の違う刺激を提供してくれてなんだかゾクゾクとしてきていた
それはもちろん、ずっとそこにレンズを向け続けたカメラの存在も大きく係ってきてはいるけれど、ね

そやって左手で不自由そうにマイのおっぱいを揉みしだいていた彼の手はやがて
まだそこを覆ったままのブラの胸の谷間の方の端に引っかかってぐっと捲るようになって、その手の動きでマイの左側の乳首がにょきっと姿を現すことになってしまった

「えっ!?ちょ、やだっ!!」
マイの予期しないタイミングで露出されたその部分にとっさに目をやってみたら、そこはマイが思うよりずっとピン!と大きく硬く尖っている
やや色素が濃いめなところが元から少しコンプレックス気味のマイってのもあって、その突然の露出は結構ホンキで嫌だった
けど、彼の手はもうすでに、その指で尖った乳首をこりこりと転がし、摘まんでは捏ね繰り回し、軽く引っ張っては指で弾いてみたりと、いいようにそこを玩ぶ動きを繰り返し始めていた
「んっ!やっ!ちょ…ちく、びっ!はぁ!まって…それっ!はっ!やぁぁん!!」

それまでのマイの予定とは違う形での新しい刺激は、多少の不快感はあっても結局はより大きなゾクゾクをマイに提供してくれることになった
だから、そんな彼の手の動きがちょっとひと段落したその瞬間を見計らって、マイはさっとブラウスを脱ぎ捨てると、
そのまま自分自身でおっぱいを包んでいるブラを外して、その全てを彼の前にさらけ出した

「あぁ…マイマイ…おっぱい…はぁ…きれいだよ…マイマイ…」
瞬間カメラを降ろしてその剥き出しのおっぱいに見とれた彼だったけれど、すぐに思い出したようにカメラを構えるとそこを撮影しはじめる
そして、そのおっぱいをほめたたえる言葉を発しながら、またちょっとだけ不便そうに、左手で今度は生のおっぱいをぐにゃっとその手で変形させてきた

531 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:32:26

「ちょっ!だから…触っちゃ!だめ…って、もぉっ!!」
マイは無許可で動く彼の手に再度苦情を言うけれど、
「うはぁ!マイマイ…おっぱい、柔らかい…はぁ!おっぱい…はぁぁ!!」
そのおっぱいのぐにゃっとする感触が手になじんでいる彼はそんなマイの言葉は耳にさえ届いていないかのようにひたすらぐにゃぐにゃとその肉の塊を揉み続け
「ち、乳首も…きれいで…あぁ…こんなに尖って…すごいよぉ…マイマイっ」
と、おっぱいの肉を揉みしだきつつも、その先端で尖っている乳首を指で摘まんだり弾いたりも忘れないで責め立ててくる
「あっ!はぁ!んっ…もっ、もぉ!だめっ…だって!はぁ!あぁん!!」
マイは一応だめってスタンスを保ちつつ、でも完全に、彼の手の動きを受け入れてしまって、それが与えてくれる快感に身体をよじって応えていた

「マイマイ…こんな、こんなおっぱい…してた…こんなエロい…おっぱい…はぁむんっ!!」
彼は初めて見たマイの生のおっぱいに感動しつつ、それをより味わいたい衝動にでも突き動かされるかのように、
おっぱいの肉をくっと摘まんでその尖がりを強調させた乳首にパクっと喰らいついてきた

「え?やっ…だめぇ!んっ!んんっ!!」
マイは乳首に軽く噛みついてきた彼の歯の感触んいビクン!と身体を弾ませながら、そこに喰らいついてきた彼の頭をぐっと抱きしめつつ、大きな声で鳴いていた

「んんんっ!マイマイっ!マイ…んんっ!マイっ!んっ!」
彼は首をブルブルと左右に振って激しくマイの乳首に舌を這わせて舐めあげる
そしてまたくっと歯をたてて甘噛みすると、今度はそこを口に含んだ状態で口内で舌を震わせてさらに激しく舐めあげてきた

「やっ!はぁ!ぁ!んっ!はぁ!はぁぁん!!」
おっぱいに吸い付いている状況的にカメラを構えることはできなくなっている彼だけれど、
それでも腕を伸ばした先に握られたカメラはかろうじてマイのおっぱいの方を向いていた
それでハッキリ写っているのかどうかは確認できないけれど、それでもカメラは今おっぱいに喰らいついている彼の頭を撮影しているであろうし、
ひょっとしたら、その彼から快楽を得ているマイの顔を記録しているのかと思うとやっぱりゾクゾクと込み上げてくるものがある
マイは彼の舌の振動で小刻みに震える乳首をさらに硬く尖れせて全身を震わせながら身悶え続けていく

「マイマイっ…んはぁ!マイマイっ!!」
「きゃっ!ちょ、っとぉ!」
やがて、彼がむしゃぶりつくようにおっぱいに顔面を押し当ててくるその勢いで、マイの身体は押し倒されるようにしてソファーに尻餅をついてしまった

532 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:33:26
「はぁ…マイマイっ!」
「…ったいなぁ〜もぉ!!」

押し倒されてしまったマイに押し倒した彼
はずみで顔はおっぱいから離れてしまった彼だけれど、
半身裸でおっぱいも乳首も曝け出して、ミニのスカートの乱れた裾からは純白の下着もその姿を見せている、そんなマイの姿を改めて眺め見ることになる
そんなマイがさらに可愛い顔でぷくっとほっぺた膨らませて上目づかいで見てきていたら…普通の健全な男子ならもう、我慢なんてできっこない…よね?

「マ、マイマイっ…オ、オレ、もぉ…んっ!…い、いいだろ?マイマイ…ねぇ?マイマイっ!!」
そんななんとも辛抱タマラン状態のはずなのに、イキナリ襲い掛かってきたりしない彼の態度には感心する
もっとも、今のマイの気分的には少し物足りないカンジもしないでもないけれど…まあ、でも、いいか

「んーっ…そんなに…マイと…したい…んだぁ?…ね?…エッチ…したいの?」
「ん!んん!マイマイっ!ね?いいだろ?マイマイっ!!」
彼はもう荒い鼻息を吹き出しながら迫ってくる…けど、やっぱり押し倒して来たりとか、そんな強引なことてはしてこない
そこでマイはもう乱暴にヤラレルってシチュエーションは諦めて
「ん…いい…よ?マイと、エッチ…しよ?」
かわりにめいっぱいカワイイ顔と声で、彼の心と耳をくすぐる返事をしてあげた

「マイマイっ!んんんっ!!」
彼は少しだけ乱暴にマイの顔に自分の顔を押し付けてきて、半開きのマイの唇に開き気味の口で吸い付いてきて、唇全体をぐっと吸引してくる
「んんんんっ!!」
それでくっと顎が上がったマイの顔をすっと左手を添えて押える彼
それから今度はにゅるっと舌を伸ばすとマイの口の中にそれを忍び込ませ、口内をレロレロと舐め回すように蠢きながらもそれはマイの舌を巧みに誘い込んでくる
誘い出されたマイの舌は彼の唇に吸い上げられるように吸引されながらも、そこにある彼の舌と絡み合うようにして唾液を交し合い、
そしていつのまにかマイの唇もまたそんな彼の舌を吸引するように動いては、その舌もさらに彼の舌を求めるように絡ませて蠢かせていた

「はぁ…はぁ…マイマイっ…はぁ…」
「んっ…はぁ…ちょ、すご…んんんっ…」
やがてその行為に息苦しさを覚えて休息に入る2人だけれど、どちらかというとマイの方が、その彼の予想以上にすっごいキスのおかげで蕩けそうになっていた

533 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:34:47
「マイマイ…」

彼はもうエスコートモードで、自分の身体を重ねる空気で、マイの身体をソファーの上に寝かせるように誘導していく
ヤバイ…ヲタさんだからって油断してたけど、コイツ、意外と経験豊富っぽいゾこれ---

ソファーの上に身体を預けたマイの唇に軽くちゅっと口づけを落としながら、彼の手のひらはもうマイのおっぱいを軽くまさぐって
それからその先端に軽く隆起している乳首をコロコロと指先で転がすように玩びはじめていた

「んっ…んんっ!あっ!…んっ…ねっ…カ、カメラ…んんっ!ちゃんと…撮ってよ、ねぇ…んんっ!!」
乳首を弄る彼の指がくすぐったくも気持ちいいけど、あまりあからさまに感じていると思われたくない意地っ張りなマイは
それを誤魔化すために、思わず目に入った、いつの間にか横に放り出されたカメラを引き合いに出しては撮影の続行を求める言葉を口走ってしまった

バリバリのマイのヲタである彼とこんなコトしてるだけでも大問題なのに、それをカメラに記録する行為を推奨するとかもうあってはならないことなんですけど-ね

「え〜?マイマイ…カメラで撮られて興奮してんだw」
彼はそう笑いながら、投げ出されたカメラを手を伸ばして取り上げると、それを左手で構えてレンズをマイの顔に向ける
「マイがいないときもそれ見てオナニーしたいんでしょ!だから撮らせてあげるってんの!」
「はいはい、ありがとう、マイマイ」
まったくマイの言うことは信じてない風に笑って、彼は空いている右手で再びおっぱいを弄りはじめる
「んっ!はっぁ!いいからっ!んっ…マイの…エッチなとこ…んっ!撮って…なさいよっ!んんっ!!」
ホントは今すぐにでも撮影は辞めさせるべきなんだけれど、もう、マイの口からはそうやって彼を煽る言葉しか出てこなかった

「はい、じゃぁ…マイマイのおっぱい…こぶりだけど柔らかくて…ホラ、乳首もこんなに…尖ってるよぉ〜」
彼はそんな間抜けな解説を交えながら、マイのおっぱいを玩び続ける
「か、解説はっ…いらないからっ!もっ…ばかぁ!」
マイはそんな彼に文句を言うことしかできないけれど、それはもう全て「もっと続けて」と彼の耳には聞こえてしまっているんだろう
彼はそのままマイのおっぱいの肉と乳首をひとしきり玩ぶ様をカメラに収めると、
それからゆっくりとその手を下半身の方へと移動させていきながら、その動きを逐一舐めるようなアングルで追いかけて撮影を続けていた

534 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:35:52
マイの下半身は短いスカートの裾がちょっと捲れあがって純白の下着がかすかに覗くカンジになっていたけど
彼はまずはその状態にカメラを近づけて撮影し、それから下から覗き込むようなアングルで撮影してくる

「ちょっ!ヤダっ…変な、撮り方…もぉ!ヘンタイっ!!」
マイは普通に恥ずかしくなって思わずスカートの裾を両手で降ろしてガードする
でも彼は、そんなマイの腕をぐっと力づくで押しのけるようにすると、ガードがなくなったスカートの裾をぴらっ!とめくりあげて下着を露わにした
「やっ!だめっ!!」
今更下着見られたからってどうってことないハズなにの、なんだか異常に恥ずかしいマイはとっさに捲り上げられえたスカートを戻そうと手を動かす
けど、その手は彼にぎゅっと押さえつけられて動かずに、マイはこのハズカシイ状況に抗うことはできなかった

「いいよぉ…マイマイ…シルクの白い下着…清純派なのにオトナなカンジ…ゾクゾクするよぉ〜」
言いながら彼はそのカメラをマイの下半身のぷっくり盛り上がった恥丘の曲面に沿って動かしてドアップで撮影
それからオマンコの部分を下着の上からゆっくり撫でまわし、そして布地の下のその形をなぞるように指先を動かしてきた

「んっ!はっ!ちょ…だめっ!ハズ…カシ…んっ!やっ!だぁ…んっ!」
マイはその手での抵抗を防がれた代わりに、両方の太ももを内側に寄せて、オマンコの部分をまさぐってる彼の手を股の間に挟み込んだ
「ちょ、マイマイwおとなしくしてよ」
彼はそんなマイの抵抗にも余裕の態度で、股の間に挟まれたその手も、抜こうとするどころが逆にぐっと押し付けてきてマイのオマンコに刺激を加えてきた
「あっ!んんんっ!」
マイは腰から下をくねらせて彼の手の刺激から逃げようとする
その結果、股の間に挟み込んだ彼の腕は簡単に解放されてしまった

「んー…マイマイ…パンツの上からなのに…こんなんなってるよ、ホラ」
彼はそう言いながら今までマイの股の間にあった右手の指先をマイ眼前に差し出し
カメラの先一直線上にその手とマイの顔を捉えて、その指先をトロリと濡らした液体を親指と人差し指でネバネバと糸を引かせながら、見せつけてきた

「んっ…そんなの…マイ、知らない…もん…バカっ!」
マイは顔から火が出そうになりながら精一杯の強がりで返すけど、彼は
「え〜知らないの?んー…じゃぁ、ここ、どうなってるか確認しちゃおう、ね?」
と言いながら、マイの下着…シルクの純白のパンツを片手で器用にズリ下ろし始めた

535 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:36:50
「え?ちょ…やぁだぁ…」
マイは下半身をくねらせつつ恥ずかしそうに弱弱しい抵抗の言葉を口にする
けど、軽く腰を浮かせては彼の下着を脱がせる行為には完全に協力的だったりして…まぁ、本心はそういうことってわけだったり、ね
おかげで片手の不自由さもさほどないように、彼はマイのパンツをひざ下辺りまでズリ下ろして
マイの整えられたアンダーヘアと、そこに隠されたオマンコのスリットが彼の目の前に露わにされた

「んんんっ…これが…マイマイの…んっ…すげぇ…」
生唾をゴクリと飲み込む音がマイの耳にまで届く大きな音で響く中で、彼は今目の前にあるマイの秘部をじっくり見据えて感嘆を漏らした
それからふと気づいたようにそこにカメラを向けると、また舐め回すようにそれを動かしてソコを撮影しはじめる彼
最後にはもうそのままカメラのレンズを中に挿入するんじゃないかってくらい近づけて撮影してきていた

「ちょ、もぉ、ダメっ…そんなトコ…撮らないでよぉ」
マイは引き続き恥ずかしそうに腰をくねらせながらカメラからちょっと逃げるようにしてみせる
「え〜…いいじゃん、もっと良く見せて…もっと…撮らせて…ねっ」
マイの抵抗は案の定煽りにしかならないで、彼はそう言いながら右手の指を器用に使って、オマンコの襞をくいっと広げてその中身を露わにしてきた
「っ!んんっ!!」
広げるときに指の先が内側の肉を軽く擦って、マイはそれだけでビクンと1回腰を浮かせて声を上げた

「はぁ…マイマイ…オマンコ、の中…すごいねぇ…すっごいキレイで…すっごい…エロい…よっ…」
彼はそのままカメラのレンズをそこに近づけて、テロテロと蜜で滑ったちょっとドギツイ桃色の肉襞の姿を記録に残していく
同時に指でその襞を弄りながら、その指の動きに合わせてうねうねと蠢く襞々の様子もまた余すところなくカメラに収めていった
「やっ!はぁ…んっ!あぁ!はぁ…んんっ!」
マイはもうカメラに撮られていることを意識するよりも、彼の指がオマンコの中を弄っていることに対して普通に甘い声を漏らしている
そんなマイのことに気づいているのかいないのか…彼はすぐにそこを弄るのをやめると、またその指をマイの顔の前に差し出してきて
「ほら…マイマイ、ここ、こんなにグッショリだよ…ね?」
と、マイの分泌した蜜を指先でネバネバ糸を引かせてそれを見せつけつつ、ニヤニヤとした顔でマイの反応をうかがってきた

「やだ…もぉ、バカぁ…っ!」
マイは照れたように彼の手を払いのけて、顔をそむけてモジモジっと身体をよじる
もちろん、そんな反応をした方が彼のその先へ進む気持ちが煽られることは十分に計算された上でのことなんだけれど、ね

536 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:38:50
「マイマイ…ちょっと、待ってね…」
彼はマイの頭を軽く撫でながらそう言うと、一旦離れてすぐ側にあるテーブルにカメラを置く
それからモニターをこっち側に向けてそれで確認しながらズームの調節を慣れた手つきでテキパキとこなしていた
その間は…ほんとに彼の言うようにちょっとの時間だった

それから彼は、マイの下半身を軽く持ち上げるとその股間がカメラの方に向くように軽く位置を変えて
それからおもむろに、そのオマンコの部分に顔を寄せてくると、ソコにずずっ!と息を吸い込むようにしながら口を押し当ててきた

「あっ!んっ!はぁ!!」
いきなりオマンコを吸引されたマイは腰をビクンと跳ねあげて声を上げる
彼の口からはズリュズリュッと汚らしい音が響きながら、すでにソコをグッショリと濡らし溢れ出ていた蜜を勢いよくバキュームしていった

「んっ!んんっ!むふぅぅん!!」
「あっ!やっ!ちょ…あぁん!だっ…ちょ、激しっ…すぎっ!やぁん!!」
マイは股間に埋もれた彼の頭を押さえつけて抵抗するように言葉を投げる
けど、もちろんそんな言葉で行為をやめるはずもない彼は、さらに舌を伸ばつつ頭をブルブルと振ってマイのソコを舐めまくっていく
「んっ!はぁ!だめっ!んぁ!はぁ!だめっ!マイ…はぁ!だめぇぇっ!!」
マイは両方の太ももをくっと閉じて彼の頭を挟み込むようにして身悶える
それでもそんなマイの太ももをぐっと押し広げる彼は、今度は長く伸ばした舌をオマンコに押し付けるようにして首を縦にふってソコを舐めあげてきた
「あっ!んんっ!ちょ、はぁ!舐めっ…すぎっ!はぁ!んんっ!あ…んはぁぁん!!」
言葉のみの抵抗を続けるマイのオマンコは、そんな言葉とは裏腹に彼の舌が掻き上げる度に奥の方から白く濁った蜜をじゅわっと滲ませて無限にそれを供給し続ける
そんな舐めても吸っても溢れてくる蜜を、すべて舐めとり吸い尽くすかのように彼はソコに舌を立て唇を押し付け続けた

「んっ…はぁ…マイマイ…すごいよ…舐めきれない…これ」
それでもついに諦めたのは彼の方
そう言って白く濁ったマイの体液で濡らした口元でマイに言いながら、彼はそこに尚溢れる蜜を指ですくってマイの顔の前に持ってくる
マイは、その指先をぬめっと濡らした蜜を虚ろな目で見つめ…気づけばその指を自分の口に含んで舐めあげていた
瞬間酸っぱいような苦いような…形容し難い味がマイの口内で広がっていくけれど、
構わずマイはその指をちゅぱちゅぱとしゃぶって、その指を汚した自分自身の体液をすべてきれいに舐めとっていた

537 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:39:37
「はぁ…マイマイ…自分の…オイシイ?」
彼はマイがその指をしゃぶってる間に空いている方の手を伸ばしてカメラを取り上げてそれを構えると、
そのレンズをマイの顔に向けながら、その舐めている指の…マイ自身の蜜の味を訪ねてきた

「んっ…知らない…ばかっ!」
マイは精一杯の強がりでシラを切ってカメラのレンズからぷいっと顔をそむけた
「ん…じゃ、こんなのは…どう?」
彼はレンズをマイの股間に向けると、マイの唾液で濡れた指をそのレンズの向いた先…オマンコにズボッ!と勢いよく突っ込んできた

「ひっ!んはぁ!!」
突然の指の侵入にマイは悲鳴に近い声を上げて全身を跳ねあげる
けど彼はそんなマイにお構いなしに、片手で構えたカメラに見せつけるように、マイのオマンコにズブズブと激しく指を出し入れしていく
「あっ!はっ!はっ!はぁ!んっ!はぁ!はぁぁ!んっ!はぁぁぁぁっ!!」
グッショリと溢れていた蜜はグチャグチャと音を立て、泡立ち、その滴をビチャビチャと辺りに撒き散らして、
それはそこをずっと近くで捉えつづけていたカメラのレンズにもビチャビチャと降りかかってはそこを汚していた

「んっ!マイ…マイっ!んっ!んんっ!!」
彼は指をオマンコに勢いよくぶち込みながら、奥深いところまでそれを突き刺してはその奥の方をクイクイっと擦るように刺激する
そしてそれを勢いよく引き抜くとすぐにまたズボッとぶち込んできては奥の方まで届かせてそこを擽ってくる
「あっ!はぁ!?ん!やっ!はぁ!…マ、マイ…はぁ!なんか…あぁ!くるっ!はぁ!なんか…あぁ!なんか…くるよぉ!!」
マイは自分の身体の奥から込み上げってくるものを感じてそれをそのまま口に出して訴えた
そのすぐ後…
びゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!っと、彼の指が穴の奥から抜け出してくるたびに、そこに出来た隙間から水滴が勢いよく吹き出して辺りを汚し始める
そして、
「んっ!んっ!んんんんっ!!」
と、彼が唸り声をあげてオマンコの中を激しく掻きまわし、その指をずぼっ!と引き抜いたその瞬間
「あっ!はっ!はぁぁぁ!!」
じょぼぼぼぼぼ…っと、オマンコから勢いよく水分が放出され、それは綺麗な円弧を描いて宙を舞い、床まで届いてそこに水たまりを作っていった
「あっ!はっ!はぁ…はぁぁぁぁ…んっ…はぁぁ…」
マイは自分の意志ではその水分の放出をどうすることもできないで、ただその円弧がだんだんと小さくなっていくのをぼーっと見つめる事しかできなかった

538 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:40:38
ぴちゃっ…ぴちゃっ…
どれほどの時間それが噴出していたのか?
マイにはなんかとてつもなく長い時間に思えたオマンコからの放水もようやくと止まってくれた頃合いで

「マイマイ…すごいね…いっぱい出たよ…ホラっ」
って、彼はマイの出した液体でびしょびしょに濡れたその腕を見せつけてくる
肘の上までびっしょりと水滴が滴り、マイの顔にもポタポタとそれが落ちて掛かってくる
それほどに大量の液体がマイの体内から放出された…って、それはもうオシッコ以外の何物でもない…よね?
マイはその事実も突き付けられると顔から火が出る思いあ湧き上がってきて、自分の顔を両手で覆っては
「やだ!そんなの…もぉ!知らないからぁ!!」
って、知らないでは済まされない事実だけどもう知らないと言うしか言葉も出なかった

「ん…いいよ、マイマイ…気持ち良かったんだよね?恥ずかしがることないよ…気持ち良かったんだから…当然だよ」
彼はそんなマイの両手で覆った顔にカメラを向けながらも優しい言葉でマイの心を擽ってくる
「…ホントに?こんな…こんなマイのこと…汚いとか思って…ない?」
マイは顔を覆った手のひらを少しだけ開いて彼の顔…というより目の前にあるカメラのレンズを見て言葉を発する
いつのまにかマイにとって、そのカメラのレンズが彼の顔と同じ目線の先として認識されてしまっていた

「ん…オレ…オレ、マイマイがこんなに気持ちよくなってくれて凄くうれしいよ…」
「ホント…に?」
「あぁ、だってホラ、オレの…もうこんなに…なってるし」

そう言って彼は、自分の股間をぐっとマイの目の前に突き出してきた
「あ…あぁ…」
マイの目の前には、ギン!っと天を衝くように勃起した彼のオチンチンがあった
その裏筋には青黒く血管が何本も浮き出ていてそれが薄皮を破ってしまいそうな勢いで脈打っているのもハッキリと見えた
大きく腫れ上がったカリ首の先端からはドクドクと透明な先走り汁が溢れ出し、裏筋を濡らしてはオチンチン全体をテロテロと黒光りさせていた
「すご…い…こんな…こんなに…はぁぁ…」
マイが吸い寄せられるようにそこに手を伸ばすと、それが触れるより先にオチンチンがビクビクと蠢めいてマイの手から逃げていく
マイはそのオチンチンを何度も何度も取り逃がしながらも、ようやくとそのガチガチに硬い肉の棒をぎゅっとその手に捕まえることができた

539 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:41:25
マイの手の中でガチガチに硬い肉の棒が熱い熱を発しながらビクビクと震えている
マイはそのオチンチンに顔を寄せていくと、垂直に勃った棒の裏筋にスリスリと頬ずりをしはじめた
「オチンチン…こんなに…マイのために?マイのためにこんなになってるの…コレ?」
マイの「ために」って表現は少し変かもしれないけれど、
彼がマイのコトを想ってこんなにオチンチンを硬く大きくしてくれているのなら、それはマイにとってとても嬉しいことだった

愛おしげに頬ずりを続けるマイのそのほっぺたは、オチンチンの先から垂れ流される汁でどんどんベタベタになっていく
マイはその溢れてくる汁を唇で啄むようにちゅーちゅーと吸い込んでから、それでも溢れてくる汁を舌先でペロペロと舐め掬い
その舌で亀頭の丸みから竿の全長に裏筋の浮き出た血管までくすぐるように舐めあげて
最後にその先っちょにちゅっっと軽めの口づけをした

「マイマイ…も、もう…」
カメラのレンズ越しにでも彼の熱い視線がマイに突き刺さって、その言葉の先を言うまでもなく心に届けてくる
「ん…いーよ…キテ…」
マイはオチンチンから唇を離しながら、カメラのレンズに向かってそう囁きかける
唾液とオチンチンから溢れた汁でテロテロの唇が囁くそれは、もちろんそのレンズの向こうにいる彼に向けての言葉
彼はカメラを構えたままで、身体を一旦離すと、身体の位置を調整し始める
マイもその彼がその先の行為に移りやすいようにちょっとソファーに身体を沈めて、それから彼の方に向かって両方の太ももを開き気味にしてあげる
彼は片手で右左と順番にその太ももを押し広げ、マイもその手の動きに従って最後はそこに彼の身体を受け入れるだけのスペースを用意する

「マイマイ…んっ…」
彼は自分のへそまで届くほど直立したオチンチンを腰を引きながら右手で手前に倒して、
マイの作ったスペースに身体を滑り込ませながら、左手で構えたカメラでそのオチンチンを越しのオマンコの画をきちんと捕らえてくる
そうしながら、オチンチンをマイのオマンコに擦りつけるようにして、もうすでにグッショリと溢れているマイの蜜を
先走りの汁をマイのお口で拭ったばかりのその肉棒を再びテロテロと滑った液体を纏っては黒光りする状態に戻していた

「あっ…はぁ…んっ…んんっ…」
オチンチンの先端から裏筋がマイのオマンコをにゅるっと撫で上げて、その襞をちょっとだけ押し分けて中の皮肉をも掠めていく
マイはもうそれだけで軽く絶頂に登りつめてしまうんではないかというほどの気持ち良さをカンジながら
それでも抑え気味の声を漏らしながら、オマンコからはダラダラと待ちきれない気持ちの…ホントの意味でのガマン汁を垂れ流していた

540 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:42:37
「はぁ…マイマイ…すごい…ここキモチ…いっ…んっ…ね、マイマイ…生で挿れて…いい?」
生で挿れていい-そう聞いてきた彼の言葉に、そういえば昨日もナンパ野郎にそんなことを言われたな-って、なぜかふっともう顔も思い出せない男のことを思い出した

けれど…そう、今日のマイはむしろ、ここでゴムをつけるという選択肢を考えてもいなかった
マイのことを思ってくれている彼の、マイのことを思って熱く硬くなっているオチンチンを、コンマ数ミリの壁すら挟むことなく生身のオマンコで受け入れてあげたい
マイは初めから、その想いで彼に股を開いていたのだから、ね

「ん…いい、よ、生で…キテ」
それでも、聞かれたからには答えなければいけないから、マイはちょっと小さな声でそう答えてあげた
けど彼は、マイが当然そう答えると思っていたのか、それとも答えのないように従うつもりが最初からなかったのか
マイのその小さな声が聞こえていたのかも怪しいタイミングで、すでにもう、生のオチンチンをマイのオマンコの淵に狙いを定めては膨らんだカリ首をそこに沈めようとしてきていた

「あっ!んぁ!はぁぅぅん!!」
マイは上半身を仰け反らせて、そのままグイグイと襞も皮肉も割って押し入ってくるオチンチンを身体の中に受け入れていく
オチンチンを押し込みながらも、彼の右手は反射的に仰け反ったマイのおっぱいに伸びてきてその肉をぎゅっと掴んだ
その右手がマイの上半身をも抑え込むような形になって、結果的にマイはソファーに押し付けられるようにしながら
オマンコの奥深くまで彼の熱くて硬くいオチンチンをズブズブと押し込まれるような形になった

「はぁぁ!マイマイ…あぁ!こ、これが…マイマイの…マンコ…はぁ!この中…はぁ!きもちぃ…ぃ…はぁぁ…」
彼はオチンチンを根元まで全部沈めたところでぐっと天を仰いでマイのオマンコの感触を噛みしめる

「んっ…はぁ…オチンチン…挿った…あぁ…マイの中に…挿った…あぁ…」
マイのヲタの彼のオチンチンが、マイのオマンコにその根元までズップリ入りこんでもうその姿を完全に隠している
その状態を首を起こして眺めながら、マイはもう、後戻りできない道に進んでしまっている自分の選択に後悔もなにも感じる余裕もないままに
むしろマイのオマンコにオチンチンを突き刺した幸せを噛みしめている彼の姿に、心が満たされていくのを感じていた

「マイマイ…どぉ?オレの…チンポ?気持ち…いい?」
彼はマイの顔にカメラを向けてそんなわかりきった質問を投げてくる
「んぅ…んっ…きもちぃ…ぃ…に、決まって…はぁ…もぉ!っん…さっさと…続けなさいよっ!」
マイはそのカメラのレンズからぷいっ!と顔をそむけながらも、今のこの気持ち良さを否定するほどの強がりは言えないでいた

541 名無し募集中。。。 :2017/07/25(火) 23:46:18
〜つづく〜


℃-ute解散後すぐに体調崩してそれをズルズル一ヶ月引きずって
最近ようやく復調しかけてきたカンジ

そんなこんなで
書く気力がなかなか湧いてこずにズルズルと更新延び延びで申し訳ない次第です


頭の中にあるのはこっから結構長かったりで
今どうしようかなって悩んでる最中ですw

542 名無し募集中。。。 :2017/07/26(水) 06:40:29
中国さん復活おめ
とても嬉しいです
長いのは読者としてはありがたい限り

543 名無し募集中。。。 :2017/07/26(水) 12:27:43
忘れるわけないわw
今回も最高だが先に好きなハメ撮りアングルが出てくるか否かと萩の本気覚醒も楽しみにしてる

544 名無し募集中。。。 :2017/07/26(水) 19:45:35
なんかキテター!
長編大作wktk!

545 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:23:25
約2週間…
まぁまぁのペースか


>>540

546 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:24:15
「じゃぁ…マイマイ…う、動く…よ?い、いい?」
彼がずっとカメラ越しにいちいちマイに確認を取ってくるのは、マイが恥ずかしそうにそれにイエスの答えをする顔も全部カメラに収めておきたいってことなんだろう
だったら、より彼の心をソソル卑猥な言葉で答えてあげて、それを記録に残してあげた方がサービスも行き届いていい
「んっ…動い…てっ!マイの…マンコの…膣内っ…チンポで…ぐちゃぐちゃにっ…突いてっ!」
マイはできるだけ下品な言葉を選んでは、うるうると潤ませた熱い視線をカメラに送りながらそう答えてあげた

「マイ…マイ…」
彼はマイが答えの言葉を言い終わるのをギリギリ待ったかのように、すぐさま腰をゆっくりと引いてオチンチンをぬるんと引き抜く
それは亀頭の膨らみさえ越えて、やがてオチンチンすべてが抜け出してしまうんじゃないかというほど長いストロークで引き抜かれる
そして、もうその殆どがオマンコの中から抜け出して、濁った滑り気のある液体を纏った肉棒がカメラにその姿を晒したところで、
彼はゆっくりと腰を前に戻していって、またマイのオマンコの中にオチンチンの全てを戻していった

「あっ!んはぁぁぁっ!!」
ゆっくりとしたストロークのオチンチンの出て入る動きに、マイもまたゆっくり長めの呻きで応える
そのオチンチンのゆっくりとした侵入にあわせて、ぐじゅぐじゅぐじゅっとマイの膣内から濁った液体が泡立ちながら溢れ出てくる
彼の腰がマイの恥丘までぶつかるほどにオチンチンがその根元までオマンコの中に帰ってしまったその時には
溢れ出た液体たちは恥丘の上にあるふさっとしたヘアーに絡みついてそこにぐじゅっと水たまりを作った

「くっ…んっ…マイマイっ…なかっ…すごいっ…いぃ…んっ」
「っ!はぁ…んっ!んっ…はぁぁぅんんっ!」
彼は差し込んだオチンチンでマイの膣内を奥深くまで味わうと、それをまたゆっくりと引き抜いていく
マイの恥丘にぶつかった彼のお腹は、そこに溜まった濁り水と糸を繋いで離れて行く
そして、その糸が弾けて切れて、オチンチンがまたオマンコから抜け出る寸前まで引き抜かれたそのあとに、彼はゆっくりとその腰を戻してくる
そんなゆっくりとしたオチンチンの出し入れを数往復繰り返しながら、マイのオマンコの内側の構造をその肉棒でゆっくりと味わいながら
そこに埋まっては出てくる肉棒がテロテロに塗り固められていく様を、じっくりとそのカメラの中に収めて行っていた

「マイマイっ…いぃ?オレのチンポ…気持ちぃい?」
「んっ!?あっ…きもち…いぃ…よっ!?きもちぃぃ…はぁ!気持ちいい…けど…んっ!んんんっ!!」
そう、ゆっくり膣内を擦って深くまで突き刺さる彼のオチンチンは確かに気持ち良かった…けど、
マイはそのゆっくりとしたオチンチンの出し入れに、正直なところ物足りなさを感じてしまっていた

547 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:25:50
「…マイマイ…もっと…欲しいの?もっと…激しくして欲しいの?ねぇ?」
彼はカメラのレンズをマイの顔に近づけてきてそんな設問を投げかける
まったくもう!AVのカメラマンか監督にでもなった気分なのかと問い詰めてやりたいところだけれど、
マイはそんな気持ちは飲み込んで、そのカメラのレンズを上気した顔でやや上目づかいに見つめながら、コクリと小さく頷いてその設問には答えてあげた

「あぁ…マイマイ…かわいいよ…マイマイ…」
なんかコンサートの時にファンのヒトが言ってるのを聞いたことがあるようなセリフだけどw
でも、なんだか吐息交じりに聞こえてきたそのセリフは、彼の心からの言葉のように聞こえてちょっとゾクッとした

彼はそのままもう一度ゆっくりと腰を引いて、オチンチンをマイの膣内から引き抜いていく
そして今までと同じ、太くなったカリ首が抜けるくらいまでオチンチンが引き抜かれたところで、彼は一旦その腰の動きを止めた
そこで、彼の左手に構えられたカメラがフラフラとマイのオマンコと顔を行ったり来たりとする時間ができる
「ん…焦らしちゃ…やぁ…んっ」
マイは猫なで声でおねだりするようにそう彼に囁きかけて気分を煽る…けど、
この間はきっと、そのオチンチンを差し込む瞬間、カメラでオチンチンの挿っていく様子と、その瞬間のマイの表情、どちらを撮るかを迷っている時間なんだろう
彼はマイの煽りにも乗らないでちょっとの間悩み続けて、それからすっと空いている右手をマイの腰に持ってきてようやく準備を完了してくれた

「んん…キテ…」
マイは彼の準備ができたことを感じてもう一度誘いの言葉を投げる
まったく、このマイにこんなに何度もおねだりさせるとか、ヲタのくせに生意気だ…って、思ってる間に彼はマイの顔にカメラのレンズを向けてくる
どうやら、マイのこのかわいい顔がオチンチンを受け入れて変化するさまを記録に残すことに決めたようだ

「マイマイっ…んんっ!!」
その次の瞬間、彼は低い唸り声を上げると、腰に回した右手でマイの身体を支えながら、腰をぐっ!と力強く前に押し出してくる
それによって、抜け出てしまう寸前まで引き抜いかれていたオチンチンは、勢いよくマイのオマンコにぶち込まれてきた

「あっ!はぁ!んぁああああんっ!!」
マイはそのふっとい棒が皮肉を押し開いてめり込んでくる苦痛に眉をひそめて、それでもその目の先にはカメラを見据えたままで
彼のオチンチンがマイの胎内に挿り込んでくる瞬間のその顔を、ちゃんとカメラに収められるようにしてあげた

548 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:26:41
「んっ!ふっ!んっ!ふぅん!んんっ!!」
彼は鼻から息を吐くようにしながら、時折くっと歯を食いしばるようにしつつも
素早く、力強く、そしてリズミカルにその腰を前後に振って、マイのオマンコの膣内にオチンチンを出しては入れて、入れては出してを繰り返す

ほんのわずかな時間姿を現す肉の棒はマイの膣内の滑りを全部その外周にまとってテロテロと黒光りする
マイの小ぶりでも張りのあるおっぱいはふるふるとその肉を上下に精一杯揺れ動いて、
その先端にある色素がちょっと濃いめだけど大きさは小ぶりでかわいい乳首も、肉の動きに合わせて揺れつつどんどん硬く隆起していく

「あっ!はぁ!いっ!いぃんっ!あぁ!オチンチン…いぃっ!きもち…ぃい…よっ…んんっ!!」
マイはただの喘ぎ声じゃなく、その気持ちを言葉で表すことを意識する
苦痛と快楽のない交ぜになったマイの表情ではその目もうっすらと開くのが精一杯ではあるけれど、その潤んだ薄目しっかりとカメラを見てそれを彼に伝えてあげた

「はぁ!はぁ!マイ…マ…ぃ…んっ!はぁ!マイマイっ…はぁぁ!」
彼はパンパンと肉と肉のぶつかる音を響かせながら、ずっとマイの名前を呼び続け
オチンチンをオマンコに沈めては引き抜き引き抜いては沈める動作を何度も何度も繰り返していく
カメラを構えてうかがい知れないその表情も、わずかに見える口元だけはくっと歯を食いしばって何かに耐えているカンジを伺わせていた

激しく腰を打ちつけながら彼は空いている方の手をマイの震えるおっぱいに伸ばしてくる
その手はむぎゅっと少し力強くその肉を掴むと、ぐにゅぐにゅと捏ね繰り回すようにしながらそれを揉みしだき始めた
片手で揉める肉は2つのうちの一つだけだけれど、彼の手は右に左にと移動しながら、両方の肉をモミモミと揉んでいく
その動きは決して単調にならずに強弱もつけば、さらには先端で尖っている乳首までも指間で転がしたり指先で摘まんだりと至れり尽くせりだった

「あっ!いぃぃ!おっぱ…いっ!いぃ!っと…もっと!はぁ!もっと…シテぇ!!」
ズブズブとオマンコを突かれ続けているだけでも十分頭の中は真っ白になりかけているマイだったけれど、そんな事情を考えるよりも先に、口から突いて言葉が溢れた
もっとおっぱいを攻めてほしい!って、マイの心の叫びを喘ぎにしてみたら、結構ストレートで貪欲だった

「んっ…はぁ…んんんんんっ!!」
そんなマイの要求に応えるように、彼は上半身を折り曲げてマイの身体に密着させると、その顔を胸元に押し当ててすぐ、尖った乳首にその唇を吸いつけてきた
「あっ!んっ!はぁうぅん!」
吸い付いてすぐにもう舌をレロレロ動かしてその突起を舐めてくる彼の臨機応変さはマイの要求をはるかに超えていて、マイはその口から歓喜の声を上げて首を左右に振って身悶えていた

549 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:28:13
ふと横にそれたマイの視線の先には彼の腕が伸びていてその先にカメラが握られている
おっぱいに吸い付いて尚、カメラは器用に横の方に退避させ、ちょっと遠くから今自分が吸い付いているマイの胸元をちゃんと狙っている彼
その手慣れた撮影技術にはちょっと感心を通り越して怪しさを感じないでもないけれど…

「んっ!はあ!んはぁぁ!!」
瞬間彼がマイの乳首に歯をたててそこを甘噛みしてきては、そんな微かな疑いはすべて、快楽の波に流されていってしまう
マイは彼の頭を抱くようにして自分の胸元に押し付け、もっともっと激しくそこに吸い付き舐めつくしては歯をたててほしいとおねだりをしていた

「ふんっ!むぅぅぅん!」
彼は片手で器用にマイのおっぱいの肉ををぎゅっっ摘みあげると尖った乳首を一段と隆起させて、そこにちょっと強めに噛みついてはぎゅーっと引っ張りあげてくる
「あぁ!はぁ!いっ!いぃぃぃぃっ!!」
マイはもうそれだけで絶頂に達してしまいそうなほどに快楽を覚えててしまい、上半身を大きく仰け反らせて絶叫を上げた

そのマイのひときわ大きな反応を待っていたかのように、彼はふっと上半身を起こすと、再び物凄い勢いで腰を前後に振ってくる
じゅぶっじゅぶっっと濁った水音を奏でて肉の棒が膣襞を割って膣内を掻き乱して、
溢れ出る濁った水は水滴になって飛び散ってはいつの間にかそこを接写するように近づいたカメラのレンズにまでぴちゃぴちゃと点になってそこに貼り付いた

「マイマイっ!はぁ!マイマイっ!!」
「はぁ!あっ…マイっ!あぁ!マイっ…っちゃ…うぅ!はぁ!マ、イ…っ!マイっ!っっ…んんんんんっ!!!」

マイは唇を噛みしめるようにして天を仰ぎ、それから全身をビクン!ビクン!と波打たせてから、その力を失ってガクンと崩れ落ちた
マイがそうなる瞬間にはもう腰の動きを止めていた彼は、そんなマイの身体の動きをすべてそのレンズで凝視して、カメラに記録していた

「んっ!はっ!んんっ!んっ!」
それでもしばらくはマイの身体が勝手に跳ね上がるのが止まらない
その間もずっと彼は、マイのおっぱいを片手で軽くまさぐりながらも、構えたカメラを降ろさないまま、ずっとマイの律動が収まるまで、その記録者に徹していた

「…はぁ…はぁ…んっ…あぁ…も、もぉ…すご…はぁ…マイ、はぁ…こんな、簡単、にっ…イッちゃうなんて…はぁ、うぅ…ん」
マイはぼーっと天井を見上げて、荒い息を収めようと気持ちを落ち着かせながら、そんな言葉を口にする
実際、オチンチンで本格的に突きはじめられてまだ数分ってところだし…こんなスグにイかされるなんて、マイにとってはまったく予想外のことだった

550 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:29:13
「んふ…マイマイ…マイマイのっ…イクとこ…ちゃぁーんと、撮れたから…んー…すっごく、可愛かったよ…マイマイ…」
彼はマイのおっぱいをまさぐっていた手を、頭の上に持ってくると、そこをナデナデしながらそう優しく言ってくる

「んっ…もぉ…バカっ!…マイの、そんなの…撮っちゃいけないんだよぉ…ホントはぁ…」
マイはぼーっとした意識がはっきりとしていくさ中で、結構現実的な言葉を口にしてしまった

「えー…だってこんな…エロくてかわいいマイマイ…もっとたくさん撮って…みんなに見せてあげたいくらいだよ」
「ちょ、それはダメっ!こんな…こんなの…ダメでしょゼッタイ!」
「えー?いいじゃん、これ、ネットにでも流したらアクセス数爆アゲ間違いないだよw」
「もぉ!そんなこと言うなら…もぉ撮らせてあげないよっ!?」
「あーごめんごめん…冗談だよ、冗談…これはあくまで、オレが個人的に楽しむためのものだよ…うん」
「ん…そーだよ…キミにだけ、撮らせてあげてるんだからね…マイの…こんなトコ…」
「ん、分かってる…誰にも見せないよ…マイマイの…こんなエロいとこ…」
「もぉ…バカっ…」

そんな会話の終わり掛けに、彼は一旦カメラを降ろしてちゃんとその顔をマイに見せてくる
それは多分、自分の言葉に嘘がないってことをちゃんとマイに伝えるためにそうしたんだろう

ってか、マイってば、なんか久しぶりに彼の顔を見た気がする…
そうね、なんだかずっーと、カメラのレンズを彼に見立てていたからね、マイ
って、あれ?…久々に見た彼の顔は、なんだか今までよりずっと爽やかなイケメンに見える
元々、ちょっと容姿は残念な人が多いヲタさんにしてはフツメンの彼だなとは思っていたけれど…これはちょっと、どうしたことだ、マイ?

「じゃぁ、マイマイ…もっとシテ…いいよね?マイマイ…」
彼はマイの心が乱れてきているのを知ってか知らずか、まだまだプレイの続行を持ちかけてくる
実際、まだ、マイのオマンコと彼のオチンチンは繋がったままなだから、ここでこの行為が終わりの訳はないんだけれど…
そんなことを考えながら彼を見れば、またもやなんだか彼ってば、スゴイ爽やかな笑顔でこっちを見ていた
その顔を見た瞬間、マイは顔が真っ赤になって、同時に心臓がドキドキとその脈打つ速度を速めていくのを感じてしまう

ちょ、ヤバイよコレ…相手はマイの…ヲタさんなのに…こんな…あぁ…マイ…ヤバイよぉぉ!!

551 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:30:26
「マイマイ?」
なんかもうドキドキが止まらなくって彼の顔もまともに見れないマイを、不審がって彼はぐっとその顔を近づけてマイの顔を覗き込んでくる

「ちょ!なんでもないからっ!マイの顔…見ないでっ!」
マイは彼の顔を直視できないからもう、大げさに顔を背けて彼に背中を向けるように上体を捻る
といってもまだ、オチンチンとオマンコは繋がってるから、完全に彼に顔から逃げることはできないんだけどね

「えー?マイマイのカワイイ顔撮らせてくんないのぉ〜?」
再びカメラを構えて撮影を続ける気だった彼にしてみれば、マイの態度は突然の撮影拒否に見えたのかな?
「もぉ…知らないっ!」
別にそんな気はなかったマイだけど、とにかく今は顔をまともに見られたくないって気持ちだけはあったからそこは強めの態度で乗っかっていった

「ん…いいよ、マイマイ…じゃあ…」
そう言うと彼は、ずーっとつながったままだったオチンチンを、ぬるん!とマイのオマンコから引き抜いた
「え?やっ…ちょっと、まっ…」
別に彼とのエッチの継続を拒んでいたわけじゃない…彼のオチンチンがオマンコから抜け出ていった感触に思わず残念な気持ち丸出しの声を上げる
結構長い間オチンチンが挟まっていたマイのオマンコは、その棒が抜け出てもしばらくはその口を少し開いたままでうねうねと何かを求めるように蠢いていた

「マイマイ…お尻、こっちに向けて?」
そんなマイのさみしい気持ちは彼の言葉ですぐに早合点だったと知らされる
彼はマイの身体を前後回転させるように促しながら、自分の方にお尻を向けるように要求してきた
「え?…あ、うん…っと、こ、こう?」
マイはその言葉にまた鼓動が早くなるのを感じながらも、焦りを表に出さないように気にしながら、ゆっくりと彼の要求通りに、その目の前にお尻を向けた
「そう…んっ…もうちょっと…突き出すカンジで…うん、そう、これで顔…見えないよ?どう?」
ソファーの上で四つんばいになって、上半身を落として、彼に向かって高々とお尻を突き出した形になったマイ
そのお尻をナデナデと撫でまわしながら、彼は満足そうに言いながら、お尻越しにマイの背中にそう言ってくる

「あぁ…お尻…やだ…これも…ハズカシイ…って、もぉ…」
いや、確かにコレならこの真っ赤な顔も見られなくて済むけれど、お尻を丸出しでこんなに突き出して…
ってことは当然、後ろの穴とかも丸出しになってるわけで…いやこれ、真っ赤になった顔を見られる方はまだましってくらい恥ずかしいじゃん!!

552 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:31:33
「あぁ…マイマイ…お尻…すっごいカワイイ…お尻…んんっ…」
彼はそう呟きながら、突き出されたマイのお尻の丸みにぴったりと手を張り付けてそれをナデナデと撫でまわす
その手が右手だけの感触しかないってことは、相変わらずもう片方の手はカメラを構えて、そのお尻を舐めるように映しているのだろう

「やっ…あぁ…んっ…はぁぁ…」
自分から見えないところで、でも確実にそのハズカシイ部分を見られて…そしてをれをカメラに撮らているってこの感覚
顔から火が出そうなハズカシサを感じつつも、身体中をゾクゾクと電気が走る様な不思議な感覚で、マイの気持ちは高揚していく

「はぁ…マイマイ…ここ、イヤラシイ…ここ、もう、グッショリだよ…」
って、えぇ!?
と、お尻の穴ばかり気にしてたマイだけど、そう言われてオマンコも丸出しで晒されていることに気づいた
「や、ヤダ!ちょっと…」
って、慌ててマイはお尻の方に手を伸ばしてオマンコを隠そうとする
けど、その手はすぐに、彼の手によって静止された

「ダメだよ、マイマイ…ちゃぁんとカメラに映さないと…ね?」
彼はその手でくっとオマンコの襞を押し広げて捲りあげる
彼の言う通りにグッショリと濡れそぼっているマイのそこは、瞬間すーっと冷たい空気を感じて、今まさに彼の指でその中身が露わにされているのであろうことが窺い知れる
「ぁ…あぁ…んはぁぁぁ…」
マイはオマンコの中を見られている、そして撮られている、そのことをイメージするだけでもう、その奥の方からじゅわっと水分が湧き上がってくるのを感じていた

「あぁ…マイマイ…すごい…溢れてくる…んっ…んんんんっ!!」
彼はオマンコの中の入り組んだ襞を指先で撫でまわし、それからソコに、唇を押し当て、吸い付いてきた
「あっ!やっ!はぁぁぅん!!」
マイは突き上げたお尻を思わず降ろしそうになるほど、落とした上半身をビクンと跳ねあげて彼の唇に反応した
「んっ!むぅ…んっ!ふぅぅん!んっ!んんんんんっ!んはぁん!」
彼はズルズルと音をたててマイのオマンコに吸い付いた唇で溢れてくる蜜を吸引してく
「あっ!はぁ!んはぁ!う…んっ!はぁぁう!んんっ!んっ!」
マイは今自分のお尻で行われている行為を見ることはできないまま、ただひたすらに首を左右に振って大きな声で喘ぎ続けるしか術はない
同時になんか、お尻の穴に彼の鼻先が当たってそれがなんともこそばゆいなって、そんなどうでもいい感覚が頭の隅にボンヤリと浮かんでもいた

553 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:32:17
「はぁ…んんっ…マイマイ…すっごい…おいしいよ…マイマイ」
そのまま舌を伸ばして、オマンコの中を掻きわけるようにして舐めあげながら、彼はその味の感想をマイに伝えてくる
「ヤダっ!んっ!もぉ…舐め…ばっか、でっ…んっ!もぉ…オチン…チン、ちょうだい…よぉ!」
自分から見えないところで恥ずかしいとこに恥ずかしいことされ続けることの恥ずかしさに耐えかねてマイは
それよりももう、早くオチンチンを挿れてもらった方が楽だと感じて、彼に催促する言葉を投げた

「んー?マイマイ…そんな、欲しいの?」
なんかもう彼のににやけてる顔が想像できて無性に悔しい
けど、欲しいのかと聞かれれば、実際マイは恥ずかしさ云々を抜きにしても、もうオチンチンを挿れて欲しくてたまらなくなってるのも事実だった

「欲し…い、んっ…オチンチン…挿れ…て、欲しいよっ?ねぇ…はやく…挿れて…よぉぉ」
マイは自分の手をお尻の肉に当てると、それをくっと広げるようにして見せてから、あえて直接的な表現でそうオネダリをした
あぁもぉ…このマイがこんな言葉口にするなんて…もう「はしたない子じゃないんだよ」とか歌えないじゃん、まったく…

でも、そのマイのはしたない言葉で心が高ぶったらしい彼
「あぁ…マイマイ…すっごい…エロっ…んん…いいよ、挿れて、あげるね?」
そう言ってオチンチンをそこに宛がってきたのか、オマンコの口にねちょっと硬くて丸いものが触ってくる感触があった

「あっ!んんっ!キ…テっ!マイの…膣内にっ!オチンチン…挿れてっ!!」
こうなったらもうはしたないついで…ってカンジで、
マイは淫乱女よろしくお尻をクイクイっと振ってそこに宛がわれているであろう亀頭の部分を擦るようにしながらオネダリをしてあげる

「マイマイっ!んんんんんっ!!」
マイのオネダリが終わるのをギリギリ待ったかのように、彼はぐいっ!と腰を突き出し、宛がわれていた亀頭部分からオチンチンの全長までがズブズブってマイの膣内に挿ってくる
「あっ!ん!はぁあぁあぁぁぁぁんっ!!」
そのギチギチの太さの肉の棒が突き出された丸いお尻の真ん中に突き刺さって貫いていく感覚
見えないところでその感覚だけがマイに認識されて、頭の中にぐじゅぐじゅのオマンコをぶっといオチンチンがぶち込まれていく画が浮かんでくる

マイは目を閉じてその想像を受け入れながら、遠慮することなく大きな声を上げていた

554 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:33:06
「あぁ!マイマイっ…きもち…いぃ…んんんっ!」
マイのオマンコの中いっぱいにオチンチンを刺し貫いた彼は歯を食いしばって天を仰ぎ、その内部構造が齎す快感を全身で味わう
それから、マイの腰にまだ残っているミニのスカートの淵をぐっと掴むと、それでマイの身体を固定するようにして思いっきりその腰を前後に振り始めた

パンパンパン!パチン!パチン!って彼のオチンチンの根元がマイのお尻にぶつかる音が響く中
ぐじゅっ!ぐじゅっ!ぐちゃっ!ぐじゃっ!って濁った水音が連続してマイの耳に届いてくる
その音に連動してオマンコの内壁がずりゅずりゅと擦れていく感触がマイの体内で続いてくる
硬くてぶっといオチンチンがヌレヌレとマイの分泌する液体を纏いながらテロテロに黒光りするその姿を現しては消え消えては表れてを繰り返す
そんな光景がマイの脳裏でしっかりと映像化される中で、その肉の棒はオマンコからマイの脳みそまで届く勢いでズンズンと突き上げてくる

彼の腰が打ち付けられる勢いで、マイの身体はグイグイと頭の方に押しやられそうになる
そんなマイの身体を、腰に巻かれたスカートを持って片手で支える彼の腕力は結構なものだと思うけど
とにかくそのおかげでマイの身体は弾き飛ばされることなく、打ち込まれる彼のオチンチンを奥までがっつりと受け入れていられた

「あっ!はっ!はっ!はぁ!あぁ!はぁ!んっ!はぁ!はぁぅ!あぁ!」
マイの口から洩れる喘ぎは、彼の腰が打ち付けられるリズムを小刻みに刻む
彼のお腹の下辺りがマイのお尻にぶつかるたびに、まあるいお肉が歪んではその辺り一帯がふるるんと揺れ動く

そんなお尻のお肉の振動も、もちろんその真ん中で黒光りする肉の棒が出たり消えたりする様も彼はずっと片手に構えたカメラで記憶している
カメラは、反り返ったマイの背中のカーブを舐めるように追いかけて、その先で髪を振り乱しているマイの後頭部を映して
それからまた、お尻の丸みが歪んでいるところまで戻っていっては、ヒクヒクと痙攣しているお尻の穴を映し出しては、
オチンチンが出入りしている部分から飛び散る液体で軽くレンズを汚したりもしていた

けど、彼としてはやっぱり、お尻と背中の映像だけでは物足りない部分もあったのも事実のようで…
彼はくっと手を伸ばすと、マイが四つんばいになっているソファー通常背中を預ける部分にカメラを乗せて、そのレンズをこっちに向けてくる
ちょうどその部分に手をついていたマイにしてみれば、目の前…ってか顔の真ん前にカメラが置かれたことになる
「え!?ちょ、顔…やだぁ!!」
マイはそう言ってとりあえずそのレンズから顔をそむけるけれど、
カメラを手放したことで両手が自由になった彼は、その両手でマイの腰を力強く支えると、今まで以上に激しく腰をぶつけてき始めて
その鬼のように激しく打ち込まれてくるオチンチンでマイは意識が飛びそうになってしまって、目の前のカメラから逃げる余裕はなくなってしまった

555 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:33:50
「あっ!あぁぁぁ!んっ…はぁ!ひっ!あぁぁぁぁっ!っ、はぁぁ!!」
悲鳴にも似た声を荒げるマイ…だけど、自分が乱れれば乱れるほど目の前にあるカメラの存在は気になってくる

苦し紛れに薄目を開けてカメラの方を見てみると、ご丁寧に小さなモニターがこっち向きにセットされていた
撮影してた時は自分の方を向いていたはずなのに…ホント細かいところまで気の利くプレイをしてくる彼だと感心する

とにかくこっちを向いたモニターを頑張って目を開いて覗き見るマイ
そこには、汗だくで髪も乱れまくって、真っ赤な顔でモニターを凝視している自分の顔が映っていた

「…っ、こんな…やだっ!もぉ!」
マイはそのカメラから逃げるように、上半身をくっと持ち上げて身体を起こした
その状態で小さなモニターに映っている映像を確認すると、マイの顔は顎から下…時折開いた口が見える程度で
その代り、彼の腰の律動に合わせてふるふると揺れ動いているおっぱいの2つの肉がそこに映し出されていた

そしてその揺れ動くおっぱいの先には、マイの股間も見て取れて、
そこに出し入れされるオチンチンの裏筋と、タマ袋の裏側がブラブラと揺れてマイのお尻にペチペチと打ち付けられている姿も映っていた

「あぁ…こ、こんなのっ…はぁ!だめっ!はぁ!マイ…はぁ!んっ!はぁぁぅん!」
今更ながらこのハメ撮り行為がいかに恥ずかしいものを記録させているのか、マイは骨身にしみてしまって
なんかもう泣きそうになりながら喘ぎとともに後悔の想いを口に出している

だけど、それでもこの「ハメ撮りをやめて」ってお願いは、マイの口からは出なかった
むしろのその湧き上がってくる後悔がさらにマイの心をゾクゾクと震わせて、
その気持ちが直結しているかのように、オマンコがキュン!としまってそこに出入りしているオチンチンをぎゅっ!と締め上げていた

「はぁっ!あぁ…マイマイっ…マイマイの…なかっ!はぁ…一段と…締まって…はぁ…すごいよ…マイマイっ!」
彼はきっと、自分がマイにカメラの映像を見せたことでオチンチンへの締め付けが強くなったことを理解している
この男…絶対ただのヲタクではない…まったくなんてヤツだ
でもマイは、今この男とセックスしてるこの時間が、たまらなく幸せを感じれる時間であることは間違いなかった
だから、そう、彼のすること全部…それに逆らうことはしないですべてを受け入れるのが今のマイのするべきことだった

556 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:34:35
そんなマイの決意がオマンコを通して彼のオチンチンに伝わった…のか?
彼は起き上ったマイの上半身を、その両手を絡めるようにしてぐぃっと後ろに引っ張った

マイは完全にソファーから立ちあがたカタチになり、そのまま背中にある彼の身体に体重を預ける
彼はそんなマイの身体を自分の全身で支えつつ、後ろ手に回した両手でおっぱいをむんずと掴みあげ、それをぐにゃぐにゃと揉み始めた

「んっ!ふぅ…んんっ!!」
「はっ!あぁ!はぁんんんっ!!」
彼はほぼ直立の状態から腰を落として、下から上に突き上げるように腰を動かして、マイのオマンコの中にオチンチンをぶち込んでくる
揉みしだかれるおっぱいで身体を支えられているからちょっと不安定なマイは、下から突き上げらるその動きで身体がもう宙に浮きそうなっていた

その状態で攻め続けられながら、やっぱり目の前に置かれたカメラが気になったマイはその小さなモニターに視線を泳がせる
カメラはちょうど、オマンコに下の方からねじ込まれるオチンチンを裏側から覗き込むようなアングルで撮影されていた

「あぁ!はっ…はぁぁ!!」
自分自身ではなかなか確認できないオマンコにぶち込まれるオチンチンの様子がハッキリ映像として目の前に提示され
それを目の当たりにしたマイは、今まさにオチンチンが突き刺さってるそのオマンコを中心に、身体がどんどんと内側から熱く火照っていくのがわかった

下から上にねじ込まれ続けるオチンチンがギチギチと皮肉を割る度に濁った粘水がその結合部から溢れだして、
それはマイと彼2人の内腿を伝って足元までダラリと何本もの軌跡を残して垂れていき
マイの恥丘にペチペチとぶつかっている彼のタマ袋は、溢れる粘水を弾き飛ばしながらも糸を引いて繋がって伸びる

彼もまた、そんなオマンコ周辺の映像を確認したのかどうなのか?
彼はマイの身体を誘導するようにしてカメラから少し距離を取る
小さなモニターに映るマイたちは少しずつカメラから遠ざかり、それに合わせて2人のセックスシーンの全体像がそこに映し出されてくる

腰元にスカートがベルトのように丸めて固定されているけどそれはもうまったくの全裸
小ぶりのおっぱいを背中から伸びてきている2本の腕がきゅっと持ち上げるようにしてその先端に尖っているものを強調する
尖がりの周囲の色素濃いめの部分は少し面積も広いけど、その円形の淵を指先がくるくると撫でまわして、その刺激を受けて真ん中の尖がりはさらに硬くなっていく
そんなおっぱいの上の変化もすべて、カメラは余すところなく記録し続けていた

557 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:35:24
「んっ!はっ!はぁ!マイマイ…くっ!んんんんっ!!」
オチンチンの刺激に視覚的効果も合わさって意識も妄想としてきたマイだったけれど、
腰を激しく振り続けていた彼にしてもさすがにちょっと体力的にキツイクなってきたのか、彼は一際大きく腰を突き出した次の瞬間、
背後からマイを抱きしめるようにしてその身体を支え、マイの背中で大きく呼吸をしてインターバルをとってきた

「あっ…はぁ…はぁ…」
マイも激しい突き上げが止んだのをこれ幸いにと身体を休めに入る
ただ、いろいろ考える余裕も生まれてくる分、目の前にあるカメラからちょっと逃げたいな〜って気持ちも湧いてきたりもする

すると彼は、背後からオチンチンで繋がったまま、マイの背中を押すようにしてカメラの方に近づいていく
必然的にカメラが顔に近づいてくるのでマイはちょっと、顔をそむけてそれから逃げた…けど、
それが目的ではなかったっぽい彼は、マイの背後からぐっと手を伸ばすと、目の前に置かれたカメラをその手で取りあげた

「あっ…」
気になるカメラがどかされて一安心…のはずなのに、なぜか名残惜しげにそのカメラの行方を目で追うマイ
思わず背中の方まで顔を向けて追いかけたマイは、瞬間彼と目があってしまう

「んっ…だいじょーぶ…ちょっとゴメンね、マイマイ」

別にカメラどかさないでとかそんな意味でそっち見たわけじゃないしっ!!
ってなんかもうツンデレっぽいセリフで返しそうになる彼の言葉

そのまま彼はマイの腰を後ろから支えるよにしながら、自分の下半身でマイの身体をお尻から押してゆっくりと移動をし始める

「え…ちょ、なに…?」
はじめは訳がわからないまま、彼の身体の動きに従ってぴょこぴょこと不格好に前に進んでいたマイ
前のめりに倒れそうになる中頑張って顔を上げて進行方向を見ていたら、ようやくと彼の目的が理解できた

ソファから離れマイが移動していくその先には、結構大きめのベッドが置かれていた
マイは彼に押されるままベッドの方へと移動して、そのフワリと柔らかいマットの上に上半身を投げ出すようにして倒れ込んだ

558 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:36:02
ベッドに上半身を預けたマイは、下半身を高く突き上げたような恰好になってしまって
それは彼にとってはもう、バックから思う存分突きまくってくださいって言わんばかりのスタイルで

彼はそのまま、マイのお尻の肉をむんずと掴むようにしてそれを軽く押し広げるようにすると、
間髪入れずに、腰を前後に激しく荒々しく振り始めた

「あっ!っ!はっ!はぁ!んっ!はっ!はぁ!あぁ!んはっ!はぁぅん!」
マイはその顔をベッドに押し付けられるようにお尻から身体全体を前に押され、ちょっと息苦しくなりながらも大きな喘ぎを漏らし続ける
パンパンパンパン!と規則正しい破音が響いて彼のお腹の下辺りがマイのお尻の肉にぶつかってそこはぐにゃぐにゃとカタチを歪める
ぐじゅぐじゅって粘り気のある液が掻き混ぜられる音がそこに混ざって響きながら、
お尻の2つの丸みのど真ん中に太い肉の棒が突き刺さってヌルヌルと濁った液体を巻き込みながらそこに見えたり隠れたりしている
肉の棒が抜け出てくるたびに溢れてくる濁り水はマイのお尻の穴まで塞ぎ込んではそこの小さな呼吸でかすかに泡立つ
残った液体はマイの太ももを伝って足の先まで流れて行ってそこ白い軌跡を何本も刻み付けて行った

「はぁ!んっ!はぁ!はぁ!マイマイっ…はぁ!くっ…はぁ!はぁ!」
彼は時折うわごとのようにマイの名を呼んでくるけど、その間もひたすら腰をぶつけ、オチンチンをぶち込み続ける
時折お尻の肉をなでまわす手の感触を感じるけれど、それはやっぱり片手っぽいから、今なおもう片方の手ではカメラを構えているのだろう
そのハメ撮りに対する執念はかなりのものだと思うけど、漏れてくる彼の声を聞けばちゃんと気持ち良さを耐え忍んでいる風には聞こえるから、まぁ、いいのかな?

「んんんっ!マイ…マイっ!」
彼はマイの背中に覆いかぶさるように倒れ込んでくると、手を伸ばしてベッドの上、マイの顔の横辺りにカメラを置いた
そして自由になった手を含む両手を後ろからマイのおっぱいに回すと、そこを揉む…というよりは完全に掴みあげるカンジでぎゅっとその手に力を込めて
それでガッチリとマイの身体を固定するようにして、腰を高い位置からズドンと落とすように突き出してはより深く、オチンチンをオマンコにぶち込んできた

「あぅ!んっ…はぁ!っ、あぁ!きっ…つぅ…んんっ!はぁ!マ、マイっ…あぁ!だめっ…またっ…イっちゃ…うぅ!ぅん!」
あまりにも激しいオチンチンの突入具合にマイはもう限界が見えてくる
ちょうどカメラがマイの顔を真ん前で捉えているけど、もうそんなこと構っていられないカンジでマイはそう叫びをあげた

「あぁ…マイマイっ…いいよっ…って、いいよ?あぁっ!い、イクとこ…カメラに見せてっ…はぁ!イって、いいよっ!」
やっぱりこのカメラはそのために置かれたものだったか…って、今頃気づいてももう後の祭りで、今のマイには彼の言う通りにこのカメラの前でイってしまうしか出来ることはなかった

559 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:37:53
「あぁ!はぁ!っ、くぅ!…ぃ、くぅ!んっ!はぁ!マ…イっ!イっ…て…いぃ?マイっ!イって、いいっ?」
正直もう苦しさすらカンジて余裕もないハズのマイだけど、そんな時にふと頭の片隅に、昔ネットで検索して辿り着いた言葉が浮かんでは思わずそれを口にしてみる
彼が生粋のマイのヲタなら、喜んでくれるかなーって、ちょっとしたサービス…いや、意外と余裕あるな、マイってばw

「んんっ!?…いぃ、よ?マイマ…イっ…はぁ!イって…いいよ!?んんんっ!!」
彼はそのマイのセリフに特別な反応を見せるでもなく普通に返答してきた
んーー?このセリフって…どっか特定のトコロだけのヤツで、一般的にはそれほどでもなかったのかなぁ?
マイ的には「マイマイごめんねマイマイ」とか返してくれると…いや、それだとちょっと笑っちゃうかな

と、ちょっと余裕のある考えが頭を巡っていたのはほんの一瞬のこと
彼がマイの両腕を掴み、それを背中の方にぐっと引っ張って上半身を引き上げるようにして更に激しく腰をぶつけ始めれば
マイの頭の中は再び真っ白い霧がかかった状態になっていってもう何も考える余裕はなくなっていく

「あぅ!はぁ!はぁ!んっ…はぁ!っ、マ、マイっ!はぁ…んっ!マイっ…っ、て、いぃっ?あぁ!マイっ…イって…いぃ!?」
さっきは意図して言ったそのセリフがマイの頭に残ってしまったのか、自分でも気づかないうちにマイはその言葉を繰り返していた
「マイマイっ!イッて…いいよっ!マイマイっ!イッ…て…はぁ!マイマイっ!!」
彼はマイの上半身を思いっきり背中に向けて引っ張って、オチンチンをより深くマイの膣内に押し込んでくる
それでもカメラからマイの顔が離れないようにその高さを上げないようにする気配りはもうすごいの一言
低い位置でふるふる揺れてるおっぱいはその先っちょがベッドの上に擦れて微妙な刺激でアシストしてくるし
オマンコに肉の棒がぶち込まれる音がぬちゃぬちゃねちょねととマイの耳に届いてきては、もう、イっていい?とか聞いている場合でもなかった

「あっ!はっ!マイっ!あぁ!くぅ!はぁ!イ…っ、イクっ!イクっ!…はぁ!イっ…クぅぅぅ…んんんんんっ!!!」
とうとう我慢できなくなったマイがその言葉を口にした瞬間、彼は掴んでいたマイの両腕をぱっと離して、マイの上半身はその反動でベッドに投げ出される
勢いで、オマンコに突き刺さっていたオチンチンもぬるんっ!と跳ね上がってオマンコから弾き出され、びちょびちょと濁った液体の滴がはじけ飛び辺りを汚していった

マイは上半身をベッドの上につっぷして、下半身は高く持ち上げた恰好のまま、彼の方に向けたお尻をヒクヒクと震わせている
その真ん中でぱっくりと口を開いているオチンチンが抜け出したマイのオマンコからは、まるで精液を膣内に出されてしまったかのように、どろっと濁った液体が奥から奥から溢れ出てきていた
そんな自分の下半身の惨状を感じ取りながらも、身体が思うように動かないマイはそのはしたない恰好のままベッドに顔を埋めて荒い呼吸を繰り返す
目の間にはちょうどカメラがレンズをこっちに向けて置かれているから、きっとそこにはイク瞬間の顔もバッチリと収められたことだろう…
そう考えるとまた恥ずかしい…ってかもう、今はやっぱりそれどころではないカンジで、とりあえずマイは頑張って下半身の力を抜いて、くたっとベッドの上に寝転ばせていた

560 名無し募集中。。。 :2017/08/07(月) 23:39:28
〜つづく〜


ちょっと
無駄が多いかな?

561 名無し募集中。。。 :2017/08/08(火) 06:21:28
良い…
これは良いものです中国さん…

562 名無し募集中。。。 :2017/08/09(水) 10:01:29
キテター
今日は早く帰ることに決めた

563 名無し募集中。。。 :2017/08/11(金) 08:39:43
随所に散りばめられたネタが楽しい
えろい

564 名無し募集中。。。 :2017/08/21(月) 20:53:23
今年の夏は3バカもナイトプールでハッスルしてるのかな?

565 名無し募集中。。。 :2017/08/22(火) 06:12:52
スレ開設時には一般的ではなかったナイトプールというチャラい文化
3バカとの相性は最高ですねw

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