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℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 【避難所】2夜目

1 名無し募集中。。。 :2015/09/14(月) 22:47:09
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 【新狼避難所】
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20619/1401003368/1


℃-ute3バカを海でナンパしてリゾートホテルに連れ込んだら…
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1373177587/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み2日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1374145039/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み3日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1376054609/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み4日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1378854659/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み4日目 二発目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1378906114/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み4日目 三発目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1380129276/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み5日目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1380416641/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 連れ込み5日目 二発目
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1380907265/

℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 【新狼】
http://yy21.kakiko.com/test/read.cgi/morning/1380984705/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 2日目 【新狼】
http://yy21.kakiko.com/test/read.cgi/morning/1387464158/
℃-ute3バカをナンパして部屋に連れ込んだら… 3日目 【新狼】
http://yy21.kakiko.com/test/read.cgi/morning/1393676233/


まとめ
http://wiki.livedoor.jp/baka__3/

569 名無し募集中。。。 :2017/09/10(日) 23:52:41
集合
http://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/21576488_1709574212388387_960266812354723840_n.jpg
http://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e15/21480031_2107547302805788_4931952147618070528_n.jpg

570 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:33:37
予定より大幅に遅れた感あり

>>559

571 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:34:48
「はぁ…はぁ…あぁ…マイマイ…すごいよ…ここ、こんなに、溢れて…」
自分のオチンチンが抜けた後のマイのオマンコを見た彼の素直すぎる感想がそれだけど、
そう言いながら彼はマイの顔の横にあったカメラを取ると、それでそのオマンコを撮影し始める

まだオチンチンの名残で閉じきっていないその口からは、ホントに中出しされたんじゃないかってほどにドロドロの液体が溢れてきていて
それを指ですくってはネバネベと糸を引かせつつ、その様子も逐一カメラに収めていく彼

「んっ!んんっ!!」
って、何度かその指が一際敏感になってるオマンコをかすめる度に、腰をビクッ!と跳ねあげるマイだけど、
その反応も楽しむかのようにしつつ、彼はその指のネバネバをマイの顔の前に持ってきては、ネチネチって糸を引かせて見せつけてくる
もちろんそれを見せつけられるマイの顔もしっかりとカメラが狙ってきているからこっ恥ずかしいったらないんだけど
「ほら…マイマイ、すごいよ、ここ…」
彼はそんなマイの恥ずかしさも掻き立てるように言葉で攻めてくる
マイ的にはもう、誰のせいでそうなってると思ってんのさ!って、文句のひとつも言ってやりたい気分

「もぉ〜…知らないっ!ばかっ!」
言いながらマイはぐっと起き上ると、身体全体で彼の上にのしかかるようにして、そのままクルリと反転して、彼をベッドの上に押し倒す

「ちょ?マイマ……んっ!」
少しびっくりしたようなリアクションの彼だったけれど、構わずマイはその唇を自分の唇で塞いで彼の動きを封じ込めて
それからちゅぱちゅぱと唇を唇でついばんで、それから舌を出して彼の唇を割って中に差し込む
「んはぁ…んっ…んっ…んんっ」
彼もそのマイの舌は簡単に受けれてくれると、自らもその舌に自分の舌を絡ませてきて
ネチョネチョとお互いの唾液を口内に送り合いながらのディープなキスを交わす二人ができあがる

「あふぅ…んっ…んんんっ…」
けれど、マイはそのディープなキスは短い時間で切り上げると、そのまま唇を彼の頬っぺたから首筋、そして厚い胸板へと移動させて
そのまま右の胸の上に小さく尖っている乳首にちゅぱちゅぱと吸い付いて、唇の中でその舌先を使ってころころと転がしていく
そして左の胸の上に取り残された乳首には、マイの右手が添えられると、指先を使ってその小さな突起をクニクニっと玩び始めた

572 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:35:38
「あぁ…ん…んっ…ふぅん!」
彼は乳首を攻められるとほんの少しだけど身体をビクっ!と跳ねあげる
それほど大きな反応を見せないってことは、乳首が弱点ってほど敏感な方ではないみたい…彼ってば

それならば、って、マイは乳首への攻撃はそこそこに切り上げて、またその唇を胸の上からお腹の上、
それからおへその周りを通って、いよいよそこにビン!と天を衝いて突き立っているオチンチンへと到達させた

「はぁ…オチンチン…もぉ、コレ、マイ…だいすきぃ…んっ!」
マイは改めて目の前にするオチンチンをその手でナデナデと撫でまわして愛でてあげると、それからちゅっ!と軽くその先端に口づけをしてあげた

「んっ!…あぁ…マイマイっ…オレの、チンポ…好きなの?マイマイっ…」
それまでのマイの攻めの一部始終ももちろんカメラで撮っていた彼は、その質問もまたカメラ越しにマイに投げかけてくる

「ん…マイ、この、オチン…チン…すごい…スキぃ…はぁ、あなたの、オチンチン…マイ…だぁいすきぃぃ…」
マイは火照った顔でウルウルの目で、彼の顔ではなくカメラのレンズを見つめながら、
それでも彼に対する…ってか、彼のオチンチンに対する甘ったるい愛の告白を、甘ったる声と口調で伝えてあげる

「あぁ…マイマイ…嬉しいよ、マイマイっ…」
そこだけちょっと、カメラを脇にずらして顔を覗かせて答えてくれた彼
それがホントに彼が喜んでくれているんだなってことをマイに伝えてくれているようで、マイは心がきゅんっ!ってなる想いがした

「んっ…はぁ…んっ!オチンチン…すきっ…はぁ…マイっ…はぁ…だいすきぃ…んんっ」
マイはうわごとのようにオチンチンへの愛を口にしながら、その裏筋を根元から亀頭の部分までベロベロと舌を伸ばして舐めあげる
先っちょの丸い部分に舌を這わせてくるっと一周すると、その部分をぱくっと咥えて口の中でレロレロと舌を這わせる
それからぱくっとお口から棒を抜き出すと、今度は右手で肉の棒の全長を包み込むようにして擦ってあげる
ずりゅっ!ずりゅっ!と長いストロークで棒の全体を擦りあげるように右手の上下を繰り返しつつ、
その合間を縫って、先っちょの部分には舌先でちょろちょろっと舐めてあげたり、唇でちゅっとキスしてあげたりを繰り返す

「あっ!はぁ…マイマイっ…すごっ…はぁ…マイマイっ…すごい…エロくて…かわいくて…はぁ…マイマイっ…も、もぉ…」
彼はカメラのレンズ越しにマイの顔を見つめながら、オチンチンを可愛がり続けるマイの行為にガマンの限界を口にしていた

573 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:36:24
「んっ…いい、よ…オマンコで…シテあげるね」
マイはカメラのレンズの向こうにある彼の瞳を覗き込むようにして優しく声をかける
それからふかふかのベッドの上に少しふらっとしながらも立ち上がると、
彼にお尻を向けるようにして腰の辺りに巻きつけるように残されていたミニのスカートをゆっくりと脱ぎ落して、
そのままゆっくりと彼の方へと向き直って、改めてその一糸まとわぬ生まれたままの姿で彼の前に直立してみせた

基本堂々と、でも少しだけもじっと恥ずかしげに両手でオマンコの辺りをガードしながら、カメラに向かって全裸の立ち姿を見せつけるマイ

小ぶりだけど形のいいおっぱいの上、少し色素は濃いめだけどそれが色気にもつながっている乳輪を従えてツン!と尖っている乳首が2つ
白いきめ細かな肌にしっとり浮かんだ汗は小さな水滴のようになってまるで霧状に吹きかけられたようにそのおっぱいの膨らみまでも濡らしている
綺麗な曲線で描かれた腰のラインはキュッと細くくびれていて、そこから下の下半身の女性らしいボリュームを引きたたせる
軽く手で隠し気味にしている恥丘の上には綺麗にその形を整えられたアンダーヘアーがちょっとふさっと毛並みを立てて
そのすぐ下にはちょっと赤みがかった肌の真ん中に短くスリット状に閉じたオマンコが控えめにその存在を主張していた
オマンコの周りはしっとり湿ったように艶やかで、その閉じた口からも僅かに水分が零れ落ち、ぷるっと張りのある太ももの内側に糸のように伝って足元まで落ちている

「あぁ…マイマイ…すっ…ごぃ…キレイ…だぁ…」
構えたカメラを上から下、下から上へとそのマイの身体に沿って何度も行ったり来たりさせながら、彼はしみじみと、息を漏らすようにその言葉を口にする
その彼の下半身のど真ん中にあるオチンチンは、垂直よりもおへその方に傾く感じでそびえ勃ち、
マイの方に向けたその裏筋にギチギチと血管を浮かび上がらせて、それはもう限界を超えるように膨張しようとしているように見える

マイはベッドの上に立ったまま彼の腰の辺りを跨ぐ位置に移動すると、そのまま真下に腰を下ろす
腰を落として、う○ちをするような恰好でちょっと腰を浮かせた状態…オチンチンとオマンコの距離も近づいたところで、
右手でおへその方に倒れている彼のオチンチンをぐいっと垂直方向に起こすと、その先っちょをオマンコの入り口に宛がうように位置を調節しはじめる

「んっ…ふぅ…んっ…」
マイは、自分の目ではちょっと確認が取れない位置で、手探りでオチンチンの亀頭の部分をオマンコに擦りつけながら、
その亀頭の圧でちょっとだけ気持ち良さも感じつつ、それをくっと我慢してその入り口を探し当てる

ぱくっと開いて内側のぐにゃぐにゃした構造を晒しつつ、そこに宛がわれたオチンチンの亀頭の先は、サキの膣内から触れてくる蜜がダラダラとその棒に伝わっていき
それは亀頭の先っちょから零れている先走りの汁とぐっちょりとブレンドされながら彼のお腹の下から玉袋を伝ってベッドのシーツの上にシミを作っていった

574 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:37:04
彼は構えたカメラで、そのオチンチンが宛がわれたオマンコをじっと捉えて、それが飲み込まれていく様を記録しようと待ち構えている
そんな彼に向かってマイは
「ね、ねぇ…マイに…見せて…オチンチン、マイの膣内…に、入ると、こ…見せてぇ…」
と、可能な限り甘えた声でおねだりをする

自分のオマンコにオチンチンが挿ってくるとこ…上から見下ろすカンジでしか見たことなんてない光景
真正面から見たらどう見えるのかって、単純に興味あるじゃん、ねぇ?

「あ、あぁ…うん…」
彼はカメラの横に展開してある小さなモニターを自分の側からマイの側へとクルリと向きを変える
少々距離を感じはするけれど、なんとかマイの位置からも、そこに映っているオチンチンがオマンコに入口で待機している映像は確認できた

(うわぁ…ちょっと…グロぃw)
少し黒ずんだ襞々がぐにゅっと開いて中のサーモンピンクがテロテロに滑りながら少し赤みがかってうねうねとしてて、
そこにてろてろに黒光りする肉の棒が血管の筋を浮き上がらせながら余った皮を亀頭の下でギチギチと引きちぎられそうにして突入を待っている
改めて見るそんな光景は、そこにあるオマンコもオチンチンも、マイには少し生々しすぎるものに見えて、思わずそう心の中で言ってしまった

けど、彼は、モニターをマイの方に向けたからってことで、自分はカメラを構えたままでその横から顔を出してソコを凝視している
ギンギンと血走った目を今まさに結合されようとしている部分に向けた彼の鼻息はマイの耳にまで届いてきそうなほどに荒々しい
そんな彼が膨らませまくっている期待にはもちろん応えなきゃいけないし…
実はマイも、このちょっとグロいと感じてしまったこの光景が、もっとグロいものになることを期待しちゃってたりもする

「じゃぁ、マイ、いくね?」
この場合の「いく」は「イク」じゃなくて…とかそんな説明はいらないね
マイはぐっと腰を落として、ずぶずぶずぶ…ってオチンチンをオマンコに埋め込んでいった

「んっ…ふっ!んんんんんっ!!」
「あ、あぁ…マイマイっ…はぁぁあ!」
歯を食いしばって、それでも目をつぶらないように我慢して、小さなモニターに映った映像を見ながらマイは腰を落としてオチンチンをオマンコに飲み込んでしまう
彼は思わず天を仰ぎみるようにしながらも、その手に構えたカメラだけは位置を動かさないようにと死守しながら、マイの膣内にオチンチンを飲み込まれていった

575 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:39:19
「あっ…はぁ…すご…マイの、おま…ん、こ、にっ…オチン、チン…ズッポリ、刺さって、るぅ…」
マイは胎内にぶっとい棒を迎え入れた苦しさに耐えながら、小さなモニターに映し出された光景をリポートする

マイと彼のアンダーヘアーが絡み合うほど完全にマイの身体は彼の腰の上に乗ってしまっている
それでも、ちょっと後ろにそり気味に身体を支えているマイのオマンコが襞を割ってぶっといオチンチンを咥え込んでいる光景はハッキリと見える状態で
ギッチギチに咥えたオチンチンの外から見える根元部分に、周りから染み出した蜜が絡みついてテロテロと鈍く光っていた

「マイマイ…はぁ…ちゃんと…撮れてる?ち、チンポ…挿ってるとこ…撮れて…る?」
モニターがマイの方を向いているので自分で今カメラが映している映像を確認できない彼は、オチンチンを締め上げるマイの膣圧に耐えながらもその確認を忘れない
「んっ…撮れてるっ…よぉ…んんっ…オチンチンっ…ズッポリ、は、挿ってる、の…ちゃぁんとっ…撮れてる…よぉ…うぅん!」
マイもまた膣内を埋め尽くす肉棒の存在感に息も詰まりそうになりながらも彼の質問に答えてあげる
自分の右手をゆっくりとオマンコに埋まったオチンチンの外に出ている部分に宛がってはそこをサワサワと軽く撫でまわしながら、ね

「あっ…うぅ…マイマイのっ…膣内っ…きもちぃ…いぃ…」
「んっ…もっ、と…もっと…きもち…ぃく…してあげる…からっ…んっ!」
マイは身体を前に倒して、彼のお腹の辺りに両手をつくと、その手で身体を支えるようにしてゆっくりとお尻を持ち上げる
それに併せてぬるぬるっとオマンコから姿を露出していくオチンチンは、その浅黒い表面に青い血管を浮き上がらせて、
表面にはマイの体内で溢れ出た蜜を纏って、ヌレヌレと鈍く光っている

「っ!んっ!はぁ…んっ!んんっ!んん…ぅんん!」
マイは前かがみになったついでに上から見下ろすようにオマンコからにゅるっと姿を見せるオチンチンの姿をその目にしつつ、
そのオチンチンの亀頭の膨らんだ部分が少し見えた辺りでお尻を持ち上げるのをストップして、
それからぐっと脚を折り曲げて腰を落とし、ずぶぶぶぶっ!ってオチンチンをオマンコの中に戻していく

そして、膣内をぎゅうぎゅうと擦りながら硬い棒が汁をまき散らして再びマイの胎内に戻ってしまい、
そうしたらまた、マイはすぐにお尻を浮かせてにゅるるっっとオチンチンを抜きにかかる

「あっ!はぁ…マイっ…マイっ!はぁぁ…」
その動作をゆっくりと、でも確実に、マイは何度も何度も繰り返して、それはオチンチンをオマンコの中に出したり入れたりって行為になっていく
彼はそのオチンチンに襲い掛かる快楽の波をぐっと歯を食いしばって耐えながら、時折途切れ途切れの声を発してマイの名を呼んでいた

576 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:40:01
ぐじゅっ…じゅぽっ!じゅぐっ…じゅぽっ!
粘り気のある蜜が溢れる壺の中に硬く大きく膨張した肉の棒が出たり入ったりする音が、ギシギシというベッドのスプリング音と交わって響く

「あっ!んっ!んんっ!ん…んふぅん!」
マイは彼のお腹に手をついた前かがみの状態のまま、オチンチンとオマンコの繋がった部分を見下ろしたままでお尻を上げたり降ろしたりを繰り返す
その時のマイの目には、ズブズブと襞々を割ってオマンコの中を掻き乱す肉棒の生の様子がしっかりと写っている
マイは重力でほんの少し下に垂れているおっぱいをふるふると揺すりながら、その目に写った光景をもっと卑猥なものにしようとお尻の動きをクネクネとくねらせてみたりしていた

「あぁ…マイマイっ!はぁっ…すごっ…うぅ、エ、エロっ…いぃ…はぁ!はぁぁ!!」
自分の方に向かって尖った乳首が押し寄せてくるようにふるふると揺れるおっぱいの肉と、その向こうにズボズボとオマンコを犯しているオチンチンの姿
そして、ちょっと視線を上に振れば、赤く火照ったカワイイかわいいマイの顔が、艶っぽいアヘ顔で喘ぎ声をあげている
そんな光景を目の当たりにして彼はもうその風景を「エロい」としか表現する言葉は浮かんでこないようだった

「んっ…はぁんっ!んんっ…」
マイは彼の声を聞いてから、ふっとそっちに視線を泳がせる
こっちを向いたままのカメラのモニターに上気した自分の顔が写って目が合ってちょっとドキっとするけれど、そこに映っているマイの顔は彼の言葉通り確かにエロかった

そのあまりにもエロい顔がカメラに大きく捉えられていることに抵抗を感じたってわけでもないけれど…マイは身体を大きく後ろにそらして彼の両脚の上に手をついた
そうすることで、カメラにはオチンチンを咥えこんだオマンコがその画の中心になって、その上に反った上半身の上にあるおっぱいが見える構図になる
そうそう、カメラに記録する映像には、ちゃぁんとこんなエロい恰好のマイも入れておいてあげないとね、うん

マイはそのまま腰を浮かせて落とす動作を続ける
オマンコの襞がギチギチと割り広げられながら外周をズルスルと蜜が垂れ流れつつ肉棒が抜き出されよとしつつまた戻っていくその工程が、ちょっと距離が遠くなったカメラのモニターでマイにも確認できる

彼は歯を食いしばって込み上げてくるものを堪えているカンジの顔…それでも、カメラをぐっと前に突き出して、ガッツリ噛みあってる股間へとその距離を近づける
モニターがこっち向いててズームの調節とかできないから、カメラ本体をその部分に接近させてきてるってことんなんだろうけど…ホントにこのハメ撮りに対する執念は感心する

「あっ!はっ!はぁ!あぁぁっ!んんっ!」
マイはその彼の執念に応えるように、腰を高く上げてオチンチンとオマンコの結合部分をよりはっきりカメラに見えるようにしてあげて
身体を支える腕も一本にして、もう一方の手はおっぱいへともってきて、自分でその肉をモミモミと揉んで見せてあげた

577 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:40:41
ぐじゅっぐじゅっ…と鈍い音を響かせながら、ぴちょぴちょと小さな音で蜜を飛び散らせギチギチとオマンコに割り入って抜け出してくるオチンチン
それをレンズ越しに見ながらはぁはぁと荒い息を弾ませる彼の目が、ふらっとのその見つめる先を泳がせた瞬間、
自らの手のひらでわしわしとおっぱいの肉を揉みしだいているマイの姿と、その先に見える恍惚に浸ったエロい顔が見えたらしい

「あぁ…マイマ…イ…おっぱ、い…はぁ…マイマイっ…」
おっぱいをちょっとわざとらしくモミモミしながらイヤラシイ目つきで見下ろしていたマイに見事に誘惑されたっぽい彼は、カメラを持っていない左手をふらふらと空中に泳がせてくる
もちろんその手は、確実にマイのおっぱいを求めて空中をさまよっていた

マイは身体を垂直に戻して両手を開けると、おっぱいを揉んでいない方の手で宙をさまよう彼の手を掴み、
それをゆっくりと、空いている方のおっぱいの肉の膨らみの上にふわっと被せるように乗せてあげた

「あっ!あぁ…マイマイのおっぱい…柔らかっ…いぃ…」
ふわりと乗せたその掌ででも、マイのおっぱいの柔らかさを感じ取ったらし彼の手は、その感想も言い終わらないままにわしっとその肉を掴みあげてぐにゅっとその形を歪ませる
「ふっ!はぁっ!…っぱい…もっと、優しく、揉んで…よぉ…」
マイは半分本気で半分その気もない注文を出しながら、彼の手に重ねた自分の手にぎゅっと力を込めて、乱暴なその動きをマイの気持ちのいいようにと誘導してあげる

オチンチンを咥え込むオマンコ中心の映像はそんなに長く提供できなかったけれどまぁしょうがない
マイは前かがみでおっぱいに乗った彼の手を操りながら、腰を浮かせては落とす、オチンチンをオマンコに出し入れする動作を再開した

「あぁ!マイマイ…おっぱい…すごいぃ…」
彼の手のひらを自分のいいように操っておっぱいの肉をぐにゃぐにゃと変形させながら、じゅぶじゅぶと肉の棒を肉の壺に差し込み続けるマイ
彼はマイのおっぱいの柔らかい感触をその手いっぱいに感じてその喜びを口にしていた

マイのおっぱい…決しておっきくはないんだけれどね
でも、カタチの良さには自信があるし、まな板だった1st写真集の頃とは比べものにならないくらいボリュームも出てきてはいる
上手に揉めばそれなりに柔らかい揉み心地がその手に伝わってくるはず
それを証拠に彼はその手にマイのおっぱいの肉の柔らかい揉み心地を存分に感じて幸せに浸っていた

けれど、その幸せが片手にしか感じられていないことが、我慢できなくなってしまうのも時間の問題でしかなかったみたい
彼は突然、右手に構えたカメラを自分の頭の上に放り投げるように置いてしまうと、フリーになったその手もぐっと素早く空いてる方のマイのおっぱいへと掴みかかってきた

578 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:41:19
「あっ!ちょ、だめっ!」
結構力任せにおっぱいを掴まれて、マイは軽く顔をしかめて声を出す
けれども彼は、そんなマイにはお構いなしってカンジでより一層ぎゅっと強くおっぱいの肉を掴んできて、、
しかも、今までマイが操っていた方の手まで、そのマイの腕を振りほどくようにぐっと力強くおっぱいを掴みあげてきた

「くぅぅ…マイっ…マイィ…んんっ!」
苦しげに歯を食いしばりながら、ぐぐっと両手に力を込めて、下から押し上げるように両方のおっぱいの肉を掴みあげる彼、
そのまま彼は、おっぱいの肉を絞り上げるようにしながら下から上へと両腕を使ってマイの身体ごと上下に揺すり始めた

「あっ!ひっ!んぁ!あはぁん!」
それまでマイのペースで腰を振り出し入れされていたオチンチンも、その挙動で一気に主導権は彼に渡ってしまう
突然自分のペースとは違う動きで胎内を乱されたマイは思わず大きな声を上げて仰け反った

ぐじゅ!ぐじゅ!じゅく!ぐじゅ!ぐちゃっ!ぐちゅっ!ぐじゅぐじゅっ!ぐじゅるっ!
さっきまでよりもっと卑猥な水音が響きながら、マイのペースの倍以上の速さ激しさで身体を揺すられてはオチンチンがオマンコを貫いてくる
かてて加えて、彼自身もベッドのスプリングを利用しながら腰を前後に揺すり始めて、マイの身体の上下運動にタイミングを合わせるように、結合部分に下から突き上げる効果をプラスしてくる

「あっ!あっ!はっ!はっ!はぁ!あぁ!はっ!あぁ!あっ!はっ!あはぁぁっ!」
マイはその矢継ぎ早の突き上げにリズムを合わせるように短い喘ぎを連続して発し続ける
ギシギシ音を立てるベッドの弾みは繰り返すたびにその勢いを増幅していって、下から上に突き上げてくる棒の勢いもグングンと激しくなる
彼の腕でおっぱいを握りつぶすようにして支えられているマイの身体はその激しい突き上げに対しては不安定極まりなくてグラグラと揺れ動くけれど
その揺れがまた予測不能な角度からのオチンチンの突入を産み出してきて、マイにすっごい快楽を与え続けてきてくれた

これ、すごい!すごい…いい!
マイは今まで味わったことのないオチンチンの齎す快感に全身で震えて登りつめてた

けど…
「はっ!あぅ!んっ!マイマイっ…うぅん!」
マイのオマンコはダラダラのどろどろで彼のオチンチンを咥え込んでいたけれど、その分ぬるぬるでもあったせいか勢い余ってぬるん!とオチンチンが抜け出してしまう
その勢いと同時に彼は一瞬果ててしまったような声を出してガクっと力尽きたようにその動きを止めてしまった

579 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:42:01

「え?やだぁ…」
一瞬彼がイってしまったのかと思ったマイは股間を覗き込むようにしながら、尚且つその部分に手を持って行って手触りを確かめる
けど、その手には生暖かい温度もぬるっとした手触りも感じられなかったし、
なによりマイの目に写っているおへそに届くほどに上向きに倒れ込んでヒクヒクと蠢いているそのオチンチンは、
蜜を纏ってぬるぬるにテカってはいるけれど、まだまだギンギンに元気な姿をマイに見せつけてくれていた

「はぁ、はぁ、はぁ…んっ!…はぁぁ…」
彼は額に汗を浮かべて肩で大きく息をしている
どうやら、ベッドのスプリングを利用していたとはいえ、下から上に腰を打ち上げ続ける行為は結構体力的に辛かったっぽい
かてて加えて、時折ビクン!と痙攣したように身体を跳ねあげている彼を見るに、イキそうになったのを必死に我慢しているってのもあるのかな?ってカンジ

「んふふ…もぉ、ばかっ…」
マイはすっと腕を伸ばして、彼の額に浮かんだ汗を手のひらで拭てあげて、それからその手をほっぺたに添えると、
そのまま身体を折り曲げて今汗を拭ったばかりの額にちゅっと軽くキスを落とした
身体を折り曲げたおかげで重力に惹かれて少し下に垂れ下がったおっぱいの先っちょが、彼の胸板にかすかに擦れて気持ち良かった

「はぁ…マイ、マイっ…」
マイを見つめる彼の気持ち潤んで見える瞳が輝いて眩しい
そこに映ったマイの顔は彼に負けないくらいの汗を全体に浮かべて赤く火照っている

マイはあまりの愛おしさにそのまま彼をぎゅっと抱きしめてあげたい衝動を覚えるけれど、それはぐっと堪えた
その上で、彼の頭の上に無造作に置かれたカメラに手を伸ばすと、それを手に取り、彼の顔をそのレンズに写し取った

「ちょ!マイマイっ…オレは撮らなくていいからっ!」
彼は慌てて両手で自分の顔を隠すようにしながら顔を孫ける
「えー!?いいじゃーん?ってか、マイばっか撮ってズルイしー、マジでっ!」
マイは言いながら彼の腕を引き剥がすようにしながら執拗にその顔にカメラのレンズを近づける
「ちょ、やめっ!だめだってばっ!マイマイっ!!」
彼は必死の抵抗で顔をカメラに晒さないようにとガードを固める
そんな彼にしつこくカメラを向けようとするマイ…って、もっとも、非力な上に片手でやってるマイでは彼のガードを破ることなんて不可能なんだけどね

580 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:42:54
「もぉ!撮らせてくれてもいいじゃん!ばかっ!」
コツンと軽く彼の頭を叩いて、適当なところで敗北を認めてから、マイは彼の顔からカメラを離す
「でも、こっちは撮ってもいいんだよね?」
マイは言いながら立ち上がると、一歩後ろへ下がってからカメラのレンズを彼のオチンチンへと向け、ぐっとそこにカメラのレンズを寄せていく
「えぇ!?ちょ、マイマイっ!なんか、それも…ハズカシイよっ」
彼は顔を持ち上げて下半身を覗き込みながら照れくさそうに答える
けど、マイはそんな彼を無視するかのように、おへその方に倒れているオチンチンの裏筋に沿うようにカメラのレンズを下から上に移動させて、それこそ舐め回すように撮影をしてあげた

「ん…じゃぁ、コレが、マイの膣内に挿るとこ…しっかりと撮らないと、ね?」
そう言うと、マイはベッドの上に伸ばした彼の足を広げるように促して広げさせ、その間のちょうど真ん中にカメラを置いて
それからこっちに向けたモニターを見ながら、そこに映った風景を見ながら、
オチンチンを中心にして、それをオマンコに差し挿れるマイの姿もきちんと映るくらいの距離と角度を探し出して、カメラの位置を調節した

それから彼の方にお尻を向けたままで、マイは彼の下半身を跨ぐと、すぐさまそこに腰を落としていく
そして、目の前にあるカメラのモニターを見ながら、おへその方に倒れたオチンチンを右手で起こして垂直にすると、そこに向かってオマンコを近づけていく

マイの胎内の蜜が少し乾いてよりテカテカ黒光りしているオチンチンの裏側は、青紫の血管がギチギチと張り巡らされた蜘蛛の巣のように浮き上がりっていて
その長くて太い棒の根元には大きくダランと垂れ下がったちょっとしわの寄った玉袋が大きく存在感を示している
その肉の棒の大きく膨らんだ先端に、マイのオマンコが赤みがかった内肉のその複雑に絡んだ襞々を全部曝け出して近づいていき
そして、肉棒の先からじわじわと常にその直径の大きさに割り開いた襞々がじゅるじゅると濁った液体を滲ませながら喰らいついて
ゆっくりゆっくりと棒の全長の全てを飲み込んで行って、最後は玉袋の上にまで秘丘の上のアンダーヘアーが覆いかぶさっていた

それは蛇の頭に食虫植物が食らいついていく様な不気味な映像
「あっ…あぁ!んっ!はぁ…はぁぁぁ…んんっ!…はぁぁ」
マイはそのグロテスクな映像をカメラのモニターで確認しながら、オチンチンをオマンコに突き刺してしまうという動作を苦痛の声とともに続けて
それをようやくとやり終えた安堵の後に、大きくため息をついて一段落していた

「あぁ…マイマイ…あぁぁ…」
彼は消え入りそうな声で鳴きながら、後ろからマイのお尻のあたりに両手を添えるように乗せてきた
マイはその彼の挙動を背中で感じながらも、そっちに顔を向けることはしないままで、彼の両方の太ももに手をついて身体を支え、ゆっくりと腰を持ち上げて行った

581 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:43:30
「あっ…はぁ…すっご…いぃ…」
マイはモニターに映ったオチンチンのドロドロした姿とそれを咥え込んでいるオマンコの生々しさに思わずそう呟いた
上から股間を見下ろせば生で同じものが見ることが出来るはずなんだけれど、今のマイはこの小さなモニター越しに見る映像の方がより生々しいものに見えていた

「はぁ…ぅ…マイマイっ…すごい…よぉ…」
マイの浮かせたお尻の下に、オチンチンの抜き出た部分が見えているのだろう…彼もまた、マイと同じようなタイミングで呟いていた
言いながら、お尻に軽く添えられただけだった彼の手のひらにくっと力が入って、お尻の肉を両側に軽く開くように力がかかってくる

あぁ!お尻の穴…って、どうしても彼にそれを見られるってことを思い出すと恥ずかしさが込み上げてくるけれど
今更彼に見られて恥ずかしい穴なんてマイの身体にありはしないって、そう自分に言い聞かせてその恥ずかしさは消し去ることにして
マイはその恥ずかしさを振り切るかのように、勢いよく腰を落として、再びオチンチンの全長すべてをオマンコの中に差し込んだ

「んっ!はぁぁ!!」
ずりゅっ!と滑り込むように刺さってくるオチンチンがその根元まで埋まり込んで、マイの恥丘と彼の玉袋がぶつかったパチンって音が響いた瞬間
マイは身体をまっすぐ貫いて脳天まで達してしまいそうなほどの衝撃に突き上げられて、大きな声で短く叫んで全身を跳ね上げた

跳ね上がった身体はすぐに落下して再びマイの腰は彼の下半身へとチンチンを軸にして落ちていく
そうするとまた、ぶっとい棒がぐぐっっとマイの膣内を貫いてきて、奥にぶつかった反動でマイの身体が跳ね上がってしまう

ぐじゅっ!ぐじゅっ!ぐじゅっ!ぐじゅっ!
「あっ!はっ!はっ!はぁ!んっ!はっ!はぁ!んあぁん!はぁ!」
マイの身体の上下運動はそのままオチンチンをオマンコに出し入れする動作になって、いつしかそれは濁った水音と短い喘ぎをブレンドしながらリズミカルに繰り返される

目の前にあるカメラはオマンコにぬるぬると出入りする真っ黒な棒がヌレヌレと鈍く光っているところも
それを皮肉で咥え込んで、絡みあった襞々が泡立った水分でぐじゅぐじゅと熟れていく姿もバッチリととらえている
そして、その上でやや前かがみになったマイの身体で重力に惹かれて軽く下に垂れ下がっているおっぱいがふるふると円を描くように揺れ動くところもしっかり映し出されていた

マイの背中にある彼の様子は見てとれないけれど、お尻に宛がわれた両手がマイの身体の上下をアシストするように稼働しているのを感じるから、彼もこの行為を気持ちよく受け入れていていると感じれる
それどころか、彼の手のひらは次第にマイのお尻を持ち上げて落とすような動作を取りはじめて、次第にマイの腰の上下運動を操るように動き始めてきていた

582 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:44:12
「はっ!はっ!んっ!はっ!はっ!はっ!んっ!はんっ!」
「あぁ!んっ!はっ!はぁ!あぁ!んっ!はっ!んはぁ!」
彼の踏ん張る声とマイの快楽の声も混ざり合って響く中、気づけばいつの間にか、マイの腰の動きは彼の腕に支配されてしまっていた
彼の腕に持ち上げられたお尻が、彼の腕の上がる距離まで持ち上がってオチンチンが抜け出して行って
そこから彼の腕の動きにひっぱられて戻っていくマイのお尻は、彼の思う速度でオチンチンをオマンコの中へとぶち込まれていくようになっていた

「んっ!はぁ…マイマイっ!んんんっ!」
それでも飽き足りないのか、彼はさらに脚を少し曲げてベッドに立てると、マイの下半身を少し持ち上げたような体制になる
そして、脚のバネを使ってその下半身を下から上に突き上げるようにして動かし始めてきた

「あっ!あぁ!んっ!はっ!はぁ!っあ!あっ!ひぁああん!!」
彼の下半身がマイの下半身を持ち上げるように大きく跳ね上げ、そこから勢いよく落下させる
その勢いに乗ってオチンチンがぬるんと抜け出てしまう寸前までその姿を現し、ぐっと落ちてくるマイの身体はその肉の棒をぎゅるぎゅると締め付けながら飲み込んでいく
ただでさえ脳天まで突き抜けるようなオチンチンの突き上げはさらに強烈にマイの膣内を貫いてもう頭を突き破って天井まで達してしまうんじゃないかって勢いに感じて
マイはもう身体を制御することもできないでぶるんぶるんと腰の突き上げに振り回されながら激しく身悶えて喘ぎ狂っていた

カメラには激しく上下するマイのオマンコとそこにギチギチと喰らいこまれて沈み込んでいく真っ黒い肉の棒がその中心に映し出され
落ちてくるマイの恥丘のアンダーヘアーが玉袋の裏側を覆い隠すように重なった瞬間に、圧縮された空気に吐き出されるように無数の水滴が辺りに飛び散る様が捉えられている
ただ、そんな映像を確認する余裕もなく翻弄されるマイの身体は、ひときわ大きな突き上げに見舞われた瞬間に、ぐらっとふらついてそのまま後ろの方へと倒れ込んでいこうとした

反射的にマイは倒れていく先に両手をついて自分の身体を支える
そこはちょうど彼の胸板の上、その手の平がちょうど彼の乳首の辺りに触れようかという位置だった
そこでマイも両膝を立てるようにして身体を支え、結果マイは彼の身体の上で上半身を後ろに反らして、
カメラに向かってM字開脚するのように股を開いた体勢でなんとか自分の体勢をキープすることができていた

その状態でも彼は容赦なく腰を下から突き上げてきて、マイの下半身は彼の腰に打ち上げられるように宙に浮いてからの落下を繰り返す
彼の股間の真ん中の玉袋が腰の動きに合わせてふるんふるんと揺れ動き、
オマンコの襞々に絡み付かれながらズブズブと抜かっては現れる肉の棒の表面にまとわりつく粘度の高い液体は棒を伝ってその玉袋をもどろどろに濡らしていく
「あっ!はぁ!はぁ!はぁっ!んっ!はぁ!はぁんっ!」
マイは仰け反った身体で小ぶりなおっぱいをぶるぶると最大限の大きな挙動で揺らして、もうカメラに映った姿も確認する余裕もない状態で悶え続けた

583 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:44:52
ギチギチと皮肉を割ってぬるぬると出入りする肉の棒がテロテロと黒光りする姿を見せたり隠したりするその上で
小ぶりのおっぱいが極限まで揺れ動いて千切れそうになっているさらにその先では
真っ赤に火照った顔に汗をにじませたマイのカワイイ顔が淫らにイヤラシク恍惚のアヘ顔を晒している

そんなお宝映像が今まさに収録されているカメラの存在も、だんだんとマイの中では意識の中で消えかけていって、
ひたすらに、下から上に突き上げられてくるオチンチンがギチギチとオマンコを貫いている映像だけがイメージされて頭の中を支配してきていた
脳天まで突き上げてくるその黒くて太くて硬くて…たくましくも愛おしい肉棒の姿がマイの頭の中を埋め尽くして真っ白な空間に変えていく
「あっ!いっ!いぃ!マイっ…はぁ!いぃぃぃっ!!」
マイはもう何も考えられない状態でただただ彼にされるがまま、突かれるがままにその身体をゆだねていた

そんなマイとは対照的に、汗だくになりながら必死にマイを突き上げあながらも、彼はカメラの存在もその位置もしっかりと頭の中で意識していたっぽい
自分でちゃんと支えることが出来なくなっていたマイの身体を、背後からその揺れまくるおっぱいを鷲掴みにすることでまずはしっかりと安定させる彼
ついでに掴んだおっぱいの肉をワシワシと揉みしだきながら、同時に指の間に挟んだ乳首をクリクリと転がすようにして刺激して、さらにマイのコトを攻め上げる

「あっ…んっ!はぁ!…あぁ…あぁ…ん!…あ、はぁ…ぅん!」
マイの口からはもう喘ぎ声さえ途切れ途切れで絞り出されているような有様
そんなマイのおっぱいもオマンコも彼にいいように犯されまくって、その全てが股の間の先に置かれたカメラに収められていった

彼には、今そのカメラに撮られている映像が思い描かれているのだろうか?
彼はそのままマイの上半身を自分の方へと引き寄せて、マイの背中を完全に自分の身体の上へと落としてしまう
マイの背中に彼の身硬い胸板の汗ばんだ肌触りが広がってきて、ふっと心地よい安心感が心の中に広がっていく
けれどすぐに、彼はマイの両腕に自分の腕を絡めるようにしてまるで羽交い絞めにするようなカッコでマイの身体を全く動かないようにと固定してくる
そして、今まで以上に下半身のバネを効かせて、自分の腰をマイの腰にぶつけるようにと跳ねあげてきた

ずぶっずぶっずぶっずぶっぐじゅっぐじゅっぐちゃっぐちゃっ
彼のオチンチンが一層激しくマイのオマンコを破壊するかのようにぶち込まれてくる
捲れあがった襞もその内側のうねりも真っ赤に充血してさながら露出した内臓のよう
そこを真っ黒でネバネバに濡れて光ったぶっとい肉の棒がじゅぶじゅぶと液体を飛ばし、泡をたてて根元まで割り入って抜け出してくる
「あっ…あぁ!はっ…う、はぁっ…あぁ!あぁ…あぁぁ」
その激しい突き上げを身体をガッチリ固定されてすべてをオマンコで受け止めているマイはもう、気を失う一歩手前まで追い詰められてしまった

584 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:45:29
「あっ…はぁ、マイ…マイっ…オレ、マイマイとっ…あぁ…セックス…はぁ…してるっ…あぁ」
彼の胸板にぴったりと背中をつけて重なっているマイの耳元で、彼が独り言のようにつぶやいているんが聞こえてくる
愛しのマイのオマンコにこんなに激しくオチンチンをぶち込み続けている現実は彼にとってやっぱりどこか夢見心地のようなところがあるのかもしれない
だからこそ、より貪欲に、より激しくマイの膣内を求めてきてくれているのかな

「あぁ!はぁ!…っと、もっと…シテ!セッ…クス!マイと…もっと!チン…ポ、マイのっ…なかっ…あぁ!挿れっ…ぶち込、んでっ!はぁぁ!」
マイは詰まりそうな息を頑張って繋ぎながら、彼の独り言に答える言葉を口から搾り出す
そのマイの答えが彼の耳に届いたのかどうかはわからないけれど、
マイがその言葉を掃出し終えたタイミングで、彼はマイの身体を固定していた腕をほどいてその両手をオチンチンが差し込まれているオマンコの方へと伸ばしてきた

「ひっ!はっ…あはぁぁ!!」
彼は両手の指でオマンコの襞をくっと両側に広げるようにすると、オチンチンが出入りしているその上の方、マイの…女の子のもっとも敏感な突起をクリクリと指先で弄り始めた
瞬間マイの全身に電気が走って、身体が彼の上でビクン!と跳ね上がる

跳ね上がるマイの身体を受け止めながら、ねちねちっと彼は指先を躍らせてマイの敏感な突起を弄り続ける
それが今なおカメラに映る映像を意識した彼の行為なのかはもうわからないけれど、
彼の手でより大きく広げられたオマンコは咥え込んだオチンチンに絡みつく襞のうねりとそこに伝って落ちる蜜の照りをより鮮明にカメラに晒して記録させて
ヌルヌルとその開かれたオマンコに埋まっていく黒光りする血管の浮き出た肉棒も、パチンンパチンと揺れ動いて音を立てる玉袋もその姿もすべてカメラがとらえている

「あぁぁぁぁ!マイマイっ!マイマイっ!はぁぁっぁぁ!!」
「んはぁ!あぁ!マイっ!…ん、はぁ!いっ…くぅ…もぉ…はっ!マイっ…あぁ!っ、ちゃ…うぅ…はぁあ!」
彼は歯を食いしばって込み上げてくるものを堪えながら腰を打ち上げ続け、マイはもう限界を口にすることで自分を高めるようにして登りつめていく
頭の中ほとんど真っ白なマイだけど、彼が必死にこらえているのはその苦しげな息遣いが耳元で聞こえるから理解できる
だから、もういい加減絶頂に達して彼を楽にしてあげたいって、その時のマイは無意識的に考えていた

「あっ…んはっ!もっ…ちょ、っと…はぁ、マイっ…あぁ!マイっ…っく…うぅ…」
言いながら気持ちをそっちにと高めていくことで、より速く、絶頂の瞬間が襲ってきそうなところまで達してきたマイ
あとはこの絶頂を言葉にして彼に伝えながら果てていけば、気持ちよく彼にも休息の時が与えられるハズだった

けど…

585 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:46:06
「あっ!うぅ!マイっ…マイっ!あぁ!も、もう…だっ!はぁ!もぉ…あぁ!でっ…出るっ!はぁ!だめっ…で、出るっ…はぁぁ!!」
”出る”って言葉を口に出してしまったことで、ずっと彼の中で堪えていたものがすべてはじけ飛んでしまったみたい

これがその言葉を口にした次の瞬間にはもう、ちょうどオマンコに根元まで埋まっていた状態のオチンチンの
その根元から先端にかけて何かがぐぐっと登っていくのがオマンコの内側の壁に感触として伝わった
そして、オチンチンの先からドバッ!と勢いよく塊のような何かが放出されたかと思うと、その熱い塊は一気に弾けて、マイの膣内をぎゅるぎゅると駆け上がっていって胎内の奥深いところま到達していくのが感じられた

「あっ!?はぁ!んっ!…っ、はぁぁぁぁぁっ!!」
マイはぐったりと身体を彼の上に預けたまま、胎内を上ってくる熱いものが奥の方ではじけ飛んでいくのをビクビクと痙攣しながら感じ続けている
その間もずっと彼は歯を食いしばって、自分の熱量が肉棒の先からマイの胎内に全て送り込まれてしまうのをじっと待ち続けているようだった

「んっ!はっ!はっ!…はぁ…はぁ…はあぁぁ…ふぅ…んんっ…」
しばらくじっとしていた彼は最後にびくびくっと腰を震わせ、それからがくっと力尽きるように全身をベッドの上に投げだした
その彼の上に折り重なっているマイも、力尽きた彼と呼吸を併せながら、しばらくそのまま、彼の身体の上で仰向けになったままで
ぼーっとした意識の中で、自分の中に放たれた彼の欲望の行きつく先に考えを巡らせようかと思いもした…けれどね、やっぱり今はそんなことは考えないでおこうと思い直していた

「んっ…はぁ…んっ」
しばらく彼の上で放心状態だったマイは、呼吸の落ち着きを感じた辺りでゆっくりと身体を起こして、それから腰を浮かせて、ぬるん!とオマンコに深々と刺さったままだったオチンチンを引き抜いた
全てを吐き出しても尚まったく縮小しないままの状態を保っている彼のオチンチンは、オマンコから抜け出した瞬間ピチン!と弾けて彼のおへその方へと倒れ込んでいく
その挙動に合わせてぴちゃぴちゃと白い小さな水滴が無数に飛び散って辺りに広がって落ちたけど
それよりもなによりも
オチンチンの栓が抜けたマイのオマンコからは、白く濁ったどろどろの液体が、奥の方からから逆流してくるように溢れだして、ポタポタと彼のお腹の上に零れ落ちていった

(あぁ…はぁ…膣内に…出されちゃった…はぁ…はぁ…)
マイはまだぼーっとした意識の中で、オマンコからボタボタと零れ落ちてくるどろっとした液体を自分の手の平にうけとめると、それを顔の前まで持ってきてぼーっと眺める

あの初体験の日からもう年間たっただろう?…あれから何人もの男と数えきれないほどエッチをしてきたマイだけど、
そんなマイではあるけれど、幸か不幸か?今日のこの日の彼とのエッチのこの結果が、生まれて初めての「中出し」の経験になった

ぼーっと手のひらの上のどろっとした濁った液体を見つめる目線をふっと移動させた先に見えたカメラのモニターには、今尚オマンコからボタボタと白濁液が零れ落ちている様子が映し出されていた

586 名無し募集中。。。 :2017/09/20(水) 20:47:18
〜つづく〜


やべぇ
この調子だといつまでかかるかわかんねーw

587 名無し募集中。。。 :2017/09/21(木) 01:09:37
待ち望んだ更新乙
騎乗位至高

588 名無し募集中。。。 :2017/09/21(木) 17:06:39
エッロ

589 名無し募集中。。。 :2017/09/21(木) 17:36:51
ヲタク敵視!

590 名無し募集中。。。 :2017/10/03(火) 20:54:11
かなり遅れたがありがとう作者さん
覚醒クルー?w

591 名無し募集中。。。 :2017/11/18(土) 21:11:28
待ち遠しや…

592 名無し募集中。。。 :2017/11/21(火) 18:17:40
もう少し待って

593 名無し募集中。。。 :2017/11/21(火) 19:00:31
ガッテンでやんす

594 名無し募集中。。。 :2017/11/21(火) 19:57:59
オナ禁始めるか!

595 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:11:53
遅くなりました


>>585

596 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:12:58
「はぁ…あぁ…んんっ…」
マイは気怠くも重く感じる身体を動かしてベッドの脇にあった箱からティッシュを引き抜くと手のひらに受け取った胎内から逆流した彼の欲望を拭い取る
そのままティッシュをもう2,3枚引き抜いてオマンコの方も拭き取る必要も感じたけれど…今はちょっとそれをしたくない気分
マイは手のひらを拭き取ったティッシュを丸めて側にあった小さなゴミ箱に放り投げて、代わりにまだベッドの上にのびたままの彼の足元に放置してあるカメラを手に取ると、
ゆっくりとベッドの上に戻っていって、彼の右隣りに添い寝するようにその身体を置いていった

「はい、カメラ…すっごいの撮れてるよ、きっと」
マイは彼の身体におっぱいを押し付けて、脚も少し絡めるようなカンジにしてぴったりとくっついて
まだぼーっと天井を眺めている彼の顔の前に手にしたカメラを差し出して視界をふさぎながら、耳元に口を近づけて囁いた

「ん…あぁ…ありがと…マイマ…イ…」
彼はまだどこか上の空のようなカンジで答えながら、ゆっくりと手を伸ばすとマイの差し出したカメラを受け取ると、そのままじっとそのカメラを見つめて動かなくなった

「…どーしたの?」
マイはその彼のあまりにも生気が抜けたような態度を不審に思って、身体を起こして彼の顔を覗き込むようにして訪ねた
「あ、あぁ…いや、その…うん、ありがとう、マイマイ…これで、一生の思い出ができたよ、オレ…」
彼は一瞬マイの方に目線を向けた後、もう一度手にしたカメラをじっとみつめて、もの悲しそうにそんなことを言い始めた

はぁ?ちょっと何言って…『一生の思い出』って…『思い出』ってなによ??
マイの頭の中はそんな「?」でいっぱいになった

彼が突然そんなことを言い出したのは…

℃-uteのファンでありマイのヲタさんである彼にしてみれば、このマイと過ごしたこの時間は、マイの気まぐれで成立したに過ぎないもの
あくまでもこの一回の…一夜限りの関係で、明日にはまたマイと彼はアイドルとファンの関係に戻ってしまう…それだけのもの

きっと彼の方が勝手にそう決め込んで、もうこの幸せな時間を思い出にしてしまう心の準備をはじめているようだった

ちょっと待ってよ、冗談じゃないって
マイの方はもうすっかり、彼のオチンチンの…ううん、彼自身の虜になっちゃってるっていうのにっ!!

597 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:13:53
「これからは…このカメラで撮ったマイマイを見ながら…マイマイのこと思い出してオナニーするから…オレ…」
彼はマイの方に顔を向けると、ちょっとうるっとした目で見つめてきながら言葉を続ける
「オレ、マイマイのこと…ずっと、ずっと好きだから…ずっと」

って、ね
彼はもう完全にマイとはこの一夜限りの関係でお別れする気で勝手に盛り上がっている
けど…申し訳ないけど、マイ、この関係をこの一回限りで終わらせる気なんてさらさらないからねっ!

「ふ〜ん…」
マイは言いながら、うるうるした目で見つめている彼の視線を交わすようにしながら、すっと彼の手からカメラを奪い取ると
「じゃぁ、これは当分必要ないから…マイが預かっておこうかなぁ〜?」
そう明るく言いながら、彼から離れて背を向けるように、ベッドの淵に腰掛けた

「え?マイマイ?それって…どーいう…??」
マイの言うことの意味がいまいち理解できないっぽ彼は、マイを追いかけるように起き上りながらも、
ベッドの上に座ったままただマイの背中を見て次の言葉を待っているカンジだった

そんな彼の視線を背中に感じながら
「だって、これからずっーと、ずーーっと、好きなだけマイとエッチできるんだもん…こんなの見てオナニーする必要なんてないじゃん」
マイは彼に背中を向けたままで、確信に迫るセリフを口にした

「え!?ま、マイマイ…そ、それって!?えぇ!?!?」
彼はマイの背後からがばっと両肩を掴むようにしてにじり寄ってきて、驚きの言葉を素直に口にしながららも
「マイマイ…それってつまり、その、オ、オレと…その…」
って、マイの言葉の意味はさすがに理解できてはいるようだけれど、にわかには信じられないってカンジでしどろもどろになっている彼

マイはそんな彼の方にゆっくり振り向くと
「マイが、キミの彼女になってあげるってゆってんの…ありがたく思いなさいよっ」
そう、上から目線で決定的な言葉を言ってあげて、そのまま、彼の唇に自分の唇を重ねていった

598 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:14:37
誓いのキスの間は時間が止まったような気がしていた

その間、マイの頭の中には、あの最悪だった処女喪失の瞬間から今日まで、マイの身体を通り過ぎて行った男たちの姿が浮かんでは消えていった
もちろん、顔も覚えていないような相手もいるけれど、それはそれでなんとなく、雰囲気的に、その姿を思い浮かべては消し去っていた

だってこれが、マイにとって初めての、誰かの「彼女になる」って契約の瞬間だったから

あぁそう言えば、すっごい昔に千聖の彼女になるって約束したことはあったかもしんないけれど、さすがにあれはノーカウントでね

ってゆーか、初めてその契約を結ぶ相手が自分のヲタさんになるんて思いもしなかったけど
誰よりも自分を愛してくれる相手を求めていたマイにとって、実はその選択はもっとも無難で間違いのないものだったのかもしれない

彼との誓いのキスは軽く唇を触れる程度ではあったけれど、その時間はマイの頭の中でいろんなことが駆け巡るくらい長く感じて
その長いキスをどちらからともなしに切り離したそのあとも、マイの唇には彼の唇の重なった感触が残っていた

「マイマイ…オレ、夢みたいだ…マイマイが…オレと…なんて…」
彼はその核心を言葉にすることを怖がっているかのような言い回しをしながら、マイを正面から抱きしめる
抱き寄せられたマイのおっぱいは彼の胸板にぴったりと張り付いて、先端で硬く尖ったままだった2つの突起が突き刺さるようにして押しつぶされた
その刺激がズキンとマイの頭を貫いて瞬間、マイのカラダはまだ彼を求めて火照ったままだってことを自覚した

マイは抱きしめられたまま彼の背中に両手を回すと、そのまま体重を背中の方に移動して、彼を抱き寄せるようにしながらベッドの上に倒れ込んだ
マイの背中がベッドの上に落ちる寸前で彼の身体が離れてしまったので、彼は両手をベッドに着いてマイを上から見下ろしてたような格好になる

そのままマイは、彼の顔を見上げたままで
「夢だと思うなら…確かめてみたらいいじゃん?夢じゃないってこと…」
そう言いながら、腕を伸ばして彼の首筋に絡め、それをぐっと自分の方に引き寄せて、彼の身体を自分の上に引き寄せていった

「マイマイ…あぁ…マイ…マイっ!」
彼はマイの導きに素直に従って身体を重ねてくると、もう一度唇に唇を重ねてきて、
でも今度は、そのまま舌を伸ばしてマイの口内にそれを差し込んでくると、にゅるにゅると蠢いてマイの舌を求め、そして絡めてきた

599 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:15:18
「んっ!はぁ…んんっ」
マイも彼の舌に自分の舌を絡ませながら、こちらからも彼の口の中へとその舌を伸ばしていって内側の壁を舐めあげる
彼の口内からだらだらと垂れてくる唾液が舌を伝ってマイの口の中に流れ込んできて、そこに溜まっているマイの唾液とブレンドされてる
それはやがては溢れだすように、マイのほほを伝って流れ落ちてベッドの上を濡らしていった

「んんっ…マイ…マイぃ…」
マイの口内を犯しながら、そのままに彼は右手を滑らせてマイの下半身の真ん中へとたどり着かせ、
遠慮会釈もなくその指をオマンコの溝に這わせたかと思うと、そこに突き立てるようにしてずぶりと膣中に差し込んできた

「んっ!んんんっ!」
彼の指が胎内に入り込んできた感触にマイはほんの少しの苦悶の表情を浮かべて短い声を上げるけど
その声を飲み込むかのように彼はまたマイの口に自分の口を押し当ててきて、じゅるっと唾液の塊を流し込んできた

そうしてマイの声を封じるようにしながら、オマンコに差し込まれた指をぐちゅぐちゅと掻きまわしてくる彼
ひとしきり掻き乱したその指をぬるんと引き抜くと、それをお互いから見えるように自分とマイの顔の間に持ってきた彼は
「あぁ…すごい…こんなにまだ…ぐちょぐちょに…残ってる…ほら、マイマイっ…」
そう言いながらその指をマイの顔の前に近づけてくきた
その指の先には白く濁ったどろどろの液体が塊のようにこびりついている
それはまさしく、さっきのエッチで彼がマイの膣内にぶちまけたザーメンの残りに他ならなかった

「あぁ…んっ…んんっ…」
マイは彼の腕を掴むと自分の方に引き寄せて、こびりついた濁った液体ごとその指を口に咥え込み、すぐにねちょねちょと舌を絡めてそれを舐めとるようにする
お口の中では、彼とマイものが混ざり合った唾液がまだ残っていて、そこに2人の愛液が混ざり合ったものがさらに混ぜられていく
そうして2人の体液がマイのお口の中で濃密にブレンドされていき、それをマイはゴクリと音を立てて飲み込んでいった

「あぁ…マイマイ…マイマイっ!」
指をしゃぶるマイの姿に欲情したのか、彼はがばっとマイに襲い掛かるように身体を重ねてきて
そしてもぞもぞとオチンチンの位置を調節すると、その先端をマイのオマンコに宛がってくる
オチンチンの先っちょからぬるっと溢れ出ている汁がマイの恥丘とアンダーヘアーに塗りたくられて糸を引く
その感触をマイが感じているその間に、オマンコにたどり着いたオチンチンは間髪入れずにその入口を割って押し入ってきた

600 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:15:56
「あっ!んぅ…ううんっ!」
マイは短い唸り声を漏らしてオチンチンの侵入を受け入れる
実際、いろんな液でぬるぬるになってるオマンコに彼の肉の棒は意外と抵抗感なくぬるっっと挿ってきた感じだった

「あぁ…マイマイっ…なかっ…すごいぃ…」
それでも彼は低い声で苦しみに耐えるようにそう呟いて眉をひそめる
「んっ…マイも…なか…いっぱいで…うぅん…いいよぉ…」
そしてマイも、オマンコの中いっぱいに差し込まれた彼のオチンチンの十分すぎるキチキチ感に心地よい違和感を感じて甘い声で答えていた

マイのその答えを聞いたか聞かないか、彼はぐっとマイの細い腰に両手を添えると、下半身をぐっと固定するようにして、そこに向かって自分の腰を前後に振ってぶつけ始める
それは当然、マイのオマンコに埋まってるオチンチンを出し入れするための行為
「あっ!はぁ!んっ…はぁ!んはぁん!!」
マイはその無遠慮なオチンチンの突き上げに身体を弓なりにして大きな悶え声を上げる
その声に併せて苦悶の表情になるマイ
その表情は自然とマイの両目を閉じさせてしまうけれど、今、目の前にある彼の顔を見ていたいマイは必死の思いで目を開けて、
目を開け続けることに耐えるように腕を伸ばして彼の両腕を掴むんで力を込めた

「はっ!はっ!はぁ!あっ!あぁ!んっ…はぁっ!」
そんなマイの気持ちも知らずに彼はぐっと目を閉じ、歯を食いしばって一心不乱に腰を振っていた
だから決して、必死に目を開けたマイの視線の先にある彼と目と目が合うことはない状態ではあったけれど、
でも、額に汗を浮かべて夢中で腰を振っている彼のその顔を見るだけでもマイの心は満たされていった

ぐちゅっ!ぐじゅっ!っと水音を響かせ水滴を撒き散らして、マイの蜜壺に彼の肉の棒は奥まで埋まってはにゅるっと姿を現す動きを続ける
「あぁ!…っと、あぁ!もっと…んっ!奥、までっ…あぁ!奥までっ…突いて…えぇ!」
マイは身体の奥まで突き上げてくるオチンチンの先端を膣内で感じながら、目を閉じた彼の顔を見つめたまま、もっともっととオチンチンの侵入をおねだりをした
「んっ…ふぅ!はぁ…んっ!んんっ!」
マイの言葉に答えるでもない彼の耳にそのおねだりが届いているのかも定かではないんだけれど、
それでも唸り声をあげてさらに激しく腰を前後して応えてくれる彼を見る限り、マイの想いはすべて彼に届いているんだろうと思える
「あっ!あぁぁ!もっと…んっ!もっと…きてぇぇ!!」
マイはもう自分の身体をオチンチンが突き抜けてしまってもいいと思えるくらいの勢いでそのおねだりを叫び続けた

601 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:16:31
マイの腰をガッチリ掴んだまま大きな振幅で腰を振る彼
その動きに合わせて、マイのオマンコからぬるんと黒光りする姿を現してはまた膣内へと潜り込んでいくオチンチン
ギシギシとベッドが軋む音が連続してそれに重なるようにぐじゅっぐじゅっと蜜壺を肉棒が掻きまわす音が響き渡って
結合部分から飛び散る液体はベッドも2人の身体も周りをぐっしょりと濡らしていく

マイは彼の腕にしがみつくようにして身体を支え、激しく打ち付けられる彼の下半身でずれあがっていく身体を維持している
そうやってマイが身体にくっと力を入れる度に、オマンコの方もくっとその口を閉じるように縮まって、そこに出入りを繰り返すオチンチンをきゅうきゅうと締め上げる

「あっ!あぁ…マイっ…マイっ!すごっ…いぃっ…はぁうぅ!」
マイの膣圧に彼は悲鳴にも似た声を上げ、苦しそうな顔を隠すことなくマイに見せつけてきて
彼の額からボタボタと粒になって降ってくる汗がマイの顔面を濡らしていた

「あぁ!いっ…よぉ…あぁ!もっ…とっ!んっ!はぁ!…っとぉ!はぁ!んっ…はぁぁ!」
マイも苦しさと悦楽のない交ぜになった顔を恥ずることなく彼に見せつける
マイの顔に零れ落ちた彼の汗の粒はそのまま形を崩さないままにマイの頬を伝ってベッドの上に溺れ落ちていった

ギシギシと軋むベッドはもう壊れてしまうんじゃないかってほどに甲高い音を鳴らしている
その音を鳴らす腰の動きは止まらないまま、それでもその音をかき消すように彼は
「あぁ…マイマ…ぃ…はぁ…も、もぅ…はぁ!でっ…るぅ…はぁ!出るよっ…もぉ…はぁ!出ちゃうよっ!んっ…マイマイっ…はぁぁ!」
と、さっきの一回戦に比べたら随分と早いギブアップ宣言を口にしてきた

「え!?…んっ!はぁ!も、もぉ…ダメなのっ!?んっ…はぁ!」
2回戦目で彼のオチンチンもより敏感になっているのかもしれないけれど…マイはまだまだ彼のオチンチンを味わっていたい気分でもあったから少し不満げな言葉も出る…けど
「っ…はぁ!マイマイのっ…なかっ!気持ちっ…良すぎてっ…くっ!もっ…ガマン…できっ…あぁ!」
言いながらも時折腰の動きのペースが乱れ始める彼
そんな彼を見てマイは
「んっ…はぁ!いっ…よ?もぉ…出してもっ…いいよっ…んっ!あぁ!で、でもっ…膣内は…だめっ!はぁ!赤ちゃん…できちゃうのはっ…だめっ…はあ!」
と、彼に射精の許可を与えつつ、絶対守ってほしい注文も忘れないように付け足した
さっきは後先考えずに中出しを許しちゃったけど、さすがにそう何度もやられたら、ホントに赤ちゃんが出来ちゃうもんね
ってか、さっきの一発必中で赤ちゃん出来ちゃってる可能性もないこともないんだけど…それは考えないことにしておいた

602 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:17:11
「マイっ…マイっ…はぁ!でっ!はぁ!もっ…出るっ!はぁぁぁ!!」
マイの発射承認は果たして彼に届いているのか?
ずっと「出る」って言葉を繰り返しながら腰を振り続ける彼のそのガマンしている顔もまた今のマイいは愛おしい

「いっ…いいよ?出し…てっ!あっ!か、顔…にっ!マイのっ…んっ!顔にっ!かけてっ!はぁ!いいよおぉっ!!」
彼への愛しさが募っていくとまた膣内に出されてもいいかなって思ってしまう自分へのブレーキの意味と
なによりさっきの「お願い」が彼の耳に届いていないことを考えて、マイはより具体的にフィニッシュの先を彼に指定した

「あぅ…はぁっ!もっ、もぉ…だっ…あぁぁぁぁぁっ!!」
マイのその指示は聞こえていたのかどうか…彼は獣のように雄たけびをあげるとがーっと一際激しく腰を打ち付けてオチンチンをぶち込んでくる
「あっ!はぁ!あぁ!んはぁ!だっ!なかっ…はぁ!んっ!ダメっ…だよぉ!んっ!はぁ!あぁぁ!!」
マイの口からも言葉にならない喘ぎしか出ないんだけど、それでも念には念を押すように「膣内はダメ」って言葉だけはなんとか絞り出す

ぐじゅっぐじゅっっと肉棒が蜜壺に出入りする音もパンパンと肉と肉がぶつかり合う音もギシギシとベッドのバネが軋む音も、全てがそのボリュームを上げて部屋の中に響き渡り
「はぁぁぁ!マイっ…マイっ!はぁぁぁぁ!!」
「んっ!はっ…う!はっ!あぁ!んっ!はぁぁあぁんっ!!」
その全ての音をかき消すように雄と雌の雄叫びが激しく響き渡る

マイはその肉棒が激しく胎内を掻きまわす律動に頭の中が真っ白になっていくのを感じていた
そこにはもう、ちょっと前に感じた物足りなさなんて微塵もなくて、ただただ幸せに身体がふわふわと宙に浮いているような感覚に身を委ねていくだけだった

「…っ!マイマイっ!んんっ!!」
そんなマイだったけれど、彼の発した一際短い声とともに身体を頬り投げられるようにベッドの上に落とされて意識がふっと引き戻される
そして次の瞬間には、その顔にびちょっ!と強い圧力を感じたかと思うと、ツンと酸っぱい匂いが鼻を衝いて襲ってきていた

「あっ!はぁ…あぁぁぁ…」
マイはやや呆然とした感じで、彼のオチンチンから放たれた精液をタップリとその顔面いっぱいに受け止めていた
どろっと濃い塊のような液体が額にびちゃっと落下して、そのあとにびちゃびちゃと飛び散ってくるドロンとした液体がほっぺたや鼻の上、顎の上半開きの口の上にも落下してくる
マイはじっと顔を上向き保ったまま、目をぐっと閉じてその液体で目をつぶされることを防ぎながら、彼のオチンチンからの降り注ぐ雨が止むのをただじっと待っていた

603 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:17:47
「んっ…はぁ…はぁぁ…んっ!」
そんなマイの顔の真ん前にオチンチンをぐっと突き出して、彼は一滴残らずその液体をマイの顔面に落とすようにとそれを右手で絞るように擦ってた
そしてようやくそこからの液体が出なくなったとみると、そのまま上を向いているマイの顎をくっと引き寄せると、少し開いたマイの口元にオチンチンの先端を押し付けてきた

「ん!?はっ…んっ…ふぅん…んんんんっ!」
彼のその行為が要求するものをとっさに理解したマイは、まだ目を開けることが出来ない状態で視界を確保できないそのままで
すっとそのオチンチンに手を添えて手触りでその位置を把握すると、口元に押し付けられた先端からはじめて棒の裏側から表側へと表面をまずペロペロと舐めてあげる
「ふっ!んんんっ!」
射精の後で敏感になっているオチンチンに舌を這わされた彼は腰を引くような動きをしながら身体全体をビクンビクンと震わせてる
それでもマイはお構いなしに舌をベロベロと這いつくばらせてその棒の表面全体をくまなく舐めつくすと、今度はその先っちょから全体をぱくりとお口に咥え込んで
ずずっ…ちゅっ…ちゅっ…くちゅっ…ちゅっ
って、咥え込んだオチンチンをバキュームして、まだその棒の全長の内部に残されている液の全てまで吸引して吸い出してあげた

「あっ!はぁぁ…あぁ…はぁぁ…」
精の全てを吸い出された彼はがくっと力を失ったように、マイの身体から離れると、ベッドの上に崩れ落ちるように倒れ込む
そこでようやく、マイは自分の目元に垂れてきていたどろっとした液体を指で拭ってからおそるおそると目を開いた

「はぁ…はぁ…マイマイ…はぁ…はぁ…」
マイの視界には隣で大の字になっていながらも、その顔はこちらに向けてじっと見つめてきてる彼の顔があった
セックスの最中に見たのと同じ、顔中汗だくになっているところはそのままだったけれど、その目はうるっと潤んで今にも粒が零れ落ちそうになっていた

「マイマイ…すごい…あぁ…あのマイマイの…かわいい顔が…オ、オレの…オレの精子で…こんなにドロドロになってる…あぁ…」
彼は上半身を持ち上げると、その手をマイの顔に当てて、まだその粘度のせいでゆっくりと垂れ落ちてきている状態の自分の精液をなぞるようにしてそう感慨深げにつぶやく
「んっ…こんな、こいーの…いっぱい…マイのお顔に出せるなんて…ん…マイの…彼氏だけだからね」
マイは自分の頬を伝って零れ落ちそうになった液を右手で受け止めると、それを彼に見せつけるようにしながらそうにっこり笑って答えてあげた

「マイマイ…ありがとう、マイマイ…」
彼はそう言うと自分の出したものでドロドロのマイの顔に躊躇なくその顔を近づけてくると、唇へと自分の唇を重ねてきた
「あ…んっ…」
マイはそのゆっくりとした圧力を感じながら静かに目を閉じて、彼の静かな口づけを受け入れて全身の力を抜いていった

604 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:21:29
と、

気持ちはまだまだ盛り上がっているマイであり彼であったけれど
お口で綺麗にしてあげた時の彼のオチンチンはさすがにちょっとふにゃっとしていたから
それからすぐにもう一回戦ってわけにはいかないカンジだった

ってことで

それからはまぁ、一緒にお風呂に入ってはお互いを洗いっこしたりとイチャイチャしたり

お風呂から出たらまた、彼が一生懸命撮影したマイとのハメ撮りを上映会しては気分が高まってきて…うん、またもう一回戦とか

もうね、何度も何度も、お互いを求めては身体を重ねて体液を混ぜ合わせて…愛し合い続けた

それからの数時間で
マイの身体はもう彼の唇の圧力を感じ、その舌を這わされたことのない場所はただの一か所も存在しなくなって
マイの唇や舌も、彼の身体の隅から隅まで、その上に重ねられたことのない部分などない状態になっていく

長い長い時間の中で、襲ってきた睡魔に負けて眠りに落ちてしまっても、
ふと目覚めた方が相手の性器に手を伸ばしてまた覚醒させて、次の瞬間にはまたお互いを貪るように喰らい続けた


そして

気が付けばもう
外はいつの間にか夜を越えて次の日の朝を迎えてしまっていた


そうしてその日マイは、
反抗期の時でさえしたことがなかった「無断外泊」という罪を初めて犯してしまったのだった

605 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:22:31
〜♪♪♪
〜♪♪♪

〜♪♪♪
〜♪♪♪

「う…んっ…んんんっ…」

〜♪♪♪
〜♪♪♪

「…んんん…んっ…うるさい…なぁ、もぉ…」

〜♪♪…ピッ!


『あ!もしもし!千聖!?』
「あー…おかけになった番号は…現在使われておりません……おやすみなさい…」
『ちょ、ちょっと!待って!千聖っ!!切るなっ!待て!千聖っっ!!!!』
「んーーーー…あぁ……えーっと…マイ、ちゃん?」
「そうだよ!マイ!だから切らないでっ!!千聖っ!!」
「あーうん…なぁに…マイちゃん…こんな朝っぱらからぁ…」

ぼーっとした頭で、ボザボサの頭を掻きながら 枕元に置いた小さな目覚まし時計を手に取ってその盤面を覗き込む千聖
ぼやけた視線はなかなかそこに焦点が定まらず、今が一体何時なのかを認識するのにしばし時間を要してしまった

「あー…6時って…マイちゃぁん…千聖まだ3時間も寝てな………くーーーーっ」
『千聖っ!寝るなこらっ!!起きろ千聖っっっ!ちさとぉぉぉぉ!!!!』

結局それから千聖の意識がはっきりするまで30分くらい、こんな調子のやり取りが延々と繰り返された

606 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:23:12
「で、なんなのマイちゃんこんな朝っぱらから!」
意識はハッキリしたとはいえ、さすがに不機嫌極まりない千聖
その不機嫌さを隠すこともなく、無遠慮に電話なんかしてきたマイちゃんにかなりキツイあたりで用件を聞いていた

『いや、あのさ、千聖、今日…てか昨日はマンションの方に泊まる予定だって言ってた…よね?』
「え?あ、あぁ…うん、そのマンションに仕事でヘトヘトになって帰り着いてバタンキューしてたとこですけどなにか!?」
『もぉ!そのことはゴメンってば千聖っ!!』
「あー…うん、そう、今マンションの方にいるけど…それがなに?」
『あ、あのね、千聖にお願いがあるんだけど…』

「マンションの方」…ってのは、千聖が会社のお金で都内に借りてもらってるマンションのこと
バラエティのお仕事が忙しくなってきて、お仕事終わりが夜遅くなって所沢の実家まで帰るのが大変なことも多くなってきた千聖のためにって事務所が都内に借りてくれた
基本寝るためだけに使ってる部屋ではあるけれど…でも
「ナンパでひっかけたイケメンとホテルで朝を迎えちゃったなんて時はうちに泊まったってことにすればいいよw」
なんて冗談はよくマイちゃんには言ったりしてたっけな

「えー?お願い?んーーーなに??」
『あ、あのね…あのー…昨日の夜さ、マイ、そっちに泊まったってことにしといてくれるかな?』
「………は?」
『そのーだから、もしウチのママとか、会社のヒトとか、その辺が千聖に聞いてきたらさ、マイはそっちに泊まってたってことに…しといてくれないかな〜って…」
「え?…マイちゃん…ちょ、ちょっとまさか…」

男とホテルで朝を迎えちゃったらうちに泊まったってことにしなよ―――いや、確かに千聖、そう言ったけど…まさか…
「あー…あのね、違うんだよ?そのー友達!女の友達と、カラオケとかさ、オールしちゃったんだけどね、そんなこと言うより千聖のとこ泊まったって言った方が安心するじゃん?ママとかさ」
そう慌てて答えるマイちゃんの口調はいつもよりかなり早口でその声も一オクターブくらい高くなってる
昔からなにかを誤魔化すときのマイちゃんの口調だ

『と、とにかくっ!そーゆーことでっ!頼んだからねっ!千聖っ!!』
「あっ!ちょっと、マイちゃ…」
そうしてマイちゃんは、それ以上の千聖の言葉は受け付けないとばかりに、逃げるようにして電話を切った

607 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:23:53
ツーツーツー

耳元に当てたままの携帯からは耳障りな音がずっと聞こえているけど、千聖はぼーっとその音を聞いたまま少しの間固まっていた

「…マイちゃん…あのマイちゃんが…そうか、ついに…」
しばしの時間の後、千聖もようやくと頭の中の整理ついて思考も動き始めた

(あのマイちゃんが、ついに、一緒に朝を迎える相手に出会えた)

それは、千聖にとってはうれしいことだった

千聖の為に最悪の処女喪失を経験したマイちゃん
幸いにも男嫌いにはならなかったけれど、一緒に男漁りをしてもどこか冷めた感じを漂わせていたマイちゃん
そのマイちゃんが…ついにそんな相手を見つけたのか!

「そうか、マイちゃん…うんうん…よかったねぇ…マイちゃん」
千聖はバッ!と頭の上から布団をかぶって、自分を暗闇で包み込むと
「マイちゃん…おめでとーーーー!!」
って、大声で叫んでいた

まぁ、℃-uteとして、アイドルとしてまずいことだってのはあるけど、それは千聖も人に言えた事じゃないしね
今は、マイちゃんが女としての幸せを掴んだ(に違いない)ってことを心の底からお祝いしたい気分でいっぱいな千聖だった

それにしてもー
あのマイちゃんの心を射止めた男…さぞかし立派なイケメンなんだろうな
しかもきっと、オチンチンもものすごく立派な---
って、ふとんを被った暗闇の中、なんだかアレコレ妄想が膨らんでくる千聖

「あーダメだ!夜から仕事だし…もう一眠りしてちゃんと休んでおかないとっ!!」
自分に言い聞かせるようにして、湧き上がってくる妄想を振り切って自分の身体をベッドの上に投げ出して、被ったままの布団をくるっとその身に巻き付けた

608 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:24:33
でも-

「…ダメだ!モヤモヤして眠れない!」
もともとお仕事疲れで欲求不満気味だった千聖
マイちゃんのおかげで変な妄想しちゃったら変な気分がむくむくしてきてもう止まらなくなってしまった

「う〜〜〜〜…しょうがない…するかぁ…」

意を決した千聖はベッドの中から出ると、パジャマ替わりに着ているスウェットの下をスルっと脱いで下半身パンツ1枚になる
そのままテーブルの上に置いてあったノートパソコンを抱えてると、サッとベッドの上に座り込んでパソコンの画面を開いた
スリープ状態だった黒い画面は適当にキーを押せばすぐに光を取り戻し、壁紙にしてる℃-ute5人で撮った変顔写真がそこに映し出された

「…で、っと」
千聖は慣れた手つきで矢印を動かしてすでにダウンロードしてる動画を起動させる

『あっ!はぁ…んっ!やっ…めてぇ…はぁぁぁ…んん!』
短いロード時間のあとスタートした動画は前置きもなしにイキナリ確信のシーン
「小柄でちょっとポッチャリ気味の女の子が複数の男に取り囲まれ、服を引きちぎられ、晒されたその肉体を何本もの手がまさぐり始める」
そんなシーンからスタートした

千聖はそこでパンツも脱いで下半身丸出しの状態になると、再びベッドに横になる
あとはパソコンの画面を見やすい角度に調節して、もうじーっと画面に集中して見入っていた

『あっ…ダメっ…やぁ…やめてっ…おねがいぃ…いやぁあ…』
画面の中の女の子は終始弱々しく声を上げながら、でも、周りの男たちの手を拒むことはしない
女の子の身体を撫でまわす男たちの手はあるものは豊満な乳房を揉みしだき始め、またあるものは太ももをまさぐり、そしてあるものは、彼女の大事な部分へと伸びていく

「ん…んん…んっ…はぁ…んっ…」
画面の中の女の子の身体が男たちの手で蹂躙されていくのに合わせて千聖の息遣いも荒くなってくる
そして、次に男の手が荒々しく彼女の乳房を揉みしだく画面が映し出されると、千聖は残されたスウェットの上着を捲り上げて自分のおっぱいをその手でまさぐりはじめた

609 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:25:17
千聖の実家はファンのみなさんもご存じの通りの大家族
家の中じゃプライバシーもなにもあったもんじゃない
だから千聖は、このマンションで一人で過ごす時間を手に入れるまで、まともにひとりエッチをしたことがなかった

そんな千聖だから、はじめてこのマンションで一人で過ごした夜、
誰の目も気にすることなく、エロ動画をスピーカーから音を出して再生して、それを見ながら全裸でベッドの上で自分の身体をまさぐったりと、
さっそくひとりエッチを試してみたものだった

あれからもう…どれくらいたっただろ?
初めての日はちょっと撫でる程度だったオマンコも慣れてくるに従って指を中まで挿れることも抵抗なくなって
今ではもう…


「んっ…っと」
千聖はベッドに寝たまま手を伸ばし、枕元にある棚の引き出しを開けると手探りであるものを取り出した

ちゃんとベッド寝たままで取り出せる場所にスタンバイされていたもの…
少し柔らかい手触りのそれは、色はピンクで形は…オチンチン♪
夢の一人暮らしを手に入れた千聖の恋人第一号、ネット通販で入手したバイブレーターのその名もイカセルくん!

少しカーブしたその全身はまさしく反り返ったオチンチンそのもので、少しくびれたその先には大きな亀頭もしっかりあって
長い全長の根元の操作ボックスも小さ目で邪魔にならず、その分電動でできる動きはシンプルなものだけだったけど初心者の千聖にはそれで十分だった

そうこうしている間に、画面の中では女の子を囲んだ男たちが次々とオチンチンを取り出してそれを彼女の顔に押し付けはじめて、ついには一人の男が彼女の口の中にそれをねじ込んでいく
千聖はその画面の中の女の子と同じように、イカセルくんを自分の口の中に咥え込んで、それを乱暴に出したり入れたりと動かしはじめた

「ぅ…んぁ…あぁ…ふぅ…んん…」
千聖はちょっと苦しいカンジを自分で演出しながら、口いっぱいにイカセルくんを頬張ってそれを出したり入れたりし続ける
イカセルくんはどんどん溢れてくる千聖の唾液でヌルヌルになって、ピンクのボディが怪しいテカりに包まれていった

610 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:26:03
画面の中の女の子のはお口にオチンチンをねじ込まれながらも、ほかの男たちの手で乳房を揉まれ、オマンコをまさぐられている
千聖もそれにならって、イカセルくんを口に咥えたまま手を離して、右手でオマンコを、左手でおっぱいをまさぐり始めた

我ながら揉み心地良いと感じるおっぱいは、モミモミしながらも男がこれを好きなのも頷けるなと思ったりもする
片手だからと右左移動しながらどちらも万遍なく揉みしだくようにするけど、右の方が少し大きいかな?とか改めて発見することもあったり
そうこうしているうちにツン!尖ってきた乳首を指先で摘まんでは、男に乱暴されている画面の中の女の子になりきって、それをぎゅーっと引っ張ってみたりもする
「んっ!んんんんっ!!」
自分でやっといてなんだけど、ゾクゾクってするものが背筋を駆け抜ける感覚がしてたまらないったらありゃしない

オマンコをまさぐる左手の指先にはヌルヌルとした粘液が向こうから絡まってくる
けど、その指を襞の奥まで差し入れることはあえてしないで、表面を擦るようにするのをずっと繰り返して自分自身を焦らしながら、
時折指先を少しだけ皮肉に沈み込ませてはこの奥の方にある快楽の壺に肉棒がぶち込まれる未来を想像してゾクゾクを募らせていく千聖

「ふぅ…はぁ!んっ!はぁ…あっ!んっ!んんっ…んー…んふぅぅん」
ちょっと画面から気持ちが離れて、目を閉じて自分自身のおっぱいを揉む手とオマンコをまさぐる手を、どこかのイケメン男のごっつい手に頭の中で変換して
その手の動きが齎す快感に全身を浸して、口をふさいだイカセルくんの息苦しさの合間から喘ぎ声を徐々に大きく絞り出していった

『あっ!いやぁぁぁぁんっ!!』
耳元のノートパソコンから音割れ気味に大きな声が聞こえてハッ!と我に返った千聖は画面に目を移す
そこには泣き叫ぶ女の子の顔からカメラが切り替わって、今まさに、ぶっとい黒々としたオチンチンがオマンコにぶち込まれようとしている様子が映し出された

それを見て、千聖も口に咥えたイカセルくんを手に取って、いよいよオマンコに挿れる準備に入る
イカセルくんの状態を指先で確認して、その唾液での滑り具合を見て、次にオマンコを指で一撫でしてこちらもどの程度濡れているかを再確認

「んっ…はぁ…今日…すごっ…」
って思わず口から出てしまうほど、今日のオマンコの濡れ具合は格別だった
これなら…今日はローションを足して滑りを良くする必要もないっぽい

ちょうど画面は男がオマンコの入口でオチンチンの挿入を焦らして女の子をいたぶっている場面
その焦らしの時間が終わる頃合いで、千聖はイカセルくんをオマンコの入口に宛がって準備を完了した

611 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:26:42
『あぁ!いやぁ!あぁぁぁぁ!!』
「んっ!ん…んんんんんっ!!」
画面の中の女の子が高らかにあげる悲鳴にシンクロさせて千聖は低い唸り声をあげる
その声あわせて、画面の中では真っ黒いオチンチンが女の子のオマンコにズブズブとぶち込まれていき、
千聖のオマンコには、鮮やかなピンク色のイカセルくんがぐじゅぐじゅっと溢れ出る蜜を掻き分けながら突入していった

「あっ…んっ!すごっ…いぃ…」
千聖が初めてネット通販で入手したバイブ、イカセルくん
どんなものなのかって届くまで…ってか、実際使ってみるまで心配だったっけれど
いざ、オマンコに挿れてみたその感想はもう「最高!」の一言だった
実際のオトコのオチンチンでもこうまで自分の膣にフィットするオチンチンにはそうは巡り会えない…ってくらい、
大きさ長さ形…すべての面で、千聖の膣内の全てを満たし、かつキモチイイトコロを絶妙に刺激してくれる強者だった
そんな千聖の最愛の恋人イカセルくんは今日もまた絶好調ってカンジで千聖の膣中をいっぱいに満たしてくれていた

『あぁ!あぁ!んぁ!あっ!ひぃ!はぁ!うああぁぁっ!!』
画面の中ではすでに男が激しく腰を振って、女の子もちょっと演技しすぎって思えるくらいに激しい声で喘いでいる
けれど、今の千聖はこの子と同じくこの男に犯されている身…そう妄想して画面に映った男の激しい腰の動きを再現するかのようにイカセルくんを激しくオマンコに出し入れし始める

「んぁ!はっ!んっ!ふぅ!んっ!んんっ!あぁ!っ、あ!はぁぅん!!」
画面の女の子に演技しすぎとか言っちゃったけどお詫びと訂正…千聖もこのコに負けないくらいの大きな声が口から飛び出してきた

ぐじゅっ!ぐじゅっ!って激しく水しぶきを上げてイカセルくんが…ううん、見知らぬ男の黒々としたでっかいオチンチンが、千聖のオマンコを貫き続ける
オマンコの奥の奥まで先っちょがぶつかってくるのもはっきりとわかるその激しい出入りは息が詰まりそうになるくらい
だけど、千聖はあくまで犯されている立場だから、苦しかろうが辛かろうが、この激しい突き込みを緩めるわけにはいかない

「あっ!はっ!くっ…んんんっ!はぁ!あっ!あっ!はぁぁ!!」
千聖は苦痛に顔をゆがめながらも、薄目を開けて画面を見る
千聖と一緒に犯されている彼女を取り囲んだ男たちの手が、ぶるぶると揺れ動く大きなおっぱいを鷲掴みにして荒々しく揉みしだいている
千聖も同じように…とはいかないけれど、自由になっている左手で、彼女に負けないくらい大きな自分のおっぱいをわしっと掴んで激しく揉みしだいた

612 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:27:13
大きくて張りのある千聖のおっぱいが自分の手でぐにゃぐにゃと形を歪められて、先で尖った乳首も指と指の間で弾かれては跳ね起きる
残念なのは、今はこの2つの肉に対して片手しか使えない千聖だってことぐらい
でも、そのわずかな不満も愛しのイカセルくんに任せればすぐに解決できるのさ、実は

千聖はオマンコに刺したままイカセルくんの小さな操作BOX部分のボタンを押す
するとイカセルくんはジージーと音を鳴らしながらぐにゅんぐにゅんと不規則にその全身を大きくくねらせ始める

「ひっ!んっ!あはっぁあああ!!」
千聖のオマンコの中でぐにゅんぐにゅんとくねりながらぐじゅぐじゅと音を立ててその中身をぐっちょぐちょに掻き混ぜていくイカセルくん
その生身の人間では再現不可能な異次元の動きに千聖は全身をビクビクと跳ねあげてひときわ大きな声を上げて悶える
こんな大きな声を上げてご近所様に聞こえやしないかって最初の頃は不安だったりもしたけれど、そんな考えても仕方のないこと今では全く気にしなくなった

千聖は膣内をぐじゅぐじゅ掻き乱すイカセルくんから手を離すと、それを咥えこんだオマンコの力だけで支えて、フリーになった右手は右のおっぱいへと持ってくる
これで、2つのおっぱいをそれぞれ担当する2本の腕が確保できたってことになる
それぞれのおっぱいの肉を鷲掴みにしたそれぞれの手をぐにゅぐにゅと動かしながら、千聖は一層激しくおっぱいを揉みしだきながら
オマンコをぐちゃぐちゃと掻き回すイカセルくんを画面の中の男のオチンチンへと頭の中で重ね合わせていった

「あっ!はぁ…うっ!すごっ…いぃ!はぁ!んっ!はぁ!千聖っ…いぃぃ!!」
乱暴に犯されているハズの千聖だけど思わずその口からはその気持ちよさを素直に表すことばが出てきてしまう
その辺設定どおりに嫌がるカンジで泣きわめいている画面の中の女の子とのシンクロ率は著しく低下してきてしまっているけど、この際もうしょうがない
千聖は襲ってくる快楽の波に身を任せる方に重点を置いて、静かに目を閉じて
自分のオマンコにぐじゅぐじゅ出入りするイケメンのオチンチンと、おっぱいをぐにゃぐにゃ揉みだくイケメン軍団の無数の手を頭の中で妄想した

ぐじゅぐじゅと溢れ出る蜜がベッドを汚すかもと思っても止まらない
そんな千聖の決意に応えるかのように、うねうねと動くイカセルくんは誰の力も借りないで自ら千聖の膣内の奥へ奥へと進んでくるような気がする
内壁の全部を擦りながら蠢きヒクヒクと痙攣する千聖の襞々もまた彼を咥えこむようにして奥へ奥へといざなっていく

「うっ…あぁ!んっ!はぁ!ちさ…とっ…はぁ…もぉ…っ、はぁあ!んっ…はぁぁ!」
イカセルくんがオマンコの奥の方を擦りあげる度に全身に走る電気を放電するかのように尖った乳首を抓り上げる千聖
次第に真っ白になっていく頭の中で千聖にオチンチンをぶち込んでる妄想のイケメンくんの顔が誰かに似てるなーって一瞬だけそんな想いが駆け巡っていた

613 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:28:00
ぐいぐいと奥に突き入ってくるオチンチンに千聖の腰が浮き上がってくる
つま先で下半身を支えながら、男の腰の動きに連動するように腰から頭の方にと身体が揺れ動く
それに合わせるようおっぱいがふるんふるんと揺れ動き、その動きを更に両手で増幅させる様にその肉を揉みしだく

(はぁ!千聖っ!イクぞっ!膣内にっ…んっ!膣内に…出すぞっ!)
「んっ…はぁ!だめっ…膣内はっ…あぁ!だめっ…んんんっ!はぁぁ…んっ!」
(あぁぁ!出るっ!出るぞっ!千聖っ!千聖の膣内にっ…出すぞっ!…んっ!んんんっ!!」
「はっ!あぁ!いやっ!だめっ…だめっ!だっ…はぁ!…っ、はぁぁぁん!!」

千聖の妄想の中のイケメンが最後の叫びと共に、タップリと濃い精の塊を千聖の膣内にどっぷりと吐き出した
千聖は最後まで膣内に出されることを拒みながら、どくっと流れ込んでくる熱い精の塊を奥の方まで飲みこんでいった

そんな最悪で最高な妄想を最後に、千聖は全身をビクビクっと震わせて浮かせた腰をバタンと激しくベッドの上に落とした
その反動でイカセルくんがオマンコから弾きだされるようしにてベッドの上に投げ出され、そこでまるでヘビのようにうねうねと動いていた

「…んっ…はぁ…はぁ…はぁ…」
まだ意識が遠くにあるカンジでぼーっとしている千聖
身体に十分に力が入らない中で、ゆっくりと手を動かして、オチンチンが…イカセルくんが抜けた後、まだ口を開いてるオマンコにそれを宛がうと
そこに触れただけで、その手にはトロリと中から溢れてくる粘着した液体が絡みついて来た

まさか…って、ね
妄想の中で中射しされてそれが実際に逆流してくることなんてあり得ない
千聖の指に絡みついて来たものは、千聖自身が分泌した大量の蜜だった

「はぁ…はぁ…んっ…はぁ…やっぱ今日…すごっ…」
千聖は蜜の絡んだ指を自分の顔の前に持ってきて、指と指で糸を引いて見ながらそうつぶやいた
ホントに、今日の蜜の溢れ具合は通常の3倍くらいに凄い

「これもマイちゃんのおかげ…んーーー…どっちかってぇと…」
マイちゃんに嫉妬でもしてるのかな?そう言おうとして、千聖はその言葉は飲み込んだ

614 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:30:04
そうしてちょっとずつ意識もハッキリしてくる千聖
そうなると、ジージーと音を立てながらベッドの上で暴れているイカセルくんも、今尚女の子の悲鳴に似た喘ぎ声がなり続けているノートパソコンも、今の千聖にとっては耳障りな障害物
さっきまでお世話になってた相手に身勝手なもの言いだけどさ、いいじゃん、どうせ千聖一人なんだし、ね

千聖はノートパソコンに手を伸ばすと動画をストップして、それから重い身体を起こして、足元で暴れているイカセルくんを手に取ってそのスイッチを切った
うねうねとした動きを停止したピンク色のオチンチン…イカセルくん
まったくもってその名の通りの働きをしてくれたことには、とりもなおさず感謝な気持ち
本当はすぐに、その千聖の蜜でベトベトになった身体を綺麗に洗ってあげないといけないんだけれど…

「あーーーー…ダメだ…身体が…重い…」
全身を気怠さに包まれた千聖はベッドから出てイカセルくんを洗ってあげるような力は湧き出てこなかった
「ごめんね…けど、アリガト、お疲れさま」
千聖はイカセルくんを軽くナデナデしてお礼を言うと、とりあえず枕元のウエットティッシュを手に取ると、それで彼の全身のベタベタを拭き取って上げた

それから更にウエットティッシュで今度はベトベトのオマンコをさっと拭きあげる
こっちこそ、ちゃんとお風呂場で洗わないといけない状況になっちゃっているんだけど…とにかく今の千聖はダルかった

イカセルくんを添い寝をするように自分の隣りに寝かせた千聖は、そのままバッと頭から布団をかぶって
「おやすみなさ〜い」
って、誰に言うでもなくそう言って、さっさと眠りにつく
下半身はパンツも履いてない状態だけど…まぁ、気にしない気にしない

心地よすぎる疲れがもともとのお仕事疲れに重なった千聖は、ほんとにあっという間に深い眠りの底に落ちて行ってしまった

「う〜ん…マイちゃ…おめで…とー…」
いつしかそんな寝言を言ってた千聖だってのはもちろん自覚なんかない
千聖はそのあと、夕方過ぎまで一度も起きることなく心穏やかに眠り続けた…

ってことなんで、ね
そんな千聖にとって

その数日後に、今日のことが発端となって訪れるあんな大問題が起こるなんてコト
当然この時、予想出来る事ではなかった…のです、ハイ。。。

615 名無し募集中。。。 :2017/11/23(木) 20:32:01
〜つづく〜


℃-uteラスコンのBDが届いてそれ見た辺りから急激なロスに陥って
立ち直るのに時間がかかったw


今後はもう少し…
もう少しだけペース上げられたら…

616 名無し募集中。。。 :2017/11/24(金) 09:57:39
おひさしゅうごぞいます中国さん
しかしこれはなんというメンタルブレイク…w

617 名無し募集中。。。 :2017/11/26(日) 13:57:40
おつかれさまです

618 名無し募集中。。。 :2017/11/28(火) 08:53:11
乙カレーライス!
これは確かにメンブレするわw

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