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death論教71
1
:
death論教
◆VmEWkyauU.
:2015/02/14(土) 18:08:12 ID:rc.99Jts
death論教
2
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2022/08/22(月) 01:06:18 ID:???
そして、齊藤由美子のことを思い浮かべた。
齊藤由美子の大きな胸、ふっくらしてエロチックな唇、そしてまだ見たことのない齊藤由美子のオ○ンコ……。
俺と齊藤由美子が、ラブホテルでセックスしている情景を想像してみた。
お互い裸で抱き合い、齊藤由美子とキスして、おっぱいを揉んだり吸い付いたり。
齊藤由美子のオ○ンコは、どんなだろうか。
齊藤由美子のオ○ンコのかたち、色、味、匂い……。見て、舐めて、そして挿入……。
手の動きを加速させ、齊藤由美子のオ○ンコに俺のチ○ポを入れる瞬間を思い浮かべる。
「ああっ、齊藤、齊藤っ、由美子、由美子っ、由美子おおおっ……
あっ、あっ、うっ」
ものすごい量の精液が、俺のチ○ポから噴出し始めた。
3
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2022/08/22(月) 01:18:30 ID:???
齊藤由美子は、俺の顔をジーッと穴が開くほど見つめながら、ハアハアと激しく息をしていた。俺はそのとき、無性に齊藤由美子の中に入れたいとおもった。すると、まるで、俺の心を読んだかのように、齊藤由美子はかべに手を突いてお尻をこっちに突き出した。俺はズボンを下げてパンパンになったオチンチンを出した。そして、ハアハアと口で息をしながら、両手で緑色のブルマに手をかけるとパンツごと一気に下ろした。そこには、齊藤由美子のオマンコの入り口が割れ目からちょこっと顔を出していた。心臓が壊れそうなくらいドキドキなった。
俺は、早まる気持ちを一生懸命抑えながら、自分で皮をむくと、もう無我夢中で自分のオチンチンを齊藤由美子の中に突っ込んだ。この上なく気持ちよかった。齊藤由美子も気持ちよさそうに「はぁー」と大きなため息を漏らした。齊藤由美子は、よほど気持ちいいのか、悩ましげに腰をよじるようにしながら、そのかわいいお尻を俺の下半身にグイグイ押し付けてきた。そして自分でお尻を左右にゆっくり動かして、そのたびに気持ちよさそうに「アァ、アァ」と喘ぎ声をもらした。
俺は齊藤由美子の腰をしっかり持って、自分の下半身を彼女のお尻に一生懸命押し付けた。そしてそのうち、俺は絶頂に達し電撃のような快感がほとばしった。
齊藤由美子はその後もしばらく動いていたけど、ブルブルと全身身震いした後、股間をビクビクビクと痙攣させていってしまった。
4
:
す
:2023/04/10(月) 20:16:50 ID:???
中学三年の秋。体育委員だった俺と齊藤さんは、体育大会の予行練習の後、用具を片付けていた。うちのクラスが練習中だらけていたってんで、担任に小言を食らい、遅くなってしまった。
「あー、うっとおしいな、他の奴等はもう帰ってるのに」
「委員なんだからしょうがないでしょ。文句言ってないでさっさと片付けて帰ろうよ」
齊藤さんは中肉中背の色が白く、髪が長くてタレ目のちょっと可愛い子だった。口が少し大きくて本人は気にしていたが、それが可愛い顔の中にちょっとエロさが混じっていて魅力的だと思っていた。
他のクラスの委員は、片付けを済ませ、帰っていた。二人で用具を抱え、薄暗い体育倉庫へと入る。
「なんか薄気味悪いよね」
齊藤さんはそう言って笑う。笑うとさらにタレ目になって可愛かった。体操服姿の女の子と、体育倉庫で二人きり、というシチュエーションに、煩悩真っ盛りの男子中学生の俺は、よからぬ妄想を抱いたりしたが、さっさと済ませて早く帰りたいという気持ちの方が強かった。
奥の方の高い棚に載せる物があったので、俺は積み上げられたマットレスの上へ土足で上がった。
「あ、駄目だよ。土足でマットに乗っちゃいけないって言われてるじゃん」
「誰も見てないからいいよ、こっちの方が早いし」
「もー……」
そう言いながらも齊藤さんもマットの上に乗った俺に用具を手渡した。何度かバケツリレーのようにして用具を棚に運び終える。俺はマットから下りようとした時、足下が柔らかなマットのせいかバランスを崩してしまった。
「危ない!」
「うわ!」
齊藤さんは、手を伸ばして俺を支えようとした。だが女の子の腕の力で支えきれるものではない。俺は齊藤さんを巻き込まないようにしようと体勢を崩しながらも、足から着地した。
ムニュ――と手に柔らかな感触が感じられた。
「キャッ」
齊藤さんが小さく声を上げる。なんとか床に叩きつけられるのは免れたが、齊藤さんに寄りかかるような姿勢になった時、胸を思いっきり掴んでしまっていた。
「あ、ご、ごめん!」
俺は慌てて手を離すと、謝った。齊藤さんは両手で胸を庇うようにして二、三歩後ずさる。
「やだ……エッチ!」
「ご、ごめん。そんなつもりじゃ……」
齊藤さんは顔を真っ赤にしながら俺を睨み付ける。
「M君のスケベ!」
「だからごめんって……」
「思いっきり触ったじゃない! スケベ! 変態!」
わ、わざとじゃないんだけど……。齊藤さんは気が動転しているのか恥ずかしさのあまりか、怒ったような口調で責め続ける。
女の子がこうなってしまっては手がつけられない。姉貴がいるので経験上、そう悟った俺は、別のことに気を向けさせようと思った。
5
:
す
:2023/04/10(月) 20:24:35 ID:???
「じゃ、俺のも触っていいよ、それでおあいこだろ?」
「え……?」
齊藤さんは、ちょっと驚いたような表情になる。
「だから齊藤さんも俺のを触ればいいよ」
「M君のって……男の子の胸触ったってしょうがないでしょ〜」
齊藤さんに笑顔が戻る。確かにそりゃそうだ。胸の代わりっていうと……。
「じゃ、ほら」
そういうと、すこし下半身を突き出すようにする。
「え……?」
一瞬訳がわからないといった表情で齊藤さんは俺の股間に視線を移した。
「え……えー!」
さっきの怒りの勢いはどこへやら、齊藤さんは、さらに真っ赤な顔になっている。よかった……なんとか収まってくれそうだ。どうせ恥ずかしくって触れないだろう、そう踏んだ俺はこのまま事をうやむやにしようと思った。
「ほら、触れば? それでチャラにしようよ」
「うー……」
恥ずかしがる齊藤さんの様子が可笑しくて、俺はさらに下半身を突き出す。
「もぉ……」
齊藤さんは頬を膨らませながら俺を睨む。やりすぎてまた怒らせてもまずいな、そろそろやめとくか。もう一度謝って、じゃ、帰りにジュース奢るよ、と言おうとした時。
「お、おあいこなんだよね」
齊藤さんは、口ごもりながら、俺に歩み寄ってきた。え? マジで触る気? ウソだろ?
「い、いいんだよね」
齊藤さんは真っ赤っかになりながら言う。
「え……あ、ああ」
俺も思わぬ展開に少々焦りながら、それでもほんとに触るわけないだろうと思いながら頷く。
「じゃ……」
齊藤さんはそっと手を伸ばし、ジャージ越しに俺の股間に手の平を押し付けてきた。
「ぅお……!」
ほんとに触られるとは思っていなかった俺は思わず声を出してしまった。齊藤さんはさするように二、三度手の平を上下させた。その時、童貞でもちろん女の子に触られたことのない俺のムスコは一瞬で半勃ちになる。
「え? なんか……」
齊藤さんは呟くように言うと視線を俺の股間に落としたまま、さらに手を押し付けてきた。
「な、なんだかおっきくなってきてる……」
俺は声もないまま、呆けたように立ち尽くしていた。おいおい、ヤバイよこれ。
「その……勃起してるの、これって?」
齊藤さんは俺の顔を見て、すこし上擦った声で聞いてくる。
「え……そ、そう」
俺も、すっかり気が動転しながら、素直に答える。
「どうしたら勃起するの……?」
「あ、え、え〜と……Hなこと考えたりした時とか……」
「ふ〜ん……」
そんな会話の間も、彼女の手は動き続けていた。俺はもう完全に勃ってしまっていた。
6
:
す
:2023/04/10(月) 20:29:11 ID:???
「も、もういいだろ、さっきの分は十分返してると思うけど」
「え……もうすこし」
齊藤さんはそう言うと俺の前にしゃがみ込み、さらに手の平を強く押し付けさすり始める。
「ちょ……」
俺は、まったく身動きできずにされるがままになっていた。ヤバイ、マジで気持ちいいよ。
「あの……見てもいい?」
齊藤さんは俺を見上げると、掠れたような声で言う。
「え……い、いいけど」
信じられない展開に思考がついていけず、躊躇することなく答えた。齊藤さんがジャージに手をかけ、下着ごと押し下げた。ゴムにひっかかって、ギンギンになったムスコが弾み出た。
「え? すご〜い……」
齊藤さんは目を丸くした。ジャージと下着が足首まで下ろされ、下半身を剥き出しにして立っている俺と、その前に蹲って、勃起を見つめる齊藤さん。
「は、初めて見た、勃起してるところ……」
「え……そ、そうじゃないのは見たことあるの?」
「あ、お父さんのだけど……お風呂上がりに」
「あー、そうなんだ」
そりゃ、お父さんが娘の前で勃起する事なんてないだろうよ。こんな状況で妙に冷静に会話している俺と齊藤さん。
「あの……触っていい?」
「あ、いいけど」
嫌だというはずがない。彼女は恐る恐るといった感じで俺のムスコをそっと握りしめる。
「うわ、硬い……!」
「う……」
女の子に、それも勃起したムスコを初めて触られて、俺は思わず声を上げた。
「痛いの?」
齊藤さんは慌てて手を離す。
「いや、痛くないけど」
「なんだか……触ると痛そう。腫れてるみたいで」
確かに打ち身なんかで腫れたところに触ると痛いけど……女の子ってそう思うんだな。
「痛くないの? 大丈夫?」
「う、うん……」
再び齊藤さんがムスコを握る。
「熱い……なんかビクビクしてる」
いいながら、齊藤さんはしっかりと観察しているようで、時々袋の方にも指を触れたりしている。ぎこちなくムスコを握った手を動かし始める。
「う……っく」
「あ、あの、こうすると気持ちいいんだって聞いたことあるけど」
「う、うん、気持ちいい……」
俺はもう完全に興奮してしまっていて、とにかくこの降って湧いた幸運に身を任せようと思った。
「先っぽからなんか出てきたけど……射精したの?」
齊藤さんが俺を見上げながら聞いてくる。どうやら先走り液が滲み出してきているらしい。
「い、いや……それはそうじゃなくて、興奮してくると出てくるんだよ、精液じゃないけど」
カウパー液とかそのころはよくわかってなかったのでとりあえずそう答える。
「オシッコなの?」
「あ、じゃなくて……女の子も興奮してくると濡れてくるだろ?」
齊藤さんはさっと顔を赤くする。
「あ、う、うん……」
「あれと同じようなもんじゃないかな、よくわかんないけど」
「そ、そうなんだ……」
彼女は手でしごきながらもう一方の手の指で先端に触れ、透明な液を掬い取る。
「ヌルヌルしてる……」
人差し指と親指を擦り合わせながら、ムスコを頬に押し当てて、「ほんと硬いよね……」感心したように言う。
7
:
す
:2023/04/10(月) 20:49:08 ID:???
「あ、あの、女の人が男の人のオチンチンを口で……」
「あ〜、フェラチオ?」
「そ、そう、それ……」
マジでフェラしてくれそうだな、これは。俺は期待しながら言った。
「し、してみる?」
「ん……でもしたことないから……どうすれば……」
「いや、俺もされたことないからわからないけど、舐めればいいんじゃないかな」
「……こう?」
齊藤さんは舌を出して、ちょっと先端を舐める。パンパンに張り切った亀頭に痛いような感覚が走る。
「あ……!」
「なんかツルツルして顔が映りそうだよ」
齊藤さんは笑いながら見上げて言う。
「ははは……」
「どう舐めれば気持ちよくなるの?」
「ん……舌を回すようにするとか……」
齊藤さんは先端の表裏を舌先で回すように舐め始める。
「あ……気持ちいい……」
電流が走ったような快感に、俺は思わず仰け反った。
「く、くわえてみて……」
齊藤さんは、口を開けるとぱくりと含みこんだ。生暖かい感触に俺はまた体を硬直させる。彼女の大きな口でムスコをくわえ込んでいる光景はなんともエロかった。
しばらく、くわえていた口を離すと、
「あの……このあとどうしたら……」
「ん……くわえて……顔を前後に動かしてみて」
齊藤さんは再びくわえ込んで顔を前後に動かし始める。今思えばテクもへったくれもなく、アイスキャンデーでも舐めているような動きだったが、俺にとって初めてのフェラは十分刺激的だった。ツルツルと亀頭が口の中で滑るのが気持ちいい。
「ああ、気持ちいいよ、それ」
齊藤さんは一旦口を離すと、
「こうすればもっといいのかな……?」
言うと、また口に含んで、長い髪を揺らしながら頭を前後に振り、手でしごき始める。
「う、うん、すごくいいよ」
たまに歯が当たって痛かったりしたが、快感の方が大きかった。齊藤さんはまた口を離すと、
「射精しそう?」
と、上目遣いに見上げながら聞いてくる。
「もうちょっと出るかも……」
「口の中で出しても……汚くないんだよね、精子って」
「あ〜……多分」
「飲んでも大丈夫かな……?」
「う、うん、いいんじゃないかな」
そう話す間も唾液でベトベトになったムスコをしごく手を止めない。
「あ、あの……射精する時は言ってよね。急だとビックリするかも知れないから」
「う、うん、わかった」
齊藤さんはまたムスコをくわえ込むと頭を動かし始める。俺の息が荒くなってくる。
「んッ……、んッ……」
齊藤さんも小さな声を漏らし始める。ジュボジュボと卑猥な音が体育倉庫に響き渡り、彼女の頭とムスコをしごく手の動きが早くなってくる。
すぐに限界はやって来た。
「あぁ〜!!齊藤さん、気持ちいい!齊藤さん、出そう・・・ああっ、齊藤さん、齊藤っ、由美子、由美子っ、由美子おおおっ……あっ、あっ、うっ」
由美子の頭を両手で抱え込む。ムスコが彼女の口の中で暴れ、しゃくりあげるように精液をぶちまけた。
「んん……!」
由美子はくぐもった声をあげながらも顔を離すことなく、大量の精液を口で受けてくれた。
出し切ると、俺は腰を引いて、ムスコを彼女の口から外した。
「ん……げほッ……!」
由美子は口を手で覆いながら咳き込んだ。飲みきれなかった精液が床に吐き出される。
「あ、ご、ごめん、大丈夫?」
苦しそうな由美子を見て、慌てて俺は言った。
「ごほッ……う、うん、だいじょ……げほッ!」
とんでもなく悪いことをしたような気になって由美子の背中をさする。
「だいじょう……ぶ、だから、でもあんなに出るなんて思わなかったよ、すごい勢いだし」
「ご、ごめん、ほんとに」
しばらくして、落ち着いた由美子は口元を手で拭いながら立ち上がった。
「なんか……しょっぱいね、精子って」
「そ、そう」
「あ〜、ちょっと変な匂いだけど……そんなに嫌な味でもなかったかな」
二人で顔を見合わせ、笑った。
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