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千歌「ふたりって、恋人とどんなえっちしてるの?」

1 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 01:31:14 ID:UQzzm.N2
千歌「ね」


鞠莉「はっ?!」


花丸「急になに!?」


千歌「いやあのさ……その、ちょっとね、曜ちゃんがね、その……」


花丸「あー」


鞠莉「何となく察したワ」


千歌「話が早くて助かる……けどなんか複雑」

34 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:03:56 ID:UQzzm.N2
鞠莉「いやぁ……ほら、私たちのは参考にならないし……」


千歌「そんなん聞かなきゃわからないもーん!」


花丸「そだ!そだ!」


鞠莉「その……でも………」


千歌「ん〜〜〜〜?」


花丸「あ〜〜〜〜?」


鞠莉「わ、わかったワヨ……」

35 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:04:52 ID:UQzzm.N2
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ダイヤ「フフ……あはは……」


鞠莉「ふく……♡くぅ♡」ビクビク


ダイヤ「昼間はあんなに私を振り回していたのに……夜になったとたん私の言いなりとは……はは」


鞠莉「ふぅっ♡ふぅっ♡」ヌププ…


ダイヤ「ほら、まだ半分も入ってませんが?どうしました?ん?」

36 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:07:52 ID:UQzzm.N2

鞠莉「ダイヤもぉ……動いてよぉ///」


ダイヤ「あれ?あなた数分前は何て言ってましたっけ?」


鞠莉「そ、それは……///」


ダイヤ「ほら、言いなさい?」


鞠莉「その……////」



ダイヤ「『ダイヤは動かなくてもイイわヨっ!私のテクで骨抜きにしちゃうからっ☆』」


鞠莉「ひぃ////やめてぇ////」


ダイヤ「そこまで仰ったから私は動かないんですよ?え?あなたが動かなくていいって言ったから動いてないんですよぉ?」

37 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:10:04 ID:UQzzm.N2
鞠莉「だってぇ////……こ、こんなに大きいなんて思わなかったんだもん///」


ダイヤ「…………っハハハハハ!!心が高鳴りますわねぇぇ!!!」ギンッ


鞠莉「ひゃぁっ!?♡まだ大きくぅ……?♡♡」


ダイヤ「あは……気分がいいんで動いて差し上げますわっ!」ズヌッ


鞠莉「うあっ♡」


ダイヤ「フフ……ハハハ……いやぁ。このなんとも言えぬ征服感……堪りませんわぁ」


鞠莉「なんでもいいからぁ♡動いてぇ♡焦らされすぎてもう……♡」

38 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:11:40 ID:UQzzm.N2
ダイヤ「仕方ありませんわねぇぇぇ♡♡」パンッ


鞠莉「ひゃぁううぅっ♡♡」ビクンッ!!


ダイヤ「イイ声あげますわねぇ……♡さらに興奮してきますわぁ♡」


鞠莉「ふ……///くふぅ〜〜♡」


ダイヤ「あの鞠莉さんが……いつも飄々としてる鞠莉さんが!私の動きひとつでこんな声をだすんですね……。ふひっ!ひひ……」パンッ


鞠莉「ひぃぃっ////」


ダイヤ「あははっ!ははっ!はははははははははははは」パンパンパン


鞠莉「ひぎっ♡ひぃっ♡ひぃっ♡♡」

39 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:12:43 ID:UQzzm.N2
鞠莉「ふにゃぁっ♡!?にゃ、なんで止めたのぉ……?」


ダイヤ「なんとなく」


鞠莉「そんなぁ………」ウルウル


ダイヤ「………ふひっ」キュン


鞠莉「いじわるしないでよぉ……うぇ、うっ、うぅ」


ダイヤ「!?泣いてるんですか?泣きました!?私が止めたから泣きました!?」


鞠莉「ふぇぇ……ダイヤのいじわるぅ……」


ダイヤ「これはっ……高笑いがっ……ハハハ!!止まりませんわっ!!」


鞠莉「うぅぅ〜///」

40 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:13:59 ID:UQzzm.N2
ダイヤ「ふへ……そんなに言うなら動いて差し上げましょう……♡」ヌコッ


鞠莉「ふっ♡うぅん……♡」


ダイヤ「ほら、動いてますよ?どうですか?」ヌッコヌッコ


鞠莉「ふっ♡ふあっ♡あっ♡……浅いよぉ♡もっと……奥ぅ……♡」


ダイヤ「わざとですよ?」


鞠莉「えぇ……?♡」


ダイヤ「わ ざ と­­­­感じるぎりぎりのところでとめてるんですの」


鞠莉「なんでぇ♡♡??……あっ♡」


ダイヤ「鞠莉さんを徹底的にいじめるために決まってるでしょ♡」


鞠莉「ふぐぅ〜〜///」

41 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:14:50 ID:UQzzm.N2
ダイヤ「しかし……こう、抑えて動かすのも疲れましたわね……」


鞠莉「え……?」


ダイヤ「ちょっと動きますわよ」ズプブ……


鞠莉「えっ……あっ♡あんっ♡」


ダイヤ「……はい、私寝てるから動いてください♡」


鞠莉「なっ……!?」

42 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:16:10 ID:UQzzm.N2
ダイヤ「俗に言う騎乗位ですわね。あ、やりたくなかったら言ってください?無理にとは言いませんわ?」


鞠莉「くっ……//心底屈辱的……///」ゾクゾク


ダイヤ「とか言いながらやりますのね」ニヤニヤ


鞠莉「/////………は、あぁ………ぁぁ〜〜〜♡」ヌプ



鞠莉「っ〜〜〜〜♡♡っ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」ガクッ…ガクッ


ダイヤ「あれぇ?さっきと同じ状況ですわね?」


鞠莉「うるっ……さいっ……////」


ダイヤ「もう十分ほぐれてるでしょうに。なにがそんなに辛いんですの?」


鞠莉「もぅ////やめて……////」


ダイヤ「ほら、言ってみなさい?」

43 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:18:32 ID:UQzzm.N2
鞠莉「だっ……♡……………ダイヤのがぁ……♡きもちいい所全部に当たるから……♡ちょっと動くだけで腰が砕けそうになるのよぉぉぉぉ♡♡♡」


ダイヤ「♡♡っ〜〜!嬉しいですわねぇ♡しかし、焦らされるのは嫌いなのでもう動きますわよっ!!」ズパンッ


鞠莉「くひっ♡♡!?待っ……やめっ……♡」


ダイヤ「もう限界ですわ」ヌコヌコ


鞠莉「そっ♡んなっ♡あっ♡ダイヤがっ♡♡騎乗位にしたんでしょ!?んあ♡」


ダイヤ「聞こえませんわ〜〜」パンッパンッパンッパンッ


鞠莉「あ゛っ♡急に激しくしないでぇっ♡♡」

44 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:19:05 ID:UQzzm.N2
ダイヤ「ふっ、ふっ、ふっ」パンパンパンパン


鞠莉「あ゛っ♡ちょっ♡♡んっ♡とまっ♡♡」


ダイヤ「あ〜〜〜〜もう出ますわ」


鞠莉「!?やだっ……♡やめ」ビュルッ


鞠莉「〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡あ゛っ………♡イクっ♡♡♡」ゾクゾクッ

45 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:19:49 ID:UQzzm.N2
〜〜〜〜〜〜〜〜

鞠莉「こんな感じ……////」


花丸「えっ?あの……ダイヤさんと鞠莉さんは付き合ってらっしゃる……?」


鞠莉「そ、そりゃあ!」


千歌「でもえっちには愛を感じないよね」ズバァ


鞠莉「きゅっ……」バタッ


花丸「鞠莉さんが倒れた」

46 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:20:21 ID:UQzzm.N2
鞠莉「そう……なのよ」


花丸「復活した」


鞠莉「昼の付き合いは上々なのよ。これ以上ないくらい幸せなのよ!ダイヤ可愛いのよ!!」


千歌「腹立つんでちょいちょいのろけるのやめてくれませんか?」


鞠莉「でもほら、私ってばチャーミングだから?ついついダイヤにちょっかいだしちゃうのよ。それでダイヤも鬱憤が溜まって、夜にあんなことに……////」


千歌「ふーん」

47 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:21:01 ID:UQzzm.N2
鞠莉「あ、でも!毎回泣きながらしっかり謝ってくれるのよ?我慢もしてくれようとするし……でも最後には暴走しちゃうんだけど♡」


千歌「なるほど」


花丸「鞠莉さんは夜のダイヤさんについてどう思ってるんです?」


鞠莉「そ、そりゃあ……優しいダイヤの方が好きだけど……でもちょっと、ワイルドなダイヤも好みだったり……///」


千歌「あ、それと。ダイヤさんは我慢しようと努力してるみたいですけど。根源は鞠莉さんじゃないですか」


鞠莉「うっ」


千歌「鞠莉さんはダイヤさんにちょっかいだすの止めたりしてます?」


鞠莉「いや……その……全然……寧ろどんどん多くなってってるかも」


ちかまる「「う〜〜ん」」

48 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:22:03 ID:UQzzm.N2
鞠莉「だってだって!困ったダイヤがかわいいのが悪いのよぉ!もう、あの顔で叱られるのを想像するだけで……はぁん♡」キュンキュン


千歌「もうこれは確定ですね」


花丸「ずら!」


鞠莉「?」


千歌「鞠莉さんは……夜のダイヤさんに犯されるのが嫌いじゃない……むしろ好きなんです!」


花丸「自分から求めているずら!!」


鞠莉「っ〜〜〜〜〜〜!?」

49 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:23:23 ID:UQzzm.N2
千歌「言動をみてるとよくわかります」


鞠莉「まっ、まぁ確かにそんな節はあるかも……♡」


千歌「このマゾ!ダイヤさんに謝ってこい!」


花丸「そうだそうだ!」


鞠莉「マっ///失礼ねぇ///」


千歌「実際マゾじゃないですか。叩かれたら喜びそうじゃないですか。ダイヤさんに」


花丸「ダイヤさんに殴られてるところ想像してみるずら」


鞠莉「…………はぁ♡」ドキドキ


千歌「やっぱりマゾじゃん!」

50 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:24:06 ID:UQzzm.N2
鞠莉「そっ、そうね……♡正直、私はサド寄りだと思ってたんだけど……♡」


花丸「どの口がいってるずら」



鞠莉「あっ♡ヤバいぃ♡想像したら殴られたくなっちゃったかもぉ♡♡」


千歌「うわっ……とんでもないものを起こしちゃったかもしれない」


花丸「マルはなにも知らないずら」

51 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:24:39 ID:UQzzm.N2

千歌「っていうか!そもそも曜ちゃんが超絶倫なのをどうにかしたいって話だったでしょ!?なんで鞠莉さんの方を優先してるの!」


花丸「でも千歌ちゃんノリノリだったよ?」


千歌「まぁ……」


鞠莉「あ、ダイヤぁ?今から会えないかしら………♡」


花丸「行動がはやいずら」


千歌「もうこの人はダメだね……」

52 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:25:25 ID:UQzzm.N2

ガラガラっ

梨子「み、みんな……何してるの?」


ルビィ「今日は練習休みなんじゃ?」


千歌「あっ、梨子ちゃん!」


花丸「そういえばこの二人も……あ、でもあんまり参考になりそうにないずらね」


ルビィ「?なんのこと?」


千歌「曜ちゃんが超絶倫なのを何とかしたいの」カチッ


梨子「ひゃうっ!?」


ルビィ「…………………?」


花丸「ルビィちゃんがなんのことだかわかってないずら」

53 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:26:15 ID:UQzzm.N2
千歌「そっかぁ。てっきり梨子ちゃんから教わってるのかと」


梨子「し、し、失礼ねぇぇ……////」


ルビィ「ふぇ……?」


千歌「しょうがないや……曜ちゃんとはなんとか折り合いをつけることにして。帰ろうか、みんな」


花丸「うーん、時間の無駄だったね。それに恥かき損だよ……」


鞠莉「んふ♡んふふぅ♡ふふ♡」


花丸「嬉しそうずらね」


鞠莉「えへ、ダイヤ……どうやったら殴ってくれるかなぁ♡」


ルビィ「!?」


千歌「ルビィちゃんは見ちゃダメだよ〜〜。あの人ちょっとおかしい人なの」

54 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:28:35 ID:UQzzm.N2
梨子「……ふっ………んん………ふう」


千歌「?梨子ちゃんどうしたの?」


梨子「に、にゃんでもぉぉぉっ♡」ビクッ


千歌「???そう……?」


ルビィ「あ、私たち、ちょっと用事があるんで先に帰りますっ。さよぉならぁ。いこ?梨子ちゃん!」ギュッ


梨子「ふぅ……♡」


ルビィ「………ふひっ!」


鞠莉「!?」

55 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:29:39 ID:UQzzm.N2
梨子「み、みんにゃ……またあし……たぁぁぁぁっ♡♡♡」ガクッ


ルビィ「おっと……だ、大丈夫!?梨子ちゃん!」


千歌「ど、どうしたの?本当に」


梨子「にゃんでもないからぁ♡お願いっ♡もう行ってて♡行ってくださいっ♡」


千歌「う、うん……お大事に?」


花丸「ま、また明日……」


鞠莉「………」



鞠莉「あの笑い方……あの目……」

ダイヤ『………ふひっ!』

56 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:30:58 ID:UQzzm.N2

梨子「お願いしますっ♡もう抜いてっ♡抜いてルビィ様のくださいっ♡もう限界なんですっ♡」ヴヴヴヴヴヴ


ルビィ「はぁ〜〜ぁ。がっかりだよぉ。もっとうまくやれないの?」


梨子「ごめんなしゃいっ♡ごめんなしゃいっ♡」


ルビィ「まぁいいや。初めてにしては及第点だったかもね」ズボッ


梨子「んぁぁぁ♡あ゛あ゛っ♡ありがとうごじゃいましゅっ♡♡もうイキますっ♡イぐっ♡イ゛き゛ま゛す゛っ゛♡♡♡♡」ビクンッ!!!!


ルビィ「あっはは。いれただけでイっちゃうんだ。ビッチみたい」


梨子「ごめんなさいっ♡びっちでごめんなさい♡」


ルビィ「ほんとだよ。こんなビッチと付き合ってくれるのはルビィくらいだよ?」


梨子「ありがとうごじゃいましゅぅぅぅ♡♡一生お側に居させてくだしゃいぃっ♡♡」


ルビィ「しょうがないなぁ……♡ふひひっ♡」

57 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:32:16 ID:UQzzm.N2



果南(と、とりあえずバレないように帰らな)パキッ


果南「あ」


ルビィ「あ」



果南「………」


ルビィ「………」


ルビィ「………ふひ」


果南「ひぃ!?」



終わり

58 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:33:38 ID:UQzzm.N2
やっちまった
>>57の前に以下のレスが入ります

59 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:34:12 ID:UQzzm.N2
果南「」

果南(とんでもないものを見てしまったっ!!!)


果南(なに!?ルビィってなんなの!?なにをどうしてああなったの!?怖いよぉぉぉ!!)

60 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:35:01 ID:UQzzm.N2
果南(と、とりあえずバレないように帰らな)パキッ


果南「あ」


ルビィ「あ」



果南「………」


ルビィ「………」


ルビィ「………ふひ」


果南「ひぃ!?」



終わり

61 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:35:51 ID:UQzzm.N2
>>57は無かったことにしてください

ハァー……(クソデカため息)

62 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/21(金) 02:44:13 ID:4KxQowz.
https://www.girlsheaven-job.net/10/yubou_kuraya/

63 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/04/22(土) 11:51:22 ID:SVS5gQqw
人妻
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人妻とヤレる
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