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女騎士「感覚が100倍になる薬?」

1 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/18(水) 21:27:41 ID:L.Ed9ncM
女騎士「ほんとかよ」

2 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/18(水) 21:32:00 ID:L.Ed9ncM
勇者「ほんとほんと。魔法使いから買ったんだ」

女騎士「ますます信憑性が…魔法使いはロクな物を作らないからなぁ」

勇者「まぁ騙されたと思って飲んでみてよ」

女騎士「…何故私が飲まねばならん?」

勇者「そりゃ女が飲む方が面白いからだ」

女騎士「一理ある」

3 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/18(水) 21:34:00 ID:L.Ed9ncM
勇者「あとでペヤングあげるから。ほらほら飲んで」

女騎士「仕方がないにゃあ…」

ガシッ

女騎士「では、飲むぞ」

グビッ

女騎士「ぷはー。苦いしまずい」

勇者「ね、ね、どんな感じ?どんな感じ?」

ワクワク

4 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/19(木) 06:38:56 ID:YTsX5xvc
その苦さもまずさも100倍になるんと違うんか

5 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/19(木) 08:00:36 ID:s/s0pHSg
女騎士「どんなって…まだ効いてないんじゃないかな」

勇者「魔法使いはすぐ効果が現れるって言ってたんだけどな」

女騎士「まぁ慌てず待ってい…」

ドクン

女騎士「!」

ドッドッドッ

女騎士(なんだ…この感覚は…)

6 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/19(木) 09:22:57 ID:K5xd79SY
体に触れる空気すら快感にかわるのか

7 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/19(木) 09:56:40 ID:IzqKJcHg
女騎士がウラキ化すると聞いて

8 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/19(木) 13:09:25 ID:s/s0pHSg
ハァハァ

勇者「おっ、効いてきたか?」

ズボン ズルッ

女騎士「な、何故ズボンを脱ぐのだ!?」

勇者「ズボンだけじゃないぜ!」

ブリーフ ヌギッ アタマ カポッ

勇者「さぁ、これが俺の…真の姿だ!」

女騎士「ぶ、ブリーフ仮面様!」

9 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/19(木) 13:11:26 ID:s/s0pHSg
ブリーフ仮面とは!?
最近世間を騒がせている人物で
悪質な金持ちから金を盗み
貧困に苦しむ人達にばらまいている
まさに平成のねずみ小僧なのである!

10 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 04:59:09 ID:ueuf/Nwg
ただの変態かと思ったら義賊のただの変態だった

11 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 08:45:51 ID:0ih4xjUQ
勇者「そうさ、俺が噂のブリーフ仮面さ!」

女騎士「まさか勇者が、あのブリーフ仮面様だったなんて…」

勇者「驚いたかい?」

女騎士「そりゃ驚くさ、なんてったってブリーフ仮面様は私のヒーローなんだから」

勇者「ふぅん…」

ジッ

12 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 08:47:50 ID:0ih4xjUQ
勇者「…」

勇者「おりゃっ」

チチ ムンズ

女騎士「うっ」

モミモミ

女騎士「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

ビンカン! ビンカン!

勇者「へぇ、乳を揉んだだけでこの喘ぎよう…薬の効果は絶大のようだな」

13 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 08:52:47 ID:0ih4xjUQ
女騎士「はぁ…はぁ…」

勇者「これだけの効果なら…ふふっ、俺も…やっと…」

女騎士「…?」

勇者「いや、こっちの話さ。これだけ強力な効果の薬なら…あるいは…」

女騎士「ゆ、勇者…お前は一体何を…」

勇者「ふ、ふふ…さぁて、何だろうな」

14 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 08:57:23 ID:0ih4xjUQ
その時の勇者の顔は酷く悲しそうで
いつものひょうひょうとした彼の面影はそこには無かった。
と、同時に安堵したようにも見えた。

私は
彼の事をよく知らなかった。
知らなかったのだ。

かつての戦友が
どれだけ悩み苦しんでいたかを
知らなかった、のだ…

15 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 14:19:42 ID:UptYB.cI







End……

16 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 21:34:52 ID:0ih4xjUQ
・ ・ ・ ・ ・

――勇者side――

勇者「…」

コンコン

勇者「…」

ガチャリ

?「随分夜遅くに来るのね…夜這い?」

勇者「そういう冗談は好きじゃない」

?「はいはい、そんな怖い顔しないで入った入った」

17 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 21:38:16 ID:0ih4xjUQ
勇者「で、だ。出来ているんだろうな…魔法使い」

魔「うん、あれから大急ぎでね。大変だったんだから」

勇者「感謝するよ」

魔「…心にも無い事をサラッと言うよね君は」

勇者「…」

魔「あーもう、いちいち私の言葉に反応しなくていいから。長い付き合いだもん、分かってるって」

18 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 21:46:18 ID:0ih4xjUQ
魔「で、ホラ。ご注文の品」

コトッ

魔「君の話から推測するに、一瓶で一日は効果があるみたいだね」

勇者「あぁ。女騎士で試してみたからな。あいつ、丸一日のたうち回っていたぞ」

魔「相変わらず女騎士の扱いが雑だよね」

勇者「あいつのタフさを評価しているからこそなんだがな」

19 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 21:49:11 ID:0ih4xjUQ
魔「…なんかこんな話してたら、昔の事思い出しちゃったなぁ」

勇者「昔…」

魔「勇者と女騎士、私と僧侶で旅してた頃の事だよ…なんだかんだで…楽しかったの、かも」

勇者「…」

魔「あ、ごめん…」

勇者「いや、確かに悪くはなかったさ。それは俺も同じ気持ちだ」

20 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 21:51:44 ID:0ih4xjUQ
魔「…」

魔「ねぇ、勇者」

勇者「うん?」

魔「本当に、この薬使うの?」

勇者「あぁ」

魔「即答か…そっか、そうだよね…君はもう、休んでいいよね…」

勇者「…」

21 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 21:54:30 ID:0ih4xjUQ
勇者からの返事は無かった。
彼が義務や責任で今まで生きていた訳では無い事を知っていた筈なのに。
分かっていたのに、こんな事を言ってしまったのは
きっと、未だに彼女への罪悪感が消えないからだ。
本当、私ってば

魔「ヤな女…」

22 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 22:01:32 ID:0ih4xjUQ
・ ・ ・ ・ ・

――過去・とあるあの日①――
〜宿屋〜

勇者「なぁ、みんな」

女騎士「どうした勇者、柄にも無く真面目な顔をして」

勇者「茶化すな。てか実際真面目な話だ」

魔「へぇ、なんだろうね。改まっちゃって」

僧侶「き、緊張しますぅ…」

23 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 22:05:11 ID:0ih4xjUQ
勇者「みんなは、この旅が終わったらどうするんだ?」

魔「へぇ、そうきたかぁ」

女騎士「確かに真面目な話だ」

勇者「魔王城は目の前だ。決戦の日は近いだろう」

僧侶「ま、魔王との戦い…」

魔「まっ、やっとここまで来たかーって感じ」

24 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 22:09:01 ID:0ih4xjUQ
勇者「俺達は数え切れない死線をくぐってきた。そして強くなった。魔王に勝てるという確信がある」

女騎士「うむ、私達なら絶対に勝てる!」

勇者「で、だ。その後の事が気になったんだよ…魔王を倒した平和な世界で…俺は一体どうすればいいのかって」

僧侶「勇者様…」

25 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 22:13:34 ID:0ih4xjUQ
勇者「俺はほら、村も家族も魔物に滅ぼされたし。それこそ魔物への…魔王への恨みだけで今まで生きてきた訳で」

勇者「魔王を倒したら、どうすればいいのかなって…何だか急に怖くなって」

女騎士「怖くなった…?」

勇者「あぁ。生きる意味が無くなるのかな、って。復讐だけが生きる意味だったから」

魔「…」

26 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 22:16:26 ID:0ih4xjUQ
勇者「はは…」

ガタガタガタ

魔「ゆ、勇者…?」

勇者「ほらな、言ってるそばから…」

勇者「手がさ、震えるんだ…息苦しくなって…冷や汗かいて…怖く、なるんだ…」

僧侶「っ勇者様!」

ダッ ギュッ

僧侶「…」

勇者「…」

27 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/20(金) 22:18:04 ID:0ih4xjUQ
魔「…」

チョンチョン

女騎士「ん?」

魔「ここは我らがパーティーの聖母様に任せましょ」

女騎士「ふむ…そうだな」

スッ テクテクテク ガチャリ

28 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/21(土) 13:19:16 ID:4D743btE
たまにシリアスぶっこむ

29 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/21(土) 21:39:48 ID:09QtuBcc
・ ・ ・ ・ ・

僧侶「…」

勇者「…」

勇者「ありがとう、落ち着いたよ」

僧侶「…」

僧侶「私、やりたい事があるんです」

勇者「やりたい事…?」

30 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/21(土) 21:50:21 ID:09QtuBcc
僧侶「私も…考えていたんです。旅が終わった後の事…」

僧侶「私は神に仕える僧。魔を滅する、ただその為に勇者様にお供させて頂きました」

僧侶「この旅で、魔物を倒して…倒して倒して倒して…倒しているうちに…やりたい事が、できたんです」

ニマァ

31 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/21(土) 21:56:44 ID:09QtuBcc
僧侶「私…私ね、魔物を根絶やしにしたいんです」

勇者「ねだ…やし…?」

僧侶「はい。魔王を倒してもまだ各地には魔物がはびこっています。それを一匹残らず…殺し尽くしたいんです」

僧侶「それは世界の為とかじゃ無く…私の為なんです。私、どうやら魔物を殺すと興奮する体質になっちゃったみたいなんですっ!」

テヘペロ

勇者「えーーー…」

32 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/22(日) 14:05:01 ID:9sgpFE2U
ドン引きである

33 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/22(日) 14:36:49 ID:jmlWwP0c
僧侶「だから、勇者様も…私と一緒に魔物を皆殺しにしませんか…?」

ニマァ

勇者「あ…あぅ…」

僧侶「ねぇ…そうしましょう…勇者様には魔物への憎しみがある…私には魔物への殺害衝動がある…きっと、きぃっと…楽しいですよォォォ…?」

ジュルリ ニマァ

勇者「く、くるってる…」

シッキン ジョババババ

34 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/22(日) 14:40:08 ID:jmlWwP0c
僧侶「あら勇者様…失禁してしまうなんて…はしたない」

ハラ ボグッ

勇者「う゛っ…」

僧侶「おもらし勇者様なんて…おしおきしちゃいますゥゥゥゥゥ!」

ボグッ ボグッ ボグッ

勇者「あぐっ、えう゛、ばっ…」

勇者(内蔵がグチャグチャに…僧侶は何故こんなにも豹変してしまったんだ…何が彼女をここまで変えてしまったんだ…?)

35 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/23(月) 04:56:43 ID:1yPJF0Rw
こいつぁ聖職者なんてもんじゃないぜ

36 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/23(月) 10:08:30 ID:PQkDkKxM
僧侶「あは、あははは!肉のすり潰れる感触ですゥゥゥ!勇者様のお腹、グチャミソになっちゃってりゅのォォォ!」

シロメ グルンッ

僧侶「これが好きなのでっすゥゥゥ!本当は魔物とか関係無く殺害衝動が溢れるんです…何だっていい…とにかく命を奪う事が、楽しくて、楽しくて楽しくて楽しくて楽しくて楽しくて!あはははは!」

僧侶「私、おかしいんでしょうかね、勇者様ぁ!?」

ヨダレ ダラァァァ

37 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/23(月) 10:12:48 ID:PQkDkKxM
勇者「あわわ…僧侶、君は…もはや…」

ダイベン ブリブリ

勇者「うーん、気絶…」

バタリ

38 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/23(月) 10:28:55 ID:PQkDkKxM
・ ・ ・ ・ ・

それからなんやかんやあって
勇者、僧侶、魔法使い、女騎士のパーティは
魔王を倒した。

とどめをさしたのは僧侶。
僧侶の真・マジカル☆リリカルホーリー小比類巻キックが魔王のテンプルに直撃したのだ。

それから四人はなんやかんやあって
疎遠になっていったのだった…

39 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/23(月) 16:33:36 ID:azUzFNCU
大方の原因は僧侶にあり

40 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/24(火) 00:06:07 ID:HwPvMzPw
そして数年の時が流れ
勇者はフリーター
女騎士は冒険者
魔法使いは薬師
僧侶は殺し屋になった。

僧侶は殺し屋になった。

41 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/24(火) 00:08:20 ID:HwPvMzPw
ちなみに四人は
魔王が死に際に放った呪術により
不老不死となった。

彼らはもう
300年近く生きている…

42 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/24(火) 00:11:27 ID:HwPvMzPw
不老不死…

勇者は終わりの無いフリーター生活に悩み
女騎士は別段悩みは無く
魔法使いは諦め受け入れ
僧侶は無限の殺戮に意気揚々としていた。

勇者だけが
不老不死に苦しんでいた。

43 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/24(火) 00:17:06 ID:HwPvMzPw
そんな時
魔法使いがひょんな事から開発した新薬

『カンドヨクナールα』

これこそが物語冒頭で女騎士が使った
感覚が100倍になる薬であった。

44 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/24(火) 00:20:31 ID:HwPvMzPw
勇者は思った。
感覚100倍になってオナニーしたらあまりの快楽に
いくら不老不死の体とはいえ、快楽死するんじゃね?
と。

そう思ったからにはやらずにはいられなかった。
まずは女騎士で薬の効果を確認した。
効果は抜群、これなら、あるいは…

勇者は思わず口元が歪んだ。
ようやく、この無限獄から解放されるのだと。

45 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/24(火) 10:45:40 ID:FogEZRUc
どんなひょんなことがあったのやら…

46 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/26(木) 10:14:20 ID:vP.pdAfM
そして今宵
勇者はカンドヨクナールαを使い
まさに、まさに今!
オナニーをしようとしているのだった…
だった…
った…
た…

47 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/26(木) 10:21:18 ID:vP.pdAfM
・ ・ ・ ・ ・

〜とあるカプセルホテル〜

勇者「…」

勇者「とうとうこの日が来たか…不老不死の呪いから解放される日が…」

スッ

勇者「カンドヨクナールαを使う事で感覚が100倍になる…その状態でオナニーをすることで快楽死を目指す…」

勇者「それが俺の唯一の望み…生きる事に疲れた俺の…」

ギュッ ゴクッゴクッゴクッ

勇者「ぷはぁ…苦い。だが効果はすぐに…」

ドクン

勇者「!」

48 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/26(木) 11:44:28 ID:Vk1hyEQU
はてさてー

49 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/27(金) 01:35:18 ID:/l3T454k
ムクムクムク

勇者「あ、あぁ…お股がガルルグレイモン!」

ギュインギュインギュイーーン

勇者「こ、こんなに固くて太くなるなんて…これが…俺…?」

ソッ ピクン

勇者「!」

ドババババ

勇者「うっ…触れただけで8リットル射精…だのにまだ固い…」

50 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/27(金) 01:36:49 ID:/l3T454k
クラッ

勇者「ぐっ、頭が…一回の射精で命が削れていく感じだ…だがこれなら…」

ソッ ピクン
ドババババ

ソッ ピクン
ドババババ

ソッ ピクン
ドババババ

勇者「んにょほぉぉぉぉぉぉ!」

51 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/27(金) 07:07:02 ID:MI4ooRu6
軽く死ねる(直喩)

52 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/27(金) 13:55:38 ID:MRAAtM4w
ガルルグレイモンワロタ

53 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/27(金) 16:26:41 ID:/l3T454k
ドババババ
ドババババ
ドババババ バ…

勇者「ん?」

ドババババ
ドババババ
ドババババ

勇者「止まらない…止めることなど、できない!」

勇者「だがこのままでは脱水症状になる…一回に8リットルも射精するのだからな」

勇者「だが周りに水分を補給するものはない…」

ハッ

勇者「ある…あるじゃないか…目の前に!新鮮な水分が…!」

54 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/27(金) 16:46:51 ID:MI4ooRu6
!……ごくり

55 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/28(土) 02:51:15 ID:eVchWRXg
勇者「…んくっ」

ゴクン

無 限 循 環

射精→飲む→水分補給→精子生成→射精→飲む→水分補給…

勇者はこれにより脱水する事無く
射精を続ける事ができるようになったのだ。

勇者「しかも感覚100倍!これは快楽死するに違いないンナッハァァァァァァァァァァァァ!

56 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/28(土) 02:53:46 ID:eVchWRXg
・ ・ ・ ・ ・

その日
都内某所にあるカプセルホテルの一室で
白濁液にまみれた男が発見された。
警察は殺人の疑いがあるとして捜査をしている…



犯人など、いない。

【完】

57 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/29(日) 02:41:16 ID:m/NmOfz2
お、おう

58 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/29(日) 05:37:24 ID:D0x4cZWk
彷徨転換しすぎじゃない
おつ

59 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/29(日) 09:31:42 ID:xa47oDw6
おめでとう、おめでとう



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