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男「モテる代わりに難聴で鈍感なキミたちへ告ぐ 〆!」

310 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/05/08(月) 01:52:58 ID:7co8fTSs
男(性別相反する者の、特に柔い部分に触れれば暴走を来すのはオスの性か? 嫌々、もうすまない、下世話だ、喜びのバーストストリームしてしまいかねない)

生徒会長「こ、こんな時上手く慰めてやる方法は分からないのだが、どうすれば良いものだろうか・・・・・・///」

男(美少女よ、飢えた狼に享受を願うか。頬を紅く染めた生徒会長が手持ち沙汰となった手をぶら下げて俺に助けを求めている。ならば欲望のままにあれ)

男「生徒会長、世間は若者に厳しいです。我々はひたすら社会の荒波に揉まれ、心を強いたげられている。哀れではありませんか?」

生徒会長「男くんも他ではないと言うのか? 確かに哀れ、というべきか、気の毒・・・・・・」

男(浅ましい、ではないのかと)

生徒会長「何度もしつこいと思われるだろうが、こんな私で良ければ君を慰めてやれたら嬉しい。男くんならば、この状況下の中何を望むんだ?」

男「時に生徒会長、シャアは何を思ってララァという少女へ母性を求めたのでしょうか?」

生徒会長「ら、ららぁ? シャア、だとっ?」

男「彼の生い立ちを考えるから察するに、過酷な青春を過ごしてきたシャアには安らぎがあまりに足りていなかった。そう、彼は疲れていたのですよ」

男「疲弊し切った心を癒すのはいつだって母の温かみでした、彼の人生の中唯一甘えを実感したのは実の母親のみだったのですから。必然でしょう・・・・・・故に」

生徒会長「ゆ、故に・・・・・・?」

男「原点回帰なのではないかと思うんですよ、俺は。生徒会長、男はシャアに倣って母に覚えた温もりを親しい女性から与えられたいのではないでしょうか?」

生徒会長「・・・・・・つまりは?」

男「これ以上甘えないでくれませんかねっ! 自分で理解なさい!」  生徒会長「すまないっ、君は頭がどうかしているのか!?」


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