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第2例会ソードコースト卓

3 naho :2017/12/09(土) 10:49:02
前回のあらすじ(4回目)

参加メンバー
ラクラン:ヒューマン・バーバリアン
オルセン:ドワーフ・ウィザード
ラルメヴィク:ヒューマン・バード
ガリィ:ハーフオーク・パラディン
レグナ:ドワーフ・クレリック

外での遭遇を終え、準備を整えて、ノールたちに占領された廃墟のロッジに潜入する一向。
南の建物から2階に上がると、南北の扉から待ち構えたノールたちと赤いローブの魔術師が襲いかかってきた。

ノールのリーダーを倒し、アントンのフォグクラウドと、扉の前に陣取ったロレンスに行く手を阻まれた魔術師たちは一旦退散、戦闘は終了する。

そのまま1時間の休憩を取り、第2ラウンドの相手は先ほどの魔術師に加え、瞳が不気味に赤く光る1体のノール。
魔術師のはなつ範囲呪文と、謎のノールの死に際の爆発に巻き込まれ、ラクランが死亡する。

戦闘後、周囲を捜索すると、魔術師が使用していたと思われる部屋から、幾つかのアイテムとともに呪文書が発見された。
オルセンが開いた瞬間、1ページ目にルーンが書かれているのが目に入る。
すんでのところでルーンを読まないようにうまく呪文書を閉じるアントン。
他のアイテムとともに、書を持ち帰る。

地上のノールたちを一掃したパーティーだが、地下に秘密があるという情報を思い出す。
大休憩を取り、地下に潜入すると、意外に広い地下のダンジョンの奥に祭壇の部屋を見つける。
部屋にいたドレッドウォーリアたちを倒し、テンパスと思われる像の後ろに秘密の通路を発見した。
中にはマラーを祀った祭壇と、かつてのロッジの持ち主の名が刻まれた一振りのロングソードが置かれていた。

ロッジをクリアした一行は、そのまま、オークたちに占拠されていると言われるハープシールド城を目指す。
途中の遭遇で捉えたオークから、城の状況と、グリックの巣穴が城内につながっているらしいという情報を得る。

城の西側にグリックの巣穴を見つけ、潜入する一向。
罪のないグリックたちを殺し、卵を破壊尽くして、城の地下への入り口を見つけたところで今回の冒険は終了。


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