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書き込みテストスレ

1 名無しさん :2017/11/17(金) 20:09:26 ID:ikAhhirA
投稿のテスト用

61 名無しさん :2018/09/12(水) 02:27:20 ID:w6d8LDZg
「お初にお目にかかります、我々はハニートゥループ
目的としては....まぁこの世界の支配....ですね、分かり易く言うなら
まぁ、貴方達ヒーローにとって敵という事は確かですよ」

「.......悪の組織の女怪人だったのか.....!!」

「女怪人とか可愛げの無い表現、あんまり好きじゃないんですよね....
アクトレスと、組織の中では呼称していますから....ヒーローさんにも使用して欲しいですねぇ
........そういえば、自己紹介もまだでしたね....
私はアイリ。ハニートゥループのアクトレス:アイリ.....と申します」

ハニートゥループに、アクトレス.....
初めて聞く単語ばかりだ。おそらく今まで戦ってきた組織達とは別の新しい侵略者なんだろう

「この世界の平和を守ってきたヒーローレンジャーさん.....
こっちの世界に手を付けるとするなら、必ず戦う事になるのは予想出来ます....
だったら後顧の憂いは最初に潰しておこうと、そういう事になったんですよ」

彼女以外で、周囲に気配を感じる
隠れるような物は無いのに、気配の数は4つ.....
最初からここに誘い込ませる予定なら空間を弄ったり伏兵を潜ますのは当然か....

「5人纏めて相手せず、孤立させて各個に撃破.....
孤立させるのが一番不安だったんですが.....緑川さんが想像以上にチョロかったんで楽でしたよ
腕におっぱい押し当てただけで舞い上がって私に連れられるがままなんてねぇ」
「なっ....!?」
「ずぅっと鼻の下伸ばして惚けたお顔でしたから....
警戒心皆無過ぎて、いっそ変身アイテムをスってしまおうかとも思いました....
まぁそれやったら流石に可哀そう過ぎますからね」

何が幸福だ、何が最高だ、何が付き合いたいだ!!
さっきまでの自分に腹が立つ。
女敵だという事にも気づかず、胸や容姿に惑わされあっさりと罠に嵌められてしまうなんて.....!!

「まぁ今回の作戦はヒーローグリーンの無力化だけじゃないんで...
みんな、出てきて良いわよ」

アイリの声に周囲の気配が........
ヒールが床を突く音が広々としたホールに響く

彼女達の呼称は知らないが、他の侵略者に当てはめるなら.....戦闘員と呼ぶべきだろう
4人とも目元まで覆うヘルメットともマスクとも呼べる被り物に、エナメル様なボディスーツを身に纏っている
従来の戦闘員は男性型が全てだったが、アイリと同様に彼女達も女性だった
マスクの後ろには艶やかに輝く長髪が流れ、タイトなスーツが女性的ボディラインを強調している....
それになにより、彼女達もアイリに負けず劣らずの....巨乳なのだ.....
スーツの前面が閉じられずに大きくはだけているのもいれば、襟だけ留めて胸元に肌色の空間を作り出している者もいる

「ほぅら、5対1ですよ?盗まずにいてあげたんですから、変身してください?」

62 名無しさん :2018/09/12(水) 02:28:09 ID:w6d8LDZg
「くそっ......ヒーローチェンジ!」

催促されるのも屈辱だが、状況は悪いのだ
俺はアイテムを操作し、ヒーローグリーンへの変身を遂げる

俺の変身を待っていたかのように、4人の戦闘員たちはゆっくりとこちらに進んで来る....
モデルの様に艶めかしい歩き方に、携えた乳房が右に左にと怪しく揺れて俺の視線が引き寄せられる

「ヒーローブレイド!!」

これじゃさっきと同じだ!やつらのペースに乗せられるのはマズい!!
腰の共通装備を剣に変形させ一気に切りかかる!!
俺たちは今まで多くの侵略者を退けてきた。未知の相手とは言え、戦闘員程度なんかに...!!

勢いよく距離を詰め、腰だめに構えた剣で一閃に.....!!

ぷるん      ぷるん

「.....っ!?」

狙いの戦闘員がとった回避行動で、たわわな乳房が俺の視界で揺れて.....

「.....きゃぁんっ......いきなり斬りかかるなんて危ないじゃないの....」

目が眩み、意識がズレて、踏み込みの甘い斬撃は空を斬った

「くそっ......!」
「アイリ、この感じ.....リサーチ通りって事かしら?」
「そのようね、ふふっ....やっぱり....想像以上にチョロいヒーローさんの様ね」

危ないとか言ったくせに、攻撃をかわした戦闘員は余裕に満ちた態度で奥にいるアイリと何かを話している

「ほらっ!私達もいるんだよ!?」「無視しないでほしいなぁ」

左右から別々の声が聞こえる、挟み撃ちか!
右側からの回し蹴りをいなし、左側からのパンチを捌く!

「えいっ、えいっ、えいっ!!」
「くっ!」

左側の戦闘員は捌かれても即座に逆の手で追撃!
といっても子供っぽい掛け声と同じく子供っぽく左右交互にパンチを繰り出しているだけ.....
だが想像以上に鋭く威力のあるパンチを繰り出し、
更には激しい左右の動きで揺れる巨乳が、はだけた胸元を押し出すようにみるみるうちに広げていくのだ!

「えーいっ!」

音も無く、いっしゅんにして、吹っ飛ばされる
ゆるんだ防御に鋭いパンチが刺さりクリーンヒットしたのか....?

「がっ、あぁっ!」

受け身を取って体勢を立て直そうとするも、転がった先は最後の1人の戦闘員の前で...
手にした鞭をしなやかな仕草で振りかぶっていた!
....だけど、予備動作が大きい!
地面を蹴って、すぐに距離を取れば回避が.....!?

63 名無しさん :2018/09/12(水) 02:29:08 ID:w6d8LDZg
(ぼいんっ)

彼女は片方の手でおもむろにおっぱいを揺らした......
巨乳ではあるが一番控え目サイズ、若干垂れているような
だが........アイリの大きさ特化の爆乳や、パンチの子の弾力に溢れた巨乳、そういった分かり易い魅力ではない
若々しさだけでは纏えない、男を誘い込む様な....妖艶な色気のあるオトナのおっぱい......

「.......!?」

身体が崩れ落ち、床に転がる
熱さ、衝撃、そして痛みが全身に走る!
あの戦闘員が鞭を振り下ろしたのだ!

「これがこの世界を守ってきたヒーロー!?....流石に情けなさすぎない?」
「しょうがないわ、男は所詮色香に抗えない性。ヒーローと格好つけてもそれは変わらないのよ」

どうなっている....?
確かに胸に気を取られてしまったが、それだけじゃない
なんでこんな一方的な戦いになる?
ハニートゥループという組織は戦闘員レベルでもこれだけの力を持っているのか?

「今グリーンさんが何考えてるのか当ててあげましょうか?
.....どうしてコイツらはこんなに強いのか.....ですよね?」
「......くそっ.....」

アイリは愉悦に満ちた表情で俺を眺めている.....

「私達が強いって訳じゃないんですよねぇ......
単純な戦闘能力で言えば、これまで退けてきた侵略者の方が数段上なんですよ?
グリーンさんが弱いだけ.....いえ、弱くなっただけですよぉ」

弱く....なった?

「当然仕掛ける前に、他の侵略者との戦いからヒーローさん達の情報を集めてたんですよぉ
そうしたら、面白い事を知りましてね」
「面白い事....?」
「貴方達の力の源、ヒーローエナジーですよ」

64 名無しさん :2018/09/12(水) 02:29:46 ID:w6d8LDZg
ヒーローエナジー......既存の兵器では太刀打ち出来ない侵略者を相手にする為に未知の技術に手を付けるしかなかった
扱える者は限られ、安定性にも欠ける、だが俺達はその恩恵で戦ってこれた
ヒーローエナジーは人の心に呼応する。
怒りに燃えれば、闘志に震えれば、それだけで無限の力を発揮する......

「それが、....どうした!」
「あれあれ?まだ分からないんですか?
ヒーローエナジーは心の力に呼応してパワーを出すんですよね?
だったらすぐに分かるはずなんですがねぇ......ふふっ」

....!?.....まさか.....

「無敵のヒーローも、その闘争心を削いでしまえば大きく弱体化するということ...
一応残っている闘争心にエナジーが反応しているみたいですし、普段の50%弱といった具合でしょうか
まぁサポーターやアクトレスにとってはまぁ一般人と変わりがないですけど....
つまり今の貴方はおっぱいに惑わされ、普通の人間同然なんです」

「ハニートゥループは女の魅力を使ってあらゆる世界を支配してきた組織
美しさ、可愛さ、それらを駆使し男を骨抜き篭絡、我々に従順な存在へと手懐けるのはお手の物
.....正義の心とやらが無いと戦えない貴方達ヒーローさんには、まさに天敵とも呼べる存在なんですよね」

正直認めたくはない....が、認めざるを得ない
彼女たちはおっぱいを強調し、俺はその魅力に惑わされていた......

「ヒーローグリーンさんって、おっぱい.....お好きなんですよね?」

アイリは自身の乳房をおもむろに揺らす
まるでそのサイズや弾力を誇示するかの如く

「集めてた情報はヒーローとしてのスペックだけじゃないんですよ?
私達は色仕掛けが武器ですから、障害となる....ターゲットの性癖も戦闘能力以上に重要なんです」

「グリーンの弱点はおっぱい。とすれば、アクトレスやサポーターも胸に秀でた者に担当させれば良い
我々の様なね...

.....どうりで......対策されたって事か
正直言って彼女達の胸は見ているだけも堪らない.....全員がベクトル違いの最高級おっぱいと呼べるだろう
5重に弱点突かれれば.....あれだけおかしくなるのも.....

65 名無しさん :2018/09/12(水) 02:30:44 ID:w6d8LDZg
「一応、まだ戦う気はあるみたいですけど......どうします?
.........そのガチガチ勃起おちんぽ、ぶら下げたまま戦えるんですかぁ?」

彼女の指摘した通り、俺の股間は今迄に無い以上に勃起していた
アイリと腕を組み、胸を押し付けられてた辺りから......

「.......グリーンさんが良ければ.....なんですけどぉ....」

アイリの表情がいじらしい物を見る笑みに変わる。
.......何を言い出す気だ!?

「そのおちんちん、私が一発抜いてあげましょうかぁ?」

「....!?」

「我々がそんな状態にさせておいて、おこがましい話ですけど
......いえ、大きくさせた責任が私にはありますし!
戦わないといけないのに、苦しくて堪らないヒーローグリーンさんを楽にさせてあげたいのです!」

何を言っているんだこの女.....っ!
しらじらしい台詞をわざとらしくっ!!!

「ふふっ、屈辱ですよね?敵にこんな茶番をやられるなんて.....
で・も。.......これを見てからでも、いままで通り強がれますか?」

そう言うとアイリは襟元に手を伸ばす
........!!
ゆっくりと、しっかりと、上まで留められたボタンを外していく...
目を逸らせ!........自分の中のどこかで警笛が鳴る.......
あまりのボリュームに押し出され胸元が大きく開く.....
アダルティなデザインの紫ブラ、最後の一線であるそのフロントホックに指をかけ.....

言葉が出てこない........
二重の拘束から解き放たれたその乳房は、ぶるんぶるん....そんな擬音が聞こえてきそうなほどに、その魅力を俺に浴びせかける
シミもたるみも、マイナスな要素を一切排除された至高の一品
弾力に揺れるピンクにぷっくり膨らんだ乳首、それはまるで俺に催眠術をかける振り子の様だ

66 名無しさん :2018/09/12(水) 02:31:22 ID:w6d8LDZg
「さてと.....改めて聞きますけど..........
ヒーローグリーンさんはぁ、アイリ様にぃ、そのおちんちん......気持ち良くして欲しいですかぁ?」

そんなの決まってるっ!
......でも俺の口はうまく回らない......!もどかしく乾いた口をぱくぱくと動かしているだけだ.....

「お口は駄目みたいですねぇ.....じゃあ変身を解除してください
気持ち良くするのに、ヒーロースーツは邪魔でしか無いですからぁ」

即座に俺はブレスを操作し、焦ってボタンを間違えながらも変身を解除する
とにかく、とにかく!あのおっぱいを堪能したい!

「はぁい、よくできました。じゃ、こっちのベッドで横になってくださいね」

俺はサポーターの2人に手を引かれ、いつのまにか現れたベッドに寝かせられる
そして横になった俺に、獲物に群がるサキュバスの様にサポーター達が、
ズボンを脱がされ、露わとなった下半身にはアイリが、

「.......あっ.....ああっ!」

膝枕され、自然に視線が股間に向く....
そこには自分でも見たことが無い程、強く真っ直ぐにそそり立つペニス....
そしてアイリが、乳房を大きく広げて挟みこむ寸前となっている
まるで俺のペニスがアイリのおっぱいに食べられてしまうかの様な

「見て、ヒーローグリーン......このおちんちんはね、今までの貴方よ」

いままでの.....俺.....

「人々の平和と自由の為に戦う正義のヒーロー.......素敵よね
......でも、それも今ここで終わり
私のおっぱいに挟まれて、包まれて、何もかもが......食べられちゃうの」

そうか、俺はヒーローじゃなくなる.........でも、それでも.......

「そして貴方は生まれ変わる.....悪の組織ハニートゥループの尖兵としてね」

もう....それでもいい.....気持ち良くなれるなら...なんだって!

「はぁ〜い、お待ちかね...ヒーローおちんぽ......い・た・だ・き・ます。」

やさしく、しっとりと、ゆっくりと.....アイリの乳房の感触が.....

身体が跳ねた
俺の中に溜まっていた何もかも全てがっ!一点に集まり、体外に放出されるっ!

「〜〜〜〜〜〜〜!!?、〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!?」

声にならない声が、
乳房の感触だけじゃない!ペニスに先に胸とは別の、熱い感触が流れている!
アイリが先を口で加えているのだ!
たばしる精液を自身の口で、受け止め、あそばせ、飲み込んでいる!

「........んっ!!........たっぷり.......出したわねぇ.......」

もう一生分の精子を出し切ったかの様な感覚だ
相当出したと思うのに、アイリは余裕に溢れている
口内に僅かに残し、わざとらしく唇の端から見せつけるように垂らす

「.........これで終わり?......そんなわけないわよね?......ママ、おもらしヒーローさんに元気付けてあげて」

「はいはい.....ほぅら、ヒーローの坊や。ママのおっぱい......ちゅーちゅーしましょ」

ママと呼ばれた....サポーター達の中でも年上っぽい女性が、露わになった乳首を俺の口先に近づける
アイリほどでは無いが.....俺はそのまま吸い付く。十分すぎる....いや、これもまた別の魅力が.....

「その母乳は男を元気に....特に精力を活性化させる効果があるの。
今出したばっかりでも.....はい、元通りに勃起し直したわ」

「.....ぐっ!!」

アイリは乳房を上下に擦り付けるように.....パイズリだ!
垂らされた精液がローションの様に潤滑油の役目を果たし、快感を増幅させる!

「一発.....って話だったけど......元気になったなら二発三発ぶちまけても構わないわよね
五人いるから一人あたま......もう、どうでもいいわ
どうせもう、ヒーローグリーンは........私達に逆らえなくなったんだから」

即座に充填された精力は、アイリのパイズリで一気に擦り上げられる
.......最高だ

こんな快感、ヒーローを続けていたら味わえなかったろう
支配?尖兵?それがどうしたというのだ
今まで貫いてきた正義とやらがバカバカしく思える
これだけ素晴らしい状況を、なぜ拒むのか

二発目?いや、もう三発目だ
ペニスを包む感触が変わった。......元気なサポーターの弾力おっぱい、二人がかりのパイズリだ

そうだ。今の俺は人生一の幸福に包まれている

67 名無しさん :2018/09/12(水) 06:36:11 ID:.7h8RLAE
このような素晴らしいSSを見るたびに
世界を守る正義のヒーローになりたいという欲求が強くなってゆく

68 名無しさん :2018/09/12(水) 09:08:51 ID:hZl3V64o
朝からいいSSに巡り会えた。ありがとうございました。ヒーローグリーンが羨ましい

69 名無しさん :2018/09/13(木) 05:53:48 ID:3mkV.0FM
すごくよかった
自分でスーツ解除しちゃうのは、色仕掛けに負けてる感あっていいですよね

続きがあるなら期待してます。ロリコンのヒーローとか?

70 名無しさん :2018/10/16(火) 21:45:47 ID:5CcZ7.fo
test

71 名無しさん :2018/10/30(火) 23:16:41 ID:CmHmWLwY
≪サキュバス:イリーナのテンプテーション!≫
≪だが勇者には効かなかった≫

「あらあらぁん、なぁに?
勇者さんってば、ちゃんと魅了耐性付けてきたのぉ?」

....何を言っている
サキュバスが相手と分かっていれば状態異常の対策して置くのは当たり前だろう

「.......面白味の無い男ね。
私達サキュバスって超美人で超エロエロな種族なのよ?
この世界はやられても安全な場所にリスポーンするんだから、
一回位魅了されてぇ、ラブラブなセックスした方が得だと思うの」

冗談だろ?
超美人とか言っても、ただ色気を振りまくだけの下品な女に魅力なんて無い
ましてやサキュバスなんて異種族とまぐわうとか、こっちから願い下げだ

「ふぅん、傷つく事言うじゃない......女性に向かって下品だなんて
でもサキュバスって人間のオス受けが良いのは事実よ?
美人だからは勿論だけど、露出多めのエロエロコスチュームに、スタイルは......その娘や相手の好みに依るけど...
まぁ私はグラマーなムチムチタイプだし」

そういうアカラサマな色気が下品だって言ってるんだがな
他の男性は知らんが、少なくとも俺の好みじゃない

≪イリーナは自身の魅力を見せつけてきた!≫

「そうは言っても、単に意地張ってるだけじゃない?
勇者だから、エッチな事は恥ずかしいから、色々自分に「俺はサキュバスなんかに興味ない」って言い聞かせてるんじゃなぁい?」

≪イリーナは自身の乳房を突き出し揉みしだいている!≫

「見て、谷間が深々と出来る爆乳。人間のメスじゃここまでのサイズは絶対いないでしょ?
私に魅了されたオスはね、まず最初にここを欲しがるのよ
顔を突っ込んで頬擦りしたり、いきなり谷間におちんちんを差し込もうとしたり
あぁ、顔真っ赤にして「おっぱい吸っても良いですか?」ってモジモジしながら訊ねてきた、乳離れの出来ないショタもいたわね」

.....そ、そんなのデカイだけのただの脂肪じゃないか!

「あらそう?残念だわ.....
サキュバス族の中でも自慢の一品だと思ってたのに、私が自惚れてただけなのね.....」

≪イリーナは腕を組み、乳房を強調した!≫

あっ........

≪勇者は見惚れてしまった!≫

「勇者さんってば.....あれあれ、どうしたのぉ?」

(....どうしたんだ?目が離せない.....
彼女のおっぱいを見ていると胸がバクバクして、頭が回らない....)

「お馬鹿さんね。勇者とかカッコイイ肩書があっても....所詮は人間のオスって事?」

(くそっ.....まずい!何がどうなっている!?)

「勇者さんは私の事を好みじゃないとか言ってたけど.....
そんな人間のメスで形成された好みなんてね、サキュバスの美貌なら容易に書き換えられるのよ
今迄に見た事の無い私の魅力的なおっぱいで、勇者さんは≪弱点:巨乳・爆乳≫を植え付けられちゃったの」

(.......弱点!?)

「その弱点を誘惑技で突かれるとね、どんな男も無防備になっちゃうの
必中確定、クリティカル確定、予備動作に見惚れて棒立ち確定
.......それになにより弱点突かれると.....」

≪サキュバスは胸を突き出しながら迫ってくる!≫
≪勇者の弱点:爆乳を突いた!≫
≪勇者は乳房に夢中で動けない!≫

72 名無しさん :2018/10/30(火) 23:17:22 ID:CmHmWLwY
......!?

≪イリーナのブレインシェイク!≫
≪勇者の頭を乳房で包み、揉みしだいている!≫

!!!!!!??????????

≪勇者は魅了されてしまった!≫
≪混乱してしまった!≫
≪欲情してしまった!≫
≪勇者はあまりの快感に思わず剣と盾を落としてしまった!≫

「......耐性も貫通して状態異常に出来るの
そりゃそうよね?幾ら魔術的な精神操作は防げても、おっぱい大好きなオスが最高のおっぱいで誘惑されたら当然おかしくなるよね。
相手のサキュバスを好きになっちゃう、正義も使命も分からなくなっちゃう、エッチな事したくてしたくて堪らなくなっちゃう」

(凄い!凄い!なんだこれは!柔らかくて、心地よくて、気持ち良い!
頭だけを揉まれているはずなのに、俺の全身がおっぱいの中に包まれているかの様だ!
........あっ!?)

≪イリーナは勇者を解放した≫

「名残惜しそうな顔しちゃって.....
さっきまで下品だとか、好みじゃないとか、偉そうに言ってたのは何だったのかしら?」

そ、それは.......

「大丈夫、分かってるから。勇者の建前上強がっていないと格好が付かなかったんでしょ?
テンプテーションが効かなかったターンで即反撃して私の事倒せばよかったのに、
少しでもおっぱいを見ていたかったから、無意味に私とお喋りなんてしちゃった...」

(敵だって事は分かっているけど、そんなの些細な、取るに足らない事の様に思える
ただただ、目の前のサキュバスさんと、その魅力的なおっぱいが愛おしくて堪らない)

「ね、勇者さん。私とエッチしましょう?」

!?......ほ、本当ですか!?
あっあっ.....よ、喜んで!

「このまま放っておけば、魅了が解けて再び勇者の使命に殉じるから
勇者なんてもう出来ない様にしてあげるの」

勇者なんて辞めます!
サキュバスさんの為なら、俺....いや僕は貴女様の従順な下僕に!

「まるでワンちゃんみたい
じゃぁ早速.....勇者様頂いちゃうわ」

≪サキュバスの童貞喰い!≫
≪勇者はサキュバスに挿入してしまった!≫

「ぷっ、何?勇者って童貞なの?」

あっあああああっあっ!!!

「あ〜あ、初めてでサキュバスの膣はちょっと刺激が強すぎたかしら
まぁいいわ、童貞勇者様の身も心も私色に染め上げてあげる!」

≪勇者は全滅してしまった.......≫

73 名無しさん :2018/10/30(火) 23:17:55 ID:CmHmWLwY
≪サキュバス:イリーナが現れた!≫

「お客様?......って何、勇者さんじゃない。
昨日は楽しかったわ。今日もまた、私と楽しみに来たの?」

ふざけるな!.....人にあんな辱めをして......
ただで済むと思うなよ!

「あらあらイキがっちゃって
でも言ってる事だけは立派だけれど、なんだか様子がヘンね?」

......!?
なんだ?胸がバクバクして、.........まだ何もされていないのに!

「昨日勇者さんの筆下ろししてあげたじゃない?
その時に、おっぱいだけじゃなく色々弱点付けてあげたのよ」

なっ何!?

「弱点だけじゃないわ、もっと深刻なヤツも」

≪イリーナが歩み寄ってくる!≫
≪勇者は彼女に見惚れて動けない!≫

「勇者さんの好みや弱点を全部ぜ〜んぶ、私一色に書き換えたから
貴方の理想とする女性は私、イリーナになってしまったの」

な、どういう事だ!

「植え付けてあげた勇者さんの好みの胸って....私のこれ。
勿論私の顔も、髪も、声も、くびれも、腕も、脚も、性格も、今の貴方には堪らないハズ
好みの要素を全て兼ね備えているのが理想の女性でしょう?」

「理想の女性相手なら戦うどころの話じゃないわよね
好きで好きで堪らない、気を惹きたくてしょうがない、僕を好きになって欲しい愛して欲しい....
私の存在だけで貴方は弱点突かれて、何も出来なくなってしまう.....」

≪勇者は行動出来ない!≫

くそっ、くそっ!......

「魅了されてないから精神は正気で、まるで生き地獄ね
いっそ愛に狂えば楽になれるのに、勇者の使命があるからそれが出来ないなんて」

「要するに、詰みって事。
勇者さんはサキュバスのイリーナ様とエッチして負ける事を永遠に繰り返すだけの存在になったのよ」

74 名無しさん :2018/10/31(水) 00:36:30 ID:LE0FEEe6
よいです。ぱふぱふでブレインシェイクするのがとてもよい。
この爆乳でパイズリされたかった…。

75 名無しさん :2018/10/31(水) 04:59:54 ID:HJt2CHXA
どれだけ耐性をつけても元々の性癖を封じるのは不可能だよね…

76 名無しさん :2018/11/02(金) 09:05:26 ID:O5QyTw3g
耐性貫通。弱点付与。性癖改変。サキュバスは本当に恐ろしい敵だなぁ!魔王軍はもっとサキュバスを量産するべきだと思いましたまる

77 :2018/11/13(火) 17:34:47 ID:W7A/me0I
あるある

78 <スパムは削除されました> :<スパムは削除されました>
<スパムは削除されました>

79 名無しさん :2018/11/15(木) 21:22:22 ID:zn4nr8uQ
あまりサキュバスを増やしすぎると反旗を翻されるから調整がむずかしそう

80 名無しさん :2018/11/15(木) 22:18:50 ID:tXTvJviQ
力と統率に優れたオーガの軍勢、魔術と搦め手に秀でた不死者の軍勢、諜報戦では右に出る者のいない淫魔の軍勢……みたいに
部門ごとに分かれてそうな印象の魔王軍。んでやっぱり味方をも虜にしてしまいかねない者達を何の警戒もしないとも考えにくいし
意図的にねじ曲げられた情報を伝えられるのも死活問題だから魔王軍の中でもかなり警戒されるんじゃないかなとか。まぁあくまで俺の妄想だけども。

81 TEST :2018/12/13(木) 15:00:49 ID:6Qr/wH7k
と♡と♥と♪

82 名無しさん :2019/01/19(土) 05:20:14 ID:zpPtvs9k
ガタンゴトンガタンゴトン……

しんとした車内に電車の走る音が響き渡る。

今日はセンター試験本番だ。満員電車の中でさえ、受験生のピリピリとした空気が漂っている。

かくいう俺も受験生だ。でも俺は他の受験生よりも少しだけ落ち着いているように思える。それは……

「修司君、他に忘れ物ない?忘れるのはカイロだけにしてよねー」

彼女の菜穂が手を握ってくれているからだ。繋いだ手から伝わる暖かさが自分の心まで届いているような気さえする。

菜穂とは高2の秋に、文化祭の出し物を一緒に担当したことをきっかけに仲良くなった。

彼女が出し物を一生懸命に準備していた姿に俺は心を惹かれた。

そんな俺は文化祭の終わり際に告白し、彼女と付き合うことになった。

それから今に至るまで順当に関係を積み上げてきた。

83 名無しさん :2019/01/19(土) 05:25:37 ID:zpPtvs9k
車内はお互いがはぐれそうになるくらい窮屈だ。

はぐれないように俺は繋いだ手をぎゅっと握りしめた。それに応えるかのように、菜穂も握り返してくれた。

それだけで少しほっとする。そのとき


すりすり……すりすり……


前にいる同じ高校の制服を来たポニーテールの女子が体を妙に規則的な動きで押し付けてきた。

電車の揺れでたまたま体が擦れ合っただけなのだろうと思った俺は少し体をひねった。

しかし意に反して前の女子はそれを追うかのように体を擦り付けてくる。


すりすり……すりすり……


明確な意思を感じ取ったのと同時に、それが自分の股間を狙っていることにも気づいた。

隣に菜穂がいるのに……こんな大事な日に……

倒錯的なシチュエーションであることを自覚するにつれ、昂ぶってしまう。

試験会場まで、いや次の駅で人の乗り降りがあるまでは耐えないと。

無心でいようとしたときに、ポケットに入れておいたスマホが振動した。

もぞもぞしている自分を心配した菜穂がLIMEで連絡をくれたのだろう。

気遣いのできる彼女の優しさに安堵した俺は大丈夫と返信しようと思い、急いでLIMEを開いた。そこには

84 名無しさん :2019/01/27(日) 00:54:03 ID:3Ll4g0pc
test❤

85 七道一味 :2019/01/28(月) 23:08:42 ID:3oLN2Ey2
お久しぶりです
「色仕掛けに耐えるRPG ラブパラダイス」が本日Dlsite様にて
予告開始されました!
発売予定時期は2月下旬となっています
後日Fanza様でも予告開始する予定です。

これまでのアップデートに加えて一部のキャラクターは
劣勢時に選択肢を表示してくるようになり、その他UI等に
細かい改良を加えていますので
既に過去版をプレイされた方、初めてプレイされる方も
興味があれば是非体験版のダウンロードをお願いします。

86 名無しさん :2019/01/29(火) 04:48:07 ID:IFhUi77w
制作お疲れ様です、好きな作品なので生存報告嬉しいです!

87 七道一味 :2019/01/29(火) 16:09:48 ID:c3PTrvGs
FANZA(旧DMM.com)様でも予告が29日に公開されました。
こちらでは体験版以降のサンプル画像も確認することができます。

88 名無しさん :2019/01/29(火) 20:09:06 ID:lwfMKF2U
あなたが神か

89 名無しさん :2019/01/30(水) 08:40:57 ID:KTeNwPr.
ラブパラダイスだけど
戦闘中のメッセージもSキーか決定キーで高速化できるようにしてほしいな
今のままだと微妙に遅く感じる

90 名無しさん :2019/01/30(水) 19:09:38 ID:TYF1fNMM
ツクールは通常の倍速くらいで読むのに支障がないから
メッセージスピードは早めがいいですね

91 名無しさん :2019/02/01(金) 02:02:51 ID:OvSfDWNY
ラブパラダイスは敵一人に対して複数のHシーンあるといいんだけどなぁ
後からでもいいから追加アプデ検討してください

92 七道一味 :2019/02/01(金) 14:00:19 ID:elaqvr.U
戦闘中メッセージ高速化は発売時には対応出来ると思います
Hシーン追加は売り上げ次第かな……あまり期待はしないで頂けると有難いです。

93 名無しさん :2019/02/02(土) 22:34:13 ID:UKDTVOoo
どいつもこいつも現行の音声作品ライターってやつはどうも分かっていない
なら、依頼すればいい、そうだろ?

94 名無しさん :2019/02/18(月) 18:25:18 ID:mWief3Is
ss書きたいけどプロットばかりで結局ぜんぜん完成しないジレンマ

95 名無しさん :2019/02/19(火) 17:46:10 ID:3BE6WjuQ
まずは短めの1話完結を目指してみるとか(それで完成するとは言ってない)。
もしくは開き直って状況説明も何もなしにいきなり自分の好きなシチュから唐突に書き始めてみるとか。
そのプロットというのだけでも見てみたい人はいるのだ、俺とか。

96 名無しさん :2019/02/19(火) 19:22:12 ID:hscAQzic
今考えているのは、淫魔界に迷い込んだ勇者の末裔が脱出までの奮闘を描いた作品
最初に勇者を発見したサドっ気の強い淫魔と協力しつつ現世を目指す
数々の誘惑に耐えるために彼女から訓練(よく誘惑に負ける)も受けつつなんとか進んでいく

みたいな感じ(プロットが完成しているとは言っていない)

97 名無しさん :2019/02/19(火) 20:36:13 ID:3BE6WjuQ
わぉ、それはまた面白そうな設定。
それだと、最初の区切りとしてはとりあえずドS淫魔と出会って脱出を決意するところまでって事になるのかな。
そもそもなぜ迷い込んだのか、(たぶん)敵である淫魔が協力する理由、あとこの時点で脱出法が分かっているのか否かとか
勇者の末裔だと普通の人と何か違うのかとか、そのへんの肉付けでどんな感じにも持って行けそう。

淫魔がSということは勇者の末裔君は本人は自覚していないけど実はMというのは確定的に明らか(偏見)。

98 名無しさん :2019/02/20(水) 06:37:35 ID:T3De2yzA
協力する理由は、ありがちな設定でなんの捻りもないけれど、勇者の血筋だから不思議なパワー()を持っていてそれを狙っているとかですかねえ
そのパワーを使いあわよくば淫魔界からの現世への進出も企んでいる
協力するからと言って近づきつつ独占に近い状態に仕立て上げたりちょっと策士っぽい淫魔だったり

やはりと言うか彼女の思惑通り、訓練と称した誘惑は成功、勇者の末裔くんは彼女の体に依存していくのであった
「これは訓練なんだから、おっぱい吸ったり腰を動かしたりしたら駄目なんだからね」

99 名無しさん :2019/02/20(水) 12:01:54 ID:b6g.cFCo
いやー、個人的見解だけどむしろ最初はありきたりな展開で考える方がよいかと。一見斬新に見えるものでも単純化したらよくある設定の組み合わせだったりとか
あると思うし、それは悪いことではないと思うし。

そうなると勇者パワーの正体は、本来の使い方ではないけれど応用すると淫魔界と人間界を繋ぐことができるとか、もしくは淫魔の力を増幅させて今までは大きく
干渉できなかった人間界に淫魔が存在することができるようになるとかそんなのかな。そのために、初エンカウントした時に圧倒的な淫技で勇者くんの魂ごと
その力を取り込もうとしたけど勇者本人も自覚していなかったプロテクトがかかっていることに気付いて、でも諦めきれないからそれならと訓練と称して
少しずつ魂を自分の色に染め上げようという魂胆を胸に抱えて同行を申し出る、とか(なおプロテクトのくだりは、その時点で勇者君はめちゃめちゃに搾られて
意識が混濁していたので勇者君は知らない)。勇者君も、土地勘が全くない淫魔界を当てもなくさまようよりは(とりあえずは)敵意がなくてしかも
訓練()に付き合ってくれるナビゲーターがいる方がいいと考え、同行することにしました、とか。淫魔はよほどのことがない限りは同族とは
戦闘(H的な意味で)をしてはいけない暗黙のルールを定めておけば勇者君がひとりで道中の淫魔と戦わなければならない(H的な意味で)理由にもなるし。

……そして訓練(?)の効果で、確かに淫魔界をうろつく野良淫魔からの誘惑や接触を受けても意思を保てるようにはなったけど、実はその裏で
訓練の相手からの誘惑には段々と逆らえなくなっていっているのに勇者本人は(繰り返される訓練のなかで何かが変だとは思いながらも)気付けずに
違和感を抱えながらもズルズルと淫魔に都合のいいカラダに仕立て上げられていくのだ……

100 名無しさん :2019/02/21(木) 21:13:36 ID:RfZS59/I
まさに思っていたとおりの設定だ!文字に起こそうとするとなかなかうまく伝わらなくて…
訓練と称した誘惑は完全に個人的趣味でこれだけはどうしても入れたかったw
ともあれおかげさまでプロットから少し進みそう ありがたや

101 名無しさん :2019/02/21(木) 21:37:32 ID:dcnm1Vbw
かくいう自分も、最近の妄想ネタでココの設定をどうしようかと悩んでいる場面があったり……
舞台はファンタジーでも現代でもどっちでもいけるかと思ってるんだけど、ある街があって、そこでは強い女尊男卑な風土が根付いていて、それというのも
男があまりに性的な勝負に弱い(この世界では性的勝負が認められている)ために男は女に頭が上がらず(むしろ快楽で服従させられている者もいる始末)、
女もそんな男の醜態を見続けてきたために男を見下すようになっている、とかそんなの。で、実はその女尊男卑な風土を引き起こした元凶というのが夢の中に住む
1人の淫魔の仕業で、その街で寝ると男は夢の中で快楽調教(短時間だけど夢魔をはね除ける意思がないと快楽に弱くさせられる)、女は逆に淫魔直伝の性技を
夢の中で教えられて強くなる(素質がある者は更に特殊な技も使えるようになったりする)。この現状を打破し男の地位を向上させるために主人公が頑張る、という
妄想話なんだけど、フワフワしている世界観をどうするかとか最初に主人公をどんな風に絡めていくかとか考え始めたらキリが無くなって結局まとまらない君的な。
ちなみにその淫魔は現実世界の女の誰かの意識に住んでいるからそいつを見つけ出して思い知らせてやるというのが仮の設定。

102 名無しさん :2019/02/22(金) 15:52:29 ID:egkSgFsg
舞台は中世ファンタジーの方がやりやすそう、魔法とかも使えるし自由度が高くてカスタマイズしやすい。
主人公君は戦争で親や姉妹兄弟を失い女兵士に逆レイプされるなど悲惨な過去があり、いずれはその復讐を遂げるため特別意思が強くて、興味を持った女たちが心まで屈服させるため襲いかかってくる。とか良さそう(個人的な趣味が混じってるけど)
孤独な身で無償の愛(に見える快楽調教)を相手に心が突然ポッキリ折れてしまう危うさも同時にあるので負けたときの情けなさとか、復讐を諦めてしまう背徳感もありますねぇ

103 名無しさん :2019/02/23(土) 10:48:39 ID:mwds.bv2
過去に死別って設定は自分的にはちょっとアレなんですけど、でも何かしらの(主に性的な)理由で過去に嬲り者にされた経験があったりというのはよいですね!
過激な逆レイプで男としてのプライドをへし折られたか、快楽に屈して醜態をさらしてしまったか……いずれにせよそういう過去があれば女性上位社会に
断固として立ち向かっていく理由にもなるし、色仕掛けにも簡単に屈しない(少なくとも他の男たちよりは)意思の源にもなるし。そしてそんな、軟弱な男達の中で
強固に抵抗し立ち向かってくる主人公は当然、女性達の目にも留まりやすいわけで……ふむふむ、よさげだ。貴重なご意見どうもです!

104 七道一味 :2019/03/11(月) 19:47:29 ID:HgVkyBnQ
予定より遅れてしまいましたが、
「色仕掛けに耐えるRPG ラブパラダイス」本日DLsite様にて
販売開始されました!
現在FANZA様にも販売申請中です。

105 名無しさん :2019/03/11(月) 19:48:17 ID:11sH1VUI
>>104
おめでと。

106 七道一味 :2019/03/12(火) 13:47:42 ID:WV9Q3ATQ
「色仕掛けに耐えるRPG ラブパラダイス」
本日10時にFANZA様での販売が開始されました
どうやら向こうのサービスで価格が20%OFFになっている
様子なのでアカウントを持っている方はFANZA様で購入された方が
お得かもしれません
お得かもしれません。

107 七道一味 :2019/03/12(火) 13:49:26 ID:WV9Q3ATQ
最後に2度同じ事を言っているのは入力ミスです……

108 名無しさん :2019/03/12(火) 22:49:56 ID:0G.8tDoM
ラブパラダイス、色仕掛けRPGの頃から好きだったから楽しみにしてました。
カットインとか敗北後良いですね。各キャラ好きになりました。
メイド店長が結構年上感出たのと、割と早く終わってしまったのがちょっと残念ですが、好きなゲームになりました。
次回作期待してます。悪魔編とかサキュバス編とか。負けると別の意味で世界滅びそう。

109 名無しさん :2019/03/16(土) 20:58:22 ID:tqkNZLGk
 ニチャリ……と、女が自身の豊満な胸を摺り合わせるたびに、その谷間に囚われた俺のペニスからは我慢汁が絶え間なく湧き出し、零れ落ち、潤滑剤となって
自身を苛む巨乳の感触を更に鮮明に伝えてしまう。地面に横たえられ、腰から下を女に押さえ込まれただけで、俺のカラダは意思に関係なく女に
屈服してしまったかのように、まるで抵抗することができない。この状況を打破しようとカラダに力を込めた瞬間、女は見極めているかのように谷間の乳圧を
強めて俺を仰け反らせ、体力だけを無駄に消費させられてしまう。そして次第に、起き上がろうとする意思までもが我慢汁となり、カラダからどんどん
抜け出ていくような気さえする。
「――男は、ペニスの欲求を抑えることは出来ない」
 突然、俺の耳に別の、言い聞かせるような囁きが聞こえてくる。未だ女の豊満な双丘の間に囚われ、嬲られ続けているペニスに意識を向けさせられていた俺に
不意に現れた女による甘い囁きはいとも容易く意識の深層へ染み渡ってしまう。
「――そしてペニスは、おっぱいには絶対に勝てない」
 なおも囁かれ続ける女の声。同時に、ペニスはその囁き声の示すことを証明するかのように、白く柔らかな胸の谷間で弄ばれ、我慢汁を垂れ流し続ける。
パイズリにより絶え間なく送られ続ける快楽、部屋の熱気、脳に染み込む女の声……その全てが俺の意識を混濁させ、混乱させ、いつしか女達によって
射精を我慢「させられている」ことにも気付かず、そうして剥き出しにされた心のプロテクトを、言葉と快楽で丁寧に剥がされていく……
「――だから男はいつまでも」「そう、どんなに鍛練を重ねても」
 二人の女の声が、脳内にこだまする。もはや何も考えられなくなった思考の中に、それが唯一の真実であるかのように言葉が綴られる。

「「男は女に、絶対に勝つことは出来ない」」

 二人の言葉が、白紙となった脳内に刻まれる。同時に、ペニスを弄んでいた乳圧が急激に強まり、ジワジワと蓄積していた快楽が弾け、そして――

 ビュルルッ!! ビュクッ、ドピュドピュ〜〜っ!

 女達の言葉を肯定するかのように、女の胸に負けてペニスが勢いよく射精を始める。女達に教えられた通りのことを頭とカラダの両方に
身をもって教育され、そしてその事実がもたらす快楽を教えられてしまった俺は、その後の生活でも女に弄ばれ、翻弄され、敗北する快楽を
無意識にカラダが求めてしまうようになるのだが、それはまた別の話……



……とかそんなシチュでの妄想でした(雑談スレの27コメの人)。
自分の文章、なんかダメダメだな……

110 名無しさん :2019/03/18(月) 00:42:11 ID:FmYbTiZ.
ラブパラダイスおめでとう
じっくりやらせてもらうわ


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