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ミカサ「私は友達が少ない」

42 メンタルゼロ :2014/09/12(金) 14:46:52 ID:pEkgliOo0
アニ「ぜ、絶対に私もいくからね!…っていうかなんで祭に行くのにあんたの許可がいるんだい!」

ミカサ「このチケットは私が貰ったもの。いく人を決めるのも私の自由」

エレン「おい、もういこうぜ…」

クリスタ「そ、そうだね…」

エレン「はぁ…せっかくの祭だってのに…」トボトボ


下町 祭広場

クリスタ「わぁー!すごーい!」キラキラ

ミカサ「人がいっぱい」

アニ「屋台やってるね。あれは焼鳥?いい臭いがする」

エレン「あ、おいミカサ。お前が好きな焼きリンゴが売ってるぞ」

アニ「や、焼きリンゴは私も好きだよ…き、奇遇だね///」

ミカサ「…どうも」

クリスタ「あ!あっちには大きな飴が!」

エレン「あ、はぐれんなよ!はしゃぎ過ぎてどっかにいっちゃわないようになー!」

ミカサ「エレン、今日はなんだかお兄さんみたい」

エレン「は?」

アニ「たしかに、なんか保護者って感じだね」

エレン「そうか?訓練の時は頭に血が上ってるからな。今はお前らの方がテンション上がってるし、俺がおさえ役になるのは当然だろ」

アニ「いや、特にクリスタとなんか兄妹ってかんじ。まあ、この中では私が一番歳上だけどね」

ミカサ「というか、この中で一番年下はエレン」

アニ「へぇ、そうなんだね」

エレン「ああ、まああんまり気にしたことねえけど」


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