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3989 首創環境

569 ? :2018/11/23(金) 12:05:28 ID:klNZHtZw0
www.h2o-china.com/news/view?id=252762&page=3
news.163.com/15/0116/11/AG30HS8U00014SEH.html
www.zgjssw.gov.cn/shixianchuanzhen/yangzhou/201610/t3039168.shtml

CEO曹国宪が過去にインタビューやE20に招待されて講演した記事を
読むと、2014年時点から首創集団の固形廃棄物事業を2020年を一つの
区切りとしている

三年求生存,五年打基础,八年小有品牌,十年确立行业地位,二十年就可能成为一棵参天大树了。
光大/東江環保/緑色動力環保/中国水務は、このサイクルに入っている
1998〜2002年に起業して今に至っている

北控水務は、2009年に業態変更で参入して今の規模になるまでの時間が早い

創業から20年掛かって今になった企業 10年でなった企業 5年でなった企業と
3つに分類される

当然、20年でなった企業の方が財務は安定感はある
今、創業10年で業界TOPに立つ企業がチラチラ目に付く

良い例は、北京キャピタル 1998年に設立された最古の水利企業
同じ北京国資系企業なのに、後発の北控水務の方が規模は10倍大きくなっている

この馬鹿ちんこは10年間、何もしてない・・寝ていた・・・
本業の水利に力を入れないで、固形廃棄物に力を入れていた

NZ企業の買収やシンガポールのECOの買収・・フランス/スエーデン/日本企業
との協力協定拡大に明け暮れていた

その間に、本業の水利は新興企業にドンドン抜かされ・・
水利に関しては、アナリストから名前する出て来ない程、置いていかれている

「本業を忘れた企業」と評価されている・・・・あら

過去、首創グループが大金をつぎ込んで海外企業の買収や協定やらを結んだ
成果で、通常10年掛かる技術で今後の成長が短縮できると言っている

光大国際が、あれだけの強さで市場を引っ張っているのは、
日系企業や米系/欧米系企業は、300t/600tの高炉に対して、
750tの高炉を独自で開発したから市場で圧倒的強さで走している

600tを5つ並べても 3000t 対して、750tを5つ並べると3750tとなり
同じスペースで120%以上大きく出来る

だから、光大国際が驚異的な受注を取り続けている
受注は増え続けているが、建設が始まっていないから数字に出て来ない^^;;
何時か、出て来る・・・は?て数字になって

過去の買収や提携を通じた技術の融合が区切りを迎えるのが2020年だと言っている

今後、荻原環境と首創集団の共同開発の高炉が出来る
荻原環境は、中国に合わせた大規模化が見えて来たと言っているからどうなる事やら

技術力さえあれば、通常20年掛かる所が5〜6年に短縮されると
曹国宪は言っている

南昌第2発電所 2020年末に完成する と ゴミの収拾/保存/運搬の
山西省运城市临猗乡镇生活垃圾收储运项目 インターネット+αの新システム

この出来しだいでないかな


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