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3989 首創環境

556 ? :2018/11/05(月) 22:05:32 ID:klNZHtZw0
555の中国人のアナの分析は、めちゃ説得力がある・・・
あれだけ、説得力のある分析を出してくれたのは初めて見た
何処の記事も、搔い摘んで、あっちを少し こっちを少しを寄せ集めるから
切れ切れの内容になるけど・・・

そのレポートをベースにして、中国のインフラは年々右肩下がりになっている
その中で、読み続けて行くとインフラを増やして経済を支えると言っているが、
重点プロジェクトを、前倒しでやれと言っている

幾ら、受注があろうが重点プロジェクトでないと後回しにされる

手持ちの受注を、調べると河南省の7つが重点プロジェクトだから今年、全部
第1期の建設が始まった。第1期が完成後、直ぐに第2期が始まる

黒竜省の3つは、重点プロジェクトでないから後から始まったプロジェクトの方が、
先に建設が始まっている^^;;

重点プロジェクトは、年々変わる 2017年重点プロジェクトに指定されると
2017年に建設が始まる。2017年に外れても、2018年重点プロジェクトになったりする
何時、重点プロジェクトに指定されるかわからない・・

最終のプロジェクトの重要度や規模によるんだろな・・
結局、ど素人では重要度や規模はわからないwwww

最終的に、思うのは・・・早く建設が始まれば、投資資金も早く回収できるが
後回しにされると、R&D費の回収が遅くなり金利負担が増えるのは、間違いない

年々、求められる基準が上がっているから、それをクリアーする為のR&D費は、
年々、上がっている

企業が提案 → 政府が検討 → こんなのを作って → これに向かってR&Dをする
→問題をクリアーしました → それじゃ、やりましょうで、建設計画が始まる

R&Dの経費が嵩む・・・年々、求められる内容がハードになっている

問題をクリアーして、運営すれば、メンテナンス料+運営費で回収する
プラントは、通常メンテナンス料で10年掛けて投資資金を回収している

運営も請け負って、それが黒字なら・・ボロ儲け

完成稼働した数が増えれば増える程、メンテナンス料も増えるし、運営の黒字も上乗せされる
最終の利益率は、高い筈なのにそれが低いのは完成数が少ないのと、投資額が膨らんでいるのが原因

1プロジェクトの収益に大きな差が、ある筈がない・・・

何度考えても、回り回って利益率が低いのは、完成が少ないから
利益率が低いんだに辿り着く

完成稼働数が、利益額を決める・・多ければ多い程、利益額が多くなり
次の投資が、借入金を増やさないで投資できる

首創環境の、一定数の建設は2020年まで掛かる・・・
建設周期のサイクルによって、低迷する時期がどうしても出る

どうせ、低迷するならもっと株価を下げろ>< 
追加で、10万株位しか買えないし、それを買った位ではナンピンにもならないけど^^;;

何にしても、BOTの罠・・・建設周期の罠><・・・早く抜け出してくれ


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