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3989 首創環境

490 :2018/09/05(水) 23:22:34 ID:licV63pI0
世界と関係ない ゴミ業界
世の中が、騒がしが、全く関係ない スマホが売れようが売れまいが関係ない
スマホが、今まで普及してくれたお陰で、電子機器廃棄物処理施設へ建設計画が
一体、どれだけあるんだて、言うくらいある。
チベット自治区のど田舎にまで、廃棄物処理場がいるんだって。。。笑った
あんなど田舎に、そんなにスマホが普及している事に、ビックリ
スマホのお陰で、廃棄物処理場がいくつ有っても足らない
全ての産業の最終の到着駅だから。。。。
金を敷き詰めて、処理場を作って補助金をガッツリだせ

それを、原資に配当を出せ 株価なんて、どうでも良い クソが
市場は、無限大だと思いをはせる

4月に、広東省の全市で責任者を募集していたが、もう募集していない
だから、粗利益が悪化したんだろうな。。。良い月給だったから
広東省の企業どもめ、都市部ばかりに目を向けて競争していろ
都市部、以外を全部さらう奴が出て来るから

本土上場企業を含めても、農村部を中心に投資しているのは、
首創集団くらい しか、いまへん。。。。

農村部への投資が、エコ団地建設をして都市部と農村部の両方から集めている
ワンストップで、提案出来る企業が優位になっている

決算書にも、政府に対してワンストプで提案しているて書いている
受注している地域も、都市型県と農村部の両方に跨った地域で、
受注している

光大と、明らかに受注している地域がちがう
光大は、市の中心部で、首創集団は市の中心から離れた県で受注している

市の中に直轄市があって光大は、直轄市で受注して、
首創集団は、市が管轄している県で受注している
光大が、極たまに県で受注しているが、都市県て奴で人口が200万以上の
直轄市と同等の県がたまにあるが、そこで受注している

首創集団とは、市場が違う
首創集団の市場は、人口120万以下の県の境目に提案して、2〜3県を纏めて
必要な物をエコ団地に、ワンストップで提案している

県だから、収集システム何て無いから、此処から作り上げて最終、
エコ団地に集めて処理する。。。一から全部作り上げるから、
他社では出来ない

ゴミ収集システム構築のために、色んな業種と戦略協定をむすんで効率化を
R andAしている。。。これが、首創集団の特徴で、受注する時は、根こそぎ
全てを受注する その代わり、時間と金が掛かる。。。

そりゃ、全体で150億とかの単位になる

中箔が、全部で150億の投資になるとか言ってるが、首創集団は、
それを、20〜30持っている。。。。。へ?いう数が同時進行している

500強企業の2017年決算で、前半に入ったと書いてあるから
100位以内に入れば、信用度は中央企業並みになるから。。。。
更に、金を集めてくる


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