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3989 首創環境

486 :2018/09/01(土) 19:33:18 ID:klNZHtZw0
色々読んで思う事 首創環境は絶対に手だし無用だね・・・
通常の企業は、2000年〜2017年の17年で、処理能力が日30000t前後

カンベストエンバイロを例に取ると、2002〜2018年中間で26000tになっている
その期間は、16年掛かってその間に、減価償却が終わって利益を積み上げて、
今の業績になっている

それをこの馬鹿環境は、年10000tなら3年で年36000tになりカンベストエンバイロを抜くが、
原価償却も終わらない内に、次から次へと金をつぎ込んでいく

金は、手元に残らないで、右から左に回していくから売上額は、急激に上がるが、
何時も、金が無い状態が続き、最終利益がどれ位残るのかも想像できない><

2023年からは2017年までの完成分の原価償却が、終わって行くから利益率は増えて行くが
それまで、低利益で我慢できるか?

2018年に年7000t完成しても2024年でやっと原価償却が終わる
2019/2020/2021/2022/2023年分の5万tは、減価償却が終わらない

こうなる
2018年の総完成が、 13000t       原価償却は2024年
2019年1万t完成分は、原価償却2025年  トータル原価償却済 23000t
2020年1万t完成分は、原価償却2026年  トータル原価償却済 33000t
2021年1万t完成分は、原価償却2027年  トータル原価償却済 43000t
2022年1万t完成分は、原価償却2028年  トータル原価償却済 53000t  

原価償却済(5万t) = 減価償却中(5万t) 
2028年で同数になる・・・ブブブブ

原価償却済 > 減価償却中  2029年まで掛かる ><
急激に建設数を増やしても、どうやっても減価償却の壁を超える事は出来ないwwww

光大国際と東江環保の、利益率の違いは減価償却の差だと思う
売上規模は、話にならないら位の違いがあるのに、利益率は圧倒的に東江環保の方が高い

投資スピードの早い、光大の方が売上は、圧倒的に成長するが、
原価償却の壁に阻まれて、利益成長は止まっている

対して、東江環保の投資額は、お世辞にも多いと言える額でない 
環境関連企業で売上31位だから、規模的には環境関連企業の少し上のレベル

投資も少ないから減価償却済の物件の方が多い分、利益率は高い

東江環保を否定しているわけではないが、今の、工業危険廃棄物 業界1位の座は、
将来、光大緑大に奪われると思っている

光大緑大年間の投資額が、桁違いだから・・・但し、利益率は東江環保が上を行く
今の、アナ達の評価は、東江環保 一押しだけど、投資額を急激に増やせば、利益は下がる

今、見えている姿が、何時までも続くて事は無いと考える

結論的に、首創環境は投資額が膨らむのと、減価償却が進まない為
利益率が上がりにくい体質なので、買うべきではない

減価償却の壁を突き抜けるのは、2028年まで掛かる・・・長い><

俺は、どうしたら良いのか?このままアホールドするwww
原価償却の壁にぶち当たって利益成長が出来なくても、
利益額は増えるから、このままアホールドする

株価は、低迷して上がらないよ 見える利益率が上がらないから
大手は来ないよ


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