したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | まとめる | |

3989 首創環境

431 :2018/08/01(水) 22:51:03 ID:klNZHtZw0
newsphere.jp/economy/20180521-2/
この記事面白いよ

山西省普中市の生活ゴミ発電所+生ごみ処理が、第4種PPPデモンストレーションプロジェクトに
指定されているが、2016年8月から整地から始まって、生ごみ処理第1期分の60tが稼働し始めた
途端に、6月から生活ゴミ発電所建設第1期分が始まっている
6月の全国建設リストに、掲載された

ゴミ発電所第1期分が、完成後に生ごみ処理施設第2期分40tが始まる
発電所建設が2018年6月に建設が始まれば、商業稼働は2019年末に商業稼働だろうな・・
その後に、生ゴミ処理第2期40tの建設が始まる
発電所第1期分が、稼働率80%に達した所で第2期建設が始まる

PPPデモンストレーションプロジェクトに、人糞処理が加わっている・・

此処で、注目する点は、生ごみ処理+生活ゴミ発電所+ゴミ取集がセットで
当初、デモンストレーションプロジェクトとして指定されている

今までの様に、ゴミ発電所だけを建設しますでは、もう通らない
生ごみ処理+生活ゴミ発電所+ゴミ取集は、セットだよと言っている

河南省は、2018-2020年計画では、全ての市/鎮郷は生ごみ処理+生活ゴミ発電所+ゴミ取集を
セットで計画するように大号令を出している
小さな鎮郷は最寄りの県に組み込む様に、省政府が指導するとなっている

国はPPPをやるなら、生ごみ処理+生活ゴミ発電所+ゴミ取集をやれと言っている

今後、山西省普中市 生活改善プロジェクトが何処まで拡大するのか見ものです
首創集団が、山西省と環境に関する戦略協定を結んでいて、
そのモデルが普中市生活改善プロジェクトでそれが、
国家第4種PPPデモンストレーションプロジェクトに指定されている

此処が、ベースになっている最重要プロジェクトだった^^;;

南昌発電所が国家指定モデルになり
宁波市生ゴミ処理が、IMF出資の環境部管轄プロジェクトになり
発電所+生ごみ処理が普中市PPPデモンストレーションプロジェクトに繋がって

その延長が、河南省7市共通プロジェクトに繋がり
その中の、河南省の新郷市プロジェクトが、雄安新区プロジェクトのモデルになり、
雄安新区プロジェクトが、その先の、北京-河北省-天津のエコ工業団地のモデルになる

先の先まで繋がっている・・・

山西省普中市の生活ゴミ発電所で、今年に入って6つ目の建設が始まった・・
2019年は、発電所が6つ完成する

2018年完成分と2019年完成分が、2020年の決算に乗っかって来る・・
2018年完成分の第2期建設が、周期通りなら2020年後半から始まる
2019年完成分の第2期建設が、周期通りなら2021年後半から始まる

周期通りなら2020年決算の倍の数字が、2023年決算にならないといけない・・・机上の論理だけど・・

そのまま、2024/25と増収増益が続き2024-2027年は、
北京-河北-天津の投資が本格化して、第3次急成長期に突入・・

全てが、計画通りに進めばwwwww

山西省普中市の小さなプロジェクトが、全てのスタート地点だとは、
思いつかなかった・・・


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

小林さんちのメイドラゴン : 1 (アクションコミックス) - クール教信者


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板 powered by Seesaa