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3989 首創環境

377 :2018/06/02(土) 02:10:42 ID:klNZHtZw0
>>あやさん
マネックスの利益予想を見られましたね
あれ、最初がおかしいですよwww

あのカラクリは、当期利益/売上 を 昨年の東江環境の15%で計算しています
H株の中では、昨年の東江環境は経費が嵩んで15%まで下がりました
トータル減益でしたかね?

今年から、改善して行って数年で20%に戻りますがね^^;;

普通に、当期利益/売上はこの業界では20%〜23%の間にいます
首創環境が、異常に低いだけですwww

売上 57億48万hk$ X 0.15 = 8億6千万hk$です

単純に机上で計算して発表しているバカがいるんですよ
自分が計算しても、今の数字位までしかならなかたです・・
2億RBMが、どうやっても足らない

まともなファンダ分析もしないで隣の芝生をみて、
あ〜こんな物だなで出した数字ですよ

金利負担の2億を引いたり NZの利益率が大きく改善するとか
為替差益が隠れているとか・・・色々考えましたwww

国内は、2016年まで赤字なんですwww 利益は、1RBMも出ていません
それが、1年で業界並みの%になる何てあり得ないです

修正後の利益予想からわかる事
2017年 決算       当期利益/売上  4.3%
修正予想数字       当期利益/売上  7〜7.5%

率を15%から半分に下げられましたから3億位消えますよ^^;;
7〜7.5%の間が、今の実体には即していると思います

2018年通期 売上 40%増 利益 150%増 こんな、物ちゃうかな
2017年も、利益は238%増だから・・150%で簡便してやろうwww

見る所は、2017年よりも稼働率が上がっているので、4.3%→7〜7.5%まで上がっている
2019年は、更に上がる 2020年は、更に上がる・・・
2023年まで上がり続けて、最終的に業界平均の20〜23%に落ち着く

この企業の魅力は、業界でも特殊な

規模の拡大による成長 X 利益率の成長  

業界全体は、利益率の成長は天井を打っているので今後ありえない
今を維持するのに、ヒーヒー言って規模の拡大を目指している

偶然に偶然が、重なって起きた現象です
首創集団の力てのは、あるが 
偶然が重なった現象とみる方が、自然だと思います

これは博打なので 手を出さないでwww
博打を打つのは、自分だけで良い^^;;

規模の拡大による成長 
2020年までに、後 27完成します 
2017年末の稼働が、9つで金になっているのは4つしかない

2019年に、金になるのが次々と完成稼働にはいり
2020年に、72+24に入り 
2021年に、年間を通じて商業稼働を行います

2023年に全部がフル稼働にはいるので、利益率成長は此処で天井を付けて
面白くもクソもない、企業になる・・

それ以上、成長させるには規模の拡大に頼り 競争しかない

2015年の文献では、北京キャピタル+クソ環境で1000億RBMの売り上げを
目標とすると宣言している

13次5で、光大国際や北控水務は、1000億企業になるから・・
業界で、生き残るには、1000億の売上を目標にするのかな

1000億RBM = 1兆6千億円だからなwww 

唯の、ゴミ屋だとか水道屋だとバカに出来る規模ではないぞ

割合として、北京キャピタル 650億 クソ環境 350億 だろうな
そこまで、しなくていいでないかが、自分の思い

首創集団の夢 北京キャピタル+クソ環境で 1000億RBMの企業になる事

ん、、、、、、成らんでいいだろうが。。。。


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