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3989 首創環境

373 :2018/05/28(月) 23:15:22 ID:klNZHtZw0
あ〜あ 6月の株主総会の議題にBCG NZの買収の件が無いから
失望売りが止まりませんな

今年は、買収しない事が確定したから売りまくりる^^;;
買収しても1億2千しか数字を押し上げないのにな・・

2017年 売上 34億    国内 10億  NZ 24億 
2017年 利益 2億7千万  国内 4千万  NZ 2億3千 (内50%が持ち分)
 
2017年の49%分の利益は、1億1千しかない
1億1千のために今、20億の金をつかえるか

2018年 売上予想 46億  国内 20億  NZ 26億
NZは、これか先も年5%程度しか成長しない

2019年には、国内がNZの売上/利益は抜いている

NZの役目は、技術取得と当面のCFを回す事 
CFを回すと言っても既に、36も建設期に入っているから困っていない
初期投資資金は、振り込まれて回収済

どうしても北京キャピタルを助けないといけない時まで、買収は先延ばしにすればいい
今更、BCGNZの49%を買収する意味は全くない
安信国際は、買収するとは思っていなかったと4月に研究報告の中で書いている
これから先も無理に、買収する必要は全くない

6月1日に、28億の返済が待っている
28億返済したら、2億金利負担が減る 
毎年毎年、2億金利を払っている><

もっと、問題なのは
北京環境集団 売上 10億 当期利益 1億9千 当期利益/売上高 19%
首創環境 国内売上 10億 当期利益 4千万  当期利益/売上高 4%

北京環境集団が利益率が高いのは、第2期分まで既に稼働している
同じ10億の売上でも、稼働率でこれだけの利益の差が出る

わかるかな?借入金が多いから利益率が低い・・・ちゃうちゃう

        負債比率   営業CF
北京環境集団  253.8%   +4億5千
首創環境    193.5%   +5千
東江環境    126.1%    +6億7千

光大国際    197.2%    -31億

上3社は負債比率の問題ではない・・・営業CFでこれだけ差が出る

光大国際の場合は、有り余る受注で営業CFをカバーしている
中央企業は、こんな感じで永遠に、営業CFがプラスになる事は無い
これが、良いのか悪いのかわからない

自分如きでは、ファンダ分析出来ない^^;;
モルガン等の偉い人達の範疇だw

特殊な、光大国際を除けば、営業CFによる影響を受けている事がわかる
営業CFを上げるには、稼働率を上げれば営業CFも一定まで上がっていく

啓迪桑徳の1Q発表後の記者会見の記事を読んでいたが、

Q;利益率は、今後上がらないと思われるが、どうでしょうか?

A:利益率は、今後上がりにくいが、総トータルの利益額は増え続けるので
 そちらに期待してくれ

公益事業だから、税金で運営しているのに利益率が上がり続けたらお前ら、
マスコミが真っ先に叩くだろうに。。。下らない質問するな^^;;

だから、早く建設して数年稼働させて稼働率を上げれば、
首創環境の下らない利益額は、勝手に増えて来る

買収何て、今更大した問題でないが、暫く売られると思う


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