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3989 首創環境

354 :2018/05/12(土) 15:13:11 ID:klNZHtZw0
www.cenews.com.cn/zfzj_3479/xydt/201804/t20180411_870996.html
本土A株上場の啓迪桑徳が、長い停止から取引再開となって上がっている

取引停止中に、1Qを発表したら、売上22%増に対して利益43%と大幅増益になり
本土の主要証券会社から今まで一度も、TPを付けた事のないドイツ銀行やcitty
等から、強烈買推奨がずらっと並んでいる

同じ業界で、同じ様にPPPを受注しているのに、売上増より利益増の方が圧倒的に上回っている

営業CFコンセンサス
2017年実績 -5億 2018年 +5億 2019年 +15億 2020年 +30億
営業CFの改善で利益の大幅成長が見込める

2017年までの営業CFは、5年連続マイナスだったがここからプラスに転じるが
市場コンセンサスになっている

第二世代の先頭を、走っているのが啓迪桑徳

2018年の1Qの実績を見てみると
ゴミ発電+ゴミ取集+運搬の一体化が、3つ程稼働が増えた
一体化で、ゴミ発電所 60RBM + ゴミ収集 55RBM + 運搬 30RBM = 145RBMの補助金がある

補助金額が違うから単発のゴミ発電所と複合が、同じt数稼働しても利益額が全然う
それで、売上UP率より利益UP率が上回るて事が起こる

上記にプラス 
生ごみ+家電廃棄物+廃自動車+医療廃棄物処理+バイオマス+上下水道+治水
の実績を持ち精華大学系企業としてのコネで展開省を増やし総合環境の
プロジェクトにも多数参加している

これだけのセグメントを、一か所で建設稼働した場合の補助金は500〜600RBMになるのかな?
同じt数が、増えても50RBMしか補助金がないのと、500RBM補助金を貰えば圧倒的な利益差になる

此奴も、建設中が多く稼働していなかったが、一体化の発電所が2018-2020年に掛けて次々と稼働してくる
だから、売上の伸び率を利益の伸び率が上回って来る

啓迪桑徳が業界リーディングカンパニーと認めざる得ない

精華大学系企業だが、営業CFのコンセンサスを見てもこれから更に、手元に現金が
積みあがって行くのと、精華大学の強力なコネで事業を拡大・・・あんたが、WINですw

雄安新区で、1県丸ごとのエコ団地プロジェクトを取っている
投資額は、1プロジェクトで100億の投資 ><

湖北省の企業だから、雄安新区ではTOPになったが北京/天津/河北に広がるとは限らない
雄安新区は、中央政府とのコネだが、その他は省/市/県レベルでのコネだから又、違う

首創集団が、雄安新区で戦略協定後に、北京/天津/河北の県で12戦略協定が増えている
雄安新区で受注したて実績はそれだけ、企業のブランド力を押し上げる

雄安新区は、世界1になるのが至上命令だから雄安新区で受注したは
それだけで、ブランド力UPに繋がる

雄安新区を7ブロックに分けて、1ブロック1企業てイメ―ジ

東江環境は、買収した河北省の企業が雄安新区に入っているから入っている・・・おめでとうすw
北京環境が、入っている様な事が出ていた・・光大国際が入って

残り2枠で、雄安新区は締め切り^^;;
此処に出るて事は、中央政府の技術力のお墨付きが付く

利益率が上がらないでない、上げる企業は利益率を上げて来る
やり方が悪いから、利益率が下がる

啓迪桑徳の増益を受けて、東江環境Aも、推奨が次々と出ている
東江環境は、今年36万tが新たに稼働するからその分が業績に上乗せになるて理由から

首創環境も、7000t X 298日 = 200万t程度増えるんだけどな
過去の業績が、悪すぎるから誰も持ち上げてくれない^^;;
このままいけば、新増では3番手位なんだけなwwwww

配当を出さない限り、一人前とは認めて貰えない

啓迪桑徳の第二世代の、利益大幅増の結果で間違った方向には向かっていないと・・・
EPSは、後からついてくるで間違いないと信じている


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