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▲プロレス・格闘技クリッピング▲37▼

1 健康兄弟ラーメンあずま :2017/06/25(日) 08:48:09
コピペする関連過去スレは>>2-3あたり ^人^*
バイトしよう。

127 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:21:08
【全収録曲発表!】「LOS INGOBERNABLES de JAPON」の“テーマ曲集”CDが11月29日(水)に発売!
現在、プロレス界で最も注目を集めているユニット「LOS INGOBERNABLES de JAPON」の入場テーマ曲CDの発売が決定!

これまでバラバラに収録されていたテーマ曲を集結させた待望の一枚!

さらに、購入者特典のオリジナル生写真は全て撮り下ろしの豪華版!

L・I・Jファンならずとも必聴の1枚です!

★「LOS INGOBERNABLES de JAPON」
発売日:11月29日(水)
定価:2,000円(税込)
レーベル:キングレコード

■収録内容
1.内藤哲也のテーマ「STARDUST」
2.EVILのテーマ「Black Deeds –G1 ver.-」(初CD化)
3.SANADAのテーマ「COLD SKELETON」
4.BUSHIのテーマ「BUSHI-DO」
5.高橋ヒロムのテーマ「TIME BOMB」
6.BUSHI&高橋ヒロムのテーマ「HYBRIDZE」(初CD化)
7.STARDUST –Tranquilo Ver.-(初CD化)

★初回生産の封入特典
・「LOS INGOBERNABLES de JAPON」ロゴステッカー

★購入者特典
CD「LOS INGOBERNABLES de JAPON」を下記店舗でお買い上げの方に先着で特典進呈!
店舗によって様々な特典がございますので、ご予約・お買い上げの前に各店舗にてご確認下さい。
特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのでご了承下さい。
※特典物は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
※詳細は各店舗へお問い合わせ下さい。
※特典の絵柄は、それぞれ異なります。

★「闘魂SHOP」でのご予約はコチラから!!
※撮り下ろし生写真付きhttp://www.njpw.co.jp/116641

128 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:26:57
【シンニチプレミアムストア】新日本プロレスの“80年代”レプリカジャンパーが予約開始!

ネット限定のシンニチプレミアムストア人気商品、昨年期間限定の受注生産にて大好評だった新日本プロレス・80年代レプリカジャンパーを再受注開始しました!

お届けはクリスマス前を予定しております。

詳しくはシンニチプレミアムストアまで!http://www.njpw.co.jp/120625

129 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:45:52
11月28日(火)19時〜フジテレビ『潜在能力テスト』にまさかの本間朋晃選手が出演! 迷回答炸裂に期待!
秘められた才能をチェックするクイズ番組『潜在能力テスト』に、本間朋晃選手が出演!

どんな迷回答が飛び出すのか!

ぜひご覧ください!

★番組情報
番組名:フジテレビ『潜在能力テスト』
放送日時:11月28日(火)19時〜
放送局:フジテレビ

★番組ホームページはコチラから!http://www.njpw.co.jp/123359

130 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:52:04
【11月15日(水)20時〜配信スタート!!】“100年に1人の逸材”棚橋弘至が、遂に『鉄拳7FR』に満を持して降臨!前回覇者・田口隆祐と一騎討ち!
「新日本プロレスリング」×「鉄拳7FR」スペシャルコラボ第3弾を記念し、「バンダイナムコ未来研究所」でプロレスラーによる鉄拳対決が再び!
前回覇者の田口隆祐選手が“100年に1人の逸材”棚橋弘至選手にまさかの果たし状!
鉄拳女子部がこの日だけタグチジャパン入りし、棚橋を迎え討つ!

まさに”セイシをかけた戦い”が今、始まる!!
前回優勝者・田口に贈呈された”バンダイナムコ社員食堂1年間食べ放題券”は誰の手に渡るのか?

また番組内では「棚橋弘至×ラース・アレクサンダーソン」コラボを本邦初披露!

この模様は「新日本プロレスワールド」と「新日本プロレスYoutubeチャンネル」で無料視聴いただけます。

◆出演
棚橋弘至、田口隆祐(新日本プロレスリング)
鉄拳女子部(おくむらなつこ、キキワン、ユウミィ、ミキータ)
原田勝弘、池田幸平(鉄拳プロジェクト)
村田晴郎

◆配信日
11月15日(水)20時〜
※生放送

◆配信サイト
・新日本プロレスワールド→http://njpwworld.com/
・新日本プロレスリングYoutube公式チャンネル→https://www.youtube.com/user/NJPW

★前回田口選手が優勝した「鉄拳7×新日本プロレス バトルトーナメント2017」の模様はこちら!
・前篇→http://njpwworld.com/p/o_original_0084_01
・後編→http://njpwworld.com/p/o_original_0084_02




http://www.njpw.co.jp/121984

131 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:54:37
【本日放送!】11月10日(金)19時〜新日本プロレスワールドにて、CMLL“死者の日”特別興行を配信!ゲスト解説にKUSHIDA選手が登場!
11月10日(金)19時〜新日本プロレスワールドにて、CMLL“死者の日”特別興行を配信いたします。

ゲスト解説には、KUSHIDA選手が登場!

是非、ご覧ください!

★新日本プロレスワールドはコチラから!

facebook twitter
http://www.njpw.co.jp/121849

132 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:55:01
『週刊プレイボーイ No.48』11月27日号の「鈴木おさむの父勉講習会 この人だって父である(前編)」に、なんと獣神サンダー・ライガー選手が登場!
『週刊プレイボーイ No.48』11月27日号の「鈴木おさむの父勉講習会 この人だって父である(前編)」に、なんと獣神サンダー・ライガー選手が登場しております。

★掲載情報
掲載誌:『週刊プレイボーイ No.48』11月27日号
タイトル:「鈴木おさむの父勉講習会 この人だって父である(前編)」
発売日:11月13日(月)
URL:http://wpb.shueisha.co.jp/

facebook twitter
NEXT:「アジアン馬場園の“萌えろ”新日本プ...

http://www.njpw.co.jp/122093

133 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:55:34
CMLLマットで“本家”と“ハポン”が魅惑の再合体! 勝敗すら度外視!? 内藤&ヒロム&ルーシュが“制御不能”の大暴走!!【アレナメヒコ結果】
現地時間・11月12日(日)メキシコ・CMLLのアレナメヒコ大会に限定出場したロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手、高橋ヒロム選手。

当日の対戦カードは、内藤&ヒロムがルーシュとトリオを結成。マルコ・コルレオーネ&ボラドール・ジュニア&ディアマンテ・アスルの“テクニコ”軍と6人タッグ戦、当日のメインイベントで激突した。

試合はまずテクニコ組が入場し、そのあと本家&ハポンのロス•インゴベルナブレスが堂々の入場する。

リング上では、CMLLではカマイタチとして知られていたヒロムにルーシュが“本家”ロス•インゴベルナブレスのTシャツを渡すパフォーマンス。これによって、リング上でメキシコのファンにも現在、ヒロムはロス•インゴベルナブレスであることをアピールする。

そしてリングアナの選手コール終わりでロス•インゴがテクニコ軍を急襲し試合がスタート。両軍ともに激しい攻防が続く中、ヒロムがディアマンテ•アスールにコーナートップからのダブルニードロップを決めてフォール、さらに内藤がマルコにデスティーノを決めて完全フォール。まず、1本目はロス•インゴ組が先取した。

2本目が始まった直後もロス•インゴ軍が攻勢を続ける。息の合った連携を見せる3選手だが、一瞬のスキを突いてテクニコ組が反撃を開始。だがそこにメキシコのロス•インゴのメンバーであるルーシュの父、ピエローが乱入したことで、テクニコ組の反則勝ちとなる。

運命の3本目が始まったあとも、6選手が一進一退の攻防を展開するが、ディアマンテ•アスールが場外へ転落したヒロムにトペ•スイシーダを炸裂し、マルコが場外の内藤にエプロンを走ってのフライング•ラリアットを爆発!

最後はボラドール•ジュニアとルーシュの2人の一騎打ちとなる。ルーシュは以前よりボラドールをロス・インゴベルナブレスに勧誘していたこともあって、なんとワザとボラドールの足を取って、仰向けとなった自分の胸を踏ませてフォールを取らせる制御不能行動。ここで、3カウントが入ってしまいテクニコ組が勝利した。
 
この不可解な結果にも、ボラドールはロス・インゴベルナブレスへの加入のそぶりは見せずに退場。一方、試合には敗れたものの、勝敗すら放棄した無法暴走を見せたロス・インゴの3人。最終的に2-1でテクニコ組に凱歌が上がったものの、存在感で圧勝してみせたロス•インゴ軍が、アレナ・メヒコの大舞台でやりたい放題のデモンストレーションを展開した。

■CMLL/現地時間・11月12日(日)メキシコシティ・アレナメヒコ日曜定期戦

【メインイベント 6人タッグマッチ 時間無制限3本勝負】

○ボラドール•ジュニア(C)&マルコ•コルレオーネ&ディアマンテ•アスール vs内藤哲也&高橋ヒロム&ルーシュ(C)×
※2-1でテクニコ組の勝利
※(C)はキャプテン

●1本目
○高橋ヒロム(コーナーからのダイビングニー) ディアマンテ•アスール×
○内藤(デスティーノ)マルコ•コルレオーネ×

●2本目
○テクニコ組(反則勝ち)ルード組 ×
※ピエロー乱入による

●3本目
○ボラドール•ジュニア(足を乗せてフォール) ルーシュ×http://www.njpw.co.jp/122004

134 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:56:02
獣神サンダー・ライガー選手が『タレントフィッシングカップ2017 ライバル頂上決戦!』に出場!【イベント報告】


11月10日(金)東京湾(横浜)にて開催された『タレントフィッシングカップ2017 ライバル頂上決戦!』に獣神サンダー・ライガー選手が出場しました。



今回は、役者、お笑い芸人、ミュージシャン、スポーツ選手など総勢20名の、釣りに情熱を傾けるタレントが出場したこの大会。
「団体優勝」「個人優勝」を狙って、熱い戦いが繰り広げられました。



まずは大会の受付を済ませたライガー選手。チーム分けの目印となるカラーキャップを渡されると、「これ、マスクの角にひっかけておけば大丈夫ですかね?」とスタッフに尋ね、「マスクだけで大丈夫です!(笑)」との返答。
受付に笑いが起きました。

無事準備を終えた後は、これから釣りをする海の港を綺麗にするべく、出場者全員でゴミ拾いです。
ライガー選手は、生い茂る草の間に落ちている細かいゴミも見逃さずに拾い上げ、すぐにゴミ袋がいっぱいに。
総勢20名のタレントとスタッフでゴミ拾いを行い、港は見違えるように綺麗になりました。

続く開会式では、チーム分けの発表と大会のルール説明が行われました。
今回は10名ずつの2チームで勝利を競う「団体戦」、そして、個人の成績を競う「個人戦」での勝負です。敵チームには格闘家の武蔵さんの姿が…

すると、武蔵さんから「同じ“スポーツ選手枠”として、ライガー選手に負けるわけにはいきませんね!」と宣戦布告。
これに対してライガー選手も「絶対負けねえぞーーー!」と応戦しました。
この対決の結果やいかに…

各チーム意気込みを発表し、いよいよ乗船、出港です。天気にも恵まれ、風もなく絶好の釣り日和の中、ライガー選手の乗った船は海へ出発しました。




―釣り中の内容は、同乗していなかったため割愛―

釣りは両チームともなかなか成果が出ず、一時間の延長戦を含めた5時間の時を経て、帰港しました。

表彰式の前にはBBQタイムです。
同じ船に乗って共に釣りをしたチームメイトと釣りの話に花を咲かせながら、美味しいお肉をいただきました。
ライガー選手はBBQ奉行のごとく、お肉を焼いては「肉できましたよー!」と他のタレントさんに配る姿も。

そして最後に結果発表です。
団体戦は、残念ながら負けという結果に。
そして、個人戦は、40cmのシーバスを釣り上げ、20人中9位という結果になりました。
こちらも武蔵さんとの勝負には負けてしまいましたが、「参りました!!」と清々しい一言。



しかし、小さなゴミを見逃さずに拾ったライガー選手は、JTさんの選出で、「ひろ街ヒーロー賞」を見事受賞しました!(ひろ街=ひろえば街が好きになる運動)
宴会はこの後も続き、大盛り上がりの中、イベントは終了しました。http://www.njpw.co.jp/122179

135 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:56:31
『内藤哲也“自伝”』今週は「いろんな試行錯誤を経て、いまの『FANTASTICA MANIA』がある」2011年1月、初開催の“ルチャの祭典”を振り返る!!
その制御不能な言動で、新日本プロレスを席巻し続けるロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの中心人物、内藤哲也。

内藤本人が自身の生い立ちを振り返る自伝的インタビューが新日本プロレスのスマホサイト&モバイルサイトで好評連載中! “トランキーロの真実”が、いま明らかに!

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■掲載内容はコチラ

・メキシコ遠征のときに「これを日本のお客さまの前にお届けできないかな?」と思った

・最初の『FANTASTICA MANIA』は日本人が絡みすぎだった

撮影/タイコウクニヨシ


★月額たったの324円!! 新日本プロレスのスマホサイトはコチラ→(http://sp.njpw.jp)から!! http://www.njpw.co.jp/122227

136 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:56:57
【新日本プロレスの選手に一問一答!】第10回は天山広吉選手〜プロレス編2〜!「“モンゴリアン・チョップ”を使い始めたキッカケ」「“山本”から“天山”への改名」について激白!


新日本プロレスの選手に一問一答!
第10回目は、天山広吉選手!
「“モンゴリアン・チョップ”を使い始めたキッカケ」「“山本”から“天山”への改名」もたっぷり告白!(前編)

★スマホサイト、モバイルサイト会員の方はコチラから!

★第9回「天山広吉選手〜プロレス編1〜」はコチラから!

★第8回「KUSHIDA選手〜プライベート編2〜」はコチラから!

★第7回「KUSHIDA選手〜プライベート編1〜」はコチラから!

★第6回「KUSHIDA選手〜プロレス編2〜」はコチラから!

★第5回「KUSHIDA選手〜プロレス編1〜」はコチラから!

★第4回「北村克哉選手〜プライベート編〜」はコチラから!

★第3回「北村克哉選手〜プロレス編〜」はコチラから!

★第2回「川人拓来選手〜プライベート編〜」はコチラから!

★第1回「川人拓来選手〜プロレス編〜」はコチラから!

★クレジットカード決済もスタート! 新日本プロレス・スマートフォンサイトはコチラ!!
★月額=324円(税込み)

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NEXT:『内藤哲也“自伝”』今週は「いろんな...
http://www.njpw.co.jp/122197

137 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:57:21
なんと“ソフトバンク”みんな家族割「白戸家」シリーズの“新テレビCM”に真壁刀義選手が登場!!
おなじみソフトバンクの「白戸家」シリーズの新テレビCM「父の職業」篇に、なんと“暴走キングコング”真壁刀義がゲストで登場します!

お父さんに長州力さんと間違えられた古田新太さんとの試合シーンは必見!

■オンエアスケジュール
2017年11月15日(水)から全国放映スタート

facebook twitter
http://www.njpw.co.jp/121597

138 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:57:50
【棚橋弘至×ラース!!】11月18日(土)後楽園大会から発売!新日本プロレス×鉄拳コラボについに逸材が登場!『Tシャツ&タオル』が同時発売!!
11月18日(土)『鉄拳 Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』後楽園ホール大会から発売!

オカダ”KING”カズチカ選手、ケニー”ブライアン・フューリー”オメガ選手に続く新日本プロレス×鉄拳コラボレーション第3弾!
新日本プロレス100年に一人の逸材、棚橋弘至選手が満を持して登場!

鉄拳が冠スポンサーとなった『WORLD TAG LEAGUE』では、棚橋選手が”血統の反乱”ラース・アレクサンダーソンとのコラボコスチュームで出場することが決定!

そのコスチュームを基にデザインされ棚橋選手のプロレス愛の要素をクロスさせたACEでLARSなコラボTシャツが堂々の完成!
さらに今回はコラボマフラータオルも同時発売!!

バンダイナムコエンターテインメント公式通販サイト「ララビット」では、限定カラー「ブラック」Tシャツも販売!
逸材ファンは合わせてチェック!!
http://shop.bandainamcoent.co.jp/feature/njpw/

★「鉄拳7 FATED RETRIBUTION」コラボ内容はコチラの記事をご確認ください!

※闘魂SHOP水道橋店では「11月18日(土)」より発売開始。
(納品の状況によって発売が遅れる場合がございます、予めご了承ください)

★闘魂SHOP通販サイトはコチラ!!
http://shop.njpw.co.jp/

■新日本プロレス×鉄拳「棚橋弘至×ラース」Tシャツ(ホワイト)
サイズ:S,M,L,XL
税込価格:¥3,500
※闘魂SHOP通販、水道橋店、会場、ララビットのみの限定商品です。
新日本プロレス×鉄拳コラボレーション第3弾は棚橋弘至選手!
鉄拳が冠スポンサーとなった『WORLD TAG LEAGUE』では、棚橋選手が”血統の反乱”ラース・アレクサンダーソンとのコラボコスチュームで出場することが決定!
そのコスチュームを基にデザインされ棚橋選手のプロレス愛の要素をクロスさせたACEでLARSなコラボTシャツが堂々の完成!
コラボマフラータオルも同時発売。
※棚橋選手の着用サイズは「XLサイズ」。

■新日本プロレス×鉄拳「棚橋弘至×ラース」マフラータオル
サイズ:20cm×110cm
税込価格:¥2,200
※闘魂SHOP通販、水道橋店、会場、ララビットのみの限定商品です。
新日本プロレス×鉄拳コラボレーション第3弾は棚橋弘至選手!
鉄拳が冠スポンサーとなった『WORLD TAG LEAGUE』では、棚橋選手が”血統の反乱”ラース・アレクサンダーソンとのコラボコスチュームで出場することが決定!
そのコスチュームを基にデザインされたマフラータオルは必携の1枚!
コラボTシャツも同時発売。http://shop.njpw.co.jp/iwgp/g/g1835008295/

139 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:58:17
http://www.njpw.co.jp/122384

【棚橋弘至×ラース!!】11月18日(土)後楽園大会から発売!新日本プロレス×鉄拳コラボについに逸材が登場!『Tシャツ&タオル』が同時発売!!

140 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:58:42
東京メトロ90周年記念サイト『Tokyo 9 Discovery』に真壁刀義選手のインタビューが掲載!「『バカヤロー!』と言いたいぜ。それくらいうまい!」って何だ!?
東京メトロ90周年を記念したサイト『Tokyo 9 Discovery』に真壁刀義選手が登場!

“9人の著名人が紹介する東京の楽しみ方”をテーマに、真壁選手は噂の老舗和菓子店をリポート。

ぜひご覧ください!

★掲載情報
『Tokyo 9 Discovery』
〜『バカヤロー!』と言いたいぜ。それくらいうまい!〜

★ホームページはコチラから!

facebook twitter http://www.njpw.co.jp/122555

141 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:06:34
“CHAOS”の知られざる一面が見られる!GetNavi web×新日本プロレスのコラボ連載は後藤洋央紀選手が登場!!
「Get Navi web」と「CHAOS」の大型コラボ連載の今回は、後藤洋央紀選手が登場!

マッサージが大好きという後藤選手が6つのマッサージ家電を体験!

あまりの気持ちよさに寝落ち寸前となった体験レポートをご覧ください!

▼「このなかで『寝落ちしたアイテム』はどれ? プロレスラーが最新マッサージ家電を試したら」
http://getnavi.jp/homeappliances/198004/

『GetNavi web』
サイトURL:http://getnavi.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/getnavi_gakken
公式Facebook:https://www.facebook.com/GetNavi/

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NEXT:好評発売中の『コロコロコミック12月...

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142 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:07:01
【12月21日(木)『LION’S GATE』新宿大会の全カード決定!】メインは、永田vs青柳! 『ヤングライオン杯』最終戦は川人vs海野! 北村vs岡! 八木vs成田が激突!
新日本プロレスの年内最終戦となる12月21日(木)『LION’S GATE PROJECT 10』新宿FACE大会の全カードが決定した。

■『LION’S GATE PROJECT10』
12月21日(木)19時〜東京・新宿FACE
★対戦カードはコチラから!
★チケット情報はコチラから!

■メインでは、永田裕志と“全日本プロレスの注目株”青柳優馬が一騎打ち!



メインイベントは、ここまで『LION’S GATE PROJECT』全大会でメインに登場している永田裕志と、全日本プロレスの注目株である青柳優馬がシングルマッチで激突。

青柳は11月17日(木)新宿大会のメイン後、永田に襲い掛かって大乱闘を展開し、場内は騒然。

ケンカを売られた永田は、「オイ、おまえのやる気はわかったよ。だから今日は顔を洗って出直して来い!」と言い放つと、青柳は両手の人差し指を立ててシングル戦を要求した。

こういった経緯を受けて、次回大会では両雄のシングル戦が実現。団体の垣根を越えたベテランと全日本生え抜きの若手選手の意地が激突する一戦から目が離せない!

■セミでは、小島聡とプロレスリングHEAT-UPの兼平大介がシングル激突!



11月17日(木)新宿大会では、青柳優馬とのタッグで、メインのタッグマッチに出場したプロレスリングHEAT-UPの兼平大介。

最後は、小島のラリアットの前に敗れた兼平であったが、試合後には「今日、ピンフォールを取られた小島さん。もしチャンスがあるなら、次の『LION’S GATE』でリベンジさせてください」とコメント。

前回は、腕ひしぎ十字固めなど得意の関節技で小島を追い込んだ兼平は、今回はシングルマッチでリベンジなるか?

■第4試合で、“猛牛&恐竜コンビ”天山&ダイナソーが、中西&吉野の“野人&原始人タッグ”と対決!http://www.njpw.co.jp/122604

143 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:08:23
「この“キラータッグリーグ”を制圧する!」K.E.Sが“完全制覇”を予告!「すべてをこのトーナメントにぶつける!」ヘナーレが決意の復活宣言!【『WTL』会見・Bブロック】
11月17日(金)12時30分〜後楽園ホールにて、『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』開幕前日記者会見がおこなわれ、エントリーされた飯塚高史選手を除く全選手が出席した。

★会見の模様は新日本プロレスワールドで公開中!

▼Bブロックの選手コメント

■真壁刀義&ヘナーレ組のコメント
真壁「まぁ、とりあえず、本間がああいうことになって。『二連覇して、三連覇目指そうぜ』なんて言ってるあいだにケガで復帰ができてねえっていう、そんな現状で。そんな感じでどうしようかなと思って、俺は欠場がいいんじぇねえかなって思ってたら、まさかのヘナレーからラブコールっちゃおかしいけど、『俺にやらせてくれ!』っていう話になって。いや、でもやっぱり、『やすやすと闘える現場じゃねぇ』って、俺は充分承知なんだ。でも、そんな中で、俺が記念興行やったときにアキレス腱切ったじゃねぇかよ。俺もアキレス腱切ってる過去もあるしな。そう思ったらやっぱり、ここでどうにかよ、這い上がらねぇとつまんねぇなって。その一言だよな。『やるか?』って聞いたら、コイツが『ぜひともやらせてくれ!』って。ただ、出るからには優勝しか考えてねぇからな、それでもいけるのかって言ったら、『やっぱり、やりてぇ。俺はいきてぇ』って。ヤツの心に揺さぶられて、そうなったら返事は“イエス”だよな。ただ、やっぱり何遍も言うけど、見ろよ、このBブロックのヤツら? ベルト、ついこないだまで持ってた連中ばっかりじゃねぇかよ。アン? オマエ、これは激戦区だよな。だからこそだ。だからこそ、やる気がよ、やりがいがあるんだよな。だからよ、俺とヘナーレで目にもの見せてやるよ。それだけだ」

ヘナーレ「また、ここに戻ってこれてうれしく思います。ずっとここに来て、新しいチャンスを待ってました。そして、このタッグチームこそが、自分にとっての新しいチャンスそのものだと思いました。なぜならこのマカベ選手こそが、病院の中で横たわってケガが治るまでの苦しい期間という、自分が経験したものすべてを経験しており、その思いを共感できる人だからです。自分は20周年記念興行でのケガもあり、そこで苦しんだ。そして、この自分のオファーを受け入れてくれた。自分が『タッグチームの相手になりたい』といったときに、マカベ選手はイエスと。自分たちこそ、このタッグチームで有利な二人になると思いました。そして、誰よりも自分は若い。若いといって、油断はしてほしくない。去年の『WORLD TAG LEAGUE』での悔しい思いを、そして9カ月間、ケガで苦しんだ思い、すべてをこのトーナメントにぶつけようと思う」

■マイケル・エルガン&ジェフ・コブ組のコメント
エルガン「コブと一緒にタッグチームを組むのはこれが初めてだが、アメリカでは何度も闘いを繰り広げてきた相手である。自分がタッグチームを組むにあたって、誰が最適な相手か考えたときに、彼以外は浮かばなかった。まだ、彼のことを知らない人は多いと思うが、誰がなんと言おうと、この男こそが最強の男であり、自分のタッグパートナーとしてふさわしいと思う。スミスとアーチャー、そのベルトは俺がもらおう」

コブ「新日本プロレスでデビューすることを大変喜ばしく思っています。『WORLD TAG LEAGUE』、ここで出場する選手たちをリスペクトしてますし、またマイケル・エルガン、自分のタッグパートナーのことも尊敬しています。このリーグが始まったら、私は新日本プロレスだけでなく、日本全体に本物の“スープレックスパーティー”がどういうものか、見せたいと思う。そして、そのパーティーには、ここにいる一人一人を招待したい」

■デビッド・フィンレー&北村克哉組のコメント
フィンレー「『WORLD TAG LEAGUE 2017』に出場することになった。ここに座って、落ち着いてメンバーを見てみると、この中でもすでに4つのチームがタイトルを保持した経験がある。それを考えると、自分たち二人はまだ新米かもしれないけど、このタッグリーグで行なわれる一つ一つの試合、すべての試合において全力でぶつかるつもりだ」

北村「まず、この『WORLD TAG LEAGUE』に出場させていただくことに対して、とても感謝しています。大阪エディオンアリーナで、フィンレーさんが私を指名してくださったことに感銘を受けました。このBブロック、ハッキリ言って“超人”しかいないと思います。この超人の渦の中に私がどれだけ食い込んで、進化していけるか。デビッド・フィンレーさんの背中を追って、一生懸命がんばって努力して参ります。その姿を、生きざまを見ていただきたいと思ってます」


http://www.njpw.co.jp/122585

144 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:09:23
■レイモンド・ロウ&ハンソン組のコメント
ロウ「会場にご来場のみなさま、そしてこの記者会見を観ている世界中のファンのみなさま。自分たちがどのようなことができるか、どんな実力を持っているかは、すでにご存知だと思う。いま自分たちは、完全に不完全燃焼の状態でここにいる。ここに来たのはみんなを喜ばせたりおもしろがらせたりするためではない。リベンジをするために来た。もう、IWGPのタイトルもなくなり、そのことを考えると夜も眠れなければ、食事もできず、一つのことに集中することもできない。このベルトを取り返すためにここに来た」

ハンソン「2016年の『WORLD TAG LEAGUE』がウォーマシンのデビュー戦だった。それ以降、2017年はアップダウンの多い、波乱の一年を過ごした。しかし、この『WORLD TAG LEAGUE』で自分たちウォーマシンが“WORLD DOMINATION”、世界制圧がどういうものかを見せられると思う」

■石井智宏&矢野通組のコメント
石井「今年初めにベルトを取ってるんで、次はもう一つのタッグの勲章を取りにいきます」

矢野「ハイ! そういうわけで、今日気づいたんですけど、このBブロックに関しましては……(周りを見渡して)、われわれ二人だけなんです。日本人同士のタッグっていうのはね。ですので! 日本代表として、日本人特有の奥ゆかしい心と繊細な技術で闘うことを誓います!」

■バレッタ&チャッキーT組のコメント
バレッタ「日本の善良な国民のみなさん、こんにちは。ケンタッキーから来たチャック・テイラーを紹介します」

チャッキーT「バレッタと自分は見てのとおり、“ベスト・フレンズ”(親友)だ。ここ6年間、この二人で友情を育んできた。その親友とこのトーナメントで闘っていく。そして、勝っていくことを誓おう」

バレッタ「自分たちはこう見ても、最強ではないし、最速でもなければ、もっとも才能のあるタッグチームではないことは、われわれ本人もわかっている。でも、一つ、どのチームにも負けないものを持っている。それが自分たちを頂点へと導いてくれるだろう。その一つとは何かといえば、自分たちの友情だ」

■タマ・トンガ&タンガ・ロア組のコメント
タンガ「この会見を観てくださってる紳士淑女のみなさん、こんにちは。とても楽しい時間がやってきました。Bブロックにはすばらしい選手たち、競技者たちが揃ったと思います。世界最強、新日本最強のタッグチームの集まりです。みんなもワクワクしてくれるとうれしいです」

タマ「タンガは凄く優しい男だ。でも、それが問題視されることもある。それはなぜかというと、優しさを弱さと勘違いする人がいるからだ。でも、優しさ、それは弱さとは違う。それこそ強さである。『WORLD TAG LEAGUE』では、それを見せたい。“ゲリラズ・オブ・デスティニー”の強さ、そして戦略を。このトーナメントを勝ち抜くのには、すべては戦略次第だと思う。しかし、昨年は『NEW YEAR DASH!』、『WRESTLE KINGDOM』と来て、自分たちの戦略を盗まれたことになったかもしれない。最終的にこのタッグリーグではマカベ&ホンマのチームが勝ったけれど、今度は去年優勝したこの二人から戦略を盗んでやろう。そして、楽しそうに転がってれば勝てるんだろう」

■ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.組のコメント
アーチャー「われわれはIWGPタッグチームチャンピオンだ。このタッグリーグに出場するチームはBブロックだけでなくAブロックも含め、このトロフィーを獲得し、そして新年早々、自分たちと闘ってこのベルトをほしがっている。そのためだけに、ここにいるんだと思う。しかし、われわれはすでにこのベルトを持っている。次の目標はもちろん、この目の前にあるトロフィーだ。両方、獲得することができれば、われわれはより危険なタッグチームになるだろう。とはいえ、なぜこのベルトが自分たちの元に来たかというと、それは自分たちがこのベルトに値する強さを持っているからだ。そして、日本から離れたあとも、転戦しながらこのベルトを守ってきた。『WORLD TAG LEAGUE 2017』では“キラータッグリーグ”として、全部のチームをブッ飛ばしてやる!」

スミス「記者会見に戻ってこられて、しかも最後にコメントをするということはうれしいことだと思う。日本でも同じように、一番大切なものは最後に取っておく習慣があると思う。まずはじめに、自分にすべてを教えてくれた恩師であるトーキョー・ジョー(大剛鉄之助さん)が、先日亡くなりました。彼こそが俺にすべてを教えてくれて、ストロングスタイルが何たるかというものを叩き込んでくれた人でした。そのストロングスタイルとは、最近の新日本プロレスから失なわれているものだと思う。サーカスやオチャラケで楽しむだけではない。俺たちこそが本物のストロングスタイルを見せたいと思う。K.E.Sこそが、この“キラータッグリーグ”を制圧しよう」

http://www.njpw.co.jp/122585

145 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:09:57
「なんの番狂わせもない!」EVILが堂々の優勝宣言!「明日は、この俺が鈴木から獲る!」後藤が“NEVER王者”に宣戦布告!“新顔”も続々登場!【『WTL』会見・Aブロック】
11月17日(金)12時30分〜後楽園ホールにて、『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』開幕前日記者会見がおこなわれ、エントリーされた飯塚高史選手を除く全選手が出席した。

また、コメント後に行われたAブロック出場選手のフォトセッションでは、ファレとチェーズがトロフィーを持ち去る中、鈴木は椅子を引きづり各選手を威嚇した。

★会見の模様は新日本プロレスワールドで公開中!

▼Aブロックの選手コメント

■天山広吉&小島聡組のコメント
天山「皆さん、こんにちは!天山広吉です。明日からいよいよ『WORLD TAG LEAGUE』が開幕しますけど、今回も長いシリーズになりますし連戦になりますが、“テンコジ”として最後の最後までしっかりとガッチリと諦めないで、闘い抜きたいと思います。そして、この『WORLD TAG LEAGUE』の頂点を極めたいと思います。皆様、応援をお願いします!」

小島「早いものでテンコジが再結成されてから、5年以上の時間が流れました。その間、2人には様々ことがあり、様々な良いこと、悪いことがありました。そして、いまも当たり前にこの場所にテンコジがいます。当たり前にいることがいかに価値のあることか、当たり前にいることがいかに素晴らしいことか、それを証明するために必ずタッグリーグを優勝します。そして、また新しいテンコジワールドを皆様の前で披露したいと思います。以上です」

■永田裕志&中西学組のコメント
永田「新日本プロレスファンの皆様、お久しぶりです。しばらく皆様の前から姿を消してましたが、タッグリーグで全戦参戦することになりました。ホントにいい休みをもらったので、とんでもない力がみなぎっております。特にボクのパートナーはとてつもないパワーを発揮してくれると思いますので、タッグリーグ期待しててください。よろしくお願いします」

中西「『中西学、永田裕志、ここにあり!』という闘いを必ずみせます。個人的にはこういう闘いがボクのデビュー戦の最初の闘いだったので、思い深いものもあります。その気持ちもすべてぶつけていきます。最も信頼できる男と闘えることを、非常に光栄に思っております。よろしくお願いします!」

■ジュース・ロビンソン&サミ・キャラハンのコメント
ジュース「俺のタッグパートナーを紹介したいと思う。皆さんにはサプライズだと言っていたが、ここに現れたのがサミ・キャラハンだ。彼のニックネームと自分のジュースという名前を合わせて、“デス・ジュース”としてこのAブロックを勝ち抜き、優勝決定戦も制しトロフィーをいただく。そして、トーキョードームでIWGPタッグチャンピオンになりたいと思っている」

キャラハン「ジャパ〜ン。俺たちはWWEから逃げて来たわけではない。何かよりよいモノを求めて、この新日本プロレスにやってきた。スーパースターになるためにここにやってきた。サムズアップ、サムズダウン」http://www.njpw.co.jp/122594

146 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:10:19
■後藤洋央紀&YOSHI-HASHI組のコメント
後藤「今年のタッグリーグは、ここにいるYOSHI-HASHIと組んで優勝を目指します。明日の開幕戦は、この俺が直接、鈴木みのるからとりたいと思います。以上です」

YOSHI「この『WORLD TAG LEAGUE』、俺は海外から帰ってきてからずっとオカダと組んでたんですけど、今回はオカダが出ないってことで後藤さんと組ませてもらうことになったんですが、後藤さんと組むことによって今まで以上の力が出せそう気がしてます。この『WORLD TAG LEAGUE』では最高の結果を残します。以上です」

■SANADA&EVIL組のコメント
EVIL「今回の『WORLD TAG LEAGUE』はなんの番狂わせもなく、EVIL&SANADAが支配していく。ノーサプライズだ。よ〜く覚えとけ。This is EVIL.Everything is EVIL.すべては……EVILだ」

※SANADAはノーコメント

■ハングマン・ペイジ&高橋裕二郎組のコメント
ペイジ「ファンのみんなを愛してるからこそ、許せないことがある。(※ファレ&チェーズが持っていってしまったトロフィーを取り返す)前回もユージローとタッグを組んで出場したが、このトーナメントを勝ち抜くことができなかった。しかし、今年こそはこのクソ大きいトロフィーを一緒に獲得したいと思っている」

裕二郎「まぁ、言葉の壁はあるんだけど、ペイジとは心がつながってるんで、今回のタッグリーグも楽しめるかなと。ただ、ちょっと気になることがある。ペイジ、お前は“ジ・エリート”に加入するらしいが、なにか俺に一言ないのか? まぁ、とりあえずおめでとう。(※ペイジと握手)」

■バッドラック・ファレ&チェーズ・オーエンズ組のコメント
ファレ「一つだけ言っておく。このトロフィーをとることだけ。それが人生だ(※Too Sweetポーズを決めた)」

チェーズ「ヘビー級でデビューとなり、前回はケニーとタッグを組んだが、自分の思うようにはいかなかった。しかしこの1年、世界最高峰の新日本プロレスで切磋琢磨して成長した結果、最高の闘いを見せられると確信している。そして、今回のパートナーはバッドラック・ファレ。このAブロックを勝ち抜くことが目標であり、最終的な目標はこのトロフィーを手にすることだ」
※コメントを終えたファレとチェーズは再びトロフィーを持って席に戻る。

■鈴木みのる&飯塚高史組のコメント
鈴木「オカダ・カズチカ、ケニー・オメガ、棚橋弘至、内藤哲也。なぜお前らはこの場にいない? お前らの首獲って、決定してる東京ドームのカードひっくり返してやろうと思ったのにな。まぁ、雑魚をよくここまで集めたな、新日本プロレス。いてもいなくてもわからねぇヤツばっかりじゃねぇか(※Aブロックにエントリーの出場選手を指さす)。お前らみんな、飯塚に食われちまえ、ハハハ!」

※飯塚は会見に現れずノーコメントhttp://www.njpw.co.jp/122594

147 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:10:44
好評発売中の『コロコロコミック12月号』で1.4東京ドーム大会の見所を掲載!【WK12】
ただいま絶賛発売中の『コロコロコミック12月号』で、“新日本プロレス コロコロ読者再強化プロジェクト”が掲載!

今回は1.4頂上決戦、オカダvs内藤の見所を特集!

要チェックです!

★掲載情報
雑誌名:『コロコロコミック12月号』
価格:530円
発行:小学館

★コロコロコミックの公式ホームページはコチラから!http://www.njpw.co.jp/123014

148 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:11:11
11月13日(月)に獣神サンダー・ライガー選手&中西学選手が国立成育医療研究センターを訪問!
11月13日(月)に獣神サンダー・ライガー選手&中西学選手が、東京都世田谷区にある国立成育医療研究センターを訪問いたしました。

ライガー選手と中西選手が入院中の病児、出産後の妊婦さんや生まれたての乳幼児とふれ合ったほか、両選手はリハビリを頑張っている子供たちを激励しました。

子供たち、入院患者、スタッフから「ライガー選手、中西選手が来てくれてパワーをもらいました!」とありがたい言葉をいただいた両選手は、「こちらこそ、逆に皆様からパワーをもらいました!ありがとうございます!」と感謝の気持ちを伝えた。

■国立成育医療研究センター
日本で最大規模の小児・周産期・母性医療を専門とする唯一の国立高度専門医療センターです。病院と研究所が一体となり、健全に次世代を育成するための医療と研究を推進しています。

★国立成育医療研究センターのHPはコチラから!

facebook twitter http://www.njpw.co.jp/123133

149 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:11:32
【11月26日(日)18時57分〜オンエア】テレビ朝日「日曜もアメトーーク!」に棚橋弘至が出演!!
11月26日(日)18時57分〜テレビ朝日で放送される「日曜もアメトーーク!」に、棚橋弘至選手が出演!

3回目となる“仮面ライダー大好き芸人”として、仮面ライダーを語りつくします!

オンエアをお楽しみに!!

★番組情報
番組名:「日曜もアメトーーク!“仮面ライダー芸人”」
放送日:11月26日(日)18:57〜
放送局:テレビ朝日
番組HP:http://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/


facebook twitter http://www.njpw.co.jp/123156

150 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:11:54
IWGPタッグ王者アーチャー&スミスが圧勝!!「K.E.Sが“キラータッグリーグ”を制する!!」【11月21日(火)甲府大会・試合結果】
『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』
11月21日(火) 18:00開場/19:00開始
山梨・アイメッセ山梨
 
★各試合の詳細、コメント、日記も読める! スマホサイトの“入会”はコチラから!http://www.njpw.co.jp/123188

151 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:12:39
【無料更新!】ランス「ウォーマシンとの戦いはまさに“キラー・ウォー”だ!」スミス「大暴れする準備はできた!」“IWGPタッグ王者”K.E.Sに『WORLD TAG』インタビュー!【パンフ抜粋】
ついに開幕した『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』に、“IWGPタッグ王者”としてエントリーしているランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.の“K.E.S”が、今回の対戦相手について心境を語った。
(『WORLD TAG LEAGUE 2017』パンフレットより抜粋。インタビュー全文はパンフレットでご確認ください)
※大会パンフレットは各会場のグッズ売り場で販売中!

■ランス「フィンレー&北村? 『メジャーリーグにようこそ』とだけ言っておく」

――では、各公式戦について伺います。初戦は11月21日(火)山梨で若手のデビッド・フィンレー&北村克哉組を迎撃します。

ランス フフフ、「“メジャーリーグ”にようこそ」とだけ言っておく(ニヤリ)。

スミス キタムラ、そのバカデカい筋肉はオマエのことを助けてくれないぞ?(笑)。

――続く11月24日(金)米子はマイケル・エルガン&ジェフ・コブ組との一戦です。

ランス 非常にパワーのあるチームだ。だが、本当のパワーとは何なのかを、俺たちが見せる。

スミス たしかに一人一人は侮れない相手だが、所詮は急造タッグだからな。チームとしては“ヨワイ”に違いない(ニヤリ)。

――続く11月26日(日)愛知はvs石井智宏&矢野通となります。

ランス 一人、コメディアンみたいなヤツが混ざっているが、俺たちの前でも笑っていられるのか?

スミス 俺はヤノのファイトスタイルが本当に嫌いなんだ! 石井のほうは強さを秘めているが、俺たちとやるには小さすぎる。K.E.Sの敵ではない。

■ランス「俺たちとウォーマシンの戦いはまさに“キラー・ウォー”だ!」
――11月30日(木)後楽園では前IWGPタッグ王者の、ウォーマシンと注目の一戦を迎えますが?

ランス また、俺たちとの“キラー・ウォー”の開戦だな(ニヤリ)。

スミス まさに“キラー・ウォー”だ! 何度だってやってやる! 何度だって敗北を味あわせてやる!
http://www.njpw.co.jp/123169

152 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:13:14
■スミス「G.O.Dとは3WAYでしか戦ったことがない。1vs1の真っ向勝負になればヤツらに逃げ場はない!」
――かなり強く意識しているようですね。続く12月2日(土)大阪も、ウォーマシンと同じくK.E.Sが抗争中のG.O.Dと対峙します。

ランス 運だけでIWGPタッグを巻くことはできない。だから、ヤツらも実力があるのはたしかだ。しかし、K.E.Sのほうがデカくて早くて強いということを思い知らせてやる!

スミス G.O.Dとは3WAYでしか戦ったことがない。1vs1の真っ向勝負になればヤツらに逃げ場はない!

――続く12月7日(木)山口は真壁刀義選手と、このシリーズで復帰するヘナーレ選手のコンビとの対戦になります。

ランス ヘナーレには申しわけないが、また負傷者リストに入ってもらうことになるかもな、フフフ。

スミス 俺はヘナーレなんて知らない。それよりマカベだ! ああいう感情をムキ出しにしてくる敵を破壊すること、それこそが戦いの醍醐味だ(ニヤリ)。

――そして、12月9日(土)今治では最終公式戦としてバレッタ&チャッキーT組と対決します。バレッタ選手はヘビー級に転向しましたが、何か思うことは?

ランス ヤツがヘビー級に憧れを持っていたとは知らなかった。ただ、俺たちはそんじょそこらのヘビー級じゃない(ニヤリ)。

スミス そうだ、俺たちはスーパーヘビー級だ! その圧力でお前たちを押しつぶしてやる!

■ランス「敵を恐怖に陥れることに無上の喜びを感じている」
――では、全出場チームの中でとくに警戒しているのは?

ランス あえて言うなら、俺たちはどのチームにも警戒心を持っている。どんな相手だろうが、常に全力でたたきつぶしにいく。それが俺たち“Killer Elite Squad”だ。

スミス いいか、俺たちは長い歴史を持つチームなんだ。勝つための術を知っているし、勝つためにリングに上がる。それだけだ。

――最後に新日本のファンにメッセージをお願いします。

ランス 俺は今年、腰のケガで半年以上もリングから遠ざかっていた。だが、いまはまた、敵を恐怖に陥れることに無上の喜びを感じている。ひさびさの『WTL』、腕が鳴るぜ(ニヤリ)。

スミス つい先日、俺の師匠であるトーキョー・ジョー(ジョー大剛)が亡くなった。しかし、俺は彼の教えを守って過酷なトレーニングで自分を追い込んでいる。さあ、大暴れする準備はできたぞ。俺たちK.E.Sから目を離すな!http://www.njpw.co.jp/123169

153 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:13:39
『内藤哲也“自伝”』今週は「あのときはプロレスが持っているパワーを再確認した」内藤哲也が11年の3.11東日本大震災で感じたこと、考えたこととは?
その制御不能な言動で、新日本プロレスを席巻し続けるロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの中心人物、内藤哲也。

内藤本人が自身の生い立ちを振り返る自伝的インタビューが新日本プロレスのスマホサイト&モバイルサイトで好評連載中! “トランキーロの真実”が、いま明らかに!

★スマホ会員の方はコチラから!!

★モバイル会員の方はコチラから!!
 
■掲載内容はコチラ

・“仙台=棚橋”みたいなイメージがついてるのはシャクに感じる

・なんでもかんでも自粛みたいなムードは冷めた目で見てた

撮影/タイコウクニヨシhttp://www.njpw.co.jp/123322

154 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:14:04
【12.5大分大会PR!!】11月24日(金)大分朝日放送『金様の鍵』、11月27日(月)FM大分『KNOCK!』に後藤洋央紀選手が出演!
“混沌の荒武者”後藤洋央紀選手が、12月5日(火)に開催される『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』大分大会のプロモーションを行った。

大分に到着後、まず向ったのは別府市の温泉街。
恒例となる別府市とのコラボ企画の撮影がスタート。別府市の名物「別府冷麺」をはじめ、沢山の名物でおもてなしを受ける後藤選手。
その内容は後日発表!お楽しみに!。



★獣神サンダー・ライガー選手の別府市コラボ記事が現在公開中!→http://www.gokuraku-jigoku-beppu.com/entries/liger-fricansafari

別府を後にした後藤は大分市内の児童福祉施設へ訪問した。レスラーになるきっかけ、レスラーになるために努力したこと、目標や夢を持つことの大切さを子ども達の前で熱く語った。質問コーナーでは「日本人で初めて金メダルを取った人は誰でしょう?」となぜか逆質問に。次回会う時までに調べておくよ、とその子どもと再会の約束をした。その後、情報誌の撮影を終えて1日目は終了した。




続く2日目はOBSラジオの生放送からスタート。
しかし出演冒頭にハプニングが発生。
後藤選手の体重を支えられなくなった椅子が急に下がってしまったのだ。だがそんなハプニングにも動じることなく快調にトークを進める荒武者だった。
大分のイメージを聞かれると「試合会場の隣にある銭湯が好き。試合後はいつも入っているから楽しみ」と語った。もちろんは最後「大分の温泉で体を癒して優勝目指します」と大分での勝利と優勝を誓った。





ラジオ終了後はOAB大分朝日放送、FM大分にて収録を行い、大分プロモーションを終えた。



★テレビ出演情報
番組名:『金様の鍵』
放送日時:11月24日(金)9時55分〜10時40分
放送局:OAB大分朝日放送
★番組ホームページはコチラから!

★ラジオ出演情報
番組名:『KNOCK!』
放送日時:11月27日(月)17時〜18時55分
※後藤選手は17:40頃からの出演予定です
放送局:FM大分http://www.njpw.co.jp/123366

155 名無し部員 :2018/01/01(月) 10:16:57
朝青龍、内舘氏の名前に笑顔 ササダンゴのプレゼン戦法粉砕
 「朝青龍を押し出したら1000万円」(31日)

 AbemaTVの特別企画の第5試合、プロレスラーのスーパー・ササダンゴ・マシンに稽古をつけるような形になり、最後は土俵に転がした。

 取組前に、ササダンゴが得意としているプレゼンが数分間行われ、朝青龍はじらされた形になった。プロレス技の「フライングボディーアタック」を予告しながら、「片足タックル」も匂わし幻惑。朝青龍の現役時代に天敵とされていた元横綱審議委員会委員、脚本家・内館牧子氏の名前も出し、朝青龍をクスッと笑わせる一幕もあった。

 土俵後方ギリギリまで下がり、飛びかかる立ち合いを見せたササダンゴだったが、完全なフライングボディーアタックにはならず、結局、四つに組む展開に。途中、ササダンゴのマスクが外れる“アクシデント”も発生したが、終盤は朝青龍が胸を出すような形になり、浅く引いた右上手からの投げで決着した。

 朝青龍は「組んでみたら全然力が強くて」と予想以上の強敵だったと振り返った。フライングボディーアタックについては「もうちょっと軽くきたらお姫様抱っこみたいにしたかったけどね」といなした。長い相撲になったことには「いい汗かきました。いいプロレスラーでした。ありがとうございました」と健闘をたたえた。

 敗れたササダンゴは「最初、作戦通りフライングボディーアタックを狙ったんですけど、予想以上に横綱が大きく見えてしまって、思い切りぶつかっていけなかった。その悔しさと、途中、マスクが外れてしまうというのもあったんですけど、その瞬間、朝青龍関に見えていなかったという、ちょっとびっくりしたところを出ていこうとしたのに、誤算でした。そもそも強いです」。再戦については「もちろんです。素晴らしい経験をありがとうございました」と語った。https://www.daily.co.jp/general/2017/12/31/0010862409.shtml

156 名無し部員 :2018/01/01(月) 10:19:41
「27Hunホンノちょっとテレビ」

157 名無し部員 :2018/01/01(月) 10:20:08
欅坂の3人、紅白で歌唱後に倒れた 鈴本美愉があお向けに
 ポーズをきめる内村光良(右上)の前方で倒れる欅坂46のメンバー 1枚
拡大
 「第68回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 欅坂46に、ステージ上でメンバーが倒れるというアクシデントが起こった。「不協和音」を歌唱後、ダンスコラボを熱望した総合司会の内村とともに再び登場。サビ部分をコラボで再度披露した。

 高難度のダンスを短時間で2度行ったためか、センターポジションで内村と並んだ平手友梨奈(16)は、手が震えて立つのが精いっぱいの様子。内村からの「大丈夫?」との問いかけに、うつろな表情でうなずいた。最後には鈴本美愉(20)があお向けに倒れ、支えられた。楽屋に引き上げる際は、平手も意識がもうろうとした様子で両脇を抱えられた。

 NHKの広報担当者は、平手、鈴本、志田愛佳(19)の3人が過呼吸のような状態になったと回答。看護師の手当ての結果、大事には至らず、回復に向かっているとした。欅坂の関係者は「紅白にかける思いが強かったので、全力を注ぎすぎた」と説明した。https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/01/0010862858.shtml

158 名無し部員 :2018/01/01(月) 10:21:05
草なぎの“キス初め”でAbema特番終了 「72」生歌唱も披露
年が明ける約2時間前に袴姿で会見した(左から)稲垣吾郎、香取慎吾、草なぎ剛=東京・芝公園 1枚
拡大
 元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が1日、AbemaTVの「27Hunホンノちょっとテレビ」にそろって出演した。11月に放送された「72時間ホンネテレビ」のテーマソング「72」を歌初めとして生歌唱した。

 東京タワーの見える場所からの歌を終えると、草なぎが「(1月31日の)慎吾の誕生日にもう1回やらない?韓国行ってるかもしれないんだけど」と適当に話すなど、脱力トークを繰り広げた。

 最後はキス初めと題して、プロレスラー男色ディーノが登場し、草なぎと熱いくちづけをかわすシーンで終了した。https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/01/0010862793.shtml

159 名無し部員 :2018/01/01(月) 10:23:45
新年あけましておめでとうございます。 
 
2017年中は、新日本プロレスリングへ多くのご声援、ご来場を頂きまして誠にありがとうございました。
    
本年も、みなさまから一層のご支援を頂けますよう、選手&スタッフ一同が一丸となって素晴らしい大会、イベントを作りあげていきたいと思います。
   
2018年は1月3日(水)から、ディファ有明にてファンイベント『大プロレス祭り 2018』を行います。(※チケットは完売済)。   
 
明けて、1月4日(木)には、いよいよ新日本プロレスリングの年間最大のビッグマッチである 1月4日(木)『ブシモ 5TH ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム』が開催されます。
(※当日券は12時より発売)。
 
さらに翌日の1月5日(金)には『NEW YEAR DASH!!』後楽園ホール大会も開催いたします。
(※当日券は、立見のみ16時より発売)。
 
年頭から、どの大会も新日本プロレスリングの総力を結集して挑みます。
 
どうぞ2018年も、新日本プロレスリングのさらなる飛躍にご期待ください。http://www.njpw.co.jp/129283

160 名無し部員 :2018/01/01(月) 10:25:33
1月3日(水)ディファ有明の「大プロレス祭り」でもいよいよ目前! 

なんと新日本プロレスのスマホサイトで好評連載中のコーナー『新日本学園・女子イラスト部』のメンバーが、事務所棟2Fで“似顔絵コーナー”を開催!

当日は、部長の二階堂綾乃さん、部員の広く。さん、新入部員のキタザワさんが勢ぞろい! それぞれ個性あふれる似顔絵を描いてくれます!

★詳細は以下の通り

●二階堂綾乃の「エクストリーム似顔絵 vol.4」
・年に1度のお楽しみ、エクストリーム似顔絵が去年より更にエクストリームに!君はマッチョになるか? ダリルになるか?
・1枚=2000円
※エクストリーム似顔絵は大プロレス祭りで受付をし、後日メールで似顔絵のデータをお送りするシステムとなっております。

●広く。の「似顔絵百景」
・百景といいつつ当日限定30名様に、お好きな選手とのツーショット似顔絵をお描きします!
・1枚=2000円
※先着順で整理券を配布します

●「新入部員キタザワのゾンビ似顔絵」
あなたの似顔絵を、ポップにゾンビ化してお描きします!
似顔絵のお隣にはゾンビの髙橋ヒロム選手もお描きしますよ〜!
・1枚=2000円
※当日先着30名様限定です

★ご注意ください
※1月3日(水)「大プロレス祭り2018」のチケットは完売となりました。
※当日券の販売はございません。

http://www.njpw.co.jp/129296

161 名無し部員 :2018/02/04(日) 20:25:39
 覆面レスラー「ザ・デストロイヤー」として日本で活躍し、昨年秋の叙勲で旭日双光章を受章したリチャード・ベイヤーさん(87)への叙勲伝達式が3日、米ニューヨーク州北部バファローで行われた。

 家族や州議会議員らが参加した式典で、在ニューヨーク総領事館の高橋礼一郎総領事が日本のプロレス振興や日米交流への長年の貢献をたたえると、覆面姿のデストロイヤーさんは「これ以上の名誉はない」と満面の笑みを浮かべた。

 その後の記者会見では、2020年の東京五輪での訪日意欲を示し「アマチュアのレスラーを指導したい」と意気込みを語った。「高校の時は、日本は敵だったが、訪日して日本が大好きになった」とも繰り返した。

 デストロイヤーさんは初来日した1963年、東京で行われた力道山との対戦で64%というテレビ視聴率を記録。日本に空前のプロレスブームを巻き起こした。

 80年代以降は同州アクロンで体育教師としてレスリング選手らを日本に派遣したり、日本からチームを受け入れたりする青少年スポーツ交流を進めた。日本発祥の「パークゴルフ」の米国での普及に努めたほか、東日本大震災の支援活動も行った。https://www.nikkansports.com/battle/news/201802040000311.html

162 スペシャル :2018/03/19(月) 18:47:37
https://www.girlsheaven-job.net/18/hitozumaclub/

163 名無し部員 :2018/03/20(火) 01:57:28
水卜さくら

164 名無し部員 :2018/03/26(月) 07:30:47
獣撃の新番組!!『ライガーパーク』3月26日(月)13時〜CSテレ朝チャンネル2にてオンエア!ライガー選手考案のアトラクションに天山、田口、八木の3選手が挑戦!?
獣神サンダー・ライガー選手がMCを務めるバラエティ番組『ライガーパーク』が、CSテレ朝チャンネル2でスタート!

ゲストの選手&芸人たちが、ライガー選手ならではのイタズラ度満載のゲームに挑戦!

ぜひご覧ください!

番組名:『ライガーパーク』♯1
放送日:3月26日(月)13時〜13時30分
放送局:CSテレ朝チャンネル2
出演:MC 獣神サンダー・ライガー選手、アシスタント 天山広吉選手
ゲスト:田口隆祐選手、八木哲大選手
★番組のホームページはコチラから!→ http://www.tv-asahi.co.jp/ch/contents/sports/0282/
http://www.njpw.co.jp/139883

165 名無し部員 :2018/04/04(水) 06:42:36
棚橋ら新日本勢、裏レッスルマニアでファン強奪!?
TL
左から棚橋弘至、鈴木みのる、石井智宏、飯伏幸太
左から棚橋弘至、鈴木みのる、石井智宏、飯伏幸太
 8日(日本時間9日)にWWE最大の祭典レッスルマニア34大会が開催される米ルイジアナ州ニューオーリンズ。レッスルマニアウイークと称される今週、新日本プロレスのレスラーたちが同地で多くの試合を控えている。

 裏レッスルマニアとも言われるプロレス大型イベント「レッスルコン」(5〜8日)では、5日にスーパーショーと呼ばれる大会が予定。ここに飯伏幸太、ケニー・オメガのユニット「ゴールデン☆ラヴァーズ」が参戦し、バレッタ、チャッキーT組(ベストフレンズ)とのタッグマッチに臨む。翌6日には英団体RPWによるニューオーリンズ大会が開催され、棚橋弘至、ジュース・ロビンソンがタッグマッチに出場。石井智宏がRPW英国ヘビー級王者ザック・セイバーJr.に挑戦する。また鈴木みのる、飯伏、IWGPジュニア王者ウィル・オスプレイも参戦予定だ。

 レッスルマニア前日7日には米団体ROH主催のニューオーリンズ大会が開かれ、棚橋、ジェイ・リーサル組がROHタッグ王者ブリスコ・ブラザーズに挑戦する。またオメガ-Codyのバレットクラブ頂上決戦、飯伏-ハングマン・ペイジのシングル戦も組まれる。本隊、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍の各ユニットの実力者たちがニューオーリンズで戦う。

 レッスルマニアウイークには世界中からプロレスファンが開催地に集まる。今年のレッスルマニア34大会も約7万人以上の来場が予想される。動画配信が発達しているとはいえ、生観戦に勝るものはない。新日本プロレスのスタイルをアピールするには絶好の機会だ。近年、米国内のプロレスのメディアから新日本プロレスのレスラーたちが、そして試合内容が、WWEのそれよりも高く評価される傾向にある。例えば棚橋の華、鈴木の醸し出す怖さ、石井のゴツゴツぶり、飯伏の異次元な飛び技は米プロレスでは見られない、独特のスタイルだ。

 レッスルマニア34大会では、元新日本プロレスの2人によるWWE王座戦が控えている。王者AJスタイルズ-挑戦者中邑真輔のカードはメイン候補の1つで注目度も高い。一方で、新日本プロレスのレスラーたちが持ち前の「キラー・インスティンクト」を発揮すればファンの心を根こそぎわしづかみすることも可能だ。レッスルマニアウイークが終わったら、どのカードが世界のファンから高く評価されているのだろうか? 楽しみでならない。【藤中栄二】https://www.nikkansports.com/battle/column/ring/news/201804020000806.html

166 名無し部員 :2018/04/10(火) 02:45:07
SPARK SPEAKER、「SHOOTING STAR」がDDTプロレスリング主催舞台のテーマ・ソングに決定!スペシャル・ミニ・ライヴも!
あなたと"KYO-MEI"する"どEMOなIDOL" SPARK SPEAKERの楽曲「SHOOTING STAR」が、7月に開催されるDDTプロレスリング主催の舞台公演"櫻農カプリチオ〜櫻ヶ丘農業高等学校狂想曲〜"のテーマ・ソングに決定した!
 
また、同公演のアフター・イベントにて、スペシャル・ミニ・ライヴの開催も決定! 生歌にあわせて、舞台出演者によるパフォーマンスもあるとのこと! さらに終演後、売店にてSPARK SPEAKERのサイン会も行われるため、ぜひチェックしてほしい!

 

▼舞台情報
"DDTドラマティックドリームシアターDNA組「櫻農カプリチオ〜櫻ヶ丘農業高等学校狂想曲〜」"
上演スケジュール:
7月5日(木) 14:30〜 / 19:30〜
7月6日(金) 14:30〜 / 19:30〜
7月7日(土) 13:00〜 / 16:00〜
※開場は各公演の30分前より
場所:千本桜ホール
テーマ・ソング:SPARK SPEAKER「SHOOTING STAR」
【チケット】
最前列/二列目(パンフレット付)6,000円
自由席 4,500円
※当日券は各チケットより500円プラスされます。
一般発売:5月10日(木)12時〜
https://gekirock.com/news/2018/04/spark-speaker_ddt_theme-song.php

167 名無し部員 :2018/04/10(火) 07:55:43
http://wpb.shueisha.co.jp/2018/04/08/102604/
十数団体が群雄割拠し、個性あふれる選手たちがしのぎを削る女子プロレス界。人気再燃の気配が漂う中、有望な若手選手を紹介!

アイドルからプロレスラーに転身し、キャリア1年ながらプロレス的名言を量産し話題の中心になりつつある伊藤麻希。圧倒的プロレスセンスで今後の爆発が楽しみ!

―まず将来の夢は「めちゃめちゃかわいくなりたい」とのことですが。

伊藤 そこからなんですよ、すべては! 昨日より今日の自分、今日より明日の自分がかわいくありたい。先日、アジャ・コングさんと戦ったんですけど、目の前にしても私はそんなにビビらなかったですよ。なぜかと言うと、「私のほうがかわいいな」と思えたから。自分の持てるものはなんでもプラスにして試合に活かしたいですね。

―まだ誰とも付き合ったことがないそうですが、ゲイレスラーの男色ディーノ戦では「リップロック」でファーストキスを捧げてしまったという! そこまで体を張って…。

伊藤 勝ちたかっただけです! 男色ディーノ選手は言ってみれば“怪奇派”で油断していたら食われると思ったし、面白いから負けたくなかった。それに自分と被っているところも感じていたので、そういう人には絶対に負けたくない!

―そこでまた「負けたのは過去の伊藤で、今の伊藤なら勝てる」という名言が出てましたね。応援してくれるのって、どんなお客さん?

伊藤 おじさんばっかりですね。

―仕事で疲れて「やってられねー」って伊藤ちゃんに救いを求めて来ると。

伊藤 その姿を見ると嬉しくなりますね。朝の新橋にいるサラリーマンの皆さんってゾンビみたいな人もいるじゃないですか。それを見るとどうにかしてあげたいと思うんですよね。自分にはそんな力はないけど、とりあえず希望ぐらいは見させてあげたいなと思う。

―プロレス、楽しいですか?

伊藤 楽しいです。自分の存在意義を確認できる。プロレスに来てノリでいろんな人にケンカを売って“やらかしたな…”って反省したりしたけど、私なんかその前からとっくにやらかしてたことに気づいて。前から私の人生は泥沼みたいなもんだったんですよ。

元々、常識を知らなくてアイドル時代に学ばせてもらったけど、それはそれで無個性になってて、プロレスで自分の良さを思い出した。技術もダメだし発想力でしか勝てないけど、そこを伸ばそうと!

まだまだやらかし足りないですね。中途半端はイヤなんで、どう思われてもいいから記憶に残りたいです。もっと人生を棒に降ってやろうと思います!

168 名無し部員 :2018/04/10(火) 07:56:31
今年も大成功に終わったWWE年間最大のイベントであり、世界最高峰のプロレス大会『レッスルマニア』。その舞台裏では様々な人たちがWWEスーパースターを支えている。今回の『レッスルマニア34』で実況コメンテーターを務めたコリー・グレイブスもその一人だ。脳震盪によるダメージでレスラーの道を断念した彼は、現在はWWEを代表するコメンテーターとして解説席に座っている。

2014年12月にNXT(WWEのファーム団体)で引退を発表したコリー・グレイブスこと本名マット・ポリンスキー。重傷を負い、頬に折れた歯が刺さり、自分の妻に背の画鋲やガラス片を取ってもらう状況に耐えてきたグレイブスにとって、もはやプロレスラーでいられないほど苦しいことはなかった。

3歳の誕生日にハルク・ホーガンのバースデーケーキをねだるほど、子どもの頃からプロレスに夢中だった。80〜90年代のプロレス雑誌を収集し、古いVHSテープを何度も観ては弟のサムと一緒にブラウン管の向こうのスーパースターをマネして練習した。WWEだけでなく、オンラインで見つけた日本やメキシコのレスリングにもハマった。ピッツバーグのポリンスキー一家にとって、プロレスは家族の楽しみだったのだ。

消防士として働いてきた父、ダン・ポリンスキーは語る。「最初にみんなで試合を観に行ってからは、それまで以上にのめり込んでいったよ」

1998年にコリーがハイスクールに進学した頃、両親はグレイブスが学校にウンザリしていて、彼に寄ってくる女の子たちをはじめとして、何も関心が持てない様子であることに気づいた。14歳の息子が何に悩んでいるのかは定かではなかったものの、両親はある日の放課後、お互いに膝を突き合わせて話し合い、何か助けになれることはないかと尋ねた。「もしかして精神的な問題なんじゃないかと思ったんだ」と父は語る。そして我が子にレスリングを勧めたのだった。「するとこう答えてきたんだ。『父さん、もしそれができたら世界一最高だよ』とね」http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28208

169 名無し部員 :2018/04/10(火) 20:00:24
新日本プロレスが突き進む“映像ビジネス” その戦略とは?(木谷高明/第23回NSBCレポート)
「2020年の先を見据えた、スポーツの未来を考える」をコンセプトに、スポーツをビジネスとして考え、実行に移せる人材を輩出していく学びの場『Number Sports Business College』。第23回となる講義でゲストに迎えられたのは、株式会社ブシロード取締役・新日本プロレスオーナーの木谷高明氏だ。 スポンサーとしてではなく、投資、そしてマネジメントをしていくために新日本プロレスを子会社にした木谷氏は自らを、キャラクターコンテンツをつくり出す人間だと語る。デジタル展開からグローバルへ広げる“映像ビジネス”マインドを持って新たなスポーツビジネスの形を切り開いていく。(取材・文:新川諒 写真:小林靖)
https://victorysportsnews.com/articles/6672/original

170 名無し部員 :2018/04/10(火) 20:06:04
最後に触れておくべきはローカルコンテンツとしても130公演のうち半分は国内の地方で開催していることだ。グローバルへの展開にスポットを当てたが、それをローカルでの草の根活動が支えているのは言うまでもない。「ローカルコンテンツとして今までの歴史をいかに残していくか。グローバルとローカルを一生懸命にやることが大事」と語るように、両輪を合わせることで新日本プロレスの拡大は実現している。木谷氏が掲げる目標は売り上げ100億円。どこまで雪玉を転がしていくのか、新日本プロレスの挑戦は続く。https://victorysportsnews.com/articles/6672/original

171 名無し部員 :2018/04/28(土) 20:03:52
https://www.girlsheaven-job.net/11/aromaopus_kg/?of=y

172 名無し部員 :2018/05/06(日) 21:24:53
ここだけの情報・・・秘密裏
http://bit.ly/2JYW8KT

173 名無し部員 :2018/05/21(月) 10:21:46
プロレス団体の新日本プロレスリング(東京・品川)は6月1日付で、タカラトミー前社長のハロルド・メイ氏(54)を社長に迎える。「コト消費化が進む中、プロレスには大きな可能性がある」とメイ氏。訪日外国人の集客や海外展開に取り組む。日本企業の強みも弱みも熟知するプロ経営者が新たなリングに上がる。メイ氏に勝算を聞いた。

新日本プロレスの社長に就任するハロルド・メイ氏は海外展開や動画配信でWWE超えを目指す
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新日本プロレスの社長に就任するハロルド・メイ氏は海外展開や動画配信でWWE超えを目指す


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 ――なぜ社長を引き受けたのですか。

 「基準は自分がやりたい事業かどうかと、ポテンシャルがあるかどうかの2つでした。5、6年前からプロレスにハマっていました。モノからコトへの消費シフトが進む中で、大きな可能性も感じていました」

 ――なぜ可能性を感じたのですか。

 「タカラトミーでも『商品』『知名度』、買いやすさや通いやすさの『アクセシビリティ』の3点を重視しました。新日本プロレスの品質は世界最大のプロレス団体『WWE』を上回ります。技の習熟度は高く、ドラマ性もあり、選手はイケメンぞろい。強さへの憧れや筋肉フェチなど様々な性別や年齢層に刺さる多くの魅力を備えています。つまり、商品はある。一方、コト消費を喚起する知名度やアクセシビリティはまだ不十分です」

 「2018年7月期の売上高は過去最高の約46億円の見込みですが、WWEはその20倍です。20年前は2倍でしたが、放映権や動画配信の収入で差がつきました。放映権収入では180倍の差があります。このままシェア8割の日本でそこそこの事業を続けるか、海外で勝負して伸ばすかの分岐点にあるのです」

 ――どうやって海外市場を取り込みますか。

 「すでに年150回の興行で約40万人を動員しています。チケット収入は売上高の5割を占めますが、選手数や会場の都合を考えれば上積みには限界があります。やはり放映権や動画配信、広告などライセンスの収入が重要です。月額制の動画配信『新日本プロレスワールド』の会員は約10万人ですが、WWEの動画配信は世界で150万人の会員がいます」

 「まずは訪日外国人を『大使』にしたいと考えています。富士山、寿司(すし)、歌舞伎に並んで、日本を語るために不可欠な存在にしたい。試合を見ればその良さは必ず伝わり、帰国後は彼らがプロレスを広めてくれます」

 「海外興行にも挑戦します。今年3月の米ロサンゼルス興行では、4500枚のチケットが10分で売り切れました。7月にはサンフランシスコで1万人規模の興行を予定しています。また、広告などのスポンサーも探します。グローバルで通用させたい製品やブランドがぴったりです。将来は動画配信などで世界中の視聴者がスポンサーのロゴを目にします。今がお得ですよ(笑)」

 ――日本のプロレスは複雑なストーリーが魅力の一つですが、海外進出にあたってローカライズ(現地化)は必要ですか。

 「格闘技は万国共通のコンテンツです。現在の新日本プロレスの試合がそのまま海外でもそのまま受け入れられると考えています」

 ――目標は。

 「最低でも3年で売上高100億円です。相撲協会の経常収益が約120億円ですから国内市場だけでも達成できる水準ですし、これくらいできないと失敗です。長期目標はWWE超え。新日本プロレスの品質を考えれば十分可能です」

 「日本経済は世界のだいたい1割です。9割を取り込めないで、良い商品を眠らせているのが日本企業です。言葉や文化、ビジネススタイルの壁があるからです。契約社会の外国では、日本の義理人情は通用しません。対等に交渉できず、企業買収でも失敗が多いでしょう。私には言葉にも文化にも壁がありません。海外のやり方でビジネスができます。私がスポーツマーケティングのお手本になろうと思います」

                  ◇

 ハロルド・メイ氏はマーケティングで実績を持つ。日本コカ・コーラでは「コカ・コーラゼロ」で侍が登場するCMを制作。女性だけでなく、男性でも格好良く飲めるノンカロリー飲料にイメージを変えた。コンビニなどで常温で天然水を売る、おきて破りに挑戦。ボトルの水滴がかばんにぬれるのを嫌がったり、薬の服用で水を飲んだりする消費者には、冷たくない水が売れると見抜いた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30561310V10C18A5000000/

174 名無し部員 :2018/05/21(月) 10:22:24
 脚光を浴びたのはタカラトミーの経営改革だ。2014年、創業家の富山幹太郎氏に引き抜かれて入社すると、100項目の改革テーマを策定。部門長の年齢引き下げや卸問屋を通さない新しい売り場の確保で既成概念を打ち壊した。

 真価は着せ替え人形「リカちゃん」のブランド再構築だ。メイ氏は50年にわたるリカちゃんの歴史に注目。世代をまたいで売れる商材ととらえ直し、ハイヒール姿でスリムな服を着こなす「大人向け」をヒットさせた。18年3月期の営業利益は131億円と8年ぶりに最高益を更新し、入社当時の約4倍に伸ばした。

 オランダ生まれだが少年時代を日本で過ごし、日本語が堪能。柔和な笑顔で相手の心をつかむのがうまい。一方、抵抗勢力を抑え、改革前進を優先させる剛腕経営者の顔も持つ。その剛腕で「プロレス」を世界のヒット商品に導けるか。新たな戦いのゴングが鳴る。                             (新田祐司)https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30561310V10C18A5000000/

175 名無し部員 :2018/05/21(月) 10:37:02
●万喜なつみ
ルックスに加えて、女子ナンバーワンの身体能力。全日本プロレス、W-1など男子団体にも出場歴あり。現在でもアクトレスガールズエース格だが、もっと光を浴びていい存在。芸能事務所ツインプラネット所属も決まり、芸能面の飛躍も期待。
●飯伏幸太
なんやかんやで目を引き付ける自由奔放永遠小僧。新日本登場、オメガとの合体。コンプライアンス無視の暴走と飛翔に期待したい。
●男色ディーノ
ウェブテレビ「ななにー」シリーズで元SMAP勢にリップロック。「マジ卍」で最上もが、須藤凜々花、永尾まりやからケツバット。男女別の別世界から「なんじゃこりゃ」の目を引き付ける手腕はリング外でも要評価!

176 名無し部員 :2018/06/06(水) 11:51:01
【新日本】スーパージュニア初Vの高橋ヒロム ライガーと金本の魂継承へ【新日本】スーパージュニア初Vの高橋ヒロム ライガーと金本の魂継承へ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/1029742/


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