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▲プロレス・格闘技クリッピング▲37▼

1 健康兄弟ラーメンあずま :2017/06/25(日) 08:48:09
コピペする関連過去スレは>>2-3あたり ^人^*
バイトしよう。

105 名無し部員 :2017/08/29(火) 10:02:10
レスリング世界選手権で噛み付き、頭突きのプロレス技反則の暴挙

レスリングの世界選手権の最終日に男子フリースタイル4階級が当地のパリで行われ、リオ五輪代表で74キロ級に出場した高谷惣亮(28、ALSOK)が、1回戦、噛み付き、頭突きのまるでプロレス技の反則暴挙の被害に合う事件があった。その試合は、当然、高谷の反則勝ちとなったが、頭突きによる脳震盪などの後遺症に苦しみ、2回戦でロンドン五輪の金メダリスト、ジョーダンアーネスト・バローズ(米国)に敗れ、敗者復活戦でも、勝ちあがることができずにメダルを逃した。

 事件が起きたのは1回戦のグレゴリヤン(27、アルメニア)戦。五輪出場も、世界選手権で表彰台に上がった経験もなく、欧州選手権で3位に入っているレスラーだ。
 高谷は、得意のタックルから順調に得点を重ね、3分の前半を6-0とリードしていた。30秒のインターバル後、グレゴリヤンは大きなポイント差に焦ったのか、乱暴な攻撃を始めた。
 3分30秒頃、激しい頭突きをしながらタックル。場外へ押し出しつつ高谷の後ろのポジションをとり得点に結びつけた。直後、高谷は、左手で左目を覆い、うずくまっていた。マット中央に戻りなさいというレフェリーの促しがあるが、すぐには立てないほどだ。もう一度、促されて立ち上がりながらレフェリーに「頭突きがあった」と訴えてマット中央に戻った。

 レスリング競技において、偶然に頭と頭がぶつかることはある。そのため、よっぽど露骨に故意だとわかるとき以外は、レフェリーから即、反則であると告げられることはほとんどない。このとき、高谷が被った頭突きについても、口頭注意はあったものの反則にはならなかった。

 その後、「ふらふらになった」と、バランス感覚を失った高谷のタックルの精度が落ちたため、返し技などで得点を奪い合う大味な展開になった。途中、グレゴリヤンが、僅差でリードした場面もあったが、4分30秒ごろ、高谷が相手の頭と足を同時に抱え込んで、体ごと押さえ込める体勢に持ち込んだ。そのままフォールになるかと思われた。だが、高谷の腹が顔の前に来たそのとき、グレゴリヤンがなんと噛みついてきた。

 異常に気づいたレフェリーが試合を止め、両者を離し、高谷のシングレット(試合着)の下に残る噛み跡を確認すると、グレゴリヤンの反則負けを宣告した。

「もう、痛いなんてもんじゃないですよ。絶叫ものです。ラフプレーはよくされてきましたが、噛みつかれたのは初めてです」

 試合を終えた高谷は、頭突きで左目の上を大きく腫らしたまま、噛みつき被害のことを振り返った。そして、消毒してガーゼを当てた下の、くっきり歯形が残る脇腹を見せてくれた。

「こんなにひどい頭突きも初めてで。今もちょっとクラクラします。頭痛と吐き気みたいなのが、今もあります。今日は全部で3試合ありましたが、2試合目以降はちょっと気持ちが悪いなかで試合をしていました。タックルもうまく入れなくなったし。これまでもいろいろな目に遭ったけれど、最大級のダメージですね」

 結局、高谷はこの試合のダメージが次の試合に影響して2回戦で敗れ、敗者復活戦も1試合目でベラルーシに敗れてメダルに手が届かなかった。https://thepage.jp/detail/20170827-00000001-wordleafs

106 名無し部員 :2017/08/29(火) 10:03:02
【イベントレポート】アップアップガールズ(プロレス)、<@ JAM EXPO 2017>で「アッパーキック」初お披露目

アップアップガールズとDDTプロレスリングのタッグで生まれた新プロジェクト「アップアップガールズ(プロレス)」の新メンバー4人が、8月27日に<@JAM EXPO>キウイステージにて新曲「アッパーキック!」を初お披露目した。

◆アップアップガールズ(仮)、(2)、(プロレス) 画像

今年5月29日(月)に行なわれた記者会見から3ヶ月、オーディションを通過した4人のメンバーを迎え、アプガは一気に(仮)、(2)、(プロレス)の3世代を抱える大所帯アイドルグループへと成長。この日の(プロレス)お披露目ステージは朝9時半の横浜アリーナという早朝状況ながら、ほぼ満員となる観客が集結した。

アップアップガールズ(プロレス)のメンバーはミウ、ヒナノ、ヒカリ、ラクの4人。演目の前後には(仮)や(2)の面々もステージに登場し4人のデビューを祝う。司会をつとめた森咲樹に促されて観客への自己紹介を行なった4人のうち、先鋒をきったラク、そしてヒナノの2人は「こうしてみなさんの前に立つことができて本当に幸せです」と早くも感極まった涙を見せた。





「アッパーキック!」はアップアップガールズ(仮)の代表曲「アッパーカット!」になぞらえて生まれた楽曲で、パフォーマンス時には4人揃っての打点の高いキックや各所に盛り込まれたプロレス的な動きが見どころ。“アスリートアイドル”としての立ち位置を獲得しているアプガの名に恥じず、メンバーの身体能力が十二分に活かされたステージで(プロレス)は4人でのステージ初陣を歓声のうちに終えた。ステージ後にはアプガ3世代が再び勢揃いし、全員で「エイエイオー!」と声をあげて英気を養った。

アップアップガールズ(プロレス)の目標は、プロレスでもアイドルでも武道館に立つこと。ステージ後の囲み取材ではアプガ(仮)と(プロレス)のメンバーが取材に応じた。(プロレス)のメンバーは初ステージに「とても緊張しました!」(ミウ)、「最初結構緊張してたんですが、お客さんが応援してくれたことで安心してステージに立つことができました。パフォーマンスはまだまだかもしれないけど、これからもどんどん高めていきたいです」(ヒカリ)と初々しい感想を語った。


▲写真左から:ミウ、ヒナノ、ヒカリ、ラク

また、(仮)のメンバーは後輩の成長に様々な期待をよせている。「(彼女たちが成長したら)守ってもらいたいですね!アプガはアスリートアイドルとして戦うことが多いので」と新井愛瞳。また古川小夏は「名前からして、“そんなのアイドルじゃない”って言われることもあるかもしれない。でも、どんなことを言われたとしても、4人が楽しんでくれたら安心する」とストレートに4人を励ました。

9月にグループ卒業が決まっている仙石みなみは「今は(仮)推しですけど、卒業したらそこは自由なので(プロレス)に推し変するかも…」と(仮)メンバーの物議をかもすコメントで賑わせ、同じく9月卒業の佐藤綾乃もまんざらでもない様子。小悪魔担当の関根梓は「アイドルは人をいい感じに掌の上で転がすことも大事になってくるので、私生活からいろんなことを仕込んでいきたいです」、“破壊王”佐保明梨は「将来的にバットを折ったり氷柱を折ることが必要になってくるかもしれないですけど、そこは最強の私がいるのであまり気負わずに」と先輩らしいキャラの濃さで(プロレス)の面々を気遣った。

最後には(プロレス)4人からのコメントとして「まだスタートラインに立ったばかりですが、これからも応援よろしくお願い致します。」と挨拶。今後の活躍が期待される形で取材は締めくくられた。
https://www.barks.jp/news/?id=1000146127

107 名無し部員 :2017/08/29(火) 10:04:46
4大タイトルマッチすべてで新王者が誕生…全日本プロレス45周年記念大会
2017年8月28日0時0分 スポーツ報知
TAJIRI(右)を破り世界ジュニア王者を奪取したウルティモ・ドラゴン
TAJIRI(右)を破り世界ジュニア王者を奪取したウルティモ・ドラゴン

新調された世界ジュニア王者を奪取したウルティモ・ドラゴン
新調された世界ジュニア王者を奪取したウルティモ・ドラゴン
 ◆全日本プロレス45周年記念〜新たなる決意〜(27日・両国国技館)

 1972年10月の旗揚げから45周年を迎えた全日本プロレスの伝統ある4大タイトルマッチが行われ、すべてで新王者が誕生するという結果になり、団体は新たな局面を迎えた。

 メインイベントで行われた最高峰の三冠ヘビー級選手権は、前王者の宮原健斗(28)が、シャットダウン・スープレックス・ホールドで“進撃の大巨人”石川修司(41)を破り、第57代王者に返り咲いた。

 世界タッグ王座決定戦は大日本プロレスの関本大介(36)、岡林裕二(34)組が野村直矢(23)、KAI(34)組を破り王座奪回。世界ジュニアヘビー級選手権は、王者・TAJIRI(46)をウルティモ・ドラゴン(50)が破り、第45代王者に。今回から新調されたベルトが贈呈された。

 日本プロレス時代から受け継がれてきたアジアタッグ選手権は、TAKAみちのく(43)、ブラック・タイガー7組が、青木篤志(39)、佐藤光留(37)組を破り、第102代王者に就いた。

 また4大タイトル以外では、王者・西村修(45)=東京都文京区議=が独自の路線を進む!BANG!TV世界ヘビー級選手権も行われ、西村がバトルロイヤルで15人の挑戦者を退け、王座を防衛した。

http://www.hochi.co.jp/fight/20170827-OHT1T50270.html

108 名無し部員 :2017/08/29(火) 10:05:14
熱烈カープファン、新日本プロレス「トランキーロ!(焦るなよ)」の内藤哲也選手が始球式に登場

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【プロ野球広島対中日】試合前、始球式を務めるプロレスラーの内藤哲也=マツダスタジアム(撮影・鳥越瑞絵)
【プロ野球広島対中日】試合前、始球式を務めるプロレスラーの内藤哲也=マツダスタジアム(撮影・鳥越瑞絵)

 「トランキーロ(焦るな)」の合い言葉で知られる新日本プロレスのトップレスラーで、熱烈な広島ファンの内藤哲也選手が27日、広島-中日戦(マツダスタジアム)の試合前の始球式に登場し力強い球を投げ込んだ。

 東京出身の内藤選手はもともと巨人の原辰徳内野手(現評論家)が好きな野球少年だったが、原選手が引退後の1996年から広島の野村謙二郎内野手(現評論家)や緒方孝市外野手(現監督)のスピード感あふれるプレーにひかれ、カープファンにくら替え。昨年10月の日本ハムとの日本シリーズ第6戦(マツダ)も一般席で観戦した大ファン。本拠地の公式戦で流れる著名人による球団歌「それ行けカープ」のリレー映像に出演している。

 小・中学校時代に軟式野球を経験し、「1番・遊撃」だったという内藤選手にとって特に応援に力が入るのは田中広輔内野手という。

 内藤選手は身長180センチ、102キロとレスラーとしては大柄ではないものの、先日13日には新日本プロレスの真夏の祭典「G1 CLIMAX」で2度目の優勝を飾ったばかり。「僕はプロレスは身長、体重で競い合うものではない、やり方次第ではトップにいけるということをリングで示していきたい。同じように田中選手には小技や足でチームを引っ張る活躍をしてもらいたい」と身長171センチの小兵赤ヘル戦士にエールを送っている
http://www.sankei.com/west/news/170827/wst1708270034-n1.html

109 名無し部員 :2017/09/29(金) 07:53:46
『山本小鉄メモリアル 第11回ヤングライオン杯争奪リーグ戦』開催決定、LION'S GATE10・12新宿で開幕 http://boku-pro.com/news/view/14189

110 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:49:39
BUSHI「ざまぁみろ!ファレ、残念だったな!悔しいだろ!?暗闇に包まれて、いったいどんな味がしたんだ?教えてくれよ。勝ったのはオレたちだ。エンセリオ マ・ジ・で」
ヒロム「楽しかったな〜、今日は〜。え?バッドラック・ファレとのこと聞きたい?じゃあ、どうしようかな…。まぁ、いいんだよ。どうでもいいんだよ、あんなヤツ。オレにはやらなきゃいけないことがいっぱいあるんだ。オレにはやらなきゃいけないことがたくさんあるんだ。だからバッドラック・ファレ、いつか、いつか、いつか、シングルマッチでやるのを楽しみだね。それまでとっておこうよ。そんなことより皆さん、第1試合が終わりました。お疲れ様でした!ありがとうございました!いやぁ〜ビッグマッチの第1試合に出られるだけで満足なんだよ。やっぱり出たことに意味があるよね。……そんなのは5年前に既に終わっているんだよ。出ればいいだなんて、そんなのとっくに終わってるんだよ。オレは誰だ?IWGPジュニア、ジュニア、ジュニア、ジュニア全体をナンバーワンにすること、ジュニアをメインにもっていくこと。そのオレが、第1試合!?ふざけんなよ。なにがよ、なにが一番むかつくってよ、このオレが第1試合?このオレが第1試合ってことは意味が分かるか?ジュニアのこのオレが盛り上げなきゃいけないのに、なにも出来ない自分自身に一番腹が立っているんだよ。これは本音だ。高橋ヒロム自身のアタマがぁ〜!!高橋ヒロム自身のアタマがオカシクなるまえにオレの本音を聞いとけ!!アハハハハ〜!!誰かいるんだよ!誰かがいるんだ!!オレのアタマの中に誰かがいるんだぁ〜!!聞きたいことをオレの口から聞いておけ!!オマエら、もっと、もっと、もっと、もっと、もっとぉ〜!!オレを楽しませてくれよ。おかしくなりそうだ」
※SANADAはノーコメント。

ファレ「BUSHI! シングルでやってやるぞ! それがお前のやり方か! だったら俺も同じ目にあわせてやるぞ!」
裕二郎「(※ピーターとラビを引き連れてインタビュースペースに現れ、カメラマンに)それ写真撮れる? これから撮影会だ! インスタ映えするようにな! まずはスリーショットだ! (※2人の間でポーズ)次は2人でな!(※ピーターとラビがポーズ。カメラマンに)それムービー? 写真モードで撮れよ! インスタ用だから写真じゃないとな! これでインスタ映えバッチリだ!(※と、2人を引き連れて去る)」http://www.njpw.co.jp/card_result/115656

111 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:50:19
矢野「オイ! 鈴木! オマエなんかにな、こんなモンで捕まるような俺様じゃねぇんだ俺は! オマエのこのベルトは! 永遠に! 永遠に帰らなーい! 捕まるかバーカ!」(※と、逆コーナー側に移動)
(※鈴木が若手の制止を振り切って矢野の後を追う)
鈴木「オイ、テメェ! 逃げんなコノヤロウ!」
矢野「(※かなり離れた距離から)捕まるかバーーーーカ!」
鈴木「(※追いかけながら)来いコノヤロウ! 追っかけっこは終わりだバカヤロウ! ブルロープで縛りつけて俺と勝負しろ!」
矢野「ブルロープ⁉︎」
鈴木「やれんのか、やんねぇのか⁉︎」
矢野「何でもやってやるよコノヤロウ!」
(※鈴木は近くにあったイスを取り、若手2人を殴打。そのままカメラマンにもイスを振り上げるが、寸前で止めて高笑い)
鈴木「アハハハハ!鈴木軍1番…。どこ行った、コノヤロー!おい!ロープを用意しろ!最初からオレとアイツを繋いで始めろ!いいな!次のNEVER!オレの相手はアイツだ!矢野通!ブルロープでお互い縛り付けようじゃないか。もう逃げ場なんてないんだ。アイツはやるって言ったんだ!聞いたよな!?ロープでお互い縛り付けようぜ!これでどこにも逃げも隠れも出来ねぇ。オレのところに来いよ、ブタ野郎!アハハハハハハ!!!」http://www.njpw.co.jp/card_result/115657

112 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:51:04
ロッキー「皆さん、ようこそ。彼らこそがIWGP Jrチャンピオン。オレが言った通り、最強の男たちを連れて来たぞ。この2人はアメリカでの武者修行を終えて、より大きく、より邪悪に強くなって帰って来た。そしてどうして3Kなのか。それはこの2人が最強になるから、そしてプロレスの未来形だからだ。皆さん今後注目してくれ。サンキュー」
SHO&YOH「サンキュー」
YOH「この2年さ、めっちゃ考えたよ。めっちゃいろいろ試して、この2年間は壮大な実験の場として、海外使わせてもらって確実に僕らは前進したっすね。田中、小松……SOH&YOHは確実にアドバンスしましたね」
――これからはSHO、YOHがリングネームになるんですか?
YOH「もちろん。僕らは日本だけに留まるつもりはなくてね、海外を視野に全世界を視野にいれてますからね」
――その通行手形としてそのベルトは最高のモノになりますね。
YOH「そうですね。IWGP、これより上のベルトってないでしょ?そのまえに新日本プロレスにタッグ屋いないでしょ?俺らが最高のタッグチームになってやるよ。」
SHO「今日会場のお客さん、俺たちを見て痺れたでしょ!?最高に痺れたでしょ!?俺たち最高にハイボルテージ。痺れる!」
YOH「文句あるヤツ全員黙らしてやるよ。(※腕につけているアクセサリーを見せつけながら)ジッパー付いてるでしょ?口を閉じさせてあげるよ。黙らせてやるよ、実力で。」
SHO「次、俺たちを痺れさせてくれる相手じゃないと防衛戦しませんからね」
YOH「そうだよね。強いヤツとやりたいよね。オーケー!ブラザー!」
http://www.njpw.co.jp/card_result/115658

113 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:51:30
田口「(※インタビュースペースに着くなり座り込み)強ぇじゃねぇか、田中、小松。田口の力はいらねぇってか。タグチジャパンは必要ねぇってか。いいじゃない、いいじゃない。頼もしい後輩がまた、一気に2人も出てきて、いいじゃない。新日本ジュニアでやっていくなら、いいじゃない。若い力で新日本ジュニア盛り上げてくれよ。若手力で盛り上げてくれよ。まだまだオッサンも負けねぇってところを見せていく。そういうことでしょう」
(※リコシェが現れる)
田口「ソーリー(※と、握手を求める)」
リコシェ「いや、謝る必要はないよ」
田口「リコシェに頼りすぎた。リコシェに頼りすぎた」
リコシェ「何て言っていいか分からない。今日の負けは俺の責任だ。カントク、ソーリー」
田口「ノー、ノー」
リコシェ「サンキュー。一緒に戦ってくれてありがとう、カントク。今日はベストな日ではなかったな。何が起こってるのか分からなかったけど、今日の負けは俺の責任だ。ただ今日はお礼を言いたい。タグチジャパンに出会えてよかった。タグチジャパンは今までに出会った中で最高のグループだった。ニュージャパンに、ファンのみんなに、全ての人にありがとうと言いたい。カントク、ソーリー(※と、再度握手を求めて去る)」
田口「相手が誰か分からない状態で全然プランも立てられずに戦った中で、我々の力は出し切りました。リコシェのサンキューの意味は何となく分かりますけど。タグチジャパンはタグチジャパンとしてこれからも、それぞれの選手を応援して、これからもタグチジャパンの一員であったことを誇りに思い、進んでいってもらえばいい。そう思います。まぁ、リコシェのことはまだ分かんないです。新たなパートナーがいるのかもしれないし。タグチジャパン、NEVER6人タッグもありますし、ジュニアタッグもありますし。全てのベルトに向かっていろいろとタグチジャパンを動かしていかないといけません。まずは自分の仕事を全うしたいと思います。今回はリコシェに声をかけてもらって、すごく久々にタッグのベルトを巻くこともできましたし、リコシェという素晴らしいレスラーに学ばせてもらいました。今回はチャンスをものにしてベルトを負けましたんで、また誰かに声をかけられたら挑戦したいし、リコシェにまた声をかけられたら組みたいです。ファンキーフューチャーですから。ファンキーフューチャーはフォーエバーですから。
田中、小松が想像以上に強かったです。やっぱり新日本プロレスは、選手が海外に行ったら素晴らしい選手になって帰ってきますね。それをまず一番最初に体感できてよかったです。彼らを目標に頑張っていきます」http://www.njpw.co.jp/card_result/115658

114 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:53:15
ランス「見たか!誰もこのベルトを奪うことは出来ない。なぜならば他のタッグチームはオレたちのことを恐れているからだ。K.E.Sこそがイチバン!このベルトを狙うヤツは死に至る」
スミス「ここまで来て、誰もこのベルトに挑戦するヤツが残っていない。K.E.Sに挑んでくるヤツは誰もいない。なぜならばオレたちがリング上でどれだけの恐怖を選手たちに味わせてやったかを知っているからだ。このベルトはK.E.Sのモノだ。永遠にオレたちの手から離れることはない。挑戦したいヤツがいたらかかってこい」

ロア「心配ない。俺たちにはプランがある」
タマ「これからも俺たちは己に戦いを挑み続ける。全ては計画のうちだ。流れ、戦略、全て。GODの生死は全て神の手の内にかかっているんだ」

ロウ「(※インタビュースペースに着いてもしばらく無言のままで、急に顔を上げて)ファーーック!
K.E.S! オマエたちは大きなミスを冒した。我々の息の根を止めなかったことだ!」
ハンソン「GOD! オマエたちは大きなミスを冒した。我々の息の根を止めなかったことだ!」
ロウ「WAR MACHINEを殺すことはできない! 我々はこうして生きている! その理由は一つ! たった一つ! 我々の心臓はまだ脈打っている! WAR MACHINEはリベンジのために生きるからだ!」
ハンソン「K.E.S! もう時間の問題だ! 我々とオマエらだけの問題だ! 我々の世界制服がどういうものかを、来たるWORLD TAG LEAGUEで全てのチームに対して見せつけてやる! 我々は全てのチームをぶっ倒す! それがWAR MACHINEだ! 世界制服!」http://www.njpw.co.jp/card_result/115659

115 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:53:52
ケニー「皆さん、コンバンハ。私がケニー・オメガです。(※Codyを指さして)こちらにいるのが世界チャンピオン。(※マーティーを指さして)そしてもう一人、激熱の男、マーティー・スカル。Codyは世界で1番ギャラを稼いでいるスーパースターだ。もちろん歴史のある名があるとはいえ、もう彼のファーストネームだけでもレジェンドになっている。この男たちを紹介したいと思う」
マーティー「この2人と闘えることはなんて贅沢なんだろうと思う。CHAOSに1つ質問がある。オマエたちは何回ホットトピックに名前があがった?え?ゼロ?オレたちは10万回以上もホットトピックにあがっている人気レスラーだ。そんなオレたちがオマエたちを相手にするわけないだろう。そしてオレは12時間かけて日本に試合をしに来た。だからここで長く話しをするつもりはない。これからシャワーを浴びに行くから、あとは2人にまかせた」
ケニー「皆さんにオレの声を届けたいと思う。YOSHI-HASHI、オマエは挑戦者として相応しくない。だけどオレに挑戦することを認めてやってもいいぞ。なぜなら相手が他にいないからだ。挑戦するならば100%、Aレベルの力で挑んで来い。今日の試合はまあまあ良かったよ。正直に言ってやる、まあまあ良かったよ。チャンピオンになるだけの素質を見せてやる」
Cody「ケニーが全部言ってくれたからオレから言うことはないけど、YOSHI-HASHIはケニーに挑むに値しないし、チャンピオンには絶対になれないだろう。でも仕方ない、相手がいないからな」

バレッタ「YOSHI-HASHIがいるよ! YOSHI-HASHIはケニー・オメガを倒すよ!」
YOSHI-HASHI「1年ぶり。広島でアイツにやられたかもしれない。でもまだ続いてるからな。ケニー、次のROHで、全てをひっくり返してみせるから。ケニー、覚悟しとけよ!」
※邪道はノーコメント。http://www.njpw.co.jp/card_result/115660

116 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:54:27
――久々に棚橋選手と試合をしてみてどうでしたか?
飯伏「そうですね。実際は前回のシリーズで闘ってますし、『G1』でシングルで闘っていますが、まだまだ絡みきれてないなと思いますね。でもこれから、もっともっとたくさん絡みたいと思います」
――次期シリーズまだカード発表されてませんが、シリーズ参戦の意欲はありますか?
飯伏「出たいですよね。全部出て最後に勝ってやりたいですよね」
――インターコンチのベルト自体への興味はありますか?
飯伏「そうですね。棚橋さんが持っているベルトというのもありますけど、昔中邑(※真輔)さんが持っていたベルトでもあるので是非ベルト獲りたいなと思います」
――次期シリーズはガッツリ出たいという希望はありますか?
飯伏「ガッツリ出れるなら出たいと思いますね。まだまだやりたりてないです」
ジュース「皆さんコンニチハ。前シリーズのコウベではケニーが勝った。つまりケニーが最強なんだ。だけどオレも結構強いレスラーだと思っている。これからも強くなる以外ないと思うし、次はタッグチームのベルトを獲りにいきたいと思う。タナハシ、イブシ、マイケル・エルガンなどなど、オレとタッグを組めるレスラーはいっぱいいると思う。だからトーキョードームでは誰かとタッグを組んでタッグのベルトを獲りにいきたいと思っている。今日の試合は成功に終わったことは良いことだと思うけど、今日の試合の主役は飯伏だったかな。でもタナハシもマカベも良いチームだったよ」

棚橋「俺としては、早く棚橋vs飯伏を組んでほしい。そしてやるからには、しっかり前哨戦を戦い抜いて、棚橋がなぜ棚橋であるかをシリーズ中に叩き込んで、その上で飯伏の覚悟を見ます。今はただの『100年に1人の逸材』だけど、飯伏に勝って“神”に戻ります」
※真壁はノーコメント。http://www.njpw.co.jp/card_result/115662

117 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:55:00
オスプレイ「言葉がないよ。まずはゆっくりこの勝利を噛みしめたいと思う。このベルトを見てくれ。ここには名だたるレスラーの名前が刻まれている。オレはその歴史の一部になった。オレは史上初めてのイギリス生まれのIWGPジュニアのチャンピオンになった。KUSHIDAとは5回対戦して4回負けた。でも5回目でベルトを獲ることが出来たのは5という数字がラッキーナンバーなんだと思う。いま泣きそうな気分だけど、まだ泣いている場合じゃない。すべての努力が報われた。KUSHIDAには何回も負けてきたけども、KUSHIDAの挑戦はいつでも受けるつもりだ。エアリアル・アサシンが新チャンピオンだ」

KUSHIDA「(※首を冷やしながらインタビュースペースに現れ)今日は完全にオスプレイの日でしたね。今日、彼と戦えたことを誇りに思います。世界中の誰も俺たちの戦いに口出しできないと思う。だけど、まだ諦めたくない。諦められない。今日この日、この両国国技館でオスプレイと戦えた。ついに、ベルト2本失って丸腰になっちゃいました。だけど俺は何も失ってない。強がりでも何でもない。そこで得たもの、最高の、最高のものが俺の中にあるから。諦めきれない。もう一丁だ!」

マーティー「事実として、オスプレイは自分の母国でもあるイギリスを代表するプロレスラーである。そんなオスプレイにネコのマネだとか、道化師のようなことをしているオマエ(※高橋ヒロム)はベルトに挑戦する価値はない。今度ベルトに挑戦するのは、このオレだ。数ヶ月でオレは新日本でスーパースターになっている。Tシャツの売れ行きも絶好調だ。残念ながらオマエにはスターの素質はない。だからスターであるオレがベルトに挑戦してやる。そしてイギリスはもっともっと素晴らしいモノを求めているはずだ。オスプレイ、オマエがスーパーマンならオレはクリプトナイトだ」http://www.njpw.co.jp/card_result/115663

118 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:55:52

オカダ「超人の倒し方、また考えてきてくださいよ。あれだけの実力があれば、また戦うこともあるでしょうし、そんなもんじゃまだまだ超人は倒せませんよ。ま、超人は倒せても
オカダ・カズチカは倒せません」
──内藤選手と対峙して?
オカダ「お客さんの歓声が全てなんじゃないかなと。本当に、お客さんがあれだけ騒ぐと、僕自身もワクワクしましたし、何だろう…何でだか分からないけど、ブーイングされてしまったので。話が長いよ。勝ったのは俺なんだから。しゃべるのは俺なんだから。何でブーイングされたんですかね?」
──オカダコールと内藤コールがぶつかり合っていましたが?
オカダ「僕は内藤コールの方が上だと思いました。ま、分かってるんすよ。みんな、次の、新しい景色が見たいんすよ。そうやってみんなチャレンジしてきて、でも勝てない。どんどんどんどんその思いがプラスになっていって、でも勝てない。みんなその、オカダを倒してほしいっていう思いを内藤さんに乗っけて、それを内藤さんが俺にぶつけてくれればいいんじゃないかなと思います。でも、悪いけどその上を行くのがオカダ・カズチカです。(※外道が拍手)」
──ではこの先、ドームに向けてどんな戦いを?
オカダ「まだまだ長いですから。東京ドームまで3カ月ありますし、防衛戦はないですけど、しっかりと。俺がラスボス。かかってきなさい」
──それだけ内藤選手に対する自信が?
オカダ「あります。内藤さんにというよりも、チャンピオンになってからここまでの戦いが、チャンピオンとしての、レスラーとしてのレベルが違いますから。それが自信になってます」
──今日はオカダ選手が防衛して、オスプレイが初めてジュニアのベルトを獲り、ROPPONGI 3Kも初登場でジュニアタッグのベルトを獲って、CHAOSにまたベルトが集まってきましたが。
オカダ「3Kに関してはそんなに知らなかったですけども、オスプレイがチャンピオンになって、うれしいですね。自分がイギリスで試合して、
コイツいいなと思ってCHAOSに入れて、それがチャンピオンになったわけですから。自分がチャンピオンになった時ぐらいうれしいことですし、俺が見込んだだけの男ですから、しっかりまだまだジュニアの顔として新日本プロレスを、世界を盛り上げてほしいですね。3Kは、これから見ていきます。正直まだよく分からないんで。仲よくします」
──後輩のヘビー級選手が出てきたということについては?
オカダ「正直、先輩後輩とか関係ないですからね。強い人が出てくるだけですし。今までたまたまそれが、僕が常に下の方だったので、先輩がチャレンジャーっていうのが続いてきただけであって、ま、強いヤツは先輩後輩かかわらずかかってきなさいって感じですね」
──オカダ選手自身がそうやって上がってきたという自負がある?
オカダ「そうですね。僕が初めてこのベルトを巻いたのが24歳の時で、EVILは…人間界の年齢で言うと何歳ですか? 30歳? 僕と変わらないわけで。ま、それだけのキャリアの差っていうだけではなく、強ければどんどんどんどんこのベルトに絡んでこれるわけですから。別にそんな後輩がどうのこうのっていうのはないですね。強いヤツはかかってきなさい」
──試合中もEVIL選手への声援やオカダ選手へのブーイングがありましたが、それは快感なんですか?
オカダ「それだけの存在ってことなんじゃないですかね。僕も棚橋さんとやってる時は、オカダコールなのか棚橋コールなのか分からない部分はありましたけども…分かんないです。こんなチャンピオンいました? 強すぎてブーイングされるチャンピオンって、新日本プロレスにいましたした? 僕にはちょっと分からないです。いたのかもしれないですけど、俺はそんな時代知らないですし。別に僕としては、ブーイングされようが声援を受けようが、ま、強くてごめんなさい。それだけです。止めれるもんなら止めてみなさいって感じですね」
──全て自然に受け入れてる?
オカダ「しょうがないですよね、強すぎますもん。それも分かってるんですよ、みんなの気持ちが。誰かオカダを止めてくれっていう。それはもう感じてるんで、別に今さら『うわブーイングされちゃったよ、どうしよう』なんていうのもないですし。それもひとえに僕が強いからであって、何とも思わないですね。どんどんどんどんしてくれていいですよ。どんどんどんどん、内藤哲也でも他のチャレンジャーでも、どんなレスラーでも声援送って、オカダを止めてみろと思いますね」http://www.njpw.co.jp/card_result/111418

119 名無し部員 :2017/10/10(火) 07:56:12
内藤「皆様の目で、そして皆様の耳で、今日両国へお集まりくださったお客様の反応、声確認しました?内藤哲也が、そしてロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンが東京ドーム大会のメインイベントに立つ姿を楽しみにしているんだよ。かつてオレは東京ドームのメインイベントを見えない力で引きづり降ろされたけどさ、今回はどうなんだろうね。見えない力が働くのかどうか正式なアナウンスをオレは楽しみに待ってますよ。あとはリング上でも言ったけど、まだ3ヶ月も先の話しだから。然るべき場所、そしてそのときがきたら、いろいろお話ししますよ。そのときまでトランキーロ、あっせんなよ。正式のアナウンスを楽しみに待っています。アディオス」http://www.njpw.co.jp/card_result/111418

120 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:07:21
12月20日(水)19時〜Loft9 Shibuyaで開催される“ストロングトークLIVE Vol.5”『禁断のクリスマスパーティー』に田口隆祐選手が登場! チケットは11月1日(水)〜発売開始!
毎回大盛況のストロングトークLIVEに、田口隆祐選手が出演します!

クリスマス直前のイベントで、タグチ監督が繰り広げる他言無用のぎりぎりオフサイドトーク!

皆様、ぜひご参加ください!

★イベント概要
“ストロングトークLIVE Vol.5”
『禁断のクリスマスパーティー』
日時:12月20日(水) 18時開場、19時開演
会場:Loft9 Shibuya
東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

ゲスト:田口隆祐 選手(新日本プロレス)
出演:柴田惣一(プロレスTODAY編集長)
司会:青木泰寛(セイシュンダーツ)、宮澤聡(ジグザグジギー)
チケット:¥3,500
※要1オーダー500円以上

★チケットのご購入はコチラから!→https://ticketpay.jp/booking/?event_id=10996
※11月1日(水)昼12時〜発売開始

★イベント詳細はこちらから!→https://proresu-today.com/archives/38038

http://www.njpw.co.jp/120326

121 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:07:50
【11月19日(日) まで開催中!】渋谷の『新日本プロレス展』&『喫茶ライオン』の見どころ紹介!【WK12 】
 現在、10月28日(土)〜11月19日(日) の期間限定で、東京・渋谷の「「HMV&BOOKS TOKYO」6Fにある「hmv museum」にて、『新日本プロレス展』が開催されています。

 まず、会場の入口では特大看板がお出迎え。そして店内にいると、各ユニットの選手たちの手形レリーフつきの等身大パネルがズラリ! そのすぐ左側には歴代の『G1 CLIMAX』チャンピオンたちのパネルが掲示されています。

 中に進んでいくと、『G1 CLIMAX』、『NEW JAPAN CUP』、『WORLD TAG LEAGUE』のトロフィーや初代&二代目のIWGPインターコンチネンタル王座のベルト、そして東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利証用のアタッシュケース&選手マスク(獣神サンダー・ライガー&BUSHI)が展示。

 さらに、その先には『WRESTLE KINGDOM』の歴代名シーンのパネル、そして設立45周年を迎えた「新日本プロレスリング旗揚げからの歴史」年表が掲示されており、これまでの新日本の歩みを振り返ることができます。

 そのまま奥に進むと、左手に棚橋弘至選手&真壁刀義選手&EVIL選手&高橋ヒロム選手のコスチュームが立ち並び、その横には大量のオカダドルが! その正面には巨大ビジョンが設置され、オカダ選手や内藤選手が『新日本プロレス展』へのメッセージや、質問(「思い出の会場は?」「尊敬する選手は?」etc.)に答える特別映像が流れています。

 そして、ビジョンの隣には実況席を模したオブジェ。さらにプロレスのリングに見立てたお立ち台があり、そこではIWGPのレプリカベルトを巻いて記念撮影をすることも可能です。また、会場奥には巨大メッセージボードがあるので、イベントの感想や選手への応援など、熱い思いを記念に書き込んでください! 

 なお、入口横では『新日本プロレス展』開催記念グッズをはじめ、さまざまな商品が販売されているので、こちらもぜひチェックを!

 さらに「HMV&BOOKS TOKYO」7Fにある「コンセプトカフェ」では、『新日本プロレス展』開催を記念して『プロレス喫茶 ライオン』を営業! 「オカダ・カズチカ レインバーガー」や「スイーツ真壁 マロンパフェ」など、オリジナルコラボメニューが販売されています。

 ぜひ、新日本プロレスの魅力が詰まった『新日本プロレス展』&『喫茶ライオン』にご来場ください!!
※イベント期間中のコラボドリンク&フード、コラボ商品、選手来場詳細は以下より、ご確認ください。
★『新日本プロレス展』
会場 :渋谷modi 内『HMV&BOOKS TOKYO』6F hmv museum
開催日時 :10月28日(土)〜11月19日(日)
営業時間 :11時〜21時(入場は20時30分 まで)
※混雑状況によっては入場規制をさせていただく場合もございます。
入場料 :500 円(税込)※未就学児無料
公式サイト :http://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1710051019/

★『新日本プロレス展』開催記念イベント
■11月6日(月)19:00〜
後藤洋央紀選手、YOSHI-HASHI選手

■11月8日(水)19:00〜
真壁刀義選手、KUSHIDA選手

■11月10日(金)18:30〜(1回目)/20:30〜(2回目)
棚橋弘至選手、田口隆祐選手

★『新日本プロレス展』選手イベントの「詳細」はコチラ!
※イベントにより参加方法が異なりますのでご注意ください。

★『新日本プロレス展』開催記念グッズhttp://www.njpw.co.jp/119979

122 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:10:22
12月22日(金)〜配信スタートのdtvスペシャルドラマ『不能犯』にタイチ選手が出演!
dTVが2月1日公開の映画『不能犯』のアナザーストーリーを完全ドラマ化。

“思い込み”や“マインドコントロール”による殺人など、常識的に考えると実現ができない【立証不可能犯罪】=【不能犯】。この不気味な能力を駆使して、ターゲットを確実に死に至らしめる殺し屋・宇相吹正。本作は宇相吹の華麗な殺人劇と彼に翻弄される人々の悲惨な運命を描いた、新感覚スリラーエンタテインメント。

宇相吹を演じるのはNHKドラマ『わろてんか』にも出演中の人気実力派俳優・松坂桃李。
『キセキ- あの日のソビト-』『ユリゴコロ』といった話題作でも物語のキーマンと言える役柄をこなし、本作では、これまでのイメージを一新し、自身初の殺人鬼役を見事に演じ切った。

対して宇相吹の能力が唯一効かない天敵の刑事・多田を演じるのは沢尻エリカ。
初の刑事役にも拘わらず、誰もが認める演技力により本作でも圧倒的な存在感を放っている。

他にも、永尾まりあ、永井大、MEGUMI、水上剣星、平岡祐太といった、バラエティ豊かな個性派俳優陣が宇相吹に翻弄されるターゲットとして出演。

タイチ選手は“ある組織のボディーガード・箕輪修役”で出演!

監督は人間の心理を描くことに定評がある内藤瑛亮監督(『ライチ☆光クラブ』)。本作では「信じる事の意味」を宇相吹を通して視聴者に語りかける。

原作は、グランドジャンプで連載中の人気コミック『不能犯』。

これまで誰も見たことのない華麗な殺人ショーをdTVで目撃せよ!

★番組情報
番組名:dTVオリジナルドラマ『不能犯』
配信日:12月22日(金)〜スタート
※全4話、毎週金曜更新

★番組ホームページはコチラから!http://www.njpw.co.jp/120355

123 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:18:46
オシャレに目ざめた!? 獣神がハロウィンの夜にカジュアルな私服姿で登場! 『獣神サンダー・ライガー自伝(下)』サイン&握手会は大盛況!!【報告】
 10月31日(火)、19時から神保町・書泉グランデにて『獣神サンダー・ライガー自伝』<下巻>の発売を記念し、獣神サンダー・ライガー選手のサイン&握手会が開催された。本書はライガー選手のレスラー人生33年にして初の自伝。7月に発売された上巻に続き、下巻はライガー選手が2000年から現在までのキャリアについて、貴重なエピソードを交えながら語った一冊となっている。

 最近のライガー選手のイベントといえば、試合同様のフルコスチュームで登場するのが通例だが、今回は珍しくカジュアルな私服姿で登場。この意外な獣神の姿に会場に集まった老若男女、約100人のファンから驚きの声が上がると、ライガー選手は開口一番「こんばんは! 今回は“逆ハロウィン”ということで、あえて私服にしてみました! 今後は“打倒・棚橋”、“打倒・私服のタイガーマスク”でいきたいと思います!(笑)」と、オシャレに目ざめたことをアピール。

 そして、集まったファン一人ずつにサイン本を手渡し、握手しながら積極的に会話を楽しむライガー選手。男性ファンから「鈴木軍をブチのめしてください!」とエールを送られると、「任せてください、それはもう!」と威勢よく返答。ほかにも女性ファンに「5歳のときに会ってるんです」と言われ、「あ、そうなの? こんなにキレイに育って」と優しい言葉を投げかけたり、ライガー選手のイベントではお馴染みの“ニセライガー”に対しては「出たな! 何しに来たんだ、“ニセモノ界のホンモノ”め!」と茶化したりと、イベントは終始にぎやかなムードで進行。

 大盛況のうちにイベントが終わると、ライガー選手は「私服姿で出るのは緊張しますね、ファンのかたにどういう目で見られるかわからないから(苦笑)。僕はコスチュームのほうが楽かな、サラリーマンのスーツと一緒というか。でも、ファッションに関しては“打倒・棚橋”、“打倒・私服のタイガー”でいきたいと思います!」とあらためて宣言。

 さらに下巻の見どころについては「僕のカミさんと息子の対談ですかね。コッチのカッコ悪いところを好き勝手言って、本当は読んでほしくなんだけど、周りのファンからは『家族の対談がおもしろかった』って聞くから」と苦笑いを浮かべながらアピール。『獣神サンダー・ライガー自伝(下)』は闘魂ショップや全国の書店で好評発売中。

★書籍概要
タイトル:『獣神サンダー・ライガー自伝(下)』 (新日本プロレスブックス)
著者:獣神サンダー・ライガー
発売日:10月15日(日)
定価:本体1,600円+税
ISBN978-4-7816-1552-3
発売:イースト・プレス(http://www.eastpress.co.jp/
■もくじ抜粋
・巻頭カラー
PHOTO HISTORY

・Chapter.1
『G1 CLIMAX』初出場
第3回『スーパーJカップ』/“vsヘビー級”の壁/全日本プロレスとの遭遇

・Chapter.2
『スーパージュニア』全勝優勝
橋本一派の退団/00年代初期のニューカマー/獣神が見た第三世代/巨漢レスラーとの秘話/プロレスと総合格闘技

・Chapter.3
パンクラスで鈴木みのると激突
プロレスリング・ノアと開戦/新日本の狂った季節/「新日本は逃げない、俺がやる」/プロレスは長く観るものhttp://www.njpw.co.jp/120377

124 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:19:21
好評発売中の『SPA!』(11月7日・14日合併号)に棚橋弘至選手が登場!
10月31日発売の雑誌『SPA!』(11月7日・14日合併号)に棚橋弘至選手が登場!

「あの90年代パンクブームに舞え!」の企画で、過去に入場曲に使用するほどのパンク好きな一面を語りました!

★掲載情報
雑誌名:『SPA!』11月7日・14日 合併号
「あの90年代パンクブームに舞え!」
発売日:10月31日(火)
価格:440円
発行:扶桑社

★『SPA!』のホームページはコチラから!
http://www.njpw.co.jp/120402

125 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:19:48
邪道選手が腰部脊柱管狭窄症により次期シリーズを欠場、岡倫之選手が右膝外側側副靭帯損傷により10月18日(水)山形、20日(金)新潟大会を欠場。一部カード変更へ
邪道選手が腰部脊柱管狭窄症により次期シリーズを欠場、岡倫之選手が右膝外側側副靭帯損傷により10月18日(水)山形、20日(金)新潟大会を欠場することが決定いたしました。

両選手の試合を楽しみにされていた方には、大変申し訳ございません。

また、邪道選手の復帰時期未定であり、岡選手は10月21日(土)東金大会より復帰予定となっております。

この決定により、一部カードが変更となります。あらかじめ、ご了承頂けますようよろしくお願いします。

新日本プロレスリング株式会社

※変更カードは以下の通りとなります。

『Road to POWER STRUGGLE』
■10月18日(水)山形・山形ビッグウイング大会
★対戦カードはコチラから!

第1試合
岡倫之&八木哲大
vs高橋裕二郎&レオ・トンガ

八木哲大&成田蓮
vs高橋裕二郎&レオ・トンガ

■10月20日(金) 新潟・新潟市体育館
★対戦カードはコチラから!

第1試合
岡倫之&八木哲大
vs高橋裕二郎&レオ・トンガ

八木哲大&成田蓮
vs高橋裕二郎&レオ・トンガ

facebook twitter http://www.njpw.co.jp/118080

126 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:20:19
【お詫びと訂正】『FANTASTICA MANIA 2018』にてオカダ・カズチカ選手は、1月12日(金)愛知〜1月17日(水)富山までの参戦となります
10月19日に発表した『NJPW PRESENTS CMLL FANTASTICA MANIA 2018』の記事中において、オカダ・カズチカ選手の出場大会に関する記述に誤りがございました。

正しくは、オカダ・カズチカ選手の出場大会は、1月12日(金)愛知大会、1月14日(日)京都大会、1月15日(月)香川大会、1月16日(火)大阪大会、1月17日(水)富山大会までの5大会となります。

※1月19日(金)、1月21日(日) 、1月22日(月)後楽園ホール3大会には、オカダ・カズチカ選手の参戦はございませんのでご注意下さい。

今回の件では、お客様に混乱を招いてしまい、誠に申し訳ございません。ここに訂正し、謹んで深くお詫び申し上げます。何卒、ご了承頂けますようよろしくお願いいたします。
 
※なお、『CMLL FANTASTICA MANIA 2018』の新日本プロレス選手の参戦メンバーは決定次第、発表予定です。

新日本プロレスリング株式会社

■『NJPW PRESENTS CMLL FANTASTICA MANIA 2018』
1月12日(金)18:00〜愛知・名古屋国際会議場・イベントホール
●ファンクラブ先行予約期間:10月27日(金)12時〜10月30日( 月)17時
※新日本プロレスオフィシャルファンクラブ「Team NJPW」で先行発売
●一般発売:11月19日(日)〜

1月14日(日)18:00〜京都・KBSホール
●ファンクラブ先行予約期間:10月27日(金)12時〜10月30日( 月)17時
※新日本プロレスオフィシャルファンクラブ「Team NJPW」で先行発売
●一般発売:11月19日(日)〜

http://www.njpw.co.jp/118508

127 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:21:08
【全収録曲発表!】「LOS INGOBERNABLES de JAPON」の“テーマ曲集”CDが11月29日(水)に発売!
現在、プロレス界で最も注目を集めているユニット「LOS INGOBERNABLES de JAPON」の入場テーマ曲CDの発売が決定!

これまでバラバラに収録されていたテーマ曲を集結させた待望の一枚!

さらに、購入者特典のオリジナル生写真は全て撮り下ろしの豪華版!

L・I・Jファンならずとも必聴の1枚です!

★「LOS INGOBERNABLES de JAPON」
発売日:11月29日(水)
定価:2,000円(税込)
レーベル:キングレコード

■収録内容
1.内藤哲也のテーマ「STARDUST」
2.EVILのテーマ「Black Deeds –G1 ver.-」(初CD化)
3.SANADAのテーマ「COLD SKELETON」
4.BUSHIのテーマ「BUSHI-DO」
5.高橋ヒロムのテーマ「TIME BOMB」
6.BUSHI&高橋ヒロムのテーマ「HYBRIDZE」(初CD化)
7.STARDUST –Tranquilo Ver.-(初CD化)

★初回生産の封入特典
・「LOS INGOBERNABLES de JAPON」ロゴステッカー

★購入者特典
CD「LOS INGOBERNABLES de JAPON」を下記店舗でお買い上げの方に先着で特典進呈!
店舗によって様々な特典がございますので、ご予約・お買い上げの前に各店舗にてご確認下さい。
特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのでご了承下さい。
※特典物は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
※詳細は各店舗へお問い合わせ下さい。
※特典の絵柄は、それぞれ異なります。

★「闘魂SHOP」でのご予約はコチラから!!
※撮り下ろし生写真付きhttp://www.njpw.co.jp/116641

128 名無し部員 :2017/11/02(木) 13:26:57
【シンニチプレミアムストア】新日本プロレスの“80年代”レプリカジャンパーが予約開始!

ネット限定のシンニチプレミアムストア人気商品、昨年期間限定の受注生産にて大好評だった新日本プロレス・80年代レプリカジャンパーを再受注開始しました!

お届けはクリスマス前を予定しております。

詳しくはシンニチプレミアムストアまで!http://www.njpw.co.jp/120625

129 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:45:52
11月28日(火)19時〜フジテレビ『潜在能力テスト』にまさかの本間朋晃選手が出演! 迷回答炸裂に期待!
秘められた才能をチェックするクイズ番組『潜在能力テスト』に、本間朋晃選手が出演!

どんな迷回答が飛び出すのか!

ぜひご覧ください!

★番組情報
番組名:フジテレビ『潜在能力テスト』
放送日時:11月28日(火)19時〜
放送局:フジテレビ

★番組ホームページはコチラから!http://www.njpw.co.jp/123359

130 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:52:04
【11月15日(水)20時〜配信スタート!!】“100年に1人の逸材”棚橋弘至が、遂に『鉄拳7FR』に満を持して降臨!前回覇者・田口隆祐と一騎討ち!
「新日本プロレスリング」×「鉄拳7FR」スペシャルコラボ第3弾を記念し、「バンダイナムコ未来研究所」でプロレスラーによる鉄拳対決が再び!
前回覇者の田口隆祐選手が“100年に1人の逸材”棚橋弘至選手にまさかの果たし状!
鉄拳女子部がこの日だけタグチジャパン入りし、棚橋を迎え討つ!

まさに”セイシをかけた戦い”が今、始まる!!
前回優勝者・田口に贈呈された”バンダイナムコ社員食堂1年間食べ放題券”は誰の手に渡るのか?

また番組内では「棚橋弘至×ラース・アレクサンダーソン」コラボを本邦初披露!

この模様は「新日本プロレスワールド」と「新日本プロレスYoutubeチャンネル」で無料視聴いただけます。

◆出演
棚橋弘至、田口隆祐(新日本プロレスリング)
鉄拳女子部(おくむらなつこ、キキワン、ユウミィ、ミキータ)
原田勝弘、池田幸平(鉄拳プロジェクト)
村田晴郎

◆配信日
11月15日(水)20時〜
※生放送

◆配信サイト
・新日本プロレスワールド→http://njpwworld.com/
・新日本プロレスリングYoutube公式チャンネル→https://www.youtube.com/user/NJPW

★前回田口選手が優勝した「鉄拳7×新日本プロレス バトルトーナメント2017」の模様はこちら!
・前篇→http://njpwworld.com/p/o_original_0084_01
・後編→http://njpwworld.com/p/o_original_0084_02




http://www.njpw.co.jp/121984

131 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:54:37
【本日放送!】11月10日(金)19時〜新日本プロレスワールドにて、CMLL“死者の日”特別興行を配信!ゲスト解説にKUSHIDA選手が登場!
11月10日(金)19時〜新日本プロレスワールドにて、CMLL“死者の日”特別興行を配信いたします。

ゲスト解説には、KUSHIDA選手が登場!

是非、ご覧ください!

★新日本プロレスワールドはコチラから!

facebook twitter
http://www.njpw.co.jp/121849

132 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:55:01
『週刊プレイボーイ No.48』11月27日号の「鈴木おさむの父勉講習会 この人だって父である(前編)」に、なんと獣神サンダー・ライガー選手が登場!
『週刊プレイボーイ No.48』11月27日号の「鈴木おさむの父勉講習会 この人だって父である(前編)」に、なんと獣神サンダー・ライガー選手が登場しております。

★掲載情報
掲載誌:『週刊プレイボーイ No.48』11月27日号
タイトル:「鈴木おさむの父勉講習会 この人だって父である(前編)」
発売日:11月13日(月)
URL:http://wpb.shueisha.co.jp/

facebook twitter
NEXT:「アジアン馬場園の“萌えろ”新日本プ...

http://www.njpw.co.jp/122093

133 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:55:34
CMLLマットで“本家”と“ハポン”が魅惑の再合体! 勝敗すら度外視!? 内藤&ヒロム&ルーシュが“制御不能”の大暴走!!【アレナメヒコ結果】
現地時間・11月12日(日)メキシコ・CMLLのアレナメヒコ大会に限定出場したロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手、高橋ヒロム選手。

当日の対戦カードは、内藤&ヒロムがルーシュとトリオを結成。マルコ・コルレオーネ&ボラドール・ジュニア&ディアマンテ・アスルの“テクニコ”軍と6人タッグ戦、当日のメインイベントで激突した。

試合はまずテクニコ組が入場し、そのあと本家&ハポンのロス•インゴベルナブレスが堂々の入場する。

リング上では、CMLLではカマイタチとして知られていたヒロムにルーシュが“本家”ロス•インゴベルナブレスのTシャツを渡すパフォーマンス。これによって、リング上でメキシコのファンにも現在、ヒロムはロス•インゴベルナブレスであることをアピールする。

そしてリングアナの選手コール終わりでロス•インゴがテクニコ軍を急襲し試合がスタート。両軍ともに激しい攻防が続く中、ヒロムがディアマンテ•アスールにコーナートップからのダブルニードロップを決めてフォール、さらに内藤がマルコにデスティーノを決めて完全フォール。まず、1本目はロス•インゴ組が先取した。

2本目が始まった直後もロス•インゴ軍が攻勢を続ける。息の合った連携を見せる3選手だが、一瞬のスキを突いてテクニコ組が反撃を開始。だがそこにメキシコのロス•インゴのメンバーであるルーシュの父、ピエローが乱入したことで、テクニコ組の反則勝ちとなる。

運命の3本目が始まったあとも、6選手が一進一退の攻防を展開するが、ディアマンテ•アスールが場外へ転落したヒロムにトペ•スイシーダを炸裂し、マルコが場外の内藤にエプロンを走ってのフライング•ラリアットを爆発!

最後はボラドール•ジュニアとルーシュの2人の一騎打ちとなる。ルーシュは以前よりボラドールをロス・インゴベルナブレスに勧誘していたこともあって、なんとワザとボラドールの足を取って、仰向けとなった自分の胸を踏ませてフォールを取らせる制御不能行動。ここで、3カウントが入ってしまいテクニコ組が勝利した。
 
この不可解な結果にも、ボラドールはロス・インゴベルナブレスへの加入のそぶりは見せずに退場。一方、試合には敗れたものの、勝敗すら放棄した無法暴走を見せたロス・インゴの3人。最終的に2-1でテクニコ組に凱歌が上がったものの、存在感で圧勝してみせたロス•インゴ軍が、アレナ・メヒコの大舞台でやりたい放題のデモンストレーションを展開した。

■CMLL/現地時間・11月12日(日)メキシコシティ・アレナメヒコ日曜定期戦

【メインイベント 6人タッグマッチ 時間無制限3本勝負】

○ボラドール•ジュニア(C)&マルコ•コルレオーネ&ディアマンテ•アスール vs内藤哲也&高橋ヒロム&ルーシュ(C)×
※2-1でテクニコ組の勝利
※(C)はキャプテン

●1本目
○高橋ヒロム(コーナーからのダイビングニー) ディアマンテ•アスール×
○内藤(デスティーノ)マルコ•コルレオーネ×

●2本目
○テクニコ組(反則勝ち)ルード組 ×
※ピエロー乱入による

●3本目
○ボラドール•ジュニア(足を乗せてフォール) ルーシュ×http://www.njpw.co.jp/122004

134 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:56:02
獣神サンダー・ライガー選手が『タレントフィッシングカップ2017 ライバル頂上決戦!』に出場!【イベント報告】


11月10日(金)東京湾(横浜)にて開催された『タレントフィッシングカップ2017 ライバル頂上決戦!』に獣神サンダー・ライガー選手が出場しました。



今回は、役者、お笑い芸人、ミュージシャン、スポーツ選手など総勢20名の、釣りに情熱を傾けるタレントが出場したこの大会。
「団体優勝」「個人優勝」を狙って、熱い戦いが繰り広げられました。



まずは大会の受付を済ませたライガー選手。チーム分けの目印となるカラーキャップを渡されると、「これ、マスクの角にひっかけておけば大丈夫ですかね?」とスタッフに尋ね、「マスクだけで大丈夫です!(笑)」との返答。
受付に笑いが起きました。

無事準備を終えた後は、これから釣りをする海の港を綺麗にするべく、出場者全員でゴミ拾いです。
ライガー選手は、生い茂る草の間に落ちている細かいゴミも見逃さずに拾い上げ、すぐにゴミ袋がいっぱいに。
総勢20名のタレントとスタッフでゴミ拾いを行い、港は見違えるように綺麗になりました。

続く開会式では、チーム分けの発表と大会のルール説明が行われました。
今回は10名ずつの2チームで勝利を競う「団体戦」、そして、個人の成績を競う「個人戦」での勝負です。敵チームには格闘家の武蔵さんの姿が…

すると、武蔵さんから「同じ“スポーツ選手枠”として、ライガー選手に負けるわけにはいきませんね!」と宣戦布告。
これに対してライガー選手も「絶対負けねえぞーーー!」と応戦しました。
この対決の結果やいかに…

各チーム意気込みを発表し、いよいよ乗船、出港です。天気にも恵まれ、風もなく絶好の釣り日和の中、ライガー選手の乗った船は海へ出発しました。




―釣り中の内容は、同乗していなかったため割愛―

釣りは両チームともなかなか成果が出ず、一時間の延長戦を含めた5時間の時を経て、帰港しました。

表彰式の前にはBBQタイムです。
同じ船に乗って共に釣りをしたチームメイトと釣りの話に花を咲かせながら、美味しいお肉をいただきました。
ライガー選手はBBQ奉行のごとく、お肉を焼いては「肉できましたよー!」と他のタレントさんに配る姿も。

そして最後に結果発表です。
団体戦は、残念ながら負けという結果に。
そして、個人戦は、40cmのシーバスを釣り上げ、20人中9位という結果になりました。
こちらも武蔵さんとの勝負には負けてしまいましたが、「参りました!!」と清々しい一言。



しかし、小さなゴミを見逃さずに拾ったライガー選手は、JTさんの選出で、「ひろ街ヒーロー賞」を見事受賞しました!(ひろ街=ひろえば街が好きになる運動)
宴会はこの後も続き、大盛り上がりの中、イベントは終了しました。http://www.njpw.co.jp/122179

135 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:56:31
『内藤哲也“自伝”』今週は「いろんな試行錯誤を経て、いまの『FANTASTICA MANIA』がある」2011年1月、初開催の“ルチャの祭典”を振り返る!!
その制御不能な言動で、新日本プロレスを席巻し続けるロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの中心人物、内藤哲也。

内藤本人が自身の生い立ちを振り返る自伝的インタビューが新日本プロレスのスマホサイト&モバイルサイトで好評連載中! “トランキーロの真実”が、いま明らかに!

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■掲載内容はコチラ

・メキシコ遠征のときに「これを日本のお客さまの前にお届けできないかな?」と思った

・最初の『FANTASTICA MANIA』は日本人が絡みすぎだった

撮影/タイコウクニヨシ


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136 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:56:57
【新日本プロレスの選手に一問一答!】第10回は天山広吉選手〜プロレス編2〜!「“モンゴリアン・チョップ”を使い始めたキッカケ」「“山本”から“天山”への改名」について激白!


新日本プロレスの選手に一問一答!
第10回目は、天山広吉選手!
「“モンゴリアン・チョップ”を使い始めたキッカケ」「“山本”から“天山”への改名」もたっぷり告白!(前編)

★スマホサイト、モバイルサイト会員の方はコチラから!

★第9回「天山広吉選手〜プロレス編1〜」はコチラから!

★第8回「KUSHIDA選手〜プライベート編2〜」はコチラから!

★第7回「KUSHIDA選手〜プライベート編1〜」はコチラから!

★第6回「KUSHIDA選手〜プロレス編2〜」はコチラから!

★第5回「KUSHIDA選手〜プロレス編1〜」はコチラから!

★第4回「北村克哉選手〜プライベート編〜」はコチラから!

★第3回「北村克哉選手〜プロレス編〜」はコチラから!

★第2回「川人拓来選手〜プライベート編〜」はコチラから!

★第1回「川人拓来選手〜プロレス編〜」はコチラから!

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NEXT:『内藤哲也“自伝”』今週は「いろんな...
http://www.njpw.co.jp/122197

137 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:57:21
なんと“ソフトバンク”みんな家族割「白戸家」シリーズの“新テレビCM”に真壁刀義選手が登場!!
おなじみソフトバンクの「白戸家」シリーズの新テレビCM「父の職業」篇に、なんと“暴走キングコング”真壁刀義がゲストで登場します!

お父さんに長州力さんと間違えられた古田新太さんとの試合シーンは必見!

■オンエアスケジュール
2017年11月15日(水)から全国放映スタート

facebook twitter
http://www.njpw.co.jp/121597

138 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:57:50
【棚橋弘至×ラース!!】11月18日(土)後楽園大会から発売!新日本プロレス×鉄拳コラボについに逸材が登場!『Tシャツ&タオル』が同時発売!!
11月18日(土)『鉄拳 Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』後楽園ホール大会から発売!

オカダ”KING”カズチカ選手、ケニー”ブライアン・フューリー”オメガ選手に続く新日本プロレス×鉄拳コラボレーション第3弾!
新日本プロレス100年に一人の逸材、棚橋弘至選手が満を持して登場!

鉄拳が冠スポンサーとなった『WORLD TAG LEAGUE』では、棚橋選手が”血統の反乱”ラース・アレクサンダーソンとのコラボコスチュームで出場することが決定!

そのコスチュームを基にデザインされ棚橋選手のプロレス愛の要素をクロスさせたACEでLARSなコラボTシャツが堂々の完成!
さらに今回はコラボマフラータオルも同時発売!!

バンダイナムコエンターテインメント公式通販サイト「ララビット」では、限定カラー「ブラック」Tシャツも販売!
逸材ファンは合わせてチェック!!
http://shop.bandainamcoent.co.jp/feature/njpw/

★「鉄拳7 FATED RETRIBUTION」コラボ内容はコチラの記事をご確認ください!

※闘魂SHOP水道橋店では「11月18日(土)」より発売開始。
(納品の状況によって発売が遅れる場合がございます、予めご了承ください)

★闘魂SHOP通販サイトはコチラ!!
http://shop.njpw.co.jp/

■新日本プロレス×鉄拳「棚橋弘至×ラース」Tシャツ(ホワイト)
サイズ:S,M,L,XL
税込価格:¥3,500
※闘魂SHOP通販、水道橋店、会場、ララビットのみの限定商品です。
新日本プロレス×鉄拳コラボレーション第3弾は棚橋弘至選手!
鉄拳が冠スポンサーとなった『WORLD TAG LEAGUE』では、棚橋選手が”血統の反乱”ラース・アレクサンダーソンとのコラボコスチュームで出場することが決定!
そのコスチュームを基にデザインされ棚橋選手のプロレス愛の要素をクロスさせたACEでLARSなコラボTシャツが堂々の完成!
コラボマフラータオルも同時発売。
※棚橋選手の着用サイズは「XLサイズ」。

■新日本プロレス×鉄拳「棚橋弘至×ラース」マフラータオル
サイズ:20cm×110cm
税込価格:¥2,200
※闘魂SHOP通販、水道橋店、会場、ララビットのみの限定商品です。
新日本プロレス×鉄拳コラボレーション第3弾は棚橋弘至選手!
鉄拳が冠スポンサーとなった『WORLD TAG LEAGUE』では、棚橋選手が”血統の反乱”ラース・アレクサンダーソンとのコラボコスチュームで出場することが決定!
そのコスチュームを基にデザインされたマフラータオルは必携の1枚!
コラボTシャツも同時発売。http://shop.njpw.co.jp/iwgp/g/g1835008295/

139 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:58:17
http://www.njpw.co.jp/122384

【棚橋弘至×ラース!!】11月18日(土)後楽園大会から発売!新日本プロレス×鉄拳コラボについに逸材が登場!『Tシャツ&タオル』が同時発売!!

140 名無し部員 :2017/11/23(木) 00:58:42
東京メトロ90周年記念サイト『Tokyo 9 Discovery』に真壁刀義選手のインタビューが掲載!「『バカヤロー!』と言いたいぜ。それくらいうまい!」って何だ!?
東京メトロ90周年を記念したサイト『Tokyo 9 Discovery』に真壁刀義選手が登場!

“9人の著名人が紹介する東京の楽しみ方”をテーマに、真壁選手は噂の老舗和菓子店をリポート。

ぜひご覧ください!

★掲載情報
『Tokyo 9 Discovery』
〜『バカヤロー!』と言いたいぜ。それくらいうまい!〜

★ホームページはコチラから!

facebook twitter http://www.njpw.co.jp/122555

141 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:06:34
“CHAOS”の知られざる一面が見られる!GetNavi web×新日本プロレスのコラボ連載は後藤洋央紀選手が登場!!
「Get Navi web」と「CHAOS」の大型コラボ連載の今回は、後藤洋央紀選手が登場!

マッサージが大好きという後藤選手が6つのマッサージ家電を体験!

あまりの気持ちよさに寝落ち寸前となった体験レポートをご覧ください!

▼「このなかで『寝落ちしたアイテム』はどれ? プロレスラーが最新マッサージ家電を試したら」
http://getnavi.jp/homeappliances/198004/

『GetNavi web』
サイトURL:http://getnavi.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/getnavi_gakken
公式Facebook:https://www.facebook.com/GetNavi/

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NEXT:好評発売中の『コロコロコミック12月...

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http://www.njpw.co.jp/122588

142 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:07:01
【12月21日(木)『LION’S GATE』新宿大会の全カード決定!】メインは、永田vs青柳! 『ヤングライオン杯』最終戦は川人vs海野! 北村vs岡! 八木vs成田が激突!
新日本プロレスの年内最終戦となる12月21日(木)『LION’S GATE PROJECT 10』新宿FACE大会の全カードが決定した。

■『LION’S GATE PROJECT10』
12月21日(木)19時〜東京・新宿FACE
★対戦カードはコチラから!
★チケット情報はコチラから!

■メインでは、永田裕志と“全日本プロレスの注目株”青柳優馬が一騎打ち!



メインイベントは、ここまで『LION’S GATE PROJECT』全大会でメインに登場している永田裕志と、全日本プロレスの注目株である青柳優馬がシングルマッチで激突。

青柳は11月17日(木)新宿大会のメイン後、永田に襲い掛かって大乱闘を展開し、場内は騒然。

ケンカを売られた永田は、「オイ、おまえのやる気はわかったよ。だから今日は顔を洗って出直して来い!」と言い放つと、青柳は両手の人差し指を立ててシングル戦を要求した。

こういった経緯を受けて、次回大会では両雄のシングル戦が実現。団体の垣根を越えたベテランと全日本生え抜きの若手選手の意地が激突する一戦から目が離せない!

■セミでは、小島聡とプロレスリングHEAT-UPの兼平大介がシングル激突!



11月17日(木)新宿大会では、青柳優馬とのタッグで、メインのタッグマッチに出場したプロレスリングHEAT-UPの兼平大介。

最後は、小島のラリアットの前に敗れた兼平であったが、試合後には「今日、ピンフォールを取られた小島さん。もしチャンスがあるなら、次の『LION’S GATE』でリベンジさせてください」とコメント。

前回は、腕ひしぎ十字固めなど得意の関節技で小島を追い込んだ兼平は、今回はシングルマッチでリベンジなるか?

■第4試合で、“猛牛&恐竜コンビ”天山&ダイナソーが、中西&吉野の“野人&原始人タッグ”と対決!http://www.njpw.co.jp/122604

143 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:08:23
「この“キラータッグリーグ”を制圧する!」K.E.Sが“完全制覇”を予告!「すべてをこのトーナメントにぶつける!」ヘナーレが決意の復活宣言!【『WTL』会見・Bブロック】
11月17日(金)12時30分〜後楽園ホールにて、『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』開幕前日記者会見がおこなわれ、エントリーされた飯塚高史選手を除く全選手が出席した。

★会見の模様は新日本プロレスワールドで公開中!

▼Bブロックの選手コメント

■真壁刀義&ヘナーレ組のコメント
真壁「まぁ、とりあえず、本間がああいうことになって。『二連覇して、三連覇目指そうぜ』なんて言ってるあいだにケガで復帰ができてねえっていう、そんな現状で。そんな感じでどうしようかなと思って、俺は欠場がいいんじぇねえかなって思ってたら、まさかのヘナレーからラブコールっちゃおかしいけど、『俺にやらせてくれ!』っていう話になって。いや、でもやっぱり、『やすやすと闘える現場じゃねぇ』って、俺は充分承知なんだ。でも、そんな中で、俺が記念興行やったときにアキレス腱切ったじゃねぇかよ。俺もアキレス腱切ってる過去もあるしな。そう思ったらやっぱり、ここでどうにかよ、這い上がらねぇとつまんねぇなって。その一言だよな。『やるか?』って聞いたら、コイツが『ぜひともやらせてくれ!』って。ただ、出るからには優勝しか考えてねぇからな、それでもいけるのかって言ったら、『やっぱり、やりてぇ。俺はいきてぇ』って。ヤツの心に揺さぶられて、そうなったら返事は“イエス”だよな。ただ、やっぱり何遍も言うけど、見ろよ、このBブロックのヤツら? ベルト、ついこないだまで持ってた連中ばっかりじゃねぇかよ。アン? オマエ、これは激戦区だよな。だからこそだ。だからこそ、やる気がよ、やりがいがあるんだよな。だからよ、俺とヘナーレで目にもの見せてやるよ。それだけだ」

ヘナーレ「また、ここに戻ってこれてうれしく思います。ずっとここに来て、新しいチャンスを待ってました。そして、このタッグチームこそが、自分にとっての新しいチャンスそのものだと思いました。なぜならこのマカベ選手こそが、病院の中で横たわってケガが治るまでの苦しい期間という、自分が経験したものすべてを経験しており、その思いを共感できる人だからです。自分は20周年記念興行でのケガもあり、そこで苦しんだ。そして、この自分のオファーを受け入れてくれた。自分が『タッグチームの相手になりたい』といったときに、マカベ選手はイエスと。自分たちこそ、このタッグチームで有利な二人になると思いました。そして、誰よりも自分は若い。若いといって、油断はしてほしくない。去年の『WORLD TAG LEAGUE』での悔しい思いを、そして9カ月間、ケガで苦しんだ思い、すべてをこのトーナメントにぶつけようと思う」

■マイケル・エルガン&ジェフ・コブ組のコメント
エルガン「コブと一緒にタッグチームを組むのはこれが初めてだが、アメリカでは何度も闘いを繰り広げてきた相手である。自分がタッグチームを組むにあたって、誰が最適な相手か考えたときに、彼以外は浮かばなかった。まだ、彼のことを知らない人は多いと思うが、誰がなんと言おうと、この男こそが最強の男であり、自分のタッグパートナーとしてふさわしいと思う。スミスとアーチャー、そのベルトは俺がもらおう」

コブ「新日本プロレスでデビューすることを大変喜ばしく思っています。『WORLD TAG LEAGUE』、ここで出場する選手たちをリスペクトしてますし、またマイケル・エルガン、自分のタッグパートナーのことも尊敬しています。このリーグが始まったら、私は新日本プロレスだけでなく、日本全体に本物の“スープレックスパーティー”がどういうものか、見せたいと思う。そして、そのパーティーには、ここにいる一人一人を招待したい」

■デビッド・フィンレー&北村克哉組のコメント
フィンレー「『WORLD TAG LEAGUE 2017』に出場することになった。ここに座って、落ち着いてメンバーを見てみると、この中でもすでに4つのチームがタイトルを保持した経験がある。それを考えると、自分たち二人はまだ新米かもしれないけど、このタッグリーグで行なわれる一つ一つの試合、すべての試合において全力でぶつかるつもりだ」

北村「まず、この『WORLD TAG LEAGUE』に出場させていただくことに対して、とても感謝しています。大阪エディオンアリーナで、フィンレーさんが私を指名してくださったことに感銘を受けました。このBブロック、ハッキリ言って“超人”しかいないと思います。この超人の渦の中に私がどれだけ食い込んで、進化していけるか。デビッド・フィンレーさんの背中を追って、一生懸命がんばって努力して参ります。その姿を、生きざまを見ていただきたいと思ってます」


http://www.njpw.co.jp/122585

144 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:09:23
■レイモンド・ロウ&ハンソン組のコメント
ロウ「会場にご来場のみなさま、そしてこの記者会見を観ている世界中のファンのみなさま。自分たちがどのようなことができるか、どんな実力を持っているかは、すでにご存知だと思う。いま自分たちは、完全に不完全燃焼の状態でここにいる。ここに来たのはみんなを喜ばせたりおもしろがらせたりするためではない。リベンジをするために来た。もう、IWGPのタイトルもなくなり、そのことを考えると夜も眠れなければ、食事もできず、一つのことに集中することもできない。このベルトを取り返すためにここに来た」

ハンソン「2016年の『WORLD TAG LEAGUE』がウォーマシンのデビュー戦だった。それ以降、2017年はアップダウンの多い、波乱の一年を過ごした。しかし、この『WORLD TAG LEAGUE』で自分たちウォーマシンが“WORLD DOMINATION”、世界制圧がどういうものかを見せられると思う」

■石井智宏&矢野通組のコメント
石井「今年初めにベルトを取ってるんで、次はもう一つのタッグの勲章を取りにいきます」

矢野「ハイ! そういうわけで、今日気づいたんですけど、このBブロックに関しましては……(周りを見渡して)、われわれ二人だけなんです。日本人同士のタッグっていうのはね。ですので! 日本代表として、日本人特有の奥ゆかしい心と繊細な技術で闘うことを誓います!」

■バレッタ&チャッキーT組のコメント
バレッタ「日本の善良な国民のみなさん、こんにちは。ケンタッキーから来たチャック・テイラーを紹介します」

チャッキーT「バレッタと自分は見てのとおり、“ベスト・フレンズ”(親友)だ。ここ6年間、この二人で友情を育んできた。その親友とこのトーナメントで闘っていく。そして、勝っていくことを誓おう」

バレッタ「自分たちはこう見ても、最強ではないし、最速でもなければ、もっとも才能のあるタッグチームではないことは、われわれ本人もわかっている。でも、一つ、どのチームにも負けないものを持っている。それが自分たちを頂点へと導いてくれるだろう。その一つとは何かといえば、自分たちの友情だ」

■タマ・トンガ&タンガ・ロア組のコメント
タンガ「この会見を観てくださってる紳士淑女のみなさん、こんにちは。とても楽しい時間がやってきました。Bブロックにはすばらしい選手たち、競技者たちが揃ったと思います。世界最強、新日本最強のタッグチームの集まりです。みんなもワクワクしてくれるとうれしいです」

タマ「タンガは凄く優しい男だ。でも、それが問題視されることもある。それはなぜかというと、優しさを弱さと勘違いする人がいるからだ。でも、優しさ、それは弱さとは違う。それこそ強さである。『WORLD TAG LEAGUE』では、それを見せたい。“ゲリラズ・オブ・デスティニー”の強さ、そして戦略を。このトーナメントを勝ち抜くのには、すべては戦略次第だと思う。しかし、昨年は『NEW YEAR DASH!』、『WRESTLE KINGDOM』と来て、自分たちの戦略を盗まれたことになったかもしれない。最終的にこのタッグリーグではマカベ&ホンマのチームが勝ったけれど、今度は去年優勝したこの二人から戦略を盗んでやろう。そして、楽しそうに転がってれば勝てるんだろう」

■ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.組のコメント
アーチャー「われわれはIWGPタッグチームチャンピオンだ。このタッグリーグに出場するチームはBブロックだけでなくAブロックも含め、このトロフィーを獲得し、そして新年早々、自分たちと闘ってこのベルトをほしがっている。そのためだけに、ここにいるんだと思う。しかし、われわれはすでにこのベルトを持っている。次の目標はもちろん、この目の前にあるトロフィーだ。両方、獲得することができれば、われわれはより危険なタッグチームになるだろう。とはいえ、なぜこのベルトが自分たちの元に来たかというと、それは自分たちがこのベルトに値する強さを持っているからだ。そして、日本から離れたあとも、転戦しながらこのベルトを守ってきた。『WORLD TAG LEAGUE 2017』では“キラータッグリーグ”として、全部のチームをブッ飛ばしてやる!」

スミス「記者会見に戻ってこられて、しかも最後にコメントをするということはうれしいことだと思う。日本でも同じように、一番大切なものは最後に取っておく習慣があると思う。まずはじめに、自分にすべてを教えてくれた恩師であるトーキョー・ジョー(大剛鉄之助さん)が、先日亡くなりました。彼こそが俺にすべてを教えてくれて、ストロングスタイルが何たるかというものを叩き込んでくれた人でした。そのストロングスタイルとは、最近の新日本プロレスから失なわれているものだと思う。サーカスやオチャラケで楽しむだけではない。俺たちこそが本物のストロングスタイルを見せたいと思う。K.E.Sこそが、この“キラータッグリーグ”を制圧しよう」

http://www.njpw.co.jp/122585

145 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:09:57
「なんの番狂わせもない!」EVILが堂々の優勝宣言!「明日は、この俺が鈴木から獲る!」後藤が“NEVER王者”に宣戦布告!“新顔”も続々登場!【『WTL』会見・Aブロック】
11月17日(金)12時30分〜後楽園ホールにて、『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』開幕前日記者会見がおこなわれ、エントリーされた飯塚高史選手を除く全選手が出席した。

また、コメント後に行われたAブロック出場選手のフォトセッションでは、ファレとチェーズがトロフィーを持ち去る中、鈴木は椅子を引きづり各選手を威嚇した。

★会見の模様は新日本プロレスワールドで公開中!

▼Aブロックの選手コメント

■天山広吉&小島聡組のコメント
天山「皆さん、こんにちは!天山広吉です。明日からいよいよ『WORLD TAG LEAGUE』が開幕しますけど、今回も長いシリーズになりますし連戦になりますが、“テンコジ”として最後の最後までしっかりとガッチリと諦めないで、闘い抜きたいと思います。そして、この『WORLD TAG LEAGUE』の頂点を極めたいと思います。皆様、応援をお願いします!」

小島「早いものでテンコジが再結成されてから、5年以上の時間が流れました。その間、2人には様々ことがあり、様々な良いこと、悪いことがありました。そして、いまも当たり前にこの場所にテンコジがいます。当たり前にいることがいかに価値のあることか、当たり前にいることがいかに素晴らしいことか、それを証明するために必ずタッグリーグを優勝します。そして、また新しいテンコジワールドを皆様の前で披露したいと思います。以上です」

■永田裕志&中西学組のコメント
永田「新日本プロレスファンの皆様、お久しぶりです。しばらく皆様の前から姿を消してましたが、タッグリーグで全戦参戦することになりました。ホントにいい休みをもらったので、とんでもない力がみなぎっております。特にボクのパートナーはとてつもないパワーを発揮してくれると思いますので、タッグリーグ期待しててください。よろしくお願いします」

中西「『中西学、永田裕志、ここにあり!』という闘いを必ずみせます。個人的にはこういう闘いがボクのデビュー戦の最初の闘いだったので、思い深いものもあります。その気持ちもすべてぶつけていきます。最も信頼できる男と闘えることを、非常に光栄に思っております。よろしくお願いします!」

■ジュース・ロビンソン&サミ・キャラハンのコメント
ジュース「俺のタッグパートナーを紹介したいと思う。皆さんにはサプライズだと言っていたが、ここに現れたのがサミ・キャラハンだ。彼のニックネームと自分のジュースという名前を合わせて、“デス・ジュース”としてこのAブロックを勝ち抜き、優勝決定戦も制しトロフィーをいただく。そして、トーキョードームでIWGPタッグチャンピオンになりたいと思っている」

キャラハン「ジャパ〜ン。俺たちはWWEから逃げて来たわけではない。何かよりよいモノを求めて、この新日本プロレスにやってきた。スーパースターになるためにここにやってきた。サムズアップ、サムズダウン」http://www.njpw.co.jp/122594

146 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:10:19
■後藤洋央紀&YOSHI-HASHI組のコメント
後藤「今年のタッグリーグは、ここにいるYOSHI-HASHIと組んで優勝を目指します。明日の開幕戦は、この俺が直接、鈴木みのるからとりたいと思います。以上です」

YOSHI「この『WORLD TAG LEAGUE』、俺は海外から帰ってきてからずっとオカダと組んでたんですけど、今回はオカダが出ないってことで後藤さんと組ませてもらうことになったんですが、後藤さんと組むことによって今まで以上の力が出せそう気がしてます。この『WORLD TAG LEAGUE』では最高の結果を残します。以上です」

■SANADA&EVIL組のコメント
EVIL「今回の『WORLD TAG LEAGUE』はなんの番狂わせもなく、EVIL&SANADAが支配していく。ノーサプライズだ。よ〜く覚えとけ。This is EVIL.Everything is EVIL.すべては……EVILだ」

※SANADAはノーコメント

■ハングマン・ペイジ&高橋裕二郎組のコメント
ペイジ「ファンのみんなを愛してるからこそ、許せないことがある。(※ファレ&チェーズが持っていってしまったトロフィーを取り返す)前回もユージローとタッグを組んで出場したが、このトーナメントを勝ち抜くことができなかった。しかし、今年こそはこのクソ大きいトロフィーを一緒に獲得したいと思っている」

裕二郎「まぁ、言葉の壁はあるんだけど、ペイジとは心がつながってるんで、今回のタッグリーグも楽しめるかなと。ただ、ちょっと気になることがある。ペイジ、お前は“ジ・エリート”に加入するらしいが、なにか俺に一言ないのか? まぁ、とりあえずおめでとう。(※ペイジと握手)」

■バッドラック・ファレ&チェーズ・オーエンズ組のコメント
ファレ「一つだけ言っておく。このトロフィーをとることだけ。それが人生だ(※Too Sweetポーズを決めた)」

チェーズ「ヘビー級でデビューとなり、前回はケニーとタッグを組んだが、自分の思うようにはいかなかった。しかしこの1年、世界最高峰の新日本プロレスで切磋琢磨して成長した結果、最高の闘いを見せられると確信している。そして、今回のパートナーはバッドラック・ファレ。このAブロックを勝ち抜くことが目標であり、最終的な目標はこのトロフィーを手にすることだ」
※コメントを終えたファレとチェーズは再びトロフィーを持って席に戻る。

■鈴木みのる&飯塚高史組のコメント
鈴木「オカダ・カズチカ、ケニー・オメガ、棚橋弘至、内藤哲也。なぜお前らはこの場にいない? お前らの首獲って、決定してる東京ドームのカードひっくり返してやろうと思ったのにな。まぁ、雑魚をよくここまで集めたな、新日本プロレス。いてもいなくてもわからねぇヤツばっかりじゃねぇか(※Aブロックにエントリーの出場選手を指さす)。お前らみんな、飯塚に食われちまえ、ハハハ!」

※飯塚は会見に現れずノーコメントhttp://www.njpw.co.jp/122594

147 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:10:44
好評発売中の『コロコロコミック12月号』で1.4東京ドーム大会の見所を掲載!【WK12】
ただいま絶賛発売中の『コロコロコミック12月号』で、“新日本プロレス コロコロ読者再強化プロジェクト”が掲載!

今回は1.4頂上決戦、オカダvs内藤の見所を特集!

要チェックです!

★掲載情報
雑誌名:『コロコロコミック12月号』
価格:530円
発行:小学館

★コロコロコミックの公式ホームページはコチラから!http://www.njpw.co.jp/123014

148 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:11:11
11月13日(月)に獣神サンダー・ライガー選手&中西学選手が国立成育医療研究センターを訪問!
11月13日(月)に獣神サンダー・ライガー選手&中西学選手が、東京都世田谷区にある国立成育医療研究センターを訪問いたしました。

ライガー選手と中西選手が入院中の病児、出産後の妊婦さんや生まれたての乳幼児とふれ合ったほか、両選手はリハビリを頑張っている子供たちを激励しました。

子供たち、入院患者、スタッフから「ライガー選手、中西選手が来てくれてパワーをもらいました!」とありがたい言葉をいただいた両選手は、「こちらこそ、逆に皆様からパワーをもらいました!ありがとうございます!」と感謝の気持ちを伝えた。

■国立成育医療研究センター
日本で最大規模の小児・周産期・母性医療を専門とする唯一の国立高度専門医療センターです。病院と研究所が一体となり、健全に次世代を育成するための医療と研究を推進しています。

★国立成育医療研究センターのHPはコチラから!

facebook twitter http://www.njpw.co.jp/123133

149 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:11:32
【11月26日(日)18時57分〜オンエア】テレビ朝日「日曜もアメトーーク!」に棚橋弘至が出演!!
11月26日(日)18時57分〜テレビ朝日で放送される「日曜もアメトーーク!」に、棚橋弘至選手が出演!

3回目となる“仮面ライダー大好き芸人”として、仮面ライダーを語りつくします!

オンエアをお楽しみに!!

★番組情報
番組名:「日曜もアメトーーク!“仮面ライダー芸人”」
放送日:11月26日(日)18:57〜
放送局:テレビ朝日
番組HP:http://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/


facebook twitter http://www.njpw.co.jp/123156

150 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:11:54
IWGPタッグ王者アーチャー&スミスが圧勝!!「K.E.Sが“キラータッグリーグ”を制する!!」【11月21日(火)甲府大会・試合結果】
『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』
11月21日(火) 18:00開場/19:00開始
山梨・アイメッセ山梨
 
★各試合の詳細、コメント、日記も読める! スマホサイトの“入会”はコチラから!http://www.njpw.co.jp/123188

151 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:12:39
【無料更新!】ランス「ウォーマシンとの戦いはまさに“キラー・ウォー”だ!」スミス「大暴れする準備はできた!」“IWGPタッグ王者”K.E.Sに『WORLD TAG』インタビュー!【パンフ抜粋】
ついに開幕した『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』に、“IWGPタッグ王者”としてエントリーしているランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.の“K.E.S”が、今回の対戦相手について心境を語った。
(『WORLD TAG LEAGUE 2017』パンフレットより抜粋。インタビュー全文はパンフレットでご確認ください)
※大会パンフレットは各会場のグッズ売り場で販売中!

■ランス「フィンレー&北村? 『メジャーリーグにようこそ』とだけ言っておく」

――では、各公式戦について伺います。初戦は11月21日(火)山梨で若手のデビッド・フィンレー&北村克哉組を迎撃します。

ランス フフフ、「“メジャーリーグ”にようこそ」とだけ言っておく(ニヤリ)。

スミス キタムラ、そのバカデカい筋肉はオマエのことを助けてくれないぞ?(笑)。

――続く11月24日(金)米子はマイケル・エルガン&ジェフ・コブ組との一戦です。

ランス 非常にパワーのあるチームだ。だが、本当のパワーとは何なのかを、俺たちが見せる。

スミス たしかに一人一人は侮れない相手だが、所詮は急造タッグだからな。チームとしては“ヨワイ”に違いない(ニヤリ)。

――続く11月26日(日)愛知はvs石井智宏&矢野通となります。

ランス 一人、コメディアンみたいなヤツが混ざっているが、俺たちの前でも笑っていられるのか?

スミス 俺はヤノのファイトスタイルが本当に嫌いなんだ! 石井のほうは強さを秘めているが、俺たちとやるには小さすぎる。K.E.Sの敵ではない。

■ランス「俺たちとウォーマシンの戦いはまさに“キラー・ウォー”だ!」
――11月30日(木)後楽園では前IWGPタッグ王者の、ウォーマシンと注目の一戦を迎えますが?

ランス また、俺たちとの“キラー・ウォー”の開戦だな(ニヤリ)。

スミス まさに“キラー・ウォー”だ! 何度だってやってやる! 何度だって敗北を味あわせてやる!
http://www.njpw.co.jp/123169

152 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:13:14
■スミス「G.O.Dとは3WAYでしか戦ったことがない。1vs1の真っ向勝負になればヤツらに逃げ場はない!」
――かなり強く意識しているようですね。続く12月2日(土)大阪も、ウォーマシンと同じくK.E.Sが抗争中のG.O.Dと対峙します。

ランス 運だけでIWGPタッグを巻くことはできない。だから、ヤツらも実力があるのはたしかだ。しかし、K.E.Sのほうがデカくて早くて強いということを思い知らせてやる!

スミス G.O.Dとは3WAYでしか戦ったことがない。1vs1の真っ向勝負になればヤツらに逃げ場はない!

――続く12月7日(木)山口は真壁刀義選手と、このシリーズで復帰するヘナーレ選手のコンビとの対戦になります。

ランス ヘナーレには申しわけないが、また負傷者リストに入ってもらうことになるかもな、フフフ。

スミス 俺はヘナーレなんて知らない。それよりマカベだ! ああいう感情をムキ出しにしてくる敵を破壊すること、それこそが戦いの醍醐味だ(ニヤリ)。

――そして、12月9日(土)今治では最終公式戦としてバレッタ&チャッキーT組と対決します。バレッタ選手はヘビー級に転向しましたが、何か思うことは?

ランス ヤツがヘビー級に憧れを持っていたとは知らなかった。ただ、俺たちはそんじょそこらのヘビー級じゃない(ニヤリ)。

スミス そうだ、俺たちはスーパーヘビー級だ! その圧力でお前たちを押しつぶしてやる!

■ランス「敵を恐怖に陥れることに無上の喜びを感じている」
――では、全出場チームの中でとくに警戒しているのは?

ランス あえて言うなら、俺たちはどのチームにも警戒心を持っている。どんな相手だろうが、常に全力でたたきつぶしにいく。それが俺たち“Killer Elite Squad”だ。

スミス いいか、俺たちは長い歴史を持つチームなんだ。勝つための術を知っているし、勝つためにリングに上がる。それだけだ。

――最後に新日本のファンにメッセージをお願いします。

ランス 俺は今年、腰のケガで半年以上もリングから遠ざかっていた。だが、いまはまた、敵を恐怖に陥れることに無上の喜びを感じている。ひさびさの『WTL』、腕が鳴るぜ(ニヤリ)。

スミス つい先日、俺の師匠であるトーキョー・ジョー(ジョー大剛)が亡くなった。しかし、俺は彼の教えを守って過酷なトレーニングで自分を追い込んでいる。さあ、大暴れする準備はできたぞ。俺たちK.E.Sから目を離すな!http://www.njpw.co.jp/123169

153 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:13:39
『内藤哲也“自伝”』今週は「あのときはプロレスが持っているパワーを再確認した」内藤哲也が11年の3.11東日本大震災で感じたこと、考えたこととは?
その制御不能な言動で、新日本プロレスを席巻し続けるロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの中心人物、内藤哲也。

内藤本人が自身の生い立ちを振り返る自伝的インタビューが新日本プロレスのスマホサイト&モバイルサイトで好評連載中! “トランキーロの真実”が、いま明らかに!

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■掲載内容はコチラ

・“仙台=棚橋”みたいなイメージがついてるのはシャクに感じる

・なんでもかんでも自粛みたいなムードは冷めた目で見てた

撮影/タイコウクニヨシhttp://www.njpw.co.jp/123322

154 名無し部員 :2017/11/23(木) 01:14:04
【12.5大分大会PR!!】11月24日(金)大分朝日放送『金様の鍵』、11月27日(月)FM大分『KNOCK!』に後藤洋央紀選手が出演!
“混沌の荒武者”後藤洋央紀選手が、12月5日(火)に開催される『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017』大分大会のプロモーションを行った。

大分に到着後、まず向ったのは別府市の温泉街。
恒例となる別府市とのコラボ企画の撮影がスタート。別府市の名物「別府冷麺」をはじめ、沢山の名物でおもてなしを受ける後藤選手。
その内容は後日発表!お楽しみに!。



★獣神サンダー・ライガー選手の別府市コラボ記事が現在公開中!→http://www.gokuraku-jigoku-beppu.com/entries/liger-fricansafari

別府を後にした後藤は大分市内の児童福祉施設へ訪問した。レスラーになるきっかけ、レスラーになるために努力したこと、目標や夢を持つことの大切さを子ども達の前で熱く語った。質問コーナーでは「日本人で初めて金メダルを取った人は誰でしょう?」となぜか逆質問に。次回会う時までに調べておくよ、とその子どもと再会の約束をした。その後、情報誌の撮影を終えて1日目は終了した。




続く2日目はOBSラジオの生放送からスタート。
しかし出演冒頭にハプニングが発生。
後藤選手の体重を支えられなくなった椅子が急に下がってしまったのだ。だがそんなハプニングにも動じることなく快調にトークを進める荒武者だった。
大分のイメージを聞かれると「試合会場の隣にある銭湯が好き。試合後はいつも入っているから楽しみ」と語った。もちろんは最後「大分の温泉で体を癒して優勝目指します」と大分での勝利と優勝を誓った。





ラジオ終了後はOAB大分朝日放送、FM大分にて収録を行い、大分プロモーションを終えた。



★テレビ出演情報
番組名:『金様の鍵』
放送日時:11月24日(金)9時55分〜10時40分
放送局:OAB大分朝日放送
★番組ホームページはコチラから!

★ラジオ出演情報
番組名:『KNOCK!』
放送日時:11月27日(月)17時〜18時55分
※後藤選手は17:40頃からの出演予定です
放送局:FM大分http://www.njpw.co.jp/123366


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