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【妄想】着ぐるみ小説スレ第11章【連載?】

1 名無しさん@着ぐるみすと :2016/03/05(土) 02:59:09
【ルール】
■執筆者以外の人はsage進行でお願いします。
■あなたが作ったオリジナルの文章を募集します。
■長い文章は何回かに分けて連載してください。(何話でも可)
■1回の投稿では30行以内で書いてください。
■執筆者は識別の為、名前欄には『必ず』ペンネームとトリップを入れてください。
■1度使ったトリップは変えないでください。
■題材が着ぐるみならどんな内容でもOKです。(アダルト可)
■文章を読んだ人はこのスレに感想を書いてください。(任意)
■関連・過去スレは>>2-10の辺りに記載します。

2 名無しさん@着ぐるみすと :2016/03/06(日) 05:06:39
【妄想】着ぐるみ小説スレ第8章【連載?】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/anime/9756/1359121685/-100
【妄想】着ぐるみ小説スレ第8.5章【連載?】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/anime/9756/1360227486/-100
【妄想】着ぐるみ小説スレ第9章【連載?】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/anime/9756/1397911167/-100
【妄想】着ぐるみ小説スレ第10章【連載?】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/anime/9756/1425269239/-100

3 名無しさん@着ぐるみすと :2016/03/10(木) 22:17:18
スレ立て乙
さてどなたか

4 名無しさん@着ぐるみすと :2016/03/10(木) 22:33:30
>>3
クレクレは自分で書けや

5 サテン好きの着ぐるみプレイ ◆bxIvIcFDJY :2016/03/12(土) 10:15:22
「ほんとすべすべしたの好きね。」
「おう。というかお前が理解ある彼女でよかったよ。」

 私の彼氏、佑都はサテンの様なすべすべした生地の物が好きだ。
 少し前も全身タイツを着せられたリ、今だってスクール水着で佑都の一物をしごきあげさせられている。

6 名無しさん@着ぐるみすと :2016/03/12(土) 17:41:27
ワクワク

7 サテン好きの着ぐるみプレイ ◆bxIvIcFDJY :2016/03/12(土) 23:34:25
 時にはタイツ。
 やっぱりサテンもので、スマタプレイや、あのお姫様なんかがよくしている肘上まである手袋で手扱き等もさせられたりした。

「何見てんの?」
「ん?ちょっとな。」

 そんなある日、佑都はパソコンに噛り付くと表現したらいいのだろうか。
 そんな感じで興奮したかのような様子を見せていた。
 こういった時は大体そういったビデオを見ている時で、ただ浮気だとは言い辛い。
 何せ、全身タイツだったり、着ぐるみだったりとAV女優さんの顔が見えていない。
 いや、顔どころか肌一つ見せていないフェチビデオだからだ。

「はぁ、何これ?」
「いや、な。こう舌も着ぐるむタイプのやつだよ。」

 実際画面を覗き込めば、かわいらしい幼い目の美少女着ぐるみが映っており、面から舌がちょろちょろのぞいていた。

8 サテン好きの着ぐるみプレイ ◆bxIvIcFDJY :2016/03/13(日) 12:46:06
「……ねぇ、これ欲しいんだけど。」
「うおっ、結構いい値段するなぁ。」

 その画面を見た私は、趣味の手作りイヤリングの本を開いて佑都に見せる。
 飾りの部分、本物の宝石を使ったシンプルなものだが、物が物なだけに値段が高い。
 だが佑都ならば出せる金額でもある。
 佑都の実家は富豪として有名で、佑都も子会社を一つ任されていたりするからだ。

「う〜ん、判った。だが、これも追加でいいか?」
「メイド服?別にいいけど……」
「よっしゃ!!」

 だからこそ買って貰えるチャンス到来に、ガッツポーズを取っていた私は知らなかった。
 この着ぐるみプレイが相当キツイ事になるとは。
 見せられたテカテカしたメイド服もそれに拍車を掛ける事になるとはこの時は思いもしなかったのである。

9 ELL 彼女in the Dolls せかんど :2016/03/13(日) 13:00:43
第2作を書いていますので途中まで載せます。まずは登場人物から

浅見洋平

主人公。大学3回生の21歳。趣味は音楽を聴くこと。空手ができる。

茅野真理奈

洋平の彼氏の同級生、20歳、細身でスタイルが良く黒髪ロングの赤縁眼鏡。執筆、読書、音楽、料理などの趣味がある。

10 ELL 彼女 in the Dolls せかんど :2016/03/13(日) 13:02:07
あれから真理奈と俺の距離は一気に縮まった。
一緒に過ごす時間も多くなったし夏休みの期間はバイトを除けばほぼ一緒にいる日々を送っていた。
そしてワンホビから一ヶ月たった8月末の週末、
俺と真理奈は音楽フェスに行くために再び幕張メッセに訪れていた。

「みんなよーへいよーへいって叫んでるー!」
「一斉に俺の名前呼んで...ホント恥ずかしいわ―...」

俺は2人ともハマってる某有名バンドのライブを一緒に見ていた。
若い男女に人気でテレビでもフェスでも常に最高のパフォーマンスをしているロックバンドだ。
そのバンドのボーカルが俺の下の名前と同じなため、みんな一斉によーへいと叫んでいる現状なのだ。

「やっぱりかっこいーねー!テレビで見ているのと全然違うよー。」

「愛してるぜえええええ幕張いいいいいいいいい!!!!」
「いええええええええええええええええいさいこおおおおおおおお!!!!」

会場はこの日最高のボルテージだった。何回もライブには足を運んでいるがやっぱり良かった。


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