したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

ポケモン系小説

1 アル・フォーデス :2007/12/09(日) 15:56:00
まぁ、どんなのでもいいんで書き込んでください。

2 滅却師 :2007/12/09(日) 16:30:04
これは、サトシたちが訪れた「恐霊島」での出来事。
 サトシたちは旅の途中、ホウエンのマップには載っていない「恐霊島」で、
体を休めていた。
 そんな時、村の住人が、
村人A「お前たち、今夜は我が村に来るといい。今日は『オキミマロ』様の復活の時だ。」
サトシ「あの・・・『オキミマロ』様って何ですか?」
村人A「・・・・・話すから、歩け。」
 「オキミマロ」とはこの村で千年前まで、暴れていたポケモンらしい。しかし、
ある時、「オキミマロ」を封印した一人の少女がいた。少女は、かざした「ペンダント」
に「オキミマロ」を封印し、村はずれの小屋におかれてあるらしい。
 それを、影で聞いてたR団は、
ムサシ「聞いた?千年前にここで暴れたポケモンだって。」
ニャース「けれども、『オキミマロ』なんてポケモンは聞いたことがないニャ。」
ビュー!
強い風が吹き、紙切れが飛んできた。
ニャース「?あれは何ニャ?」
コジロウ「ん?古い文字だな?なになに、オキミマロ・・」
ムサシ「え?コジロウあんたこんな字読めるの?」
コジロウ「ああ、子供のころ習った字で、今から千年前の『ケモン字』だ。
     えーと、なになに・・・」
オキミマロ タイプ不明・しかし、忍者のような技を使ってくる。
推定約180cm 体重不明
一週間前のことだった・・・オキミマロが現れこの町をめちゃくちゃにして、
今なおつらい生活だ。ヤツの目は鋭く、硬い皮膚で守られている。しかし、僕
は、オキミマロの弱点を知っているそれは・・・
コジロウ「ここまでだ。後はかすれてよく見えない。」
ズザーーーーーー!!!!!!
かなりすごい風が起きた。
???「お前ら、そこで何をやっている。仕事の邪魔だ、どこかへ行け。」
 冷たい言葉を残して男は去った。
ムサシ「何よアイツ、態度悪い〜。」
ニャース「ニャ?何ニャ?」
???「・・・・オマエタチ、ココデナニシテル。サッサトデテケ。」
ムサシ「何よ、こいつ。やっちゃお。」
はたして、こいつとは何か?次回、お楽しみに!

3 滅却師 :2007/12/09(日) 17:00:32
時間の余裕でもう一度、書きます。
ムサシ「いけー!『ドクケイル』サイケこうせん!」
コジロウ「いけっ!『サボネア』ミサイルばり!」
???「デテイケ、キサマラァァァ!!!」
 すごい威圧感により、「ドクケイル」「サボネア」は、ひるんだ。
???「デテイケ、キサマラァァァ!!!ジャマダァァァ!!!」
 見たこともない技が直撃し、R団は飛んでいった。
R団全員「やな感じ〜!!ソーナンス!!」
???「ワタシハ、ジユウナノカ?フフフッ・・・フハハハハハ!!!」
あの男「見つけたぞ!『オキミマロ』!また、この「ペンダント」に、
    封印されたくなければ、おとなしくモンスターボールの中に、
    入れ!!」
オキミマロ「(コノウラミタイカンジハ・・)・・・キサマァァァ!!!
      アノオンナノ、シソンカァァァ!!!」
あの男「そうさ、俺の名は『イサギ』、そして、お前を封印した女の、
    遠いまごだ!」
オキミマロ「ウオオオオオォォォ!!!ソウカァァァァ!!!コンドハ、
      フウインサレンゾ!!!」
イサギ「へっ、それはどうかな!いくぜ!『ビーマッハ』!!!」
ビーマッハ「ガウルルルルル!」
一方、サトシたちは・・・
サトシ「だいぶ風が強くなってきたなぁ。」
ハルカ「ありがとうございました!ハネルさん。」
ハネル「ハハハハッ。例を言いたいのはこっちだ。うまい飯が食えるしな!」
時間の都合でこれまで!

4 滅却師 :2007/12/09(日) 19:37:33
中途半端はいやなので、続きです。
タケシ「どうもありがとうございます。」
???「ハネルや、ハネル。」
ハネル「婆様、今日はどうしたんだ。」
婆様「いや、実はな、「封印のほこら」が気になっての。もし、昔のことを恨み、
   昔より暴れてはこまるでな。」
ハネル「心配すんな、婆様、昔に『オキミマロ』を封印した少女の遠い孫を、
    呼んだから大丈夫だろ。って、婆様、毎年言ってるじゃねえか。
ハルカ「え?『オキミマロ』って、毎年、復活するんですか?」
???「そうよ。けれども、封印するたびに『オキミマロ』の記憶はリセットされるの。」
婆様「おお、ミユキ、来てたのか。」
ミユキ「いっつも、婆ちゃん、ハネルさんの家に行くんだから。」
タケシ「おねえさ〜〜〜ん!自分はタケシと・・」
マサト「はいはい、いっつも同じこと言わせないでね。」
ミユキ「あ・・あはははは・・・」
ドガーーーーン!!!ズドドドドド!!!
婆様「ん?封印のほこらでなんかおきとるの・・」
サトシ「いってみよう。」
サトシ以外全員「おーー!」
一方、封印のほこらでは・・・
ビーマッハ「ブルルルルルルル・・・」
イサギ「ちっ、やはり、マリアル地方のポケモンはだめだな。」
オキミマロ「クハハハハハハハ!!!クルシメ、モットクルシメ。コノヒヲ、
      ズットマッテイタ。クラエ!!!針大砲!」
イサギ「戻れ!ゆけっ、『ダークライ』!!!」
オキミマロ「ムダダァァァ!!!」
サトシ「『ピカチュウ』10まんボルト!!!」
ピカチュウ「ピーカチューーーー!!」
オキミマロ「クッ、ナンダ!オマエラァァァ!」
ハルカ「『バシャーモ』ブレイズキック!」
バシャーモ「シャモシャモシャー!!!」
オキミマロ「ゴフゥ、キサマラ、モウオレハユルサナイ。」
ヒューーーーーン
サトシ「何だ、この不気味な風は!?」
はたして、このあとくりだす技は!?今度こそ、次回へ。

5 滅却師 :2008/08/16(土) 11:31:33
あとご想像に♪お願いします。
滅却師、またの名をアルファルグ・フォーデス。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

デジモンエンディングベスト / FEEL MEE

「デジモン15周年プロジェクト」記念にて発売された
デジモン史上初のエンディングベストアルバム!

「デジモンアドベンチャー」から「デジモンセイバーズ」までのED計10曲に加え、
「僕らのデジタルワールド」のAIM ソロversionも収録!

デジモンファン、Aimファンにはたまらない1枚となっています!
2013年8月1日発売です!!


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板