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完全無敵のヒーローVS完全無敵のロボット

1ヒーローゲーマー:2015/01/11(日) 06:58:51 ID:uqQYpceA
世紀の天才科学者 DR.エッグマンは、ブラソニを倒すロボットを造っていた。
エッグマン「今日こそ、あの神様気取りのブラックソニックを叩き潰してくれるわい!」
オーボット「エッグマン様!」
エッグマン「何じゃい!?」
オーボット「ご友人が来ています!」
エッグマン「通せ!」
オーボット「どうぞ!」
エッグマンの友人のクッパが来ていた。
それと、クッパの息子のクッパJRも来ていた。
クッパ「エッグマン!」
クッパJR「久しぶりだね!」
エッグマン「親子揃って何の用じゃ?」
オーボット「私はこれで失礼します!」
エッグマン「うむ!」
オーボットは、部屋から出た。
クッパ親子は、エッグマンにブラソニ打倒の話をもちかけた。
クッパ「それは本当か!?」
クッパJR「ブラソニを倒すロボットを造ってるんだ!」
エッグマン「メタルソニックは知ってるじゃろ!?」
クッパ&クッパJR「エッグマンのロボットの?」
エッグマン「まぁ、メタルソニックを黒くした感じじゃ!名前は、メタルブラックソニック!」
クッパ「おい、そのままじゃないか!」
クッパJR「確かに!」
エッグマン「組み立ては全て終わった!後は、ブラソニのデータをインストールすれば完了じゃい!」
クッパ「それはすごいではないか!」
クッパJR「ちょっと待って!」
エッグマン「何じゃい?」
クッパJR「そいつはブラソニみたいにどんな攻撃と必殺技も効かないの?」
エッグマン「ブラソニのデータをインストールするんじゃから当然じゃろ!」
クッパ「エッグマンの完全無敵のロボットが入れば、世界はワガハイ達の物だ!」
クッパJR「そうだね!」
エッグマン「それでは、インストール開始じゃい!」

24ヒーローゲーマー:2015/01/11(日) 07:39:46 ID:uqQYpceA
ブラソニとメタルブラックソニックの戦いが続いた。
メタブラ「強過ぎる!」
ブラソニ「お互い様だろ!」
メタブラ「もうちょっとで、君の先輩達が来る!僕も、ここで引き上げよう!カオスコントロール!」
メタルブラックソニックは、カオスコントロールでエッグマンのいる基地に逃げた。
ソニック「ブラソニ、あいつは・・・」
ブラソニ「逃げられました!」
ソニック「そうか!さっきは、言い過ぎて悪かったな!」
ブラソニ「いえ、僕は気にしてませんので!」
ナックルズ「メタルブラックソニックがいたら、世界が終わりじゃないか!」
マリオ「でも、止められるのは君だけだ!ブラックソニック!」
ブラソニ「はい!」
マリオ「僕は、君を信じる!」
ソニック「俺もだ!」
ナックルズ「俺も!」
テイルス「僕も!」
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「あなたが勝つことを信じてます!」
ラナ「私もよ!」
ブラソニ「皆さん、ありがとうございます!」
ソニック「俺は、そろそろ行くわ!」
ナックルズ「俺も!」
ソニックとナックルズは、自分の好きな活動に戻った。
テイルス「僕は、工房に戻るよ!」
テイルスは、自分の工房に戻った。
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「我々は、パトロールをしてきます!」
人類救出隊は、パトロールを開始した。
ブラソニ「そろそろ帰りましょう!」
ラナ「うん!言うの忘れてたけど、プレゼントしてくれてありがとう!」
ブラソニ「どういたしまして!」
ブラソニとラナのイチャイチャが始まった。
ブラソニ「帰りますよ!カオスコントロール!」
ブラソニは、カオスコントロールでラナを元の世界に戻した。
我らがヒーロー、ブラックソニックの物語は幕を閉じたのであった。


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