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敢然無敵のヒーローと美しき天空界

1ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:31:38 ID:nijxLx3s
ブラソニ「今日も元気にパトロールするぞ!」
ギガント&サイバー「はい!」
ライトネス&ボンバー「僕達、チームの人類救出隊の活動だぜ!」
ブラソニは、空から何か落下してるものを見た。
ブラソニ「何だあれは!?」
ギガント「まさか、隕石か何者かが投下した危険兵器じゃ・・・」
サイバー「えー!」
ライトネス「考え過ぎですよ!隊長!」
ボンバー「そうですよ!」
ブラソニ「っていうか、君達のシステムで何が落下してるのか調べれるだろ!」
ライトネス「あっ!」
ボンバー「そうだった!」
サイバー「誰が調べれる!?」
ギガント「私が調べよう!」
人類救出隊の隊長のギガントは、すぐに何が落下してるのか調べた。
ギガント「え?」
ブラソニ「どうした!」
ギガント「天使です!」
ブラソニ「おい、こんなときに嘘をついてる場合か!」
ギガント「嘘じゃありません!本当ですよ!」
サイバー&ボンバー「えー!」
ライトネス「とにかく、早く助けに行きましょう!」
ブラソニ「そうだな!カオスコントロール!」
ブラソニは、時空操作能力カオスコントロールで時を止めて、空から落下してる天使を助けた。
ブラソニ「ギガントすまない!」
ギガント「いえ、気にしないでください!私は事実を語っただけですから!」
ブラソニ「本当にすまない!」
ギガント「本当に気にしないでください!」
ライトネス「ブラソニ様、声をかけてみては!」
ブラソニ「分かった!」
ブラソニは、空か落下してる天使に声をかけた。
ブラソニ「あなた、大丈夫ですか!?」
ピット「あれ、ここは・・・」
ブラソニ「気がついたかい!?」

2ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:33:24 ID:nijxLx3s
ピット「うわぁー!」
ピットはものすごく驚いた。
ブラソニ「すまないが、こっちが驚きたいんだけど!」
ピット「ごめんごめん!」
ギガント&サイバー「そんなことより・・・」
ライトネス&ボンバー「あなたの名前を聞かせてください!それと、何があったのか教えてください!」
ピット「僕はピット!」
ブラソニ「ピット君か、いい名前じゃないか!」
ピット「あ、どうも!で、君達の名前は・・・」
ブラソニ「僕はブラックソニック、ブラックソニック・ザ・ヘッジホッグ!人類を愛する正義のヒーローさ!」
ピット「あ、僕と同じだ!」
ブラソニ「へぇー、君も正義のヒーローなんだ!」
ピット「って言っても、パルテナ様と共にエンジェランドと人類を守る使命があるからね!」
ブラソニ「どこにあるんだ!?その、エンジェランドって!?」
ピット「空の上だけど!」
ブラソニ「え、そうなの!?」
ピット「うん!」
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「えー!」
ブラソニ「後、パルテナって人は誰なんだ!?」
ピット「エンジェランドと人類を愛してる美しい女神様と僕の上司にあたるんだ!」
ブラソニ「そうなんだ!」
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「何で君は、空から落下したんだい!?」
ピット「実は・・・」
ピットは、何で自分が転落したかをブラソニ達に全て話した。
ブラソニ「え、エンジェランドの女神様がさらわれたって本当かい!?」
ピット「うん!」
ギガント&サイバー「何者なんだ!?」
ライトネス&ボンバー「パルテナ様をさらった自然軍というのは!?」
ピット「自然王ナチュレが率いる軍団なんだよ!」
ブラソニ「その自然王ナチュレって・・・」
ピット「自然を愛する女神なんだ!」

3ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:34:59 ID:nijxLx3s
ブラソニ「どうして、自然を愛する女神様がパルテナ様をさらったんだ!」
ピット「ナチュレは、人間が嫌いなんだよ!」
ブラソニ「え!?」
ギガント&サイバー「それは一体・・・」
ライトネス&ボンバー「どういうことだい!?」
ピット「それは・・・」
ピットは、何でナチュレが人間を嫌ってるのかをブラソニ達に全て話した。
それを聞いた、ブラソニ達は激怒した。
ブラソニ「人間は、欲望に忠実で自らのことばかり考えてるだと・・・ふざけやがって!罪のない人間達を滅ぼして何が自然だ!(激怒)」
ギガント&サイバー「絶対に許さん!(激怒)」
ライトネス&ボンバー「自然を愛してる人間もたくさんいるのに、許してはおけないね!(激怒)」
ピット「自然軍の味方をしてる奴がいるんだ!そいつのせいで落下して、ブラソニ達に助けられたというわけなんだ!」
ブラソニ「自然軍の味方をしてる奴だと・・・」
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「そいつは誰だ!?」
ピット「そいつは・・・」
ピットは、自然軍の味方をしてる奴のことをブラソニ達に話した。
ブラソニ達が、よく知っている悪党だった。
ブラソニ「闇のメフィレスだと!」
ギガント&サイバー「えー!」
ライトネス&ボンバー「またあいつか!」
ピット「知ってるの?」
ブラソニ「知ってるもなにも、世界を自分の物にしようとする悪党だ!」
ギガント「でも、何で自然軍と協力することになったんでしょうか!?」
ブラソニ「まず、ナチュレの目の前でピット君の上司を倒して、後で自然軍を滅ぼすという計画かもしれない!」
サイバー「早く助けに行かないと!」
ブラソニ「そうだな!ピット君、僕達は後で自然軍の基地に行くから先に行ってくれないか!君の翼でなら問題ないだろ!」
ピット「僕は、空を飛ぶことが出来ないんだ!」
ブラソニ「えー!君、天使だろ!」
ピット「パルテナ様のおかげで、5分間しか飛べないんだ!」
ブラソニ「そうなんだ!」

4ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:36:43 ID:nijxLx3s
サイバー「しかし困ったな!」
ライトネス「ええ!」
ボンバー「君が飛べないとなると・・・」
ギガント「じゃあ、カオスコントロールで自然軍の基地に乗り込みに行きましょう!」
ブラソニ「ナイスアイディア!自然軍の基地に乗り込みに行こうぜ!」
ピット「早速頼むよ!」
ブラソニ「では、カオスコントロール!」
ピット達は、ブラソニのカオスコントロールで自然軍の基地にワープした。
そして、無事に辿り着いた。
ブラソニ「ここがあいつらの基地か!」
ギガント&サイバー「あいつらだけは、絶対に裁いてやる!」
ライトネス&ボンバー「パルテナ様を早く助けて、こんな基地を破壊しましょう!」
ブラソニ「ああ!みんな行くぜ!」
エレカ「そうはさせないわ!」
ピット「その声は・・・」
自然軍最強幹部の電光のエレカと何故か知らないが自由の翼 ブラックピットが現れた。
ピット「エレカ、ブラピ!」
ブラピ「だから何だよ!そのブラピって!?」
ピット「お前ハデスの決戦の後、どこに行ってたんだ!」
エレカ「ナチュレ様率いる自然軍の幹部になったのよ!」
ピット「何だって!?」
ブラピ「自然軍との意見が一致したんでな!全力でお前等を潰す!覚悟しとけ!」
ギガント「ブラソニ様とピット君は、先にパルテナ様を助けに行ってください!」
ピット「でも・・・」
ブラソニ「分かった!無茶するなよ!」
ギガント「大丈夫ですよ!人間と自然を愛してない奴等ごときに負けませんよ!」
サイバー「さすが隊長!」
ライトネス「僕達、正義のヒーローは絶対に悪に負けはしない!」
ボンバー「正義は必ず勝つんだ!」
ブラソニ「思い存分に戦え!」
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「はい!」
ブラソニ達は、女神パルテナを助けに行った。

5ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:38:12 ID:nijxLx3s
ブラピ「お前等が相手か!」
エレカ「案外弱そう!」
ギガント「ふん、人間と自然を愛してない貴様等ごときに負けはしない!」
サイバー「正義のヒーローは、心の強さで成長するからな!」
ライトネス「絶対に・・・」
ボンバー「覚悟しやがれ!」
人類救出隊と自然軍最強幹部達の激戦が始まった。
ブラソニ達は、ナチュレの部屋に着いた。
ナチュレ「久しぶりじゃな、ピットよ!」
ピット「ナチュレ!」
ブラソニ「貴様がナチュレか!何の罪もない人間と自然を痛めつけるようなことしやがって!(激怒)」
ナチュレ「人間を入れるな!(怒)」
ブラソニ「そんな、自己中心的なことが許されるとでも思うな!(激怒)」
ピット「パルテナ様はどこだ!」
ナチュレ「ここじゃ!」
女神パルテナは、木で出来た檻に閉じ込められていた。
パルテナ「ピット!」
ピット「パルテナ様!」
ナチュレ「そして、人質はもう一人いるのじゃ!」
ブラソニ「もう一人の人質?」
それは、ブラソニの彼女と力のトライフォースの所持者と白の魔女のラナだった。
ブラソニ「ラナさん!」
ラナ「ブラックソニック!」
ピット「えー!ブラソニ、君の知り合い!?」
ブラソニ「僕の彼女だよ!」
ピット「君、彼女いたんだ!」
メフィレス「またまた会ったね!」
ブラソニ「メフィレス!もうお前にラナさんをさらう理由なんかないはずだ!」
メフィレス「誘拐した理由ならちゃんとあるよ!」
ブラソニ「何!?」
メフィレス「女神パルテナと白の魔女の力があれば僕の手下が完成する!君がいなければ完成していたさ!」
ブラソニ「貴様だけは絶対に許さん!(激怒)」

6ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:40:03 ID:nijxLx3s
メフィレス「後は、ナチュレに任せるとしよう!」
ナチュレ「どこへ行くんじゃ!」
メフィレス「また会おう!」
また、闇のメフィレスはさっさと逃げた。
ブラソニ「くそ、また逃げられたか!」
ナチュレ「わらわに勝てば人質は解放してやってもいいぞ!」
ブラソニ「二人で攻めたら面白くないだろ!僕と勝負しろ!」
ピット「君一人で大丈夫なのか!?」
ブラソニ「人間と自然を愛してない破壊の女神 ナチュレごときに負けはしない!」
ナチュレ「破壊の女神ではないわ!自然王!」
ブラソニ「自然に優しい人間だってたくさんいるんだ!それを受け入れない貴様が悪い!後、貴様の嫌いな欲望に忠実な人間の心をリサイクルするべきだ!」
ナチュレ「どういう意味じゃ!?」
ブラソニ「分からないようだな!貴様の嫌いな人間の心を自然に思いやりの心に変えればいいだけだろ!」
ナチュレ「お前の汚れた言葉など聞き飽きたわ!」
ブラソニ「そうか、じゃあ燃やしてやるよ!悪の自然をBAKEにしてやる!変身!」
ブラソニはファイアフラワーを出して、全身が黄色で目も色黄色で手袋がオレンジ色で靴下みたいなやつもオレンジ色で靴は緑色のファイアブラックソニックに変身した。
何で、ブラソニはファイアフラワーを持っていたかというと昨日にさかのぼる。
昨日、ブラソニが一人でパトロールをしていたときにマリオに会った。
マリオ「久しぶりだなブラソニ!」
ブラソニ「マリオさん!お久しぶりです!」
マリオ「君、彼女が出来たんだって!」
ブラソニ「どうしてそれを!」
マリオ「ソニック達から聞いたよ!」
ブラソニ「そうですか!僕の弱点も聞いてますよね!?」
マリオ「ああ、君の命が危険な時は僕達が全力で君を守るから安心しろ!」
ブラソニ「ありがとうございます!でも、僕は人類の自由と平和を守るためなら諦めずに命を懸けて頑張るだけです!」
マリオ「ちゃんと、僕達に頼ってくれ!」
ブラソニ「マリオさん達に甘えてばかりいたら正義のヒーローになることが出来ませんので!」

7ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:41:21 ID:nijxLx3s
マリオ「君がそこまで言うならこれをやろう!」
ブラソニ「これは!?」
マリオ「ファイアフラワーだ!炎の能力を使うことが出来るアイテムだ!」
ブラソニ「本当にもらってもいいんですか!?」
マリオ「ああ!」
ブラソニ「ありがとうございます!」
ブラソニは、マリオのプレゼントを快く受け取った。
そして、今日ファイアフラワーを使っていた。
ナチュレ「そんな姿でわらわを倒せると思うな!」
ナチュレは自分の武器(杖)で植物を操り、ブラソニをグルグル巻きにした。
ブラソニ「そんな力で倒せたつもりか?」
ファイア化したブラソニの体が燃えて、植物を一瞬で消した。
ナチュレ「何!?」
ピット「ブラソニ恐るべし!」
ブラソニ「ファイアフラワーの力はすごいな!」
ナチュレ「炎を使えたぐらいでいい気になるではない!」
ブラソニ「これでも喰らえ!」
ブラソニは、ファイアボールをナチュレに当てた。
ナチュレ「ぐわぁー!」
(ドカーン)
ブラソニ「どうだ!」
ナチュレ「おのれ!」
ブラソニ「今、助けます!カオスコントロール!」
ブラソニは、カオスコントロールで時を止めた。
そして、ファイアフラワーの力を使ってパルテナ達を助けた。
ピット「パルテナ様、ご無事ですか!?」
パルテナ「ええ!」
ブラソニ「ラナさん大丈夫ですか!?」
ラナ「ブラックソニック、怖かった!(大泣)」
ラナは大泣きしながら、ブラソニにハグをした。
ブラソニ「もう、泣かなくてもいいですよ!」
ラナ「でも、君の体が温かい!」
ブラソニ「ファイアフラワーの力で、僕の炎が温まってるのかな!?」
ピット「アイテム使ってもてるなんて狡い!」
パルテナ「ピット、そこまで言わなくても・・・」

8ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:42:52 ID:nijxLx3s
ナチュレ「いつまでイチャイチャしているのじゃ!?」
(ボォーン)
ナチュレ「ギャー!」
(ドッカーン)
ギガント「貴様!(激怒)」
サイバー「よくも!(激怒)」
ライトネス「ブラソニ様を!(激怒)」
ボンバー「侮辱してくれたな!(激怒)」
ブラソニ「君達は、もうあの自然軍幹部を倒したのかい!?」
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「はい!人間の味方をしない雑魚に負けるわけないですよ!」
ブラソニ「さすがは僕の部下だ!君達は本当に素晴らしい!」
ギガント「もう、いつまで抱き合うつもりですか!?」
ブラソニ「そうだった!」
ブラソニとラナのハグは終了した。
ナチュレ「貴様等!(激怒)」
ブラソニ「人間の味方をしないから僕達に負けるんだよ!」
ギガント「パルテナ様みたいなことをすれば、貴様は本当の自然の女神になっていた!」
ナチュレ「うっ・・・!」
ピット「なんか少し傲慢のような・・・」
パルテナ「彼等の言ってることは悪いことではないですよ!」
ピット「そりゃそうですけど!」
ナチュレ「わらわは絶対に、パルテナ軍には負けはしない!」
ブラソニ「さっさと諦めろ!もう、貴様には部下もいないんだ!光の女神様に忠誠を誓え!」
パルテナ「ブラックソニック、いくらなんでも言い過ぎですよ!」
ブラソニ「人間の味方をしないパルテナ様は、あいつを許すんですか?」
パルテナ「私はそこまで・・・」
ブラソニ「だからと言って、自分の力を人間達にぶつけるなんて許せるわけないでしょう!」
パルテナ「そりゃそうですけど!」
ブラソニ「人間を滅ぼす悪党が嫌いだ!何故なら、人間を下等と見下してるからです!」
パルテナ「そうかもしれません・・・ですが!」

9ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:44:57 ID:nijxLx3s
ブラソニ「何ですか?」
パルテナ「それでも、人間を嫌う神様の心を改心させるべきだと考えてます!」
ブラソニ「でも、悪党に優し過ぎでは!?余計、利用されるだけですよ!ヒーローの優しさを利用する悪党だってたくさんいます!」
ピット「ブラソニ、パルテナ様の気持ちを分かってあげて!」
ブラソニ「分かった!」
ブラピ「俺達を無視するな!」
エレカ「その通りよ!」
ピット「ブラピ!」
ギガント「貴様等は僕達が倒したはず!」
ブラピ「貴様等の攻撃を受けたが、死んでないだけだ!」
ギガント&サイバー「ブラソニ様!」
ライトネス&ボンバー「申し訳ございません!」
ブラソニ「気にするな!失敗は誰にだってあるんだ!次は気をつけるんだぞ!」
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「はい!」
ファイア化したブラソニは、元の姿に戻った。
ブラソニ「自然軍ども!今日はここで見逃してやる!次は、絶対に覚えてろ!カオスコントロール!」
ピット達は、ブラソニのカオスコントロールでエンジェランドにワープした。
そして、無事にエンジェランドに着いた。
ブラソニ「ここがエンジェランドか!」
ギガント「空気もおいしいし!」
サイバー「景色も一番美しい!」
ライトネス「そうですね!」
ボンバー「ええ!」
ブラソニ「こういう美しい景色を見れたということだし!僕達はそろそろ帰ります!」
パルテナ「そんな、まだゆっくりしていければいいのに!」
ブラソニ「守る世界は違っても、人類と地球を守ることは同じです!」
ギガント「僕達は、人類と地球を守るヒーローなんです!」
サイバー「立ち止まってたら意味がありません!」
ライトネス「その通りです!」
ボンバー「that’s right!」
ブラソニ「そろそろ帰るぞ!」

10ヒーローゲーマー:2014/12/28(日) 14:46:30 ID:nijxLx3s
ギガント&サイバー&ライトネス&ボンバー「はい!」
ラナ「待って!」
ブラソニ「何ですか?」
ラナ「さっきは、助けてくれてありがとう!」
ブラソニ「いやぁ!助けることは当たり前ですよ!」
ラナ「じゃあ、私を一緒守ってくれるよね?」
ブラソニ「はい!」
ラナ「嬉しい!私、君が好きだから!」
ラナは、ブラソニにハグをした。
ブラソニ「僕もですよ!」
ラナ「このまま君とずっとこうしたい!」
ブラソニ「僕もだよ!」
ピット「あのー、そこでイチャイチャするのは・・・」
パルテナ「まぁピット、そのままにしてあげましょう!」
ピット「そうですね!」
ギガント「ブラソニ様とその彼女の愛は素晴らしい!」
サイバー「ブラソニ様は素敵な方だ!」
ライトネス「あの人は強い方だ!僕達も見習おうよ!」
ボンバー「そんなの当り前だろ!」
ラナ「君は強いし素敵だよ!」
ブラソニ「僕はまだまだだよ・・・」
ラナ「もっと自信をもってよ!」
ブラソニ「ヒーローになれたのも、先輩達のおかげなんだ!まだまだだよ!」
ラナ「頑張ればいいじゃない!」
ブラソニ「そうだね!」
ラナ「助けてくれたお礼よ!」
ブラソニ「え?」
ラナは、ブラソニにキスをした。
ラナ「私は、君を応援するから頑張って!」
ブラソニ「はい!」
ラナ「もう、ラナでいいよ!」
ブラソニ「初めて会ってから、少ししか経ってませんし!」
ラナ「君らしいね!これからも私を守って!」
ブラソニ「はい!」
こうして、完全無敵のヒーローと光の天使の物語は幕を閉じたのであった。


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